経理(財務会計)/年収700万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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経理・財務部<海外駐在>
■グループ会社の経理部門において業務習熟(半年~1年程度を想定)後、海外子会社へ駐在(4~5年程度を想定)いただく想定です。帰任後は、本人の経験・適性および会社の状況を踏まえ、グループ会社または本社の経理・財務関連部門等への配属を予定しています。 【具体的には】 ・海外の経理責任者及び人事・労務管理の責任者 ※将来的には、グループ本社単体・連結決算・開示関係、グループ全体の業績管理、資金管理、資本政策、外国為替管理、経営会議資料作成、グループ税務(国内・国際)等にも携わっていただく可能性があります。 【将来、ローテーションの可能性のある部署】 グループ本社の経理部・財務部・国際経理財務室、グループ会社(海外現地法人含む)の管理部門、経営企画部門、監査部門等
経理・財務会計<経理(単体決算担当/連結決算担当)>
■上場企業における決算業務をメインとした経理の仕事です。 【具体的には】 ご経験・スキルに応じて、個社における単体決算もしくは、連結決算をご担当いただきます。 ■連結決算担当 グループにおける連結決算業務(IFRS基準)全般をご担当いただきます。 ・上場企業としての金融商品取引法に基づく開示業務 (決算短信、半期報告書、有価証券報告書) ・会計監査対応/J-SOX対応 ・グループ会計ルールの策定/展開 ・グループ経理メンバーへの会計ルールの教育 ■単体決算担当 本体の単体決算業務全般をご担当いただきます。 ・原価計算業務(標準原価計算) ・固定資産会計業務 ・ERP導入対応含む ・退職給付、税効果会計業務 等
経理管理職候補
■経理部にて経理業務全般に従事していただきます。 【具体的には】 ・仕訳確認 ・月次決算 ・年次決算補助業務 ・ご入社後、まずは日次業務関連(現場の計上の確認)や月次決算補助業務を中心に担当頂き、ご経験に合わせて年次決算にも携わって頂きます。 【働き方】 ・IFRS対応業務や債権債務管理、税理士、監査法人、税務署の対応など業務幅を広げることが可能です。 ・現場の日次業務担当の営業経理とのやり取りが多く、業界特有の貿易関連の知識も徐々に身に着けて頂きます。 ・フレックスタイム制 ・残業時間は月20時間程度です。
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ディール・ストラクチャリング
■同社のコーポレート部門にて、大規模かつ複雑な案件のディール・ストラクチャリング、プライシングを担当いただきます。 【ディール・ストラクチャリング(DS)の役割について】 一言でいうと「ビジネスアドバイザー」です。経営とファイナンスの専門知識をフル活用して、様々な大規模かつ複雑な提案活動を支援します。 昨今では大型トランスフォーメーション案件のスキーム策定、子会社カーブアウトや戦略的パートナーシップモデル、ジョイントベンチャー設立での積極的な関与といった同社の経営判断にも関わる重要なミッションを担っています。先進的な案件スキームの立案、ビジネスケース作成、契約書面の作成支援、プライシング等により、同社の新規案件獲得に欠かせない存在です。財務モデルやビジネスケース作成を通じて経験を積み、ファイナンスのプロフェッショナルとして案件最適化に貢献する機会があります。 【求人の魅力:身につくスキル・得られる経験】 ・会計知識 :USGAAP(米国会計基準)をベースとした会計知識を身につけることが可能です。社内トレーニングも充実しています。また、業務上で社内のUSGAAPの専門家と密に連携することで、学問にとどまらず実践的なレベルにまで会計スキルを高めることが可能です。 ・財務モデル、ビジネスケース作成スキル :案件ごとに異なる会計処理を適用し、シミュレーションを行います。自身で財務モデル(Excel)を作成する機会が多いため、高度なレベルまで財務モデリングスキルを高めることが可能です。 ・ビジネス理解/感覚 :様々な業界、顧客の案件をサポートする機会があり、同社のビジネスを深く理解することが可能です。 ・英語力 :グローバルチームと連携しながら働く環境であるため、英語を使用する機会が多く、自身の英語力に磨きをかけたい方には最適です。
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経理・財務
経理・財務担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■一般会計・経費管理 ■管理会計、目標管理・KPI管理、設備投資管理、経営陣・株主向け業績報告、与信管理等 ■部門横断的に連携した経営管理の強化および業務改善 【魅力】 ■経営陣との距離が近く、数字を処理するだけでなく、分析を通じて課題を発見し、事業の意思決定に関わることができる環境 ■工場や研究所を有する製造業ならではの管理会計を実務で学ぶことができる 【キャリアパス】 ■経営に近い環境で、経理・財務のキャリアを加速させることが可能 ■クラサスケミカルグループ内でのローテーションにより経理経験を積むことや、経営企画など隣接業務への異動により、成長の可能性を広げることが可能
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決算関連業務
財務・会計、決算に関する業務連結、主計、プロダクト、財務統制、米国決算いずれかのグループに所属し、連結・単体決算の策定・分析(日本基準・IFRS)、有価証券報告書・20-F等の対外開示、決算発表対応、業績予想計数の策定・実績管理、新種商品に係る会計処理検討、グループ事業再編に係る会計面のサポートなどの業務を、ご本人のスキル・希望・当部の体制状況などを踏まえ、担当いただきます。 【具体的には】 ・連結、単体決算(特に銀行決算)及び法定開示書類等の作成に関わる業務 (IFRSに基づく連結決算業務等を含む) ・適切な会計方針の策定と関連部署・海外拠点指導 ・SOX対応 ・バーゼルIV。国際資本規制に係る業務 ・国内外組織再編取引等に係る会計アドバイザリー業務 ・グループ共通の会計システムの導入及び決算・経理業務の集約に係る業務 ※業務のローテーションも必要に応じて実施する予定です。
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財務管理<上工下水道におけるPPP事業>
■SPC(上工下水道を運営する特別目的会社)について、主に以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・長期事業収支計画の策定(PL・BS・CF) ・単年度予算の策定(現場担当者との調整) ・予実分析及びその結果からの予算(単年度及び長期事業収支計画)の見直し案の策定 ・会計システム、決算書の確認 ・社内外への財務状況の説明 ・監査法人監査、監査役監査の対応 ・連結資料作成 ・外部専門家(税理士・監査法人・金融機関等)との折衝・調整 ・出納業務の対応 ・一人当たりの担当件数:7~8件程度。案件の難易度により件数は調整しています。
財務会計(FAシステム事業本部)【会計総括・決算統制・税務関連業務他】
事業本部の本部経理部門において、会計総括・決算統制担当として、本部・支社を含む経理単位決算、帳簿管理、監査・税務調査対応、財務報告に係る内部統制、コーポレート経理対応、シェアードサービス部門との業務運営管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・本部・支社を含む経理単位の月次・四半期・年次決算取りまとめ ・会計処理、勘定残高、帳簿、証憑、決算資料の確認・管理 ・シェアードサービス部門に委託している伝票チェック、帳簿関連実務、決算補助業務の進捗・品質管理 ・内部監査、外部監査、税務調査に関する窓口対応、資料準備、指摘事項フォロー ・コーポレート経理、税務部門、内部統制部門、シェアードサービス部門との調整 ・財務報告に係る内部統制の取りまとめ、統制文書・評価資料・委託業務に関する証跡管理 ・本部・支社の会計ルール、決算スケジュール、業務分担、帳簿管理方法の整備・改善 ・会計処理上の論点整理、関係部門への確認、必要に応じた社内専門部署へのエスカレーション ・決算・監査・税務・内部統制対応に関する業務効率化、標準化、属人化解消 ・債権管理担当、事業部門、支社、関係会社等との会計・決算関連の調整 ※担当範囲はご経験・適性を踏まえて決定します。
経理・財務会計<親会社決算担当>
■経理財務部は、上場会社として必要な決算に関連する業務を行いつつ、事業部門の意思決定と実行の支援を主に数値面から実行するという役割を担っています。経験・スキル・希望を考慮した上で、以下の業務より複数ご担当いただきます。 【具体的には】 ・経理業務(日次・月次)全般 ・新規取引の検討、関連部門との調整業務 ・四半期及び年度決算業務 ・税務関連業務(税金計算、各種税務判断、申告書作成等) ・税務調査対応 ・経理業務効率化PJ(会計システムリプレイス等) ・上記にかかる監査法人対応 【ポジションの魅力】 上記の業務を担当していただくことで、上場会社における決算・監査対応の経験が出来ます。また、新しいビジネスを次々と立ち上げている会社であるため、他社事例がないような会計方針の検討・作成などにも深く関わることができます。フラットな組織であるため、裁量と責任をもって業務にあたっていただくことができます。
経理<単体決算・税務担当>
■同社の単体決算業務を中心に、月次・四半期・年次決算、税務申告対応、監査法人対応など経理業務全般をご担当いただきます。経営基盤を支える管理部門として、正確かつ迅速な決算情報の提供を行うとともに、会計税制変更対応や業務改善の推進にも携わっていただきます。将来的には単体決算業務の取りまとめや、連結決算業務(国内4社、国外3社)を担う中核人材としての活躍が期待されています。 【具体的には】 ・月次・四半期・年次決算業務 ・固定資産管理および減価償却費計算 ・引当金計上等の決算整理仕訳 ・法人税・消費税等の申告資料作成 ・監査法人対応 ・会計基準改正・税制変更対応 ・J-SOX対応および内部統制の整備・運用 ・使用システム:NTT Bizインテグラル、SAP Concur ほか
PM会計企画担当
■首都圏を中心として、全国にある自社及びオーナーが保有する物件の資産価値向上を目的としたプロパティマネジメント部にて、会計まわりの数字の見える化・会計処理ルールの策定業務を担当いただきます。 【具体的には】 保有または管理中の大型案件において、各施設の収支比較表の作成をし、毎月の数字の変化を見える化しながら、バリューアップ施策のためデータを作成いただきます。 現場における運営実態を把握しながら、会計処理のルールの整備・運用を推進します。 【ポジションの魅力】 商業施設の運営案件が増加していて、経理・会計知識を用いて、商業施設運営における会計論点の整理をしていただくポジションです。
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経理財務
■同社にて、経理財務や管理会計に関する業務をご担当いただきます。日常業務はグループ会社に基本アウトソースしているため、手元の業務よりもグループ全体の収支分析や計画の立案などの取りまとめ業務がメインです。まずは業務に慣れていただき、将来的には管理職として人材育成や組織作りを担っていただくことが期待されています。 【具体的には】 ・月次、四半期、年次決算および中期経営計画における収支比較、分析、会議資料の作成 ・資金計画、投資計画 ・監査法人による会計監査の対応 ・連結決算における親会社への情報提供 ・内部統制(決算統制)対応 ・各部門との会計処理の調整、相談対応
経理<連結決算海外業務>
■同社にて、連結決算、開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書作成等)、監査対応の通常定期業務を担当しながら、下記の海外子会社に関連する業務を中心にご経験、適性、英語スキルなどを考慮の上ご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外子会社の会計指導または応援(数週間または数か月の出張を伴う場合があります) ・買収した会社のPMI業務(不定期、規模により数日~数か月の海外出張を伴う場合があります) ・海外子会社からの決算情報収集(四半期に1回のオンライン英語会議、日々英語でのメールのやり取りがあります) ・海外子会社の海外往査立ち合い(不定期) ※グローバルにビジネス展開する同社で、主に海外関係会社の会計ガバナンスをリードして頂ける方、また海外出張、海外駐在を含めた海外業務に関心がある方を同社は求めています。 【ポジションの魅力とキャリアパス】 経理部連結決算課からのキャリアのスタートですが、将来的には、本部内の他部門、海外関係会社なども含めた幅広いグローバルなキャリア展開が可能です。 本社(東京都武蔵野市)で実務を経験頂き、将来的には海外出張や、駐在の可能性があります。
経理<会計・子会社管理>
■同社のファイナンス&アカウンティング部門にて、国内外グループ会社の管理を中心とした、会計・子会社統括業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性をもとに、担当いただく業務領域は調整がある想定です。 【具体的には】 <子会社管理・会計業務> ・国内外グループ会社の財務数値管理 ・月次/四半期/年度決算の確認・取りまとめ ・連結決算業務 ・各子会社の決算品質向上に向けたモニタリング、課題抽出、改善支援 ・グループ共通ルールの展開・運用定着 ・キャッシュフローや財務状況のモニタリング ・内部統制(J-SOX含む)の強化支援 ・会計基準や制度変更への対応、および各拠点との連携 ・国内外の関係部門、各子会社とのコミュニケーション・調整 【ポジションの特徴】 同ポジションは、経理実務に加えて、国内外30~40拠点規模のグループ会社管理に関わることができる点が特徴です。 単なるオペレーションに留まらず、子会社の決算品質向上やガバナンス強化など、グループ経営基盤の強化に直接貢献いただく役割が期待されています。
経理<財務会計・管理会計・原価計算>
■以下の業務について、メンバーを指導・監督しながら業務を推進するとともに、社内外の関係者との交渉・調整を担っていただくリーダーとして業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次・四半期・年度決算における決算処理 ・ソフトウェアの個別原価計算 ・実績資料作成、予実差異分析、レポーティング ・事業部門や関係部門と連携しながら事業計画・実績見込の策定支援 ・事業部門や関係部門との数値に関するコミュニケーション・情報連携・相談対応 ・監査対応(決算説明、質問対応、議論等) ・会計基準の変更や新システム導入、組織再編等の各種プロジェクト対応 ・課題の整理や業務フロー・運用方法の見直し等の業務改善 ※管理職(プロフェッショナル職)としてご入社いただく場合には、上記業務の遂行に加え、経理財務部の重要課題・テーマ(業務高度化、標準化、新システム導入等)を推進いただくことを想定しています。 【キャリアパス】 ・同チームは20~30代を中心とした8名で構成されています。その中でリーダーシップを発揮し、メンバーの育成や業務推進を担いながら、将来的には経理部門の次期管理職候補として活躍いただくことを期待しています。 ・経理実務の専門性に加え、チーム運営や関係者調整を通じて、管理職として必要な視点や経験を段階的に身につけていただけるポジションです。 ・プロフェッショナル職として管理職採用された方については、将来的に部内ローテーションの中で各経理組織のマネージャーを担い、経理財務部全体を見渡す管理職としてのキャリアを築いていただくことを想定しています。
経理<連結決算業務>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】※下記のいずれか(複数の場合あり)の業務を、ご経験、適性、英語スキルなどを考慮の上、ご担当いただきます。 ・連結決算全般、開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等):連結決算実務及び各開示資料の作成に携わるメンバーをリードして頂きます。 ・監査対応 ・海外の拠点サポート(英語でのメールのやり取り、オンライン打ち合わせが発生します):主要海外拠点とは四半期毎にオンラインミーティングを実施しています。その主要拠点のいくつかをご担当頂き、ミーティングの司会進行や、質疑及び確認対応などを実施頂きます。また同じ課のメンバーのサポートや指導も担当頂きます。 ・新規取得会社のPMI:実務を知って頂いた上、将来的に上記を取りまとめるリーダーとして自主的な判断・改善・提案が期待されています。 【ポジションの魅力】 経理財務本部にはキャリア入社の方も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが在籍して活躍しています。各分野の専門性をもつメンバーと日常的に連携・相談しながら、これまでの経験を活かしつつ知見・経験の幅を広げていけます。本部内の他部門に加え、各事業部・関係会社を含むグローバルなキャリア展開も視野に入れられます。 チームリード、専門性の深掘り、部門横断プロジェクトの中核など、ご志向に合わせたキャリアパスを描けます。 【キャリアパスについて】 配属は、まず経理部・連結決算課となります。入社後は、ご経験を活かしながら周辺領域へも徐々に守備範囲を広げ、将来的には本部内各部門へのローテーションや、事業部・関係会社を含む幅広いキャリア展開が可能です。
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財務会計<会計業務・監査対応・関係会社管理>
製作所経理部において、会計業務全般・監査対応・関係会社管理業務を担当いただきます。 単なる決算業務ではなく、経営層や事業部門のパートナーとして、事業価値向上に向けた意思決定を支援するポジションです。将来的には製作所全体の経営管理や海外事業管理など、幅広いキャリアを経験いただきます。 また、同社は今後SAPへの全面切替を検討しており、業務プロセス革新の検討にも参画いただきます。 【具体的には】 ■製作所 決算管理 ・月次、四半期、年度決算 財務数値取り纏め、増減分析 ・月次出納承認 ・月次資金管理 ■関係会社管理 ・国内、海外関係会社との連携 ・各社経営数値の予算、実績管理、所内経営層へのレポート ・各社取締役会等運営支援 ・各社監査受け入れ支援、内部統制状況確認 ・新会社立ち上げ支援 ■監査・内部統制 ・製作所の財務報告統制取り纏め ・各種調査受入対応(税務調査、外部監査、内部監査) ■経営改革・DX ・経理システム保守・運用・SAP切替対応 ・BIツール活用 ・データ分析基盤構築 ・業務改善 【業務の魅力】 ■経営に近い立場で働ける 工場経営を数字の面から支え、経営層への提言や意思決定に直接関わることができます。 ■事業全体を俯瞰できる 生産・調達・営業・開発など、多様な部門と連携しながら事業全体を理解し、経営視点を身につけることができます。 ■グローバルに活躍できる 海外工場や海外グループ会社と連携し、世界規模で事業運営を支える経験を積むことができます。 ■変革を推進できる 財務会計のシステム変更やDX推進など、仕組みづくりにも主体的に携わることができます。
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管理会計・与信管理
同社にて、収益管理業務の中核をご担当いただきます。 【具体的には】 (1) 部門費管理(人件費・固定資産含む) (2) 産機営業の受注・売上・限界利益の取りまとめ (3) 売掛金管理および与信限度額の運用・売上債権回収管理 (4) 会計士対応・国税対応・内部統制対応の実務 を担当いただきます。 月次・四半期の数値を正確かつタイムリーに整え、部門長連絡会や営業会議で活用される経営判断材料の源泉を作る、事業運営の屋台骨を支える重要なポジションです。 ●将来的なキャリアパス 入社後はまず管理・オペレーションGの中核メンバーとして、部門費管理・受注売上管理・与信管理の実務に従事いただきます。3~5年で管理・オペレーションGのサブリーダーとして、レポーティング業務や監査対応の取りまとめをリードいただくことを想定しています。その後は産業機器営業部の管理職、または事業企画部・経理部など全社の経営管理・財務領域へのキャリア展開も可能です。管理会計の専門性を軸に、データ分析・DX推進・グローバル拠点管理など複数の領域へ広がる多様なキャリアを描ける環境です。 【仕事の魅力・やりがい】 産業機器事業の収益管理という事業の根幹に関わり、自らが整えた数値が経営層の意思決定や営業戦略に直結する手応えを実感できるポジションです。部門費・売上・限界利益・与信といった経営の重要KPIを横断的に扱い、役員週報や営業会議など、トップマネジメントが日々参照する情報の源泉を担います。会計士対応や内部統制など高い正確性が求められる業務に加え、Salesforce、CPQ見積システムやBI(Tableau)などを活用した業務効率化、属人化解消、生産販売管理プロセスの改革にも挑戦可能です。「数値で事業を動かす」実感が得られ、専門性と推進力の両方を磨ける環境です。
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経理<国内工場の原価計算担当>
■国内工場(沼津工場、小峰工場)の事業計画の策定、原価計算を担当していただきます。 【具体的には】 ■決算業務 ・個別原価計算による決算を実施します。(対象:工場) ・工場で発生するコスト(=原価)に対して、財務決算上必要な会計処理を実施します。各四半期においては、棚卸資産の評価替えや、不要となった在庫の減耗処理、原価差額の未実現計算等の対応を行います。また、監査法人に対して監査手続きに必要な決算資料の提出や説明等の対応を行います。 ・実地棚卸において、工場の各部門と連携し、最終的な決算数値を確定させます。 ■事業計画/見込/管理 ・工場の各部門と連携し、年度毎に事業計画の策定、四半期毎に見込の策定を行い、本社に報告を行います。 ・財務データをもとに各工場の管理PLを作成し、実績展開を行い、工場の損益管理をサポートします。 ・滞留在庫について、在庫管理に資する管理データの提供を行い、各工場と連携して資産効率の向上に取り組みます。 ■その他 ・工場の運営サポート、内部統制の整備支援
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経理財務
■同社にて、経理財務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記経理財務及び税務関連業務の中から主担当となる業務を遂行いただくとともに、経営職として配属部署の組織力強化を担っていただきます。 ・決算書作成(月次、四半期、年度)と親会社への報告 ・税務業務(決算申告にかかる税務上の調整項目の集計等、基礎資料の作成) ・資金管理(資金繰り計画の策定、見通し、実績等のとりまとめ) ・精算伝票のチェック、問い合わせ対応、承認、指導 ・経理系システム改善、メンテナンス等(IT部門との連携) ※経験に応じて要相談 【ポジションの魅力】 能力と熱意により経理財務の幅広い業務を経験することが可能です。規模の大きな会社では経理財務業務が細分化され高度に専門化していますが、同社は約950名の社員数で研開・製造・販売のフル機能を有する製薬会社でありながら、9名の経理財務メンバーで日常業務・決算業務を行っているため、会社経営を身近に感じながら様々な経験を積むことができます。親会社の連結決算がIFRSのため、社内管理はIFRS決算であり、グローバル基準の決算が経験できます。
経理・財務担当(グローバル財務・経理)
中国・インドをはじめとする海外事業分野における以下の経理・財務業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・事業部門業績管理(月次業績把握・予算管理、中期事業計画策定) ・連結決算(月次・四半期・年次決算、開示資料作成、監査法人対応、新会計基準対応) ・資金業務(資金計画・国内外子会社の資金調達支援・金融機関対応) ・税務業務(税務戦略立案・税務申告・税務調査・国際税務対応) ・事業場における製品原価管理(製造原価計算) ※将来的に、中国もしくはインドの現地法人へ赴任いただく可能性があります。
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経理<DX推進>
■単なる経理業務にとどまらず、グループ全体の経営を支える中核機能として、経理の高度化・DX化を推進していただきます。 ※「これまでの経理経験を活かしながら、デジタルの力で経理を変革したい」といった志向をお持ちの方に最適な環境です。 【具体的には】 ご経験・志向に応じて、以下業務を担当いただきます。 <経理業務> ・担当グループ会社の月次・年次決算 ・連結視点での数値管理・分析 ・予算実績差異分析およびマネジメントへのレポーティング <DX・業務改革> ・経理業務プロセスの標準化・効率化 ・AI/RPA/システム導入による業務自動化の企画・推進 ・データ活用による経営意思決定支援の高度化 <マネジメント・連携> ・経理メンバーの育成・支援 ・事業部・製造・システム部門との横断的なプロジェクト推進 など
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資金運用業務
■財務部門に所属し、今後のグループの成長戦略実現に向けた財務戦略、資金運用などを管轄します。経営者と一体となり、経営戦略・事業状況にあわせて、豊富な手元資金を効果的・効率的に運用します。事業アライアンスを視野に上場/非上場株式への投資を行います。金融機関や証券会社などから効果的な情報収集も行っていただきます。将来の事業展開に向けたキャッシュを生みだすことや事業支援を行います。 【具体的には】 ・資金運用業務(株式、債券、投資信託、外貨、ファンド出資等) ・上場/非上場株式投資・出資およびアライアンス業務 ・必要に応じてM&Aなどにも関わる業務 ・財務部門として資産管理上のリスクヘッジなどの業務 ・管理業務およびその他付随業務
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原価管理
芳賀工場に常駐する経理部門の原価担当として、標準原価計算・差異分析・原価構造の可視化に取組み、工場メンバーと協力しながら原価管理体制を作り上げていただきます。 【具体的には】 ・標準原価計算の実務運用(本社・工場メンバーと連携しながら) ・月次原価差異の分析・要因整理と報告 ・原価構造の見える化・レポート作成 ・製造部門への情報共有と改善に向けた協力 ・原価データの整備・品質向上への取組み 【ポジションの魅力】 これまで培ってきた原価計算のご経験を活かしながら、さらに専門性を深めていけるポジションです。本ポジションは、既に完成された仕組みを運用するのではなく、原価管理の仕組みを現場とともに作り上げていくフェーズにあるため、製造現場と近い距離で連携しながら業務を進めることができ、自身の取り組みが改善成果として現れる手応えを実感できる環境です。
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グローバル経理・財務マネージャー
■国内6拠点・海外7ヶ国13拠点において、四輪車及び二輪車の鍵・ドアミラーなどの開発・製造を行っている同社にて、事業所の決算、原価管理、業績報告等の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・決算関連業務(IFRSによる連結決算業務) ・事業計画の作成(予算管理、中期事業予算計画策定など) ・財務業務(資金計画および資金調達など) ・総務、人事領域の業務の管理 【拠点で期待される役割】 ・制度会計に関する月次、年次決算業務 DIVA,SAP,その他連結関係資料の作成・確認 本社・事業部報告資料の作成・確認・報告 ・自拠点の事業計画の作成および予実管理/見通し損益の作成 ・ナショナルスタッフメンバーの育成 現地化の推進と業務の平準化 ・管理領域全般のマネジメントと実務 ・連結決算報告に関する正確性 ・効率的な業務運営(数値整理)が進められるように改善(改革)
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経理(連結決算)
■同社のファイナンス&アカウント部門にて、以下の業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性を元に担当いただく業務を検討させていただきます。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務デューデリジェンスは外部アドバイザリーが実施、PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携して実施 ・組織再編関連の会計処理相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告資料の作成
経理・グループ経営基盤企画(M&A支援・会計プロセス整備)
■同社グループのF&A(経理)領域において、経理実務を起点に、将来的にグループ全体の経営基盤を支えるリーダーとしての活躍を期待するポジションです。まずは実務を通じて、グループ会計・財務の全体像を理解いただき、中長期的には、会計プロセスの高度化やM&A・組織再編を含む重要テーマを企画・推進する役割を担っていただきます。入社後は、ご経験・志向性に応じて、以下の業務を段階的にお任せします。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書 等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務DDは外部アドバイザリーが実施 ※PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携 ・組織再編に関する会計処理の相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告
経理<会計・子会社管理>
■同社のファイナンス&アカウンティング部門にて、下記業務をご担当いただきます。 ※これまでのご経験、ご志向性を元にお任せする業務を検討させていただきます。 【具体的には】 <会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・単体決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・コクヨグループ全体の経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 <子会社統括業務> ・国内外グループ会社の財務数値管理 ・月次/四半期/年度決算の確認・取りまとめ ・連結決算業務 ・各子会社の決算品質向上に向けたモニタリング、課題抽出、改善支援 ・グループ共通ルールの展開・運用定着 ・キャッシュフローや財務状況のモニタリング ・内部統制(J-SOX含む)の強化支援 ・会計基準や制度変更への対応、および各拠点との連携 ・国内外の関係部門、各子会社とのコミュニケーション・調整
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事業部経理・SPC会計<事業運営管理>
■技術部に所属してのプラント案件毎に設立する特別目的会社のSPC会計をメインで行う事業部経理の仕事です 同社では行政・公共サービスの民間企業協業事業であるPPP事業・PFI事業への対応事業を行なっており、それらを専門に扱う部署(技術部内でSPC専門対応の部署)への配属となります。 【具体的には】 ・特別目的会社の設立 ・SPC会計での特別目的会社の経理業務 ・上記における月次/四半期/年次決算 ・取締役会や株主総会の準備、サポート ※スキルと意欲に応じて下記も担当頂きます。 ・SPC会計にて作成した特別目的会社の財務諸表の分析 ・予算実績管理、予実差異分析、原因の現場ヒアリング、レポート作成~事業責任者への報告 ※四半期に1回(年4~5回)目処に国内現場(特別目的会社の該当現場)への出張(日帰り、北海道・九州など遠方拠点は1~2泊)可能性あり
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経理・財務会計<経理財務>
■グループ本社所属で、グループ本社の経理・財務部門の他、国内・海外のグループ会社を含むジョブローテーションがあり、専門性を高めながら様々な事業を支えグループ全体に貢献できます。 【具体的には】※グループ本社の以下の部署に配属が想定されています。 ■経理部 ・連結決算・開示関係 ・グループ全体の業績管理 ・グループ税務(国内・国際) ・単体決算(制度決算/月次決算/予算/業績予想)・税務業務) ■財務部 ・資金管理、資本政策、資金調達、外国為替管理 ■国際経理財務室 ・海外子会社への経理・財務面での指導、支援、業務改善提案 ■その他 ・国内グループ会社での経理・財務・税務に関する業務、事業支援 ・経験・知識に応じて、プロジェクト推進(M&Aや組織再編などの経理・財務面での支援) など ※配属はご経験に応じて決定いたします。
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