インフラエンジニア<知財・司法法務分野>
公共分野(知的財産・司法法務)を中心とした大規模~中小規模システムのITインフラを設計・構築するインフラエンジニアをご担当いただきます。 クラウド・AI・コンテナ・オンプレミスなど幅広い技術を活用し、最適な基盤を提案・実現することが主なミッションです。 入社後は、本人の経験や希望を考慮し、以下のいずれかの業務を担当いただきます。案件やキャリア志向に応じてプロジェクト配置やチーム間連携も柔軟に行いますので、専門知識の幅を広げながら成長いただけます。公共分野の知識がなくても、入社後にしっかりとフォローいたします。 <業務例> (1)クラウド基盤の設計・構築 (例:AWS/Azure/GCP/OCIなどを用いた新規サービス基盤の導入、オンプレからクラウドへの移行) (2)コンテナ基盤の設計・構築 (例:KubernetesやOpenShiftを活用したマイクロサービス基盤の導入) (3)AI・データ分析基盤の構築 (例:MLOps環境の整備、AIモデル運用のための基盤構築) (4)仮想化基盤・プライベートクラウドの構築 (例:VMwareやOpenShiftVirtualizationなどを活用した既存システムの仮想化・統合) (5)大規模~中小規模オンプレシステムの更改対応 (例:既存ハードウェアのリプレース、インフラのモダナイズ検討) いずれの業務も、設計から実装・運用まで幅広く関与でき、インフラエンジニアとしてキャリアを積みながら、リーダーやサブリーダーとしてチームを率いる経験を積むことができます。さらに、経験に応じてアーキテクチャ設計や技術選定に意見を反映させられるため、技術者としての成長と影響力の拡大を実感できるポジションです。