自動車(四輪・二輪)/年収900万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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適用技術開発<自動車用燃料・潤滑油(CN燃料/エンジンオイル/ギヤ油)>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 燃料・潤滑油領域の適用技術開発 ・CN燃料(バイオ燃料、合成燃料等)の車両・部品への適合性評価 ・燃料物性、貯蔵安定性、腐食、ゴム・樹脂・金属材料との適合性確認 ・エンジンオイルの低粘度化・高性能化に伴う燃費、摩耗、焼付き、酸化安定性、LSPI、シール・ゴム材料適合性等の評価 ・ギヤ油/駆動系油剤の低粘度化に伴う伝達効率、耐摩耗性、耐焼付き性、耐久性、NVH、材料適合性の評価 ・燃料・潤滑油に関する材料スペック、標準、評価基準の発行および整備 ・開発車・量産車への適用材料/油剤の妥当性検証、品質問題の未然防止・原因解析 ・取引先、石油会社、添加剤メーカー、社内部署との技術折衝、代替材・代替ソースの適用性確認 ・地政学的リスクや供給不安に備えたBCP対応、LCA・CN視点での技術調査および提案 ・コスト低減活動、標準化活動、自工会等の業界活動への参画・将来的な社外発信 <使用ツール> MS Office、データ解析ツール(Excel統計機能等)、社内データベース等
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社内SE<情報セキュリティ領域>
■情報セキュリティエンジニアとしてとして、主に、管理系部署のセキュリティ構築・運用業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ・戦略の立案 ・対策の計画立案と実行管理 ・インシデント発生時の対応 ・脆弱性評価 ・ネットワークセキュリティの設計/運用 ・セキュリティ教育や訓練の企画および実施 ※入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。 【仕事の進め方】 チーム単位で活動しており、大小様々な規模のプロジェクトを推進。大型規模の場合、2~3人でチームを組み、協力会社とともにプロジェクト運営していきます。少数精鋭で業務遂行することで一人一人の裁量権は大きく、全社横串で同社の情報セキュリティ基盤を構築していく、非常にやりがいを感じられる環境となります。(※構成人数は10人程度) 【入社後のキャリアパス】 OJTや実務経験を経て、セキュリティのプロジェクトの一員として実績を積んで行きます。リーダーとしてのプロジェクト推進や複数プロジェクトの経験を経て、管理業務(マネジメント)の業務比率も増やしていきます。より上流のマネジメントに携わることを前提に室内ローテーションにてシステムグループやインフラグループを経験することも可能です。習得したITスキルとビジネス知識を活かし、将来的には海外や他部門でキャリアを拡大させた実績もあります。(※異動は希望に応じてとなります)
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社内SE<ITインフラの企画立案/実装と運用>
■同社のDX戦略に基づき、ビジネスを支えるITインフラ(ネットワーク、サーバ、オフィスツール)の企画立案、実装、運用を担当いただきます。 ビジネス変化に対応できる安定・安全かつ柔軟なITインフラづくりと、それを実現する人材の育成を目指します。 【具体的には】 ・ITインフラ戦略の立案 ・ネットワークの企画立案、実装と運用(L3、L2、Firewall、SSL-VPN、無線LANなど) ・サーバの企画立案、実装と運用(Windows、Linux、VMWare、自社/社外データセンターの運用含む) ・オフィスツールの企画立案、実装と運用(M365、Boxなど) <仕事の進め方> インフラ業務は主に新たなソリューションの企画・実装をするプロジェクトと、プロジェクトで立ち上げたソリューションを維持・改善する運用の領域に分かれています。 何れの領域も自ら手を動かして企画立案、実装、運用をしていく進め方を大切にしています。 また有識者によるOJT/OFF-JTにも力を入れており、着実に技術力を高めていく事ができる環境です。 <入社後のキャリアパス> まずは運用領域において維持と改善による業務効率化を経験し、インフラ構成の理解と技術の習熟を深め、その後2~3人でチームを組みインフラ企画・実装のプロジェクトを担当して頂きます。また部内ローテーションにより、システム開発領域や情報セキュリティ領域でキャリアアップすることも可能です。 それ以外にも、海外事業体や他部門でのキャリアアップの実績もあります。
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設計開発<外装部品>
■同社にて外装部品の設計開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 外装部品の設計開発 ・構想や仕様検討(質量、コスト、法規対応を含む) ・デザイン部門、試験部門と協議し、図面へ再現 ・生産部門と協議し、品質が高く生産性の良い部品を設計 【業務の魅力】 顧客の目に最初に映り、手に触れ、購入動機に直接つながるのが外装設計の領域であり、ご自身が設計した部品を見える形で車が世界中を走る姿を目にする喜びを強く感じることが出来ます 【部署の役割】 外装部品の量産開発 エクステリアデザインを具現化するために社内外の関係部門と協議調整を行いながら、目標性能・生産性を満足する部品を開発する。 ※使用ツール:CATIA V5
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設計業務<ブレーキ制御仕様>
■同社にてブレーキ関連部品の設計 及び 制御仕様の開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ブレーキ部品の制御設計 <やりがい・成長できる点> ・関連部門と協力して開発を推進し、車両・コンポの目標性能に到達した時の達成感や、自身が深く関わって開発した車両やコンポがメディアで取り上げられるなど、市場から評価されること。 ・あらたな機能やコンポで求められる新たな課題に取り組み、解決していく必要があり、常に成長を求められ、また成長を実感できる。 <部署の役割> ・ブレーキ関連部品の要素技術設計、技術横通し ・ブレーキ関連の制御開発設計 ・ブレーキ関連の車種開発設計 ・ブレーキ関連の先行技術開発設計 ・ブレーキ関連のアライアンス関連業務
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パワートレインの故障診断(OBD)制御開発担当者
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部署の役割> ・ガソリンエンジンの故障診断制御開発 ・電動コンポーネントの故障診断制御開発 ・ダイアグ通信制御開発 ・ガソリンエンジンの基盤制御開発 <入社後の担当領域> エンジン基盤制御開発グループにおける上記何れかの業務をご担当いただきます。 <やりがい・成長できる点> ・低排気ガス車の普及を通じて社会的規模での環境負荷低減に貢献できます。 ・常に業界の最先端技術を要求されることから、意識高く業務を遂行できます。
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先行開発<EV/PHEV用電池パック/モジュール>
■リーダー/メンバーとして、電動車の開発計画に基づき、技術の動向、サプライヤーの技術レベルをエビデンスとして当該車両に搭載し得るバッテリーパック(モジュール含む)の開発設計を推進していただきます。 【具体的には】 ・バッテリーの車載技術動向の調査と市場技術のベンチマークの実行 ・車両特性に適合するバッテリーモジュール、パックの設計開発 ・新規バッテリーパックを量産部門に提案(デザインレビュー実行) ・量産開発部門のバッテリーパックに係わる技術サポート <やりがい・成長できる点> ・電動車両開発の最上流部門で働くことで、最先端技術の理解/知識の増強を図ることができます。 ・自身で開発したバッテリーパック搭載車が量産される満足感、達成感を味わうことができます。 ・電動車開発で環境活動を意識でき、地球温暖化抑制への貢献を自負することができます。 <部概要> 車両の開発計画に基づきパワートレインに要求される新技術の創出およびソリューションを提供する責任部門 <部署の役割> 電動車両のパワートレインのシステム/コンポーネント/基盤技術の先行開発 ・電動車技術/サプライヤー技術のベンチマーク/技術動向精査 ・将来電動システムの構想と試験検証/プロジェクト提案 ・電動コンポのモータ/バッテリー/駆動系の先行開発 ・量産開発への技術に係わるサポート
製品開発・先端技術開発エンジニア
CASEを中心としたモビリティの進化に伴う、様々なシステム領域(自動運転システム、先進運転支援システム、電動パワートレイン制御システム、IVIシステム、ソフトウェアプラットフォーム、シミュレーション検証等)における電子制御システムの開発、先端技術を活用した研究開発支援を行います。ソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行していただきます。 ※在宅勤務を中心に、豊洲フロント、宇都宮分室オフィス、顧客拠点(宇都宮、都内拠点)においても、勤務することがあります。 【具体的には】 ・システム要求分析、システム設計 ・MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・シミュレーション環境におけるテスト設計、計画と実行 ・MILS、HILS環境構築と検証 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します。
アンダーボディー設計エンジニア <四輪車>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新機種やモデルチェンジ車のミドルアンダーカバー、リアアンダーカバー、エンジンアンダーカバー、アンダーフロアなど、車体フロア全体の設計を担当いただきます。 ・車体のアンダーボディーに関して、板金部品も樹脂部品も広く担当して業務を行うことが可能です。 ・同社の四輪車づくりにおいて、アンダーボディーやアンダー艤装部品の設計は、車体の軽量化と安全性を両立させる重要な役割を担っています。 ・板金、樹脂、不織布など多彩な素材を扱いながら、仕様策定からサプライヤー選定、評価・実験、実車試験まで幅広い工程を主体的にリードできる環境です。 ◆ アンダーボディー設計の特性上、車体の広範囲に携わるため、クルマ全体の部品に幅広く精通することができます。 ◆ 試作立ち合い等で海外出張に行く機会も多くあり、豊富な経験を積むことができます。経験を積んだ後は、やりたいことを実現し易いのがスズキの特徴です。熱意を持って提案すれば、誰でも話を聞いてくれる環境が整っています。 ※全ての素材設計経験は不要。意欲と学ぶ姿勢を大切にしています。 【なぜ今、スズキ社で働くのか?】 同社は国内外でのニーズ拡大と電動化の波に乗り、組織基盤を強化中です。 「現行車の車両質量から最大100kgの軽量化を目指す」という大胆な挑戦を掲げ、他社を凌駕するアンダーボディー設計に挑む仲間を求めています。 小さなクルマづくりで培った技術力を武器に、未来のモビリティを共に創造しましょう。 【部門のミッション、ビジョン】 ・スズキ社の理念「小・少・軽・短・美」を体現するアンダーボディーを設計します。 ・ライバル他社を凌駕する軽量ボディーの実現を目指します。
製品開発・先端技術開発エンジニア
CASEを中心としたモビリティの進化に伴う、様々なシステム領域(自動運転システム、先進運転支援システム、電動パワートレイン制御システム、IVIシステム、ソフトウェアプラットフォーム、シミュレーション検証等)における電子制御システムの開発、先端技術を活用した研究開発支援を行います。ソフトウェアの要件定義、アーキテクチャ検討から基本設計~評価までの幅広い業務の中で顧客と役割分担をして業務遂行していただきます。 ※在宅勤務を中心に、豊洲フロント、宇都宮分室オフィス、顧客拠点(宇都宮、都内拠点)においても、勤務することがあります。 【具体的には】 ・システム要求分析、システム設計 ・MATLABやSimulinkを用いた論理モデル設計、検証 ・シミュレーション環境におけるテスト設計、計画と実行 ・MILS、HILS環境構築と検証 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します
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基本計画業務<エンジン/電動パワートレイン/ドライブトレイン>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> ・技術構想に基づいたパワートレイン構成部品のレイアウト案の作成 要求される性能・機能に関する技術要素の検討、 3D CADによるレイアウト案モデルの作成 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <入社後の担当領域> 上記業務の中で、主に作業管理・調整作業を担当して頂きます ・レイアウト案を作成するための情報収集と整理(部品要件、組立要件等) ・レイアウト方針の立案、日程調整 ・レイアウト案モデル作成依頼とモデルの検収 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <使用ツール>CATIA V5 <やりがい・成長できる点> ・パワートレインを部品単位では無く全体を構築し、その後の開発を左右する作業です。 ・パワートレイン全体のシステム・機能を理解するスキルが身につきます。 ・開発上流の業務のため、自分が手掛けたパワートレインを搭載した車両が実際に市場に出るやりがいを感じられます。 ・CATIAでモデル・図面を作る作業よりも、構想企画や関係部署との折衝業務が中心のため、全体を見通してプロジェクトを主導するスキルが身につきます。
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競合車のベンチマーク評価・設計提案エンジニア
競合車の分解調査・性能評価を通じた技術動向の把握や、最新技術動向の技術調査および競合車評価を行い、その結果に基づく新技術・新機能の技術提案を担当いただきます。 また、提案した技術を実際の製品へ反映するため、設計チームと連携しながら開発を推進する役割を担います。 「なぜこのメーカーはこの構造にしたのか?」「どんな構造がこの乗り味を生むのか?」 ——そんな疑問を探り、あなたの分析が次のヒット車種を生み出します。 最新技術に触れながら開発に深く関わりたいエンジニアに最適なフィールドです。 【具体的には】 ・競合車の分解調査や性能評価の実施 ・他社車の新構造を社内関係部署に発信 ・分解した部品・構造、および性能評価より、生産目線での知見を加えQCD的に優良な構造を次期開発車への織り込み提案 ・分析結果を基にした新技術・新機能の企画提案 ・設計チームとの連携による開発推進・ワーキンググループへの参加 ・最新技術・市場ニーズの把握 【キャリアパス】 設計~生技・製造を中心に関係部署を経験し、車を企画する部署へキャリアアップすることが可能です。 ベンチマークを通じて他社の構造やトレンドを深く理解していることが、新たな車の企画を考える上で大きな強みとなります。
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ロボティクス技術開発(ハンド・マテハン/工程自働化)
■人が行っている作業を、把持・センサ・ロボット制御技術を使って自動化する技術開発を担当していただきます。場合によってはメーカーとコラボレーションしながら、生産現場の課題解決を実現していただきます。 【具体的には】 ・人の作業の観察・分析(作業内容、サイクル、エルゴ評価) ・自働化のための方策検討(ロボットピッキング、汎用ハンド、からくり化等) ・ロボット、ハンド、センサ、画像処理等の要素技術の選定・検討 ・フィジカルAI用のデータ準備・学習及び実証評価 【仕事のやりがい、魅力】 ・人の作業を技術に置き換え、製造現場の未来を形にする挑戦的な仕事 ・フィジカルAI時代を見据え、現場起点でデータと技術基盤をつくる貴重な経験を積むことが可能 ・次世代ものづくりの中心で活躍可能 ・高難易度の自動化課題に取り組むことで、技術者として大きく成長できる環境 ・世の中の最新技術を調査し、それを実際の生産現場に適用していく面白さがある ・メーカーとのコラボレーションを通じて、幅広いネットワークを構築可能
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研究<次世代人工知能技術>
■開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当いただきます。 【具体的には】 ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 【入社後の担当領域】 ・同社外コラボ先(大学、スタートアップ企業等)との協働 ※以下いずれかの研究リーダーとなっていただきます ・ヒューマンセンシング研究:画像処理/解析、データマイニング、機械学習(ニューラルネット、基盤モデルを含む)によるヒト理解とシーン理解を統合させた新しいアプリケーション創出/HMI技術の研究開発 ・AIロボティクスに関する研究 ・自律型移動体に関する研究 【使用言語】 Python、PyTorch、Codex、JavaScript、C++など
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部品開発<AD/ADAS用センサーを車両搭載するレイアウトおよびブラケットなど>
同社にて、AD/ADAS用センサーの車両搭載に関わる開発業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・センサーサプライヤーとの技術協議・交渉 ・カメラ、レーダーなどのセンサーレイアウト業務 ・カメラ、レーダーなどの車体取付部品の開発業務 <使用ツール> CATIA <やりがい・成長できる点> 車両のデザイン段階から、デザイナーと協力しながら車両の造詣にセンサー要件を反映します。仕事の成果が見える形で世の中に出ていきます。 サプライヤーと社内の関連部門を繋ぐなど、コミュニケーション力、交渉力が発揮できる仕事です。
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人事総括担当<総務庶務業務>
■同社にて、部門運営に必要な人事業務全般と会議体運営、職場環境管理を担当していただきます。部室長が参加する部会の定例運営(週1回程度)を中心に、上位から降りてきた情報の伝達、納期のある依頼業務の各室への分担、回答要領や回答先の作成、部の各種方針の日程立案など、部門を運営するのに必要な計画立案やサポートを行っていただきます。 【具体的には】 ・人事業務:組織改正・人員計画のとりまとめ、人事評価・自己申告のスケジュール管理、新入社員・派遣社員の採用・受入対応を行います。 ・会議体事務局: 部室長との定例ミーティングの開催および議題とりまとめ、部職懇運営を担当します。 上位会議体からの議題に対して、納期を見据えたスケジュールの立案、及び、必要に応じて打ち合わせを設定するなど、運営全般を担当します。 ・職場環境管理:執務室レイアウトや備品の管理、将来の部員増員を見据えて、職場環境の検討・整備を行います ・部員・派遣社員対応:部員からのお問い合わせ対応、派遣社員のサポート業務を行います。 ※業務の割合としては、部会や部職懇など部の定例業務関係が2割程度、派遣社員のサポートが2~3割、部員相談対応・問い合わせ対応が2割程度、将来の部員増員対応や執務室レイアウトなどの将来検討が2~3割程度となります。 【配属組織について】 同組織は「人事+総務(総括)」のハブ役として、ものづくり開発部と人事部・コーポレート部門をつなぐ窓口の役割を担っていただきます。部門の司令塔/フォロー役として「人・組織・お金・職場環境」をまとめて面倒を見る重要なポジションです。
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モデルベース開発
■エンジン、トランスミッション、HEVやBEVに搭載される電動モーターといったパワートレーンに対応する試験において、高機能試験設備を用いてモデルベース開発手法等を活用し、試験の自動化や短期化を行います。 【具体的には】 ・モデルベース開発に必要なモデル構築 ・モデルと実機を使った新評価手法の構築 ・実車、実路評価の台上化 ・各種試験設備連携による評価の自動化、効率化 ■入社後のキャリアパス 入社後は既存設備の運用を通じて業務を習得します。 エンジン、トランスミッション、HEVやBEVのパワートレーン開発分野、またそれに関連する周辺開発領域で経験を積んで、幅広く活躍頂きます。 ■魅力、やりがい ・パワートレーンの多様化に対応した、モデルベース開発やDXなど、先進的な試験技術に携わることができます。 ・エンジン、トランスミッション、BEVなど、幅広い分野に関与できるチャンスがあります。 ・業界内では非競争領域となる設備領域で、他社との技術交流も活発です。
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設計・開発<4輪統合制御関連部品>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> 車両運動4輪統合制御機能の設計 及び 制御仕様の開発業務 <部署の役割> ・ 4輪統合制御設計関連の先行技術開発 ・ 4輪統合制御設計関連の制御開発 ・ 4輪統合制御設計関連の部品(4WD-ECU、統合制御ECU)開発 ・ 4輪統合制御設計関連の車種開発 ・ 4輪統合制御設計関連のアライアンス関連業務 <入社後の担当領域> 4輪統合制御設計 <使用ツール> CATIA、MATLAB/SIMLINK、ADAMS、μAutobox、CANalyzer、CarSim 【やりがい・成長できる点】 自ら考えたアイデアを先行開発を通じて実現し、車両の目標性能に到達した時の達成感や、自身が深く関わって開発した車両や制御がメディアで取り上げられるなど、市場から評価されること。機能や制御で求められる課題に取り組み、解決していく必要があり、常に成長を求められ、また成長を実感できる。
次世代AD/ADASシステムの研究開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS(自動運転システム)」を構成する死亡交通事故ゼロ実現に向けた自動運転機能の開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます ・認識システム:周囲認識技術の開発 ・制御システム:経路生成および車両制御の開発 ・コネクテッドシステム:V2N、V2I、V2Vを利用した自動運転機能の開発 ・机上/台上検証環境構築:シミュレーション環境、HILS環境、ドライビングシミュレータ環境、検証用試験車両の開発 ■使用言語/環境/ツール等 ・言語:Matlab、Simulink、SysML、UML、Python、Javascript、C/C++ ・シミュレーション環境:Carsim、Vissim、Carmaker、dSPACE関係 ・通信:CAN、Ethernet、GMSL、LTE、4G、5G、Wi-fi、Bluetooth、等 【業務の魅力】 同社が追い求める安心・安全に重きをおいた自動運転技術や付加価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 同研究室では、同社/自動車の技術だけでなく、従来の自動車技術に収まらない技術も活かした技術実現を推進するため多方面での技術知見の獲得が出来ます。 また、単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
ドライバーの感性を科学する自動運転HMI開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS」を構成する安全・安心に重点を置いた自動運転のHMI開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます。 ・より安全な自動運転のHMIの開発 ・ユーザーの嗜好にあった自動運転のHMIの開発 ・ユーザーに安心感を与える自動運転のHMIの開発 【同ポジションの魅力】 100年に一度の大変革期でも埋もれずに輝ける価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
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計測技術開発
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部署の役割> ■計測器管理業務 ・資産管理 ・精度管理:校正/検査管理と維持・向上 ■新計測技術の拡充業務 ・様々な技術分野のニーズに対し計測精度・計測効率の向上を追及する。 ・開発に求められる最新計測手法の技術構築を図る。 <入社後の担当領域> ■新計測技術の拡充業務 ・技術動向・社内ニーズ・開発手戻りの分析結果から、導入が必要な計測技術を特定し、技術戦略に反映。 ・車両開発に適用可能かを実験で検証した上で計測技術を導入。 ・導入後は、車種開発に使用できるように計測手順を整備。 【やりがい・成長できる点】 ・自動車の新機能を開発する上で、新たな現象を把握することは必須であり、常に新たなチャレンジが出来る。 ・開発部門横通しの機能であり、開発全体の効率化や基盤技術向上に寄与することが出来る。
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ユーザビリティ開発<HMI>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> HMI機器のユーザビリティに関する以下の開発業務を行い、操作方法や表示がわかりやすいHMIを世界中の顧客に提供します。 ・HMI機器のユーザビリティに関する目標性能設定・仕様検討・評価・実験 ・最新HMI機器のベンチマーク、市場情報の調査 ・ユーザビリティ分野の新技術の研究開発 <入社後の担当領域> 上記の職務をご担当いただきます。 ※ご経験、スキル、本人志向に合わせ詳細業務を決定します。 【やりがい・成長できる点】 ・機能の高度化・多機能化が進む自動車開発において、HMIのユーザビリティは今後より重要になる領域であり、顧客視点での使い勝手や分かりやすさを追求する、やりがいのある業務です。 ・商品化開発の業務を通じて、自身で開発担当した技術や商品が顧客へ届けることで社会貢献できていることを実感できます。 ・技術開発、商品開発の一連の業務を通じ、専門スキルの向上に加えて、車両開発プロセスを理解、習得するとともに、関係者を巻き込んで目標を達成する能力を向上できます。 ・日本国内だけでなく各地域向けの車両開発を経験することでグローバルな視点を習得することができます。
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人事<技術部門の教育、研修企画・運用/人事制度運用>
■ご希望、適正に応じて以下いずれかの業務をお任せいたします。 【具体的には】 (1)教育、研修の運営及び企画 ・能力アップのための計画の立案~実行 ・キャリアアップ教育のマネジメント ・新人・中途受け入れ研修の設計と運営 ・キャリアモデルやタレントマネジメント要件の策定 ・本部内教育体系の構築 ・研修受講の仕組みづくりと運営 (2)人事制度運用 ・人事評価の取りまとめ ・昇格推薦の取りまとめ ・人選業務(本部内での人選依頼対応) ・組織改正に関わる調整業務 ・処遇制度の見直し検討
グローバル販売網の戦略推進<商用車>
■同社にて、世界170以上の市場を支える「販売網(ネットワーク)」の司令塔として、戦略策定・契約管理・監査の3チームを繋ぐ調整およびプロジェクト推進を担当します。 【具体的には】 1. プロジェクト管理・推進 ・部門横断のロードマップ策定、KPI(ネットワーク拡大、契約更新等)の進捗管理 ・運営リズム(定例会議、ステアリングフォーラム)の主導と、レポート作成 2. 部門間・ステークホルダー調整 ・営業、法務、財務、IT、人事等の他部門と連携し、予算やシステム調整 ・リスク・課題の早期発見と、解決に向けたエスカレーション対応 3. 現場支援・業務効率化 ・販売店(パートナー)向け研修計画の策定や、導入支援資料の作成 ・データ分析を用いた業務フローのデジタル化・効率化
生産技術<樹脂成形・樹脂塗装領域>
■バンパー成形および塗装に関する生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 新型車開発におけるバンパー構造・仕様と生産ラインおよび物流の生産性検討。安全、品質、コスト、日程をバランスさせながら最適化を図る。 ・バンパー構造・仕様を設計部門、製造現場および海外工場とともに検討し具現化 ・バンパーの生産に必要な工法検討、ならびに工法開発 ・工場、工程、生産設備、物流を製造現場や工場関連部署とともに検討し具現化、バンパーの工場での生産における課題の対応 ・安全、作業環境、品質、コストの各目標に対する取組み 【取り扱いプロダクト/技術】 ・全同社車のバンパー -上記プロダクトの量産に必要な生産技術全般(工法、設備、物流、生産システム等) 成形:射出成型技術、成形機に関する技術的知見 塗装:塗装技術、バンパー塗装装置に関する技術的知見
生産技術<塗装・ペイント領域>
■同社にて、工場の工程・設備担当をお任せする中で設計部門・製造現場等の関連部門と密にやり取りしながら業務を進めていただきます。 【具体的には】 ・開発車の工程計画立案、実行 ・量産色改善計画立案、実行 ・塗料改良・開発計画立案、実行 ・品質改善・設備改善立案、実行 ・上記に伴う設備検討及び改造 使用ツール/資格/経験:CATIA、AUTOCADの経験 【業務の魅力】 ・生産技術でありながら、車両構造に深くかかわった仕事ができる(一般的な生産技術は工場設備のみ) ・海外生産工場との交流頻度が高く、グローバルに仕事ができる ・仕事の幅が広く、色々な仕事を経験できる。1人の守備範囲が大きい
生産技術<ボディ領域>
■同社にてボディ生産(溶接)工程における車体構造検討と生産設備導入検討、設備導入の工事計画および立ち上げを担当していただきます。 【具体的には】 ・ボディ生産工程/設備への新型車織り込み検討および検討に基づいた工事の実行と立ち上げ ・新型車および量産車の車両品質改善 ・量産設備の稼働率向上および生産性向上に向けた改善 ・生産設備の省人化/自動化推進 ・ボディ工場内物流の効率化/省人化推進 【使用ツール/資格/経験】 ・Officeソフトを用いた業務経験および普通自動車免許 ・CATIAおよびAUTOCAD操作 【業務の魅力】 ・車両開発にも深く関わる幅広い業務内容 ・クルマのカタチを組上げる巨大でダイナミックな生産設備を担当できるのは完成車メーカーならでは ・仕事の幅が広く、色々な仕事を経験できる。1人の守備範囲が広い ・海外工場との交流頻度が高く、グローバル視点での業務推進が身に付く
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環境法令、工場設備知識に基づく環境監査、教育担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO14001内部監査員 ・環境関連社内研修企画・講師担当 ・設備導入、改修、撤廃時の各種届出などの対応相談 ・環境意識向上啓発活動企画、推進(例:環境月間毎年6月の取組企画と実行など) ・環境標準の作成と改正 ・関係部署およびグループ会社からの問い合わせ対応 【仕事の進め方】 ・チーム業務:ISO14001対応、環境教育・啓発、プロジェクト(省エネ法対応管理標準作成支援、環境重要設備説明書作成) ・ISO14001:全員が審査員補以上の資格を保持し、全員で分担して対応(他部署の審査員も参加いたします) ・環境教育、啓発:2名で担当。教材の確認などはメンバー全員で意見を出し合います。 ・プロジェクト:各々2名 ・裁量権:主担当の業務については担当者に裁量権があります。もちろんチームで検討の場も持っています。 ・レポートライン:担当者→チームリーダー→グループリーダー→室長 ・接点の多い部署:全部署(特に工場、営業部門の環境担当部署とは交流が多い) ・その他:関係会社様、国内販売会社様とも接することが多い業務です。
バス販売<東海・北陸顧客向け>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・観光バス、路線バス、マイクロバス営業活動に付随する仕様書作成、提案・見積り作成、納車対応など商談全般の業務 ・ユーザー情報、市場情報の収集と報告 ・不具合、市場措置発生時のアフターサービス業務(SCサービス部門と連携) ・定期、新規訪問計画の作成、報告書の作成 ・顧客行事への参加など 【教育・キャリアパス】 ・入社後の流れとしては、顧客訪問から商談、登録、納車のOJTからスタートします。製品知識はもちろん、営業ノウハウ、顧客との関係性づくりなどを丁寧な指導がらい、各種研修で知識やノウハウを積み上げながら主要な担当ユーザー等が決められます。 ・同社内の充実した教育プログラムに加え、一人ひとりに適した教育を面談を行いながら実施されます。社歴にふさわしいキャリアを構築できるだけでなく、社内公募を通じて様座な職種へのチャレンジが可能です。
BEV/HEVパワートレイン向けソフトウェアエンジニア
■次世代xEVに搭載されるパワートレインの基板となるxEVCUに関して、主に、CAN/LIN通信・ジカ線・故障診断・法規通信・タスク・NVM・リプロ・セキュリティ・OTAといった、CUの基本機能となるソフトウェア領域を扱っていただきます。BEV/HEV車のBSW、ミドルウェアの設計及び評価業務をご担当いただきます。自動車のECUや組み込みシステムにおける基本ソフトウェアの設計が主な業務内容となります。 【具体的には】 ・ユースケース検討、要求分析、シーケンス図・状態遷移図、FS設計他 ・ソフトウェア実装、HILS及び実車評価 ・他ECU・システム設計部署・サプライヤとの仕様調整や発注業務 ※試作開発における要件定義~開発(実装)、評価(テスト)、および、量産化に向けたサプライヤへの仕様提示やプロジェクト管理など、企画から量産開発までの一連の開発を担当して頂きます。 【使用ツール】 AUTOSAR、C言語、MATLAB/Simulink、CANoe/CANape、コンパイラ、デバッカ 【業務の魅力】 ・今後の同社の電動化戦略を支える重要な制御領域に携われます。 ・幅広い知識(ハード/ソフト/MBD/評価/法規・・等)を得られ、他車両/他制御領域でも広く応用可能な技術を習得出来ます。 ・パートナー企業との繋がりが密になるため、社内では得難い考え方やプロセスを学ぶ事ができ、技術的/人間的にも知見の幅が広がります。
グローバル販売計画・実績管理
■同社にて、国内外を問わず全世界市場における販売実績の管理・報告、および販売計画の策定・調整業務を担当します。 【具体的には】 ・実績管理・報告: グローバル市場の販売データ集計と可視化 ・販売計画の策定: 各国担当者と連携した最適な販売台数の合意形成(S&OP) ・精度向上・分析: 各種指標の分析による計画値の精度担保 ・経営支援: 経営層・ステークホルダー向けレポート作成と知見共有 ・DX推進: 業務プロセスやレポートのデジタル化・自動化の主導 ・ガバナンス: コンプライアンスに基づく適正な業務プロセスの遂行
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MLOps・ソフトウェアエンジニア<自動運転・運転支援領域>
世界レベルの自動運転・運転支援システム実現に向け、AI開発に必要なMLOps環境や関連ソフトウェアの開発と運用を担っていただきます。データ取得・前処理・学習・評価・デプロイ・監視までのエンドツーエンドをつなぐ「開発と運用の土台」を設計・構築し、AIモデルの品質と更新スピードを継続的に高めることが使命です。 【具体的には】 ・データ収集戦略の検討と実行 ・データ管理、クレンジング、前処理など一連のパイプライン設計と開発 ・AI学習/評価環境の開発・運用 ・自動運転・運転支援システムのテスト(シミュレーション、実車など) ・モデルのモニタリング、再学習環境の構築と運用 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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制御・通信システム設計<走行中ワイヤレス給電/航続距離∞への挑戦>
走行中ワイヤレス給電の社会実装に向けて、実証プロジェクトの要求に適合した制御・通信システムの構築と検証をリードしていただきます。 【具体的には】 ・要求・要件の探索と定義(運用/非機能:安全・セキュリティ・可用性を含む) ・システムアーキテクチャ設計/インターフェース仕様(ICD)策定 ・セキュリティ・安全設計(セーフティコンセプト、TARA、鍵・証明書管理 等) ・通信・ネットワーク設計(V2X/C-V2X/DSRC、Wi-Fi/セルラー、CAN/車載Ethernet/TSN、PTP〔IEEE 1588〕) ・制御ロジック設計(給電開始/停止、位置合わせ、ハンドオーバ、出力最適化、保護制御) ・モデルベース検証(MIL/SIL/HIL)および実機・フィールドでの統合検証、KPI設計・改善 ・現地インフラ構築と運用設計(地上装置、ネットワーク/エッジ、監視・診断、OTA) ・社内外ステークホルダーと協働した実証計画~評価~改善(※全工程で横断) ・規格未整備領域での知見の標準化・仕様化への展開 【開発環境・ツール】 ・MATLAB/Simulink ・C/C++、Python ・Vector CANoe、Wireshark ・dSPACE(SCALEXIO)または NI(VeriStand) ・オシロスコープ、パワーアナライザ ほか
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内製開発推進モバイルアプリエンジニア
■内製開発推進モバイルアプリエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロダクト企画チームやUXデザインチームと直接連携したアプリの開発推進 ・継続的なアプリの機能追加・品質改善の実行と、それを実現する開発プロセスの改善・ソリューションの構築 ・プロトタイプ開発やPoCの迅速な計画と実行 <フェーズごとの業務内容:下記業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。> ■企画フェーズ:サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズを元に同社の数あるモビリティを対象としたデジタルサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していきます。 ■開発フェーズ:試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対して開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていきます。MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。 ■運用フェーズ:DevOps技術を用いて、リリース後も顧客の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていきます。
バイヤー・調達戦略<四輪車体部品>
■同ポジションにて単なる価格交渉に留まらず、取引先と共に部品仕様の検討段階から参画し、技術・品質・コストを踏まえた最適な部品づくりに関与いただきます。 【具体的には】 部品戦略・取引先戦略の立案・実行 ・開発部門・関連部門・取引先と連携・交渉し、技術・コスト・品質・供給面において競争力ある将来戦略を立案・提案 ・取引先との関係性や部品特性を踏まえた調達構造の提案・実行 新機種開発における企画・提案 ・新開発機種部品の取引先選定 ・技術およびコスト妥当性の検証を踏まえた部品企画提案 ・開発チームや機能開発部門、購買品質・デリバリー部門との連携・交渉 量産・補修部品のコスト管理 ・量産部品・補修部品の適正価格支払い ・取引先や開発・生産・購買関連部門と連携した原価改善活動によるコスト低減 担当取引先の窓口業務 ・TOP面談設定などの取引先折衝・窓口業務 ・半年に1回程度、日本国内の開発機種や海外拠点との連携出張(1〜2週間程度)
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ※ご経験に合わせて以下業務における組織マネジメントやプロジェクトリーディングを担当していただきます。 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
大手自動車メーカーとのアライアンス戦略策定・実行
■自動車業界の変革期において、パートナーシップ戦略による競争力強化を目指し、国内外の自動車メーカーとのアライアンス戦略の立案から実行推進までを担っていただきます。単なる提携実務の代行に留まらず経営・事業の参謀役として戦略を描き、最前線で具現化していくポジションです。 【具体的には】 (1)持続的な成長に向けたパートナーシップ戦略策定 ・経営課題の抽出と仮説構築:事業の課題形成と、その解決に向けた事業戦略をパートナーシップ活用の観点を持って検討・提案します。 ※入社当初はタスクフォースチームのPMOは務めず、現在進行中の協業プロジェクトの推進サポートやから始め、業務に慣れていただきます。 (2)クロスファンクショナルなPMO・交渉推進 パートナー軸と、「車両開発・事業・購買・生産」等の機能軸が交差するマトリクス組織の中でプロジェクトを推進いただきます。 ・社内調整:経営・開発・事業・法務など異なる部門と連携し、Hondaとしての合意形成を取りまとめる事務局機能を担います。意見が割れる局面でも、論点を整理し全体最適の解を導き出すことが求められます ・対外窓口:パートナーとの接点役として協業実現にむけた協業スキームの構築をすると共に、交渉戦術を設計し、経営・事業・法務部門と共に契約書への落とし込みを行います。また、実行フェーズに移行したプロジェクトのモニタリングまで担当します。
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材料開発<金属材料・二輪・パワープロダクツ>
金属材料(鉄鋼、アルミ、マグネシウム、チタン等)に関する材料・部品の仕様検討から量産機種導入を一貫してご担当いただきます。 【具体的には】 ・材料の仕様検討を通じて新商品(部品や完成車/完成機)の高性能化、外観魅力の向上、コスト低減を図る ・新機種開発において関係部門と連携し、最適な材料仕様の検討と量産適用に携わる ・技術開発・量産の導入検討や不具合解析を実施 ・環境負荷ゼロに向け、サステナブルマテリアルの活用検討・企画、適用推進を実施 【やりがい、魅力】 ・材料メーカー・部品メーカー(同社内作含む)と密に連携し、商品に求められる性能・品質・魅力を、材料技術および製法によって実現する役割を担っています。 ・入社年次に関わらず、これまでの経験や専門性を活かしながら、自ら提案したテーマのプロジェクトリーダーをご担当いただきます。外部メーカーや社内他部門、さらには海外拠点とも連携し、グローバルな環境で主体的にプロジェクトを推進していただきます。 ・担当領域は、エンジン、車体、足廻りなど商品一台分すべてに及びます。特定部品に留まらず、商品全体を俯瞰しながら技術提案ができるため、技術者としての視野を大きく広げることができ、やりがいを実感することができます。 ・自ら生み出した材料や技術を国内のみならず海外拠点へ展開し、グローバルに知識・技能・技術を発信できるとともに、新たな発想やアイデアに挑戦できる環境があります。
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事業戦略・企画推進リーダー<SDV事業開発>
■同社の最先端ビジネスであるSDV事業を担当頂きます。SDV事業全体の事業戦略・目標の策定、収支計画を担っていただくポジションです。 【具体的には】 ・SDV事業管理・企画領域業務 ・同社におけるSDV事業構造の明確化・SDV事業(企画、開発及び運用、販売、保証等一連)の費用及び事業管理基盤の仕組みの構築及びオペレーションのリーディング ・SDV事業目標・事業計画の立案、収益目標策定、予算・収益管理、事業評価等 ・課運営サポート、課員育成、事業管理領域マネジメント ・SDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)全体戦略企画 ■部署(SDV事業開発統括部、事業戦略課)について 同社が目指すSDVは「顧客好みに進化し続ける”カスタマーデファインド”なクルマ」であり、これまで誰もやったことがないことに挑戦している段階です。車載ソフトウェアにおいてはリリース後のアップデートで顧客体験を継続的に改善する必要があり、従来の作り切り型の開発手法とは異なる運用・管理が求められるため、創業以来、企画・開発、販売等各部門にて策定していた目標設定を部門横断で管理するために本部門が立ち上がりました。 従来のやり方に囚われず、10年・15年先を見据えた事業目標の設計と、その実現に向けた仕組みづくりをワクワクしながら試行錯誤いただける方がマッチする職場です。
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
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