自動車部品/組み込み・ソフトウェア・電気制御設計/年収1100万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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制御/ソフトウェア開発<二輪向け制御ECU>
ボディ系ECUの制御設計 (モータ制御設計、アルゴリズム設計)をご担当いただきます。 【製品例】 ・ブラシモータ制御ECU(パワーテールゲートECU、メモリーシートECU、サンルーフECU、ドアECU、パワーウィンドウモータECUなど) ・ブラシレスモータ制御ECU(電動オイルポンプECU、電動ウォーターポンプECU) ・灯体系ECU(オートライトセンサECU) ・ZONE ECU 【企業・業務の魅力】 同社ではモーター制御の部品開発におけるV字フローを全て経験できる環境が整っています。 今までの経験を活かしてより上流での経験を志す方、製品の詳細設計をメインとしてエンジニアリングを極めたい方、どちらの方向性も叶えることができる環境です。
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ソフトウェア開発<電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア設計・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ライブラリSW技術室モデルベース技術グループ ・モデルベースによるソフトウェア設計・開発および実装 ・MILS、SILSによる機能検証・評価 ■ライブラリSW技術室プラットフォーム技術グループ ・EPSにおける車載通信/診断機能のソフトウェア設計・実装 (自動車業界で採用が広がるAUTOSARに準拠した開発) ・EPS向け適合/評価ツールの作成 ■ベースSW技術室 ・C言語によるEPS用内設MCUおよび駆動製品のソフトウェア設計・開発(EPSは主にMCU H/Wに関わる機能) ・EPSライブラリSWとの結合およびSWのリリース
人工知能を用いた車両運動制御やAct制御の開発
制御サスペンションを用いた制御系設計を担当して頂きます。3〜5年に製品化を目指した先行開発となります。 【具体的には】 アルゴリズム開発からソフト実装、実車評価までスルーで取り組んで頂きます。 ex ・シミュレーションを用いたアルゴリズム開発(Carsim/Matlab simulink/Python) ・実車を用いた性能検証(AutoBox/ECU) 【業務のやりがい】 自分で設計した制御、システムが実際に製品となり、顧客に届けられる事。本人のやる気次第で、チャレンジさせてくれやすい風土。設計者は一生勉強が必要だが、希望すれば社内、社外問わず研修を受けることも可能。
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プロジェクトマネジメント<ソフトウェア開発/電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・C-EPS/DP-EPS/RP-EPS向け MCU、トルクセンサの開発提案~量産化 ・自動運転、ステアバイワイヤ向けの電子制御ユニットの開発 ・Tier2(DENSO/MELCO)を主導し、先行開発~派生車開発まで幅広く対応 ・機能安全、自動車サイバーセキュリティなどの各種法規への対応 【製品/技術詳細について】 ●ペアドライバ ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2022/000318.html ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2023/002883.html ●ステアバイワイヤ ・開発社員インタビュー:https://www.jtekt.co.jp/recruit/newgraduate/interview/1/ ・YouTube動画:https://www.youtube.com/watch?v=gbuoiSO6q10
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制御設計<電動パワーステアリング/ステアバイワイヤ>
ステアバイワイヤ(SBW)・電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品における制御設計・電気電子システム開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】EPS/SBW/先行システムの制御開発/設計、シミュレーョン(MATLAB/Simulink) 【使用ツール】DOORS/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE 【高い市場シェア】 ・グローバルシェア:世界シェア約25%(首位)※2〜3位の独ボッシュや独ZFより10ポイントほどの差があります。 ・地域別シェア:日本:66%(トップシェア)、タイ:59%(トップシェア)、インド: 63%(トップシェア)、北米:15% (シェア2位)、中国:12% (シェア4位) 【製品の将来性】自動運転や電動化といった大きな変革期を迎える自動車業界の中でも、車が空を飛ばない限り、機能として無くなることのない「走る」・「曲がる」機能を支えています。 【国内ほぼ全ての完成車メーカーでトップシェアを獲得】トヨタグループの企業ですが、トヨタだけに依存していないという特徴も大きな魅力となります。
電動車両(HEV/EV)用インバータに関するモータ制御設計
■xEVビジネスユニット システム設計本部 電動システム開発部にて、電動車両(HEV/EV)用インバータに関するモータ制御設計を担当していただきます。 【具体的には】 ■モータ制御設計/検証 ■顧客要求仕様書から要件定義と制御仕様書作成(A-SPICE準拠) ■MILS/HILSによる解析&MATLABモデル作成 ■実車データ解析 【仕事の魅力】 ■自動車用パワートレインのコア技術である制御システムの構築・開発により、最終商品である自動車用パワートレインを仕事の成果として実感できます。 ■直接OEMと関わる機会も多く、実車での試験、実車データの解析などが経験できるのでエンジニアとしての視野が広がります。 【組織情報】 ■xEVビジネスユニットでは、今後、自動車の中核となる電動車(EV・HEVなど)向けの先進的な電動パワートレイン製品を、世界中の自動車メーカに提供しており、世界の環境負荷低減に貢献しています。 ■配属となる電動システム開発部では、キーコンポーネントであるインバータのシステム制御設計・検証、モータ制御設計・検証、モータ適合を担当しています。同じ部署の中でVerification領域、Validation領域の全てを担っている為、設計から検証までスピーディに対応し顧客へ価値提供が可能です。またMILS・HILSなど制御検証環境や開発効率向上の為のツールを開発する部隊や、顧客要求となるA-SPICEプロセスに準拠する事を推進する部隊もあり、開発のサポート体制が充実しています。
ソフト制御設計<2輪・3輪のEV製品>
■同社にて、ソフト制御設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内、海外のソフト設計会社と連携し開発推進業務 具体的にはシステムやソフトの要件定義、設計実装、実験検証や車両適合業務など ・技術動向や競合情報のキャッチアップ ・量産品のVA、品質改善改善業務 ・客先との仕様整合、提案、折衝業務 <補足> 同社では、海外(インド)に向けた2輪・3輪のEV向け製品に取り組んでおり、開発・量産化・市場規模拡大に向けたプロジェクトが進行中です。同社の開発製品の特徴は、クラッチ変速機(CVT)のユニットであり、2輪・3輪EVをより効率的に、トルクを出すことができる製品となっています。 ※インドのグループ会社・顧客とのやり取りなどの為、1週間程度の短期出張が発生することもあります。
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Engineer, Requirement and Change Management
以下業務をご対応頂きます。 【具体的には】 ■顧客との連携 ・顧客要件仕様書の入手可能性を確保する ・要件管理プロセス、特に要件合意プロセスについて合意する ・参照文書(GCSR、ISO、規範、規格など)の入手可能性と取り扱いについて確保する ・不明確な変更依頼の前提条件を明確にし、回答期限について協議する ■要件管理 ・定義された要件管理ツールにおいて、すべてのプロジェクト関係者が顧客要件仕様書を利用できるようにする ・要件プロセスの流れを管理し、要件ステークホルダーチームを率いて要件スケジュールを策定し、確実な成果物提供を確保する ・顧客要件をプロジェクトのステークホルダー(例:機能オーナー、プロジェクトマネージャー)に配布し、分析およびシステム要件の導出を行う ・正式な評価結果(DOORS / DNG)を顧客に提供 ・エンジニアリングチームを率い、顧客への納品に向けた要件合意が完了するよう確保する ・要件管理ツールにおけるデータメンテナンスを確保する ・要件仕様のベースラインを作成する ・KPIデータに基づき、要件管理に関するリスクを上位のプロジェクトステークホルダーにエスカレーションする ■変更管理 ・変更依頼プロセスの責任者として、カスタマイズされたプロセスを通じて顧客要件が確実に実現されるよう推進する ・エンジニアリングチームに対し、要件に関する技術的分析および工数見積もりを依頼する ・要件およびシステムの観点から、見積書を精査・検証する ・変更要求(CR)の全体的な状況を可視化し、KPIの最新情報を関係者に共有する ■追跡およびモニタリング ・定義されたKPIに基づき、プロセスのパフォーマンスを測定し、報告する ・不足している分析情報を追跡し、報告する ・トレーサビリティ/リンクの完全性を追跡し、報告する ・顧客との要件合意の完全性を追跡し、報告する
組み込みソフト開発<AGV・マテハン機器>
AGV・AMR、マテリアルハンドリングなどの工場設備の企画、設計開発、国内外のグループ会社も含めた工場への導入支援をご担当いただきます。 【具体的には】 自社開発のAGV・AMR・設備ロボット等のソフトウェアの開発業務を担当。自己位置推定および、自律走行に関するアルゴリズムの設計・実装を行い、工場・物流現場において安全かつ安定に走行可能なソフトウェアを開発して頂きます。また、工程設計部署と連携して、開発したものを自ら工場に導入する業務に携わって頂きます。 ・C#/C++などプログラミング言語 ・Linux、Windows、ROS環境でのソフトウェア開発 【業務のやりがい】 ・最先端の競争力のある工場づくりに貢献できます。 ・自働化技術の企画開発から実装まで一貫して経験ができる職場です。 ・自分のアイデアを具現化して開発テーマ提案ができます。 ・グローバルで活躍ができます。 【組織のミッション】 ●ものづくり革新部 ・他社ではマネできない設備(生産性・信頼性・コスト)をつくり ・生産の自働化、DX見える化を推進する事で“スマートファクトリー”の実現し、ものづくりの未来を変えます ●物流技術室 ・仕入先から顧客まで工程スルーでの技術革新により圧倒的な競争力をもつ物流工程を作り上げる
次世代統合ECUシステム・ソフト開発
統合ECUを対象に、機能配置定義やシステム要件提案、及び機能配置、要求仕様の取りまとめてアーキテクチャ設計を一気通貫で担当していただきます。 OEM・社内関係部署と直接協議し、企画〜量産まで具体化して、統合ECU開発の上流から下流までをリードしていただくポジションとなります。 【具体的には】 ・統合ECUの設計開発において以下の何れかを御担当 システム仕様設計(機能配置、フェールセーフ等) ソフトウェアアーキテクチャ設計(BSW、APP機能配置等) 統合ECU開発を進めるにあたり、社内外の専門部隊と連携し、開発を推進していただきます。 【業務のやりがい】 培ったスキルや経験を活かしながら、[企画 → 要求定義 → 仕様設計 → 実装・評価]までを一気通貫で開発を行って頂きます。OEMと直接議論し、クルマを“作る側”として関われる仕事で、サプライヤでありながら、「この車をどう作るべきか」から入り込み、開発に参画できます。SDV時代を支える、ECU統合・機能再配置・ハード/ソフト境界設計といった今後も確実に需要が伸びる技術領域に取り組み、ECU単体ではなく、クルマ全体を俯瞰して最適解を実現します。
解析・評価業務の改革に向けた クラウドおよびAIエージェントを活用したシステムの企画・開発
解析・評価業務の改革に向けたクラウドプラットドームおよびAIエージェントを活用したシステムの企画・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・解析評価業務の現状把握、課題設定 ・業務改革に必要な技術調査およびシステム企画・開発 ・開発システムの現場導入・定着化の推進 使用言語、環境、ツール等:Python、MCP、A2A、MicrosoftAzure、AWS、GCP、Docker、VisualStudioCode 【業務のやりがい】 ・デジタル技術の専門家をはじめ、様々な分野のエキスパートと連携しながら、新しいソリューションを創出するやりがいを得られます。 ・クラウドベースのシミュレーション環境や大規模データ基盤とも連携するAIエージェントの設計・実装・運用をリードしながら、開発プロセス改革や、事業・企業競争力の向上に直結する成果を生み出せます。
製品開発エンジニア(機能設計・アプリケーション)
■自動車メーカーの車両への機能要求を分析/分解/定義し、機能設計、論理モデルを用いた設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行します。また、車載ソフトウェア・アプリケーション開発(組込みソフトウェア開発)でのソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価業務を担当頂きます。 【具体的には】 ■車載システム製品開発(パワートレイン制御、車両制御、ボディ制御、情報通信、走行安全、自動運転) ・システム要求分析、システム設計 ・ソフトウェアアーキテクチャ設計、実装、検証 ・ MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・SILS、HILSを用いたソフトウェアテスト計画/設計/実行 ・プラントモデル設計、構築 ・RCP、MILS、HILS環境構築と検証 ・同社プロダクトの開発およびインテグレーション 【このポジションの魅力・将来のキャリアパス】 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。
開発<CO2分離・回収システム>
現在開発中の小型CO2分離・回収装置で得られた技術的知見を基に、化学工学・プロセス設計の観点から、CO2排出量の大きい設備に適用可能なフルスケール実証用CO2分離・回収装置の設計・開発に携わっていただきます。社内外の実証フィールドにおいて、物質収支・熱収支を踏まえたプロセス検討や装置設計、評価・改善を繰り返し、将来の事業化を見据えた装置・プロセスの完成度向上を担うポジションです。 【具体的には】 設計計算やシミュレーション(CAE)を活用したCO2分離・回収装置の化学反応部(吸収・放散プロセス)の設計および機器選定 装置の低エネルギー化を目的としたプロセスフロー、機器配置、熱利用の最適化検討 実証試験結果に基づく化学プロセス・装置設計上の課題抽出、改善案の立案および検証 社内外関係者(製造、施工、協力会社 等)との技術調整 【使用ツール・環境】 CAE・シミュレーションツール :CATIA(3D・2D・GPS)、MATLAB、Simulink、Aspen 、STAR-CCM 設計計算ツール:Microsoft Office(Excel、Word、PowerPoint)等 社内実証設備および社外実証サイト 【支援体制】 複数分野(化学・機械・制御)のエンジニアが在籍するチーム体制 必要に応じて他部署・外部有識者との連携も可能 技術検討から実証までをチームで支える開発環境使用ツール
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ソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメント<電動パワーステアリング>
■同社にて、電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・C-EPS/DP-EPS/RP-EPS向け MCU、トルクセンサの開発提案~量産化 ・自動運転、ステアバイワイヤ向けの電子制御ユニットの開発 ・Tier2(DENSO/MELCO)を主導し、先行開発~派生車開発まで幅広く対応 ・機能安全、自動車サイバーセキュリティなどの各種法規への対応 【使用ツール例】 MATLAB/Simulink
Automotive SPICEに基づくソフトウェア開発プロセスの改善
以下業務をご担当いただきます。 ・Automotive SPICE、機能安全、サイバーセキュリティに基づく開発プロセスの設計・改善 ・開発現場に寄り添ったプロセス導入・定着支援 【具体的には】 ・社内ソフトウェア開発プロセス/ガイドライン等の策定、改訂 ・Automotive SPICEアセスメント対応に向けたプロセス整備、プロジェクト支援 ・データや関係部門との議論に基づくプロセス課題の分析および改善提案 【業務のやりがい】 ・開発プロセスの設計・改善を通じて、CASE時代に求められる品質の高いソフトウェア開発の実現に貢献できます。 ・実プロジェクトを俯瞰する立場から、組織や全社に影響を与えるプロセス策定・改善を担うことができる点が本業務の特長です。 ・また、キャリアプランに応じて、Automotive SPICEに関する専門性を高め、アセッサーとして活躍する機会も得られます。
設計・開発<家庭用燃料電池コジェネレーションシステム>
■同社にてエネファームtypeSのシステム制御設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・エネファームtypeSシステム制御仕様書の作成 ・作成、変更した制御ロジックの実機を使った検証 ・FMEA/DRBFMを使った設計成立性の検証 ・ソフトウエア作成部署への制御内容の説明 ・顧客への設計内容説明 【業務のやりがい】 ・自分のアイデアをスピーディに提案・具現化して業務を進める事ができる ・低炭素を実現する省エネ商品を作ることで、社会課題であるCO2排出量削減に貢献する商品の開発ができる ・家庭用燃料電池コージェネとしては世界最高の発電効率を有していて、トップランナーとしての仕事ができる
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組込ソフトウェア開発<機能リーダー>
■同社にてソフトウェア開発における機能リーダーをご担当していただきます。 【具体的には】 デバイスドライブを制御するプラットフォームレイヤの開発 【キャリアパス】 ・入社後はインフォテインメント製品のPF関連の開発を担当・リードいただきます。 ・将来的にはスペシャリスト/アーキテクト/組織責任者など、上級職へのステップアップが可能 【働き方】 全社平均年齢は37歳と、若手が活躍している企業です。また、日系では珍しくノンコアフレックスタイム制が導入されており、年次有給日数は22日~25日(2024年度)、取得率が100%と働きやすい環境です。また、年間休日が132日(2024年度)と多いことも特徴の一つです。定年退職も含めた離職率も1.4%と極めて低く、WLBが整えられている企業です。
ソフトウェア開発<2輪・3輪のEV製品開発>
■現在、様々な新製品開発のプロジェクトが進行中でございます。その中でも小型電動プロジェクトでは、海外(インド)に向けた2輪・3輪のEV向け製品に取り組んでおり、開発・量産化・市場規模拡大に向けたプロジェクトが進行しております。現在、ソフトウェア開発は外部委託が中心ですが、将来的な「自社内での開発能力強化」と「ユニット単体販売からシステム提案への移行」を目指し、ソフトウェアのノウハウを持つ中核人材を求めています。 【具体的には】 ・担当製品:CVT駆動ユニット ・国内、海外のソフト設計会社と連携し開発を推進する業務 ※システムやソフトの要件定義、設計実装、実験検証や車両適合業務など ・技術動向や競合情報のキャッチアップ ・量産品のVA、品質改善改善業務 ・客先との仕様整合、提案、折衝業務 ※インドのグループ会社・お客様・取引先とのやり取りなどの為、1週間程度の短期出張が発生することがございます。
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ソフトウェア設計<ボディ系制御ECU>
ボディ系ECUのソフトウェア設計(組み込みソフトウェア設計)におけるリーダー業務をご担当いただきます。 【製品例】 ・ブラシモータ制御ECU(パワーテールゲートECU、メモリーシートECU、サンルーフECU、ドアECU、パワーウィンドウモータECUなど) ・ブラシレスモータ制御ECU(電動オイルポンプECU、電動ウォーターポンプECU) ・灯体系ECU(オートライトセンサECU) ・ZONE ECU 【企業・業務の魅力】 同社ではモーター制御の部品開発におけるV字フローを全て経験できる環境が整っています。 今までの経験を活かしてより上流での経験を志す方、製品の詳細設計をメインとしてエンジニアリングを極めたい方、どちらの方向性も叶えることができる環境です。
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Android開発技術者
■同社にてAndroidプラットフォーム上でのインフォテイメント製品開発の機能開発を担当およびリードしていただきます。 【具体的には】 ■Android Automotive OS プラットフォーム上でのアプリ開発(設計/構築/評価) ■Android Automotive OS プラットフォーム提供機能の解析、動作把握 ■アプリ開発チーム(5~10名)のマネジメント及び技術リード 【ポジションの魅力】 ■最先端の車載インフォテイメント開発に携わることができます ■ 上流から下流までの一貫した開発を経験することができます ■ 技術選定やアーキテクチャ設計にも強く関わることで、ご自身の成長を加速できます ■ 大規模プロジェクトに関わり、キープレイヤーとして開発をリードすることで、会社・部門を背負う中長期的キャリア形成につながります 【働き方】 全社平均年齢は37歳と、若手が活躍している企業です。また、日系では珍しくノンコアフレックスタイム制を導入していて、年次有給日数は22日~25日(2024年度)、取得率が100%と働きやすい環境です。また、年間休日が132日(2024年度)と多いことも特徴の一つです。定年退職も含めた離職率も3%と極めて低く、WLBが整えられている企業です。
WEB/組込み系ソフトウェア開発及び環境構築
いずれかのソフトウェア関連の企画/運営/開発/評価を担当頂きます。 ・制御ソフトウェア開発(プラットフォーム、アプリ) ・BSW開発→AUTOSAR Basic Software(BSW) ・通信/サイバーセキュリティ開発 ・ソフトウェア関連のシステム設計/環境構築 ・組み込みソフト開発に分野での生成AIを活用した業務改革 【具体的には】 以下業務のいずれかを実施いただきます。 ・システム企画/設計/運用 ・要件調整、ソフトウェア要件分析/環境構築 ・ソフトウェアアーキテクチャ設計/環境構築 ・ソフトウェア詳細設計/環境構築 ・各種ソフトウェア検証/環境構築 ・実車/システム 評価/環境構築 ・生成AI活用ユースケースの発掘 ・生産性改善テーマを企画・推進 【業務のやりがい】 ・「移動に感動を、未来に笑顔を。」を実現するために、CASEに対応したソフトウェア開発によって持続可能な社会の実現に貢献できます。 ・海外顧客も多くグローバルで活躍ができます。 ・製品単独ではなく、社内外の関係者と連携し、自分が欲しいと感じるシステムの企画/製品の提案ができます。 ・組込みソフト開発 × 生成AIという新しい領域で、実務に根差した改革に携われます。
先端技術開発・ITスペシャリスト
モビリティ向けSDV開発に関わる、特定のソフトウェア技術領域に特化した技術調査、技術戦略立案、研究開発、開発支援業務を担当いただきます。以下の各領域のスペシャリストの募集となります。 ※開発環境や関連技術についての経験は必須ではなく、入社後の担当業務に応じて身に付けていただければ問題ありません。教育コンテンツは整備されていて、必要に応じて学習機会はございます。 【具体的には】 ■AIエンジニア ・データ分析、画像解析、AIモデル構築 ■サイバーセキュリティエンジニア ・モビリティ及び関連するシステムにおけるセキュリティの企画、設計、実装、テスト ■先端技術/ソフトウェアのR&Dエンジニア ・コア技術・新技術の先行調査、適用検討 ■プロセス開発エンジニア ・新たなソフトウェア開発プロセスの構築・運用、適用 ■インフラエンジニア ・クラウド上での開発環境やCI/CD環境の構築、運用・保守(DevOps) ・ソフトウェアのインテグレーション、デプロイ業務、リリース管理 ・バーチャル検証環境の構築(デジタルツイン)
SDV基盤・OTA/データ収集基盤開発エンジニア・マネージャー
自動運転、先進運転支援システム、SDV基盤などの大規模システム開発プロジェクトに対する上流システム設計・評価業務、OEMのニーズを先取りした先行ソフトウェア資産開発など多岐に渡るプロジェクトの中からスキル適性にあったポジションに参画頂けます。 【具体的には】 ・SDV基盤のOEM協業プロジェクト推進 ・OTA(Over The Air)システムの設計・開発 ・データ収集・配信基盤の設計・開発 ・OEMとの技術交渉・仕様調整 ・業界標準化活動への参画(国内外の標準化団体との連携) ・C++およびPythonによるソフトウェア設計・実装 ・ADAS関連のデータ収集、画像処理技術開発(スキルに応じて) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・グローバルOEMと協業し、業界標準をリードする経験が得られます ・自動車のソフトウェア化・データ活用の最前線で活躍できます ・自身の開発した技術が社会課題解決や安全性向上に直結します ・OTAシステム、データ収集システム開発を通してのクラウド、車載を含めたIn/Outシステムの開発知見が得られます 【組織ミッションと今後の方向性】 電子システム技術部は、ユーザー価値を向上する自動運転などのモビリティシステムを企画し、モビリティの継続的な進化を推進しております。その中でデータ収集配信基盤技術室は、先行開発から標準化活動、量産上流設計・評価と幅広い工程をカバーしており、SDV基盤実現のために必須のOTAシステム・データ収集システムの発展に貢献することをミッションとしています。クラウド技術から車載エッジ技術、故障診断技術など多くの要素技術を通して、今後も継続的に機能進化を目指します。
ソフトウェア探索・HW実装研究<次世代車載システム実装>
■同社にて次世代車載システムに実装されるソフトウェア探索・HW実装研究業務をご担当いただきます。※同社の社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 【具体的には】 ■新規ソフトウェア探索と実装検証 ・新規ソフトウェア(アルゴリズム)探索(量子コンピュータ、デジタルインメモリ等) 量子コンピュータ: 自動運転のルート最適化や、超複雑な渋滞予測を素早く解くアルゴリズムの研究。 デジタルインメモリ(DIM): メモリそのものに計算機能を持たせる技術。データの移動を減らし、超低消費電力でAIを動かすための研究。 ・新規ソフトウェアHW実装(エッジコンピュータへの実装、動作確認) ■次世代の移動手段探索 ・次世代の移動手段探索に向けて、想定シーンと最適なHW調査 ・実現手段調査 ・PoC制作 【本ポジションの意義】 現在のAIや自動運転の計算(従来型のGPUやCPUでの処理)には、電力消費や計算速度の限界が見えつつあります。そこを打破するための「新しい計算の仕組み」を探すのが本ポジションのミッションです。 【ミライズ テクノロジーズとは】 デンソー社とトヨタ社が合弁出資して設立。自社完成車に搭載するための車載向け半導体の自社開発を行っています。5~10年後の実用に向けた先行開発を担う技術者集団です。
AIアルゴリズム実装/ソフトウェア開発<AD/ADAS向け>
■次世代AD/ADASの周辺監視/自動駐車システム等におけるアルゴリズム実装について、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】※同社の社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 ■機械学習/AI技術を用いたアルゴリズムのベンチマーク ■量子化、スパース、蒸留などを用いたAIアルゴリズムの軽量化 ■アルゴリズムの高速化 ■最先端SoC/IPへのアルゴリズム最適化実装/評価 <開発ツール・開発環境> ■開発ツール:TensorFlow/Keras、MLOps系ツール ■開発環境:GPU、最先端の自動車用SoC 【ミライズ テクノロジーズとは】 トヨタ自動車とデンソーが共同で設立した、次世代の車載半導体を専門に研究・開発する合弁会社です。5~10年後先の先行開発に向け研究開発を行っています。
データ収集基盤ソフトウェア開発<モビリティコンピュータ搭載>
同社にて、モビリティコンピュータ(別名HPC High Performance Computer)搭載データ収集基盤ソフトウェア開発をご担当いただきます。 【具体的には】 自動運転、先進運転支援システム、SDV基盤などの大規模システム開発プロジェクトに必要不可欠なデータ収集基盤のソフト開発全般を担っていただきます。先行開発ではなく市販車に搭載される量産ECUですので品質は確実に担保する必要があります。モビリティコンピューターに搭載されるデータ収集基盤ソフトウェアの設計、実装、評価を行います。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・国内/海外の自動車メーカと直接仕事ができる ・まだ世に出ていない車両の開発に携われる ・競合他社との受注競争を通じて市場における自社のポジションを把握、改善に繋げる ・会社の規模が比較的大きいので様々な部署といっしょに仕事ができ人脈の幅が広がる
システム設計<統合ECU向けアーキテクト>
同社にて、統合ECU(ナビ・IVI・HCU・メータ・HUD・AD/ADAS・TCU)を対象としたソフトウェア開発において、アーキテクチャおよびシステム設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー)の要求を満たすアーキテクチャ・システムの設計 ・設計に基づくソフトウェアモジュールの開発支援 ・技術的な課題の抽出と解決策の提案 ・他部門との連携による設計品質の向上 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ■統合ECUのアーキテクチャ設計を通じて、次世代車載システムの中核技術を担う経験が得られます。 ■顧客要求をもとに、最適なシステム構成をゼロから設計する力を養うことができます。 ■モデルベース開発や先進技術を活用し、技術的な専門性と設計力を高める環境が整っています。 【職場情報】 ■組織ミッションと今後の方向性 同組織は、統合ECU領域におけるアーキテクチャ設計・システム設計の中核を担っています。 顧客要求に基づいた技術的な実現方法の検討・設計を通じて、次世代車載システムの開発を牽引しています。 今後は、モデルベース開発やAI技術の活用など、先進技術を取り入れた設計力の強化を図り、技術競争力の向上を目指しています。
自動運転、先進運転支援システムのアルゴリズム/ソフトウェア開発
先進運転支援システムの制御アルゴリズム開発、およびECUへの組み込み開発に従事していただきます。同社は次世代統合制御ソフトウェア開発に注力をしており、車両全体の動きを最適に制御するための高度なソフトウェア・アプリケーション開発に携わることが可能です。 【具体的には】 ・機能要件定義、顧客との折衝:何をどのレベルで開発するかを具体化します。 ・認識・制御アルゴリズム設計:センサ情報やアクチュエータを使い、実現方法を具体化します。 ・ソフト実装・テスト:MATLAB/Simulinkでのモデルや、Cコードへ実装します。 ・ECU統合:アプリケーションソフトを、統合ECUへインテグレーションします。 ・システム評価:SILSやHILS、実車で、センサも含めたシステム統合テストを実施します。 <対象アプリケーション> ・ACC(Adaptive Cruise Control:先行車追従機能) ・LKAS(Lane Keep Assist System:車線維持機能) ・TSR(Traffic Sign Recognition:道路標識認識機能) ・車載地図アプリ(地図配信、自車位置推定機能など)
システムエンジニア<二輪メーター製品/ホンダ向け>
■ホンダ向け二輪車のシステムエンジニアとして業務を担当頂きます。 ASPICE(車載ソフトウェア開発プロセス標準)に準拠したシステムエンジニアリング要件の開発、関連する車載規格に準拠した要件分析と取り込み、システムエンジニアリング活動の見積もりと計画、要件取り込みに関する顧客との技術会議支援等を目的としています。 【具体的には】 ・ソフトウェア、システム、ハードウェアの各部門(TP/TF)との連携による重要な設計方針の決定支援 ・不具合分析の支援と、クロスプログラムでの不具合検証の実施 ・類似プロジェクトのTGR(技術目標設定)とTGW(技術目標達成)をレビューし、計画フェーズで適切に適用 ・機能レベルFMEA(故障モード影響解析)におけるシステムエンジニアリングの支援によるフェイルセーフ要件の開発 ・顧客からの重要な変更がコストと機能に与える影響分析のレビュー ・リスクと依存関係(技術、能力、サードパーティ、ソフトウェア、ハードウェア、入力ドキュメント)の特定とエスカレーション ・品質指標の収集と分析、およびチェックリスト、トレーニング、メンタリングなどの適切な措置の実施 ・プロジェクトレベルでの不適合の分析と適切な措置の実施 ・要件ツールの使用徹底とチームとの学習共有 ・すべてのシステムエンジニアリング成果物のピアレビュー
先行技術・製品開発<フルグラフィックディスプレイメータ>
次世代メータおよびHMI製品の先行開発に不可欠な筐体設計・製品検証・プロジェクトマネジメントを一貫して推進いただきます。 【具体的には】 ◆ 次世代メータ・HMI製品の筐体(樹脂/金属)設計と先行開発 ・顧客/OEMの要求、将来コックピットトレンドを踏まえた製品コンセプト構築 ・樹脂/金属筐体の構造検討、モデリング(CAD)、作図 ・熱・強度・振動などのCAE解析および実機評価 ・ディスプレイ部品含む多層構造の最適化検討 ◆ プロジェクトマネジメント(QCD管理) ・製品設計、試作、評価フェーズの計画立案と遂行 ・仕入先・関係会社との仕様交渉、技術調整 ・各技術部・製造部・品保部・営業部・企画部など社内関係者との連携 ・図面/検査仕様/成果物管理および開発日程管理 ◆ 新技術を活用した業務品質・開発効率向上 ・CAD/CAE・生成AI・DX・Power Apps等を活用した効率化推進 ・感性品質(見栄え・視認性・音など)を考慮したHMI設計アプローチの実践 ・新機能/新構造のアイデア創出および特許検討 ◆ 市場ニーズを踏まえた先行企画および顧客提案 ・OEMへの製品構想提案、PoCでの仕様構築 ・市場・顧客の声をフィードバックし、先行開発ロードマップへ反映 ・競争力確保に向けたコスト(VE)検討 【組織ミッションと今後の方向性】 同部は、次世代コックピットを見据え、商品力・品質・コスト競争力を兼ね備えたメータ製品の先行開発を推進しています。特に筐体設計・構造検討・熱/強度/振動解析などの基盤技術を活用し、将来のユーザー体験価値を創出するHMI製品の研究開発に取り組んでいます。また、国内外のOEMや仕入先と連携し、最新のコックピットトレンドを踏まえた製品構想立案から試作・評価までを一貫して担うことで、デンソーのメータ事業の競争力強化に貢献しています。
先端車載ネットワーク開発<将来電子プラットフォーム>
次世代モビリティの高機能化・高度化に対応するため先端のネットワーク技術の研究・開発・世界標準化活動を行っています。 【具体的には】 ◆車載ネットワークシステムの先端技術開発 ・次世代電子プラットフォーム向けの車載ネットワークアーキテクチャ企画 ・10Gbps超の電気/光通信の最新トレンドに先んじた技術開発 ・車載Ethernet等の上位層プロトコル(ソフトウェア)開発 ・ネットワーク関連部品の開発 ・車載ネットワークの仮想開発環境構築 ・先端ネットワーク技術開発と世界標準化活動 ・回路設計シミュレーションを活用した設計業務効率化 ・プロトコル中継技術の開発(ゲートウェイ/Ethernet Switch) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・次世代モビリティの電子プラットフォーム実現に重要となるネットワーク技術の業界標準を牽引することができます。 ・国内外自動車メーカとの技術ディスカッション、外資系半導体ベンダとの技術折衝、ネットワーク技術のISO/IEEE世界標準化など、グローバルな目線で開発経験を積むことができます。 ・車載ネットワーク領域の社内外スペシャリストとの連携が多く、技術専門性の深化と拡大を同時に向上することができます。 ・先行開発から量産まで一気通貫した開発プロセスを経験できます。
組み込みソフトウェア開発リーダー<次世代車載安全システム向け>
同社にて、次世代車載安全ECUのソフトウェア開発において以下のいずれかの業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ◆次世代車載安全ECUのベースソフトウェアの開発 ・各車両メーカや業界/法規動向からのソフトウェア要件定義、仕様標準化 ・次世代標準となるソフトウェア構造の設計、詳細設計、評価 ・パートナー企業への設計・評価業務の委託、レビュー、QCD管理 ◆次世代車載安全ECUの車両メーカ毎のベース開発&展開開発 ・各車両メーカとの仕様調整/提案 ・車両メーカ毎の量産ソフト開発プロジェクトの推進、日程/成果物管理 ・パートナー企業への設計・評価業務の委託、レビュー、QCD管理 【開発ツール、開発環境】 ・組み込みマイコン・RTOS・C言語・JIRA・Confluence・Git 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓自分の作ったものが、世界中で実際に車に搭載され、人の命を守ることで、社会に貢献しているというやりがいが感じられます ✓セキュリティ対応や開発効率向上のためAIやDX等を活用してプロセスの改革を推進し、一つのシステムの開発プロセスを作り上げることができます
ソフトウェア量産開発(仕様設計・ソフト実装・アプリ評価)
ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※業務詳細 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。 単体検証、結合検証: シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。 【対象アプリケーション】 ・BSM (Blind Spot Monitor) └後方レーダーセンサーを使用し、運転者に車線変更の判断を支援します ・DOW (Door Open Warning) └後方レーダーセンサーを使用し、乗員のドア誤開閉時の利用を支援します ・RCTA (Rear Cross Traffic Alert) └駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、ドライバーに警告します ・RCTB (Rear Cross Traffic Brake) └RCTAと同様に駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、衝突の危険性がある場合にブレーキを制御します
組み込みSWエンジニア
■車載エレクトロニクス製品に搭載するBSW開発をご担当いただきます。 自動運転、電動化といった車社会を取り巻く環境変化に対し、これらの実現に中心的な役割を果たすソフトウェア開発の重要性が急激に高まっています。同部署は、車載エレクトロニクス製品のソフトウェア開発を下支えするBSW(BasicSoftWare)を開発/供給し、クルマの高機能化に貢献する役割を担っています。 【具体的には】以下業務のいずれかに携わっていただきます ・AUTOSARをベースとしたBSW開発 ・車載エレクトロニクス製品へのBSW導入/適合開発 ・車載エレクトロニクス製品のソフトウェアアーキテクチャ企画/提案 ・開発設計業務のマネジメント全般 ※東京初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内)) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・組込ソフトウェア開発、AUTOSARベースのBSWを用いた製品ソフト設計のスキルアップ ・自分の作ったものが多くのECUに搭載され、顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・ソフト開発だけにとどまらず、企画やアフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を経験できます ・ドイツ、アメリカ、中国をはじめ国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます ・高い志をもった仲間がたくさんいるので、人間的にも成長することができます。
ソフト設計<自動車用の熱マネジメント(ヒートポンプ、エアコンなど)制御コントローラ>
以下業務をご担当いただきます。 ポジションA:DX/自動化 推進(“開発を速くする仕組み”をつくる) SDV時代に求められる“スピード開発”を実現するため、開発プロセス・ツールチェーンを見直し、自動化/標準化/再利用を前に進めます ポジションB:車載ソフト プロジェクトリーダ(“技術×推進力”で量産を前に進める) 熱マネ/ヒートポンプ制御の要素開発から量産・展開までを見据え、チームを率いてQCDを成立させます。 共通:仕事の進め方(“一人で完結しない”から面白い) ・システム/メカ/ハード/ソフト/品質/セキュリティ等の多部門と連携し、プロジェクトチームで進めます ・国内主要OEMに加え北米・欧州・中国など海外OEM向けも含み、海外拠点・グループ会社と協業しながらグローバルに開発します 【組織構成、キャリア入社者比率/前職業界、在宅勤務利用率】 室員約45名、若手からベテランまで幅広いメンバが在籍していますが、24~35歳が約40%と若手が比較的多い職場です。 【組織ミッションと今後の方向性】 ①「熱」はBEVの航続距離を左右する“最後の実力差”BEV/PHEVでは、熱をどう扱うかが航続距離・快適性に直結します。外気熱の活用や霜環境での効率改善など、熱マネ領域の技術開発を進めています ② “部品”ではなく“車両全体最適”に踏み込める本領域は、乗員・電池など温度管理対象が増え、制御が複雑化するほど価値が出ます。車両全体の熱を最適化するコントローラ開発は、システム視点の制御設計力を鍛えられるポジションです。 ③ SDV時代の“開発の変革”を、量産の現場でやり切れるSDVはOTAやハード/ソフト分離などによりソフトの重要性が増す一方、開発業務量は増大します。だからこそ、DXと継続改善(変革×日々の改善)を組み合わせ、現場に根付く形でスピードを上げる経験が市場価値になります
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システム設計・ソフトウェア設計<電動パワーステアリングコントローラ>
電動パワーステアリングコントローラのシステム設計・ソフトウェア設計を担当いただきます。 【具体的には】 ・電動パワーステアリングの機能向上/性能向上や客先要求仕様実現のためのシステム設計・ソフトウェア設計 【使用言語、環境、ツール、資格等】 C言語,MATLAB/Simulink, ソフト検証・解析ツール ■キャリアステップイメージ ・自動車機器事業の分社化に伴い、新会社である三菱電機モビリティ株式会社へ、三菱電機から新会社へ在籍出向していただきます。 (新会社出向中の賃金、福利厚生等の処遇は三菱電機基準、今回の分社化を理由にした勤務地変更なし) ・入社後は、小規模のソフト設計・評価業務に従事していただきます。その中で、電動パワーステアリングのソフト仕様・制御仕様の知識を深め、将来的にはプロジェクトを牽引するリーダーとして活躍頂くことを期待します。
BSW(BasicSoftWare)開発
■車載エレクトロニクス製品に搭載するBSW開発をご担当いただきます。 【具体的には】以下業務のいずれかに携わっていただきます ・AUTOSARをベースとしたBSW開発 ・車載エレクトロニクス製品へのBSW導入/適合開発 ・車載エレクトロニクス製品のソフトウェアアーキテクチャ企画/提案 ・開発設計業務のマネジメント全般 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・組込ソフトウェア開発、AUTOSARベースのBSWを用いた製品ソフト設計のスキルアップ ・自分の作ったものが多くのECUに搭載され、顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます。 ・ソフト開発だけにとどまらず、企画やアフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を担当いただきます。 ・ドイツ、アメリカ、中国をはじめ国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます。 ・高い志をもった仲間がたくさんいるので、人間的にも成長することができます。
プラットフォーム・システム開発<自動運転/AD/ADAS領域>
■同社にて、統合ECU(自動運転、前方ADAS、周辺監視/自動駐車に用いられる)におけるシステム、プラットフォーム開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 センサ認識・アプリケーションからの要求、顧客と調整した外部IFなどをインプットに、 アプリケーションプラットフォームの開発を、要求仕様の策定から設計・実装・評価まで一連のソフトウェア開発に従事していただきます。 ・顧客やアプリケーション、センサ認識との仕様調整・要件策定 ・ソフトウェアコンポーネントにおける要件定義、実装、評価 ・モデルベース開発 ・実機での動作検証 <開発ツール・言語例> MATLAB/Simulink、C言語、Vscode、CANoe、Git 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・自らの設計した最新のADAS製品をエンドユーザに提供し、道路交通社会の課題解決に貢献しているというやりがいが感じることができます。 ・アプリケーションプラットフォーム開発は、ADAS機能だけでなく、車両システム全体を把握した上で設計する必要があるため、ブレーキ・エンジン・メータ・マルチメディアなど車両全体の電子フラットフォームを理解することができ、最先端分野の開発を通してキャリアを積むことができます。 ・要求仕様の策定から設計・実装・評価まで一連のソフトウェア開発に従事することができ、ADAS開発の中で、ソフトウェア開発の上流工程から下流工程まで一連の開発を経験しスキルを身に着けることができます。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
電動パワトレインシステムやモータ制御の技術開発エンジニアとして、以下のような業務に携わっていただきます 【具体的には】 ・顧客ニーズを理解し、電動パワトレインシステムへの機能要件を定義 ・電動パワトレインシステムのモータ制御設計 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 業務におけるインプットおよびアウトプットの例 INPUT :顧客の要求・使われ方・他社製品の制約・デンソー製品の制約 OUTPUT:製品と制御の要求仕様 ◆描けるキャリア システム・製品開発プロジェクトリーダー ◆体制・教育 OJT、社内各種スキルアップ研修、社外研修等 ◆職場環境 若手、中堅、ベテラン、新卒、中途採用者といった幅広い年代や経験を持ったメンバーがオープンな雰囲気の中、開発を進めています。 ・在宅勤務OK(当部署の在宅勤務率50%) ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
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燃料電池(FC)システムの開発<制御/モデルベース開発/性能シミュレーション/電気回路設計>
産業車両や多用途向けFCシステムの制御/モデルベース開発/性能シミュレーション/電気回路設計(パワエレ・基板)を担当いただきます。 同社では、今後産業車両向け燃料電池ユニットのラインナップ拡充や産業車両以外にも発電機などに多用途展開していく予定です。 今回、製品化に向けた開発を加速するため、燃料電池システム開発を一緒に進めていく仲間を募集します。 【具体的には】 ・燃料電池システムの制御/モデルベース開発/性能シミュレーション ・燃料電池システムのシステム設計/電気回路設計(パワエレ・基板) <使用言語・環境・ツール等>MATLAB Simulink、AMESim、C言語 【業務の特徴】 先進技術である燃料電池ユニットの開発を担うことができます。 同プロジェクト内に設計・生技・品保のメンバーが在籍しており、開発から製品出荷までのすべてのプロセスに関わりながら仕事を進めていきます。 大きな組織の中の一つの役割ではなく製品のすべてに関われるためやりがいを持って仕事ができます。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
下記業務をご担当頂きます。 技術者向け教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 【具体的には】 ■電動パワトレインシステム/制御の開発エンジニア 役割:電動パワトレインシステムやモータ制御の技術開発 職務: ・顧客ニーズを理解し、電動パワトレインシステムへの機能要件を定義 ・電動パワトレインシステムのモータ制御設計 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 インプット:顧客の要求・使われ方・他社製品の制約・同社製品の制約 アウトプット:製品と制御の要求仕様 ◆描けるキャリア システム・製品開発プロジェクトリーダー ◆体制・教育 OJT、社内各種スキルアップ研修、社外研修等 ◆職場環境 若手、中堅、ベテラン、新卒、中途採用者といった幅広い年代や経験を持ったメンバーがオープンな雰囲気の中、開発を進めています。 ・在宅勤務OK(同部署の在宅勤務率50%) ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
大規模ソフトウェア開発<PFソフト設計/システム設計>
次世代AD&ADAS製品向け製品のソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ハードを制御するソフト(ドライバ)開発・評価 ・製品横断の標準ソフトウェア開発 ・高速化に対応する技術構築 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・車載ECUシステムの中心(ハードを制御し、アプリへ必要機能を提供する)部分のソフト開発技術が習得できます。 ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 次世代の先進安全・自動運転機能を実現させるための要となるソフトウェアプラットフォーム開発に取り組んでいる部署です。室としては総勢30名が所属しています。 刈谷本社または東京での勤務を予定しています。
組み込みソフトウェア開発のプロセス改善<次世代車載安全システム向け>
次世代車載安全ECUのソフトウェア開発プロセスの改善をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆次世代車載安全ECUのソフトウェア開発プロセスの改善 ・現行開発プロセスの分析、開発者からのヒアリング、プロセス改善、効果分析 ・AIやDXツールの調査/分析/導入、効果分析、ブラッシュアップ 【業務のやりがい】 ✓自分の作ったものが、世界中で実際に車に搭載され、人の命を守ることで、社会に貢献しているというやりがいが感じられます ✓セキュリティ対応や開発効率向上のためAIやDX等を活用してプロセスの改革を推進し、一つのシステムの開発プロセスを作り上げることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 同社は日系唯一のセンシングサプライヤであり、衝突安全システムは30年近い歴史を有します。今後、世界へシェアを拡げていくにあたり、世界をリードする安全・安心システムを開発を目指しています。交通死亡事故ゼロを実現するために、乗員保護、交通弱者保護、予防安全技術、緊急通報等、車両内はもちろん、車両外との連携も必要であり、プレイヤーは自動車業界内に限らず様々な業界に広がっています。そのような中で社内外のネットワークを構築しつつ、世界標準のソフトウェア構造(AUTOSAR)、セキュリティやOTA技術等、百年に一度の変革期と言われる時代で次世代車載安全システムをアップデートし続けられるソフトウェア開発プロセス改善推進者としてのご活躍をしていただきます。
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ソフトウエア開発<車載制御ユニット(セントラルゲートウェイ/ボディ)>
■セントラルゲートウェイ・ボディ制御ユニットのソフトウエア技術開発、または、ソフトウエア開発プロジェクトリーダー業務、サイバーセキュリティ対応業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・車載車業界で広く使われているAUTOSAR(車載ソフトウエアプラットフォーム標準仕様)を用いたソフトウエア開発、およびお客先(ソフトウエアツールベンダ含)との仕様調整・交渉業務 ・客先との折衝業務を行うソフトウエアプロジェクトリーダー業務。 ・車載セキュリティ要素技術開発、およびサイバーセキュリティ対応業務 ■業務の魅力 より良い高品質のソフトウエア開発を行うには、顧客の要求の正確な把握、また、顧客にて決定できない要求に対するサポートが重要な要素の一つでもあり、難しさの一つでもあります。そのためにも、顧客との強く/密な関係構築により、顧客共に達成感/一体感が生まれるモノ作りを目指し、実践しています。 ※自動車機器事業の分社化に伴い、新会社である三菱電機モビリティ株式会社へ、同社から新会社へ在籍出向。 (新会社出向中の賃金、福利厚生等の処遇は同社基準、今回の分社化を理由にした勤務地変更なし)