メーカー(機械・電気)/生産技術/50代以上の求人・転職・中途採用情報
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プロダクトエンジニア<フラッシュメモリー>
半導体メモリ製品担当として、製造プロセスフローの管理、製品の立ち上げ業務(プロセスフロー構築、スケジュール管理)、品質向上、歩留り改善を担当していただきます。 【具体的には】 新製品立ち上げ全般に携わって頂きます。製品の電気特性、デバイス形状の評価による製造プロセスフローの改善や、製造工程内で蓄積されるビッグデータを活用した歩留り改善、品質改善業務をがメイン業務となります。 下記のような業務が担当範囲となります。 <デバイス形状を作るためのフロー構築準備/Inline測定によるプロセス評価/電気特性評価/工程変更評価/歩留り改善活動/信頼性改善活動/コスト低減活動/スケジュール管理> 【仕事の魅力】 インテグレーションエンジニアは、製品を構成するプロセスモジュールの【モジュール担当】であるのに対し、プロダクトエンジニアは、【製品担当】となります。そのため、メモリデバイス製品全体に関わることができることが魅力の一つです。 【同社で働く魅力】 ■本社がシリコンバレーにあるため、世界の半導体に関する最先端の情報をいち早く入手し、開発に生かすことができます。最先端の技術を活用し、時代をリードする最先端の製品開発を行うことが可能です。 ■比較的業務の幅、裁量が広く、技術の提案等を行うことができます。狭い範囲の決められた仕事をこなすのではないため、技術者としてのレベルアップを図りやすい環境が整っています。
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工程設計<自動車シートの裁断・縫製ライン>
自動車シートの裁断・縫製ライン工程設計・生産管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新機種開発段階でのトリム最適仕様検証(造り易さ、コスト低減) ・海外拠点 縫製ライン工程設計業務 ・シートトリム拠点の全体ラインの横並び比較といいとこ取り水平展開業務(生産管理手法の比較含む) ・裁断機の最適活用方法の検証と企画(取り台数・重ね枚数・材料単価と裁断機能力の複合検証) ・新機種開発段階でのフレーム最適仕様検証 ・海外拠点 フレーム工程設計業務 ・溶接組立設備の最適検証と企画
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設備設計<エンジン用パイプの製造設備>
■自動車部品(エンジン用パイプなど)の生産設備の機械設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産設備の機械設計全般(要件定義・基本設計・詳細設計まで一貫して携わっていただきます) ・CADを使った図目作成(Solidworks使用) ※同社は試作品も量産品も扱っているため、様々な設備設計に携わって頂く予定です。 ※社内のパイプ製品の設計担当者とも密に連携を取り業務を進めて頂きます。 ■興味のある方は下記加工業務も担当していただきます。 ・フライス旋盤、マシニングセンタ等の機械加工 ・その他新しい機械の製造
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生産技術<飲料水>
■飲料製造における機械の専門職を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産設備のメンテナンス、トラブル対応 ・設備の主担当として、オペレーションを行いながら、担当設備専門のマネジメントを行う ※飲料製造における各工程の生産設備について、エリアマネージャーとして専門性を磨き、運用に責任を持ってもらうポジションになります。 【同社工場の特徴】 ・同社工場の特徴はロボットを駆使した全自動生産ラインです。他社だと原材料の運搬など単純作業にも人の手を多く必要としていますが、機械の設置からプログラミングまで自社で行うことで、製造工程は機械が全て対応出来るようになっています。 【魅力】 ・機械の調整や効率的な製造工程の検討、機械のメンテナンスなどの難しい工程に力をかけられる環境なので、製造職としてのスキルを伸ばしていけます。
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生産技術<自動化生産ラインの構想・開発>
■同社において自動化生産ラインの構想・開発の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・センサを組み立てた後、樹脂成形、接着、金属溶接などの封止を行い、アナログの特性検査、リーク検査を行う ・コントローラをネジやスナップフィットで締結したあと、デジタルの特性検査を行う ・コンポを複数のメカ機構部品からなるため、グリス塗布、ネジで締結後、特性検査、リーク検査を行う ・これらの商品を自動で組み立て、検査するための生産ラインの工程設計および、各装置の構想設計・開発を行う ・難易度の高い工程においては、内作で検証機の設計を行う ※量産機の設計においては、基本的には、協力会社にて製作を委託するが、難易度の高い工程においては、内作する場合もあり 【具体的な仕事内容に対しての期待する成果】 完全自動機で用いられる複雑なメカ機構の開発ではなく、いかにシンプルな機構を実現するかを柔軟に発想できることです。一つのアイデアだけに固執せず様々な人のアイデア・意見を盛り込みイノベーションを創造していくことを期待しています。 (1)商品構造の改善提案 (2)難易度の高い自動化のシステム開発
電気制御設計<パッケージ基板向け投影露光装置>
パッケージ基板向け投影露光装置(ステッパー)の企画・開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 開発しているプリント基板関連装置の中で最も高精細な配線パターンを描く事が出来る投影露光装置(ステッパー)です。 この装置の電気設計(配線設計、部品選定、保守)とPLCラダー製作を担当していただきます。 客先の要望を聞き、それを装置に反映する業務も重要になるため、国内外の出張もあります。 【仕事の流れ】 装置の基礎知識を習得していただき、経験に応じて改造/改善案件などから担当し、徐々に全体を網羅できるように進めていただきます。 将来的には外部委託の取り纏めも業務範囲となります。 【社風】 仕事を任され、自由裁量の中で仕事が出来る事が特徴。 年齢・役職の上下、新卒・中途関係なく活躍のチャンスが与えられます。 中途入社の割合は58%と多く、新卒とハンデなく勤務可能です。(2022年度) 商社でありながらも体育会系感はなく、「思い合い/支え合い」ながら働いています。
生産技術・自動化推進
■同社製品を安定して生産するために、自社工場・協力工場の生産における下記業務を担当していただきます。 (1)現場作業改善のための LCA(Low Cost Automation)の検討・設計・製作・導入・立上 (2)生産設備(ロボットを使った自働機を含む)の検討・設計・製作(業者打合せ)・導入・立上 (3)各現場レイアウトの検討 作業用治工具の設計・製作 等を行う部署です。中長期計画として、5年間で 30%以上の生産性向上(省人化)を掲げて活動をしています。 【業務の流れ】 生産設備管理(導入・設置・試運転・引渡)を行うための、 (1)検討する設備やジグに関係する 各工程の管理ポイントや工数・作業効率概算の確認 (2)CADを使用した設備やジグ・レイアウトの検討・設備組立 (3)設備開発業者(Sier)との打ち合わせ 稟議申請 (4)現場設備導入 立ち上げ バグだし 改良 ※難しい内容もありますが、現場の困り事を解決するための設備導入や治工具の設計・製作 等、楽しさややりがいのある業務です。
生産技術<楽器・音響機器製造に係る材料系>
同社の製品の多くは「音」という特殊な機能付与の為に一般的な工業製品とは異なる個性的な材料を同社独自のプロセスで加工されており、モノづくりの強みとなっております。 現在化学技術グループでは、生産技術部の今中計テーマである「生産技術力強化」の一環として、20年後を見据えた材料技術の再構築に取り組み始めており、活動の核となる中堅技術者を求めています。当面の対象製品としては主にアコースティック楽器を想定しており、長期的には電子楽器・音響機器も視野に入れております。 同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・工法と材料特性の関連付けと理論確立 ・材料解析手法の確立 ・材料特に基づいた製造条件の再定義(製造仕様化) ・材料技術の体系化 ※研究開発ではなく、生産技術部門として製造QCD改善につなげるための技術構築です。 【役割】 ・非定型業務の主担当として、主体的に業務のPDCAを回して組織への技術の定着化と発展を推進する ・業務領域の拡大をしながら、チームの業務に関する全体観を養いつつ、幅の広い専門性を獲得し、自らの強みを生かしてチームワークに貢献する ・分析材料チームの業務推進者として材料開発・解析・評価業務の実務又は全体を取りまとめる ・リーダーシップを発揮して業務を推進しつつ、チームメンバーの育成にも貢献する
工程設計、品質改善のための生産技術者<HPC製品>
半導体製造装置用セラミックス製品の接合工程の工程設計、改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規セラミックス製品の成形・焼成工程、または金属接合工程における技術確立(新材料、新製法、工程設計) ・量産品の品質改善/歩留改善/自動化、生産性向上 ・製品不具合解析 ・新規設備投資仕様検討、立ち上げ ・量産化のための技術開発(バッチアップ、自動化) 【職務の特色】 部門のミッションは、新材料・新製法による高付加価値製品の早期創出と、既存製品の生産性向上・歩留改善を通じた収益力強化です。目標達成のために事業部内だけでなく、R&D部門、協力会社と連携しながら新規製法の確立や既存品の改善など、技術的チャレンジに継続して取り組むことができます。部門としても挑戦をサポートし仕事を任せる方針で、責任とやりがいを感じられる職場です。適性や将来のキャリアプランに応じて専門性を磨くことやマネジメントでのスキルアップ等のプランを描けます。
生産技術<自動車シート機能品>
■同社にて、自動車用シートの生産準備、新技術、工法の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のいずれかの業務を、経験を加味してご担当いただきます。 ・生産準備及び生産技術開発業務 (製品図面SE、工程計画、設備仕様作成、設備調整、工法開発、自動化開発、検査技術、生産性向上など) ・シートデバイス部品の組付け・溶接技術、検査、自動化など(リクライニング、シートトラック) ・シートデバイスにまつわる新規工法開発、自動化技術、音検査、カメラ検査技術開発など(パワーモジュール) ■業務の魅力 ・同社の主力製品「自動車シート」という一番目に見える製品を構成する部品の量産工程に携わることができます。実際に、トヨタ自動車の国内生産車両のほぼ全車種に同社の製品が搭載。“乗り心地”や“安全”に関わる部品。今後自動車の形が変わろうとも欠かせない非常に重要な部分です。 ・2~3名のチームで、2~3つのプロジェクトを担当。進捗状況は随時共有し、新たなアイデアや意見もフラットに出し合い、挑戦する風土があるため、チームで1つのプロジェクトを完遂する遣り甲斐も感じることができます。 ・社員の働き方も大切にしている為、事務作業は在宅勤務(約3割の社員が利用)も活用、在宅→出張との組み合わせもフレキシブルに対応しています。
生産技術・生産性改善<車載用ガスセンサ用素子>
■車載用ガスセンサ(ジルコニア素子)の工程改善・品質向上のための仕組み改善業務となります。 【具体的には】 車載用ガスセンサ(ジルコニア素子)の量産立上げ・生産性改善・品質向上業務 (1)設備改造および量産工程の立上げ・条件最適化 (2)タクト短縮・歩留改善等による生産性向上および能力増強 (3)品質向上に向けた工程標準化・管理手法の改善 【業務の特色】 世界シェアNo.1製品の工程改善に携わることができます。世界中の自動車メーカーを相手に、技術力で勝負できる環境であり、責任とやりがいを感じられる職務です。事業の継続的な発展に資する製品を製造する主力工場において工程改善を主導することで、生産技術の第一線で活躍できます。
生産技術・プロセス設計<排気システム>
同社の生産技術スペシャリストとして、排気システムのプロセス設計を担当いただきます。 安定した品質、効率的なプロセス、最短のリードタイム、および環境への配慮を維持しながら、競争力のある生産準備を行うことがミッションです。 【具体的には】 ・新規エキゾースト製品の生産プロセス設計(アッセンブリー、パイプ曲げ、マフラーボックス製造、キャタリスト・キャニング、スピニング、プレス工程など) ・日本国内プロジェクトのリーダーとして、他部門スタッフと調整しながらクロスファンクショナルチームを牽引する ・社内標準に基づき、グローバル拠点向けの新製品用設備、治工具、金型の準備および技術サポート ・各地域の生産技術スペシャリストと連携した、グローバル拠点への新設備・治工具・金型の導入および据付サポート ・据付完了後の設備、治工具、金型の地域担当者および製造部門への引き継ぎ ・量産開始(SOP)までのプロジェクトサポートを行い、安全かつ安定した量産を確実にする ・活動を通じて得られた経験や知識に基づき、新規標準の策定や既存標準の更新を行う ・将来技術の開発や、現在の技術課題を解決するための特別活動への従事
工程設計、品質改善のための生産技術者<半導体製造装置用セラミックス部品>
半導体製造装置用セラミックス製品の接合工程の工程設計、改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規セラミックス製品の成形・焼成工程、または金属接合工程における技術確立(新材料、新製法、工程設計) ・量産品の品質改善/歩留改善/自動化、生産性向上 ・製品不具合解析 ・新規設備投資仕様検討、立ち上げ ・量産化のための技術開発(バッチアップ、自動化) 【職務の特色】 部門のミッションは、新材料・新製法による高付加価値製品の早期創出と、既存製品の生産性向上・歩留改善を通じた収益力強化です。目標達成のために事業部内だけでなく、R&D部門、協力会社と連携しながら新規製法の確立や既存品の改善など、技術的チャレンジに継続して取り組むことができます。部門としても挑戦をサポートし仕事を任せる方針で、責任とやりがいを感じられる職場です。適性や将来のキャリアプランに応じて専門性を磨くことやマネジメントでのスキルアップ等のプランを描けます。
生産技術
■同社製品を安定して生産するために、工場・協力工場の生産における下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)現場作業改善のための LCA(Low Cost Automation)の検討・設計・製作・導入・立上 (2)生産設備(ロボットを使った自働機を含む)の検討・設計・製作(業者打合せ)・導入・立上 (3)各現場レイアウトの検討 (4)作業用治工具の設計・製作 等を行う部署です。中長期計画として、5年間で 30%以上の生産性向上(省人化)を掲げて活動している ■業務の流れ 1年目は、同社製品が作られる全工程の作業経験を積みます。(社内の標準的な実習に追加して社内実習を実施します) 2年目からは、適正に応じた形で設備製作や保守対応等の業務を担当します。 ■本ポジションの魅力(楽しさ/やりがい/特徴など) 「同社製品を作るための設備やラインの立ち上げ」を行っており、「同社製品の生産・品質の礎を作りこむ部署」です。 平行して現場の困りごとの解決や作業者のサポートも行っており(作業者を助ける)、難しいがやりがいのある仕事です。 工場に新しい技術や設備を導入したり、現場作業での困りごとを解決するための提案をしたりと、「困ったらあの人に相談をしてみる」という 現場作業者にも、会社にも頼られる部署です。