メーカー(機械・電気)/管理/年収500万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
内部監査_J-SOX監査担当
同社にて担当部門・担当拠点のJ-SOX監査対応業務を主にご担当いただきます。 ご経験を積み、監査人として独り立ちした後は、自己責任の裁量労働として自由度の高い働き方が可能です。 【具体的には】 ■J-SOX内部監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など ■J-SOX監査法人監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など
経理<税務>
■同社にて、グループ全体の財務・税務戦略立案・実行をご担当いただきます。 【具体的には】 ・優遇税制の設備投資、事業展開への積極的な活用 ・国際課税・移転価格税制に対応した最適スキームの構築・運用 ・運転資金の最小化を目指したグループ資金効率の向上 ・グループ内資金繰り・資金集中・資金配分の標準化・共通化・自動化 ・資金調達・資金運用の継続管理・手法開拓など 【入社後のキャリアステップ】 経理部門内のローテーションの他、事業管理部門や国内外グループ会社の経理・管理部門へのローテーションを行いながら、様々な経験を積んでいただける環境です。
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技術管理サポート(金型)
■同社にて下記業務を担当していただきます。 ・見積り関係 見積り情報(インプット)とりまとめ 見積り依頼対応 見積り問い合わせ対応、社内確認&協力工場へ回答 見積り結果とりまとめ、課内報告 見積り結果社内展開 ・発注・検収 調達へ注文書発行依頼(最終見積りの確認含む) 依頼案件の状況確認と支払金額調整 請求書受領、支払い手続き(依頼) ・スケジュール管理 進捗確認・スケジュール調整、課内情報展開 日程挽回対応、パーツ引き上げ、パーツ製作先検討、手配 パーツ進捗確認、社内展開 ・契約関係 秘密保持同意書の協力工場依頼 信用度調査の依頼 協力工場技術監査 秘密保持本契約と口座開設依頼 ※契約に対し物言いがあった場合は、知財協力工場間に入り調整
サプライヤー管理※リーダー
■同社にて下記業務を担当していただきます。 ・見積り関係 見積り情報(インプット)とりまとめ 見積り依頼対応 見積り問い合わせ対応、社内確認&協力工場へ回答 見積り結果とりまとめ、課内報告 見積り結果社内展開 ・発注・検収 調達へ注文書発行依頼(最終見積りの確認含む) 依頼案件の状況確認と支払金額調整 請求書受領、支払い手続き(依頼) ・スケジュール管理 進捗確認・スケジュール調整、課内情報展開 日程挽回対応、パーツ引き上げ、パーツ製作先検討、手配 パーツ進捗確認、社内展開 ・契約関係 秘密保持同意書の協力工場依頼 信用度調査の依頼 協力工場技術監査 秘密保持本契約と口座開設依頼 ※契約に対し物言いがあった場合は、知財協力工場間に入り調整
グループの国際税務・移転価格担当
■グローバル税務チームの一員として、各事業部や海外子会社の関係者と積極的に連携し、担当するグローバル税務の領域において、所属する組織の方針に基づき、業務の遂行、管理、組織内のメンバーの進捗管理などを主体的に行っていただきます。 【具体的には】 業務の取り纏め者として、次のような移転価格管理業務を担当していただきます。 ・関連会社間取引の移転価格ポリシーの策定・導入・見直し ・移転価格文書(ローカルファイル、マスターファイル、国別報告書)の作成・レビュー ・税務当局との対応(税務調査、APA、相互協議など) ・RHQや事業部門との連携による移転価格戦略の立案・実行 ・外部アドバイザー(税理士法人等)との連携・マネジメント ・BEPS対応や最新の移転価格規制への対応 等 【キャリアパス】 ・単体売上2兆円、グローバル連結売上9兆円の舵取り役として、同社グループ約600社超の税務戦略を企画立案します。 ・税務業務を通じて事業を把握し、打ち手を探る事業の現場で得た経験を糧に、専門スキルを伸ばすことができます。
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コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、部門長の秘書業務に加え、部門業務*における定型業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・庶務、資料作成、システムへのデータ入力/チェック/集計/分析、アンケート集計/分析、規程や発信文書等の推敲/校正、施策/プロジェクト/研修等の企画運営など ・担当業務およびサポート業務に関する生産性の向上に係る企画・実施 <*部門業務について> 法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づく「コンプライアンスプログラムの改善・実行」、「プロジェクト推進活動」、「行動規範および各種社内方針・規程等の制改訂」、「役員・従業員に対する研修&コミュニケーションの施策立案・実施」または「内部通報窓口の運用」など 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
国内税務/移転価格
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <国内税務> 本邦法人税法に基づき、通算グループにおける税務コンプライアンスの維持・向上を目指すとと同時に、国内税務に関するリスクマネージメントを実践する。 ・通算グループに対する決算業務及び申告業務(60%) ・国内税務に間するリスクマネジメント(20%) ・国内税務に関する企画業務(20%) <移転価格> ・グローバル最低税限税制(BEPS Pillar 2)の運用・管理 ・戦略的な実効税率(海外拠点)の低減活動 【キャリアパス】 ・部内で検討する体制が整っており、積極的に将来のビジョンを示すことによりキャリアアップが可能。
営業<半導体リードフレーム>
■同社にて下記を担当していただきます。 【具体的には】 ・入社直後:銅板条のプレス/めっき加工品の製品知識の会得及び営業業務の補助 ・半年~1年後:担当の顧客を持ち営業活動および受注計画の作成 ・業務比率:顧客訪問(40%)、引合い対応(20%)、納期対応(20%)、その他社内業務(20%) ・担当製品:半導体用リードフレーム製品、車載端子用めっき加工品 ■働き方 ・平均残業時間:20時間程度/月 ・在宅勤務:10回/月可能 ■キャリアパス 入社から5年程度は募集部署にて勤務頂き、その後は素材部門の営業や海外駐在のチャンスもあります。 ■魅力・やりがい 営業部では基本ポリシーをもとに、時代の要請に基づいた風土変革の定着にむけ、部員のストレスの低減によるパフォーマンス向上、風通しの向上などの活動に真摯に取り組んでいます。
受注管理/オーダーマネジメント担当
同ポジションは、営業・顧客・社内関係部門のハブとして、Order to Cash(受注〜売上・回収)プロセス全体を管理・推進するポジションです。日々のオペレーションを正確に遂行するだけでなく、関係部署との連携、課題解決、レポーティングを通じてビジネスに直接インパクトを与える重要な役割です。また、将来的にはマネージャーとしてチームをリードすることも期待されるポジションです。 【具体的には】 ・ERPシステムを用いた見積・商談の作成および顧客への提供 ・ERP上でのSales Order作成および正確な管理・更新 ・Order to Cashプロセス全体の管理 ・フォーキャスト入力・更新 ・受注処理 ・装置納入・搬入調整 ・検収・売上計上、入金フォロー(Financeと連携) ・営業・顧客・社内各部門との連携・調整 ・顧客要望や納期・対応遅延に関するエスカレーションおよびフォロー ・複雑な顧客問い合わせ対応(電話・メール等) ・最新フォーキャスト維持のための営業との密なコミュニケーション ・レポート作成(週次・月次・四半期)および売上・リスク分析
国内税務
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・決算時における法人税・地方税の引当計上業務及びこれらに関わる監査対応業務のサポート(20%) ・決算時におけるグループ通算子法人の税金引当・税効果計算のレビュー業務(20%) ・単体申告書(法人税、地方税、事業所税、消費税)の作成業務のサポート(30%) ・申告時におけるグループ通算子法人の申告書のチェックと指導業務(10%) ・他部門からの税法に関する相談・問合せ対応及び税務調査対応(10%) ・電子帳簿保存法や消費税インボイス制度対応などのDX対応、その他税制改正対応(10%) 【キャリアパス】 ・国内税務のスペシャリストとして研鑽を積む道に加え、希望と実績次第で国際税務領域へのシフトが可能です。グローバルなガバナンス強化に携わることで、活躍のフィールドを世界へ広げられます。 ・将来のビジョンを明確に示すことで、海外拠点への出向というチャンスも開かれています。現地の税務実務を肌で感じることで、真のグローバル・リーダーを目指せる環境です。
経理<海外子会社管理・税務対応>
■経理部は業務機能毎に海外グループ、決算グループ、原価管理グループの3グループに編成しており、今回募集を行う海外グループは、世界中に広がるグループ会社の決算および税務などの経理業務全般の管理を主にご担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ会社の決算および予算管理業務 ・北中米、欧州、アジア・オセアニアの各グループ会社の決算および予算管理のモニタリングおよび指導/支援 (2)国際税務業務 ・BEPS・BEPS2.0・CFC税制に関係する情報収集 ・PE申告、海外取引関する税務相談などの国際税務業務 【やりがい、魅力】 ・同社グループは24の国と地域に展開しており、グループ全売上高のうち海外売上高比率が73%を占めています。海外のグループ会社の重要度が増しており、グループ会社の決算期が親会社と同じであるため、各グループ会社の経営陣や経理担当者とコミュニケーションを密にはかりながら各社の決算業務の効率や改善を進めていく責任感のある仕事です。 ・将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。
経理<国際税務>
■経理部は業務機能毎に海外グループ、決算グループ、原価管理グループの3グループに編成しており、今回募集を行う決算グループは、連結決算の取り纏め、有価証券報告書や事業報告などの法定開示資料作成、法人税・消費税の申告業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・法人税申告書作成 ・消費税申告書作成 ・移転価格文書作成(移転価格ポリシーの作成) ・税務ガバナンス構築 ・BEPS、BEPS2.0、CFC税制対応 ・PE申告などの国際税務に関する業務 【やりがい、魅力】 ・法人税、消費税の申告・税務調査対応、国内外の税務に係わる各種情報収集や関係部門から相談に携わる部門です。 ・税務関係の制度がダイナミックに変更するなか、海外の税務リスクや制度対応が拡大しています。これらのタスクを関係者と共に解決していく過程でコミュニケーション力、税務知識の向上が図ることができ、自身のキャリア形成に役立つ機会に恵まれると思います。
税務(国内税務・国際税務)
■同社にて国内税務もしくは国際税務を担当いただきます。 ※配属はご経験とご希望を鑑みて決定いたします。 【具体的には】 ■国内税務業務 ・法人税申告業務(個社申告、グループ通算(親会社)申告、地方税、消費税)及び税効果額算定(決算対応) ・税務調査対応(隔年) ・税務観点での事業部門サポート(相談対応、組織再編対応) ほか ■国際税務業務 ・国際税務業務(CFC、外国税額控除、移転価格(文書化、APA、リスクチェック)、国際最低課税制度(ピラー2)、現地税務申告(PE課税対応)ほか) ・国際税務観点での海外子会社・事業部門サポート、社内相談対応 ほか <仕事の魅力・やりがい> 近年、企業の社会的責任が会社経営において益々重視されるようになっており、その一要素として企業の税務への取り組みも注目されるようになってきています。同グループでの業務を通じて、企業人として専門性の高いスキルを身に着けることができると同時に、斯様な社会的要請に応えると共に、会社・事業に貢献することが出来る、非常にやりがいのある仕事です。 <働き方> 税務業務経験が初めてでも、メンバーによるサポートを受けて業務に取り組むことができます。原則は出社勤務となりますが、フレックス勤務、在宅勤務制度の適時活用などワークライフバランスに配慮した柔軟な働き方も取り入れています。
単体又は連結会計
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)決算・開示・監査対応のマネジメント ・連結決算全体の進捗・品質管理を行い、重要科目や高度な会計判断(減損、税効果、M&A会計等)の論理構築を主導。 ・監査法人とのハイレベルな協議をリードし、適切な会計処理の合意形成を図る。 (2)ガバナンス再構築と再発防止プロジェクトの推進 ・最終報告書に基づく「会計コンプライアンス強化策」の立案と実行。 ・国内外のグループ子会社に対する、実効性のあるガバナンス体制(モニタリング・指導・牽制機能)の構築・導入。 (3)経理DXとオペレーション改革 ・RPAやBIツール、最新のERP機能を活用し、「ミスが起こり得ない」自動化された決算フローの設計。 ・属人化した業務の標準化・マニュアル化を推進し、組織全体の生産性を向上。 (4)チームビルディングと若手育成 ・入社2〜3年目を中心としたメンバーへの技術指導、キャリア支援、およびアウトプットの最終チェック。 ・多様なバックグラウンドを持つメンバーが、コンプライアンスを最優先に議論できるフラットで健全な組織風土の醸成。
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
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経理<原価計算・単体業績管理>
■同社にて原価計算、単体業績管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■(単体)原価計算および業績管理 ・採用時には主要機種(回転機を想定)の原価計算を担当しルーティン業務を習得してもらいながら、管理会計分野の分析依頼や経理業務改善(システム再構築含めて)に取り組んでいただきます。 ・1~2年後にはチーム取りまとめとして決算・業績予想業務などの進捗管理も任せていきたいと考えています。 【キャリアパス】 ・管理会計業務でチームリーダ、更に部署管理職への昇格。 ・部署外へのローテーションとしては、事業部門所管の国内外子会社(製造機能をもった比較的大きな規模の拠点)での管理者業務や、KSL本社のコーポレート部門財務経理部などが挙げられます。
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経理<会計、決算、税務、会計監査、J-SOX>
■経理財務本部(本社経理財務組織)にて決算業務、税務業務、会計監査業務またはJ-SOX業務のいずれかを、経歴や専門性、希望等に合わせてご担当いただきます。担当頂く業務により、以下のいずれかとなります。(出向先での処遇は同社と同様) 【具体的には】 (1) 経理グループ配属業務:同社単体決算および国内税務、国内約25社・海外300社を超えるグループ連結決算、移転価格やBEPS対応をはじめとする国際税務業務 (2)経理企画グループ配属業務:.同社の事業部門、連結子会社(主に海外)に対し、不適切な会計処理が行われていないかの実地監査を行う会計監査業務、内部統制報告制度に基づき同社グループのJ-SOX事務局として内部統制報告書を金融庁に提出するJ-SOX業務 (3)同社子会社出向配属業務:国内約25社の子会社の制度会計・税務申告、同社の現金出納・債権債務管理など 【キャリアパス】 ・前職での経理業務経験を活かし、単独決算、連結決算、税務、会計監査、J-SOX業務を行うことで専門性に磨きをかけることが可能です。 ・その後、希望に応じてダイキン本社で他の経理業務や、管理会計・経営管理、ファイナンス業務にキャリアを広げることも可能です。 ・また、海外法人(海外地域統括会社)へ出向し現地でCFOや、(ビジネスは事業部制を採用していますので)事業部内の経理部門の責任者となるキャリアもあります。 ・今、外国語が不得手でも入社後は一旦国内業務に従事しつつ、社内の語学支援プログラムに参加する等で研鑽して、数年後に海外関連業務に異動することも可能です。
単体又は連結会計
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)決算・開示実務の遂行 ・月次・四半期・年次決算において、担当領域のスケジュール管理を担い、各勘定科目の精査や決算資料の正確性を担保します。 ・有価証券報告書や決算短信などの開示資料の作成・レビューを行い、外部ステークホルダーへの正確な情報発信を支えます。 (2)ガバナンス・監査対応の推進 ・監査法人への対応窓口として、会計処理の根拠説明や資料提供を円滑に遂行します。 ・国内外の拠点モニタリングを通じて、グループ全体の会計コンプライアンス遵守状況をチェックし、ガバナンス強化に寄与します。 (3)チームサポートと業務改善 ・メンバーへの実務的なアドバイスや進捗フォローを行い、チーム全体の業務品質向上に貢献します。 ・不適切会計の再発防止に向けた業務フローの改善や、ITツールを活用した決算早期化などのスポット案件・プロジェクトに参画します。
拠点経理・管理担当(一部総務業務含む)
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品技術研究所の経理、資産管理などの業務(80%) ・月次・年次決算補助(伝票起票、計上処理など) ・固定資産管理(研究設備の取得・除却・減価償却管理) ・予算管理・予実差異分析のサポート ・税務関連データのとりまとめ ■製品技術研究所及び同社テクノロジーセンター在勤者の庶務対応業務(20%) ・拠点在勤者(約330名)のサポート、環境整備 ・庶務(旅費精算など)対応 【身につくスキル・経験・キャリアパス】 ・研究部のサポートを始めテクノロジーセンター・研究所内の管理機能を担い、国内外各拠点と幅広く折衝が必要となるため、コミュニケーション力やDX化推進活動を通じて納得させられるロジカルシンキング力が培われます。 ・業務効率化・生産性向上活動を推進するにあたり社内外の相手とのコンタクトを通じて交渉力やプレゼンテーション力、マネジメント力、リーダーシップ等を身につけるチャンスが多い職場です。
財務会計もしくは管理会計※財務統括本部 経理部もしくは財務戦略部
■第一線の業務取り纏め者として、決算業務あるいは管理会計業務のいずれかからスタートいただきます。(3~5名のチーム取り纏め) 【具体的には】 ■決算業務(個別決算/連結決算) ・財務諸表の作成、決算書の作成と準備 ・決算の相談役、公認会計士や社外監査委員に決算書を提出 ・開示書類の作成 ■管理会計業務 ・同グループ全体の予算策定、各ビジネスユニットや子会社の予算策定支援 ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告を踏まえた外部報告(決算報告やInvestor Day)ストーリーの検討 ・同グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画(管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新)
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財務戦略企画
■アプライド・ソリューション事業本部は、海外拠点(北米、欧州、中国)で大型空調事業およびサービス・ソリューション事業を展開し、事業拡大のためのM&A・提携/連携も推進しています。(2020年以降のM&A実績は13案件)経理・財務領域のガバナンス強化が課題であり、現地幹部との折衝を経ながら、経理ガバナンス、会計プロセスの高度化を進めていただきます。 【具体的には】 ・北米事業の経理ガバナンス、会計プロセスの強化をメインに行っていただきますが、本社サイドの予算、実績業務とも関連性が高いため、通常の月次や予算業務にも携わっていただく予定です。 ・現地の幹部との折衝 ・担当課長と一緒に業務に当たり、徐々に慣れて頂きます。 【キャリアパス】 ・先ずは本部(大阪)を本拠地にして、北米事業のガバナンス、会計プロセスの強化に携わっていただきます。そのため、本部としての実績、予算の業務にも携わって頂きます。その過程で海外出張も併用し海外拠点幹部との会議・交渉、現地の実行フォローなどを経験しながら、経営に関わる幅広いスキルの習得が可能です。 ・将来的には、海外拠点に出向して、自ら現地の経営に携わる選択肢もあります。 ・本社勤務・海外出向いずれのケースもマネジメント経験を経て昇進していくことが可能です。
経理<固定資産管理>
同社にて、まずは固定資産管理業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■固定資産管理業務全般(同社単体、連結親会社観点でのグループ会社への調査等を含む) ■固定資産管理業務について、システム活用など業務プロセスの効率化推進 ■償却資産税の申告 ■新リース基準対応(固定資産システムのバージョンアップ) 【キャリアパス】 ■新リース基準の対応を完結し、固定資産業務の改善・標準化、後任育成等について成果を出していただきましたら、その後は原価計算・単体決算・連結決算・税務・資金調達など、希望・適正や部の状況に応じて、経理部内で活躍の幅を広げていただきます。
経理・税務/財務会計<経理>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務業務 (1)国内(申告書作成、税務調査対応など) (2)海外(BEPS対応、移転価格文書の推進など) (3)社内での取り組みにおける税務上の課題対応 ・決算業務 (1)連結決算(集計、要因分析、業務効率化推進など) (2)単体決算(要因分析、監査法人対応など) ・開示業務 (1)有価証券報告書、半期報告書、短信作成 (2)株主総会招集通知(経理室担当部分、付属明細書作成など) ・その他にも、単体・連結に関わらず経理業務全般に関わっていただきます ・メンバーのサポート、指導 ※入社約5年後を目途に、海外現法に3年程度駐在をしていただきます。
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会計<Accounting>
■同社にて、売掛金、固定資産、リース、子会社会計管理、銀行関連業務、およびその他の企業会計全般における複数の領域を担当していただきます。月次および四半期決算業務を行い、担当領域の財務報告パッケージを作成するとともに、社内外のステークホルダーと連携し、正確かつ適時な会計処理と報告を確実に行っていただきます。 【具体的には】 ・担当領域における月次・四半期決算業務(社内外向けの財務報告を含む)の遂行および監督 ・確立された手順および会計方針に基づき、適切な会計区分を確認した上でのアドホックな仕訳の作成および計上 ・日本基準(JGAAP)に基づく年度末調整仕訳の作成、および担当領域に関連する税務申告の遂行 ・SOXフレームワークに準拠した継続的な内部統制(SOX)のレビューおよびテストの実施 ・税務調査、内部監査、外部会計監査を含む各種監査への対応 ・財務報告パッケージの作成、および事業部門やオペレーション部門に対する会計サポート、分析、コンサルティングの提供 ・複数の銀行口座の管理および小口現金の補充業務 ・担当範囲内における定型的な会計業務のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)プロセスの監督
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経営企画/経理財務
■同社にて経営企画業務または経理財務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <経営企画部> ■以下の立案・実行、マネジメント ・業績拡大に貢献できる会議体運営と業績等予実管理・分析の高度化 ・資本戦略・M&A・IR/SR・対外広報等のコーポレート機能の強化 等、経営企画業務 <経理部> ■以下の立案・実行、マネジメント ・グループ各社の資金調達・運用計画策定、全社資金繰り・財務戦略の高度化 ・グループ決算取り纏め、連結決算対応強化(連結決算早期化・高度化) 等、経理財務業務 【業務で使用するソフト】 ・MicrosoftOffice関連(Excel、Word、PowerPoint) ・サイボウズkintone
経理(決算・税務・財務)
同社にて、デンソーグループ200社超のグローバル本社経理機能として、適正に応じて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 * 経理・税務・財務・資本戦略の立案・実行 * グループ全体としてのコンプライアンス・ガバナンスの徹底 * 事業グループと連携したM&A等競争力強化への貢献 等 【キャリアパス】 財務・会計・税務のそれぞれの深い専門知識はもちろん、定期的なローテーションによりプロの経理ビジネスパーソンとしての知識・経験が習得できます。また、国内外の拠点においてスペシャリストやリーダーとして活躍するなど、多様な経験を積めることもキャリア形成の魅力の一つです。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
内部監査
同社および国内外子会社に対する業務監査を実施していただきます。 【具体的には】 ・監査企画の立案 ・報告書作成 ・内部統制(J-SOX)に係る全社統制・財務報告・業務プロセス・IT統制の評価 ・不備是正のフォローアップ ・監査法人との窓口対応 その他、監査手法の品質管理や改善にも関与し、監査役や管理部門との連携を通じた体制強化を図っていただきます。 【本ポジションのミッション】 企業価値の持続的な向上に向けて、監査機能の高度化と内部統制の強化を実現することがミッションです。 ESGやサイバーセキュリティなど多様化・複雑化するリスクに対応し、 経営者・現場双方の視点を反映した監査を通じて、 信頼性の高い業務運営とガバナンス体制の構築を支えていただきます。
知的財産の調査・出願
■知的財産部門において、知財調査権利化担当として技術部門と連携し、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行をしていただきます。 【具体的には】 ・特許調査、特許出願・権利化、特許分析、意匠・商標対応 (主要業務は、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行) 【部門のミッション】 知的財産部門では、産業財産権の出願・権利化と他社特許調査を行う部門と、知財管理・技術契約関連業務を行う部門の2部門体制をとっています。 本求人は、知財戦略の立案・推進、知財調査・出願・権利化を行う部門となります。 【キャリアイメージ】 入社後は、先輩・上司の指導のもとで知財調査権利化関連業務に従事いただきますが、業務に慣れたところで単独で案件を担当いただくことを予定しています。 また、入社2~3年の経験ののち、経験・能力に応じて、後輩の指導育成や社内研修講師等に従事いただくことを予定しています。
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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