自動車(四輪・二輪)/技術職(機械・電気)/年収1200万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ※ご経験に合わせて以下業務における組織マネジメントやプロジェクトリーディングを担当していただきます。 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
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技術評価・検定責任者<二輪パワープロダクツ事業の機種開発>
■機種開発における技評イベントのタイミングで、各専門領域のエキスパートと連携し、以下業務を担当いただきます 【具体的には】 ・技評イベントにおいて、技術達成度の検定を実施 ・担当機種の技評に関するコーディネートおよび検定責任者業務 ・担当専門領域における暗黙知の体系化と、開発ノウハウとしてのフィードバック ※エンジン、燃料系、駆動系、強度、信頼性検証、衝突安全、商品機能、電装・制御など、幅広い領域のエキスパートが活躍しています。 <補足> 同社の二輪パワープロダクツ事業において、技術・商品に関するエキスパートとして、技評検定の検定員および各機種開発におけるスケジュール調整や技術的検証をお任せします。また、各専門領域の知見をとりまとめ、開発現場へフィードバックすることで、ものづくりの質の向上に貢献いただきます。 開発スピードの向上が求められる中、開発品質・製品品質の向上との両立が重要な課題となっています。 技術領域で培った経験を、より広い視点で活かし、製品全体の品質向上に関わりたい方に適したポジションです。 ■魅力・やりがい 自身の専門知識・経験を、複数機種にわたるものづくりの質向上に直接活かすことができます。 また、開発部門とは独立した立場で、製品品質の最終判断に関与できる点も特徴です。第三者の視点から品質を見極め、「ダメなものはダメ」と判断する品質保証の最後の砦として、大きな責任とやりがいを感じられるポジションです。 高い専門性に加え、複数領域を俯瞰しながら判断する力が求められるため、技術者としてさらなる成長を実感できる環境です。
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衝突安全性能開発<クルマ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■量産車種の衝突安全性能の開発(前面衝突、側面衝突、後面衝突、歩行者保護等) ■乗員拘束装置の開発 【具体的には】 ・ 実機試験等を用いた各コンポーネント性能の評価を通じ、企画および設計部署・サプライヤー等の関連部署と車両性能開発を推進 ・ CAE(LS-Dyna)を用いた車体変形解析、乗員保護解析を通じ、企画および設計部署・サプライヤー等の関連部署と車両性能開発を推進 ■本求人の想定役割:メンバー 【やりがい】 世界中に様々なクルマが普及し、その使用も多様化しています。また、各地域の交通事情に準じた車両性能が求められています。 将来の生活・環境をイメージし、求められる車両性能を予測しながら進める開発は、自動車製造業ならではの面白さと感じています。 【PR】 ・本技術領域は、さまざまな新技術の進歩に伴い、高い衝突安全性能を確保しつつ車両全体での商品力をもった「もっといいクルマづくり」の競争が激化しています。 ・米国欧州および中国での第3機関による衝突性能のアセスメント評価ではトップクラスの成績を残し、ラテン、アセアン地域へも広がるアセスメント評価でも、安全性能の向上を先導する立場にあります。 ・車両開発では、業界トップクラスのシミュレーション技術、評価設備を活用しながら、情熱をもって能力を発揮する場があります。
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シャシー開発<モータースポーツ車両向け>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■GR量産スポーツ車両に求められる基本特性である「走る・曲がる・止まる」をつかさどるシャシー部品の設計・開発をクルマ全体の性能影響を考慮しながら自ら図面を描き性能・信頼性を作り込んだり要求仕様をサプライヤ様と合意しながら推進します。また、実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計を実施します。 ■モータースポーツ活動から得られた知見を量産スポーツ車両の開発にフィードバックし一般公道からモータースポーツ使用まで幅広い用途を考慮したサスペンションなどシャシー部品の設計・開発を推進します 【具体的には】 ・GR量産スポーツ車両のシャシー部品(サスペンション、タイヤ・ホイール、ステアリング系、ペダル・シフトなど操作系)およびシステム設計・開発 ・実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計・開発 ・サーキットと一般道でのスポーツ車両の使われ方(振動、温度など)の見える化 ・実験部と協力し商品に求められる性能目標提案(運動性能、信頼性、NVなど)や評価確認 ・モータースポーツ参戦車両のシャシー部品設計・開発 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー
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プロジェクトリーダー<IVI・デジタルコックピットの研究・開発>
■ネクテッドカー・サービスのソフトウェアプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの ●開発計画策定 ●開発進捗管理 ●経営層への進捗状況報告 ●プロジェクト推進のため社内外関係各所との調整 ●報告対応 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 海外出張など発生する可能性も大いにございます。 【開発ツール】 構成管理ツール:Git(Gerrit)/SVN 開発言語:Java、C/C++、JavaScript、Python、Perl インフラ: Amazon Web Service、On-Premises 開発手法:Waterfall、Agile(Scrum、Kanban) コミュニケーションツール:Slack(or Teams) プロジェクト管理ツール:JIRA、Confluence等 データ分析ツール:Qlik 等
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マルチ燃料エンジン設計
■同社のマルチ燃料エンジン設計を担当して頂きます。 <具体的には> ■マルチ燃料エンジンの要素技術開発 ・各種燃料特性(エタノール、メタン、水素など)に対応した燃焼システム・噴射系・吸排気系・後処理システムの研究・設計 ・新燃料における燃焼安定性、効率、排気性能の最適化 ・シミュレーション(CFD、1D)と実験を統合した設計指針の確立 ■マルチ燃料化に対応したエンジンアーキテクチャの構築 ・既存ディーゼル基盤との整合性、性能・コスト・耐久性バランスの最適化 ・新規燃料系統(燃料供給、制御、安全性)の設計と検証
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SDV時代の各国法規適合・顧客サービスを支える故障診断通信技術の開発
コネクティッド技術及び診断通信技術を活用し、車両データを収集する機能の開発に取り組んでいます。 技術の深掘り、専門性の拡大、社内外との活発なコミュニケーションを通して学び続ける意欲を持った方々にとって、力の発揮と成長のチャンスに溢れている仕事です。 【具体的には】 ・各国法規に適合した診断通信仕様書、BSW、車両データを収集するシステムの企画・開発 ・次世代診断通信技術SOVD(Service Oriented Vehicle Diagnostics)の企画・開発 ・故障診断通信に関連するISO・SAE等標準化活動や各国当局との渉外活動の推進 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
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戦略シナリオ策定、企画推進/統括<SDVサービス/SWアップグレード>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 1,SDV:トヨタのみならず業界全体が取り組んでいるSoftware Defined Vehicle、そのアプリの社内横断企画プロジェクトの推進 2,クルマのバリューチェーンビジネス収益の最大化 【具体的には】 1,SDV 1)企画:車両企画側要望を具現化し、トヨタ既存サーバなどの制約条件から、実現できる機能の企画・要件定義 2)サーバ側と車両側での開発部隊との開発項目の協議、コスト、日程などの合意 3)ビジネスモデル:アプリの販売方法のシステム側、ビジネス側の役割整理 4)上述の項目における各種プロジェクトマネジメント 2,クルマのバリューチェーンビジネス収益最大化 既存システム・アプリから、これまでの手法では成しえなかったデータドリブン型のマーケティング手法・データ分析に関わるプロジェクトマネジメント ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー 【業務のやりがい】 販売後もクルマの価値を高め続けるため、地域/車両ニーズを吸い上げながら、バリューチェーンやソフトウェアアップデート戦略を企画する仕事です。バリューチェーンやソフトウェアアップデートの企画業を通じて、より良い製品・サービスをより早く・高品質に、保有車含む幅広い顧客・社会にお届けすることに貢献できる、やりがいのある仕事です。 【自部署の技術優位性/PR】 トヨタコネクティッドサービスの戦略・企画・開発指揮をグローバルに行ってきた部に属しています。バリューチェーン拡大は幅広い社内の技術部署と関係するため、専門性を活かしつつ多くの部署と関わることで技術の枠を広げることができます。
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HILSシステム構築エンジニア
SDVにおけるソフトウェアプロセス構築・ソフトウェア開発環境基盤構築を担っていただきます。 ※下記より適正に応じて、相談の上業務を決定させていただければと存じます。 【具体的には】 ●組込み開発とクラウド開発をつなぐプロセス設計: ECUや制御ソフト開発に必要な検証・テスト環境をクラウド上に展開 ●プロセス改革と自動化推進: CI/CD、バーチャル検証環境、自動テストなどの仕組みを導入し、開発スピードを加速 ●開発効率化の推進: バーチャル検証環境や自動テストをクラウド上で活用し、組込み開発の工数を削減 ●最新技術の活用: シミュレーション環境を取り入れ、より早いフィードバックループを実現 ●生成AIやシミュレーション技術の活用: コード解析、テスト設計、仕様ドキュメント作成支援などへのAI応用
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電子プラットフォーム研究開発
四輪向け車体電装領域の制御ソフトウェア開発をご担当いただきます。 ●クロスドメイン制御システムにおける ・システムコンセプト設計・アーキテクチャ策定及びその具現化と実車検証 ・取引先と連携した制御ソフトウェアの設計 ※クロスドメイン制御とは・・・(例)内外装システムと安全システムのソフトウェア要求を統合し、最適な制御を行います。 ※関連開発部門やデザイン部門、取引先との密な協調による連携業務を行います。 ●各電装部品の制御システムにおける ・システム要求に基づいた制御コンセプトの構築、及び要求仕様の策定 ・アーキテクチャ設計、ソフトウェア仕様の設計、及び検証・テスト業務 ・制御アルゴリズム/制御機能の設計および検証 【コンポーネント例】 サンルーフ/ワイパー/エアコン/ヒーター/シート/パワーウィンドウ/ドアミラー/パワースライドドア/オートライトセンサー等
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運転支援・自動運転システムの研究開発<ソフトウェア開発・知能化・PoC検証領域>
運転支援・自動運転システムの次世代開発に向けた下記いずれかの業務をご担当いただきます。 ■システム設計・ソフトウェア開発領域 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 ■知能化領域 ・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・認識情報を用いて交通環境を理解するアルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装 ・カメラと他の外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発 ・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態及び車内空間認識技術の開発 ・自己位置推定及び自動地図生成技術の開発 ・MLOps環境の構築 ・最適化/確率推論/データマイニング ・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出 ■新企画立案ならびPoC検証領域 ・最新技術および市場動向・ユーザー調査 ・上記に基づく実現技術のコンセプト企画立案・ロードマップ策定 ・PoC検証による価値受容性および実現手法の検討 ・各設計部門への仕様提案・フィードバック
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車載向けSoC研究開発
ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行います。 ※ご経験に合わせて以下業務における組織マネジメントやプロジェクトリーディングを担当いただきます 【具体的には】 ●将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ●クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ●AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ●完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) 【開発ツール】プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等)、RTL(Verilog/VHDL),System-C、SoC開発のためのEDAツール全般 【魅力・やりがい】 顧客に最新のサービスを最速で届けるSDVを実現するために必要な、”AIを省電力で実行できるカスタムSoC”を開発します。同社のAIアルゴリズムを理解し、将来調査・予測もしながら最適なSoCハードウェアの仕様、実設計、検証を行います。最適なSoCを実現に向けて業務に取り組む中で、最新の半導体の開発だけでなく、半導体開発環境(EDA)および、画像・AIアルゴリズムの組込み、AIソフト開発環境等、様々な技術習得ができることも魅力の一つです。また、設計/開発したSoCが実際の車に適用されることが、顧客の体験や喜びに直結することになるため大きな責任と共に、やりがいを感じることができます。
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プロジェクトリード・システム開発<電動パワーエレクトロニクス>
■高電圧切り替えシステム/充給電システム/電源供給システム/モータ制御システム開発及び、システムを構成する機能部品開発(e-Axle用インバータおよびDCDCコンバータ、オンボードチャージャー等)など電力変換に関わる様々なシステム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ●車両目標、サービス目標を実現するパワーエレクトロニクスシステムの目標値設定、システム仕様設計、システム評価、機能部品への要求割り付け ●InCar/OutCar充電システムの開発 ●法規・規格の監視とシステムおよび機能部品への要求 ●車両パワートレインシステム開発(システム仕様設計、システム評価) ●機能部品車両適合開発 ●他メーカーとの機能部品の合同開発業務 ●海外現地法人(USA、中国)への開発サポート業務 【業務の魅力】 カーボンニュートラルに代表される持続可能な社会の実現に向け、キー技術である電動車両のパワーエレクトロニクスシステムの研究開発に携わることで、単なる技術開発にとどまらない非常に大きな社会貢献が期待できます。また、厳しい競争領域で複数のプロジェクトとして連携して迅速な開発を進めることで、最先端の技術、知識の獲得にとどまらず、リーダーシップなどプロジェクトマネジメントするために必要なソフトスキルも身につけることができます。
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運転支援・自動運転システムの研究開発<ソフトウェア開発・知能化・PoC検証領域>
運転支援・自動運転システムの次世代開発に向けた下記いずれかの業務をご担当いただきます。 ■システム設計・ソフトウェア開発領域 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 ■知能化領域 ・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・認識情報を用いて交通環境を理解するアルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装 ・カメラと他の外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発 ・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態及び車内空間認識技術の開発 ・自己位置推定及び自動地図生成技術の開発 ・MLOps環境の構築 ・最適化/確率推論/データマイニング ・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出 ■新企画立案ならびPoC検証領域 ・最新技術および市場動向・ユーザー調査 ・上記に基づく実現技術のコンセプト企画立案・ロードマップ策定 ・PoC検証による価値受容性および実現手法の検討 ・各設計部門への仕様提案・フィードバック
オープンポジション
■組み込み開発・コンサル(ロボット・自動車)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 経験や志向に応じて、以下のようなポジションをご担当いただきます。 ・ロボット制御ソフトウェア開発エンジニア ・自動車・FA機器向け組込みシステム開発エンジニア ・モデルベース開発(UML/SysML/Simulink)技術者 ・プロセス改善コンサルタント(AutomotiveSPICE/ISO26262など) ・内製化支援/技術教育講師 ・ROS/画像処理/AI技術の応用開発エンジニア
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EV・電動システム向けバッテリーシステム開発
■同社にてバッテリーパック(リチウムイオンバッテリー/バッテリーケース/カバー)における下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)、仕様書および適用技術のとりまとめ・管理・検証 ・機能戦略立案と実行 ・構造設計、熱設計、冷却設計(バッテリー パック、高圧配電、低圧配電、BMS 等)車載レイアウト検討・構造解析などの設計業務のとりまとめ・管理・検証 ・性能・構造・安全耐久性試験のとりまとめ・管理・検証 ・他社メーカーとの共同開発の機能代表者 ・海外現地法人(米国/中国)への開発サポートの機能代表者 ・グループメンバーのマネジメント業務 (1on1やコーチングやメンタリングを通した育成支援/人事評価を通した成長促進やキャリア支援等) ※車体開発部門や生産部門と連携して業務を推進していただきます。 【開発ツール】※ミッションにより異なります。 ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器 等