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メーカー(機械・電気)/管理/年収500万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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法務<国内・海外>
■国内外における法務案件をご担当いただきます。具体的には以下の業務を想定していますが、最初から全てを担当するというわけではなく、ご経験やご意向を踏まえ段階的に業務の幅を広げていただく予定です。 【具体的には】 (1)各種契約書の作成、審査、交渉 (2)事業部門からの各種法律相談への対応 (3)社内教育の企画及び実施(例:独禁法、取適法、贈収賄防止、契約実務) (4)各種訴訟・紛争案件への対応 (5)各種提携・連携、M&A案件に対する法的サポート (6)ベンチャーへの投資及びAI/IOT分野での協創の支援 (7)グローバルにおける重要法務リスクへの対応方針の検討及び展開 (8)データ(個人情報を含む)ガバナンスの推進 (9)グローバル法務統括機能の推進 【キャリアパス】 入社後、契約審査業務に加えて、子会社によるM&A案件や重要訴訟等の管理に参画することによって地域拠点との連携強化に関わって頂きます。5年~10年後を目途に地域拠点への出向も可能性があります。さらに、早い段階から事業部でのビジネススキームの検討に携わり指揮管理しながらビジネスを牽引する法務担当者として育成し、事業部門の法務責任者への道も考えられます。
企業法務<海外・国内プロジェクト担当>
■企業法務における海外・国内プロジェクトをご担当いただきます。 ※将来的に、持株会社へ出向いただく可能性があります。 【具体的には】 ご経験・適性により下記業務をご担当いただきます。社内関係部署や時には弁護士と連携し、法務担当として主導いただきます。 (1)海外・国内アライアンス、各種プロジェクトの法的課題対応 (2)海外・国内法務相談、法令調査、契約検討 (3)株主総会支援 (4)法務部員への教育、サポート 【ポジションの魅力】 会社の事業戦略の核となる国内外のプロジェクトに法務の側面から貢献し経験を積むことが可能です。それにより、国内外の法務相談、契約検討における専門スキルを磨くことが可能です。
法務部員<マネージャー候補>
■多様な事業部門(自動車部品、産業機器、電動工具、エンジニアリングサービス等)への法的サポートを提供する役割を担い、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1. 契約締結のサポート(内容検討、交渉など):売買契約、秘密保持契約、開発契約、業務委託契約、ライセンス契約など 2. 事業部のビジネスに対する法的アドバイス提供:ビジネスモデルの作成支援など、法務的観点からの戦略サポートを実施します 3. コンプライアンス・ガバナンスの推進:独占禁止法に関する事案への対応・コンプライアンス教育の実施、個人情報保護法に関する事案への対応、会社法対応(株主総会等)など 4. 企業再編(M&A)のサポート:国内案件だけでなく、グローバルな案件において各国のチームと連携してM&Aを推進します 5. 紛争解決、危機管理のサポート: 取引先(顧客、サプライヤー等)との契約関連の紛争、その他のトラブル案件の解決をサポートします 6. 国内関係会社に対する法務サポート:日本の同社グループ企業に対して、上記1~5の法務サポートを提供します 【期待される役割】 ・業務の経験年数、各自が持つ知見や強みなど、チームのメンバー構成のバランスを適正化 ・法務部員としての専門知識の提供にとどまらず、具体的な解決策の提示を行う等、同社グループの事業の推進に主体的に関わっていただくこと ・既存の考え方に囚われず、新しい事(未経験の分野、Legal Tech・AI等の最新技術)にも積極的に関心を持ち、活用していく姿勢を持って業務に臨んでいただく
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グローバル法務
■同社にて、国内・国外における契約・法律相談、プロジェクトへの対応、訴訟など紛争・トラブル対応、グループ全体の法務教育といった法務業務を、ご本人の経験、適性、希望に合わせて担当いただきます。 【具体的には】 ・国内・国外の顧客やサプライヤーとの取引契約書(和文・英文)の審査・作成 ・各種取引に付随する法律相談 ・グローバルなM&A、会社設立(外部弁護士の起用・相談を含む) ・各種取引から派生する紛争・トラブルや訴訟対応 ・従業員に対する法務教育(会社法、契約、独占禁止法、個人情報保護法等の講義、マニュアル作成) 【海外駐在】 将来的には数年間海外子会社に駐在、子会社の法務全般を担当いただくことを想定しています。 ※駐在時期未定(入社時の経験年数に応じて要検討) 駐在先は米国・欧州・中国等を想定しています。
法務
契約作成や交渉支援、危機管理、トラブル対応、法令遵守、コンプライアンス全般の体制整備、アライアンスなどのプロジェクト支援を担当いただきます。 ※出張は国内(愛知県、東北、九州等) 年3回程度/海外(米・欧・中国・アジア)も必要に応じ出張 【具体的には】 ・取引先等との契約等の審査、担当部署の契約交渉支援 ・社内各部署からの法務相談(労働法、会社法、競争法、下請法、金商法等に関するもの)への対応、法制調査 ・戦略的事業提携等に伴う競争法上の評価、企業結合の事前届け出 ・トラブル対応、予防(各種リスク案件、PL訴訟等) ・株主総会、取締役会や社内会議体支援:安全輸出取引委員会事務局、情報開示委員会メンバー ・国内外子会社も含めたコンプライアンス推進、定着活動(コンプライアンス徹底の意識づけ、法令遵守体制の点検 など) ・国内外子会社の法務機能との連携(海外統括会社の法務機能との連携など) ・内部通報制度の運用 など ■やりがい ◎グローバルに製造業を展開しており、幅広い国・法分野に関する業務に挑戦できる。 ◎若いメンバーが多い部署であり、担当者一人ひとりが案件をオーナーシップもって対応できる。また、チームワーク・リーダーシップを実践できる。 ◎現在、取り組み中の企業集団としてのコンプライアンス体制整備に主体的に関わり、体制を作り上げることができる。
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法規認証業務(事務系)
欧州・米国、中国などの生産拠点をはじめ、各国の当局・認証機関との密なコミュニケーションにより、製品の妥当性を論理的に説明・交渉していく「最前線」の役割を担います。また、既存の法令・規格への適合に加え、業界団体を通じた新たな基準づくりにも参画。世界シェアトップクラスの製品を持つ当社だからこそ、国際的なルールメイキングに携われるポジションです。 (1)法規の把握、展開、監査 (2)法規を守るためのしくみ、インフラ、教育の整備 (3)必要な認可の取得、管理 【具体的には】 (1)フォークリフトに関する全世界の法規動向監視 各国生産拠点との協業、ITツール等を駆使して、製品への影響を加味の上、変化点を社内関係者に伝達 各国当局(国土交通省、欧州認証機関など)との法規渉外活動 (2)製品の法規適合方針の監査と承認 専用システムを使用し、社内設計者と協業して実施 (3)世界各国のフォークリフト認可申請・管理維持業務 当局との調整含む (4)社内教育企画・運営 ■使用言語:日本語、英語(文書、メールにて頻繁に使用)、中国語(業務によって使用)
グローバル企業における企業法務
■国内外の契約審査、紛争・訴訟案件対応、M&Aやアライアンス案件等各種プロジェクトの対応、コンプライアンス関連業務(法務教育・監査等)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■配属先部門の役割・ミッション:法務を武器に、事業部門と共闘し、強いグローバル企業を作る。 ■役割:事業部門からの相談にオーナーシップを持ってプロアクティブに対応し、契約や法的な知識を用いて、事業を推進又はリスクをコントロールすること。 ■仕事の流れ: (1)他部署からの契約・法律相談の依頼(原則社内システムから申請) (2)チームリーダーが相談内容を確認し、担当者をアサイン。 (3)担当者はアサインされた相談内容及びチームリーダーの指示を確認。 (4)依頼部署とコミュニケーションを取りながら、契約の修正案を作成・提案。締結に至るまでフォローアップを実施。 ■関わる部門:営業、開発、管理、調達をはじめとするすべての部門 ■使用ツール例:Excel、Word 【働くスタイル】 チームリーダーの指示に基づいて、アサインされた法律相談・契約審査を担当する。法務の仕事は個人商店になりがちであるが、チームリーダ又はチームメンバーと都度相談し進めて行く方針をとっている(具体的には、週1回のチームMTG及びチームリーダとの1on1MTGでフォローアップしている)。部内は若いメンバーが多く、質問・相談もしやすい環境。新たことへのチャレンジは歓迎する風土で担当者の考えを尊重しつつ皆で議論し業務を進めていく。 ※入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
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法務<契約・係争・ガバナンス・M&A>
■下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・M&Aや合弁会社の設立を含む戦略的事業提携等に関して、ストラクチャーの検討、デューデリジェンス対応、買収・提携関連の契約書の検討・交渉を行うとともに、必要に応じ各法域における企業結合の届出等を行っていただきます。 ・契約や法令改正に関する社内向けの教育や、社内の制度・規則を新たに作ったり、法令の改正に伴い変更したりする場合の法律上の検討についても担当していただきます。 【組織のミッション】 株主総会・取締役会等の機関の運営を支援するほか、上場関連会社を含む国内外100社のグループ企業を束ねる親会社の法務部として、グループ全般のガバナンスや再編の検討・戦略策定・実行にも深く関与しています。
経理<税務>
■同社にて、グループ全体の財務・税務戦略立案・実行をご担当いただきます。 【具体的には】 ・優遇税制の設備投資、事業展開への積極的な活用 ・国際課税・移転価格税制に対応した最適スキームの構築・運用 ・運転資金の最小化を目指したグループ資金効率の向上 ・グループ内資金繰り・資金集中・資金配分の標準化・共通化・自動化 ・資金調達・資金運用の継続管理・手法開拓など 【入社後のキャリアステップ】 経理部門内のローテーションの他、事業管理部門や国内外グループ会社の経理・管理部門へのローテーションを行いながら、様々な経験を積んでいただける環境です。
税務(国内税務・国際税務)
■同社にて国内税務もしくは国際税務を担当いただきます。 ※配属はご経験とご希望を鑑みて決定いたします。 【具体的には】 ■国内税務業務 ・法人税申告業務(個社申告、グループ通算(親会社)申告、地方税、消費税)及び税効果額算定(決算対応) ・税務調査対応(隔年) ・税務観点での事業部門サポート(相談対応、組織再編対応) ほか ■国際税務業務 ・国際税務業務(CFC、外国税額控除、移転価格(文書化、APA、リスクチェック)、国際最低課税制度(ピラー2)、現地税務申告(PE課税対応)ほか) ・国際税務観点での海外子会社・事業部門サポート、社内相談対応 ほか <仕事の魅力・やりがい> 近年、企業の社会的責任が会社経営において益々重視されるようになっており、その一要素として企業の税務への取り組みも注目されるようになってきています。同グループでの業務を通じて、企業人として専門性の高いスキルを身に着けることができると同時に、斯様な社会的要請に応えると共に、会社・事業に貢献することが出来る、非常にやりがいのある仕事です。 <働き方> 税務業務経験が初めてでも、メンバーによるサポートを受けて業務に取り組むことができます。原則は出社勤務となりますが、フレックス勤務、在宅勤務制度の適時活用などワークライフバランスに配慮した柔軟な働き方も取り入れています。
貿易事務<輸出>
■計測機器メーカーでの貿易事務(輸出業務)をご担当いただきます。(輸出通関書類の作成、船便・航空便の出荷手配、等) 【具体的には】 営業・工場、海外グループ会社、輸送業者等とコミュニケーションをとって、出荷品の出庫・梱包依頼、トラック、船、飛行機などの輸送手配、輸出通関の手配などに従事いただきます。 ・輸出計画の立案(海外子会社向け、海外顧客向け) ・各種伝票登録 ・生産に入庫状況の確認、物流・倉庫部門に出庫・梱包依頼 ・インボイス、パッキングリストなどの船積書類の作成、各種貿易証明の手配 ・通関業者への輸出申告依頼、国際輸送業者への船便・航空便のブッキング手配、梱包後貨物の引渡し ・海外子会社・海外営業への出荷詳細情報の配信 ・出庫と売上手配 ・商品代金回収の為の買取書類の手配、経理部への提出 【使用ツール例】 Excel、Word、SAP
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通訳およびプロジェクト管理<次世代戦闘機事業>
■各国との定例会議内での同時通訳およびプロジェクト管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)通訳業務 世界3カ国会議(リモート会議週1回、対面出張会議2か月周期で1回あたり1週間程度)の中での同時通訳 会議に向けた資料作成、会議議事録まとめ、会議に向けての社内向け資料の作成 ※専門用語の略語集は用意していますが、適宜業務の中でキャッチアップいただきながらスキルアップをいただければと思っています。 (2)プロジェクト管理業務 配属予定の課ではそれぞれ以下の役割を担っています。 (3)記載の通訳業務を中心に担当いただきながら、それぞれの課におけるプロジェクト管理業務についても将来的にお任せする予定です。 -プロジェクト管理課- 品質・法務・調達などの間接業務全般の取りまとめを行っています。 ・国際契約締結の取りまとめ ・サプライチェーンマネジメント ・開発プロセス管理 -システム開発課- 次世代戦闘機に搭載する通信システムや電子戦システム開発のシステムの上流設計を担っています。 ・システムの概略検討、システム設計書の作成 ・世界3ヵ国間での仕様調整 ・設計部門の取りまとめ
経理<国際税務>
■経理部は業務機能毎に海外グループ、決算グループ、原価管理グループの3グループに編成しており、今回募集を行う決算グループは、連結決算の取り纏め、有価証券報告書や事業報告などの法定開示資料作成、法人税・消費税の申告業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・法人税申告書作成 ・消費税申告書作成 ・移転価格文書作成(移転価格ポリシーの作成) ・税務ガバナンス構築 ・BEPS、BEPS2.0、CFC税制対応 ・PE申告などの国際税務に関する業務 【やりがい、魅力】 ・法人税、消費税の申告・税務調査対応、国内外の税務に係わる各種情報収集や関係部門から相談に携わる部門です。 ・税務関係の制度がダイナミックに変更するなか、海外の税務リスクや制度対応が拡大しています。これらのタスクを関係者と共に解決していく過程でコミュニケーション力、税務知識の向上が図ることができ、自身のキャリア形成に役立つ機会に恵まれると思います。
受注管理/オーダーマネジメント担当
同ポジションは、営業・顧客・社内関係部門のハブとして、Order to Cash(受注〜売上・回収)プロセス全体を管理・推進するポジションです。日々のオペレーションを正確に遂行するだけでなく、関係部署との連携、課題解決、レポーティングを通じてビジネスに直接インパクトを与える重要な役割です。また、将来的にはマネージャーとしてチームをリードすることも期待されるポジションです。 【具体的には】 ・ERPシステムを用いた見積・商談の作成および顧客への提供 ・ERP上でのSales Order作成および正確な管理・更新 ・Order to Cashプロセス全体の管理 ・フォーキャスト入力・更新 ・受注処理 ・装置納入・搬入調整 ・検収・売上計上、入金フォロー(Financeと連携) ・営業・顧客・社内各部門との連携・調整 ・顧客要望や納期・対応遅延に関するエスカレーションおよびフォロー ・複雑な顧客問い合わせ対応(電話・メール等) ・最新フォーキャスト維持のための営業との密なコミュニケーション ・レポート作成(週次・月次・四半期)および売上・リスク分析
営業<半導体リードフレーム>
■同社にて下記を担当していただきます。 【具体的には】 ・入社直後:銅板条のプレス/めっき加工品の製品知識の会得及び営業業務の補助 ・半年~1年後:担当の顧客を持ち営業活動および受注計画の作成 ・業務比率:顧客訪問(40%)、引合い対応(20%)、納期対応(20%)、その他社内業務(20%) ・担当製品:半導体用リードフレーム製品、車載端子用めっき加工品 ■働き方 ・平均残業時間:20時間程度/月 ・在宅勤務:10回/月可能 ■キャリアパス 入社から5年程度は募集部署にて勤務頂き、その後は素材部門の営業や海外駐在のチャンスもあります。 ■魅力・やりがい 営業部では基本ポリシーをもとに、時代の要請に基づいた風土変革の定着にむけ、部員のストレスの低減によるパフォーマンス向上、風通しの向上などの活動に真摯に取り組んでいます。
サプライヤー管理※リーダー
■同社にて下記業務を担当していただきます。 ・見積り関係 見積り情報(インプット)とりまとめ 見積り依頼対応 見積り問い合わせ対応、社内確認&協力工場へ回答 見積り結果とりまとめ、課内報告 見積り結果社内展開 ・発注・検収 調達へ注文書発行依頼(最終見積りの確認含む) 依頼案件の状況確認と支払金額調整 請求書受領、支払い手続き(依頼) ・スケジュール管理 進捗確認・スケジュール調整、課内情報展開 日程挽回対応、パーツ引き上げ、パーツ製作先検討、手配 パーツ進捗確認、社内展開 ・契約関係 秘密保持同意書の協力工場依頼 信用度調査の依頼 協力工場技術監査 秘密保持本契約と口座開設依頼 ※契約に対し物言いがあった場合は、知財協力工場間に入り調整
技術管理サポート(金型)
■同社にて下記業務を担当していただきます。 ・見積り関係 見積り情報(インプット)とりまとめ 見積り依頼対応 見積り問い合わせ対応、社内確認&協力工場へ回答 見積り結果とりまとめ、課内報告 見積り結果社内展開 ・発注・検収 調達へ注文書発行依頼(最終見積りの確認含む) 依頼案件の状況確認と支払金額調整 請求書受領、支払い手続き(依頼) ・スケジュール管理 進捗確認・スケジュール調整、課内情報展開 日程挽回対応、パーツ引き上げ、パーツ製作先検討、手配 パーツ進捗確認、社内展開 ・契約関係 秘密保持同意書の協力工場依頼 信用度調査の依頼 協力工場技術監査 秘密保持本契約と口座開設依頼 ※契約に対し物言いがあった場合は、知財協力工場間に入り調整
経理<海外子会社管理・税務対応>
■経理部は業務機能毎に海外グループ、決算グループ、原価管理グループの3グループに編成しており、今回募集を行う海外グループは、世界中に広がるグループ会社の決算および税務などの経理業務全般の管理を主にご担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ会社の決算および予算管理業務 ・北中米、欧州、アジア・オセアニアの各グループ会社の決算および予算管理のモニタリングおよび指導/支援 (2)国際税務業務 ・BEPS・BEPS2.0・CFC税制に関係する情報収集 ・PE申告、海外取引関する税務相談などの国際税務業務 【やりがい、魅力】 ・同社グループは24の国と地域に展開しており、グループ全売上高のうち海外売上高比率が73%を占めています。海外のグループ会社の重要度が増しており、グループ会社の決算期が親会社と同じであるため、各グループ会社の経営陣や経理担当者とコミュニケーションを密にはかりながら各社の決算業務の効率や改善を進めていく責任感のある仕事です。 ・将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。
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