大阪府/メディカル/年収800万円以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
エンジニアリング業務(設備導入/工場工務職)
医薬品製造設備のエンジニアリング業務をご担当いただきます。特に設備の新設に携わっていただきますが、一部、改良、修繕、保全工事の計画、実務および実務管理を行っていただきます。 【具体的には】 ■無菌製剤設備の新規設備導入、改造:製造設備の新設および既存設備の増設や改造に関する計画立案、基本設計、見積査定、バリデーション関連書類の作成 ■GMP業務:設備適格性評価、キャリブレーション、定期メンテナンス等に関する手順作成・維持、計画・報告、全般統括管理 ■設備関連業務委託先との連携・マネジメントなど
企業情報を見る
品質管理(固形剤)
医薬品、治験薬等のGMP管理下における原材料の受入試験検査、製造した製品試験、製造環境調査、バリデーションなどの品質試験業務、試験検査報告書や手順書作成 、監査 対応や教育等を担って頂きます。 【具体的には】 ・医薬品原料の受入試験、包装材料の受入検査 ・医薬品の出荷試験、工程試験、安定性試験 ・試験手順の作成、改訂、確認など文書管理 ・製造環境調査およびモニタリング試験 ・試験結果のデータ解析 ・製造及び試験法バリデーション関連業務 ・分析機器とコンピューターシステムの管理 業務 ・GMP監査対応 ・教育訓練業務 ・その他工場品質試験 全般に関する事項
企業情報を見る
品質管理(注射剤)
医薬品、治験薬等のGMP管理下における原材料の受入試験検査、製造した製品試験、製造環境調査、バリデーションなどの品質試験業務、試験検査報告書や手順書作成 、監査 対応や教育等を担って頂きます。 【具体的には】 ・医薬品原料の受入試験、包装材料の受入検査 ・医薬品の出荷試験、工程試験、安定性試験 ・試験手順の作成、改訂、確認など文書管理 ・製造環境調査およびモニタリング試験 ・試験結果のデータ解析 ・製造及び試験法バリデーション関連業務 ・分析機器とコンピューターシステムの管理 業務 ・GMP監査対応 ・教育訓練業務 ・その他工場品質試験 全般に関する事項
企業情報を見る
生産技術(固形製剤・注射製剤)
固形製剤/注射製剤の製造に関する技術、設備に関する技術、申請に関する知識を基に、設備の設計、申請、生産の立上げ、変更時のバリデーション業務等を担当。また生産技術移転やトラブル対応業務も行います。 【固形製剤/注射製剤の製造に関わる技術関連業務】 生産工場への技術移転。新工場/新設備の設計と立ち上げ(バリデーション業務)。プロセスの改善/生産トラブル対応。新製品の工業化。新規技術の導入(自動化等)。 【固形製剤/注射製剤の製造申請関連業務】 新製品/新工場の製造申請に関する、申請関連業務/バリデーション/技術検討等。既存製品の変更等に伴う上記業務。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
品質管理(微生物試験担当者)
微生物試験担当者として以下の業務に従事して頂きます。 【具体的には】 ・GMP環境下での医薬品および医薬品原料の微生物学的試験業務 ※日本薬局方 微生物学的試験法(エンドトキシン、微生物限度、無菌)など ・医薬品製造工場内での環境微生物モニタリング(クリーンルーム内作業含む) ・製造用水試験・サンプリングおよび関連する付帯業務 ・PC操作(Word、Excel、PowerPoint)データ入力・まとめ、試験記録及び手順書の作成等 <使用機器> エンドトキシン測定装置、クリーンベンチ、恒温槽、乾熱滅菌器、オートクレーブ、アイソレーター、エアーサンプラー、導電率計、TOC計、電子天秤など
企業情報を見る
企業情報を見る
医療機器開発<機械設計orソフトウェア開発or回路設計>
新規医療機器の開発業務に従事いただきます。 【具体的には】 <プレイヤー採用の場合> ・医療機器の機械設計orソフトウェア開発or回路設計 ・仕様検討~詳細設計~コーディング~評価まで <マネジメント採用の場合> ・医療機器開発における、開発計画立案、組織運営、行政対応等 ・共同研究先(大学、病院など)との連携推進、管理業務等 ・医療機器開発におけるQMS運用、推進等 <同社の医療機器> 同社は、ホーニング盤業界世界トップクラスシェアである技術力を活かし、新規事業である医療機器に参入しています。 医療機器の開発には2017年から着手しております。今後中核事業に育てていく方針です。 <扱う製品に関して> 現在、骨ネジ加工機と非公開の新規製品の2つの製品化に向けて研究開発を進めております。 ※骨ネジ加工機とは:患者自身の骨から骨折治療用のネジを作りだす加工機 ※医療機器のクラスは2~3レベルとなります。 ※参考:https://www.sbdi.jp/business/medical/
企業情報を見る
バイオ・ケモインフォマティクス(抗体・タンパク質)
■抗体などタンパク質の物性予測や化合物との相互作用予測に関わるプロジェクトを担当いただきます。 【具体的には】 ・タンパク質ー低分子化合物との相互作用予測 ・バーチャルスクリーニング ・タンパク質配列からの物性予測モデル作成 配列から機械学習を利用し、たんぱく質の物性予測を行うモデル作成 追加学習でのモデル更新作業 ・機械学習モデルを利用したターゲットタンパク質へのスクリーニング実行 ・創薬支援のためのAI開発 など ※創薬支援のための機械学習モデル開発やバイオインフォマティクス業務。Pythonでの開発が主な業務。
企業情報を見る
バイオインフォマティクス(遺伝子解析)
■各種医薬品開発、がんや難病に関する医療や健康の維持、促進のための研究におけるバイオインフォマティクス業務を担当いただきます。 【具体的に】 遺伝子解析(ゲノム解析、トランスクリプトーム解析、エピゲノム解析、メタゲノム解析、シングルセル解析等)によって医療や予防医学の発展を目指す企業でのプロジェクト 主に研究業務内のバイオインフォマティクスを担当いただきます。 プロジェクト例: 1、がんや難病の個別化医療実現に向けた研究 2、腸内細菌叢分析をもとに健康の維持促進を目指す研究
企業情報を見る
企業情報を見る
CMC部門における新製品開発担当者
■新規ワクチンの早期開発を目的に、CMC部門として研究/開発プロジェクトを推進するとともに、技術力強化のための戦略策定や社内外との連携支援等に従事していただきます。 ご経験に応じて、下記業務を担当いただくことを期待しています。 【具体的には】 ・新規ワクチン開発におけるコア技術の基盤研究に関する業務 ・新規ワクチン開発におけるプロセス 及び 試験法の検討に関する業務 ・研究部門からCMC部門への技術移管に関する業務 ・新規ワクチン開発における外部連携先との技術導出入に関する統括業務 ・新規ワクチン開発における技術戦略の企画・立案に関する業務
企業情報を見る
MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
スペシャリスト<情報セキュリティ>
■情報セキュリティのスペシャリストとして、情報セキュリティ管理業務全般をご担当頂きます。 【具体的には】 (1)情報系・制御系システムのセキュリティ対策の企画立案、継続的な運用の推進 (2)グループ全体へのセキュリティ基盤構築/システムの整備 (3)セキュリティに関する各種施策の企画・実施、モニタリング など <詳細> グループ・グローバルを対象に下記業務をご担当頂きます。 ・情報セキュリティの各種セキュリティ施策の推進(エンドポイント対策強化/ログ基盤統合/脅威インテリジェンス等) ・セキュリティ教育、インシデント演習、BCP訓練などの計画立案・実行 ・インシデント対応/調査、レポート ・社内各部門からのシステム構築/クラウドサービス備導入に伴うリスク評価/セキュリティ対策支援 ・研究所/工場などOT環境へのセキュリティ強化支援 ・グローバルでのセキュリティガバナンス体制の確立、ポリシー/ガイドラインの策定
企業情報を見る
ERP推進会計担当
■グローバルERPプロジェクトのサブリーダー候補として従事頂きます。 同グループ全体へのERPおよび関連する周辺システムの導入、運用、最適化を推進し、ビジネスプロセスの効率化とデータの統合、グローバルでのDX化を加速。 またIT部門、ビジネス部門、外部ベンダーとの連携を通じて、グローバル化を推進して頂きます。 【具体的には】 ・会計領域におけるERPおよび関連システム導入計画の実行と推進 ・会計領域におけるERPおよび関連システム運用計画の実行と推進 ・ビジネスニーズを理解し、実現方法を検討、業務プロセスの改善 ・プロジェクト推進の課題、リスク管理 ※その他、ご本人の適性や能力を考慮した上で、上記以外の業務もご経験頂くことも想定しています。
アライアンスマネジメント室 専任課長
■アライアンスマネージャーとして、以下の活動を行っていただきます。 【具体的には】 ・アライアンス先との協業に必要な体制を構築する。 ・社内のPJリーダーおよびメンバーと協力し、PJの推進をアライアンス面からサポートする。 ・アライアンス先とのコンフリクトを解決する。 ・アライアンスの価値向上のため、スキームの拡大の機会を探る ・交渉中の案件に関する契約交渉や契約作成に必要なサポートを行う。 ・現状、直接的にアライアンス先ではない企業とも交流を行うことでネットワークを拡大し、新たな案件の機会を探索する。