仕事内容
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規PRJに関する、仕入先選定業務 (基本的な査定に関する調達教育) ・定期的なコスト競争力改善活動業務 (仕入先の既存部品の課題出し(現地・現認活動、BMC活動)) ・新規PRJ/既存背製品の原価目標に対する、担当部品での目標達成度をアウトプット(部内DRで助言/OJT実施) <フリーアドレス制 、各自の専用PC+モニター、若手社員のトレイニー制度、スキルアップ研修、調達の心構え研修 原価見積研修(各業種)、柔軟な出張対応制度(国内/海外)、各種DB一元管理表、調達独自システム> 【業務のやりがい】 グローバルものづくりを展開しているアイシンの購入部品は、原価の70%を占めており、サプライヤーの競争力次第で大きな利益貢献につなげていくことが可能です。逆に、国内サプライヤーの競争力向上が大きな課題ともなっています。グローバルでのものづくりの知見も、自ら見て・感じ、競争力提案ができます。また、サプライヤーの永続的な維持に向けた伴走支援をすることで、ものづくり業界全体に貢献し、環境変化を一早く感じ取れることができます。
必要な経験・資格
必須要件
以下、全てのご経験をお持ちの方 ・鍛造・焼結・切削部品の調達業務経験(自動車/二輪/機械設備など)⇒サプライヤーの言葉に傾聴姿勢を持てる事 ・調達品の相見積/査定(原価査定含む)を業務として実施し、ある程度の判断ができる ・取適法(旧下請法)をある程度、理解している ・部品図面の読み取り/理解ができる
歓迎要件
・外国語力(英語、中国語) ・部品以外の調達業務経験(原材料/副資材等) ・調達業務以外の経験。できれば(自動車部品(もしくは、二輪/機械設備等の)営業業務経験
求める人物像
・モラル、コンプライアンスを理解し、実践できる ・業務課題に対する、積極的に課題解決に向けた取り組みができる(基本、関係者を巻き込んだうえで) ・関係者と積極的に会話ができ、議論ができる ・業務過程の中で、報告ができる
給与
あくまで目安であり、キャリアや能力を考慮の上、同社規定により確定
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、家賃補助(入居条件有)、家族手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:30〜17:30
勤務地
備考
本社への配属を予定しています。 ※工場、事業所により異なる ※部門によりフレックスタイム制あり(コアタイムなし、1日標準労働時間8時間
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
勤務形態
在宅勤務・リモートワーク可
休日・休暇
年間122日/(内訳)完全週休2日制(土・日)、春季休暇、夏期休暇、年末年始、有給休暇、慶弔休暇、永年勤続休暇、介護休暇、産休育休
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 寮社宅、持ち株会制度、財形貯蓄、社員食堂、個人年金など(従業員拠出)への補助、その他制度 保養所、会員制リゾート、契約スポーツ施設、社内託児所、確定拠出年金、アイシン企業年金基金、服装自由、在宅勤務可能、短時間勤務可能
教育・研修
公的資格取得・自己啓発(通信教育等)支援
担当コンサルタントからのコメント
世界No.1製品を持つ大手自動車部品メーカー。ドライブトレイン関連、ブレーキ及びシャシー関連、ボディ関連、エンジン関連、情報関連と幅広い製品を取り扱っています。世界初の製品が数多くあり、技術力に定評があります。給与も高水準である同社で、積極的な中途採用を行っています。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。