自動車部品/年収1100万円以上の求人・転職・中途採用情報
経営戦略・会社方針推進
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・経営戦略(長期ビジョン)の策定 ・長期ビジョン達成に向けた経営のPDCAをまわす仕組みづくり(方針設計/KPI体系・リソーセス配分/投資評価・財務/非財務連動を含めたPDCAの高度化) 【具体的には】 ・長期ビジョンを中・短期の活動と連動させる方針管理の仕組みの企画推進 等 ・PowerPoint、Excel、社内データベース、またWeb会議システム(Teams/Zoom) ・必要に応じて外部調査レポート・システムの活用 ・技術・営業・生技・調達・生産・海外拠点など、幅広い部門と連携 【業務のやりがい】 ・サステナビリティと経営戦略の融合など、社内外のステークホルダーを意識した広い視野、高い視座をもったテーマに取り組める ・世界トップクラスの自動車部品メーカーとして、社会や産業の未来につながる仕事に携われる ・経営層と近い距離で議論しながら、中長期の視点で会社の方向性を考えられる ・一人ひとりの役割を尊重し、チームで丁寧に議論を重ねながら前に進む文化 ・安定した基盤のもとで挑戦でき、長期的なキャリア形成が可能
海外事業運営基盤整備
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・既存及び新規プロジェクトの企画立案〜プロジェクト編成・マネジメント ・グローバル事業体制の基盤構築検討の推進 【具体的には】 ①プロジェクトチームの組成 ②事業価値や株式価値の検証 ③合弁案件に対する条件折衝と契約書への反映 ④社内審議会での承認決裁取り付け ⑤契約締結 ⑥クロージング(資金決裁) ⑦実施後の管理(事業・財務状況のモニタリング) 使用ツール:Microsoft Office(Excel、Powerpoint、Word) 【業務のやりがい】 世界でもトップ10に入る自動車部品会社の海外事業戦略に関わり、グローバルなプロジェクト推進などに携わることができます。これまでの日本を基軸にした海外展開から、各地域を横断する事業再編に及ぶ事案もあり、スピードを持ったダイナミックな動きに寄与することを期待されるなど業務の幅は多岐にわたります。
ソフトウェア・AIエンジニア
■SDV時代の製品ソフトウェア開発を"AIドリブン” で加速するための開発環境構築を担当いただきます。 【具体的には】 ・開発現場における情報収集、課題の本質的理解 ※いわゆる御用聞きではなく、課題発見のフェーズから担っていただきます ・生成AIを中心とした開発プロセス再構築 ・現行の課題解決、または開発プロセスの再構築に必要な要素技術PoCと、設計への反映 ・機能実現とリリース、開発現場からのフィードバックを得てブラッシュアップ(以下ループ) ・上記を通じた次世代エンジニア育成
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(人事戦略高度化)
従業員エンゲージメント調査・人材データ等の構造化データに対する統計的因果分析と、生成AIを組み合わせた施策提案の技術開発を担当。因果モデル構築から施策効果予測、分析結果の解釈可能な可視化まで一貫して担います。 【具体的には】 <因果分析>エンゲージメント調査・人材データからベイジアンネットワーク等による因果構造推定、施策効果予測 <施策提案AI>因果モデルと生成AIによる部署別・職種別の施策提案、説明可能な出力設計 <データ統合・分析基盤>異種人事データの統合、解釈可能性の担保、自動可視化・レポート生成 <分析手法の高度化>分析粒度の最適化、時系列変化追跡、施策→効果のフィードバックループ設計 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整、知見共有 【業務のやりがい】 ・構築した因果モデルやAIが提案する施策が全社の人材戦略に直接活用される手応え ・人事データの因果分析と生成AIを組み合わせた、実践的かつ難易度の高い技術開発への挑戦 ・確立した分析手法・設計パターンが他のコーポレート領域にも横展開される波及効果 ・分析手法の確立から全社の人材戦略への反映まで、一気通貫で主導できるポジション
ADAS/自動運転/自動駐車アプリケーション開発エンジニア
ADASアプリケーション開発における、ADASセンサーを用いたセンシング、車両制御、HMIの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 部のミッションとして、移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続けます。上記を、ADAS各種製品を保有する部門として開発しています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、アプリケーションのレベルで検討推進しています。
ADAS/自動運転/自動駐車向けAI開発エンジニア
車載画像センシングプロジェクトにおける個別技術の開発・技術確立、あるいはプロジェクト推進を行って頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 走行安全製品本部では、「移動に感動を」 「未来に笑顔を」もたらすモビリティ社会の実現に向け、運転支援(自動運転/自動駐車/自動バレー駐車)の開発を推進しています。ADASセンサ・センシングから車両制御、HMIに至るまで、関連する製品/コア技術を多数保有する同社の強みを活かし、最先端の製品を開発・市場へ投入、安全・安心・快適な移動に貢献する新たな価値をを世の中に提供していきます。業界をリードする同社の一員として、共にビッグプロジェクトへ挑んで頂ける仲間を求めています。
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(グループ伴走リード)
生成AI活用を軸とした全社教育・人材育成施策を設計・推進するとともに、社員の行動変容・学習文化の醸成をリードします。また、社内外への情報発信を通じて生成AI活用を加速させる役割を担っていただきます。 【具体的には】 【1. 生成AI教育・人材育成の設計と推進】 ・全社向け生成AIリテラシー教育、職種別・階層別教育の企画・運営 ・DXキーマン/領域キーマン育成プログラムの設計・伴走 ・教育と実務活用(KPI・成果)を結びつける仕組みづくり 【2. 組織文化・行動変容の醸成】 ・『生成AIを使うのが当たり前』になるための行動設計・仕掛けづくり ・現場の成功事例・失敗事例の抽出、ストーリー化、横展開 ・社内コミュニティ、勉強会、ワークショップの企画・運営 【3. 生成AIエバンジェリストとしての活動】 ・社内ポータルやイベントを通じた生成AI活用の啓発・発信 ・経営層・本部長層への説明・メッセージ設計支援 ・社外事例・最新動向の収集と、自社文脈への翻訳・共有
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(調達見積爆速化)
調達見積プロセスにおける図面類似検索・見積プロセス自動化の技術開発を担当。図面からの特徴抽出・大規模品番の類似検索エンジン構築・過去見積実績を活用した見積支援など、調達プロセスの高度化を推進します。 【具体的には】 <大規模類似検索>数百万品番規模の図面に対する形状特徴量ベースの類似検索エンジン構築、検索精度の評価・改善 <見積支援AI>類似図面と過去見積実績のマッチング、見積根拠の提示、AIエージェントによる見積効率化 <図面特徴抽出>品番・形状特徴・寸法の自動認識、類似検索に最適化した特徴量設計 <検索精度の継続改善>フィードバックループ設計、特徴量・類似度指標のチューニング、類似根拠の可視化 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・数百万品番規模の図面資産を対象に、類似検索・自動認識を実現する技術的チャレンジ ・調達見積業務の大幅な効率化・標準化という、全社的に波及効果の大きいテーマ ・年間数万件規模の実業務に適用されるため、技術改善の効果を定量的に実感できる開発環境 【組織のミッション】 BRデジタル革新部は、生成AIを始めとしたデジタル技術で全社の業務プロセスを変革するための開発・実装を担う組織です。本ポジションは調達・見積プロセスにおけるAIエージェント開発チームへの配属を想定しており、図面類似検索と見積プロセスの自動化に関する技術開発を担っていただきます。
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(調達見積爆速化)
調達見積プロセスにおける図面類似検索・見積プロセス自動化の技術開発を担当。図面からの特徴抽出・大規模品番の類似検索エンジン構築・過去見積実績を活用した見積支援など、調達プロセスの高度化を推進します。 【具体的には】 <大規模類似検索>数百万品番規模の図面に対する形状特徴量ベースの類似検索エンジン構築、検索精度の評価・改善 <見積支援AI>類似図面と過去見積実績のマッチング、見積根拠の提示、AIエージェントによる見積効率化 <図面特徴抽出>品番・形状特徴・寸法の自動認識、類似検索に最適化した特徴量設計 <検索精度の継続改善>フィードバックループ設計、特徴量・類似度指標のチューニング、類似根拠の可視化 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・数百万品番規模の図面資産を対象に、類似検索・自動認識を実現する技術的チャレンジ ・調達見積業務の大幅な効率化・標準化という、全社的に波及効果の大きいテーマ ・年間数万件規模の実業務に適用されるため、技術改善の効果を定量的に実感できる開発環境 【組織のミッション】 BRデジタル革新部は、生成AIを始めとしたデジタル技術で全社の業務プロセスを変革するための開発・実装を担う組織です。本ポジションは調達・見積プロセスにおけるAIエージェント開発チームへの配属を想定しており、図面類似検索と見積プロセスの自動化に関する技術開発を担っていただきます。
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(設計品質改善)
設計プロセスに散在する業務知見(設計ルール・過去不具合事例・判断根拠等)を構造化し、AIエージェントが設計審査やレビューを支援できるナレッジ基盤として整備する技術開発を担当します。 【具体的には】 <ナレッジ構築>設計ルール・不具合事例・判断根拠の構造化、ハイブリッド検索・リランキング等を用いたナレッジ基盤の設計・実装 <知識グラフ>エンティティ・関係抽出、グラフ構造を活用した推論・検索の高度化 <暗黙知の形式知化>設計者の判断基準を対話的に引き出し構造化するエージェントの設計 <AIレビュー>設計文書に対するAI自動レビュー機能の設計・実装・精度改善 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・製造業に蓄積された膨大な設計知見を最先端の生成AI技術で構造化・活用する技術的チャレンジ ・構築した技術が設計審査・品質チェックなど複数の基幹プロセスで横断活用される波及効果 ・技術選定から実装方針まで自ら考えて推進できる裁量ある環境 【組織のミッション】 BRデジタル革新部は、生成AIを始めとしたデジタル技術で全社の業務プロセスを変革するための開発・実装を担う組織です。本ポジションは設計品質の向上を目的としたAIエージェント開発チームへの配属を想定しており、設計プロセスにおける暗黙知の構造化とAIレビュー技術の開発を担っていただきます。
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(設計品質改善)
設計プロセスに散在する業務知見(設計ルール・過去不具合事例・判断根拠等)を構造化し、AIエージェントが設計審査やレビューを支援できるナレッジ基盤として整備する技術開発を担当します。 【具体的には】 <ナレッジ構築>設計ルール・不具合事例・判断根拠の構造化、ハイブリッド検索・リランキング等を用いたナレッジ基盤の設計・実装 <知識グラフ>エンティティ・関係抽出、グラフ構造を活用した推論・検索の高度化 <暗黙知の形式知化>設計者の判断基準を対話的に引き出し構造化するエージェントの設計 <AIレビュー>設計文書に対するAI自動レビュー機能の設計・実装・精度改善 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・製造業に蓄積された膨大な設計知見を最先端の生成AI技術で構造化・活用する技術的チャレンジ ・構築した技術が設計審査・品質チェックなど複数の基幹プロセスで横断活用される波及効果 ・技術選定から実装方針まで自ら考えて推進できる裁量ある環境 【組織のミッション】 BRデジタル革新部は、生成AIを始めとしたデジタル技術で全社の業務プロセスを変革するための開発・実装を担う組織です。本ポジションは設計品質の向上を目的としたAIエージェント開発チームへの配属を想定しており、設計プロセスにおける暗黙知の構造化とAIレビュー技術の開発を担っていただきます。
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(製造品質改善)
設計図面に対する製造性評価をAIで支援する技術開発を担当。図面からの情報抽出・製造ルールに基づく自動チェック・過去品質不具合との照合など、製造品質の向上に直結するAIエージェントの設計・実装を推進します。 【具体的には】 <製造性評価AI>製造ルール・品質不具合に基づく設計形状の自動チェック、素材・工法ごとの判断ロジック設計・実装 <製造知見の構造化>図面・仕様書・不具合履歴を横断活用するナレッジ基盤構築、製造ルールの体系化 <図面情報抽出>OCR+レイアウト解析による形状・注記・寸法の自動認識 <設計・製造連携>製造性チェック結果の可視化・修正提案、設計変更の製造影響評価 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・多様な素材・工法にわたる製造プロセスの判断精度をAIで高度化する技術的チャレンジ ・品質向上・リードタイム短縮など製造業の基幹プロセスに直結するインパクトの大きさ ・製造現場と密接に連携し、AI技術が品質・生産性に反映される手応えを直接得られる開発環境
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(製造品質改善)
設計図面に対する製造性評価をAIで支援する技術開発を担当。図面からの情報抽出・製造ルールに基づく自動チェック・過去品質不具合との照合など、製造品質の向上に直結するAIエージェントの設計・実装を推進します。 【具体的には】 <製造性評価AI>製造ルール・品質不具合に基づく設計形状の自動チェック、素材・工法ごとの判断ロジック設計・実装 <製造知見の構造化>図面・仕様書・不具合履歴を横断活用するナレッジ基盤構築、製造ルールの体系化 <図面情報抽出>OCR+レイアウト解析による形状・注記・寸法の自動認識 <設計・製造連携>製造性チェック結果の可視化・修正提案、設計変更の製造影響評価 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整 【業務のやりがい】 ・多様な素材・工法にわたる製造プロセスの判断精度をAIで高度化する技術的チャレンジ ・品質向上・リードタイム短縮など製造業の基幹プロセスに直結するインパクトの大きさ ・製造現場と密接に連携し、AI技術が品質・生産性に反映される手応えを直接得られる開発環境
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(人事戦略高度化)
従業員エンゲージメント調査・人材データ等の構造化データに対する統計的因果分析と、生成AIを組み合わせた施策提案の技術開発を担当。因果モデル構築から施策効果予測、分析結果の解釈可能な可視化まで一貫して担います。 【具体的には】 <因果分析>エンゲージメント調査・人材データからベイジアンネットワーク等による因果構造推定、施策効果予測 <施策提案AI>因果モデルと生成AIによる部署別・職種別の施策提案、説明可能な出力設計 <データ統合・分析基盤>異種人事データの統合、解釈可能性の担保、自動可視化・レポート生成 <分析手法の高度化>分析粒度の最適化、時系列変化追跡、施策→効果のフィードバックループ設計 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整、知見共有 【業務のやりがい】 ・構築した因果モデルやAIが提案する施策が全社の人材戦略に直接活用される手応え ・人事データの因果分析と生成AIを組み合わせた、実践的かつ難易度の高い技術開発への挑戦 ・確立した分析手法・設計パターンが他のコーポレート領域にも横展開される波及効果 ・分析手法の確立から全社の人材戦略への反映まで、一気通貫で主導できるポジション
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(経営判断高度化)
経営KPIの構造モデリング、外部知見を活用した情報収集エージェント、シナリオ分析に基づく意思決定支援の技術開発を担当。データ統合・分析基盤の構築からAIエージェントの設計・実装まで一貫して推進します。 【具体的には】 <KPI構造モデリング>経営KPI間の依存関係・先行指標の特定、異種データソースの統合とKPIツリー構築 <シナリオ分析・予測>施策効果予測、リスクシナリオの定量評価、モデルの解釈可能性担保 <外部知見活用エージェント>業界動向・市場情報・技術トレンドの自動収集、経営判断へのコンテキスト提供 <意思決定支援基盤>分析結果の自動可視化・レポート生成、判断に必要な情報の統合提示 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整、設計ノウハウ共有 【業務のやりがい】 ・構築した分析モデルやAIエージェントが経営トップの意思決定に直接活用される手応え ・サプライチェーン全体を俯瞰するKPI構造のモデリングという、スケールの大きい技術的チャレンジ ・確立した技術・設計パターンが品質管理・調達最適化など全社に横展開される可能性 ・経営層との距離が近く、構築した技術の活用効果を直接フィードバックとして得られる環境
調達<車載OEM部品>
■同社にて、以下業務をご担当いただきます。 車載OEM部品の査定、交渉、コスト低減活動、仕入先選定、新規仕入先開拓、仕入先監査、デリバリー調整及び交渉など ※主な購入部品:モーター、ベアリング、ハーネス、センサー、カメラ、ソナーなど、e-Axleを始め電動化やADASに関わる部品 【具体的には】 ・新機種や量産機種の部品コスト管理・コスト低減施策の企画・推進 ・グローバル(日本・中国・北米・欧州・豪亜・インド)でコスト・納期・品質の最適化を目指した調達戦略の企画・推進 ※現地調査や海外仕入先様との会議もあり、国内、海外問わず出張の可能性がございます。 【業務のやりがい】 ・自動車業界のトレンドとなる電動化に関わる製品や部品を取り扱っております。車載OEM部品の調達業務を通じて業界全体の動向を肌で感じる事ができる業務です。コストや納期、品質競争力を強化する為に国内外の仕入先との折衝を通じたビジネススキルを習得できます。 ・商品の企画前段階から設計や営業と連携し、コストや性能を意識した仕入先の発掘、選定業務に携わる事が出来ます。関係部署、顧客、仕入先を交え量産品を立ち上げ、市場に投入出来た時は充実感が味わえる職場です。
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Engineer, Requirement and Change Management
以下業務をご対応頂きます。 【具体的には】 ■顧客との連携 ・顧客要件仕様書の入手可能性を確保する ・要件管理プロセス、特に要件合意プロセスについて合意する ・参照文書(GCSR、ISO、規範、規格など)の入手可能性と取り扱いについて確保する ・不明確な変更依頼の前提条件を明確にし、回答期限について協議する ■要件管理 ・定義された要件管理ツールにおいて、すべてのプロジェクト関係者が顧客要件仕様書を利用できるようにする ・要件プロセスの流れを管理し、要件ステークホルダーチームを率いて要件スケジュールを策定し、確実な成果物提供を確保する ・顧客要件をプロジェクトのステークホルダー(例:機能オーナー、プロジェクトマネージャー)に配布し、分析およびシステム要件の導出を行う ・正式な評価結果(DOORS / DNG)を顧客に提供 ・エンジニアリングチームを率い、顧客への納品に向けた要件合意が完了するよう確保する ・要件管理ツールにおけるデータメンテナンスを確保する ・要件仕様のベースラインを作成する ・KPIデータに基づき、要件管理に関するリスクを上位のプロジェクトステークホルダーにエスカレーションする ■変更管理 ・変更依頼プロセスの責任者として、カスタマイズされたプロセスを通じて顧客要件が確実に実現されるよう推進する ・エンジニアリングチームに対し、要件に関する技術的分析および工数見積もりを依頼する ・要件およびシステムの観点から、見積書を精査・検証する ・変更要求(CR)の全体的な状況を可視化し、KPIの最新情報を関係者に共有する ■追跡およびモニタリング ・定義されたKPIに基づき、プロセスのパフォーマンスを測定し、報告する ・不足している分析情報を追跡し、報告する ・トレーサビリティ/リンクの完全性を追跡し、報告する ・顧客との要件合意の完全性を追跡し、報告する
生成AIを活用したグループの生産性向上推進(経営判断高度化)
経営KPIの構造モデリング、外部知見を活用した情報収集エージェント、シナリオ分析に基づく意思決定支援の技術開発を担当。データ統合・分析基盤の構築からAIエージェントの設計・実装まで一貫して推進します。 【具体的には】 <KPI構造モデリング>経営KPI間の依存関係・先行指標の特定、異種データソースの統合とKPIツリー構築 <シナリオ分析・予測>施策効果予測、リスクシナリオの定量評価、モデルの解釈可能性担保 <外部知見活用エージェント>業界動向・市場情報・技術トレンドの自動収集、経営判断へのコンテキスト提供 <意思決定支援基盤>分析結果の自動可視化・レポート生成、判断に必要な情報の統合提示 <チーム連携>業務部門・外部パートナーとの要件調整、設計ノウハウ共有 【業務のやりがい】 ・構築した分析モデルやAIエージェントが経営トップの意思決定に直接活用される手応え ・サプライチェーン全体を俯瞰するKPI構造のモデリングという、スケールの大きい技術的チャレンジ ・確立した技術・設計パターンが品質管理・調達最適化など全社に横展開される可能性 ・経営層との距離が近く、構築した技術の活用効果を直接フィードバックとして得られる環境
AI・ソフトウェア活用戦略の立案/ガバナンス・リスク管理の統括
全社AI活用を推進するAI研究室にて、AI・ソフトウェア活用戦略の立案から実行までをリードし、AIガバナンス・リスク管理の構築、共通基盤整備、全社横断プロジェクトの統括をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AI・ソフトウェア活用戦略の立案から実行までのリード:AIガバナンス・リスク管理の構築、共通基盤整備、全社横断プロジェクトの統括 ・各部門や外部パートナーと連携しながら導入・定着を推進し、人材育成や組織変革も含めて全社最適でのAI活用実現
データサイエンティスト<モビリティ領域AI開発(生成AI系:車載エージェント)>
生成AIを活用した車載エージェントの中核技術開発を担当いただきます。 車両とユーザーが自然にインタラクションし、ユーザーの意図・状況を理解した上で、車両制御や車載サービスへとつなげるための対話技術・AIモデルの設計・実装・評価を担当いただきます。 【具体的には】 商品開発部門と連携し、以下の業務を担当いただきます。 ・生成AI・LLM/VLMを活用した車載向け対話エージェント技術の研究・開発 ・音声・テキスト・マルチモーダル入力を用いたユーザー意図理解・状態推定技術の開発 ・ユーザーの発話・行動文脈に基づき、車両機能(ドア、空調、シート、HMI 等)やサービスを制御するロジックの設計 ・車載制約(リアルタイム性、安全性、エッジ実装)を踏まえた生成AIモデルの最適化・評価 ・シミュレーション環境や実車・実機を用いた検証、商品適用に向けた課題抽出と改善提案 ●使用言語、環境、ツール等 使用言語:Python、C/C++ 環境:Windows、Linux(Ubuntu) ツール・技術:各種生成AI/深層学習フレームワーク、クラウド環境(必要に応じて)
ADAS向けミドルウェア・デバイスドライバ開発エンジニア
自動運転/自動駐車/自動バレー駐車/社室内監視システムにおける、ミドルウェア開発及びデバイスドライバ開発をご担当頂きます。 【具体的な業務内容】 ・画像系SoC/FPGAを活用したADASソフトウェアミドルウェア開発 ・新規採用SoC/McuでのOS選定からミドルウェア開発 ・カメラ、ADASセンサなどのデバイスドライバ開発 ・C, C++,Python ・JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運び続ける、という部のミッションを掲げています。 各室、グループではその上位方針を受け、ADAS各種製品の、特にプラットフォーム周りを中心としたシステム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、より柔軟で高度な開発を推進しています。
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組織の改革推進<ソフトウェア開発>
■車載製品のソフトウェア開発プロジェクトにおいて、開発組織およびプロジェクト全体の生産性・コスト・品質の向上を目的とした改革業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・製品開発部門へのヒアリングやデータ分析を通じた課題抽出 ・開発プロジェクトおよび組織に関する各種データ(コスト・リソース等)の収集・分析 ・AIやBI等のITを活用した改善施策(ソリューション)の企画検討 ・関係部門や上位層との課題共有・施策の合意形成に向けた資料作成およびプレゼンテーション ・システム・ツール開発メンバーと連携した改善ソリューションの企画・構築・提供 【業務の魅力】 ・開発組織の改革・改善を推進する中で、課題抽出から施策立案・実行まで一貫して関わることができます ・業務改善力やIT企画力、部門連携による推進力を実践的に身につけることができます。 ・AI・BI等の先端技術を活用し、開発品質と効率の向上に貢献できます。 ・全社横断の課題解決や新施策の企画推進に関わることで、組織変革をリードする経験を積むことができます
調達業務<自動車駆動ユニット構成部品 (鍛造・焼結・切削に関する部品等)>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規PRJに関する、仕入先選定業務 (基本的な査定に関する調達教育) ・定期的なコスト競争力改善活動業務 (仕入先の既存部品の課題出し(現地・現認活動、BMC活動)) ・新規PRJ/既存背製品の原価目標に対する、担当部品での目標達成度をアウトプット(部内DRで助言/OJT実施) <フリーアドレス制 、各自の専用PC+モニター、若手社員のトレイニー制度、スキルアップ研修、調達の心構え研修 原価見積研修(各業種)、柔軟な出張対応制度(国内/海外)、各種DB一元管理表、調達独自システム> 【業務のやりがい】 グローバルものづくりを展開しているアイシンの購入部品は、原価の70%を占めており、サプライヤーの競争力次第で大きな利益貢献につなげていくことが可能です。逆に、国内サプライヤーの競争力向上が大きな課題ともなっています。グローバルでのものづくりの知見も、自ら見て・感じ、競争力提案ができます。また、サプライヤーの永続的な維持に向けた伴走支援をすることで、ものづくり業界全体に貢献し、環境変化を一早く感じ取れることができます。
スマートファクトリAI開発<データ分析系:異常/予兆検知、因果分析>
AI開発向けにMLOps環境、データ基盤の構想立案、技術検討、構築をご担当いただきます。クラウド(PaaS)上への構築をベースに検討いただきます。加えて、オンプレ・クラウドのハイブリット構想も担当いただきます。 【具体的には】 AI開発・データ分析に関わるデータ基盤やMLOps環境の整備、IoTや自動車の規格に適切なクラウドのサービスの検討等に関する以下の業務をご担当いただきます。 ・技術検討 ・企画・構想立案 ・システム要件定義 ・データモデリング ・設計、開発 言語:Python、C++、JavaScript、TypeScript、SQL OS:Windows、Linux 環境:AWS ツール:Databricks、IaC (AWS CDKなど)、生成AI(GPT、Claude、Gemini) 愛知をはじめ、他の拠点(東京、博多)のメンバーともリモート環境等で連携しながら業務にあたっていただきます。入社後3か月は、OJTを中心に業務キャッチアップをしていただき、その後メイン業務を担当していただきます。
決算・開示業務スペシャリスト/プロジェクトリーダー
単体決算・連結決算・開示・税務など、経理の中核プロジェクト・業務を幅広く担当していただきます。入社後は、これまでのご経験を踏まえ、決算や開示関連業務を中心に決算業務・プロジェクトに携わりながら、会計論点対応や監査対応など専門性の高い業務へと段階的に関与いただく予定です。経理機能全体を俯瞰できる視点と実践的な専門性を磨き、将来的にはグループ経営を会計面から支える本社経理の中核人材となっていただきます。 【具体的には】 単体決算、連結決算、開示(有価証券報告書、決算短信等)に関するプロジェクト・業務の実務リーダーとして、プロジェクト・業務全体の推進を担っていただきます。具体的には、決算クロージング管理、開示資料の作成・レビュー、会計論点に関する監査法人との協議などを主体的にリードいただきます。また、サステナビリティ・非財務情報の開示強化に向け、 財務情報との連携や開示内容の高度化に関する企画・推進にも関与いただきます。 ※経験・志向に応じて、単体・連結決算や開示プロセス改善等のプロジェクトにも参画いただきます。 【業務のやりがい】 本社経理として、決算・経営管理をはじめとする幅広い経理業務に携わり、会社全体およびグループ経営を会計面から支える中核的な役割を担うポジションです。特定業務に限定されず、経理機能全体を俯瞰しながら実務・制度・ガバナンスに関与できるため、経理プロフェッショナルとしての基盤を体系的に構築できます。決算や会計論点、監査対応といった責任ある業務に早期から関わり、専門性を磨きながら経営に近い立場で価値提供できる点が大きな魅力です。
人工知能を用いた車両運動制御やAct制御の開発
制御サスペンションを用いた制御系設計を担当して頂きます。3〜5年に製品化を目指した先行開発となります。 【具体的には】 アルゴリズム開発からソフト実装、実車評価までスルーで取り組んで頂きます。 ex ・シミュレーションを用いたアルゴリズム開発(Carsim/Matlab simulink/Python) ・実車を用いた性能検証(AutoBox/ECU) 【業務のやりがい】 自分で設計した制御、システムが実際に製品となり、顧客に届けられる事。本人のやる気次第で、チャレンジさせてくれやすい風土。設計者は一生勉強が必要だが、希望すれば社内、社外問わず研修を受けることも可能。
減衰力制御アブソーバのシステム開発
減衰力制御アブソーバのメカ/制御の量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・減衰力制御アブソーバのシステム(メカ/制御/適合)の量産開発。 ・得意先と仕入先の要求仕様折衝業務 ・MATLABシミュレーション活用による車両運動性能予測や、車両試乗における官能評価 【業務のやりがい】 単なる部品設計にとどまらず、車目線でのシステム開発が可能です。また技術者が開発車両への試乗機会も多くあり、車両としての乗り心地や操縦安定性など体感することができます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、自分が持つ技術拡大や成長を実感できる職場です。 【組織のミッション】 BEV・自動運転の魅力向上に貢献する車両運動制御とActが開発できている
快適移動空間を実現する室内監視システム開発エンジニア
カメラやミリ波によるセンシング技術により、快適移動空間を実現する車室内監視システムのシステム開発、製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 部のミッションとして、移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続けます。 上記を、ADAS各種製品を保有する部門として開発しています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。 今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、アプリケーションのレベルで検討推進しています。
ADAS向けシステム開発エンジニア・プロジェクトリーダ
運転支援/自動駐車/MaaS製品のシステム開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・OEM要求仕様の分析及び分析に基づいた仕様提案および仕様調整。 ・製品におけるシステム全体開発、機能安全開発、セキュリティ開発、ECUシステム開発。 ・検証環境構築(HILS環境、SILS環境)。 ・OEM/協業パートナーとのプロジェクト推進。 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 「移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続ける」をミッションとして、ADAS各種製品を保有する部門として開発行っています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、システムのレベルで検討を推進しています。
先行・量産開発 <BEV/HV駆動用モータ>
HEV・BEV用モータ開発のプロジェクトまたは要素開発のリーダー。(先行開発〜量産開発) モータ開発は、性能、絶縁、構造、強度、材料、部品など様々な分野、領域がありますが、業務経験やスキルに応じて、担当分野をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆ モータ先行開発(PTシステム製品企画部) : 高性能、高機能、低コストなどの開発テーマを設定し、新技術・構造モータ・新材料を検討。外部機関(材料・部品メーカ、大学、研究機関)との連携を積極活用し、新技術開発を推進。 ◆ モータ量産開発(モータ開発部&第2EV技術部) : 顧客要求およびHEV・BEVシステム要求からモータ要求仕様(性能、サイズ、耐久性など)を具体化。 各種設計検討(性能、絶縁、構造、強度など)を実施し、試作・評価による検証を実施。生産技術、工場、調達部署とWGチームを構成し量産開発を推進。 【業務のやりがい】 同社は、HEVユニットを部品メーカで世界で初めて量産化('04年)して以降、国内外の様々な自動車メーカへHEV・PHEV・BEVユニットを供給しています。電動化が急加速する中、世界中の電動車両開発へ携わる事ができ、持続可能な社会構築の一翼を担えます。基幹部品のモータは、企画、設計、材料、生産技術と一貫した開発をしており、様々な経験を活かす場があり、また幅広い経験を積むことができ、技術者として大きく成長ができます。
次世代統合ECUシステム開発
統合ECUを対象に、機能配置定義やシステム要件提案、及び機能配置、要求仕様の取りまとめてアーキテクチャ設計を一気通貫で担当していただきます。 OEM・社内関係部署と直接協議し、企画〜量産まで具体化して、統合ECU開発の上流から下流までをリードしていただくポジションとなります。 【具体的には】 ・統合ECUの設計開発において以下の何れかを御担当 ハードウェア設計(アーキテクチャ、回路等) 統合ECU開発を進めるにあたり、社内外の専門部隊と連携し、開発を推進していただきます。 【業務のやりがい】 培ったスキルや経験を活かしながら、[企画 → 要求定義 → 仕様設計 → 実装・評価]までを一気通貫で開発を行って頂きます。OEMと直接議論し、クルマを“作る側”として関われる仕事で、サプライヤでありながら、「この車をどう作るべきか」から入り込み、開発に参画できます。SDV時代を支える、ECU統合・機能再配置・ハード/ソフト境界設計といった今後も確実に需要が伸びる技術領域に取り組み、ECU単体ではなく、クルマ全体を俯瞰して最適解を実現します。
電動駆動ユニットの音・振動(NV)性能設計および技術開発<EV/HV向け>
電動駆動ユニット(eAxle、HVトランスミッション)における ・ NV性能設計 ・ 新規NV解析技術開発 を担当いただきます。 【具体的には】 ・ ギヤノイズ・モータノイズ等のNV性能設計(起振力解析/振動伝達解析/放射音評価/最適化) ・ 新規実験手法・解析技術の開発 ▼使用ツール ※OJT・教育制度あり(未経験ツールも習得可能) Office(Excel、PowerPoint 等) CAE/実験ツール(Simcenter3D、Nastran、Amesim、Test.Lab 等) 【業務のやりがい】 本業務においては、「見えない現象」を解き明かす面白さがあります。 音・振動という不可視現象を、実験・CAEで“見える化”し、発生メカニズムを解明、設計へダイレクトにフィードバックすることで、製品NV性能を根本から向上させます。 さらに、研究機関・ベンダーとの共同開発による新技術の創出・手の内化にも携わることができます。 また、サプライヤーの立場でありながら、車両全体視点でNV性能設計を行える点も特徴です。
次世代HVダンパMBD開発
HEV用トルクリミッタダンパの設計開発を担当していただきます。主に次世代モデル開発に必要となるMBD設計を担当いただきながら,グローバルトレンドの把握、OEMとのニーズ確認から、力学モデルによる設計解析、製造性・コスト確認、品質確認を経て世界にリリースするまでの一連の開発業務を担います。 【具体的には】 ・ダンパの機能設計、構造設計 ・力学モデル(1D/3D)を用いた設計解析、機構解析 ・CAE(強度、固有値、機構、流体、振動等)による性能予測 ・カーメーカとの仕様調整、生産技術・品質管理部門との連携 ・使用ツール等:MATLAB、RecurDyn、各種CAEツール 、職場環境:4グループ体制(約50名) 【業務のやりがい】 ・グローバルトレンドを把握し、OEMと直接会話しながらモビリティ目線で仕様を考える仕事です。 ・MBD/CAEを重視した開発環境で、最新の解析技術(機構解析3D、MATLAB等)を習得できます。 ・海外拠点(北米、インドネシア、中国、インド等)とつながり、グローバルな開発経験が得られます。 ・小さな部品ながら、製品全体を中心となって開発でき、企画〜量産立ち上げまで一通りの経験が積めます。
CAE予測(性能、強度など)技術開発<HV/PHVエンジン向け>
インテークマニホールドをはじめとするエンジン周辺の樹脂部品設計を担当します。要求仕様を達成するための各種CAE検討、構造・材料検討、CAD設計に加え、射出成形や振動溶着などの工法を考慮した量産性設計から評価検証までを行い、関係部署と連携しながら量産開発を推進していただきます。 【具体的には】 エンジン周辺の樹脂部品設計担当として、下記業務に携わっていただきます。 ・エンジン要求に基づく部品仕様検討、エンジンへの搭載検討 ・車両レイアウトを考慮した搭載検討、実機を用いた搭載確認 ・射出成形・振動溶着を前提とした構造設計、材料選定 ・実機評価・実車評価による強度/耐久確認 ・CAE(強度解析、流れ解析、NV解析)を用いた性能検証 ・関係部署(生技・評価・生産・車両)との連携による量産開発推進 【業務のやりがい】 エンジン性能を左右するインテークマニホールド等の樹脂部品設計は、車両価値に直結するやりがいある業務です。性能を高めるための形状設計と、強度・信頼性を担保する材料・構造設計とを両立する最適解を見出すという面白さがあり、設計の成果を量産車として世に届けられる点も同社ならではの魅力です。これまでの経験を活かし、より影響力の大きな仕事に挑戦できます。
先行開発<xEV向け電池パック>
5年から10年先の電動車を見据えた、電池パックの先行開発を担当いただきます。企画・構想から設計、試作、評価までを一貫して推進するポジションです。 【具体的には】 電池パックの構造、熱マネジメント、電気構成を統合したシステム設計を行い、次世代アーキテクチャの検討を進めます。また、電池ケースや冷却構造、高電圧部品の設計・評価に加え、試作品の立ち上げおよび性能・安全評価を実施します。さらに、自社の技術検証結果をもとに、社内外関係者と連携しながら開発を深化させていきます。 開発にあたっては、3D CADやCAE、各種評価設備を活用し、機械・電気・材料・制御の各分野と連携しながら取り組みます。 【業務のやりがい】 本業務では、電池パックというクルマの性能を決定づける領域において、自らの発想を起点に構想を描き、それを実際のハードとして具現化していく経験ができます。単一部品ではなく、構造・熱・電気を統合したシステム全体を設計できる点が大きな特徴です。また、構想検討から設計、試作、評価までを一貫して担うため、自身のアイデアが形になっていくプロセスを実感できるとともに、エンジニアとしての技術領域を大きく広げることができます。
開発<電動車両向けアンダーボデー>
5〜10年先を見据えた電動化車両向けアンダーボデー骨格製品の先行開発(企画、設計、評価)をご担当いただきます。 【具体的には】 車両アンダーボデーに対し、自社の強みを活かした電動化車両に最適な性能を実現する構造の立案、ハード開発(設計、評価) 自動車メーカーへのプレゼンテ−ション ツール:CATIA V5 【業務のやりがい】 本テーマは同社の中でも重点テーマとして挙げられているため注目度も高く、活躍がダイレクトに評価に繋がります。 新規商材の難しさはありますが、何をやれば受け入れてもらえるかを自ら考え企画し、顧客にプレゼンして商材獲得を目指すというところに非常にやりがいがあります。
システム制御・ソフトウェア開発<車体製品>
車体系ECUのシステム制御仕様の作成、顧客への技術提案、およびソフトウェア開発を担当する。これらを実現するため、メカ設計部署・ECUハード設計部署と密に連携しながら業務を推進していただきます。 【具体的には】 システム制御仕様作成 : 車体系ECUの制御仕様を策定し、システム全体の設計を主導する 顧客への提案 : 技術的な観点から顧客ニーズを把握し、最適なシステム提案を行う ソフトウェア開発 : 制御仕様に基づくソフトウェアの設計・実装・検証を行う 関連部署との連携 : メカ設計部署、ECUハード設計部署と協力し、システム全体の整合性を確保する 【業務のやりがい】 車体システムを作り上げる醍醐味 : 車両の根幹を担う車体システムの設計・開発に携わり、自らの手で製品を作り上げる達成感を得られる 多部署との連携による幅広い経験 : メカ設計、ECUハード設計など多くの部署と連携しながら業務を進めることで、幅広い技術知識とコミュニケーション能力を磨ける 会社の成長への貢献 : SDV(Software Defined Vehicle)という成長領域において、会社の競争力強化に直接貢献できるポジション
システム、ソフトウェア開発<車載製品向け>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・対象製品のOEMとの要求仕様や開発スケジュールの折衝(対象製品:車載向けの電動シート、サンルーフ、グリルシャッター、パワースライドドアなどの乗員利便性、快適性向上に寄与する製品群) ・制御、ソフトウェア開発に関連する設計〜テスト ・BPとのブリッジ 【具体的には】 使用ツール:ソフトウェア実装のためのIDE、MATLAB/Simulink、Gitホスティングサービス 職場環境:メカ設計者、ECUハードウェア設計者、ソフトウェア設計者など様々な領域のエキスパートが在籍しており、各領域のメンバーと一つのチームとして協力しながらプロジェクトを遂行しています。業務を通じて専門外の領域の知識も学ぶことができます。 【業務のやりがい】 サンルーフ、電動シートなど、顧客が直に触れる製品を扱っており、自ら設計したソフトウェアを実機で確認できる職場環境のため顧客に届く商品を触って体感できるのが最大の魅力です。設計現場では自動車用ソフトウェア設計に必要なスキルはもとより、Matlab/Simulinkベースのモデル開発や生成AIへの取り組みを実施しており、新たな設計手法に常にチャレンジできる会社風土です。
開発<2035年目線のボデー系新商品>
2035、2040年目線での未来のモビリティ社会の予測から、ヒト・モノの移動を支える新たなモビリティのボデー構造の企画・開発、試作品の作成・評価を担当していただきます。 【具体的には】 未来のモビリティのエントリー・移動空間の商品企画 ドア・ルーフ領域のボデー構造設計、開閉機構設計(CATIA) 社内外連携による企画開発 【業務のやりがい】 同社が持つ様々な技術を活かし、未来の移動体験を支える車目線での企画開発が可能です。 企画段階から様々な機会を通じて顧客へ提案でき、自ら主体的に将来のモビリティ社会に貢献できます。
開発監査の実行、推進<車載システム商品>
同社にて、ISO/SAE 21434に基づく車載サイバーセキュリティアセスメント、およびサイバーセキュリティマネジメントシステムの監査業務、Automotive SPICE要求に基づき、車載システム開発プロセスの監査を実施し、課題抽出や社内規程へのフィードバックを行う業務、ISO 26262(機能安全)に基づく機能安全監査および機能安全アセスメントの実施をご担当いただきます。 【具体的には】 車体システムを対象に、サイバーセキュリティ、Automotive SPICE、機能安全、の各規格に基づく監査・アセスメント業務を担当いただきます。開発計画段階から参画し、設計成果物やプロセスの確認、関係者へのヒアリングを通じて課題を可視化し、未然防止につながる改善提案を行います。規格教育やOJTによる支援体制があり、専門性を高めながら安心して業務に取り組める環境です。 【業務のやりがい】 サイバーセキュリティ、Automotive SPICE、機能安全など、車載システム開発に不可欠な国際標準を横断的に扱い、製品の安全性・信頼性を根幹から支える役割です。開発現場と近い立場で、単なる指摘に留まらず、未然防止につながる改善を提案できることが大きなやりがいです。グローバル基準に基づく監査・アセスメント経験を通じて、専門性と俯瞰力の双方を高められる点は、同社ならではの魅力です。
設計開発業務<空力デバイス製品>
2035年を見据えた次世代の可動空力デバイスの設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 日系、海外OEMとの先行開発業務(出張あり) 可動空力デバイス車種搭載に向けた設計活動 <期待する行動と成果> 各OEM向けへの拡販通した人間関係作り 製品受注に向けた社内各機能との活動 ※使用言語、ツール等:英語、CATIA 【業務のやりがい】 電動化商材を数多く持つ同社の特徴を生かしクロスドメインで機能統合、移動の価値を高めた車両目線での開発提案が可能です。また、様々な他部署と活動することにより幅広い知見を習得できます。
設計・開発<次世代パワースライドドア用アクチュエータ>
5〜10年後を見据えた快適なエントリー実現に向け、次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価を担当していただきます。 【具体的には】 次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価 企画:市場動向や他社製品のBMC(ベンチマーク)、開発目標の立案 設計:①構想検討・・・社内外の関係者との折衝を通じた全体最適案の具体化 :②構造設計・・・モータ、ギヤ、電気接続、筐体等の各要素の設計成立性確保 評価:モータ、ギヤ等の各要素評価、アクチュエータの性能評価・信頼性評価 使用ツール:CATIA、J-MAG(モータ)、Amtec(ギヤ) 職場環境:20〜30代の設計者が中心で若手〜中堅が活躍、メカ/ハード/ソフト設計者が連携して開発を進めることから専門分野を超えた議論やレビューを通じて互いに学び合える 支援体制:グループ内外に専門領域(モータ/ギヤ/制御など)について相談できる知見者が在籍、困り事/悩み事を相談しやすい風土有り 【業務のやりがい】 快適なエントリーに欠かせない電動製品の中核となるアクチュエータの開発を担うことができます。世界シェアがトップのアイシン製パワースライドドアのアクチュエータに対して、グローバル規模でブラシレスモータやギヤを含めた機構設計を内製で手掛け、ECUハード・ソフトと連携したシステム開発にも携われます。ここで培ったアクチュエータ技術は、パワースライドドアに留まらず、アイシン全社の電動商材へ展開できる点も本グループならではの魅力です。
モビリティを支えるクラウド型地図データ基盤企画開発
地図DBの開発分野において、単純なプログラマーではなく、上流工程の設計、顧客調整、要件定義においても、即戦力として担当していただきます。 【具体的には】 次世代SD地図、自動運転地図、MaaS向け地図、ISA向け地図の企画、要件定義、設計、開発 使用言語:C+、Python、SQL 開発環境:windows、Linux、AWS、M365Copilot、Github Copilot、Claude code 【業務のやりがい】 次世代SD地図、自動運転地図、MaaS向け地図、ISA向け地図等、多種多様なニーズに応え、かつ高品質な地図データを提供可能な位置情報のバーチャルファクトリーを構築、運用しています。ソフトウェア開発以外にもクラウド、生成AI、地図データベースなど様々な知識/技術を習得できます。
次世代モビリティの車載技術開発
自動運転・MaaS・SDVなど次世代モビリティを見据えた車載サービスの企画・開発・推進をご担当いただきます。 ナビゲーション技術の各レイヤーを横断しながら、社内外の多様なチームと連携し、グローバルOEM向けの新規車載サービスを中心となって立ち上げ・推進していただきます。 【具体的には】 開発チームの一員として、既存の車載サービス基盤を土台に、新機能・新サービスの設計・実装・評価を一気通貫で担っていただくポジションです。チームは車載ソフト・地図・クラウドを横断するクロスドメイン構成で、入社後は周囲のメンバーがしっかりサポートします。 <詳細> 車線レベルの測位・案内・地図描画に関わるソフトウェア開発 地図データプロバイダー・グローバルOEM・社内チームとの技術連携・仕様調整 新技術の調査・PoC実施・アーキテクチャ設計(AI活用も視野に) 使用言語・開発環境:C++、Python他 【業務のやりがい】 1つの技術に閉じず、幅広い視野でプロダクトを作り上げる経験が得られます。同社が長年培ってきた車載品質保証の知見と、OEM向け開発の実績を基盤に、新しいサービスをゼロから立ち上げていくスタートアップ的なスピード感を味わえます。さらに、開発は日本国内にとどまりません。米国・欧州・豪州へのグローバル展開を見据えたプロジェクトに携わることで、世界市場を意識したエンジニアリングの視点も自然と身につきます。あなたのこれまでの経験を、次世代モビリティの最前線で活かしてください。
AI技術を活用した次世代モビリティプラットフォームのアーキテクチャ設計・開発
AI技術を活用した次世代モビリティプラットフォームにおいて、クラウド・エッジ(車載/IoT)を横断するアーキテクチャの構想から設計、実装方針策定までを一気通貫で担っていただきます。最初は中核領域の設計レビュー/意思決定支援から入り、段階的に設計標準の策定・展開まで拡張させていくことで、マイクロサービス構成・責務分割・AI配置に関する重要な設計判断をリードする立場として、知能化サービスPFの中核を形にしていただきます。 【具体的には】 AI技術を活用した次世代モビリティプラットフォームにおいて、クラウド・エッジ(車載/IoT)を横断したアーキテクチャ設計・技術のリードを担当いただくとともに、マイクロサービス/API/イベント設計および実装リードを、以下のような流れで知能化チームのメンバとともに推進いただきます ・ クラウド〜エッジ(車載/IoT)を含む全体アーキテクチャ設計 ・ マイクロサービス/API/イベント設計(責務分割・IF設計)と実装方針リード ・ AI配置設計(推論配置) ・ セキュリティ・信頼性・可観測性を含む非機能設計 ・ 技術的合意形成(社内外)/設計レビュー・育成支援 【業務のやりがい】 本ポジションの最大の魅力は、決められたアーキテクチャをなぞる役割ではなく、「何を共通基盤として残し、何を各サービスの競争領域に委ねるのか」という設計の意思決定そのものを担える点にあります。AI×モビリティという未成熟かつ競争の激しい領域において、上流での判断が、そのままグループ横断で再利用される標準となり、将来のサービス開発スピードや拡張性を左右します。技術トレンドを追うだけでなく、アーキテクトとしての判断が“形として残り続ける”。このスケール感と裁量は、本ポジションならではの魅力です。
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・制御サスペンションデバイスの設計、解析、評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) <主なツール> CAD(CATIA V5)、CAE解析(CATIA GPS)、MATLAB 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。部品設計のみにとどまらず、海外・国内の自動車メーカーと協力して、実際の車を使って顧客目線で本当に良いものができているのか、確認・体感しながら開発を進められます。
開発<自動運転/自動駐車や電動化に関連する車載カメラ>
自動運転/自動駐車や安心快適に関連する車載カメラや周辺機器の製品開発を担当して頂きます。 【具体的には】 ・車載カメラ製品の光学/電気/メカ/ソフト各領域の設計、解析、評価 特にデジタル出力カメラの電気的な特性および映像評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) ・自動駐車システム、車室内外の監視システムや車載カメラ製品の競合他社ベンチマーク、法規制の調査 【業務のやりがい】 自身の知見やアイデアが反映された製品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。 新しい製品の企画・開発にも参画でき、業務の中で自動車業界ならではの考え方や製品の専門知識も獲得できます。 車載カメラは多分野の技術を集結させた製品であり、日本国内・海外を問わず専門メーカとの協力で得られる様々な最新技術を取り入れながら開発を進められます。
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