東京都/コンサルティング・士業/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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ビジネスコンサルタント
■ビジネスコンサルタントをご担当いただきます。 本求人は、各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する『ビジネスユニット』のうち『System Transformation Unit』専属前提となります。 (※ワンプール所属ではありません。) ◇System Transformation Unitとは 一般にDXと呼ばれる領域ですが、当社ではSX(System Transformation)と定義しています。デジタル/ITだけでなく、 戦略、組織、人財、オペレーション、ガバナンス、文化などを有機的に絡み合う「システム」として捉え 、専門的に取り組んでいます。 ◇アプローチ 現在下記の2軸に関連する支援/ソリューション開発を推進しています。 <ソリューション軸> 業務改革(BPR)、デジタルビジネス推進、生成AI活用、ITといった領域を主とし、ソリューション・オファリングを開発。戦略策定から実行、その後の運用・管理まで一気通貫でクライアントへの支援が可能。また、生成AIの活用や定着にも注力。領域を横断したソリューション・オファリングにより、クライアントの変革を支援。 <インダストリー軸> 製造、IT、通信、流通、建設などを中心に幅広い業界のクライアント変革を推進。また、建設・鉄鋼といったデジタル化の余地が大きい業界へは垂直型(業界特化型)のオファリングも開発。特定の業界に寄らない網羅性(広さ)と特定のドメインに特化した専門性(深さ)を両立した支援が可能。
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ビジネスコンサルタント
■ビジネスコンサルタントをご担当いただきます。 本求人は、各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する『ビジネスユニット』のうち『Manufacturing & Innovation Unit』専属前提となります。 (※ワンプール所属ではありません。) ◇Manufacturing & Innovation Unitとは 製造業を中心に、中堅〜大手企業の事業責任者(CxO級)と直接対峙し、構想から実行・定着までを一気通貫で伴走支援しています。 単なる調査・戦略提言に留まらず、「実際にクライアントを動かし、成果に紐づける」ことをミッションとしています。 戦略・事業企画・BPR・SCM・IT・PMOを横断し、AIを最大限活用しながら、クライアントの最上流の構想から最下流のオペレーションまでを連結して支援することを特徴としています。 ◇支援領域とアプローチ 現在下記のソリューション軸・インダストリー軸で主たる支援領域を設定し、当社・ユニット独自の4つのアプローチで伴走型支援を提供しています: <ソリューション軸> 事業戦略/企画(新規事業含む)、Green Transformation、SCM <インダストリー軸> モビリティ、重電/機械、素材/部品、エレキ/精密機器を中心に、化粧品やゼネコン/不動産まで幅広く対応
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ビジネスコンサルタント<SAP×PMO領域>
同ポジションは各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する「ビジネスユニット」のうち「Enterprise PMO ユニット」専属前提となります。(※ワンプール所属ではありません。) 【具体的には】 ・エンジニアではなく、コンサルタントとして、顧客要件を満たすシステムの提案、顧客業務やシステム課題の解決、SAPに留まらないシステムソリューション選定、SAPを包含するシステム全体のプロジェクトマネジメントなど SAP開発経験を、ご自身の強みとして活かしつつ、より顧客寄りのポジションでの業務コンサルティング、より広く俯瞰したプロジェクトマネジメントで、顧客満足度の高い&そしてコンサルタントとしての満足度の高い仕事を一緒にやりましょう。 なお、同ポジションでは、Enterprise PMO ユニット専属メンバーとして、あなたのSAP経験を活かしつつ、PM/PMOリードの立ち位置で、大規模から中小規模までの全社BPR/DX案件、SI案件、基幹系システム刷新案件、経営管理案件など、企業変革の中枢を担うプロジェクトを担って頂くことになります。
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ビジネスコンサルタント<CX・事業企画支援領域>
同ポジションは、各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する『ビジネスユニット』のうち『ビジネスインテグレーションユニット』専属前提となります。(※ワンプール所属ではありません。) ■ビジネスインテグレーションユニットとは? 経営と現場、部門間、オペレーションとシステムなどの分断をつなぎ、価値実現までをやり切る実行組織です。 顧客ニーズやCX起点で課題を再定義し、組織・オペレーション・システムが一体となって機能するよう、クライアントの変革を伴走支援します。 ■目指す姿 企業には、戦略・組織・業務・ITの間にさまざまな壁が存在し、その分断が顧客への提供価値を低減させています。 その壁を越えて分断された価値を繋ぎ直すことこそが最も重要だと考えています。 同ユニットの役割は、クライアントが創出する価値が最終顧客へと流れ続ける仕組みを実現することです。 ■アプローチ 3つの体験価値に取り組んでいます。 ・CX:顧客ニーズや体験を起点に、提供価値や施策を再定義。分断された接点やプロセスを見直し、最終顧客にとって一貫性のある価値体験を設計。 ・EX:部門間の壁や曖昧な役割分担を整理し、意思決定が前に進む仕組みを構築。人・組織・ナレッジが連動する状態をつくり、変革が定着する土台を整備。 ・DX:業務プロセスとシステム、データの分断を解消し、価値が滞らず流れるデジタル基盤を構築。データ分析等により、更なるCX・EXの可能性を検証し、計画・実行。 ■プロジェクト事例 ・大手ポイント会社:次期アプリ構想プロジェクトにおいて、顧客獲得戦略の全体像を企画 ・大手消費財メーカー:中期経営計画におけるDX戦略策定及びプログラムマネジメントを推進 ・大手証券会社:WebサイトリニューアルにおいてUX、データ活用戦略の全体構想を策定
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ビジネスコンサルタント<ヘルスケア領域>
同ポジションは、各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する「ビジネスユニット」のうち、「Manufacturing & Innovation Business Unit」に属する「Health Careユニット」専属前提となります(※ワンプール所属ではありません)。 【目指す姿】 製薬、医療機器、介護などヘルスケア領域全体で活動を進め、政策提言を含む社会課題の解決へ貢献することを目指します。現在は製薬企業への活動を中心に進めつつ、他のヘルスケア業界の案件獲得も行っています。 【アプローチ】 Thought Leadershipを軸に活動し、Professional DevelopmentおよびBusiness Development(オファリングソリューション)へと繋げていく活動を推進しています。 【同社がチャレンジしていること】 製薬企業への新規アカウントの開拓および既存アカウントの掘り起こしを実施しています。以下の3テーマに取り組んでいます。 (1)製品プロモーション (2)新規事業 (3)開発方法の模索 【期待される役割】 コンサルティングファーム、事業会社等でのこれまでの経験を活かしながら、プロジェクト推進の中核を担っていただくことを期待しています。これまでに培われた知見を活かし、ヘルスケアチームのケイパビリティ向上に寄与いただきたいと考えています。※具体的なミッションは、面談・面接を通してすり合わせをさせていただきます。
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ビジネスコンサルタント
同部門は通信・メディア・テクノロジー領域全般での、新規事業開発、営業・マーケティング戦略、チェンジマネジメント、IT基盤刷新等、重要テーマについて、企画から実行まで一貫した伴走支援を推進しています。 クライアントと共に新たな事業機会を創出・育成することを基本理念としています。具体的には、クライアントが自社の顧客基盤と安定したキャッシュインを土台に最先端技術へ継続投資し、その技術資産を変化の激しい市場ニーズへ迅速に展開することを実現します。 【アプローチ】 現在下記3領域に関連する支援/ソリューション開発を推進しています。 ・ソリューション軸:各種センシング、通信(5G/6G)、AI(Agentic AI、Physical AI)、データセンター、クラウドサービス、宇宙ビジネスなどの今後の産業の基軸となるソリューション・オファリング開発を支援。当該領域各社の最先端研究課題とマーケットを連結して、新しい事業の種をリアルビジネスへと昇華。さらに、ビジネスの社会実装に向けたシステム開発においては、プロジェクトマネジメントの立場からハンズオンで伴走支援 ・インダストリー軸:通信やモバイル産業でバンドル可能な、金融、メディア、EC、ソフトウエア、デジタル広告などのいずれかの業界全体の動向調査および同変化を捉えた新規事業の創出支援、既存事業のテコ入れ/再定義について広く支援 ・地域軸:海外展開支援として、種々のマクロな環境分析からミクロな経営課題解決まで、グローバルビジネス(特に北米市場)の成功をハンズオンで支援 【期待しする役割】 コンサルティングファーム・シンクタンク、事業会社でのこれまでの経験を活かしながら、プロジェクト推進の中核を担っていただくことを同社は期待しています。将来的には、当該領域の知見水準の引き上げや、ソリューション構築に寄与いただきたいと同社は考えています。
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ビジネスコンサルタント(製造業)
Manufacturing & Innovation Unit専属として、製造業を中心に、中堅~大手企業の事業責任者(CxO級)と直接対峙し、構想から実行・定着までを一気通貫で伴走支援していただきます。 単なる調査・戦略提言に留まらず、「実際にクライアントを動かし、成果に紐づける」ことをミッションとしています。 戦略・事業企画・BPR・SCM・IT・PMOを横断し、AIを最大限活用しながら、クライアントの最上流の構想から最下流のオペレーションまでを連結して支援することを特徴としています。顧客各社の現状の取り組みや潜在的に保有しているDNAや強み、企業風土に内在する制約状況を熟慮しつつ、顧客と共に新規事業の種を生み出す、既存事業を大きく拡大させていくことが基本理念です。 【支援領域とアプローチ】 現在下記のソリューション軸・インダストリー軸で主たる支援領域を設定し、同社・ユニット独自の4つのアプローチで伴走型支援を提供しています。 <ソリューション軸> ・事業戦略/企画(新規事業含む) ・Green Transformation ・SCM <インダストリー軸> ・モビリティ、重電/機械、素材/部品、エレキ/精密機器を中心に、化粧品やゼネコン/不動産まで幅広く対応 ※コンサルティングファーム・シンクタンク、事業会社でのこれまでの経験を活かしながら、プロジェクト推進の中核を担っていただくことが期待されています。 ※将来的には、当該領域の知見水準の引き上げや、ソリューション構築に寄与いただきたいと考えています。
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ビジネスコンサルタント
各社員の得意分野や専門領域を活かして活動する「ビジネスユニット」のうち、「Manufacturing & Innovation Business Unit」に属する「G&EX(Green & Energy Transformation)ユニット」専属前提となります。 (※ワンプール所属ではありません。) ■G&EX(Green & Energy Transformation)ユニットとは? 気候変動対応、資源制約、エネルギー転換、経済安全保障の強化。これらはもはや「環境テーマ」ではなく、企業戦略および産業構造そのものを再設計する経営アジェンダとなっています。同社は、サステナビリティを単なる開示対応や再エネ導入支援にとどめず、企業価値向上と産業構造変革を同時に実現するテーマとして扱っています。さらに今後は、企業支援に加え、制度設計や産業政策検討などの官公庁アジェンダにも取り組み、制度と実装を接続する立場として領域を拡張していきます。 ■組織の特徴 同社はOne Pool制を採用し、業界横断でのプロジェクト経験を積みながら、専門ユニットでテーマ特化の知見を深化させています。同ポジションは、サステナビリティ/GX/エネルギー領域を担う専門ユニット所属を同社は想定しています。 ・戦略策定に留まらず、制度設計・事業化・実装まで踏み込む ・民間企業と官公庁の双方を支援し、制度と産業実装を橋渡しする ・経営層アジェンダから現場改革・DXまで一気通貫で支援する
DX戦略コンサルタント<製造業を中心とした産業>
■製造業を中心とした産業のDX戦略コンサルタント(マネージャー/シニア・マネージャー)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・戦略策定:経営者との対話を通じ、クライアントのビジョンや成長戦略を明確にし、DXの目的やゴールを設定します。市場や競合を分析し、デジタル技術を活用した新しいビジネスモデルを提案することもあります ・設計・計画:策定した戦略に基づき、具体的な業務プロセスやシステムの全体像を設計します。技術的な実現可能性だけでなく、組織体制や人材配置の計画まで含めてトータルで設計します ・実行支援:設計したプランを形にするため、プロジェクトを主導します。ビジネス部門とIT部門、時には外部ベンダーとの連携を円滑にし、関係者間の合意形成や調整役を担い、プロジェクトを成功に導くまで伴走します
金融ビジネスコンサルタント(保険)
保険会社向けに以下の業務を支援するコンサルティングサービスの提供。戦略立案から計画策定後の実行に至るまでのコンサルティングサービスを提供。 <主なテーマ> ・新規事業参入(少額短期保険、減防災事業、ヘルスケア事業等) ・オペレーションモデル変革(TOM、BPR) ・デジタル・トランスフォーメーション (デジタル戦略、AI, RPA, etc) ・コスト削減・効率化 など <やりがい・魅力> ・上流(戦略立案)から下流(実行支援)まで幅広いオポチュニティの存在 ・グローバルネットワークの最先端知見が入手/活用可能 ・各種専門家の存在(少額短期保険等)
SAPアプリケーションコンサルタント
■顧客の抱える企業課題に関する課題に対し、SAPを活用した業務改革の支援をご担当いただきます。 【具体的には】 1. インフラ設計、アーキテクチャデザイン (オンプレ/クラウド) 2. システム構築(設計、設定、展開)、マイグレーション 3. システム運用設計 4. 拡張機能(Addon)設計 ※あくまでもSAPをベースにした職務なので、SAPに関する知識があることが前提になります。 <プロジェクト事例> ・システム導入計画、グランドデザイン設計のプロジェクト ・SAP S/4HANA 導入プロジェクト(システム設計~本稼働サポート) ・SAP IBP 導入プロジェクト(システム設計~本稼働サポート) ・SAP ECCからS/4HANAへのアップグレードプロジェクト ・システムパフォーマンス分析、改善プロジェクト
SAPアプリケーションコンサルタント
■顧客の抱える組織・人事に関する課題に対し、SAP(SAP ERP HCM、SuccessFactors等)を活用した業務改革の支援をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 現状分析と構想策定、業務設計、アーキテクチャデザイン 2. システム構築(計画、設計・設定、展開) 3. 拡張機能(Addon)設計 4. システム導入にあたってのユーザー側支援(PMO含む) 5. グローバルERPプロジェクト(ロールイン・ロールアウト) <プロジェクト事例> ・製造業の人事業務(人事・給与・タレマネ等)高度化に向けたシステム導入プロジェクト ・公益事業のSAP人事業務システムに対するバージョンアップアセスメント ・製造業のタレントマネジメントシステムの導入及びグローバルロールアウトプロジェクト ・製造業のグローバル人事業務システムのロールインプロジェクト
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SAPアプリケーションコンサルタント
■顧客の抱える経営課題(特に会計領域)に対し、SAP社が提供する最新テクノロジーおよび同社が有する方法論・ノウハウ活用し業務改革のご支援を担って頂きます。 【具体的には】 SAPプロジェクトの提案・導入における特に会計領域の中枢となる要員として、構想策定・要件定義・設計開発・テストまでの一連の工程をリードして頂きます。 (1)構想策定:会計領域将来像、新業務設計、実行計画立案 (2)システム構築:FI/CO領域の要件定義、設定、アドオン設計・開発、テスト、移行 (3)グローバルプロジェクト推進:海外メンバーファームと協働してグローバルプロジェクト推進 (4)ユーザ側支援:顧客チームの一員として、要件定義、データ移行、教育などを支援 【プロジェクト事例】 ・製造業の基幹システム(SAP)の構想策定および導入 ・製造業の経費精算業務DX化に伴うConcur導入プロジェクト ・人材関連会社のS/4HANA Public Cloud導入プロジェクト 【組織について】 同部門ではコンサルファーム出身のメンバーだけでなく、SIer、パッケージベンダー、事業会社など多種多様なキャリア経験を持つメンバーが集まっています。同部門内のメンバーだけに留まらず、同社の他部門や、同社他エンティティとの協業をする機会も多い為、様々なプロフェッショナリズムを持ったメンバーと日々切磋琢磨できる環境があります。 同社はこれまでSAP社の監査を担っていた為、一部制約がありましたが顧客の要望に応えるべく、2017年10月以降同部門を立ち上げ、同社独自のSAPビジネスを展開しました。2023年夏をもってSAP社の監査契約が満期を迎えたため、現在は今まで以上にビジネスを加速していく段階の組織です。
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ビジネスコンサルタント<戦略/業務/IT>
同社は戦略・業務・IT等、幅広いテーマでのコンサルティングを提供している総合コンサルティング会社です。 顧客企業は、日本を代表する大企業から新進気鋭のスタートアップ企業まで多岐に渡り、ヘルスケア、製造、通信、流通、エネルギー、IT、証券、保険等、幅広い業界で、累計で数百社に上ります。 コンサルティングのテーマは、戦略策定から実行支援まで全方位的に提供可能な体制を整えています。 顧客企業からの信頼や満足度が非常に高いため、一つのプロジェクトの支援からリピートで複数のテーマの継続支援に繋がることも多く、各企業の抱える課題に対し深くまで入り込んだ経営サポートを実現しています。 【主要なコンサルティング・プロジェクト事例】 ※ご経歴や適性をふまえアサインを決定しています。 ■DXコンサルティング ・AI、IoT、ブロックチェーン等の最先端テクノロジーを活用した業務改革の計画立案、実行支援 ・経営課題を解決するための最先端テクノロジーの導入支援 ・デジタル化推進のあるべき姿策定と、初期施策/MVP(Minimum Viable Product)の立ち上げ支援 ・E-コマース戦略の策定やソリューション導入の実行支援等、個別デジタル化施策の推進支援 ■ITコンサルティング ・IT戦略立案、ITガバナンス/IT改革、ITコスト削減・全社業務改革等のITコンサルティング ・大規模プロジェクトのマネジメントを支援するPMOサービスの提供 ■新規事業コンサルティング ・具体的な新規事業戦略の立案と、成功に重きを置いたアライアンス ・M&A等の実行支援 ■業務改革コンサルティング ・新業務・システム設計、実際のソリューション選定、現場への展開調整、サービスインサポートおよびサービスイン後の効果測定等の実行支援
ビジネスオーナーの経営併走支援
ビジネスオーナー(オーナー企業、商社、ファンド等)に伴走し、経営参謀として、戦略レベルから施策レベル迄幅広く対応し、長期的な事業成長を支援をご担当いただきます。 【具体的には】 オーナーズアジェンダ(経営課題)のうち、主に経営企画/経営管理マターへの対応支援 想定業務: ・オーナー企業を対象としたファミリーオフィスの番頭役支援 ・PE、商社向け投資ポートフォリオ管理、投資先バリューアップ支援 ・事業会社の経営企画室における中期計画策定、実行(M&A、JV、各種改善施策)支援 ・事業会社の経営管理業務の自動化 ・事業会社の海外進出、拡大、再編、撤退支援
ビジネスオーナーの経営参謀
■同部では、この「内部監査×サイバーセキュリティ」の交差領域にフォーカスし、企業の第三線(内部監査部門)がサイバーセキュリティリスクを的確に評価・検証できる態勢の構築を支援しています。 【具体的には】 以下のようなサービスを提供しています。 ■プロジェクトのイメージ (1)内部監査におけるサイバー・情報セキュリティ監査の高度化支援 内部監査部門が実施するサイバー・情報セキュリティ領域の監査計画策定、監査手続の設計・実行、報告の高度化に向けたアドバイザリー (2)サイバー・情報セキュリティに係るGRC態勢のアセスメント・改善支援 サイバー・情報セキュリティ、プライバシー等のガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス、BCP/BCMの諸活動を対象としたアセスメント・点検 上記に基づく改善・高度化に向けた方針・戦略・計画の策定支援 (3)GRCの仕組み・体制の整備・高度化の実行支援 ITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等に関するガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンスの方法論・仕組み・体制の整備支援 各種ポリシー、規程・マニュアルの整備・見直しの支援 (4)リスクマネジメント・コンプライアンス・内部監査部門による検証の支援 企業等のリスクマネジメント、コンプライアンス、内部監査に関する部門が実施するサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等の領域を対象とした検証等の支援 このような企業ニーズに応えるため、サイバー・情報セキュリティ、内部監査をはじめとするGRC、IT、金融コンサルティングといった領域のいずれかでの経験をお持ちの方を募集しています。現時点で全ての領域に精通している必要はありません。自身の強みを起点に、「内部監査×サイバーセキュリティ」という新たな専門領域を切り拓いていく意欲のある方を同社は求めています。
エネルギー業界コンサルタント
同社の組織横断型イニシアチブのひとつです。部門やサービスを超えてコレクティブに協働しながら、企業の経営層、経営管理部門(経理・財務・リスク管理・内部監査・情報システム等)に対して、サステナビリティ・ESG、業務プロセス、ガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス、情報セキュリティ、情報開示等の幅広いサービスを展開していきます。 【主なプロジェクト内容】 ・決算プロセスの改善、高度化 ・管理会計プロセスの改善・高度化 ・全社リスク管理(ERM)の構築と高度化 ・グループガバナンスの整備・高度化 ・グループコンプライアンス態勢の整備・高度化 ・サステナビリティ、ESG領域に関するアドバイザリー ・IT・デジタルガバナンスに関する評価と高度化 ・大規模開発プロジェクト・アジャイル開発に対する第三者評価 ・情報開示に関する高度化 ・情報セキュリティガバナンスの評価と高度化 ・サイバーセキュリティ/サプライチェーンセキュリティに関する評価と高度化 ・データガバナンスに関する評価と高度化 ・経済安全保障に関する対応支援 等 【担当領域】 石油、電力、ガス、非鉄、化学などの業界を中心に、クライアントが抱える経営管理上の課題に伴走していただきます。当該領域に精通したコンサルタントと柔軟に連携をしながらクライアントにとって最適なソリューションを提供いただきます。
プロダクトマネージャー<コンサルティング部門>
AIエージェントやAIアプリケーション開発を推進するプロダクトマネージャーをご担当いただきます。同ポジションには、チーム横断的なコラボレーション能力、プロダクト開発に対する広い理解、リーダーシップが求められます。 【具体的には】 ・業界知見者と連携した未来の業界業種や顧客事業像をシミュレートするためのAIエージェント・アプリケーションの開発リード ・コンサルタントへのインタビューを通じたAIを活用した新たな仕組みのプロダクト要件・ユーザーストーリー・技術仕様・見積りの策定 ・社内展開へ向けた、コンプライアンス、セキュリティチームなどとの連携、合意形成 ・開発した仕組みの利用状況モニタリング・分析、プロモーション ・プロフェッショナルサービスの未来の働き方の構想に基づいた、新たなプロダクトの企画・ロードマップ策定・効果測定
テクノロジーアナリスト
コンサルティング部門 テクノロジーアナリストをご担当いただきます。 【具体的には】 ・戦略策定・マーケティング~アカウント・サービス開発~提案・デリバリーまでのコンサルティング活動全般において、リサーチ手法や専門知見を提供することでコンサルタントを支援しています ・主にテクノロジー市場やITソリューションベンダーについて多角的な視点を以って調査・分析することで同社における意思決定に貢献しています ・対外的には、Thought Leadershipの執筆や対外セミナー開催にも関与し、同社ブランドの向上に貢献しています ・コンサルタントに対する調査設計やリサーチツールのアドバイスをする役割も担っています 【期待される業務】 ・新規事業開発やアライアンス支援のための分析 ・将来有望と考えられる分野/市場の技術分類体系の構築 ・技術から見た業界内の技術勢力/技術動向の評価分析、未来予測
安全保障戦略コンサルタント職
国家や経済安全保障の政策動向と技術潮流を確実にとらえ、官公庁、民間防衛産業、経済安全保障の対象産業(インフラ、ハイテク等)に対して、戦略/オペレーション/DXの変革支援を行う業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1) 海外の施策/技術開発/調達/製造動向の調査・分析、国内への示唆出し (2) 業務/ビジネスの現状分析、改善・強化余地の洗い出し (3) 官民の新しい連携・役割分担の企画・オプション出し (4) 上記を踏まえたアクションプランとその条件・要件の整理、実行支援 (5) 上記に必要なデジタル化・DX、組織・人材面での支援 【上位役職者】 (1) 顧客の期待値把握、理解、コントロール (2) 付加価値を出せるプロジェクトの論点選定、作業設計 (3) 提案活動、プロジェクトマネジメント、リスク・品質管理の主導 (4) チームメンバーのケア、育成 (5) 上記に関するシニアメンバーとの情報連携・協議・相談
企業支援・経営伴走型会計アドバイザリー
会計業務支援(例:リース会計導入、連結決算サポート)、各種管理資料作成、会計業務プロセス効率化等を中心に、オーナー企業・ミドルマーケットに対して経営者目線で幅広く会計アドバイザリーを担当していただきます。経営層と近い距離で会計方針から経営管理まで深く関与することが出来ます。 【具体的には】 ・決算業務支援(例:連結決算・単体決算) 記帳代行ではなく、会計的な難易度の高い領域(会計論点整理、会計方針の検討・整理、運用への落とし込み等)を専門に支援します。 ・会計基準適用支援(例:リース会計等) ・経理業務プロセス改善支援(業務の早期化・効率化) ・各種管理資料作成効率化支援 (展開可能性)オーナー企業・ミドルマーケットを対象に、会計アドバイザリーを起点とした幅広い支援テーマへ発展する機会があります ・具体例:中期計画等の作成を含む経営管理支援、不正調査、その他経営管理課題全般
システム周辺業務を中心としたプロセス高度化アドバイザリー
監査実務の知見を活かし、システムでカバーしきれない領域を劇的に改善するポジションです。AI活用を前提に、監査実務の専門性を活かし、信頼性と効率性を両立した業務プロセスを構築します。 【具体的には】 ・チームマネージャーとしての顧客対応 ・現状分析からの課題抽出 ・将来プロセスの設計 ・成果物レビュー等の品質担保 (実務例) ・バックオフィス業務改善:決算早期化、業務プロセス高度化、各種報告資料作成 ・申請業務支援(書類の自動作成プロセス構築、運用支援) ・経営モニタリング強化:不正・異常値検知、継続的モニタリング、経営ダッシュボード作成 ・専門アドバイザリー部署と連携した決算業務支援 ※システム導入プロジェクトそのものではなく、その周辺業務領域が主な対象となります
GRC業務変革×AI導入 テクノロジーコンサルタント
内部監査、内部統制、リスク管理、コンプライアンスといったGRC領域の業務に対し、 生成AIをはじめとするAI・データ・ソフトウェア技術を活用して、 業務高度化・業務変革を実現していただきます。 顧客の業務課題を起点に、AI活用ユースケースの構想、ソリューション設計、PoC・プロトタイプ構築、本番実装、業務定着、改善までを一気通貫で支援します。 単なる開発担当ではなく、顧客課題の発見・構造化、関係者との合意形成、解決策の設計・実装を担い、GRC業務そのものにAIを組み込むことで、PoCに留まらない実効性のある変革をリードしていただきます。 【具体的には】 1. 課題起点のコンサルティング ・顧客の業務課題、業務プロセス、データ活用状況の分析 ・内部監査・内部統制・リスク管理・コンプライアンス業務における課題の構造化 ・業務部門、IT部門、経営層などステークホルダーとの合意形成 ・AI活用・システム化を含む解決方針の策定 2. AI/データ/ソフトウェアを活用したソリューション設計・実装 ・AI、データ分析、ソフトウェアを活用した業務変革ソリューションの構想・設計 ・生成AI(LLM/ RAG等)や活用した業務高度化施策の設計・実装 ・PoC・プロトタイプの迅速な構築と有効性検証 ・API連携、データ統合、業務システム連携等を含むシステム実装 ・顧客環境・業務特性に応じたカスタマイズおよび最適化 3. 導入・定着・改善 ・本番導入に向けた運用設計、権限設計、利用プロセス設計 ・ユーザー定着支援、活用モニタリング、改善提案 ・AI活用を前提とした業務プロセスやルールの再設計支援 4. アセット・プロダクト高度化 ・自社プロダクト/プラットフォームの導入支援、活用支援 ・顧客課題の横展開による機能改善・新機能提案 ・共通化可能なソリューションのアセット化、再利用可能化
テクノロジーコンサルタント【構想から現場定着まで伴走】
■主な業務内容 ・クライアント業務/課題に対するヒアリングおよび論点整理 ・As-Is/To-Beプロセス設計、業務/IT変革ロードマップの策定 ・要件定義、PoC(概念実証)の企画/推進 ・RPA、AI、データ活用などのテクノロジーを活用したDX施策の企画/導入支援 ・プロジェクトマネジメント支援(進捗/課題/品質/ステークホルダー管理) ・クライアント内への定着/内製化支援 【具体的に】 ・「生成AI」と「業務コンサルティング」により、業務時間削減・意思決定高度化を実現 ・RPA×AIにより、判断業務・例外処理を含む業務全体を自動化し、現場の生産性を飛躍的に向上 ・Salesforce活用時における業務・課題整理から安定運用までの伴走 ・DX化プロジェクトをPMOとして推進し、DX推進スピードの向上とROI最大化を実現 ・デジタル技術とプラットフォームを活用して、システムを利用するユーザーに新たなエクスペリエンスを提供 ■役割 入社後はDX/ITコンサルタントとして、 クライアントの業務変革・デジタル活用を実現するプロジェクトの一員として参画いただきます。 プロジェクトでは現状分析から将来像設計、テクノロジー選定・導入定着支援まで、構想策定〜実行フェーズを一気通貫で推進する役割を担っていただく想定です。 ご経験に応じて、入社後早期からPM/PLとしてプロジェクトをリードいただくことも可能です。 ■ポジションの魅力 ・「IT導入ありきではなく、事業や業務の本質課題からDXを描きたい」、「構想で終わらず、テクノロジーを使って変革を実現したい」、 そんな想いを持つDX/ITコンサル経験者にフィットするポジションです。
リスク・コンプライアンス管理アドバイザリー【GRC】
■同社の配属予定部門では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 【具体的には】 国内市場の飽和、市場のグローバル化の進展にともない、大手金融機関、一般事業法人ともに、近年、急速なグローバル化を進めています。クライアントにおけるグループ経営/グローバル経営の強化に呼応し、特に、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 【ポジションの魅力】 専門性を有するマネジメント・コンサルタントとしてのキャリアを積んでいただくことになります。ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス等を中心に、主要なグローバル企業や国内企業が抱える経営課題に取り組む機会が数多くあります。同社では、同社海外事務所と連携しつつクライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行っていますので、グローバル・プロジェクトを経験する機会が数多くあります。このため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを磨きたい方、大きな仕事に取り組みたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事がしたい方におすすめできるポジションです。自ら考え作り上げていくことにやりがいを感じる方には特におすすめします。 研修についてはプロジェクトワークを通じたOJTが主体となりますが、同社が提供する各種研修への参加(国内/海外)、外部団体等が主催する研修や海外カンファレンス等への参加も可能です。
サステナビリティコンサルタント【Assr-SUS】※Manager以上
■保証系の業務ではなく、情報・開示×戦略立案~実行支援がメインとなります ・企業のサステナビリティ/ESG領域におけるアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG戦略立案に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務 例えば ・企業のサステナビリティ戦略立案、マテリアリティ分析に関する支援 ・サステナビリティレポート、統合報告、ESG格付等に関する支援 ・グローバルNGO・機関投資家とのコミュニケーション関する支援 等
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント【RA】
■デジタル/ビジネスリスクアドバイザリーとして業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◯コンサルティング ■サイバーセキュリティ: サイバー攻撃対応に必要な組織/技術/プロセス等に関する評価、および管理態勢の構築支援や先進事例の調査 ■IT/DXガバナンス:ITの効果的活用やDX推進に伴うリスク管理・監督の枠組みの構築支援、大規模インシデント発生時の検証、再発防止支援 ■データ&プライバシー:プライバシー規制対応や情報管理の枠組みの構築支援、データ解析に基づく事業変革支援、内部不正の調査支援 ■社会課題/リスクへの対応:政府機関や地方自治体等に対する政策提言や推進支援、災害/パンデミック等の発生に備えたレジリエンスの構築支援や検証 ◯システム監査/セキュリティ監査 ■システム監査・セキュリティ監査: ITリスクに係る個別テーマや内部統制の監査 ■会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務:IT全般統制の評価、サイバーセキュリティリスクの理解 等 ※グローバル化、海外シフト、M&Aの活発化、市場環境の変化、イノベーション、規制変更、労働人口減少、内部不正、サイバー犯罪、ミスや障害、自然災害 等、企業が対応すべきリスクは多様化し、日々変動しています。同部門では、企業がこのようなリスクに対応できる能力を強化し、その価値をステークホルダーに理解してもらうよう、サポートするサービス(コンサルティングとアシュアランス)をGlobalに展開しています。
DXアドバイザリー【GRC】
【職務内容】 同社のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)にて、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を行っていただきます。 ※企業等におけるガバナンス、リスク、コンプライアンスの重要性は益々高まっており、同社は企業等のこれらの機能の評価・分析、アウトソーシング、アドバイザリー等によって支援する機会が増加しています。とりわけ、昨今多くの企業が取り組みを進めるDX(データ利活用によるビジネス・オペレーションの変革)の領域については、現場部門だけでなく、管理部門における対応のための各種支援の要請が年々高まっています。 【プロジェクトイメージ】 ・DXを活用したリスク低減施策の立案、推進の支援(業務・リスクの調査、DX活用による業務・コントロールの高度化・改善案の検討と導入 等) ・クライアントの管理部門(コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、財務・経理部門等)が実施するDX活用したアセスメントやモニタリング等の高度化施策の立案、推進の支援(各種DXツールを活用したリスク評価やモニタリング、監査や点検業務の効率化・高度化案の検討と導入 等) ・クライアントの管理部門(コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、財務・経理部門等)が実施するGRCツールや内部監査ツールの導入支援(構想策定、要件整理、製品比較、導入プロジェクトのマネジメント支援) ・クライアントの内部監査部門が実施するDX領域(DXの管理・推進態勢、各種DX施策等)を対象とした内部監査の実施支援
保険会社向けアドバイザリー※経理・決算経験者
保険会社向けアドバイザリーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)
保険会社向けアドバイザリー<JCPA/USCPA>
■同社にて、 保険会社向けアドバイザリーをご担当いただきます。 【具体的には】 ■会計・財務関連業務 ・IFRS導入のための各種支援 ・日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・通常経理業務支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)スの構築、システム開発等に関する支援)
金融機関向け会計監査/各種証明業務
【職務内容】 ■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(証券取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外会計基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■金融アドバイザリーサービス ■その他証明業務 金融機関向け監査部は、それぞれのサービス提供先によって、以下、3つ部門にわかれております。 ご応募の際、特に、志望がある場合は、ご志望部門をご記載ください。 銀行・証券アシュアランス部(BCM) 保険アシュアランス部(INS) 資産運用アシュアランス部(AWM)
銀行・証券会社向け会計監査およびアドバイザリーサービス
■銀行・証券会社向け会計監査およびアドバイザリーサービスをご担当いただきます。 【具体的には】 ・財務諸表監査 日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、その他) 海外会計基準の財務諸表監査(国際会計基準、米国会計基準) ・内部統制監査 金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) 米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ・金融アドバイザリーサービス 銀行・証券会社に対する各種アドバイザリーサービス(会計基準、内部統制、内部監査、金融規制対応等) ・その他証明業務 *主要クライアント:金融機関(銀行・証券会社) 【部門の特徴】 ・多種多様なクライアントを支援し、最先端の金融サービスに携わることが可能です ・監査業務とアドバイザリー業務の両方を提供しているため、知見の蓄積およびキャリアアップに繋げることが可能です
ビジネスオーナーの経営伴走支援【TSI-BOS】
ビジネスオーナー(オーナー企業、商社、ファンド等)の抱えるオーナーズアジェンダ(経営課題)を包括的に解決し、事業成長を長期的に支援をご担当いただきます。 【具体的には】 オーナーズアジェンダ(経営課題)のうち、主に経営企画マターへの対応支援 主な対象クライアント: ・オーナー企業を対象としたファミリーオフィス、ファミリービジネス支援業務 ・PE、商社向け投資ポートフォリオ管理、バリューアップ支援業務 ・事業会社の経営企画室支援業務 ・事業会社の海外進出、拡大、再編、撤退支援業務
デジタル・ビジネスリスクスペシャリスト
■デジタル・ビジネスリスクスペシャリストをご担当いただきます。 【具体的には】 (1) 評価計画、手続きの立案 システム概要・業務プロセスを調査した上での、評価計画や内部統制を検証する手続きを立案します。 (2) 評価の実施 担当者へのヒアリングや仕様書の査閲、ロジックの確認、画面確認・データ検証等を通した、内部統制の有効性評価を行います。 万が一、問題点が識別された場合は、その原因分析や影響度について、企業側担当者とともに検討します。 (3) 調書の作成 評価結果を監査調書として作成します。問題点については、改善のための推奨事項を検討します。 これらの業務においては、これまで得た以下の知識、経験を活かすことが可能です。 ・ 開発経験を通じて得られたビジネスプロセスの理解 ・ 設計書や仕様書、マニュアル等の作成を通じて得られた文書作成力 ・ プログラムのテストシナリオ作成やテスト実行、結果記録で求められる作業の緻密さ、正確性 SEとして関わってきたテクノロジーだけでなく、開発したシステムが実現する業務や、開発工程で関わった作業の進め方、品質管理の考え方は、システム監査やセキュリティ監査だけでなく、会計監査における様々な業務において通用するものです。
グローバル企業向け全社リスク管理アドバイザリー【GRC】
■同社の配属予定部門では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 【具体的には】 グローバルに事業を展開する企業にとって、全社的なリスク管理やガバナンスの構築は喫緊の課題となっています。クライアントに対して、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 【ポジションの魅力】 専門性を有するマネジメント・コンサルタントとしてのキャリアを積んでいただくことになります。ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス等を中心に、主要なグローバル企業や国内企業が抱える経営課題に取り組む機会が数多くあります。同社では、同社海外事務所と連携しつつクライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行っていますので、グローバル・プロジェクトを経験する機会が数多くあります。このため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを磨きたい方、大きな仕事に取り組みたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事がしたい方におすすめできるポジションです。自ら考え作り上げていくことにやりがいを感じる方には特におすすめします。 研修についてはプロジェクトワークを通じたOJTが主体となりますが、同社が提供する各種研修への参加(国内/海外)、外部団体等が主催する研修や海外カンファレンス等への参加も可能です。
リスク・コンプライアンス管理アドバイザリー【GRC】
■同社の配属予定部門では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 【具体的には】 国内市場の飽和、市場のグローバル化の進展にともない、大手金融機関、一般事業法人ともに、近年、急速なグローバル化を進めています。クライアントにおけるグループ経営/グローバル経営の強化に呼応し、特に、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 【ポジションの魅力】 専門性を有するマネジメント・コンサルタントとしてのキャリアを積んでいただくことになります。ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス等を中心に、主要なグローバル企業や国内企業が抱える経営課題に取り組む機会が数多くあります。同社では、同社海外事務所と連携しつつクライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行っていますので、グローバル・プロジェクトを経験する機会が数多くあります。このため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを磨きたい方、大きな仕事に取り組みたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事がしたい方におすすめできるポジションです。自ら考え作り上げていくことにやりがいを感じる方には特におすすめします。 研修についてはプロジェクトワークを通じたOJTが主体となりますが、同社が提供する各種研修への参加(国内/海外)、外部団体等が主催する研修や海外カンファレンス等への参加も可能です。
テクノロジー・データ活用分析アドバイザリー【GRC】
■同社の配属予定部門では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 【具体的には】 リスクやコンプライアンス管理をテクノロジーを活用して高度化するGRCツールの導入に関して、ツールの選定、PMO業務、新プロセスの検討・導入等に関するサービスを提供しています。また、組織全体のリスクを包括的に把握し、リスクの顕在化を未然防止あるいは早期発見するため、データ分析の活用支援を行っています。 【ポジションの魅力】 専門性を有するマネジメント・コンサルタントとしてのキャリアを積んでいただくことになります。ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス等を中心に、主要なグローバル企業や国内企業が抱える経営課題に取り組む機会が数多くあります。同社では、同社海外事務所と連携しつつクライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行っていますので、グローバル・プロジェクトを経験する機会が数多くあります。このため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを磨きたい方、大きな仕事に取り組みたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事がしたい方におすすめできるポジションです。自ら考え作り上げていくことにやりがいを感じる方には特におすすめします。 研修についてはプロジェクトワークを通じたOJTが主体となりますが、同社が提供する各種研修への参加(国内/海外)、外部団体等が主催する研修や海外カンファレンス等への参加も可能です。
内部監査、不正・不祥事対応アドバイザリー【GRC】
■同社の配属予定部門では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 【具体的には】 国内外を問わず、著名な大企業による不祥事は後を絶ちません。大きな不祥事を起こしてしまった企業は、社会や市場からの厳しい目に晒され、最悪の場合企業の存続さえ危ぶまれる状況に陥ってしまいます。そうした状況の未然防止、或いは起きてしまった事案の再発防止の徹底へ向けて、内部監査態勢の構築や内部監査の実施、不正・不祥事対応の立案・実行等について支援を行っています。また、不正の予防や早期発見に向け、クライアントの企業風土やカルチャーの改革を推進する支援も行っています。 【ポジションの魅力】 専門性を有するマネジメント・コンサルタントとしてのキャリアを積んでいただくことになります。ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス等を中心に、主要なグローバル企業や国内企業が抱える経営課題に取り組む機会が数多くあります。同社では、同社海外事務所と連携しつつクライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行っていますので、グローバル・プロジェクトを経験する機会が数多くあります。このため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを磨きたい方、大きな仕事に取り組みたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事がしたい方におすすめできるポジションです。自ら考え作り上げていくことにやりがいを感じる方には特におすすめします。 研修についてはプロジェクトワークを通じたOJTが主体となりますが、同社が提供する各種研修への参加(国内/海外)、外部団体等が主催する研修や海外カンファレンス等への参加も可能です。
企業風土・カルチャー変革コンサルタント【GRC】
■クライアント企業に対して風土・カルチャー変革に関するコンサルティングを提供していただきます。昨今の企業不正・不祥事等を受けて、根底にある風土・カルチャーの変革は社会的重要性を増しています。不正・不祥事を起こさないと言った「守りの文化」に加えて、イノベーションや働く人の挑戦を促進する「攻めの文化」を両立することがクライアント企業には求められています。当該ポストは、カルチャー変革に関する様々な方法論を蓄積し、専門性によってクライアント企業および社会の発展に貢献する職務です。 【配属予定部門について】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンスに対する社会の要請や期待、さらには法令や監督同局による要求や監督目線がますます高まっています。 同社の配属予定部門は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。
会計監査および各種証明業務【東日本事業部】
■会計監査および各種証明業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■その他証明業務 ◇クライアントインダストリー ・ヘルスケア・化学(医薬ライフサイエンス/医療機器・ヘルスケア/素材・化学メーカー) ・自動車・消費財・小売・流通(自動車/アパレル・ファッション/外食・スーパー/商社) ・エンターテイメント(音楽ストリーミング/ゲームアプリ/映像制作) ・テクノロジー(電機/半導体/ソフトウェア) ・情報通信(移動通信/IoTソリューション/情報通信エンジニアリング) 【キャリアパス】 ・国際監査業務、国内監査業務の両方の業務があり、幅広い経験を積んでいただくことが可能です ・充実した研修制度と徹底したオンザジョブトレーニンングにて、監査や会計の知識の習得をサポートがあります ・将来のキャリアを踏まえて、監査以外の多様なフィールド(海外PwCへ、官公庁・事業会社への出向など)での挑戦が可能です ◇配属について 本求人は、東日本事業部での募集ポジションです。内定確定後、ご入社までに配属ユニットが確定される想定です。
サステナビリティ・デジタルエキスパート 【Assr-SUS】
■サステナビリティ・デジタルエキスパートをご担当いただきます。 長期的な企業価値向上に向けサステナビリティ経営を推進していく中で、サステナビリティの領域においてもデジタルの活用ニーズが高まっています。 生成AIの活用によるサステナビリティ開示業務の効率化、サステナビリティリスク・機会に関する高度なインテリジェンス機能の提供 等により、サステナビリティ経営を高度化していきたい企業をデジタルの力で支援していきます。 【具体的には】 ・生成AI活用によるサステナビリティ開示業務の支援 ・Agentic AIによる非財務・財務公開データの収集・更新 ・データドリブンでのサステナビリティ経営の示唆出し 【開発プロダクト例】 Sustainability Value Assessment
気候変動エキスパート【Assr-SUS】
■気候変動エキスパートをご担当いただきます。 2050年のネットゼロの達成は今やグローバル共通の目標であり、化石燃料に異存していたエネルギー需給構造や化石燃料利用製品サプライチェーン構造の変化が世界的に加速しています。 企業は気候変動による自社事業へのリスク・機会分析を通じた現状把握、それらへの対応としての戦略立案、施策実行に取り組むことで中長期的なリスクを低減し、また新たなビジネス機会を発見することができます。同社は、このようなネットゼロ達成に向け取り組む企業を支援しています。 【具体的には】 ・企業のネットゼロ戦略・ビジョン・方針の立案支援 ・気候変動に関するビジネス上のリスクと機会の特定支援 ・SBT目標設定/GHG排出量削減施策検討支援/施策実行支援 ・事業ポートフォリオの脱炭素化支援 ・脱炭素を軸とした新規事業開発 ・エネルギートランジション/水素等代替エネルギー導入促進支援 ・サプライチェーンGHG排出量データマネジメント(カーボンフットプリント含む)・データ活用支援 ・カーボンプライシング(ICP、カーボンクレジット含む)関連支援
サステナビリティ・コンサルタント【Assr-SUS】
■サステナビリティ・コンサルタントをご担当いただきます。 国連によるSDGs (Sustainable Development Goals) の策定や、GPIFのESG投資促進、日本政府のネットゼロ宣言を受け、日本企業のサステナビリティに対する関心は高まっています。このような日本企業の関心に応え、戦略、実行、モニタリング、開示、投資と、企業のSX(サステナビリティトランスフォーメーション)を推進するための幅広い支援を、経営者、サステナビリティ推進部や経営企画部に向けて提供しています。 【具体的には】 ・長期ビジョン、サステナビリティ戦略の実行支援 ・サステナブル経営管理支援(非財務情報定量化・インパクト評価) ・社会課題解決型ビジネス、CSV/SDGsビジネス構築支援 ・サーキュラービジネス構築支援 ・気候変動・TCFD・ネットゼロ対応支援 ・人権対応・サステナブルサプライチェーン構築支援 ・サステナビリティリスクマネジメント、ERMxESG支援 ・自然資本/生物多様性対応支援
R&Q リスク管理アクセプタンス【Deals-R&Q】
■R&Q リスク管理アクセプタンスをご担当いただきます。 【具体的には】 ■リレーションシップチェック、コンフリクトマネジメント 業務の受け入れ評価手続きの中でも、リレーションシップチェックとコンフリクトマネジメントは、ディールズアドバイザリー業務では特に重要性が高まっている業務です。クライアントの受入手続きをする前に、そのクライアントとの現在および過去の関係を確認をする必要があります(リレーションシップチェック)。状況によっては、あるクライアントのための業務が他のクライアントのための業務と相反することがあります(利益相反または慎重に対応すべき状況)。仮にそのような状況があった場合には、業務の受託可否を検討し、適切なリスク低減措置を管理していきます(コンフリクトマネジメント)。 リレーションシップチェック業務では、申請内容のモニタリング・相談対応を行います。 コンフリクトマネジメント業務では、コンフリクトの識別・判断、情報障壁の案内と管理、レポート作成を行います。 ■業務受入検討、業務管理システムの管理・運用 同社グループではグローバルで倫理や品質に関する基準を定めていて、業務を提供する前に、その基準に照らしてクライアントやプロジェクトが適切かを評価し、「受け入れ可能か」を判断します。フロント業務のメンバー(エンゲージメントチーム)から受託前に提出された業務受入内容をレビューし、リスクの特定・評価、受入可能なレベルにリスクを軽減するための助言や、エンゲージメントチームからの問い合わせ対応を行います。また、業務受入検討で使用している業務管理システムの管理・運用、ユーザーからの問い合わせ対応、定期Updateへの対応、業務受入に関するの質問項目の設定・見直し、レポート作成等を行っていただきます。
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