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自動車部品/年収800万円以上/マイカー通勤OKの求人・転職・中途採用情報
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機械設計<電動パワーステアリング/ステアバイワイヤ>
■ステアバイワイヤ(SBW)・商用車向け電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品における先行開発・機械設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・商用車EPSの先行開発企画 ・BS-EPSのシステム、機械設計 ・実写評価、シミュレーション ※トルクセンサー、ウオーム減速機、MCU(Motor Control Unit)がマニュアルRBS(ボールナット式ステアリング)と一体化したステアリングシステム 【使用ツール例】 CATIA/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE 【組織のミッション】 規制・トレンド・環境の要求を先取りした、車両の安全・安心・快適に貢献できるシステムの先行企画提案・開発と量産目途付け
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内部監査
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 内部監査の専門家として、グローバルな監査体制の構築を推進していただきます。 国内外子会社・本社各部門(とくに人事・IT・経理等の間接部門)の監査に関して、以下の体制構築及び実務。 ・業務監査(全般統制・業務統制) ・JSOX関連業務(グローバル事務局・内部評価) 【ポジションの魅力】 世界中に拠点を持つ上場企業で、国内外子会社の内部監査経験を積むことができます。 また、各地域に勤務する内部監査人と業務連携することにより、グローバルに活躍ができます。 海外各地域に内部監査人を置いており、現地の内部監査人とのやり取りも発生するため、英語を活かす機会もございます。 語学に不安がある方については、最初は通訳者を介してコミュニケーションを取ることも可能ですが、語学に対しても向上心ある方を求めています。
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機械設計<電動パワーステアリング/ステアバイワイヤ>
■ステアバイワイヤ(SBW)・商用車向け電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品における先行開発・機械設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・商用車EPSの先行開発企画 ・BS-EPSのシステム、機械設計 ・実写評価、シミュレーション ※トルクセンサー、ウオーム減速機、MCU(Motor Control Unit)がマニュアルRBS(ボールナット式ステアリング)と一体化したステアリングシステム 【使用ツール例】 CATIA/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE 【組織のミッション】 規制・トレンド・環境の要求を先取りした、車両の安全・安心・快適に貢献できるシステムの先行企画提案・開発と量産目途付け
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電気回路設計<自動車部品>※管理職採用
■同社の回路設計業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・先行開発品及び量産開発品の仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価 ・顧客からの問い合わせ対応 ・商社及びメーカーとの電子部品選定業務 ・電気回路設計者チームメンバーのマネジメント業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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ソフトウェア開発<電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア設計・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ライブラリSW技術室モデルベース技術グループ ・モデルベースによるソフトウェア設計・開発および実装 ・MILS、SILSによる機能検証・評価 ■ライブラリSW技術室プラットフォーム技術グループ ・EPSにおける車載通信/診断機能のソフトウェア設計・実装 (自動車業界で採用が広がるAUTOSARに準拠した開発) ・EPS向け適合/評価ツールの作成 ■ベースSW技術室 ・C言語によるEPS用内設MCUおよび駆動製品のソフトウェア設計・開発(EPSは主にMCU H/Wに関わる機能) ・EPSライブラリSWとの結合およびSWのリリース
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品質保証<電装品ソフトウェア>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 電装品品質に対する未然防止活動に取り組むお仕事です。 外製・内製の電装品ソフトウェアに対する品質監査・開発プロセス改善活動等をご担当いただきます。 【同社について】 各種軸受け製品やステアリング(車の曲がる機能)、工作機械など世界でもトップクラスの製品を複数有しています。 トヨタグループ内でも当社の軸受け、工作機械、FA機器などの幅広い製品を扱っているのは当社だけであり、技術力は高い評価を受けております。 今後は各製品を結び付けて、IoE(Internet of Everything)に関わる製品も積極的に開発していく予定です。
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品質保証<車載機器の電子部品>
■制御装置(ECU)に搭載する電子部品を中心とした品質保証業務をご担当いただきます。新規製品の部品選定から評価・仕入先指導まで最先端の電子部品技術に携わることができます。 【具体的には】 ■ECUに搭載する電子部品の品質保証 ・新規部品選定 ・部品認定(マネージメントサーベイ含) ・評価および考察 ・仕入れ先との対応(仕入れ先選定、工程変更の管理、問題が起こった際の原因究明など) ※安全に関わるかつ長期間サポートが必要な製品となるため、仕入れ先の管理や対応が重要なミッションとなる業務となっています。 ※仕入先・社内会議は主にTeamsを使用していて、フレキシブルな勤務が可能です。 【業務のおすすめポイント・魅力】 ・最先端技術が取り入れられ、進化を続ける車載機器の電子部品品質保証です。 ・社内製品開発との仕様調整や仕入先との品質改善マネジメントのノウハウも身につきます。 ・最新の電子部品とそれによる機能の実現を手法を理解できます。 ・仕入先の監査・指導を通じて、最新の半導体工法や品質確保のキーポイントを理解できます。 【特色】 ・自動車の安全と電動化に貢献する制御装置(ECU)に搭載する電子部品を中心とした品質保証業務です。 【キャリアイメージ】 まずは部付き主査として、部品品質保証業務をけん引いただきます。その後、ご活躍やご志向性に応じ、部品品質室長への登用や、スペシャリストとしてご活躍いただく予定です。
設備保全(保守、保全)
下記の知識、技能を用いて修理、整備、改善を行っていただきます。 【具体的には】 ・電気配線、電気回路(シーケンス回路) ・空油圧回路 ・ロボット操作、プログラム修正 ・NC工作機械のプログラム修正 ・設備の分解、組立 ・機械加工、機械要素 【やりがい/身につくスキル】 ・故障の原因を探り当てたり、より良い設備に改善したりすることで得れる達成感がある ・多種多様な設備を扱う為、知識、技能を習得でき、知見が深まる 勤務形態:昼夜(夜勤あり)①8:30~17:10、②20:30~5:10 土日出勤:多くて月2回程度 出張:県内が多く、基本1日(設備メーカーへ)
経理
■経理(管理職)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■単体決算業務(海外債権管理、固定資産管理、棚卸資産管理 等) ■連結決算業務(国内・海外子会社決算書チェック、連結消去、開示資料作成 等) ■税務業務(法人税・地方税・消費税申告書作成、税効果会計、国際税務対応 等) ■会計監査対応、税務調査対応 ■会社運営上の経理処理の対応、検討 ■経理業務の効率化検討 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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品質管理
出荷検査業務を軸に、工程品質の維持・改善を担当いただきます。 【具体的には】 工程品質の維持・管理 ・現場検査技能員からの課題・改善要望の吸い上げと対策 ・検査内容・検査基準の検討、妥当性確認 ・ドラムテスター・エアバッグ等の検査装置に関する改善・改良対応 ・設計/生産技術/メーカーとの品質改善に関する折衝・調整 ・ディーラー・市場からの不具合情報の分析、品質改善へのフィードバック ※工程・設備の知見を活かし、品質を工程側から良くする役割を担います。 【同社の魅力】 同グループ企業の安定した経営基盤のもとで開発・量産・出荷まで一貫し車両品質に関われる仕事です。 働きやすさはトップクラスであり、WLBを担保しながら完成車を世に出す最後の砦としてご活躍頂けます。
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PLC設計・電気系生産技術<二輪製品/組立領域>
2輪車用ABS製品の「品質向上」と「コスト低減」を実現するための、組立工程設計、新規設備立上げ業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・工程設計:製造原価計算、工程設計計画書作成、設備見積 ・生産設備立上げ/組立要素開発:電気回路設計、PLCプログラミング ・設備立上げ日程管理、設備信頼性検証 【組織のミッション】 ・「走る、止まる、曲がるの先進技術融合」を基本戦略として、2輪車用ブレーキ製品の開発と生産を行い、全世界の2輪完成車メーカーに供給しています。 ・グローバル生産技術部では、コスト/品質において他社に負けない製品を生産するための要素開発、工程設計を行い、信頼できる製品を安く顧客に提供できる生産ラインの構築を行います。これにより同社ブランドの向上と拡販に向けグローバルに活動しています。 【組織風土について】 ・配属組織では若手も多く、チームで仕事を進めていくことが多いため、直属の上司とも気軽に話せる雰囲気です。 ・チャレンジしやすい風土で、若いうちから重要な業務を任せてもらえるため、やりがいを感じやすいです。 ・ベテランの先輩が多く在籍しているので、マンツーマンの指導もで成長がしやすい環境です。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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経理<会計>
■経理(会計)をご担当いただきます。 【具体的には】 単体決算業務、連結決算業務、税務業務補佐 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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プロジェクトマネジメント<ソフトウェア開発/電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・C-EPS/DP-EPS/RP-EPS向け MCU、トルクセンサの開発提案~量産化 ・自動運転、ステアバイワイヤ向けの電子制御ユニットの開発 ・Tier2(DENSO/MELCO)を主導し、先行開発~派生車開発まで幅広く対応 ・機能安全、自動車サイバーセキュリティなどの各種法規への対応 【製品/技術詳細について】 ●ペアドライバ ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2022/000318.html ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2023/002883.html ●ステアバイワイヤ ・開発社員インタビュー:https://www.jtekt.co.jp/recruit/newgraduate/interview/1/ ・YouTube動画:https://www.youtube.com/watch?v=gbuoiSO6q10
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生産設備設計<自社設備>
■量産技術開発部 設備技術課 にて設備技術をご担当頂きます。 【具体的には】 ■設備仕様策定、設備設計、製作、調整(メカ、電気ハード、ソフト) ■設備据付け、設備改修、修理実務(グローバル支援含む) ■設備検証及び管理ポイントの策定 ■標準設備ユニットの開発 ■設備構成部材の発掘(最新技術動向調査と社内取込) 【業務の面白み】 ■自分の発想をダイレクトに設備に反映できる、その自由度がある程度認められている ■多種多様な設備に関する技術的な知見や取り扱い技能の習得 【同社の働きやすさ】 コアタイム無しのフルフレックス、残業は月20時間以下です。
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金型設計<樹脂成形金型>
■同社にて、樹脂成形金型の設計をご担当頂きます。 【具体的には】 ■成形分野における新規金型構造、工法の開発 ■製品形状に対する金型成立性検証 ■既存金型における問題抽出と対策立案、実行(含む海外支援) ■金型サプライヤの開拓 ■成形金型手配(金型仕様の策定、社内外調整、金型立合い検証等) 【業務の面白み】 ■自社で製品を開発しているので、金型技術者として開発の一端を担うことが出来る ■金型製作、企画を一任され、自身の専門スキルを活かす環境がある 【同社の働きやすさ】 コアタイム無しのフルフレックス、残業は月20時間以下です。
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電気・計装エンジニア
同社の主力製品である自動車用触媒の拠点工場において、電気・計装に関連する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・事業所の生産設備が安定稼働できるよう、電気の給配電設備、電気部品などの点検・維持管理 ・事業所建屋に関する電気設備の点検、維持管理 ・強電系:変電設備の点検・維持管理、製造設備の配電盤・分電盤、ケーブルなどの点検・維持管理 ・弱電系:製造設備の制御盤内部品(サーボ・インバーター・PLC・リレー回路)、センサ、モーター類などハード面の点検・交換・維持管理、および制御ソフトの修正・変更など 【対象設備】 ・自動車触媒製造(FA:ファクトリーオートメーション)ライン ・産業用ロボット ・プラント設備 ・変電設備等
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回路設計<車載用プリント基板>
同社にて電装系エンジニアとして、自動運転システムの電装設計・テスト領域をご担当頂きます。 ■具体的な業務内容 ・後付け自動運転ユニットのハードウェア開発 ・後付け自動運転ユニットのハードウェア系不具合の解析と対策 ・プリント基板の回路設計(デジタル回路/アナログ回路)及び試作 ・プリント基板のアートワーク・筐体・ハーネス部品の設計または外部委託 ・プリント基板を含む既存ハードウェアの機能テスト及び信頼性試験の治具作成とテスト実施 【働きやすさ】 拠点は茨城県つくば市にありますが、週2~4日のリモートワークが可能です。 新幹線通勤も可能ですので、首都圏から通勤しているエンジニアも多数在籍しています。 【本ポジションの魅力】 ■ドライバー不足などの深刻な課題解決に向け、国からの依頼と補助金支援を受けて商用車(バス・トラック)の自動運転化を推進しています。乗用車よりも早期の実用化が求められる中、国策としての安定感と期待を背負いながら開発に没頭できる環境です。 ■北海道から都心部、新東名高速道路まで、開発したシステムが実際の大型車両に搭載され、全国各地の公道で稼働しています。 自分のコードが「社会インフラ」として動くダイナミズムを実感できます。
メカトロニクス技術者<移動式蓄電池/治具設計>
■メカトロニクス技術者として以下業務を担当していただきます。 ※設計のみで終わらず、構想〜試作・評価まで一連の工程に関わるポジションです。 【具体的には】 ・顧客要求・仕様の確認(容量/安全要件/設置・移動条件 等) ・移動式蓄電池システムの構想設計 ・詳細設計(強度・安全性を考慮) ・電気配線・制御構成の検討および配線図作成(補助レベル可) ・組立・評価・試験に用いる治具の設計 ・試作機の組立立会い・動作確認・評価試験 ※今後は自動車部品や排ガスの触媒などの製品を担当していただく可能性があります。 【同社の魅力】 ・ニッチ分野に特化し、顧客ごとの特注開発で選ばれている技術企業(他社には簡単に模倣できないニッチ分野のため顧客から選ばれています) ・設計・試作・評価・量産引き渡しまで、ものづくりの一連の工程に関われる ・自動車関連技術を基盤に、移動式蓄電池や産業機器分野へ事業を拡大中 ・年齢に関係なく技量を重視し、40代~60代の技術者が第一線で活躍 ・WLBを大切にした働き方が可能で、無理のない勤務体系づくりや休暇取得もしやすい雰囲気を整備 ・定年後も役職や責任・裁量が変わらず継続勤務が可能で、長期的に技術を活かせる環境
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設計・材料評価<電動車/EV・HEV用モータ>
■電動車(EV・HEV)用モータ評価に関する業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・性能取得(INV、制御系スキル) ・耐久性評価 ・自社製品の評価基準・評価方法の構築 ・材料評価 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 部内の上司と実務者の距離も比較的近いことから、自分の意見や考えが生かされる機会も多い環境です。個人のチャレンジ精神を尊重しているため、若手技術者が自分のアイデアを提案し挑戦する機会もあります。またモータのみならず、インバータやEaxleといった関係部署との交流もあり、自動車業界に携わる技術者としての知見を高める機会もあります。日本のみならず、中国、アメリカにも関連工場があり、グローバルでの事業展開を行っています。
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生産技術<ハイブリッド車用電池・電池パック>
同社の生産技術担当者として、ハイブリッド車用電池・電池パックの生産技術業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■各種取組みによる製造原価改善活動 ・現行設備の潜在能力を最大限引き出す設備改善活動(可働率向上・総ロス率改善 等) ・トヨタ生産方式による省人の推進 ・材料費削減活動(プロセス改善・歩留まり改善) ■市場や後工程への不良流出を防ぐ改善活動 ■法規制や社会情勢に即した生産現場の安全と作業環境を確保するための設備改善 【働き方】 15~20名のチームに配属され、それぞれ異なる設備を担当していただきます。 時期やプロジェクトによって担当製品は異なるため、様々な設備を扱う事ができます。 【この仕事の魅力】 ■同社のなかで最も新しい設備において0→1の設備導入の部分から携わることができます。 ■世界シェアNO.1のエコカー用電池メーカーで、自らの仕事を通して環境・エネルギー分野で社会貢献ができる点が魅力です。 電池業界という今後の成長も見込まれる市場で、成長できる環境が整っています。 ■自らの仕事の成果を目に見える形で実感できます。自ら考案/実行した改善の結果が数値となって直ぐに現れる場合が多く、仕事の成果を目に見える形で実感できます。優れた提案が出来れば、新規工法や新規設備の開発・導入も実施できます。 ■製造現場や職場のメンバーと一体感を持って業務に携わることができます
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ソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメント<電動パワーステアリング>
■同社にて、電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・C-EPS/DP-EPS/RP-EPS向け MCU、トルクセンサの開発提案~量産化 ・自動運転、ステアバイワイヤ向けの電子制御ユニットの開発 ・Tier2(DENSO/MELCO)を主導し、先行開発~派生車開発まで幅広く対応 ・機能安全、自動車サイバーセキュリティなどの各種法規への対応 【使用ツール例】 MATLAB/Simulink
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生産技術<軸受/ベアリング>
同社にて、軸受の生産設備開発に関する以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発計画の立案・推進 ・工程設計・設備検討の立案と、設備調達 ・加工可否検討及び検証と良品条件確立 ・工程整備の推進 ■要素技術の開発計画立案・推進 ■品種トータルの生産技術の改革・改善・標準化 【同社について】 各種軸受け製品やステアリング(車の曲がる機能)、工作機械など世界でもトップクラスの製品を複数有しています。 トヨタグループ内でも同社の軸受け、工作機械、FA機器などの幅広い製品を扱っているのは同社だけであり、技術力は高い評価を受けています。
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システム開発<ステアリング>
■ステアバイワイヤ(SBW)・商用車向け電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品の企画・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■第1開発室 (東京・愛知・奈良) ・主に国内OEM向けSBWシステムの開発プロジェクト統括およびサポート ・SBW戦略立案 ・SBWシステムの制御開発/設計 ・SBWシステムの性能および機能検証 ・車両・SBWシステム・制御シミュレーション解析 ・実機(シミュレータ・ベンチ・試験車)を用いた評価 ・SBWの電気電子システム設計 ・SBWの状態遷移設計 ・その他、先行ステアリングシステムの電気電子システム開発、モデルベース開発 ■第2開発室 (愛知・奈良) ・次世代モビリティ社会を見据えた新車載システムの企画・検討(先行検討) ・開発戦略立案(ロードマップ策定、標準制定活動、海外現法へのコア業務委託) ・ステアリング(商用車/SWB)の先行開発の企画 ・次世代ステアrングのシステム、、メカ設計 ・次世代ECU開発(HW/SW) ・実車評価、シミュレーション ■制御開発室 (愛知・奈良) ・AD/ADAS協調操舵制御の開発/設計 ・ソフトウェアアーキテクチャ開発/設計 ・EPS/SBW/先行システムの制御開発/設計 ・シミュレーション ・実機(ベンチ・実車)評価 【使用ツール例】 DOORS/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE
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