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メーカー(機械・電気)/年収800万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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適用技術開発<自動車用燃料・潤滑油(CN燃料/エンジンオイル/ギヤ油)>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 燃料・潤滑油領域の適用技術開発 ・CN燃料(バイオ燃料、合成燃料等)の車両・部品への適合性評価 ・燃料物性、貯蔵安定性、腐食、ゴム・樹脂・金属材料との適合性確認 ・エンジンオイルの低粘度化・高性能化に伴う燃費、摩耗、焼付き、酸化安定性、LSPI、シール・ゴム材料適合性等の評価 ・ギヤ油/駆動系油剤の低粘度化に伴う伝達効率、耐摩耗性、耐焼付き性、耐久性、NVH、材料適合性の評価 ・燃料・潤滑油に関する材料スペック、標準、評価基準の発行および整備 ・開発車・量産車への適用材料/油剤の妥当性検証、品質問題の未然防止・原因解析 ・取引先、石油会社、添加剤メーカー、社内部署との技術折衝、代替材・代替ソースの適用性確認 ・地政学的リスクや供給不安に備えたBCP対応、LCA・CN視点での技術調査および提案 ・コスト低減活動、標準化活動、自工会等の業界活動への参画・将来的な社外発信 <使用ツール> MS Office、データ解析ツール(Excel統計機能等)、社内データベース等
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新興国向け第2純正/第2ブランド補給部品開発
同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・バリューチェーン強化の一環として、海外生産車両向け廉価補給部品の開発・評価業務を担当していただきます。 ・対象となる部品は、オイルフィルター、エアクリーナーフィルター、ブレーキ関連部品、クラッチなどの消耗部品です。 ・これらは海外で車両を安心・安全に使い続けるために欠かせない部品であり、現地の人々の移動や生活を支える重要な役割を担っています。 ・本業務の大きな特徴は、設計から評価までの工程を一気通貫で担当できる点です。 ・仕向け地の法規や環境条件を踏まえた仕様検討、設計、評価試験による検証まで、開発プロセス全体に関わります。 ・必要に応じて、評価設備や試験治具を自ら製作することもあり、実際に手を動かしながらものづくりを進める環境です。 ・また、海外事業体や仕入先とのやり取りでは英語でのコミュニケーションが発生しますが、英語力は入社時点で必須ではありません。 ・グループ内で英語学習の取り組みも行っており、業務を通じて実践的に英語力を高めていくことができます。 【キャリアステップ】 入社後はまず実務担当として設計・評価業務を経験し、技術スキルを高めていただきます。 その後、チームリーダーとして開発テーマを牽引する役割を担い、将来的にはグループ全体を統括するグループリーダーとして、組織マネジメントや事業推進にも携わっていただくことを期待しています。 【配属組織について】 同組織は、非車両領域における収益拡大を中心ミッションとし、国内向け用品ビジネスと、海外向け補給部品・用品ビジネスの拡大を推進していきます。 その中で、企画部門と連携しながら、現地ニーズに適した海外向け廉価補給品の開発・設計・評価を担い、海外市場での競争力強化と事業拡大に貢献しています。
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車両および部品EMC試験法技術構築/EMC解析、検討/EMC CAE技術開発業務
■同社にて電子コンポ(ボデーコンポ)実験業務を担当していただきます。 <入社後の担当領域> ・車両部品に要求するEMC試験条件および判定基準を検討・策定する業務 ・EMC CAE技術構築の研究 ・車両全体及び車両部品のEMC解析、検討(他部門との折衝も含みます) ・各国のEMC法規(UN-R10など)に対応するための、評価手法の検討・検証 ・評価に必要な設備や機材の調査、導入 <部署の役割> ・車載電子システム・コンポーネントについて電子信頼性の評価方法を検討し、評価を行う。 ・評価に必要な設備・計測器を選定・導入し、維持管理を行う ・電子部品のデザインレビューに参加し、課題の抽出、対応を決定する ・新型車の開発に必要な時間、予算の策定を行う ・開発の節目での進捗管理を実施する 【やりがい】 ・電子電装領域において、車両全体の開発に横断的に関わることができます。 ・社内でも専門家の少ない領域であるため、EMCに関する専門知識やこれまでの経験を存分に発揮し、技術的な中核人材として活躍できるポジションです。 ・自工会、自技会などの活動を通じて、社外の専門家と交流する機会が多く、最新動向や知見に触れながら視野を広げることができます。 ・こうした社内外での技術的な議論、情報交換を通じて、EMC分野における専門性をさらに深化させ、自身の成長を実感できる環境です。
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モビリティサービスプラットフォームの企画開発
■リーダークラスメンバーとして下記業務を担当していただきます。 【入社後の担当領域】 コネクティッドデータ蓄積及び外部提供のためのモビリティサービスプラットフォーム開発プロジェクトの推進 ・プロジェクト推進: 目的・スコープを整理し、ステークホルダーと要件のすり合わせを行いながら、プロジェクト計画を策定 課題・リスクを早期に把握し、関係者を巻き込みながら解決策の検討・実行を推進する ・プロジェクト管理:プロジェクト計画をWBSへ落とし込み、日次・週次で進捗を管理し、遅延の早期把握と解決に向けた調整を行う 【仕事の面白み/やりがい】 ・海外メンバーを含め多様なステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトをリードし、コミュニケーション力・調整力・ファシリテーション力を磨くことができる ・プロジェクト計画の具体化や課題解決をリードし、プロジェクトを前に進める中心的な役割を担うことで、自分の働きかけが成果に直結する 【部署の役割:モビリティサービスプラットフォーム部】 同社のコネクティッドデータ蓄積及び外部提供のためのモビリティサービスプラットフォームの企画・開発・管理 ・コネクティッドカーのデータ蓄積・活用基盤の企画および要件定義 ・コネクティッドカーのデータ分析基盤および3rd Party向けAPI基盤の企画・要件定義 ・企画した基盤の開発業務および、開発ベンダーを含む開発プロジェクトのマネジメント ・開発した基盤の運用・保守業務、国内で構築したモビリティサービスプラットフォームの海外展開業務
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モバイルアプリの企画開発
■実務リーダークラスメンバーとして、下記業務を担当していただきます。 【入社後の担当領域】 コネクティッドカーサービスのグローバル化が進む中、コネクティッドカーサービスのみならず、新たなモビリティサービスや各リージョンが管理するアプリとの連携を考慮し、 同社に関連するすべての顧客にとって分かりやすく最適なアプリを届けるため、グローバル視点でのアプリ企画/開発に取り組んで頂きます。 【仕事の面白み/やりがい】 ・自動車業界最先端のコネクティッドカーサービスや新たなモビリティサービス実現にむけたアプリ企画、開発をリードできる ・企画から展開、さらには開発、運用、改善までを一気通貫で携わることができるため、モビリティビジネスの知見修得が可能 ・社内/社外(海外含む)の多数のステークホルダーとの関わりがあるため、語学、リーダーシップはもとより、情報収集、分析、課題解決、説明説得、社内や社外へのプレゼンテーションなどの能力開発の機会がある 【部門概要】 コネクティッドカーから取得する車両データの利活用のためのデータプラットフォームの企画・開発・管理 【部署の役割:モビリティサービスプラットフォーム部】 同社がグローバルに展開するコネクティッドカーサービス/モビリティサービス実現のための以下の業務 ・モバイルアプリの企画・開発・展開・運用 ・モバイルアプリで提供する新規サービスの企画・開発・展開・運用
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企画および先行開発
■車両に搭載するアプリやサービスを社内部門や社外と連携して企画し、試作して検証する業務を担当していただきます。ソフトウェア開発経験者には、アプリのコーディングや開発環境の構築を担当いただくこともあります。 【入社後の担当領域】 ・車両に搭載するアプリ要件の策定、車両と連携するサービス企画の策定 ・アプリやサービスのコンセプト策定、試作と検証(いわゆるPoC) ・アプリやサービスのマーケティングおよびマネタイズ検討 ・将来のビジネスを見据えた社内外からの情報収集および分析 :使用ツール:Figma、Miro、Gitlab、Jira (ツール使用経験は不問) 【やりがい・成長できる点】 ご自身のアイデアや意見を同社全体に広げながら仕事を進めることができます。ご自身の挑戦と活躍によって、世界で初めての自動車に採用される新サービスを実現することも可能です。さらに、海外の協力会社と業務を進めることで、グローバル経験を積むことも可能です。 【部概要】 様々な枠を超えて、イノベーティブに車両に搭載するアプリやサービスを創造する部門です。メンバーのほとんどがキャリア採用のため、自由に意見を述べながら企画、開発することができます。 ※部の役割: 車両に搭載するアプリ、車両と連携するサービスの企画および開発、車両に搭載するアプリやサービス試作および検証、車両に搭載するアプリやサービスの社内外プレゼン
間接購買
■間接購買において、新会社の全社内部門と連携し、業績管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・社内部門からの購買・契約要求を受領 ・見積依頼を原局要望サプライヤー(あれば)及び間接購買部門が推奨するサプライヤーに提出 ・見積の評価をサプライヤー、原局を交えてリードする ・見積の価格最適化をサプライヤーと交渉する ・発注書をサプライヤーに提出する ・ビジネスプロジェクトへの参画 【キャリアパス】 グローバルでダイナミックな環境の中で、多様なチームと協働する機会があります。社内外のネットワークを広げながら、複数の部門にまたがる業務に挑戦できるポジションです。
バス購買 /購買管理スタッフ
■同社にて、ガバナンスとコンプライアンスの徹底と、購買プロセス全般の正しい運用をリードし、購買プロセスとガバナンスの担当者として以下の業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・承認プロセスと承認閾値などのサプライヤー選定のプロセスマネジメント ・契約管理および関連する規制のキャッチアップと情報共有 ・持続可能な調達プロセスと知識更新を維持するためのトレーニング調整 ・ 調達チームの代表としての認証業務 【主なタスク】 ・購買バイヤーの指導を通した正当な購買活動の維持 ・当局による調査のような、購買関連法規に関する業務 ・中期的な購買管理戦略を策定し、社内の合意を得る ・購買バイヤーの契約締結とプロセス全般のサポート
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企画業務<樹脂材料系リソース・リサイクリング(資源循環)>
■同社にて、樹脂材料系におけるリサイクルの企画業務を担当いただきます。 <入社後の担当領域> ・樹脂材料に関する資源循環の戦略立案 ・資源循環(材料供給から部品回収、リサイクル)のスキーム設定 ・新型車の部品にリサイクル材を搭載 ・リサイクル設計技術の開発 ※社内外への提案や交渉、調整が多いです。 <部署の役割> ・資源循環の戦略立案 ・資源循環のスキーム構築 ・新型車の部品にリサイクル材の搭載提案作成 ・リサイクル設計の推進 【やりがい】 社外へ公表している環境ビジョン/ターゲットが業務に直結しており、法律遵守はもとより、会社への貢献だけでなく社会貢献も実感することができます。 資源循環や環境負荷物質に関する専門知識のほかに、社内や材料メーカー/部品メーカーといった取引先への説明や回答取得などを通じて関係者を巻き込んで目標を達成する能力を向上できます。
次世代AD/ADASシステムの研究開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS(自動運転システム)」を構成する死亡交通事故ゼロ実現に向けた自動運転機能の開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます ・認識システム:周囲認識技術の開発 ・制御システム:経路生成および車両制御の開発 ・机上/台上検証環境構築:シミュレーション環境、HILS環境、ドライビングシミュレータ環境、検証用試験車両の開発 【業務の魅力】 同社が追い求める安心・安全に重きをおいた自動運転技術や付加価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 完成車メーカー内では稀な内製開発を進めており、自動運転向け半導体の開発や機能安全認証を自社で取得するほどの技術力を社内に保持しています。 そのため単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。 同研究室では、同社/自動車の技術だけでなく、従来の自動車技術に収まらない技術も活かした技術実現を推進するため多方面での技術知見の獲得が出来ます。
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要因解析・設計改善エンジニア<市場品質不具合>
■自動車市場において実際に発生した品質問題を起点に、設計起因の不具合について「要因解析 → 再現試験 → 設計対策 → 再発防止」まで一連のプロセスを担っていただきます。 【具体的には】 ・市場から収集された不具合情報(顧客・販売会社・ディーラーから寄せられる声や回収部品)をもとに、問題の現象と要因を特定 ・必要に応じて、現地に出張しての実車調査や、試験設備を用いた再現テストを行う ※担当分野に応じて、以下のいずれかの部署に配属されます。 ・車両品質室(例:ボデー、シャシー、電装、内装など) ・車両システム品質室(例:電装、制御など) ・ユニット品質室(例:エンジン、トランスミッション、ドライブラインなど) 【仕事の進め方】 ・各案件には専門分野ごとの担当技術者がアサインされ、問題発生から対策完了まで一貫して主担当として携わる ・部内には再現試験や解析に特化した設備・グループもあり、チームとして補完しながら業務を進める体制 ・全メンバーが一つの建屋に集まっていて、他部署との連携・相談もしやすい環境 ・レポートラインは「担当者 → グループリーダー → 室長」となっていて、明確な意思決定プロセスがある 【入社後のキャリアパス】 ・まずはこれまでのご経験・専門性を活かし、プレイヤーとして現場で実績を積んでいただきます。 ・将来的には分野のエキスパートや対策推進のリーダーとしてのキャリアアップが可能です。 ・また、設計開発部門との関わりも深く、希望や適性に応じて開発部門への異動といったキャリアの広がりも見込まれます。
ドライバーの感性を科学する自動運転HMI開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS」を構成する安全・安心に重点を置いた自動運転のHMI開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます。 ・より安全な自動運転のHMIの開発 ・ユーザーの嗜好にあった自動運転のHMIの開発 ・ユーザーに安心感を与える自動運転のHMIの開発 【同ポジションの魅力】 100年に一度の大変革期でも埋もれずに輝ける価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
次世代AD/ADASシステムの研究開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS(自動運転システム)」を構成する死亡交通事故ゼロ実現に向けた自動運転機能の開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます ・認識システム:周囲認識技術の開発 ・制御システム:経路生成および車両制御の開発 ・机上/台上検証環境構築:シミュレーション環境、HILS環境、ドライビングシミュレータ環境、検証用試験車両の開発 【業務の魅力】 同社が追い求める安心・安全に重きをおいた自動運転技術や付加価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 完成車メーカー内では稀な内製開発を進めており、自動運転向け半導体の開発や機能安全認証を自社で取得するほどの技術力を社内に保持しています。 そのため単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。 同研究室では、同社/自動車の技術だけでなく、従来の自動車技術に収まらない技術も活かした技術実現を推進するため多方面での技術知見の獲得が出来ます。
ドライバーの感性を科学する自動運転HMI開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS」を構成する安全・安心に重点を置いた自動運転のHMI開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます。 ・より安全な自動運転のHMIの開発 ・ユーザーの嗜好にあった自動運転のHMIの開発 ・ユーザーに安心感を与える自動運転のHMIの開発 【同ポジションの魅力】 100年に一度の大変革期でも埋もれずに輝ける価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
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社内SE・DX推進<業務支援ツールの企画・構築>
■自動車開発の最前線でIT・DX推進を支える社内SE業務をご担当いただきます。くるま開発における業務支援を目的としたデバイス導入やアプリケーションの開発、導入後の改善や保守を担います。くるま開発メンバーの業務効率化を図るため、システム環境の整備や運用管理を行い、最新技術やツールを駆使して開発メンバーの業務支援を実施いただきます。 【具体的には】 ・くるま開発業務支援ツールの企画、提案 ・業務担当者との要件整理、仕様調整 ・システム稼働サーバーおよびミドルウェア環境構築 ・デバイス導入およびアプリケーション開発 ・システム稼働管理および改善 【仕事の進め方】 社内SEとして、業務支援ツールやアプリ開発の企画・設計から構築・運用までを担当いただきます。開発においては、現場担当者と一緒に業務フローを確認し、ニーズに即した最適な環境を提案します。システム構築環境選定の自由度が高く、新技術導入も奨励されます。得意分野の異なるチームメンバーが在籍しており、必要に応じてサポートを得ながら、個人の裁量幅の広い業務推進が可能です。 【仕事のやりがい、魅力】 少人数のチーム体制で、システム構成や新技術導入に自らのアイデアを活かせる自由度が魅力です。くるま開発の現場と密に連携し、ツールの使用状況や効果を実感でき、ユーザーの反応を間近で感じられることがやりがいにつながります。また、社内向けのサポートツールが中心のため緊急対応や夜間・休日対応などがほとんど無く、心身負担の少ない働きやすい環境です。
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制御開発<メータ、マルチメディア>
■メータ、マルチメディア領域において、新機能の企画から制御仕様策定、サプライヤー調整、受入れ評価までを一貫して担当し、車両UXをつくり上げる上流工程中心の開発業務です。企画提案力・技術理解・プロジェクト推進力を発揮し、車種横断で機能開発をリードしていただきます。 【具体的には】 ・市場調査・海外ベンチマークを踏まえた新機能の企画提案 ・企画部署・関連部門と連携した要求仕様書の作成 ・各種ECUや社内関係部署との調整を通じた制御仕様の策定 ・車種ごとのプロジェクトに応じた機能要件整理 ・制御仕様をもとにしたサプライヤーとの詳細すり合わせ ・ディスプレイ、オーディオ、ナビ、周辺監視などの開発推進(ソフト、ハード) ・実装品に対する受入れ検査・受入れ評価および品質確認 ・海外事業体モデル向けのニーズ対応および仕様調整 ・プロジェクトマネジメント(進行管理・課題整理・関連部署との折衝) 【ポジションの魅力について】 ・海外モーターショーをはじめとした市場ベンチマークに継続的に参加し、最新動向を踏まえた機能企画を自ら立案し、企画部門へ提案できる環境があります ・要求元が存在しない領域においても、自部署主導で新機能の企画立案を行い、車両価値向上に直結する機能を提案できる裁量の大きさが特徴です ・グループ内ローテーションにより、メーター領域とマルチメディア領域の双方を経験でき、車両全体のUXを横断的に理解しながら専門性を高められるポジションです
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オープンポジション<次世代車両のアンダーボデー開発>
■同社製品の「骨格」となるアンダーボデー領域における、仕様検討や先行技術開発から量産(機種)開発までの一連の設計開発業務のいずれかを担当していただきます。 ※これまでの経験やスキル、希望をもとにお任せする業務を決定させていただきます 【具体的には】 (1)先行技術開発 10~20年先の同社製品を考えた次世代プラットフォームの構想策定、新材料(高張力鋼板等)の量産適用に向けた技術開発、電動化に伴う電池やE-AXLE等パワートレーン部品の搭載構想提案。 (2)プラットフォーム開発 複数車種への展開性や重量上下限を考慮し、4大性能(安全・強度・NV・操安)、品質を満足した軽量・安価なプラットフォームを開発 CAE解析を活用した性能予測結果を元に、要求特性を満足する構造提案 生産工程を考慮した構造・部品形状の提案 試作、評価に立会い、現地現物で確認し、不具合の対策を実施 (3)量産(機種)開発 開発完了したプラットフォームをベースに機種特有の変更範囲を設計 量産に向けた工場生産立ち上がりの問題点を、生産現場と連携して解決し、車両品質を向上 新法規対応による既存プラットフォームの改良や派生車展開、仕向地追加による認証資料の作成など 「顧客に商品を届ける」所に近い業務を担当
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設計・CAE解析<エンジン部品および関連部品>
同社にて以下業務をご担当いただきます。 <部概要> (1)エンジン本体部品の設計開発 (2)車載エンジンコンポーネント部品の設計開発 (3)エンジンに関連するシステム設計開発、CAE解析業務 <入社後の担当領域> ・エンジン部品の設計開発(主運動系、シリンダーヘッド、シリンダーブロック、冷却系、オイルポンプ、吸排気系、過給機、動弁系、電装系等) ・車載エンジン部品の設計開発(ラジエーター、ファン、マフラー等) ・エンジンシステム開発(Model Based Systems Engineering) ・CAE解析業務(構造解析、熱流体解析、振動強度解析、NV解析) <使用ツール> ・部品設計者:CATIA ・システム設計者:GT-SUITE ・CAE解析担当者:CONVERGE、STAR-CCM、ABAQUS、NASTRAN、EXCITE、SimC3D、ADVC等) <やりがい・成長できる点> エンジン開発を通してお客様のニーズに合った製品を提供できること。 エンジンは技術領域が非常に広いため、業務を通じて広範な技術力と自動車全般の知識を身に着けることができる。 自分が開発に携わった製品が市場で良い評価を受けたとき。
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QCD管理<車種横断プロジェクト推進>
■開発した機能や部品を複数車種へ横展開するプロジェクトにおいて、企画部門・サプライヤー・社内関連部署と連携しながら、QCD(品質・コスト・納期)を管理し、各車種の開発プロジェクトを推進する役割を担っていただきます。車種横断での調整業務を中心に、搭載計画の策定からスケジュール管理、課題解決までを一貫して担当いただきます。 【具体的には】 ・開発済み機能・部品の複数車種への横展開に関する計画策定・進行管理 ・企画部門や関連部署と連携し、車種ごとの搭載部品・仕様の調整および管理 ・車種横断のプロジェクトマネジメント(進捗管理、課題・リスク管理、関係者調整) ・QCD(品質・コスト・納期)のバランスを踏まえたプロジェクト全体の推進 ・外部サプライヤーとのスケジュール調整、リソース調整、要求仕様のすり合わせ ・海外向け車種における、海外事業体特有のアプリケーションや仕様ニーズへの対応 ・上流工程(企画立案~仕様作成)への関与、必要に応じた仕様策定支援 【ポジションの魅力について】 ・海外モーターショーをはじめとした市場ベンチマークに継続的に参加し、最新動向を踏まえた機能企画を自ら立案し、企画部門へ提案できる環境があります ・要求元が存在しない領域においても、自部署主導で新機能の企画立案を行い、車両価値向上に直結する機能を提案できる裁量の大きさが特徴です ・グループ内ローテーションにより、メーター領域とマルチメディア領域の双方を経験でき、車両全体のUXを横断的に理解しながら専門性を高められるポジションです
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ZEVバスプロジェクトマネジメント
ZEVバスの新規プロジェクトに関して下記を行う部門です。 【具体的には】 ・開発管理(タイムライン、予算、車両仕様の管理) ・複数の関係者との会議の企画・進行・終了・議事録作成 ・車両仕様書/図面リリース要求/製品プロファイルリスト/リリース状況、開発成熟度レベルの追跡に関する文書作成 ・営業部門との仕様/市場要求の調整 ・コンポーネント/システムプロジェクト管理のサポート プロジェクトのコンセプト段階から出荷までプロセスを一貫して関わることができやり甲斐のあるのある業務です。
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ソフトウェア開発基盤構築・AI活用推進
■ソフトウェア開発における開発基盤の整備と、生成AIや自動化ツールを活用した開発プロセスの効率化推進を担当いただきます。 【具体的には】 ・ソフトウェア開発(工程:要件定義~受入テスト)を対象とした開発基盤・プロセスの整備 ・仕様書レビューAIエージェントやテストシナリオ自動生成などの開発効率化ツールの導入検討・適用推進 ・製品開発メンバーへのヒアリングを通じた課題抽出および改善内容の企画 ・実情の開発プロセスと標準プロセスとの差分整理とプロセス改善施策の立案・実行 ・社内IT部署およびサプライヤとの連携によるツール導入に伴う調整業務・システム適合対応 ・生成AIを活用した仕様書生成やテスト自動化などの開発生産性向上施策の推進 ・プロパー・委託メンバーを含む体制におけるテーマ推進および関係者の取りまとめ 【ポジションの魅力について】 ・車の商品力に直結するコックピット領域において、開発段階から品質向上に貢献することができます ・生成AI時代における「品質を高めながら開発スピードを上げる」という難易度の高いテーマに正面から挑戦できます ・立ち上げ段階の取り組みであるため、開発基盤やプロセスを自分たちの手で一から構築できる裁量の大きさがあります ・生成AIを活用した仕様書生成やテスト自動化など、最新技術を実開発に取り入れる実践的な経験が積むことができます ・開発基盤づくりにとどまらず製品開発にも関わるキャリアパスがあり、自身の興味・関心に応じたキャリア形成が可能です
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サイバーセキュリティ・ソフトウェアアップデート推進担当
■規制内容を読み込み、同社内での対応方針を検討し、開発・生産など各部門と調整しながら、全社的なマネジメントシステムの構築・維持・改善を推進していただきます。UNECE規則(R155:サイバーセキュリティ、R156:ソフトウェアアップデート)や機能安全に関するISO規格など、自動車業界における法規制や国際規格への適合を推進するポジションです。プロジェクトマネージャーのような立場で、各部門との合意形成をリードし、会社全体として規制に適合できる仕組みづくりを担っていただきます。 【具体的には】 (1)全社横断の定例会議の設計、主催、運営 (2)ステークホルダー間の調整と合意形成のリード (3) 影響評価と意思決定支援 (4) CSMS/SUMS(UNECE R155/R156)を基盤とした全社プロセスの構築・改善 (5) 機能安全(ISO 26262)との連携と横断課題の整理 (6)新規要件への対応推進 【仕事のやりがい・魅力】 ・UNECE規則対応やOTAガバナンス整備の最前線で、製品安全と顧客信頼に直結する重要ミッションに関われます ・開発現場と経営層の双方に影響を与える横断的な業務で、事務局リーダー→事務局長へと成長できるキャリアパスがあります ・新しいツール・プロセス導入や事務局体制づくりを主導でき、将来的には国内外の拠点をまたぐ組織運営にも携われます
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設計・開発<4輪統合制御関連部品>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> 車両運動4輪統合制御機能の設計 及び 制御仕様の開発業務 <部署の役割> ・ 4輪統合制御設計関連の先行技術開発 ・ 4輪統合制御設計関連の制御開発 ・ 4輪統合制御設計関連の部品(4WD-ECU、統合制御ECU)開発 ・ 4輪統合制御設計関連の車種開発 ・ 4輪統合制御設計関連のアライアンス関連業務 <入社後の担当領域> 4輪統合制御設計 <使用ツール> CATIA、MATLAB/SIMLINK、ADAMS、μAutobox、CANalyzer、CarSim 【やりがい・成長できる点】 自ら考えたアイデアを先行開発を通じて実現し、車両の目標性能に到達した時の達成感や、自身が深く関わって開発した車両や制御がメディアで取り上げられるなど、市場から評価されること。機能や制御で求められる課題に取り組み、解決していく必要があり、常に成長を求められ、また成長を実感できる。
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モデルベース開発
■エンジン、トランスミッション、HEVやBEVに搭載される電動モーターといったパワートレーンに対応する試験において、高機能試験設備を用いてモデルベース開発手法等を活用し、試験の自動化や短期化を行います。 【具体的には】 ・モデルベース開発に必要なモデル構築 ・モデルと実機を使った新評価手法の構築 ・実車、実路評価の台上化 ・各種試験設備連携による評価の自動化、効率化 ■入社後のキャリアパス 入社後は既存設備の運用を通じて業務を習得します。 エンジン、トランスミッション、HEVやBEVのパワートレーン開発分野、またそれに関連する周辺開発領域で経験を積んで、幅広く活躍頂きます。 ■魅力、やりがい ・パワートレーンの多様化に対応した、モデルベース開発やDXなど、先進的な試験技術に携わることができます。 ・エンジン、トランスミッション、BEVなど、幅広い分野に関与できるチャンスがあります。 ・業界内では非競争領域となる設備領域で、他社との技術交流も活発です。
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計測技術開発
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部署の役割> ■計測器管理業務 ・資産管理 ・精度管理:校正/検査管理と維持・向上 ■新計測技術の拡充業務 ・様々な技術分野のニーズに対し計測精度・計測効率の向上を追及する。 ・開発に求められる最新計測手法の技術構築を図る。 <入社後の担当領域> ■新計測技術の拡充業務 ・技術動向・社内ニーズ・開発手戻りの分析結果から、導入が必要な計測技術を特定し、技術戦略に反映。 ・車両開発に適用可能かを実験で検証した上で計測技術を導入。 ・導入後は、車種開発に使用できるように計測手順を整備。 【やりがい・成長できる点】 ・自動車の新機能を開発する上で、新たな現象を把握することは必須であり、常に新たなチャレンジが出来る。 ・開発部門横通しの機能であり、開発全体の効率化や基盤技術向上に寄与することが出来る。
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企画推進<新モビリティサービス事業>
■MaaS領域を中心に、企画立案から検証、実証実験、モデル構築までを一貫して担当する0→1フェーズの新規事業開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)新規サービス・事業の企画立案 ・モビリティ領域を中心とした新しい事業テーマの探索 ・顧客、社会課題の抽出と、価値提供に関する仮説立案 ・事業計画、サービスコンセプトの構築 (2)仮説検証・実証実験の企画と運営 ・小規模な検証の企画、設計、実行 ・実証に向けた関係者調整(社内外) ・利用者へのヒアリングや現地観察を通じた課題の深掘り ・検証結果の分析と改善案の立案 (3)サービスモデルの構築・立ち上げ準備 ・検証結果を元にしたサービスの具体的な設計 ・オペレーション設計(予約〜運用〜振り返りまでの業務フロー整理) ・必要な社内体制、外部パートナーの検討 ・事業として成立させるための収支イメージ、スキーム構築 (4)地域での調査・関係構築 ・課題解決に必要な地域現場への訪問、利用者ヒアリング ・行政、事業者、地域住民などとの協議 ・地域の特性を踏まえたサービス企画や改善提案
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研究<次世代人工知能技術>
■開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当いただきます。 【具体的には】 ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 【入社後の担当領域】 ・同社外コラボ先(大学、スタートアップ企業等)との協働 ※以下いずれかの研究リーダーとなっていただきます ・ヒューマンセンシング研究:画像処理/解析、データマイニング、機械学習(ニューラルネット、基盤モデルを含む)によるヒト理解とシーン理解を統合させた新しいアプリケーション創出/HMI技術の研究開発 ・AIロボティクスに関する研究 ・自律型移動体に関する研究 【使用言語】 Python、PyTorch、Codex、JavaScript、C++など
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部品開発<AD/ADAS用センサーを車両搭載するレイアウトおよびブラケットなど>
同社にて、AD/ADAS用センサーの車両搭載に関わる開発業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・センサーサプライヤーとの技術協議・交渉 ・カメラ、レーダーなどのセンサーレイアウト業務 ・カメラ、レーダーなどの車体取付部品の開発業務 <使用ツール> CATIA <やりがい・成長できる点> 車両のデザイン段階から、デザイナーと協力しながら車両の造詣にセンサー要件を反映します。仕事の成果が見える形で世の中に出ていきます。 サプライヤーと社内の関連部門を繋ぐなど、コミュニケーション力、交渉力が発揮できる仕事です。
次世代AD/ADASシステムの研究開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS(自動運転システム)」を構成する死亡交通事故ゼロ実現に向けた自動運転機能の開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます ・認識システム:周囲認識技術の開発 ・制御システム:経路生成および車両制御の開発 ・コネクテッドシステム:V2N、V2I、V2Vを利用した自動運転機能の開発 ・机上/台上検証環境構築:シミュレーション環境、HILS環境、ドライビングシミュレータ環境、検証用試験車両の開発 ■使用言語/環境/ツール等 ・言語:Matlab、Simulink、SysML、UML、Python、Javascript、C/C++ ・シミュレーション環境:Carsim、Vissim、Carmaker、dSPACE関係 ・通信:CAN、Ethernet、GMSL、LTE、4G、5G、Wi-fi、Bluetooth、等 【業務の魅力】 同社が追い求める安心・安全に重きをおいた自動運転技術や付加価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 同研究室では、同社/自動車の技術だけでなく、従来の自動車技術に収まらない技術も活かした技術実現を推進するため多方面での技術知見の獲得が出来ます。 また、単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
ドライバーの感性を科学する自動運転HMI開発
■同社ならではの「人を中心にしたAD/ADAS」を構成する安全・安心に重点を置いた自動運転のHMI開発に取り組んで頂きます。 【具体的には】 以下いずれかの自動運転に関する機能開発業務を担当していただきます。 ・より安全な自動運転のHMIの開発 ・ユーザーの嗜好にあった自動運転のHMIの開発 ・ユーザーに安心感を与える自動運転のHMIの開発 【同ポジションの魅力】 100年に一度の大変革期でも埋もれずに輝ける価値を実現する研究に、企画フェーズから参画できます。 単に原理を研究解明して終わりではなく、ご自身で解明した原理を活かしたクルマ目線でのモノコトを企画し、実際に作って試す、一連に携わることができます。
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ロボティクス技術開発(ハンド・マテハン/工程自働化)
■人が行っている作業を、把持・センサ・ロボット制御技術を使って自動化する技術開発を担当していただきます。場合によってはメーカーとコラボレーションしながら、生産現場の課題解決を実現していただきます。 【具体的には】 ・人の作業の観察・分析(作業内容、サイクル、エルゴ評価) ・自働化のための方策検討(ロボットピッキング、汎用ハンド、からくり化等) ・ロボット、ハンド、センサ、画像処理等の要素技術の選定・検討 ・フィジカルAI用のデータ準備・学習及び実証評価 【仕事のやりがい、魅力】 ・人の作業を技術に置き換え、製造現場の未来を形にする挑戦的な仕事 ・フィジカルAI時代を見据え、現場起点でデータと技術基盤をつくる貴重な経験を積むことが可能 ・次世代ものづくりの中心で活躍可能 ・高難易度の自動化課題に取り組むことで、技術者として大きく成長できる環境 ・世の中の最新技術を調査し、それを実際の生産現場に適用していく面白さがある ・メーカーとのコラボレーションを通じて、幅広いネットワークを構築可能
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競合車のベンチマーク評価・設計提案エンジニア
競合車の分解調査・性能評価を通じた技術動向の把握や、最新技術動向の技術調査および競合車評価を行い、その結果に基づく新技術・新機能の技術提案を担当いただきます。 また、提案した技術を実際の製品へ反映するため、設計チームと連携しながら開発を推進する役割を担います。 「なぜこのメーカーはこの構造にしたのか?」「どんな構造がこの乗り味を生むのか?」 ——そんな疑問を探り、あなたの分析が次のヒット車種を生み出します。 最新技術に触れながら開発に深く関わりたいエンジニアに最適なフィールドです。 【具体的には】 ・競合車の分解調査や性能評価の実施 ・他社車の新構造を社内関係部署に発信 ・分解した部品・構造、および性能評価より、生産目線での知見を加えQCD的に優良な構造を次期開発車への織り込み提案 ・分析結果を基にした新技術・新機能の企画提案 ・設計チームとの連携による開発推進・ワーキンググループへの参加 ・最新技術・市場ニーズの把握 【キャリアパス】 設計~生技・製造を中心に関係部署を経験し、車を企画する部署へキャリアアップすることが可能です。 ベンチマークを通じて他社の構造やトレンドを深く理解していることが、新たな車の企画を考える上で大きな強みとなります。
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人事総括担当<総務庶務業務>
■同社にて、部門運営に必要な人事業務全般と会議体運営、職場環境管理を担当していただきます。部室長が参加する部会の定例運営(週1回程度)を中心に、上位から降りてきた情報の伝達、納期のある依頼業務の各室への分担、回答要領や回答先の作成、部の各種方針の日程立案など、部門を運営するのに必要な計画立案やサポートを行っていただきます。 【具体的には】 ・人事業務:組織改正・人員計画のとりまとめ、人事評価・自己申告のスケジュール管理、新入社員・派遣社員の採用・受入対応を行います。 ・会議体事務局: 部室長との定例ミーティングの開催および議題とりまとめ、部職懇運営を担当します。 上位会議体からの議題に対して、納期を見据えたスケジュールの立案、及び、必要に応じて打ち合わせを設定するなど、運営全般を担当します。 ・職場環境管理:執務室レイアウトや備品の管理、将来の部員増員を見据えて、職場環境の検討・整備を行います ・部員・派遣社員対応:部員からのお問い合わせ対応、派遣社員のサポート業務を行います。 ※業務の割合としては、部会や部職懇など部の定例業務関係が2割程度、派遣社員のサポートが2~3割、部員相談対応・問い合わせ対応が2割程度、将来の部員増員対応や執務室レイアウトなどの将来検討が2~3割程度となります。 【配属組織について】 同組織は「人事+総務(総括)」のハブ役として、ものづくり開発部と人事部・コーポレート部門をつなぐ窓口の役割を担っていただきます。部門の司令塔/フォロー役として「人・組織・お金・職場環境」をまとめて面倒を見る重要なポジションです。
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生産技術<生産設備検討>
■バスの生産工程において、製品仕様に基づいた工法の計画から設備導入、改善活動までを担当し、技術革新と品質向上を支える業務です。 社内外の関係者と連携しながら、生産技術プロジェクトの推進にも関与します。 【具体的には】 (1)バス製造関連業務 ・製品要求事項に基づく溶接・塗装・組立工法の計画 ・溶接・塗装・組立に関わる設備・治工具の計画と導入 ・サプライヤへの設備・治工具の手配 ・新工法・新設備の研究・開発 ・生産性・安全・品質・コストの改善活動 (2)生産技術プロジェクト関連業務 ・コンセプト・戦略立案と投資見積もり (3)その他業務 ・取引先との技術知識の共有
生産技術<塗装・ペイント領域>
■同社にて、工場の工程・設備担当をお任せする中で設計部門・製造現場等の関連部門と密にやり取りしながら業務を進めていただきます。 【具体的には】 ・開発車の工程計画立案、実行 ・量産色改善計画立案、実行 ・塗料改良・開発計画立案、実行 ・品質改善・設備改善立案、実行 ・上記に伴う設備検討及び改造 使用ツール/資格/経験:CATIA、AUTOCADの経験 【業務の魅力】 ・生産技術でありながら、車両構造に深くかかわった仕事ができる(一般的な生産技術は工場設備のみ) ・海外生産工場との交流頻度が高く、グローバルに仕事ができる ・仕事の幅が広く、色々な仕事を経験できる。1人の守備範囲が大きい
生産技術<ボディ領域>
■同社にてボディ生産(溶接)工程における車体構造検討と生産設備導入検討、設備導入の工事計画および立ち上げを担当していただきます。 【具体的には】 ・ボディ生産工程/設備への新型車織り込み検討および検討に基づいた工事の実行と立ち上げ ・新型車および量産車の車両品質改善 ・量産設備の稼働率向上および生産性向上に向けた改善 ・生産設備の省人化/自動化推進 ・ボディ工場内物流の効率化/省人化推進 【使用ツール/資格/経験】 ・Officeソフトを用いた業務経験および普通自動車免許 ・CATIAおよびAUTOCAD操作 【業務の魅力】 ・車両開発にも深く関わる幅広い業務内容 ・クルマのカタチを組上げる巨大でダイナミックな生産設備を担当できるのは完成車メーカーならでは ・仕事の幅が広く、色々な仕事を経験できる。1人の守備範囲が広い ・海外工場との交流頻度が高く、グローバル視点での業務推進が身に付く
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環境法令、工場設備知識に基づく環境監査、教育担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO14001内部監査員 ・環境関連社内研修企画・講師担当 ・設備導入、改修、撤廃時の各種届出などの対応相談 ・環境意識向上啓発活動企画、推進(例:環境月間毎年6月の取組企画と実行など) ・環境標準の作成と改正 ・関係部署およびグループ会社からの問い合わせ対応 【仕事の進め方】 ・チーム業務:ISO14001対応、環境教育・啓発、プロジェクト(省エネ法対応管理標準作成支援、環境重要設備説明書作成) ・ISO14001:全員が審査員補以上の資格を保持し、全員で分担して対応(他部署の審査員も参加いたします) ・環境教育、啓発:2名で担当。教材の確認などはメンバー全員で意見を出し合います。 ・プロジェクト:各々2名 ・裁量権:主担当の業務については担当者に裁量権があります。もちろんチームで検討の場も持っています。 ・レポートライン:担当者→チームリーダー→グループリーダー→室長 ・接点の多い部署:全部署(特に工場、営業部門の環境担当部署とは交流が多い) ・その他:関係会社様、国内販売会社様とも接することが多い業務です。
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人事<技術部門の教育、研修企画・運用/人事制度運用>
■ご希望、適正に応じて以下いずれかの業務をお任せいたします。 【具体的には】 (1)教育、研修の運営及び企画 ・能力アップのための計画の立案~実行 ・キャリアアップ教育のマネジメント ・新人・中途受け入れ研修の設計と運営 ・キャリアモデルやタレントマネジメント要件の策定 ・本部内教育体系の構築 ・研修受講の仕組みづくりと運営 (2)人事制度運用 ・人事評価の取りまとめ ・昇格推薦の取りまとめ ・人選業務(本部内での人選依頼対応) ・組織改正に関わる調整業務 ・処遇制度の見直し検討
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評価・解析<電動パワートレーン>
■BEV(バッテリー式電気自動車)、HEV(ハイブリット電気自動車)に搭載される電動パワートレーンのユニットの性能・効率・信頼性・耐久性を確認するための評価・解析業務を担当していただきます。 実験室内でのベンチ評価だけでなく、実際の車両に搭載した状態での走行試験なども行い、実使用環境下での挙動や耐久性を確認します。 【具体的には】 ・モータージェネレーター(MG)の性能評価/信頼性評価 └モーター(電動機)とジェネレーター(発電機)の両機能を持つ電気機器で電動パワートレインの心臓部となるユニットです ・パワーコントロールユニット(PCU))の性能評価/信頼性評価 └モーターを制御するインバータや電圧変換を行う昇圧コンバータ、補機へ電力を供給するDC-DCコンバータなどをまとめた、電動パワートレーンの主要なコントローラです ・電池パックの性能評価/信頼性評価 ・充電システム(充電ECU、ESU)の性能評価/信頼性評価 ・電池温調システム性能評価/信頼性評価 └電池パックが低温時(冬季など)には加温し、高温時(充電中、電池出力時)には冷却する電池温調システム ・冷却システム(ラジエータなど)の性能評価/信頼性評価 └MG、インバータなどの部品を冷却するシステム ■仕事のやりがい、魅力 ・環境問題解決に直接貢献できる社会的意義のある仕事です ・自動車産業の歴史的転換点である車両電動化の最前線で活躍できる機会があります ・電動化という未開拓分野で新技術開発に挑戦し、業界をリードするポジションです ・最先端技術に関する専門スキルを磨き、キャリアの幅を広げられる環境です ・電動ユニット開発の中核メンバーとして、プロジェクト全体に影響を与える役割があります
生産計画物流<同社バス部門>
■完成車両の輸送手配とモータープールの管理を通じて、出荷業務の円滑な運営を支える業務です。物流業者や港湾関係者との調整を含め、輸出車両の管理に関する幅広い業務を担当します。 【具体的には】 1)完成車両輸送手配業務 ・日別生産台数の物流業者への展開 ・輸送計画の策定と管理・調整 ・日々の輸送台数の管理と輸送能力の調整 ・出荷車両の出荷状況の確認と出荷指示の連絡 2)モータープール管理業務 ・旬毎の確定明細の送付 ・モータープール在庫状況の確認と搬入期限延長・通関調整 ・船会社や港湾関連業者との調整
バス販売<東北顧客向け>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・観光バス、路線バス、マイクロバス営業活動に付随する仕様書作成、提案・見積り作成、納車対応など商談全般の業務 ・ユーザー情報、市場情報の収集と報告 ・不具合、市場措置発生時のアフターサービス業務(SCサービス部門と連携) ・定期、新規訪問計画の作成、報告書の作成 ・顧客行事への参加など 【教育・キャリアパス】 ・入社後の流れとしては、顧客訪問から商談、登録、納車のOJTからスタートします。製品知識はもちろん、営業ノウハウ、顧客との関係性づくりなどを丁寧な指導があり、各種研修で知識やノウハウを積み上げながら主要な担当ユーザー等が決められます。 ・同社内の充実した教育プログラムに加え、一人ひとりに適した教育を面談を行いながら実施されます。社歴にふさわしいキャリアを構築できるだけでなく、社内公募を通じて様座な職種へのチャレンジが可能です。
バス販売<東海・北陸顧客向け>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・観光バス、路線バス、マイクロバス営業活動に付随する仕様書作成、提案・見積り作成、納車対応など商談全般の業務 ・ユーザー情報、市場情報の収集と報告 ・不具合、市場措置発生時のアフターサービス業務(SCサービス部門と連携) ・定期、新規訪問計画の作成、報告書の作成 ・顧客行事への参加など 【教育・キャリアパス】 ・入社後の流れとしては、顧客訪問から商談、登録、納車のOJTからスタートします。製品知識はもちろん、営業ノウハウ、顧客との関係性づくりなどを丁寧な指導がらい、各種研修で知識やノウハウを積み上げながら主要な担当ユーザー等が決められます。 ・同社内の充実した教育プログラムに加え、一人ひとりに適した教育を面談を行いながら実施されます。社歴にふさわしいキャリアを構築できるだけでなく、社内公募を通じて様座な職種へのチャレンジが可能です。
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ユーザビリティ開発<HMI>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> HMI機器のユーザビリティに関する以下の開発業務を行い、操作方法や表示がわかりやすいHMIを世界中の顧客に提供します。 ・HMI機器のユーザビリティに関する目標性能設定・仕様検討・評価・実験 ・最新HMI機器のベンチマーク、市場情報の調査 ・ユーザビリティ分野の新技術の研究開発 <入社後の担当領域> 上記の職務をご担当いただきます。 ※ご経験、スキル、本人志向に合わせ詳細業務を決定します。 【やりがい・成長できる点】 ・機能の高度化・多機能化が進む自動車開発において、HMIのユーザビリティは今後より重要になる領域であり、顧客視点での使い勝手や分かりやすさを追求する、やりがいのある業務です。 ・商品化開発の業務を通じて、自身で開発担当した技術や商品が顧客へ届けることで社会貢献できていることを実感できます。 ・技術開発、商品開発の一連の業務を通じ、専門スキルの向上に加えて、車両開発プロセスを理解、習得するとともに、関係者を巻き込んで目標を達成する能力を向上できます。 ・日本国内だけでなく各地域向けの車両開発を経験することでグローバルな視点を習得することができます。
BEV/HEVパワートレイン向けソフトウェアエンジニア
■次世代xEVに搭載されるパワートレインの基板となるxEVCUに関して、主に、CAN/LIN通信・ジカ線・故障診断・法規通信・タスク・NVM・リプロ・セキュリティ・OTAといった、CUの基本機能となるソフトウェア領域を扱っていただきます。BEV/HEV車のBSW、ミドルウェアの設計及び評価業務をご担当いただきます。自動車のECUや組み込みシステムにおける基本ソフトウェアの設計が主な業務内容となります。 【具体的には】 ・ユースケース検討、要求分析、シーケンス図・状態遷移図、FS設計他 ・ソフトウェア実装、HILS及び実車評価 ・他ECU・システム設計部署・サプライヤとの仕様調整や発注業務 ※試作開発における要件定義~開発(実装)、評価(テスト)、および、量産化に向けたサプライヤへの仕様提示やプロジェクト管理など、企画から量産開発までの一連の開発を担当して頂きます。 【使用ツール】 AUTOSAR、C言語、MATLAB/Simulink、CANoe/CANape、コンパイラ、デバッカ 【業務の魅力】 ・今後の同社の電動化戦略を支える重要な制御領域に携われます。 ・幅広い知識(ハード/ソフト/MBD/評価/法規・・等)を得られ、他車両/他制御領域でも広く応用可能な技術を習得出来ます。 ・パートナー企業との繋がりが密になるため、社内では得難い考え方やプロセスを学ぶ事ができ、技術的/人間的にも知見の幅が広がります。
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基本計画業務<エンジン/電動パワートレイン/ドライブトレイン>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> ・技術構想に基づいたパワートレイン構成部品のレイアウト案の作成 要求される性能・機能に関する技術要素の検討、 3D CADによるレイアウト案モデルの作成 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <入社後の担当領域> 上記業務の中で、主に作業管理・調整作業を担当して頂きます ・レイアウト案を作成するための情報収集と整理(部品要件、組立要件等) ・レイアウト方針の立案、日程調整 ・レイアウト案モデル作成依頼とモデルの検収 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <使用ツール>CATIA V5 <やりがい・成長できる点> ・パワートレインを部品単位では無く全体を構築し、その後の開発を左右する作業です。 ・パワートレイン全体のシステム・機能を理解するスキルが身につきます。 ・開発上流の業務のため、自分が手掛けたパワートレインを搭載した車両が実際に市場に出るやりがいを感じられます。 ・CATIAでモデル・図面を作る作業よりも、構想企画や関係部署との折衝業務が中心のため、全体を見通してプロジェクトを主導するスキルが身につきます。
間接購買
■間接購買において、新会社の全社内部門と連携し、業績管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・社内部門からの購買・契約要求を受領 ・見積依頼を原局要望サプライヤー(あれば)及び間接購買部門が推奨するサプライヤーに提出 ・見積の評価をサプライヤー、原局を交えてリードする ・見積の価格最適化をサプライヤーと交渉する ・発注書をサプライヤーに提出する ・ビジネスプロジェクトへの参画 【キャリアパス】 グローバルでダイナミックな環境の中で、多様なチームと協働する機会があります。社内外のネットワークを広げながら、複数の部門にまたがる業務に挑戦できるポジションです。
開発エンジニア<ソフトウェア及びデジタルサービス>
■パワートレイン制御ソフトウェア及びデジタルサービス開発エンジニアとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・パワートレイン制御開発(モータ、バッテリー、充給電、トランスミッション、シャシーなど) ・パワートレインデジタルサービス開発(EVの充電を便利にするナビ・スマホ・車載アプリの開発など) ・範囲:ソフトウェア要求分析、ソフトウェアアーキ設計、ソフトウェア設計、実装、ソフトウェア検証 ◯開発環境/商材の説明 ・開発言語:C/C++、Python、Matlab/Simulink、SysML 等 ・OS:POSIX系(Linux)、AUTOSAR Adaptive/Classic Platform 等 ・通信:CAN、Ethernet等 ・開発環境: HyperVisor(QNX)、AWS、Docker等 ・開発ツール:GitHub、 GitLab、 SVN、 Jenkins、 c++test 等 ・コラボレーションツール:JIRA/Confluence、Teams等 【業務の魅力】 ・ソフトウェア開発スキルを活かしながら、自動車開発に携わることができます ・顧客との折衝や一連のソフトウェア開発業務など、幅広い業務を経験することができます ・開発メンバーから業務を開始し、チームリーダー、プロジェクトリーダーへとステップアップ可能です
開発エンジニア<ソフトウェア及びデジタルサービス>
■パワートレイン制御ソフトウェア及びデジタルサービス開発エンジニアとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・パワートレイン制御開発(モータ、バッテリー、充給電、トランスミッション、シャシーなど) ・パワートレインデジタルサービス開発(EVの充電を便利にするナビ・スマホ・車載アプリの開発など) ・範囲:ソフトウェア要求分析、ソフトウェアアーキ設計、ソフトウェア設計、実装、ソフトウェア検証 ◎開発環境/商材の説明 ・開発言語:C/C++、Python、Matlab/Simulink、SysML 等 ・OS:POSIX系(Linux)、AUTOSAR Adaptive/Classic Platform 等 ・通信:CAN、Ethernet等 ・開発環境: HyperVisor(QNX)、AWS、Docker等 ・開発ツール:GitHub、 GitLab、 SVN、 Jenkins、 c++test 等 ・コラボレーションツール:JIRA/Confluence、Teams等 【業務の魅力】 ・ソフトウェア開発スキルを活かしながら、自動車開発に携わることができます ・顧客との折衝や一連のソフトウェア開発業務など、幅広い業務を経験することができます ・開発メンバーから業務を開始し、チームリーダー、プロジェクトリーダーへとステップアップ可能です
企業情報を見る
商品企画<国内・海外向け軽自動車および小型車>
■軽自動車や小型車の商品企画を担当していただきます。企業ビジョンに従い、市場調査から商品コンセプト、価格仕様の決定まで、幅広い企画業務に携わるポジションです。 【具体的には】 ◆商品企画の立案 ・需要やトレンド、消費者のニーズを調査・分析 ・会社の総合戦略と商品の位置づけを考慮し、商品の役割や方向性を確立 ・商品コンセプト、販売台数、価格、仕様などの要件を設定し、商品の方向性を決定 ◆実現に向けた調整と推進 ・開発や製造、マーケティングなど関連部署と連携し、商品の実現に向けた調整 ・価格、仕様、ネーミングなど市場導入に必要な条件を定め、販売企画部門に展開 ◆商品担当チームの推進 ・社会や業界の動向、会社のニーズを整理し、商品開発の前提条件を洗い出し ・販売実績や調査結果などの市場データを収集・分析 ・定量的・定性的なユーザー調査を実施し、消費者のニーズや嗜好を把握 ・競合車の価格や仕様のベンチマークを行い、競争力を評価 ・市場相場やコストを考慮し、商品の採算性をシミュレーションして価格を設定 ■仕事のやりがい、魅力 自動車という商品は、社会的注目度が高く、関連するメディアも多いため、販売実績と合わせてその成否を実感することができ、市場や顧客の期待に応える商品を実現する達成感は非常に大きいです。顧客や販売現場との対話や、開発エンジニアやデザイナーなどのチームと連携しながら、会社の事業において重要な商品を具体化していく経験は、ビジネスキャリアを築く上で重要な成長の機会となります。
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