有機化学/技術職(化学・素材)/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
プロセス技術開発・電磁界解析
■プロセス技術開発・電磁界解析を担当していただきます。 【具体的には】 ・電磁界解析のシミュレーション技術構築 ・電磁界解析を用いた回路・基板の性能評価 ・構造解析を用いた高分子材料の性能評価 ・流体解析を用いた生産設備の性能評価・設計 ※社内の全製品・プロセスが対象となり、各種シミュレーションソフトとハードを保有しており、幅広い物理現象へ対応できることが強みです。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・まずは、電磁界解析の技術構築に携わっていただきます。社内の製品評価のニーズを抽出し、シミュレーション技術に落とし込んでいただきます。 ・また、構造解析や流体解析にも携わっていただき、幅広い事業、製品、プロセスに関わっていただきながら業務に取り組んでいただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後のイメージ:電磁界解析の技術構築を担当いただき、回路・基板製品の性能評価を経験いただきます。また、構造解析や流体解析も経験いただき、シミュレーション技術者としてのスキル・知識向上に繋げていただきたいと考えております。 ・5年度のイメージ:経験した事や習得した技術・知識をベースに、後輩技術者の指導に携わっていただきます。また、電磁界解析を中心に種々のシミュレーション技術を活用し、社内で横断的に活躍できる人財になることを期待しています。 【業務のやりがい/アピールポイント】 ・今後社内で重視されていく電磁界解析の中核を担えます。チャレンジを受け入れる文化があり、新しいシミュレーション手法や評価手法の提案が可能です。自らが考案した技術が実現し、社内に採用されることで、大きな喜びが感じられるとともに、自分の成長を感じられる仕事です。
プロセス技術開発<次世代半導体向け機能材料>
■プロセス技術開発(次世代半導体向け機能材料 研磨・研削技術担当)を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【職務内容】 ・次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発 <入社後まずお任せしたい業務> ・研磨・研削の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 <将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ> ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることを期待しています。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。 実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
次世代半導体向けインダクタ・デバイス設計開発
■製品開発(次世代半導体向け機能材料・インダクタ等担当)を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである機能性樹脂シート設計技術を活用した提案を推進しています。 【職務内容】 ・半導体PKGの設計トレンドの把握 ・設計トレンドおよび顧客要求を反映したインダクタ or 受動部品の製品設計・開発 <入社後まずお任せしたい業務> インダクタ or 受動部品の専門家として、下記を担っていただきます。 ・業界における品質保証・規格要求の社内展開 ・製品(要素技術)の開発プロセス構築・実行支援 ・顧客要求・業界特有の商習慣の社内翻訳と営業・開発の技術支援 ・開発、品質、製造、調達、営業などの部門と連携した横断的なプロジェクト推進 <将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ> 3~5年後には、関連領域での専門性を活かした開発テーマリード、新規事業の方向性検討、新市場に向けた技術戦略立案への参画が期待されます。 【業務のやりがい】 本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
プロセス技術開発次世代半導体向け機能材料 〈ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術担当>
■次世代半導体向け機能材料のプロセス技術開発を担当していただきます。 【担当製品】 次世代半導体向け機能材料 ※半導体は機能向上のため微細化が進行しており、同社の強みである多孔化技術を活用した提案を推進しています。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・ピン・グリッド・アレイ (PGA) 技術の専門家として、既存製法の最適化、新製法の導入を担っていただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後:新規開発品の各プロセスの開発や最適化、装置導入をご担当いただきます。製品開発の一連の工程を経験し、スキル・知識向上に繋げていただきたいと考えています。 ・5年後:複数プロセス開発テーマの責任者として、主体的に研究を推進できる人財になることが期待されます。 【業務のやりがい】 ・本開発品の製品化が実現すれば半導体業界に大きなインパクトを残すことは必至のテーマになります。実際の開発業務でも課題は大きく困難ですが、自らが考え設計・製造し実験すると言った面白みがあり、目標を達成できた瞬間は大きな喜びが得られると思います。
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研究開発職<光デバイス/プロセス/光導波路材料>
ご経験に合わせて下記いずれかの業務を担当いただきます。 【具体的には】 1.ポリマー光導波路材料の開発 ・低損失・高耐熱・高信頼性を実現するポリマー材料の分子設計および合成検討 ・屈折率制御やモード制御を目的とした材料設計(コア/クラッド設計) ・光学特性(伝搬損失、モードフィールド径など)および物性評価 ・量産適用を見据えた材料安定性、加工適性の検証 2.ポリマー光導波路形成プロセスの開発 ・スピンコート、フォトリソグラフィ、UV硬化などを用いた導波路形成プロセスの開発 ・微細パターン形成技術の最適化(寸法精度、側壁粗さ低減など) ・クラッド/コア積層構造の形成および界面制御 ・量産化を見据えたプロセス条件のスケールアップ検討 3.ポリマー光導波路デバイスの開発 ・光ファイバーやPIC(フォトニック集積回路)との光結合設計・実装技術の開発 ・導波路構造設計(シングルモード化、低損失化、曲げ特性向上など) ・光学シミュレーションおよび評価(結合損失、挿入損失など) ・パッケージング技術の検討および信頼性評価
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レジスト材料開発<合成~スケールアップ>
新規レジスト材料の合成~スケールアップの業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・レジスト特性改善につながる新規素材の設計、合成、スケールアップ ・レジスト用ポリマー重合、レジスト開発(フォーミュレーション、顧客対応、レジスト製造、GAL製造など) ・顧客、他部署、他部門と議論し、顧客要望の具現化、および課題解決 ・大学、研究機関との連携 【同社のレジスト開発について】 最大の強みは、材料単体ではなく自社製装置との相乗効果でプロセス全体を最適化できる点にあり、世界中のデバイスメーカーの難易度の高い要求に即応しています。 また、微細化の限界に挑むリソグラフィ技術に加え、高密度実装を支える厚膜レジストや永久膜材料など、次世代の3D構造を見据えたポートフォリオも盤石です。 顧客のロードマップに深く入り込む「カスタマイズ開発」を徹底しており、特定の材料特性を極めるだけでなく、量産段階での欠陥制御まで完遂する高い信頼性を維持しています。
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分析
分析解析エンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.分析依頼への対応と技術改良 「接着剤製品組成 や 原材料の構造 を明らかにしたい」 という依頼者の要望に応えるため、各分離手法とNMR・IR・MSを組合せて解析していただきます。また、より優れた分析手法を検討・導入し、技術改良を担当していただきます。 2.社内外パートナーとの連携 課題解決への迅速対応によって新製品開発支援を強化する為に、社内関係部署や分析機器メーカーとの情報共有、必要に応じた協力体制の構築をしていただきます。 【業務のやりがい・魅力】 開発・製造現場から日々受ける相談を課題解決に向け一緒に考え、支援することにより、依頼者から 「ありがとうございます」 と感謝されることがやりがいに繋がります。また、新たな分析手法を検討・導入し、技術改良を先導することでさらなる貢献と自身の成長を育める環境です。
研究開発<接合材料>
国内や海外の開発拠点において、接合材料の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ソルダーペーストや焼結材などの電子部品接合材料の開発および評価業務。 ・実装技術の研究開発業務。 ・開発に必要な分析業務(SEM/EPMA等の表面、断面解析、成分分析、有機・無機材料分析) ■扱う製品 電子機器に必ず使用されるプリント基板向け実装材料。ソルダーペーストには、金属微粉末(Sn/Ag/Cu 等)と化学材料であるフラックスが含まれます。 また、銀や銅の微粉を混合した焼結系接合材製品もあります。 そのような製品類が部品実装工程で使用されますので、要求特性に基づく金属成分や材料配合により開発品を設計し、評価を繰り返し、工場での量産化も推進します。 実際にPC、スマートフォン、家電、モビリティおよびパワエレ市場まで幅広い分野で製品は使用されます。
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品質保証
品質保証担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・品質に関する課題対応(顧客折衝)の実務担当として、課題内容の把握、原因調査、是正処置を立案し、関係部署と調整しながら対応を推進 ・顧客・社内からの情報収集→課題整理・調査方針の立案→関係部署との調整・対応実施→再発防止策のとりまとめまでを一連の流れとして担当 ・変更管理業務(PCN対応)において、変更内容の確認、影響調査、対応方針の検討および社内調整を実施 ・顧客・サプライヤーからの変更情報の整理、影響範囲の評価、関係部署との調整、対応結果の文書化 ・品質保証課の中核メンバーとして、課題解決型の業務推進を実施 ※顧客対応や現場確認等に伴う出張あり(頻度の目安:2,3ヶ月に1回程度。希望や業務状況に応じて増減可能。)
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合成スケールアップ・プロセス開発
有機合成エンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発品のスケールアップ試作(有機合成)…最大20~30リットル ・開発品の製造プロセス開発 ・開発品の分析業務(NMR、HPLC、GC等のクロマトグラフィー) ・上記に伴うデータまとめ等 【将来的なキャリア】 ・開発支援係のコアメンバーとして成長し、メンバーを指導する立場となることが期待されています。 ・適性に応じて、研究所内の他グループへ移動して開発研究業務に従事することや、研究支援課・研究企画課のスタッフとして活躍することが出来ます。
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品質保証
■工場における品質保証業務全般を担当を担当していただきます。 製造現場・技術部門・営業部門と連携し、製品品質の維持・改善を推進するポジションです。 ※同社採用、下記いずれかでの在籍出向となります。 ・DOWAエレクトロニクス岡山株式会社 ・DOWAIPクリエイション株式会社 ・DOWAエフテック株式会社 【具体的には】 品質管理業務 — 製品検査、工程監査、品質データ分析 不具合対応 — クレーム調査、原因究明、再発防止策の立案 工程改善 — 製造部門と連携した品質改善活動 文書管理 — 規格書、検査基準書、手順書の作成・改訂 顧客対応 — 品質問い合わせ対応、監査対応(外国からの来訪を含む) ISO関連業務 — 内部監査、外部監査対応、品質マネジメントシステム運用
品質管理・品質保証<半導体材料(フォトレジスト等)>
半導体材料及びその原料の品質管理・品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客対応 ・サプライヤー管理 ・社内関連部門や海外拠点との調整・折衝等 ※基本的にはデスクワークですが、必要に応じ、四日市工場、他拠点(海外)、顧客、サプライヤーに赴き業務を行う場合もあります。 【仕事の魅力】 ・最先端の半導体材料製品の品質管理や、顧客対応(品質保証)業務の経験を積む事ができます。 ・事業部、研究開発部門、製造/品質検査部門、調達物流部門等の様々な関係部署と密接に連携し、新製品量産化から、日々の製品製造における品質管理や、品質改善検討を行う中で、海外を含めた製造拠点や委託先との技術交流の機会があります。 ・海外の主要顧客を訪問して直接、検討結果を報告する機会があります。
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研究開発<リサイクル材料>
リサイクル材を活用したペレット製造やフィルム成膜の開発、パイロットプラントでの実務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リサイクル材を使用したペレット製造およびフィルム成膜の開発業務 ・パイロットプラントを活用した試作・検証およびプロセス改善 ・新規材料設計と物性評価、最適化提案 ・知財創出や特許出願に関する業務 ・関連部門や外部パートナーとの技術連携 【業務の魅力】 新設パイロットプラントを活用し、最先端のリサイクル技術開発に携わることができます。自社循環型パッケージの実現に向けて、裁量の大きな環境で新しい価値を創出できるポジションです。
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プロセスエンジニア
■プロセスエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 機能性材料(半導体材料、LCD材料、シリカコロイド)、農業化学品(除草剤、殺虫剤、殺菌剤、動物用医薬品)、医薬品(原薬、製剤)及び基礎化学品(アンモニア、尿素、メラミン、硫酸、etc.)などの製造スタッフを担当していただきます。 主にプラント設計及び建設、プロセス改善検討及び品質トラブル解析を実務とし、生産性効率化、コスト削減並びに品質改善を達成することで安全かつ安定した操業を行い、顧客要求を満たす製品をタイムリーに提供することがミッションとなります。 配属工場の各製造課では、機能性材料(LCD材料,シリカコロイド)の製造を行っており、現在、3つの製造課があります。
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研究開発(感光材、樹脂)
■電子材料向け先端化学品(感光材、ベース樹脂)の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・電子材料向け感光性材料ならびにポリマーの研究開発 (合成経路の探索、検討など) ・量産化のための生産プロセス開発 ・次世代材料の製造コア技術開発、量産適用サポート ・テーマ推進とメンバーへの技術指導、ならびにチーム運営への参画 【配属部署】感光材研究開発部 低分子チームもしくは高分子/ポリマーチーム(経験・スキルに応じていずれかのチームに配属) ■感光材研究開発部について: 近年、最先端技術であるEUVリソグラフィの本格量産が開始され、より一層の品質、性能、そして対応スピードが求められています。 同社は、安定した品質で高純度な感光性材料を、少量多品種にて製造できる生産技術を強みとし、世界シェア50%を占めるに至りました。市場のニーズに応えるためには、試作から量産に至るまで安全面はもとより、純度、微量不純物、各種工程パラメーターに至るまで精密に制御し、かつ堅牢な生産プロセスの構築が必要となります。四半世紀に渡って培ってきた高純度化、低メタル化技術を基盤とし、発展するデジタル化社会を支える重要な材料を提供するための研究開発部門として常に成長しています。
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インク開発
■インクの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■同社製品で使用される新規インク(印刷用のソルベントインク、水性インク~昇華染料・反応染料・酸性染料・顔料~、UVインクの開発)開発及び試作業務 ■開発したインクの市場対応 まず企画(コンセプト)からはじまり、必要な材料の選定を経てインクを試作していきます。 また試作インクの段階から評価を行い、その後に量産(スケールアップ)するためのインクの仕様策定や製造工程の構築、最終的にそれらがコンセプトに合致しているかを考えます。 市場に出荷されたインクに対しては市場対応(安定的にインクが供給できているか、トラブルなどはないか、性能として市場の評価はどうかなど)を行い、既存製品の改善や新たな製品開発に活かしていきます。 【部門長からのコメント】 同社でのインク開発は材料のみしか扱わない化学メーカーでのインク開発と異なり、自らの材料設計だけでなく、メカ・ハード開発メンバーやソフト開発メンバーとの共同作業を通して、インクジェットに関する「幅広い知識を持ったインク開発技術者」になることが期待できます。 今後同社では様々な機能性インクの開発に取り組んでいきますので、様々な専門領域での知見を活かして、「世の中がビックリするようなインク」を一緒に開発してみませんか。 こういうインクを開発してみたいという「夢」のある人、研究生活で培った「考えて実証する力」を思い切って発揮したい人、とにかく何かをやってみたいという「ヤル気」のある人を求めています。
研究開発〈強相関電子材料・スピントロニクス材料〉
■公的研究機関との共同研究プロジェクトへ研究員として参画いただく予定です。同社プロジェクトリーダーおよび研究機関側教員とも協議のうえ、主に研究機関の研究室にて以下の研究開発活動に従事いただきます。 【具体的には】 ・強相関電子材料、スピントロニクス材料、トポロジカル材料、マルチフェロイックス材料などに関する研究開発 ・上記材料系を利用した次世代半導体デバイス(環境発電デバイス、メモリデバイス 等)の開発・ 原理検証(材料設計、デバイス試作・原理検証、プロセス適用性検証・信頼性評価 など) ・同社技術・研究企画部直下の新規共同研究プロジェクトメンバーとして、 7名前後のチームメンバー(うち、当社社員2~3名)の一員としてご活躍頂きたいポジションです。
製品開発<次世代コンパクトFPC (高精度回路基板)>
■新規コンパクトFPCの開発と製品および工程品質管理を担当していただきます。 【担当製品】 ・次世代エレクトロデバイス向け コンパクトFPC (高精度回路基板) 同社のコア技術を生かした回路基板の圧倒的な小型化を実現した製品です。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・高精度回路基板をベースとした新製品の立ち上げに参加いただきます。 ・顧客対応を通してリクエストを把握し、当社の強みを生かした製品開発、サンプルワークを通して顧客へのスペックインを目指します。 ・製品化に向けた製品品質の維持管理をご担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・技術面では、製品立上げのリーダーとして、チームメンバーのスキルを考慮した製品設計、プロセス設計、量産体制構築をけん引する行動力を期待します。 ・ビジネス面では、製品知識を活かした新規市場開拓や、顧客・プライヤー・社内部署と議論しながら、事業計画を進めるリーダーに期待します。海外顧客とのやり取りも多く、グローバル人財への成長も期待しています。
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プロセスエンジニア
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・開発・導入品目や原材料の有機合成による実験評価 ・プラントのプロセス最適化 ・起業における機器仕様を含めた技術検討および確認 ・プロジェクト管理、プロセス安全設計(リスクアセスメント含む) ・DXなどの新技術導入検討 【仕事のやりがい】 実験評価、製造技術、業務革新、合理化推進、および物流にかかる業務等に関連する事項を掌理でき、工場組織のビジョン達成のスタッフ参画できます。あわせて、組織最適化のための調整能力も磨くことができます。 【キャリアパス】 一例として、短期的には開発・導入品目や原材料の実験評価スタッフ、中長期的には工場内のプロセスエンジニア、岡山工場以外の製品、製法および設備に関する技術的調査、新規事業計画の立案および推進について企画調整するようなキャリアが考えられます。
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品質管理・分析<感光性材料>
・感光性材料に関する品質分析、傾向管理および製造工程中の品質分析 ・最先端電子業界で使われる製品の品質確認のための精密化学分析、 HPLC、GC、GC-MS、LC-MS、NMR、ICP-MS等での分析 ・製品だけでなく、原料、製造途中での分析により、品質を確保 ・新規化合物の分析技術(前処理、分析方法等)の確立 ・分析精度の維持と継続的精度向上活動 ・次世代分析設備の導入計画、業務効率化推進 ・分析結果を統計管理し、異常傾向を事前に検知し、製造チームと製造、工程の異常を防止 ◆勤務詳細 土日祝勤務:2~3回/月(平日代休あり) 日勤(8:30~17:00) 遅番(13:30~22:00もしくは15:30~24:00):4回程度/月 夜勤(16:45~8:45 ※休憩90分):2回程度/月 ※ご経験とご希望、社内状況を踏まえ、日勤のみの勤務も可能でございます。 残業時間:月平均20時間程度
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品質管理・分析<感光性材料>
・感光性材料に関する品質分析、傾向管理および製造工程中の品質分析 ・最先端電子業界で使われる製品の品質確認のための精密化学分析、 HPLC、GC、GC-MS、LC-MS、NMR、ICP-MS等での分析 ・製品だけでなく、原料、製造途中での分析により、品質を確保 ・新規化合物の分析技術(前処理、分析方法等)の確立 ・分析精度の維持と継続的精度向上活動 ・次世代分析設備の導入計画、業務効率化推進 ・分析結果を統計管理し、異常傾向を事前に検知し、製造チームと製造、工程の異常を防止 ◆勤務詳細 土日祝勤務:2~3回/月(平日代休あり) 日勤(8:30~17:00) 遅番(13:30~22:00もしくは15:30~24:00):4回程度/月 夜勤(16:45~8:45 ※休憩90分):2回程度/月 残業時間:月平均20時間程度
プロセスエンジニア
■プロセスエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 機能性材料(半導体材料、LCD材料、シリカコロイド)、農業化学品(除草剤、殺虫剤、殺菌剤、動物用医薬品)、医薬品(原薬、製剤)及び基礎化学品(アンモニア、尿素、メラミン、硫酸、etc.)などの製造スタッフを担当していただきます。 主にプラント設計及び建設、プロセス改善検討及び品質トラブル解析を実務とし、生産性効率化、コスト削減並びに品質改善を達成することで安全かつ安定した操業を行い、顧客要求を満たす製品をタイムリーに提供することがミッションとなります。
製品開発<火薬類>※ポテンシャル採用
化薬事業に関連する研究開発業務に従事していただきます。 【具体的には】 下記いずれかの業務を担当いただきます。 ■防衛・宇宙分野の新規火工品および推進薬の開発業務 ・構造検討/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火工品及び推進薬の製造工程の支援 ■産業用爆薬および新規火工品の開発 ・組成開発/化学分析/性能評価/製造検討 ・量産移行検討 ・技術資料作成 ・火薬関連素材や技術についての用途開拓 【特徴・魅力】 産業用爆薬分野では、含水爆薬・ANFO爆薬・電気雷管等の製品を提供し、採石やトンネル掘削等に利用されています。 防衛・宇宙分野においては、発射薬・推進薬等各種火工品等を提供しているほか宇宙ロケット用固体推進薬については、国内随一の技術を有しています。
研究開発<炭素繊維とその複合材料>
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 【具体的には】 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
品質企画
【職務内容】 ■大きく以下2つのチームに分かれて運営しています。 (1)品質ガバナンスチーム:グループ 従業員の品質意識調査を実施し、課題の抽出と改善活動の実行 (2)品質専門教育チーム:グループ 共通の品質専門教育の企画・運営業務 ※担当製品:全事業部、全製品が対象 【入社後まずお任せしたい業務】 ■入社後、適性や志向を見ていずれかのチームで業務に携わっていただきます。 (1)【品質ガバナンス】 :グループの品質意識を確認するための調査の企画・運営を、先輩社員と一緒に学んでいただきます。調査結果の分析には統計的な処理はもちろん、国民性などを加味した心理学的な観点も取り入れて検討します。 (2)【品質専門教育】 :品質専門教育の企画・運営業務を、先輩社員と一緒に担当していただきます。受講後のアンケート結果を基に次回教育への改善活動を行います。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後:品質ガバナンスや教育に関するリーダーを担って頂き,各事業部とさらなる改善の為の担当を担って頂きます。 ・5年後:上記内容を経験し,今度は各事業部の品質保証部門に異動してこれまでの知識を利用して与えられた担当業務を追行し専門性やマネジメント能力を向上していただき管理職になる人財を目指していただきます。
研究開発(炭素繊維とその複合材料)
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 【具体的には】 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
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