管理/年収900万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
内部監査・内部統制<国内外>
■同グループの国内および海外拠点を対象に、内部監査または内部統制(J-SOX等)の構築・評価業務を牽引いただきます。同グループはエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙など多様な事業をグローバルに展開しているのが特徴で、事業特性・リスク構造の異なる組織を横断的に監査・評価することで、幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 同グループの国内および海外の事業組織を対象とした以下の業務をご経験に合わせて担当いただきます。 ◆内部監査業務全般 ・国内外グループ会社を対象とした業務監査、テーマ監査の実施 ・本社部門(2線)に対する監査の実施 ◆J-SOX対応業務:J-SOXに基づく内部統制の評価および関連業務 【役割について】 内部監査チーム、内部統制チームで経験を積んでいただき、将来的には各チームのリーダーを担っていただくことが期待されています。これまでの経験やキャリア志向を踏まえて、両方または一方のチームを経験していただく想定です。業務実施においては、チームワークの中でのマネジメント力や、関係者との円滑なコミュニケーション力、内部監査および内部統制評価を通じて課題を発見する洞察力の発揮が期待されています。 <内部監査チーム>個別監査のメンバーとして同社およびグループ会社の監査を担当いただきます。経験により個別監査リーダーを担当いただきます。 <内部統制チーム>J-Sox内部統制評価(全社統制、業務プロセス統制の経営者評価)およびグループ会社の経営者評価のレビューを担当いただきます。グループ会社へのJ-Sox内部統制導入支援を担当いただきます。
企業情報を見る
経理・管理会計(事業計画の策定と実行管理)
■管理会計をメインとした経理(経営企画)の仕事です。 【具体的には】 同社では、伝票審査や入出金管理等の実務は、グループ会社のNTTデータマネジメントサービス株式会社に委託しており、同社の財務部では、会計制度の立案や内部統制(ガバナンス)、財務戦略の策定など、上流工程を中心に実施しています。 特に、最近では、グローバルに関する業務のウェイトも高まっており、最重要課題として取り組んでいます。 ・事業計画策定(単年度・中期経営計画) ・実行管理(月次・四半期報告、見立策定) ・ディスクロージャ対応(業績想定問) ・経営分析・管理機能強化(海外FP&A連携) ・受注実績管理
決算・開示業務スペシャリスト/プロジェクトリーダー
単体決算・連結決算・開示・税務など、経理の中核プロジェクト・業務を幅広く担当していただきます。入社後は、これまでのご経験を踏まえ、決算や開示関連業務を中心に決算業務・プロジェクトに携わりながら、会計論点対応や監査対応など専門性の高い業務へと段階的に関与いただく予定です。経理機能全体を俯瞰できる視点と実践的な専門性を磨き、将来的にはグループ経営を会計面から支える本社経理の中核人材となっていただきます。 【具体的には】 単体決算、連結決算、開示(有価証券報告書、決算短信等)に関するプロジェクト・業務の実務リーダーとして、プロジェクト・業務全体の推進を担っていただきます。具体的には、決算クロージング管理、開示資料の作成・レビュー、会計論点に関する監査法人との協議などを主体的にリードいただきます。また、サステナビリティ・非財務情報の開示強化に向け、 財務情報との連携や開示内容の高度化に関する企画・推進にも関与いただきます。 ※経験・志向に応じて、単体・連結決算や開示プロセス改善等のプロジェクトにも参画いただきます。 【業務のやりがい】 本社経理として、決算・経営管理をはじめとする幅広い経理業務に携わり、会社全体およびグループ経営を会計面から支える中核的な役割を担うポジションです。特定業務に限定されず、経理機能全体を俯瞰しながら実務・制度・ガバナンスに関与できるため、経理プロフェッショナルとしての基盤を体系的に構築できます。決算や会計論点、監査対応といった責任ある業務に早期から関わり、専門性を磨きながら経営に近い立場で価値提供できる点が大きな魅力です。
国際会計/税務に関する専門人材
■本社、海外現地法人、投資案件検討部署など様々な立場から、国際会計・税務業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■連結決算(開示含む)、移転価格対応(APA含む)、新規投資案件サポート(会計・税務デューデリジェンス)、海外現地法人における決算・親会社への財務報告・資金繰り、税務申告等を予定しています。 【仕事の魅力・やりがい】 ■同社は、海外の様々なエリア(米国、東南アジア、インド、欧州、豪州等)において、事業投資を実施しており、国際会計・税務専門人材として幅広く活躍いただける場を提供できます。また、案件の検討を通じて、他分野のプロフェッショナルなメンバー、監査法人、税理士法人、コンサルタントとの意見交換を通じて、自らの経験、能力を高めることができます。 ■事業投資サポートだけでなく、連結決算、単体決算、海外子会社の決算や開示、税務申告、財務DDなど、様々な立場から会計・税務全般的な業務を経験することができます。 ■国内外において、会計・税務分野を中心としたローテーションを予定しています。また、即戦力採用の方も多く在籍しています。 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
経理<原価計算・決算>
■機械事業本部の計数計画フォロー担当として、主に下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・収益予算の編成、実施状況フォロー ・中期経営計画の計数計画編成、実施状況フォロー ※単体会計システム:SAP 【仕事の進め方】 ・月次・四半期・年次決算業務については関連部門と連携を取りながら、必要書類を収集・確認して行っており、本社や幹部への報告資料も作成しています。 ・計数計画フォローは事業部門から提出された資料を元に取りまとめ、本社や幹部への報告資料を作成しています。 ・予算策定、フォロー、決算資料等の締切近くの繁忙期には残業が必要になる時がありますが、業務負荷が上がりすぎないように労働時間を管理しており、残業時間はほとんどの月で20時間以内となっています。 【キャリアパス】 経理のスペシャリストを目指して経理関連の業務に携わっていただきます。様々な経験を積んでいただくため、本人の意向を踏まえた上で、ローテーションを実施しています。 【事業の目指す姿】 事業拡大を図るため、業務のスピードアップや精度向上、関係部門とのコミュニケーションが重要となり、情報収集の方法含め今後さらなる組織力の向上を目指しています。
企業情報を見る
経理財務担当
主に同社及び子会社の単体決算業務、管理会計業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■経理・税務業務 ・グループ会社単体の月次決算、四半期決算、期末決算など経理全般 ・法人税、消費税、地方税、外形標準課税など税務全般 ■管理会計業務 ・独自の管理会計を用いた業績管理 ・グループ会社全体の予算策定と予実分析業務 ・収益などの中長期シミュレーション ・コスト最適化(改善・削減)等の対応 ■その他業務 ・システム導入や業務フロー見直しによる業務効率化 ・M&A業務(デュー・デリジェンス、PMIなど) ・希望や状況に応じて、連結決算業務
企業情報を見る
資材調達業務<宇宙事業>
■同社の人工衛星(観測・測位・気象・通信衛星等)、国際宇宙ステーション(ISS)への輸送機(HTV-X)に搭載する機器、システム(地上での検証用含む)の資材調達業務(取引先と調達品の納期調整、原価低減活動、契約締結対応等)を担当していただきます。 【具体的には】 担当する購入機器、システムにつき、当該取引先各社との納期調整、価格交渉、契約締結業務、及び当該業務に付随する社内関係者との各種調整業務。その他、担当品種に関する調達方針の策定、更新も実施する。 取引先は国内、北米、欧州主要各国に亘り、活動範囲はグローバルであり、取り扱い金額規模は数千万円~数百億円レベル。 事業規模の大きい宇宙関連の国家、国際プロジェクトに資材調達業務を通じて、直接的に携わる業務。 【業務の魅力】 ・事業特性上、北米、欧州主要各国からの調達機器が多く、海外調達経験とスキルを積み上げることができる ・取り扱い金額規模は数千万円~最大数百億円レベルであり、事業規模の大きい国家、国際的な宇宙事業プロジェクトに資材調達業務を通じて、直接的に携われる業務 ・開発機種が多いため、同社宇宙事業向け製品の原価企画段階からの活動参画、自ら担当調達品種の調達方針を企画・立案し提言・実行できる ・将来的には全社資材部門の人員ローテーションにより、他事業に携わることにより幅広い経験を持てる可能性がある 【事業/製品の強み】 同社は日本の宇宙産業のリーディングカンパニーであり、同社事業は生活に欠かせない社会インフラの構築や改善に大きく貢献していて、調達業務を通じて直接的に関与することができる。(=社会に貢献することができる。)
グローバル財務・管理会計
■海外子会社の財務経理・資金管理やデリバティブ管理、各種数値の計画策定・管理を担当いただきます。 決算期や新規取引発生時には、財務部と連携し、会計/税務方針の策定から監査/税務申告まで一連のプロセスを主導します。 【具体的には】 ・LNG事業関連子会社4社の投資管理、ROIC管理、長期経営計画の投資計画取りまとめ ・LNG事業関連子会社4社のうち、東邦ガスカナダ、東邦ガスシンガポールの財務・経理 ・原料調達・LNG取引に係る財務論点対応の検討※財務部連携 ・会計監査・税務調査対応※財務部連携 ・商品デリバティブの管理 ・各種予算・計画作成
経理
■日本及び海外の地域連結財務諸表を担当していただきます。 【具体的には】 ・年間予算策定/月次ローリング予測に参加する。 ・月次PL/BS予実分析及びレポート作成に参加する。 ・販管費(SGA)及び営業外費用等の予実差異分析に主として参加する。 ・予算及び予実差異分析のプロセスを理解したうえで、経理財務本部内・他本部とも連携して必要なプロセス改善を推進する。 ・月次決算業務において経理部の補助的な作業を担当する。 ・Cash Flow及びWorking Capitalの分析/予測において補助的な作業を担当する。
総括・戦略企画
■電力事業のさらなる成長とカーボンニュートラル社会の実現に向け、電気事業の総括・戦略企画業務をお任せします。 【具体的には】 ・事業計画の策定・管理:電力事業全般の年度・中長期計画の立案、予算・収支の取り纏めおよび実績管理 ・制度対応・統制機能・総務:電力自由化に伴う諸制度への対応や、部内活動の統制(ミドル)機能、部内の組織運営・総務業務 【求人の魅力】 ・次代を担う事業の変革期において、電気事業運営のコアメンバーとしてご活躍いただけます。 ・事業全体の数字管理を行いつつ、物事を俯瞰しながら組織運営を行うなど、経営に近い業務に携われます。 ・ガス事業で築いた信頼を礎に、未来のインフラを作るエネルギービジネスにチャレンジできます。
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援 ・内部統制構築支援 ・チームビルディング ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 以下の業務を所掌する部門のマネジメント ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理 ・与信管理 ・出納・経費精算 ・資金繰り ・税務 ・予実管理 ・原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築 ・その他 経理財務に関連する業務 【キャリアパス】 ・出向解除後は荏原製作所の経理財務、税務、FP&A等の部門への異動や、他の国内外の子会社への出向
企業情報を見る
経理
■クラサスケミカル株式会社大分コンビナートの経理業務、及び連結子会社である鶴崎共同動力株式会社の経理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・クラサスケミカルの経理業務(原価計算・原価管理、会計処理、予算管理、単体決算、各種財務報告の取纏、入出金、外貨支払等) ・鶴崎共同動力の経理業務(会社法決算・税務申告・資金管理・資産管理) ・大分コンビナート内の共同使用資産や業務受託費用の管理業務 【キャリアパス】 クラサスケミカルグループの財務・経理業務を担当していただきます。 将来的にはリーダー職へのステップアップや、ご希望に応じ本社の財務・経理部門、コンビナート内他部門やコーポレート部門などへのキャリア形成についても、相談の上サポートがあります。
企業情報を見る
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) 新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当 ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援、内部統制構築支援 ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 適正に応じて以下の業務を担当 ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理、与信管理 ・出納・経費精算、資金繰り ・税務 ・予実管理、原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築
経理部門立ち上げ<グループ新設子会社>
■2026年10月(予定)まで、下記業務をご担当いただきます。 新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当 ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援 ・内部統制構築支援 ・チームビルディング ■2026年11月(予定)以降、新会社に出向いただき下記業務をご担当いただきます。(原籍は同社) 以下の業務を所掌する部門のマネジメント ・単体決算・原価計算・債権債務管理・与信管理・出納/経費精算・資金繰り・税務・予実管理・原価管理・関連規程整備・内部統制構築・その他 経理財務に関連する業務
プロジェクトファイナンス実務担当<アンモニアバリューチェーン等>
■同社においてプロジェクトファイナンス実務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 脱炭素化の社会ニーズを受け、アンモニア製造から利活用機器販売まで含むアンモニアバリューチェーンを構築すべく、アンモニアの製造・受入拠点プロジェクトへの投資およびプロジェクトファイナンス組成について、ストラクチャリング、ドキュメンテーション、ファイナンシャルモデルなどを通して、事業部門と並走し、案件実現に貢献します。 【役割】 海外および国内のプロジェクトファイナンス案件について、ストラクチャリング、ドキュメンテーション、ファイナンシャルモデル、その他プロジェクトファイナンス組成・実行において必要な分野(例 保険、税務、会計)の対応含め 、プロジェクトファイナンスの組成および実行管理を担当していただきます。 【アピールポイント】 グローバルな事業開発に携わりたい方を歓迎します。現在、部門の機能の強化、拡大を図っている成長中の組織です。進行中のプロジェクトも複数あり、着任後すぐに実案件に関与可能です。全社から期待されているプロジェクトに携わり、未来の同社の柱となる事業を作り上げる業務を担えます。
経理財務
■同社にて経理・財務担当として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 単体決算、原価計算、買掛金管理、売掛金管理、固定資産管理、管理会計、税務会計等 【キャリアパス】 ・入社後、しばらくの間は経理・財務担当としてご活躍頂く事を想定しています。3~5年を目安にローテーションがあり、税務部や資金部等への異動によりキャリア幅を広げていく事も可能です ・年に1回、上長と今後のキャリア相談の機会があります ・経験や組織状況にもよりますが、海外赴任等グローバルなキャリアチャレンジも可能です
企業情報を見る
経理<グループ決算担当(連結または単体)>
■同社のコーポレート機能として、グループ全体における経理(決算)業務を担当いただきます。 同社はエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、今後更なるグローバルでの成長を目指すための、同社の単体決算あるいは同グループの連結決算の取りまとめ業務をご経験によって担っていただきます。単に経理担当として作業や取り纏めをしてもらうというだけでなく、経理の専門性を追求し、それを軸としつつ、コーポレートとしての財務機能の強化や高度化、戦略実行に貢献していただきます。 【具体的には】 ・月次、四半期、年度末決算における計数取りまとめ ・グループ各社からのデータ収集、精査、統合プロセスの管理(海外グループ企業とのコミュニケーションも発生します) ・監査対応(外部監査法人および内部監査部門)を含む決算プロセスの効率化検討・推進 ・有価証券報告書、半期報告書の作成と提出 ・投資家や外部ステークホルダーに向けた開示資料の準備 ※業務のキャッチアップ後には、会計基準や制度変更時における導入検討や社内適用方針の策定、決算業務の高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
経理
■経理(管理職)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■単体決算業務(海外債権管理、固定資産管理、棚卸資産管理 等) ■連結決算業務(国内・海外子会社決算書チェック、連結消去、開示資料作成 等) ■税務業務(法人税・地方税・消費税申告書作成、税効果会計、国際税務対応 等) ■会計監査対応、税務調査対応 ■会社運営上の経理処理の対応、検討 ■経理業務の効率化検討 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
財務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・決算、税務等の経理業務 決算業務や税務対応を中心とした経理業務をご担当いただきます。加えて、変化する会計基準や税務基準への対応や、決算・税務業務におけるルール策定、業務オペレーションの整備・遂行など、経理領域における幅広い業務にも携わっていただきます。 ・IR・資金調達等 社内外のステークホルダーに向けて同社の魅力を発信するIR業務や、資金調達をはじめとしたファイナンス業務を中心にご担当いただきます。加えて、予算・実績管理、株式関連業務など、経営管理・財務領域における幅広い業務にも携わる機会があります。 ※総合職として、東邦ガスグループ会社へ出向し経理財務やその他管理部門の業務を担当することもございます。
企業情報を見る
経理・財務
■同社の財務部にて主に経理業務を担当していただきます。なお、希望に応じて、財務業務(資金管理や資金調達等)・IR業務にも 携わることができ、次世代のリーダー候補として幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 ご経験やスキルに応じて、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・月次/四半期/年次決算 ・連結決算 ・開示業務 ・監査法人対応 ・税務申告、国際税務対応 ・その他経理業務全般 ■ポジションの魅力 ・IFRSや連結決算、国際税務対応など、上場会社の経理として幅広い経験を積んでいただけます。 ・経理・決算業務の効率化など、自ら「変化」を起こしていただける環境です。 ・部署の半数以上が中途採用者であり、社歴・学歴・年齢等に関係なく活躍できます。
企業情報を見る
社内部監査における業務全般
■同社および同社グループの内部監査における業務全般を担当いただきます。 【内部監査業務】 ・年度監査方針の策定 ・内部監査の計画策定 ・内部監査全般に関する実査(コンプライアンス対応、建業法・下請法等の法令遵守、契約処理、会計処理、業務処理、重要リスク、情報セキュリティ等) ・グループ会社監査の計画、実施 【働き方】 ■出張:年1回、北海道、東北、名古屋、大阪、広島、福岡などの全拠点への宿泊を伴う出張監査が発生する。 ・ 期間: 2泊~3泊程度の比較的長期の出張となる。 ・ 頻度: 主に7月(東北・北海道)と10月~12月(西側)に集中し、各週で出張監査が入るスケジュールとなる(例:1週目出張、2週目内勤・準備、3週目出張)
経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
経理
■経営管理スタッフとして、事業成長に伴い複雑化する会計/税務対応・課題解決を推進していただきます。 ※同社ホールディングスの100%子会社へ出向していただきます。 【具体的には】※経験・希望に応じて下記業務を担当していただきます。 1.決算業務 ・連結決算 ・同社ホールディングスおよび同社の単体決算 ・グループ関係会社の決算 2.税務業務 ・取引に係る税務論点対応 ・国内グループ会社の申告業務 3.経理業務プロセス改革 ・社内業務プロセスの新規構築、改善 ・グループ会社決算業務の標準化、自動化 ・国内経理シェアードの拡大展開 4.会計に係るシステム対応 ・会計に係る基幹/フロントシステムの刷新、展開 ・法改正等に伴う改修、運用構築対応
経理(財務会計)
■主に同社及び子会社の会計基準論点対応、単体・連結決算業務を行っていただきます。 【具体的には】 下記のような業務について、順次お任せします。各業務、対応できるメンバーがいるため、進め方などを適宜レクチャーしながら対応できるようになっていただきます。 ・グループ各社の会計基準論点対応(ロジック整理、ワークシート作成、監査法人との協議、子会社指導) ・会計基準論点をメインとした単体経理対応 ・新会計基準導入対応 ・連結決算業務 ・開示書類作成業務(有価証券報告書・半期報告書・決算短信) ・M&A業務(デュー・デリジェンス、PMIなど) 【入社後のイメージ】 ・入社後約2週間は、座学や各部署のジョブローテーションを通じて、同社のビジネスモデル・マインド・商品・社風への理解を深めていただきます。 ・経理財務以外の部門の業務も横断的に見学でき、全体像を掴めるのがポイントです。 ・本配属後は、会計部門で同社での実務を身につけていただきます。 【キャリアビジョン】 ・現在の同社の売上は118億円程ですが、将来的に数百億円の規模にまで成長させていきます。そのために必要な業務を整備し、着実に組織を拡張していくことが重要となります。 ・同社では、会計基準業務などの専門性の高い論点対応ができるメンバーが限られているため、そういった業務での活躍を期待しています。 ・また、入社後は既存メンバーが分担している業務を横断的に把握した上で管理・調整するなど、マネジメント業務にも広げていくことが可能です。
企業情報を見る
原価管理業務<宇宙事業>
■同社にて宇宙事業に関する原価管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・担当する宇宙関連のプロジェクトの損益計画策定・コスト管理業務、決算業務 ・各事業展開にて生じる原価・会計面での課題対応および改善検討 ・各種監査業務(監査法人による会計監査、税務調査、客先による原価監査等) ・DX等を活用した業務改善活動、効率化の検討・推進 【業務の魅力】 ・日本の宇宙事業をリードする企業として、我々の生活に欠かせない社会インフラの構築・高度化に大きく貢献しています。 ・宇宙事業は安全保障や防災・減災面での活用等、今後ますます社会的な重要性と期待が高まっている分野です。市場規模の拡大や、国による財政面での後押し(宇宙戦略基金)等を背景に、同社宇宙事業も更なる発展を目指しています。 ・同ポジションでは、様々な衛星の原価管理に携わることができ、社会的意義の大きい事業を支えるやりがいを実感できます。自分が関わった衛星が無事に打ち上げられた際には、他では味わえない特別な達成感を得られるはずです。 ・原価管理は経理判断を支える重要な機能であり、事業責任者や経営層に近い立場で業務に携わることができます。
経理
次世代の経理部門のリーダー・管理職候補としてご入社いただき、会計に関する知識や経験・語学力を活かして、連結決算・開示業務等に係る業務を通じて経理基盤の強化に貢献いただきます。ご経験に応じて担当する業務内容は決定いたします。 【具体的には】 ・連結決算、監査対応、開示業務に関する業務 ・国内外グループ会社に対する経理指導(M&A企業に対する出張を含む)、決算体制の構築、M&Aに関連した経理業務 ・同社の経理・決算に関する業務 【キャリアパス】 ◆将来的な経理部門としての海外出向勤務を想定した採用です。 入社後は、本社でグローバルな経理・税務業務を幅広く担当いただき、キャリアの中では海外拠点への駐在も経験いただきます。 同社は、米州、欧州、インド、トルコ等、国内外グループ会社 60社を擁し海外売上高比率も50%を超えており、専門性の高いグローバルな経理、税務、財務を広く・深く経験いただきながら会社とともに成長できる機会を提供します。 ※海外出向について:一回の任期は3~5年程度、その後はいったん日本へ帰国いただきます。 日本への帰任後は、日本国内でグローバルな経理に関わる業務を担当いただいたり、再度別の場所への海外赴任をする場合もあります。 想定地域:アメリカ、シンガポール、オランダ、中国、インド、南米、トルコ等 (同社グループ拠点がある場所はすべて可能性があります。)
経理・財務および業績管理
※以下からご経験やスキルに合わせて、担当を決定します。 ・会社決算を確定する上で行う一連の経理処理や財務諸表作成/出納関連、為替、CF管理・予測 ・コーポレート又は事業部門の予算編成や業績管理に加え、データに基づく事業分析、事業部門の財務会計対応、内部統制管理 【具体的な職務内容】 ■月次、四半期、年次決算の確定、および財務諸表の作成 ■監査法人との対応、税務調査時の対応 ■コーポレート・事業本部の経営管理実務 ■内部統制管理 ■データ分析による事業分析 【入社後の流れ】 ■決算の確定、および財務諸表の作成 ■コーポレート・事業本部の経営管理実務、内部統制管理、データ分析による事業分析 【将来のキャリアパス】 コーポレート経理や事業部門経理のローテーションによる業務経験を積み重ねることで、同社の経理財務機能や業績管理手法の知見を高め、将来的には関係会社も含めたグループ経理全体の効率化や最適化の役割を担っていただけるポジションで活躍する人材を育成します。
法務担当
■事業法務に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 これまでの経験等を踏まえて、事業への法務支援業務を幅広く担当していただきます。 <業務例> ・契約書審査・作成支援 ・新規事業支援・組織再編・M&A等の各種プロジェクト支援 ・係争事案対応 ・法律相談・法令調査等の対応 等 また、適正及び部内業務環境に応じて、法務部内の以下の業務にも携わっていただく可能性があります。 ・株主総会業務・株式事務・SR業務 ・インサイダー取引防止規制 ・会社規則の整備・管理 ・コンプライアンス(人権を含む)業務
企業情報を見る
内部監査
■内部監査の仕事です。 【具体的には】 国内外に多くのグループ会社を持つグローバル企業の内部監査部門として、主に国内外グループ会社のJSOXの対応や内部監査を行う。社内の監査チームのみでなく、海外グループ会社の監査部門や監査の窓口となる組織と連携の上、NTTデータグループの内部統制の評価を推進する。また、業務プロセスの監査・情報セキュリティの監査、業務データを分析するCAATなど、社内・グループ会社に対して行う監査に携わっていただくことや、国内グループ会社や海外グループ会社拠点の監査部門と協力しながら企業グループ全体でのリスク低減に向けた内部監査活動を担っていただく。 企業におけるビジネスの高度化、複雑化や、Global連携の高まり、Digital化の流れ、COVID-19によるNew Normalの流れによる新たなリスクなど、企業におけるリスクは拡大しており、内部監査部門に対する期待は年々大きくなっていることから、内部監査部門の強化は急務であり、中心となるメンバーとして経験者を採用したいと考えている。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
内部監査業務(総合職S)
■同社の監査部にて、スケジュールに沿って主に情報セキュリティ監査・ITシステム監査を、チームを組んで担っていただきます。その他に業務監査もご担当を頂く予定です。 【具体的には】 <定期監査の主な流れ(情報セキュリティ監査・ITシステム監査・業務監査共通)> ・監査計画の立案(スケジュール作成) ・監査実施内容の組み立て(プログラム作成) ・ヒアリング・証跡の閲覧等による調査の実施 ・調査内容の取りまとめ(調書作成と調査内容の評価) ・監査結果通知書の作成(監査意見・改善提案の作成) ・内容の再確認(意見交換会の実施) ・最終結果の通知・改善提案 ・フォローアップ(改善報告書の受領)
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
企業情報を見る
内部監査・内部統制評価
■グループ全体のガバナンス強化に向けて、同社・国内外グループ会社の内部監査や内部統制(J-SOX)評価等で課題を抽出し改善への取り組みを提案/助言する業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査の計画立案、実施、結果報告、改善提案の作成。リスク評価やコンプライアンスチェックも含まれます。 ・年度初めに監査計画を立案し、基本的には計画に沿って1年間、内部監査に従事いただく流れとなります。 ・会計監査は外部監査人に任せているためメインは業務監査となり、40以上の対象部門と前回の監査結果に沿って監査を実行いただきます。 【キャリアパス】 まずは同社での内部監査・内部統制評価について実務を通じて経験を積み、その後監査チームリーダーとしての役割を、また将来的には中核メンバーとして監査企画や内部統制強化に向けた同社活動の立案・実施等の業務を担っていただくことを期待しています。 【働き方】 ・平均残業時間: 月12時間/部署平均 ・在宅勤務: 週2~3日程度在宅/部署平均 ※業務の必要性に応じて適宜出社いただきます。 ・出張:担当する監査対象によりますが、3か月に1回程度、製造拠点や物流拠点、営業所など全国に複数拠点があるため、出張が発生いたします。海外については別社員が担当しているため、入社後すぐの出張は発生いたしません。
内部統制〈内部通報制度に関する業務〉
■同社にて、内部通報制度に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ホイッスル・ラインやハラスメント・ホットラインなど内部通報制度に関する業務をご担当いただきます。 ・同社及び同社グループにおける内部通報制度に関する業務(事実関係の調査及び分析、関係者へのヒアリング、対応方針の整理、関係者への具体的な対応、回答書作成等) ・社員等及び会社に関する事件・事故等、有事への対応 ・社内研修等の意識啓発活動 ・上記に関連する案件管理、資料作成、幹部レポート対応等(内部通報に関わる付帯業務含む)
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
監査
■監査機能の強化に取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・内部監査 (1)本社内組織、国内・海外拠点及び子会社の業務監査、指導 (2)財務報告に係る帳票類等の適法・適正性についての監査 (3)監査計画の策定、 監査報告書等の作成 (4)内部監査業務に関する各種企画立案 ・内部統制監査(J-SOX) (1)評価方針の提言 (2)全社統制・決算全般統制・業務プロセス・IT 全般統制の評価 (3)不備の是正措置の提言とフォロ- (4)内部統制報告書の作成 (5)監査法人との協議 (6)内部統制評価規定の制定及び改廃 ・内部通報制度の相談窓口に関する業務 【働き方】 ご入社後業務に慣れていただくまでは出社が求められます。 その後は業務状況に応じて活用いただくことも可能ですが、出社を求められるケースもあります。 部内在宅上限規定:70%まで
企業情報を見る
内部監査
■内部監査・内部統制評価・監査企画を通じて事業リスクを適切に把握し、経営判断を支える専門的な職務を行っていただきます。 ※ご経験を踏まえたうえで(1)~(3)いずれかの業務をお任せします。 【具体的には】 (1) 内部監査担当:年度計画に基づいて内部監査を実施します。多様な事業領域(不動産賃貸・商業施設運営・ホテル運営)の監査を実施してリスクの把握と改善の支援、経営層への提言を行います。 ・月1~2回程度のペースで出張があります ・1年に1回程度海外監査があります(現状は台湾と韓国です) ・複数名での監査を行います(単独で出張に行くことはございません) (2) J-SOX評価担当:文書化された全社統制、決算・財務報告統制、業務プロセス統制、IT全般統制の整備・運用状況を評価します。評価した結果を親会社や監査法人に報告します。 (3) 企画立案・情報分析担当:リスクベースによる監査計画の策定、監査結果の集約および横断的分析、重要リスクの整理、経営層への報告を行います。
内部監査担当またはJ-SOX評価担当
■同社にて、(1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告、もしくは(2)J-SOX評価担当のいずれかをご担当いただきます。 ※ご担当いただく業務については、選考を通じて希望・経験を加味して決定します。 【具体的には】 (1)同社のグループ会社(海外を含む)への内部監査業務: 選定された子会社への個別監査業務をご担当いただきます。同社社内での業務経験者に加え、BIG4を中心とした会計士やCIAにより構成される専門組織です。 ビジネスの多角化により、通信業以外の経験が求められています。 (2)金融商品取引法に基づく内部統制報告制度(J-SOX評価)への対応:主に業務プロセス及び全社統制の評価業務をご担当いただきます。 ※(1)(2)いずれかをご担当いただきます。 <具体的な業務内容> (1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告の実施 ・計画:グループ会社のリスク情報を収集・分析し、重点的に監査確認すべき領域・範囲を決定 ・往査:グループ会社を訪問し、インタビューや証憑閲覧を通じて監査証拠を収集 ・報告:監査確認結果を同社本社経営層・グループ会社に伝達する報告書を作成 ゆくゆくは個別監査を効果的・効率的に進めるための、グループ会社の経営者・役職者とのコミュニケーションもご担当いただきます。 (2)海外を含むグループ会社へのJ-SOX評価業務 ・内部統制システムの整備・運用の状況を評価し、内部統制が有効であることを確認 ・不備に対する各部署への改善要請・提案 ・評価結果をもとに内部統制報告書を作成
内部統制<ガバナンス推進/内部統制>
■本ポジションでは、J-SOXを単なる評価業務にとどめず、事業成長に応じたグループ全体のガバナンス強化を支える役割を担っていただきます。ご経験に応じて評価業務の推進からお任せし、将来的には内部統制の設計・改善・仕組み化まで幅広く関与いただくことを想定しています。 【具体的には】 ・全社統制、決算・財務報告プロセス、業務プロセス、ITGCに関する内部統制の整備および運用評価の実施 ・J-SOX評価上で検出された課題への改善提案およびフォローアップ ・新規事業立ち上げやシステム変更に伴う内部統制の整備に関する助言 ・監査法人対応 ※ご入社後は、上記いずれかの業務をご担当いただきます
J-SOX評価担当
■同社にて、J-SOX評価をご担当いただきます。 【具体的には】 J-SOX業務をメインに担当し、習熟度に応じて段階的に業務範囲を広げていただく想定です。 <J-SOX業務> ・評価計画の策定支援 ・整備状況評価(フローチャート・RCMの作成・更新、ウォークスルー実施) ・運用状況評価(サンプルテストの実施、証憑確認) ・不備の識別および改善に向けた各部署へのアドバイス・フォローアップ 【独り立ちまでのイメージ(半年から1年程度)】 現行の実担当者の指導のもと、業務内容欄の各種業務を実施いただきます。 【配属予定部門について】 内部監査室は、経営目標の達成に向けて、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理等、「内部統制」の有効性を客観的に評価し改善を促す、社長直属の独立した組織です。健全な成長を支えるガバナンスの要として、企業価値の最大化と持続的な成長を支援することをミッションとしています。同ポジションは、財務報告に係る内部統制評価(J-SOX)の担当となります。
...
...
...
...