メーカー(化学・素材)/技術職(化学・素材)/年収700万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 ※大阪国際石油精製株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 ※鹿島石油株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 ※鹿島石油株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 ※大阪国際石油精製株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
品質保証<化成品>
■同社にて、化成品の品質保証業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・JIS、ISO9001事務局としての品質マネジメントシステム運用 ・顧客苦情、不満への対応 ・関係事業所、協力会社の品質監査、是正 等 ■扱う製品: ・硬質ウレタンフォーム(断熱材)https://www.kurabo.co.jp/chem/urethane_board.html ・合成木材(住宅用内外装材) https://www.kurabo.co.jp/chem/synthetic_wood.html ■休日出勤:基本的にはなし ■残業:月15時間程度
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塗料開発・製造管理<建材向けの防カビ塗料>
同社の研究室にて顧客ニーズに合わせた開発・製造・調査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・防カビ製品の開発 ・防カビ塗料の製造管理 ・カビでお困りの事業所での現地調査業務 ・製品についての在庫等の管理業務 【同ポジションの魅力】 業界内では唯一となる、防カビ塗料の開発から現場での調査・診断まで一気通貫して携わることが出来るポジションになります。 また、大手食品・飲料メーカーの工場や大手化学品メーカーの事業所などに対しての製品を扱うため、建物の衛生と食の安全を科学的根拠で支える、社会貢献度の高いポジションとなります。
材料開発・設計<再生樹脂コンパウンド>
容器包装リサイクル材を中心とした再生プラスチック領域の技術コアとして、自動車・家電・建材など多岐にわたる業界の要求に応えるコンパウンドの処方設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ■再生プラの高機能化技術開発 容器包装リサイクル材をはじめとする廃プラのポテンシャルを引き上げ、難燃化・高剛性化などの新機能を付与する先行処方開発 ■ターゲットニーズに応じた機能カスタマイズ 主要メーカー(モビリティ、住宅設備、消費財等)のスペック要求に対し、最適な改質剤や添加剤を用いた配合チューニング ■再生原料の物性評価とブレンド設計 供給ルートにより異なる回収プラスチックの組成を分析し、製品品質を安定化させるための最適な原料選定およびブレンド基準の策定 ■実機へのスケールアップと量産化推進 自社工場や国内外の委託工場(OEM)と連携した技術移管、および実生産ラインでの混練・成形条件の最適化 【やりがい・魅力】 再生材開発の難しさは、原料の品質や組成のバラつきにあります。それを独自の配合技術や添加剤の選定によってコントロールし、バージン材を凌駕する「強度」や「耐久性」といった付加価値を与えることがこの職種の醍醐味です。自身の技術が生み出す1つのレシピが、世界のCO2削減とプラスチック課題の解決にダイレクトに直結する、社会的インパクトの極めて大きなポジションです。
研究開発<生体高分子>
自社微粒子製品と生体高分子(タンパク質・DNAなど)の複合体化プロセスの開発・改良を行い、研究用試薬の開発を担当していただきます。 複合体化条件の検討から性能評価、製造工程の確立、スケールアップまで幅広く携わるポジションです。 【具体的には】 ・自社微粒子製品と生体高分子の複合体化条件の検討・最適化 ・複合体化技術の設計・評価・改良 ・研究用試薬の開発および性能評価 ・製造工程の確立、製造手順書・試験手順書の作成 ・製造装置の操作、実験データの記録・解析 ・品質試験の設計・実施・解析 ・製品品質および製造プロセスの改善 ・量産化に向けたスケールアップ対応
社内DX推進<製造現場のシステム導入企画・活用推進>
社内DX推進担当として、当面はメンバーとともに進行中のプロジェクトに参画し業務理解を深めるとともに、複数テーマの統括者として、メンバーのプロジェクト進行の管理やフォロー、協力会社、外部ベンダーへの指示、管理をご担当いただきます。システムの利用促進、導入展開業務に従事し、その後、経験に応じて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・事業部、工場の製造関連の課題に対する、一貫したソリューションの企画~開発指揮~導入/定着支援 ・導入に向けた企画、事業部門との調整・課題調査/ヒアリング ・複数プロジェクトの推進コントロール ・開発におけるベンダコントロールと開発品質担保 ・開発したソリューションの利活用推進施策立案・横展開 ・展示会等での最新技術や事業ニーズに合うツールの情報収集 ・情報共有会や交流会への参加 ※管理職採用の場合は、以下の業務を追加でご担当いただきます。 ・複数プロジェクトの統括、予算立案、メンバーコントロール ・チームメンバーマネジメント、育成、評価 【業務の面白み/魅力】 ・機能材料事業本部内の製造におけるDX推進に、企画から利活用推進まで幅広く携われること ・長期的視点で製造に関われること
技術営業<グラフェン>
用途開発・法人営業・技術連携を中心に、技術営業をご担当いただきます。 【具体的には】 ・グラフェンを添加剤として活用する用途開発型の提案営業 ・社内R&D部門や台湾の技術顧問と連携したカスタマイズ提案や物性分析の推進 ・多様なチャネルでのリード獲得から受注までの営業プロセスの設計・実行 ・各メーカーと用途についての相談対応、および研究チームとの折衝(技術営業業務) 【同社専門技術について】 従来のグラフェンは天然黒鉛からの採取が主流で高価格な点が課題でしたが、同社の技術は廃棄バッテリーを原料とすることで、従来の市場価格の約10分の1という劇的な低コスト化を実現しました。「夢の次世代素材」を製造業の標準素材へと引き上げる、圧倒的なコストパフォーマンスが最大の魅力です。 台湾の企業が世界で唯一確立した、バッテリー負極材からグラフェンを採取する特許技術の国内独占使用権を保有しており、EVの普及にともない急増する廃棄リチウムイオンバッテリーや電子廃棄物が原料とする革新的な循環型リサイクル技術となります。
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品質管理<アスファルト>
■合材事業部品質管理課におけるアスファルト合材の品質管理、検査業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・原材料の受け入れ、管理、配合設計、仕様承認 ・製造プロセス管理、サンプリング、試験、合否判定 ・出荷判定、現場連携、現場試験、是正/予防、監査関係など 【同社の特徴】 同社は、60年以上にわたりアスファルト合材の製造や舗装工事を手がけ、社会の基盤を支えています。大手エネルギーグループに属する安定した経営基盤が強みです。 また同社の強みは、アスファルト合材の製造・販売からリサイクル、実際の舗装工事まで一貫して手がける高い専門性にあります。長年培った独自のノウハウがあるため、専門的な知識や技術を基礎からしっかり学ぶことが可能です。
プロセス開発エンジニア<カーボンニュートラル>
■同社は「量子水素エネルギー」の実用化開発に取り組んでいます。研究開発部のプロセス開発エンジニアとして、発熱モジュールの中核を担う発熱素子の開発を担当していただきます。単なる製造オペレーションではなく、自ら材料・プロセス条件を検討し、性能向上や新規材料開発を推進できる方を求めています。試作から量産化まで一気通貫で携わり、発熱モジュールの性能最大化をリードしていただきます。 【具体的には】 ・スパッタ、アニール、エッチング等を用いた発熱素子の製造オペレーション ・発熱実験(真空装置のオペレーション含む)と発熱評価 ・発熱素子の試作、製造条件出し、工程改善 【業務の魅力】 ・エネルギー業界でも注目を集める「量子水素エネルギー(以前に凝縮系核反応、常温核融合、等の呼び名で呼ばれていた分野)」に携わっていただくので、業界全体の発展に貢献することができます。世界的に注目されており、近年中の実用化を目指しています。 ・同社は、大学との共同研究を通じて世界でもトップクラスの技術の開発に成功しています。開発した独自の発熱メソッドでは、安価な金属(ニッケルや銅)を主体とするナノスケールの材料と、そこに吸蔵させた軽水素が、一定の条件下で刺激を加えることによって相互に作用し、1,000℃以下という低温領域で過剰な発熱現象を引き起こします。この発熱現象を支えている心臓部「反応パーツ」には、唯一無二の独自性が随所に取り入れられており、エネルギー源としての実用化レベルに到達しています。
製品開発<医療業界向けフッ素ポリマー製品>
■メディカル業界向け、フッ素ポリマー製品の開発を担当していただきます。 【具体的には】※下記いずれかのミッションをお任せします。 <医療デバイス向け製品開発> ・海外顧客増加に伴う体制強化のため募集となり、開発から試作、量産、国内外の顧客対応まで幅広く担当。 <新製品開発> ・メディカル市場向けをメインとする新製品開発(マーケティング、開発、試作、量産)とグローバル活動推進を担当。 【働く環境】 ・同社では組織の壁はなく、部門間の連携を大事にしています。量産などのフェーズにおいても様々なチーム(生産技術職や製造職など)とも関わりながら、目標達成に向けて取り組んでいます。 ・フラットな組織で上司部下の関係ではなく、全員が顧客のために自由に意見が言える環境です。また年休133日 / 残業15H程度 / 入社3年後定着率91%と公私のバランスも取れています。 【同社の特徴】 ・JAXA認定で世界一の伝送速度を誇るケーブルやスーパーコンピュータ「京」を支えた高速信号伝送ケーブル、医療用超音波診断装置に使用されるケーブルなど世界に誇る製品を多数有しております。
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研究開発プロジェクトマネージャー
既存重点プロジェクトの技術高度化・スケールアップ検討に加え、国内顧客ニーズを起点とした新規技術テーマの立ち上げにも注力しているため、研究分野ごとにおける研究開発の推進力となるプロジェクトマネージャーを担っていただきます。 【具体的には】 ・担当技術分野における研究開発戦略の立案および研究テーマの企画・推進 ・技術動向および市場・顧客ニーズの調査・分析を行い、研究課題の設定および技術開発方針の策定 ・研究開発プロジェクトを主導し、チームを率いて重要技術課題の解決およびコア技術の開発を推進 ・研究成果の評価・検証を行い、技術のスケールアップおよび実用化・産業化の推進 ・技術プラットフォームの構築および研究チームの組織化・育成 ・日本企業・研究機関との技術連携および国際共同研究の推進 ・将来的な新規事業の創出および技術成果の事業化プロジェクトの推進 ■分野 ポリビニルアルコール(PVA)樹脂(光学グレード/高性能PVA)、ポリビニルブチラール(PVB)樹脂、エチレン-ビニルアルコール共重合体(EVOH)、シンジオタクチックポリスチレン(SPS)、ベンゾシクロブテン樹脂(BCB)、ポリアセタール樹脂(POM Homopolymer)、ヒドロホルミル化(Hydroformylation)触媒技術、ナイロン66繊維材料
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品質保証
同社は2026年1月より品質保証本部を立ち上げ、品質保証体制の整備やISO9001の認証取得を進めています。本ポジションでは品質保証本部長および品質保証部長と協同し、同社に合った品質保証体制の早期整備に関わる業務やISO9001認証取得関わる業務、また品質保証本部に設置する組織の体制整備及びマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・異常逸脱処理・苦情処理・手順書や様式の作成 ・改訂・教育訓練の実施 ・各工場への監査等の実施 ・CAPA,変更管理の進捗管理 ・品質連絡会議やマネジメントレビュー等の会議体のファシリテート ・ISO9001の審査対応 ・その他、QMS活動に付随する業務 【働き方・出張に関する補足】 半期に一度、各工場の監査対応として年12回ほどの国内出張が発生します。 また、不定期ではありますが、業務に異常やトラブルが発生した際にも状況に応じて出張をご対応いただきます。 将来的には海外工場の監査もお任せしたいと考えているため、グローバルに活躍したい方に最適な環境です。 なお、監査対応や急なトラブル対応の際は、宿泊を伴う出張一部発生する見込みです。
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製造技術開発<セラミック>
■半導体製造装置に使用されるセラミック製品の製造技術開発に関わる業務を担っていただきます。PC、スマートフォン、IoTや自動化など、必需品となった身近な製品に不可欠な半導体の製造を支える醍醐味を味わえる職場です。 【具体的には】 ・製造技術担当として、製造現場の自動化を含めた改善による生産性向上や製品の改良、新たな開発など、幅広く担当 ・主にセラミックスフィルタ製品の製造技術の開発や品質管理などを担当 ・必要に応じて他部門(研究開発、生産設備開発、精密加工技術開発など)や社外のメーカと連携しながら業務を推進 ・生産性向上や新製品開発プロジェクト推進のためのリーダー役を担う ・技術文書作成や学会、展示会への参加などアカデミックな活動 ・担当業務により、国内外グループ拠点や顧客、社外メーカなどへの短長期出張あり ・育成のために製造技術領域を中心に担当製品の変更や職場の変更が発生する可能性あり
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技術サポートマネージャー
カートリッジフィルターの技術サポートグループの責任者として、依頼試験業務の運営管理と品質向上をご担当いただきます。半導体・食品分野など高い品質要求に対し、試験内容および報告のあり方を見直し、価値ある技術情報の提供を推進するポジションです。 【具体的には】 ・依頼試験業務の運営管理(受付、計画、進捗・納期管理、案件割当) ・試験計画の妥当性確認、試験結果・報告書・技術資料のレビュー ・報告書テンプレート整備、SOP見直しによる標準化推進 ・分析試験設備の管理(点検・校正・安全管理・保守) ・メンバー育成、教育(OJT・研修資料整備・実施) ・関係部門(営業・開発・品質保証)および顧客との技術調整
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研究開発<リチウムイオン電池再生事業>
■新規事業の創出に向けた、プロセス開発(ビーカースケールでの研究開発~ベンチ・パイロットスケールでの実証実験~プラントスケールへの実装)を担う、開発組織のマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・状況を俯瞰して捉え、課題を設定し、優先順位を付けながら、専門職とチームメンバーの力を総動員し、問題を解決していく。 ・課員のモチベーションやコンディションを観察し、一丸となって解決に向かうチームを創るべく働きかける。 ・課員にチャレンジの機会をデザインし、適切にコーチングをすることで、成長を支援する。 【将来的なミッション】 ・当社では2023年10月に「アサカ理研の10年後ビジョン(2034年10月1日)」 を策定。研究開発部門においては、複数の新規事業の創出に向け、次々と新た な技術開発を行っていく計画です。ご自身の経験を活かし、新規事業の創出に 向けた技術開発(プロセス開発)を、チーム一丸となりモチベーション高く推 進していただくことを期待しています。
品質管理(薄板ガラス)
■ディスプレイ用、ハードディスク用および自動車用素板ガラス製品の品質保証業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ガラス製品の品質管理 ・品質問題の未然防止策と再発防止策の立案と遂行 ・品質関連の顧客対応(海外出張もあります) ・新規ビジネスに対する品質面からの立上げ支援 <キャリアプラン> 当面は実務を確実に遂行し、品質管理・品質保証の専門性を発揮していただくことを期待しています。 その後は、本人の適性や意向に応じて、将来的に管理者としての役割を担っていただくことも想定しています。 <本ポジションの魅力> 日本が世界に強みを持つ素材分野の一翼を担うメーカーとして、グローバルに展開する市場・顧客に向き合いながら業務に取り組むことができます。 国際感覚を養いながら、将来性とやりがいのある業務に携われる点が魅力です。
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インクジェットヘッドの生産プロセス開発<微細加工・接着・真空・フォトリソ・シリコン加工>
■真空プロセスをはじめとした微細加工を用いた生産技術開発において、開発から量産まで適性に応じて幅広い業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・品質改善、歩留まり改善、新規工程の適用、工程データのDX化 ・装置の保守管理 ・関連特許の調査 ・開発テーマやプロジェクトにおけるリーダー業務(本人希望による) 【ポジションの魅力】 強化事業であるインダストリー事業領域でモチベーション高く活躍する事が出来ます。 また、同社のコア技術のひとつである微細加工技術の強化につながるやりがいのある仕事です。
品質保証マネージャー<PFM製品>
■PFM製品の品質保証担当マネジャーとして以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・樹脂製品に関わる品質保証のマネジャー実務(人材マネジメントを含む) ・千葉工場品質マネジメントシステムの構築・整備・運用 ・ポリマ製品の品質維持・向上に資する施策の実行 【業務詳細】 ・千葉工場品質マネジメントシステムの改良・整備 ・千葉工場品質マネジメントシステムの適性な運用 ・顧客への納入仕様書、保証書、契約書などの作成、承認、発行、保管 ・品質保証に関する問い合わせ・トラブル・顧客監査への対応・情報収集 ・各国法規制、規格認証、自主基準等の規制・規則への適合性保証 ・国家検定への適合性保証 ・製品品質の維持・向上に資する施策の立案・実行 ・自部署、関係部署におけるリスク評価、リスクマネジメント計画の策定・実行 ・品質保証にかかる人材の育成 ・サプライヤー並びに製造委託先の品質保証水準の監視と向上
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インク開発
■インクの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■同社製品で使用される新規インク(印刷用のソルベントインク、水性インク~昇華染料・反応染料・酸性染料・顔料~、UVインクの開発)開発及び試作業務 ■開発したインクの市場対応 まず企画(コンセプト)からはじまり、必要な材料の選定を経てインクを試作していきます。 また試作インクの段階から評価を行い、その後に量産(スケールアップ)するためのインクの仕様策定や製造工程の構築、最終的にそれらがコンセプトに合致しているかを考えます。 市場に出荷されたインクに対しては市場対応(安定的にインクが供給できているか、トラブルなどはないか、性能として市場の評価はどうかなど)を行い、既存製品の改善や新たな製品開発に活かしていきます。 【部門長からのコメント】 同社でのインク開発は材料のみしか扱わない化学メーカーでのインク開発と異なり、自らの材料設計だけでなく、メカ・ハード開発メンバーやソフト開発メンバーとの共同作業を通して、インクジェットに関する「幅広い知識を持ったインク開発技術者」になることが期待できます。 今後同社では様々な機能性インクの開発に取り組んでいきますので、様々な専門領域での知見を活かして、「世の中がビックリするようなインク」を一緒に開発してみませんか。 こういうインクを開発してみたいという「夢」のある人、研究生活で培った「考えて実証する力」を思い切って発揮したい人、とにかく何かをやってみたいという「ヤル気」のある人を求めています。