自動車部品/技術職(IT)/年収300万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
ラインマネージャー<Resident Engineers>
主要な自動車顧客(栃木、神奈川、愛知など)の拠点に常駐する同社のレジデントエンジニアチームを、より強力な組織へと再編し、そのリーダーとして率いていただきます。 【具体的には】 ・チームメンバーの技術的・専門的な能力開発をサポートするため、指導やコーチングを通じて成長を支援します。 同社のグローバルチームと顧客のエンジニアリングチーム、双方の主要な連絡役を担います。 ・同社のプロジェクト目標が、顧客の期待やタイムラインと合致するよう調整をリードします。 ・組織間の円滑なコミュニケーションを促進し、問題解決やエスカレーション管理を行います。 ・各顧客拠点において、顧客のニーズを第一に考えた安定したローカルチームを構築します。 ・プロジェクト実行における品質、納期、効率性を確保し、継続的に業務プロセスを改善していきます。 ・顧客のエンジニアリング拠点における、同社側の主要なリーダーシップ窓口としての役割を担います。 ・顧客の関係者と強力で信頼に基づいた関係を構築し、高いレベルの顧客満足度を目指します。 ・顧客との関係の中から、同社のビジネスをさらに拡大できる機会を探索・特定します。 ・日本の市場ニーズに合わせてグローバルなソリューションを最適化するなど、ローカリゼーション戦略にも貢献していただきます。
車載画像センサおよびカメラプラットフォームの組込みソフトウエア
自動車の安全技術は、予防安全へ急速に動きつつあり、運転の自動化、衝突防止へと大きく変貌を遂げるなか、当部で開発量産している画像センサにより走行支援システムで自動車の安全へ貢献すべく、製品開発に取り組んでいます。 この画像センサ開発において、以下業務のいずれかに関わって頂きます。 【画像センサ信号処理・認識アルゴリズムの設計開発】 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・PCやGPUを用いたAI等の機械学習基盤の開発・性能評価基盤の開発 ・製品向け画像認識アルゴリズムのソフト実装、テスト設計、品質プロセス運用 ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ・画像センサ信号処理・認識アルゴリズムのプロジェクトマネジメント 【画像センサ向け組込みソフトの設計開発】 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・組込み用基本ソフト(OS・RTOS等)や車載ネットワーク通信ソフトの設計開発・実装 ・画像センサ組込みソフト・基本ソフト開発のプロジェクトマネジメント ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発
セキュリティ先行開発・標準開発・車両SOCセキュリティアナリスト
同社にて、サイバーレジリエントなクルマ社会を維持するため、次の業務のいずれかをご担当いただきます。 【具体的には】 (1)セキュリティ技術の開発 ・市場ニーズを満足するセキュリティ技術要件の策定 ・脅威動向/技術動向調査 ・セキュリティ技術開発・論文投稿・特許申請 ・顧客とのコンセプト実証にむけたシステム開発 ・セキュリティ標準化活動の推進 (2)セキュリティ技術の開発マネジメント ・セキュリティ技術開発戦略の立案と推進 ・セキュリティ技術の開発マネジメント ・大学との共同研究、パートナー企業との共同開発マネジメント ・開発技術の顧客提案 (3)セキュリティ標準開発 ・次世代車両むけセキュリティ仕様開発 ・セキュリティ設計標準の策定 (4)車両SOCアナリスト ログ等を分析し、セキュリティ侵害を検知し、セキュリティレポートを発行する。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・世界初のセキュリティ技術開発に挑戦できる ・グローバルに(日米欧チーム連携して)技術開発できる ・技術開発に加え、標準化、製品・サービスの展開を通して広く世の中に貢献できる ・技術企画・戦略立案スキルを獲得できる ・グローバルなチームマネジメントスキルを獲得できる ・次世代車両のセキュリティ仕様を開発できる ・社内セキュリティ設計基準を策定できる(自ら策定した設計基準がすべての製品品質を高め、製品の普及を通して世の中に貢献できる) ・車両セキュリティ監視に必要な自動車ドメインの知見を獲得できる ・IT系SOCのセキュリティ知見・車両SOC特有のセキュリティ知見の双方を学ぶことができる(GIAC資格を取得できる)
研究開発< AI品質保証・AI安全に関する基盤技術>
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。 【具体的には】 ・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析 - トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析 - 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発 ・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価 - AIモデル・AIシステムの評価指標の設計 - ロバスト性評価、不確実性推定 - 安全分析、適合性確認、モデル監査技術 - 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発 ・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援 - 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化 ・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開 - 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み ・社外への技術発信(標準化・学会等) - 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信 - 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
セキュリティ先行開発・標準開発・車両SOCセキュリティアナリスト
同社にて、サイバーレジリエントなクルマ社会を維持するため、次の業務のいずれかをご担当いただきます。 【具体的には】 ①セキュリティ技術の開発 ・市場ニーズを満足するセキュリティ技術要件の策定 ・脅威動向/技術動向調査 ・セキュリティ技術開発・論文投稿・特許申請 ・顧客とのコンセプト実証にむけたシステム開発 ・セキュリティ標準化活動の推進 ②セキュリティ技術の開発マネジメント ・セキュリティ技術開発戦略の立案と推進 ・セキュリティ技術の開発マネジメント ・大学との共同研究、パートナー企業との共同開発マネジメント ・開発技術の顧客提案 ③セキュリティ標準開発 ・次世代車両むけセキュリティ仕様開発 ・セキュリティ設計標準の策定 ④車両SOCアナリスト ログ等を分析し、セキュリティ侵害を検知し、セキュリティレポートを発行する。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・世界初のセキュリティ技術開発に挑戦できる ・グローバルに(日米欧チーム連携して)技術開発できる ・技術開発に加え、標準化、製品・サービスの展開を通して広く世の中に貢献できる ・技術企画・戦略立案スキルを獲得できる ・グローバルなチームマネジメントスキルを獲得できる ・次世代車両のセキュリティ仕様を開発できる ・社内セキュリティ設計基準を策定できる(自ら策定した設計基準がすべての製品品質を高め、製品の普及を通して世の中に貢献できる) ・車両セキュリティ監視に必要な自動車ドメインの知見を獲得できる ・IT系SOCのセキュリティ知見・車両SOC特有のセキュリティ知見の双方を学ぶことができる(GIAC資格を取得できる)
車載統合コンピュータの機能安全開発
同社にて、 継続進化・価値創造を実現するうえで不可欠な信頼性・安全性を担保するための要件定義、システム設計およびその評価務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モビリティコンピュータの信頼性・安全性の要件定義 ・顧客(車両メーカ)への仕様提案・調整 ・ECUシステム仕様設計 ・ソフト/ハード設計と連携した実現性検討 ・システム評価仕様設計/環境構築/評価実施 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓ 国内外のOEMから次世代に向けた引き合いも多数い主力製品です。新製品・各社EV車、フラグシップ車から搭載する新制御の立ち上げ、新事業の拡大に携わることができます。
企画・要件定義・システム先行開発
AI・IT技術・データドリブンを駆使し、運転者及び乗員向けの認知判断作用システムと、車両システム(ADAS/AD)の協調 による安全安心を実現するためのシステム要件定義、アーキテクチャ開発およびその検証をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載する次世代安全システム・運転者協調機能の先行開発 ・AIとデータの活用を前提とした、価値仮説~システム要件定義、開発プロセスへの落とし込み ・自動運転社会におけるクルマと運転者との協調・注意・介入に関する要求・要件定義 ・社内要素技術開発を、目標とする安全システム(プロジェクト)と紐づけ、他課と連携し開発推進 ・各プロセスの成果物の管理と妥当性評価(システムレベルテスト実施) ◆安全安心サービスシステムに関するソフトアーキテクチャの開発 ・社内外関連メンバー(顧客北米拠点含む)とのクラウド/エッジのハイブリットアーキテクチャ立案、設計 ・上記に基づいた車載エッジのアーキテクチャ仕様設計 ・サービス実現に向けたIT技術等の先端技術探索および車載適用 ・パートナ企業への要件提示、要素技術・ソフト開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ◆顧客・関係会社・部署とのPoC(検証)を通じたシステム開発 ・走行体験によりデータドリブン開発を推進するPoC環境構築(車両・シミュレータ) ・顧客・社外ステークホルダー(子会社 等)への技術的な提案や開発連携 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性】 ✓AI・データ・ソフト技術を実装ではなく価値・要件・判断軸へ昇華する経験ができます ✓法規・アセス対応と将来差別化を同時に扱う上流視点のシステム思考が身につきます ✓全社横断・社外連携を通じ、抽象度の高いテーマを整理し合意形成する力を磨けます ✓PoCを通じて、仮説→検証→判断を回すことで、AI・データ活用の実効性を見極める力が養われます
車載統合コンピュータのダイアグ機能開発
同社にて、モビリティコンピュータのシステム仕様開発およびその評価業務をご担当いただきます。 クラウドと連携し、自動運転車をはじめとした継続進化や新しい車の価値を創造を実現する統合コンピュータ(モビリティコンピュータ)を、共に開発する仲間を募集しています。 【具体的には】 ■開発面 ・顧客(車両メーカ)への提案・開発・合同評価実施 ・ECUシステム仕様設計・評価仕様設計・評価実施 ・評価環境の構築 ■拡販活動 ・開発に携わるモビリティコンピュータの価値や安全性の高さをアピールして拡販に繋げるための、戦略立案やその実行にも携わっていただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓ 顧客の仕様通りにモノづくりをするのではなく、自分達で企画したものを提案し、量産化する提案型のモノづくりが可能です。 ✓ 国内外のOEMから次世代に向けた引き合いも多数ある次世代の主力製品です。新製品・各社EV車、フラグシップ車から搭載する新制御の立ち上げ、新事業の拡大に携わることができます。 ✓ 製品の企画から量産までの幅広いフェーズを担っているため一気通貫で多岐な業務を経験できます。
プロジェクトマネージャー<自動運転、先進運転支援プロジェクト>
同社にて、大規模システムである自動運転、先進運転支援プロジェクトのプロジェクトマネージャーとして、大規模プロジェクトの完遂(量産)へ導く業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や開発関係者とのコミュニケーション ・全体会議体の運営 ・開発全体日程の立案 ・変更管理システムの運用 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・最新の自動運転、先進運転支援プロジェクトをプロジェクトマネージャーとしてけん引することで、自分のプロジェクトの製品が世に出たときに、交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。
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自動運転ソフト開発<自動運転トーイングトラクター・水平搬送機器>
自動運転車両における制御設計を担当いただきます。 顧客との仕様検討から制御開発、評価、現地での実証まで一貫して関わり、車両の自動運転機能の実現・最適化を担います。 【具体的には】 先端技術である自動運転車両の開発において、制御領域の中核として以下の業務をご担当ください。 本体車両設計、自動運転制御、上位システム構築を自社内で垂直統合開発しており、顧客と合意した要求仕様をもとに、各設計担当と密に連携しながら開発を推進していきます。 開発の中核を担うポジションとして、製品企画からプロジェクトの進捗管理、顧客への製品納入まで、開発全体のプロセスに一貫して関わっていただきます。 <主な業務> ・顧客との要件定義・制御仕様の検討 ・自動運転車両の制御プログラム開発 ・シミュレーションおよび机上でのシステム評価 ・実機を用いた評価・検証 ・客先での実証実験対応および課題のフィードバック・改善対応 ・ソフト/機械/電気との連携による仕様調整 ■携わる製品:トーイングトラクターや工場内搬送車など 【業務のやりがい】 ■現場で価値を実感できる開発環境 顧客ごとに異なる要望に応じた制御開発を行うため、仕様検討の段階から深く関わることができます。 また、実際に現地(空港など)へ赴き、車両を動かしながら調整・改善を行うなど、実機・現場に近い開発に携われる点も特徴です。 導入後の評価や改善にも継続的に関与し、製品をより良くしていくプロセスまで担うことができます。 ■幅広い製品に関われるキャリア環境 トーイングトラクターに加え、工場内搬送車など複数の製品開発に携わる機会があります。 さまざまな製品に関わりながら、車両全体を見渡した設計スキルを身につけていくことが可能です。
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企画・開発、DX推進<先進デジタル技術を駆使したデータ活用基盤>
データ活用基盤「GAUDI」の企画・開発およびグローバル展開をご担当いただきます。 【具体的には】 ・先進デジタル技術を活用したデータ活用基盤の企画・開発 ・製造設備、環境、作業員、製品データ等の収集・蓄積・活用基盤の構築 ・AIやデータサイエンスを活用したデータ分析・価値創出 ・データ活用基盤のグローバル展開およびOSS化の推進 【使用言語】 ・言語:C、C#、Java、Pythonなど ・環境・ツール:Microsoft Azure、Databricks、Linux、GitHubなど 【業務の魅力】 ・先進デジタル技術(サービス、ガジェット)に一早く触れることができます。 ・各分野(AI、IoT等)でトップクラスの研究者やエンジニアと共同研究・開発することで、常に一流を学ぶことができます。
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
車載統合コンピュータのサイバーセキュリティ機能開発
同社にて、SDV(Software Defined Vehicle)を守るセキュリティ技術の開発・検証およびその評価業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・セキュリティ仕様策定の上流開発となる脅威分析とリスク評価 ・顧客や外部要件から来るセキュリティ仕様の妥当性検証 ・顧客との仕様調整および顧客提案 ・セキュリティ評価全般 ・開発技術の社内標準化、設計規定の開発 ・鍵管理システムの構築、運用設計 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓ 開発技術に対する顧客とのコンセプト実証、標準化を通して、広く世の中に貢献できる ✓ 市場ニーズ/ビジネス戦略を見据えた技術開発戦略の立案スキルを向上できる ✓ 標準化戦略の立案、標準化活動の推進スキルを向上できる(セキュリティ仕様・設計規定の開発) ✓ サイバーとフィジカルが密に融合するSDV時代の車載製品セキュリティ開発を通して、広く世の中に貢献している実感を得ることができる 【職場情報 】 ①組織ミッションと今後の方向性 電子システム技術部は、安心安全を実現する大規模ECUを業界に普及させ、最高の品質をお客様に届け、業界の発展に寄与することをミッションに取組んでいる部署です。 その中で同社は、継続的に成長するクルマを実現するための ”コア”となるモビリティコンピュータの信頼性・安全性を担保する開発に取り組んでいます。 ②組織構成(年齢層/人数規模)、キャリア入社者比率/前職業界、在宅勤務利用率 ◎キャリア入社比率:約25% 自動車業界だけでなく他分野のメーカから入社している方も多く在籍しています。 また、社内の様々な部門から異動してくれたメンバが在席しています。各自の得意分野を活かして補い合いながら、チームで開発をすすめています。
自治体向けITプロダクトエンジニア<公共データ活用・DX推進>
同社にて、全国の自治体向けに提供する地域情報配信サービスおよび関連ソリューションのプロダクト開発・基盤設計・機能高度化をご担当いただきます。 営業・企画メンバーと連携しながら、地域課題の解決につながるサービスを技術面から実装・推進します。 【具体的には】 ・自治体向けプロダクトの設計・開発・継続的改善 ・AWSクラウド環境における基盤設計・構築・運用 ・都市OS/自治体データ連携基盤との接続設計・実装 ・防災・交通・福祉・行政DX分野における新機能企画・開発 ・アプリ利用データや属性データを活用した機能高度化設計 ・営業・企画メンバーと連携した実証対応・技術支援 ・導入自治体への技術フォローおよび改善提案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全国の自治体で実際に利用される公共向けプロダクトを、自らの設計・開発によって社会実装し、進化させ続けることができます。地域課題の解決に技術で直接貢献できる点が大きなやりがいです。 ・単なる開発業務にとどまらず、営業・企画メンバーと連携しながら、要件整理から設計・実装・改善まで一気通貫で関わることができ、社会実装力とプロダクト思考を身につけることができます。 ・全国約100自治体で運用される拡張性の高い公共向けプラットフォームに携わり、データ活用を前提としたプロダクト設計に挑戦できます。フェーズフリーアワード2025受賞対象として評価された社会実装型サービスをさらに高度化していく環境です。
プロジェクトマネジメント・統括仕様開発<周辺監視映像システム>
同社にて、周辺監視映像システム(アプリ)開発の統括業務をご担当いただきます。 周辺監視映像システム(アプリ)開発のプロジェクトマネジメント及び統括仕様開発に一緒に取組んで頂ける仲間を募集しています。 【具体的には】 ・周辺監視映像システム開発計画の立案と進捗管理 ・顧客(車両メーカ)との交渉及び仕様、日程調整 ・ECU製品統括チーム、ソフトチーム等、社内関係者との交渉及び仕様、日程調整 ・顧客要求(システム)仕様の分析 ・周辺監視システム仕様の全体統括 ・周辺監視システム内機能間の仕様調整及び機能配置検討 ・非機能要件(法規等)のシステム仕様策定及び成立性検証 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 顧客要求(システム)の分析力、プロジェクト活動に適用するプロセス知識、スキルが向上します 自身がプロジェクトをリードし、社内外ステークホルダーに働きかけて顧客要求を実現していくため、やりがいが感じられます 車両メーカ、ECU製品、ソフト開発等の専門家との連携、共同開発を通じて、周辺監視映像システム関連の知識が習得でき、本領域の専門性を向上できます 周辺監視映像システム関連の規格、法規等の知識が習得でき、システム要件を満たす開発プロセスを理解できます
ソナーシステム開発設計・プロジェクトマネジメント<先進安全システム>
同社にて、以下のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ソナーシステム仕様開発 ・ソナーシステム制御開発 ・ソナーシステムプロジェクトマネジメント ・機能安全、車載セキュリティ ・顧客対応(技術プレゼンや窓口業務) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・ソナーコンポーネント開発、ソナーシステム設計など開発設計技術のスキルアップをすることができます。 ・ソナーシステムのコンセプト立案から開発、量産までを実施している為、開発/設計業務の一連のプロセスを経験することができます。 ・国内外の拠点や仕入先との連携によりグローバルな業務を経験することができます。 ・ソナーセンサはバンパに搭載され車外から見える為、自分が手掛けたモノが世の中で広く活用頂されている実感を強く感じることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 ソナーはADASアクティブセンサの一角であり、他の周辺監視デバイスが苦手とする近距離領域の検知を得意とすることで、“安全領域”の周辺監視やペダル誤踏み時などの低速緊急ブレーキ、“安心領域”の自動駐車支援を担う重要製品です。市場は、自動駐車システムの普及や低速緊急ブレーキシステムの法規化により、今後さらに拡大する見込みであり、ソナー事業は社内としても事業拡大を求められています。 職場は経験豊富なメンバーに加え、キャリア入社者もリーダー格として活躍しており、年齢、役職、経歴にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
AIを用いたLv4自動運転システム実現における先行研究
Lv4自動運転システム実現に向けた先行研究案件で、AI/MLを用いたE2Eの自動運転アルゴリズムの開発を担当いただきます。 上記に伴い、様々なモビリティ(自動車・小型AGV等…)の自動化・知能化を目的としたシステム開発業務、特にCamera/LiDAR/Radar/GNSS/IMU…といったセンサを統合した自動運転システム開発(位置推定/物体認識/運動計画/運動制御、車両、認識PF開発 etc...)にも従事いただきます。 【具体的には】※ご経験を加味し下記いずれかの業務をおまかせいたします。 1)AI/MLを駆使した自動運転アルゴリズム開発(マルチセンサでの位置推定、物体認識、パスプランニング) 2)データセット開発 (オートアノテーション等) →自動運転AIが学習するには、大量の「これが信号機だ」「これが歩行者だ」といった正解の目印(アノテーション)が必要です。これを手作業ではなく、AIを使って自動で高速に作る技術を開発します。 3)最先端AIモデル開発 (E2E, VLM) →E2E (End-to-End): センサー情報(カメラなど)を受け取ってから、車の操作(ハンドルを切る、ブレーキをかける)までを一つのAIで処理する最先端の仕組みです。 →VLM (Vision-Language Model): 画像(Vision)と自然な言葉(Language)を一緒に理解できるAI(例:画像を見て「前の車が急ブレーキをかけた」と理解する)を自動運転に応用します。 4)高性能SoCへの最適化実装技術(インプリメンテーション/AIモデル圧縮、SoCアクセラレータ使いこなし)
アプリ系エンジニア
■グローバルERP刷新プロジェクトの中心メンバーとして、経営と現場の双方をつなぎながら、同社の次の10年を支える基幹システムと業務プロセスの変革を推進していただきます。単なるシステム導入担当ではなく、業務の本質や経営の意図を深く理解したうえで、「あるべき業務」と「実現できるIT」の両面を行き来しながら、構想立案から導入・定着・改善までを一貫してリードしていく役割です。 【具体的には】 ・基幹システムの新規導入/刷新 ※企画立案~要件定義~設計~開発~テスト~運用 ・業務部門/経営層/ITベンダーへの連携 ・システム導入後の改善/高度化 ・運用保守フェーズにおける課題分析/改善策立案実行 ・インフラチーム連携 ※システム全体の安定化/最適化を推進 【海外出向・海外出張の有無】 海外出向・海外出張:ほぼ無し
ネットワークエンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・同社の国内拠点(工場、倉庫、オフィス)におけるグローバルレベルのコンセプトに沿ったネットワークの構築・運用管理を担当 ・ITルーム管理および国内ITインフラ全般のサポートを行う ・システムのトラブルシューティングやコンサルティングを通じて、快適なITサービス提供をサポート ・ITインフラ機器の資産計画、調達、管理を行い、将来を見据えた戦略的なIT投資を推進 ・グローバル/地域プロジェクト、内部/外部監査に積極的に関わり、組織全体の改善に貢献 【ポジションの魅力・得られるスキル】 ・最新のIT技術に関する深い知識と実践経験を得ることができます ・グローバルな環境で多様なチームと協働することで、異文化コミュニケーションスキルが向上し、グローバルな視点を持つことができます 【期待される役割】 ネットワークインフラの安定稼働と最適化に貢献し、グローバルスタンダードに準拠したITサービスの提供を推進することが期待されています 【出張頻度】 業務の必要に応じて、国内外への出張が発生する可能性があります
IT/OT インフラエンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・同社の国内拠点(工場、倉庫、オフィス)におけるグローバルレベルのコンセプトに沿ったIT/OTインフラ全般の構築・運用管理を担当 ・システムのトラブルシューティングやコンサルティングを通じて、快適なITサービス提供をサポート ・ITインフラ機器の資産計画、調達、管理を行い、将来を見据えた戦略的なIT投資を推進 ・同社の企業規則を遵守し、セキュリティ要件を満たすための標準プロセスを積極的に適用し、コンプライアンスを確保 ・グローバル/地域プロジェクト、内部/外部監査に積極的に関わり、組織全体の改善に貢献 【ポジションの魅力・得られるスキル】 ・最新のIT/OT技術に関する深い知識と実践経験を得ることができます ・グローバルな環境で多様なチームと協働することで、異文化コミュニケーションスキルが向上し、グローバルな視点を持つことができます 【現在の課題・期待される役割】 インフラの安定稼働と最適化に貢献し、グローバルスタンダードに準拠したIT/OTサービスの提供を推進することが期待されています 【出張頻度】 業務の必要に応じて、国内外への出張が発生する可能性があります
プロジェクトマネジメント・PMO<大規模システム(自動運転、先進運転支援システムなど)>
自動運転車をはじめとした継続進化する先進的なクルマを実現するために、自動車業界の未来を一緒に形作る革新的大規模システムのプロジェクトマネジメントに情熱を注ぐ仲間を求めています。 同社にて、自動運転、先進運転支援システムなどの大規模システム開発プロジェクトに対するプロジェクトマネジメントシステムの設計、導入、運営、プロジェクトマネジメントシステムを基としたプロジェクトマネジメントの実施する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆プロジェクトマネジメントシステムの設計・導入 ・大規模プロジェクトを遂行するにあたり必要なプロセスの構築 ・複数の大規模プロジェクトをマネジメントするために必要な仕組みの検討 ・上記で検討したプロセス・仕組みを効率的に運用できるツール導入検討 ・上記で検討したプロセスをプロジェクトマネージャーが実施できるように伴走支援 ◆大規模プロジェクトマネジメント ・プロジェクト立ち上げ・計画・実施 ・プロジェクト予算の立案、進捗・リスク管理 ・プロジェクト内における社内外ステークホルダーとのコミュニケーション
プロジェクトマネジメント・PMO<大規模システム(自動運転、先進運転支援システムなど)>
自動運転車をはじめとした継続進化する先進的なクルマを実現するために、自動車業界の未来を一緒に形作る革新的大規模システムのプロジェクトマネジメントに情熱を注ぐ仲間を求めています。 同社にて、自動運転、先進運転支援システムなどの大規模システム開発プロジェクトに対するプロジェクトマネジメントシステムの設計、導入、運営、プロジェクトマネジメントシステムを基としたプロジェクトマネジメントの実施する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆プロジェクトマネジメントシステムの設計・導入 ・大規模プロジェクトを遂行するにあたり必要なプロセスの構築 ・複数の大規模プロジェクトをマネジメントするために必要な仕組みの検討 ・上記で検討したプロセス・仕組みを効率的に運用できるツール導入検討 ・上記で検討したプロセスをプロジェクトマネージャーが実施できるように伴走支援 ◆大規模プロジェクトマネジメント ・プロジェクト立ち上げ・計画・実施 ・プロジェクト予算の立案、進捗・リスク管理 ・プロジェクト内における社内外ステークホルダーとのコミュニケーション
デジタルツイン・マルチフィジックス×AIエンジニア
物理現象の深い理解とデータ分析力を武器にハードウェアの状態を可視化することで、製品設計のプロセス・将来のモビリティのあり方を変革できるエンジニアを募集します。単にCAEや計測を実行するではなく、それらを統合し新しい仕組み(デジタルツイン / 状態)を創る立場です。 同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品設計・特性評価に関わる3D-CAE/計測技術開発 ・マルチフィジックスCAEと測定・評価による製品設計、測定用デバイスの開発 ・計測ーCAEの連携/統合技術(デジタルツイン)の開発 ■製品の状態診断、モニタシステムの要件定義と開発 ・他社との共同研究、開発のマネジメント ・モニタシステムの構想と構築(センシング法、デバイス、診断アルゴリズム構築) 【やりがい・魅力】 ・モビリティの電動化・知能化を支える基盤技術(シミュレーション・計測・データ分析)を横断的に手掛けられ、開発した技術が世界中のクルマやユーザ体験に直結するスケール感を味わえます。 ・大学・研究機関・CAEベンダーなど海外を含む外部パートナーとの共同研究を通じて、最先端の技術知見とネットワークが獲得できます。 ・技術開発を通じて、設計プロセス改革や新規事業テーマに関わるため、技術×企画×マネジメントの総合力が身につきます。
ソフトウェア実装・品質評価<自動運転、先進運転支援システム>
自動運転、先進運転支援システムのソフトウェア実装・品質評価を担当いただきます。 【具体的には】 ・ 顧客から受領した仕様書に基づくソフトウェア実装(C言語) ・ 実装コードのコーディング規約対応、実機マイコンでの動作、品質評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【組織ミッションと今後の方向性】 自動運転・高度運転支援システム用ソフトウェアの実装および品質評価業務を担当する室になります。システムごとに異なるマイコン・SoCに応じた評価環境の構築、コーディング、コーディング規約対応、動的検証などを担当します。キャリア入社や他部門から異動者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されていて新しい仲間が溶け込みやすい組織だと思います。
SDV(Software Defined Vehicle)に向けたソフトウェア先行技術開発
SDVの実現に向けた、ソフトウェア先行技術開発。開発対象となるソフトウェアは、自動車上で稼働するソフトウェア(車載ソフトウェア)とクラウド上で稼働するソフトウェアの両方があります。これらが連携することで、最新技術を活用したサービスを速く開発・改良できるソリューションを開発しています。 【具体的には】 Duo/Quadにおけるコンポーネント開発(車載初の新技術)に携わっていただきます。 ※詳細はご面談の際にもお伝えをさせて頂きます。 ■ 内製を中心としたソフトウェア開発 ・SDV実現に向けてキーとなるソフトウェアの先行開発・実装・評価(内製でのソフトウェア開発・実装・評価が主体) ・車載ソフトウェアとクラウドの統合 ■ チーム外との連携・発信 ・他チームとの連携(システム主管部門、UXチーム、社内外技術パートナー) ・社内外への開発ソフトウェアの発信 ■最新技術の取り込み ・自チームの開発プロセスの最適化、CI/CD/CTパイプラインの構築 ・自動車に新たに取り込むべき技術の特定と企画への織り込み 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・クルマの未来をつくっていく仕事:自身の書いたソフトウェア・コードにより、次世代のクルマに、ソフトウェアで多くの付加価値を提供します。 ・ 最新技術の活用:Rust、LLMなど、最新の言語や技術を活用した開発に携わることができます。 ・ 優秀なエンジニアとともに裁量をもった開発:内製開発チームのため、開発、実装、評価まで同じチームで一貫して関わることができます。また、ソフトウェアは同社で企画しているため、自分たちの手で最適なソフトウェアを作り上げることができます。 ・ グローバルな環境で活躍:外国出身の社員が約30%であり、日本語・英語両方を使って開発を進めています。
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
同社にて、自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
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