愛知県/経営/年収600万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
アフターサービスのリソース/経営管理業務<防衛航空機>
同社の防衛航空機アフターサービス部門を運営していくためのリソース/経営管理業務全般を関係者と協力して対応頂きます。 【具体的には】 ①アフターサービス部門全体の予算、人員等のリソース計画の策定・管理業務 ②設備/備品等の投資計画策定・管理業務 ③監査対応業務(契約監査、品質マネジメント関連監査 等) ④上記に関連する業務標準等の各種書類の作成/管理業務 など 【役割】 同社の防衛航空機アフターサービス部門を運営していくためのリソース/経営管理業務全般を関係者と協力して対応頂きます。 【使用ツール】 Microsoft関連ソフトウェア(一般事務ソフト) RPA:Robotic Process Automation(Biz Robo) SAP S/4HANA 等 【やりがい・魅力】 部全体の計画や管理を行うことから、必然的に部長以下の部内役職者と接する機会が多く、部内の幹部に対してアウトプットを行うことは誇らしく思います。もちろん、そのためには地道な作業も必要でありますが、その反面として他の課長クラスに対して当課の主任・係長以下クラスから部としての対応を行うための作業の展開をするケースもあり、管理と言うと地味なイメージがあるかもしれませんが、高いレベルの仕事を誇らしく感じて頂けるのではないかと思います。 また、管理している指標は社や事業部としての経営指標の一つであり、それにより事業への貢献ができていることを誇らしく思っています。
コーポレートベンチャリング
■新規事業創出に向けて構想を描くだけではなく、事業として成立するか、スケールするかを自分の責任で考え、動く役割です。構想から実行まで一貫して担っていただきます。 ●社会・産業トレンド、顧客課題を踏まえた新規事業テーマの探索・定義 ●スタートアップ・大学・大企業等との連携を通じた事業機会の創出 ●技術・ビジネスモデル・市場性を踏まえた事業仮説の構築 ●出資・協業・JV 等を含む事業シナリオの設計および実行推進 ●事業部・経営層を巻き込んだ意思決定支援・合意形成 ●PoC、事業立ち上げ、グロースフェーズにおける伴走支援 【具体的には】あらゆる入口から新事業創出を行いますが、一例として下記の様な業務をイメージしてください。 ① 新規事業テーマの探索・仮説構築:●マクロトレンド、産業構造、顧客課題から同社の技術・アセットを踏まえた事業機会の仮説立案 ●勝ち筋の見える事業ナラティブの構築 ② 外部パートナーとの連携・関係構築:●国内外スタートアップ、大学、大企業など協業/出資候補先の探索および関係構築 ●外部パートナーとの役割整理、連携スキーム設計 ③ 出資・協業・事業シナリオの設計と実行:●出資、協業、JV 等の選択肢を含む事業シナリオ検討、事業性評価、リスクマネジメント ●社内外関係者との調整を通じた実行推進 ④ PoC・事業立ち上げフェーズの推進:●PoC計画の立案および実行 ・パートナーと連携した検証の推進、学習事項の整理 ●事業化判断に向けた論点整理・次の打ち手設計 ⑤ 経営層・事業部との連携、組織づくり:●経営層・事業部との議論を通じた意思決定支援 ●新規事業創出を継続するための仕組み・体制づくりへの関与 ●将来の事業・組織を見据えた提案・改善活動 ※補足:担当業務の比率は、案件・フェーズにより柔軟に変動します。業務範囲は固定されず、テーマに応じて広がっていく前提です。
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サステナビリティ推進業務/気候変動対応・環境業務中心
まずは気候変動や環境業務を主軸にキャリアをスタートし、徐々にサステナビリティ業務経験の幅を拡げながら、将来に向けたキャリアを築いていただきます。 【具体的には】 ・Scope算定業務、再エネ調達、TCFD、CDP回答など ・気候変動対応に関わる情報開示、各種レポート製作 ・ISO14001認証に基づくEMS業務の推進 ・サステナビリティに係る委員会やワーキング活動の運営 ・事業活動や企業活動へのSDGsやESGの実装 ・非財務情報開示の充実化対応、イニシアチブを意識したESG情報開示、評価対応 ・社内教育や啓蒙活動の企画/推進 【業務を通して成長するスキル】 ・サステナビリティの専門的な知識・経験 ・ビジネススキル(施策を具体化や実装していく企画力や実行力) 事業の理解、各部門のビジネスモデルを理解しながら企画・推進し、 自身のキャリアを裁量を持ちながら縦にも横にも拡げていくことができます。
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サステナビリティ推進業務
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ○サステナビリティ経営の社内浸透と事業との融合活動に関する企画や推進 ・マテリアリティや推進テーマの企画立案、KPIの設定 ・事業活動や企業活動へのSDGsやESGの実装 ・サステナビリティ重要テーマの企画・促進(オープンイノベーション、産官学連携、カーボンマネジメント、気候変動対応、人権、自然資本など) ○社内推進体制の検討や運用 ・サステナビリティ委員会や関連ワーキング活動の運営、リスクマネジメント活動推進 ・社内教育の企画、啓蒙活動の推進 ○非財務情報開示の充実化対応 行政やイニシアチブ対応をベースとしたESG情報開示、各種レポート製作 【期待する役割】 上記の中で担当業務を決定し、部門長直下で専門性やチームビルディングを経験しながら重要テーマを中心に活動の活性化に従事 ※選考・本人のキャリア志向を踏まえマネジメント・プロコースを判断
電動化事業の成長加速のためのM&A推進リーダー
事業グループの中で、企画部門、技術部門といったビジネスに携わる組織と共に、以下のような職務に担当いただきます。 【具体的には】 1)グローバルでの事業戦略/M&A/戦略投資の企画・実行推進 2)クロスボーダーを含むM&A案件のプロジェクトマネジメント(事業グループ内チームのコントロール・FA・DDパートナーとの作戦立案) 3)パートナー企業との交渉・役員会/取締役会への提案 4)PMIの企画/初期段階の実行支援 5)ベンチャー企業に対する戦略投資(ソーシング・DD・社内提案・モニタリング)の実行 【ポイント】 事業目標達成のためのM&A推進のため、事業に密着し、入り込んだ活動ができます。また、成果が事業に直結するところも難しさであり、大きなやりがいです。
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M&Aスペシャリスト
M&A案件(含む、売却案件)の担当者として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・スキーム検討:スキームの立案、条件交渉戦略の構築 ・企業価値評価:財務諸表分析、事業計画評価に基づく企業価値算定 ・ドキュメンテーション作成:情報メモ、インフォメーションパッケージ、タームシート、契約書等の作成支援 ・デューデリジェンス対応:買い手側DDへの情報提供、Q&A対応、データルーム管理 ・交渉支援:契約条件に関する交渉支援、クロージングまでのプロセス管理 ・M&A実行後のサポート:PMI(Post Merger Integration)における初期的な連携支援 (※ソーシング・オリジネーションはグローバル戦略本部が主担当となります。) 【やりがい・魅力】 ・オンゴーイングでPJが走っており、M&A実行に携わっていただけます。 ・全体を俯瞰して、高い視座と戦略的思考力を身に着けることができます。 ・M&A案件の推進においては、チームワークを重視し、これまでの経験や得意なことを存分に活かした取り組みを行うと共に、お互いの弱点を補い合うことで、個人としても大きく成長することができます。 ・M&A案件の推進を通じて、経営企画、事業開発、財務分析等の幅広い領域で活躍する機会を得られます。
外部環境調査と全社経営戦略の立案・実行牽引
経営トップを支える直轄組織として、以下の業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・経営判断に資する外部環境調査及び示唆出し 世界経済、金融市場、顧客・競合動向などの外部環境を調査・分析し、デンソー経営判断につながる提言を行っていただきます。 ・全社重点テーマにおける戦略立案および実行牽引 「中長期×領域横断」のテーマにおいて、経営トップとの対話、関係部門と連携の上、戦略立案及び実行フェーズにおける牽引役を担っていただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・環境変化の激しい自動車業界において、経営判断を支える分析力や、幅広い領域を俯瞰する知見を習得できます。 ・自動車業界を牽引するグローバル企業で、会社の方向性を導き出す「戦略構築力」や、部門を跨いだ「実行推進力」が磨かれます。 ・経営トップへの提案・議論を通じ、経営層の課題認識の理解と、経営と現場の橋渡し役としてのスキル・経験を体得できます。
経営戦略の立案/M&A等の渉外<サーマル事業>
同社にて、戦略立案・プロジェクト推進をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 課題形成 ・将来動向を踏まえたありたい姿と現状とのギャップの見える化 2. リソーセスの最適配分 ・成長/撤退(総仕上)への事業仕訳、顧客・製品・供給戦略の立案、プロジェクト牽引 3. 事業再編 ・国内外のグループ会社再編、M&A等のアライアンス戦略立案・折衝 【業務のやりがい・魅力】 ・100年度に一度の変革期を迎える自動車業界において、社会課題解決への貢献を目指し、ダイナミックな業界再編に関わって頂くことのやりがい ・社内の事業トップやCFOとの議論、モノづくり・技術エキスパートなどとの連携、社外各専門家との協議に携わって頂くことによる自身の視野の広がり ・自動車業界特有の複雑なサプライチェーンや生産活動をふまえたM&Aスキル、戦略立案、折衝能力の向上 【組織構成/在宅勤務比率】 ・105名が所属する部の中で、12人(11%)が中途入社者の方で占めています。 ・また、同部から26名が海外拠点へ出向派遣されています。 ・他の製造業だけでなく、コンサル会社、金融関係などからの入社者が活躍しています。活躍先例は以下の通り。 本社企画でのマネジメント職(部室長) 40~50代 海外拠点出向の主要ポジション 30~40代 原価企画/事業計画_実務リーダー 20~30代 ・在宅勤務:事情に基づき応相談(週1回程度)
M&A推進リーダー<電動化領域>
事業グループの中で、企画部門、技術部門といったビジネスに携わる組織と共に、以下のような職務に従事いただきます。 【具体的には】 1)グローバルでの事業戦略/M&A/戦略投資の企画・実行推進 2)M&A案件のプロジェクトマネジメント(事業グループ内チームのコントロール・FA・DDパートナーとの作戦立案) 3)パートナー企業との交渉・役員会/取締役会への提案 4)PMIの企画/初期段階の実行支援 5)ベンチャー企業に対する戦略投資(ソーシング・DD・社内提案・モニタリング)の実行 【業務のやりがい・魅力】 ✓ M&Aやアライアンス関連のスキルアップ、社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を更に向上させることができます ✓ キャリアの志向に応じて、ディール遂行のみならず、事業戦略立案からPMIまで一気通貫で多岐にわたる業務を経験でき、経営スキルを高めることもできます ✓ 海外案件の遂行、海外拠点を活用したグローバルプロジェクトを牽引することができます ✓ 自ら携わったプロジェクトが実際に顧客・社会課題解決に貢献していることを目の当たりにすることができ、やりがいが感じられます
プロジェクト・マネージャーの補佐業務<民間航空機用エンジン事業>
プロジェクト・マネージャーの補佐(PM補佐)として、民間航空機用エンジン事業におけるプロジェクト全般の推進を担っていただきます。 【具体的には】 具体的には、以下の業務をプロジェクト・マネージャー(PM)の下で担当します。 ■プロジェクト方針の策定・実行 ・プロジェクトの方針を設定し、関係者と共有 ・プロジェクトの進行計画やスケジュール管理 ■対外折衝 ・エンジンメーカーとの交渉(仕様変更、納期調整、コスト交渉) ・サプライヤー・製造パートナーとの調整(トラブル対応含む) ■品質・調達計画の調整 ・品質保証部門と連携し、品質基準の策定 ・調達部門と連携し、適切な調達計画の策定 ■プロジェクトの工程管理 ・各フェーズの進捗確認、遅延発生時の対策立案・実行 ・関係部門との情報共有と調整 ■リスクマネジメント ・プロジェクト遂行上のリスクを特定し、対策を講じる ・関係当局や法規制に関する対応
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DX推進(デジタル戦略の企画・ビジネス展開)<同社ブランドのロイヤリティ向上・顧客利便性向上>
国内ラグジュアリー市場シェアNo.1のレクサスのブランド変革を見据え、最適なカスタマージャーニーに向けたデジタル戦略の立案、新規サービス企画から既存サービスの改善・運営を担当いただきます。 【具体的には】 ・ブランド価値、顧客満足度、ロイヤルティ向上、および販売店スタッフ満足向上や余力創出を目的としたデジタルトランスフォーメーション(DX)プロジェクトの企画・推進 ・デジタル技術を活用した業務プロセスの改善および効率化 ・顧客および販売会社従業員のフィードバックを基にしたサービス・システムの改善提案 ・データ分析に基づく戦略立案および実行 ・販売店基幹システムや、営業支援ツール等の販売店導入支援 【やりがい・PR】 国内の同社はラグジュアリー市場内シェアNo.1を維持しており、保有を伸ばしている反面で販売現場の繁忙が1つの課題です。 販売現場の効率化、顧客の利便性向上にはデジタル化が必要不可欠ですが、ただ単に、効率化が目的ではなく、ラグジュアリーライフスタイルブランドとしての同社ならではのカスタマージャーニーの確立が必要です。同社らしさ、ブランドとしてのあるべき姿を模索しながら、日々企画検討・推進を進めています。常にブランディングを意識しながら業務推進をすることは、大変難しい一方で自身が同社を体現する人材として活躍できることにやりがい、誇りを感じられます 国内領域の担当ではございますが、同部全体はグローバルのブランディングを担っているためグローバルでの視点を養うことができます。同社国内営業室での経験を活かし、先々グローバルで活躍する機会もあります。 同社に加え、日本トヨタ事業にかかわるメンバーと共に仕事をすることが多いため日本販売事業全体の仕事に関わることができ、同社と日本販売事業双方のマルチスキル人材として成長実感を得られます。 ■想定役割:メンバー・チームリーダー
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販売チャネルの戦略と企画立案、及び実行<同社ブランド>
同社にて、GRブランドの国内外チャネルを担うGR Garageに関する戦略、企画、実行をご担当いただきます。 【具体的には】 ①本社として国内外営業部隊との連携を図ったうえでGR Garageを通じたビジネスの事業方針の策定、事業管理を行う ②GR Grageをもつ販売会社のオーナー、社長、販売本部長、店長、スタッフまで幅広い階層を巻き込んで事業方針を浸透させ実行のフォローをする ③チャネル政策において、新規ビジネス、スタッフ向けの研修、デジタルを活用した施策の企画/実行。 ■メンバー・チームリーダー・マネージャー 【やりがい・PR】 ・GR Yarisや水素カローラ等、モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり、カーボンニュートラルの実現を、同社の中核事業の1つとして位置づけ、取り組んでいます ・TOYOTA GAZOO Racingチームとして、WRC・WECの世界選手権へ参戦、国内では、スーパーGT、スーパーフォーミュラ、全日本ラリーなどの日本選手権クラスの競技へ参戦、その他、TGR主催のワンメークレースやラリーチャレンジなど参加型競技を通じて、モータースポーツの裾野を広げる取り組みを推進しています ・その活動のベースとして、モータースポーツ業界そのものをサステナブルにしていくことが課題です。同社の組織はその先頭に立って、100年先もモータースポーツ/スポーツカーを通じて、笑顔・喜びや感動・興奮をお届けできる未来の実現をビジョンに業務を推進しています
先進安全・自動運転システムの商品企画<要件定義>
同社にて、先進安全・自動運転システムの商品企画(戦略立案)をご担当いただきます。 【具体的には】 ビジネス・技術の両面から、次世代先進安全・自動運転システムプロジェクトの商品企画から戦略立案及びプロジェクトマネジメントの一連の業務を主導するリーダーを担っていただきます。 ・商品企画:市場や顧客の動向をマーケティング調査し、次世代ADASシステムに求められる商品を企画 ・戦略立案:事業計画に基づいた拡販戦略・ビジネス戦略の立案 ・プロジェクトマネジメント:国内にとどまらず、海外拠点も含めたグローバルでのプロジェクト運営 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・同社の先進安全・自動運転事業のコアとなるポジションであり、先行研究開発、事業戦略など多くの情報に触れることができ、その一部を担っていることを日々実感しながらスキルアップができます。 ・経営トップ層へ直接提案ができ、将来の戦略に直接的に関わりながら、同社の事業の方向性を定めることができます。 ・国内外の拠点と連携したグローバルな商品企画・戦略立案に携われます。 ・ビジネス、技術の両面を俯瞰した戦略立案のスキルを身につけることができます。 ・希望により、自身が立案した戦略を海外拠点で直接指揮して遂行することが出来ます。
先進安全・自動運転システムの商品企画<戦略立案>
同社にて、先進安全・自動運転システムの商品企画(戦略立案)をご担当いただきます。 【具体的には】 ビジネス・技術の両面から、次世代先進安全・自動運転システムプロジェクトの商品企画から戦略立案及びプロジェクトマネジメントの一連の業務を主導するリーダーを担っていただきます。 ・商品企画:市場や顧客の動向をマーケティング調査し、次世代ADASシステムに求められる商品を企画 ・戦略立案:事業計画に基づいた拡販戦略・ビジネス戦略の立案 ・プロジェクトマネジメント:国内にとどまらず、海外拠点も含めたグローバルでのプロジェクト運営 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・同社の先進安全・自動運転事業のコアとなるポジションであり、先行研究開発、事業戦略など多くの情報に触れることができ、その一部を担っていることを日々実感しながらスキルアップができます。 ・経営トップ層へ直接提案ができ、将来の戦略に直接的に関わりながら、同社の事業の方向性を定めることができます。 ・国内外の拠点と連携したグローバルな商品企画・戦略立案に携われます。 ・ビジネス、技術の両面を俯瞰した戦略立案のスキルを身につけることができます。 ・希望により、自身が立案した戦略を海外拠点で直接指揮して遂行することが出来ます。
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グローバル共同開発の推進<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 海外技術開発拠点と連携し、グローバル共同開発の推進に向けた組織・業務プロセス・契約面の整備を担っていただきます。開発成果物の標準化・共有の仕組みづくりを通じて、グローバルでの開発効率向上に貢献いただくポジションです。 【具体的には】 ・海外技術開発拠点と連携し、グローバル共同開発プロジェクトの推進を担当 ・海外拠点から派遣された技術者と協働し、開発成果物(設計情報・技術資料など)の標準化および共有プロセスの構築 ・各拠点間での役割分担や業務フローの整理、運用ルールの策定・改善 ・共同開発における契約条件の検討・調整(知財、成果物の取り扱い、責任範囲など) ・海外拠点との定期的なミーティング運営および課題抽出・解決推進 ・グローバルでの開発効率向上に向けた仕組み・体制づくりの企画・実行 ■キャリアパス: ・入社後1~3年程度は、グローバル共同開発プロジェクトの推進担当として、海外技術開発拠点との連携や仕組みづくりの実務を担っていただきます。 ・その後は、構築した開発基盤の運用リーダーや、新規プロジェクトの立ち上げ・推進リーダーとして、より上流かつ裁量の大きい役割を担っていただくことを求めています。 ・将来的には、グローバル技術企画領域の中核人材として、技術企画部門でのマネジメントや海外駐在など、グローバルに活躍の幅を広げていくキャリアパスも求めています。
経営企画<航空エンジン事業>
航空エンジン事業の経営企画部門として、以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・事業戦略・計画の策定・推進、等各種経営計画の取纏め(事業戦略・方針、数値計画等) ・人員計画、設備投資計画、研究開発計画の検討・取纏め ・重要経営指標(KPI)の取纏め、施策検討 ・経営計画達成のために実施している重点活動の推進 ・脱炭素に向けた活動推進、新規事業の検討 ・その他新規事業開発、M&A案件等の特命事項 ・上記に関するMHIグループ内他部門との各種調整 使用ツール:使用ソフトは、Word,Excel,PowerPoint が主であり、特別なソフトやツールの使用はありません。 研修体制(OJT体制):部署内のチームリーダーの下で一連の業務に取り組んでいただき、必要な知識・経験等を身に付けていただきます。
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Business Strategy & Operations コース<DX推進・データ活用>
同社にて、物流ソリューション事業における業務標準化・DX推進業務を担当いただきます。 事業拡大に伴い複雑化する業務プロセスを整理・標準化するとともに、デジタル技術やデータ活用を通じて事業運営の効率化・高度化を推進していただきます。 【具体的には】 ①業務標準化 ・事業室横断の業務プロセス分析・可視化 ・業務標準の策定および運用定着支援 ・業務改革・生産性向上施策の企画・推進 ・各部門との連携による業務課題の解決 ②DX推進 ・データ活用基盤の企画・整備 ・BIツールを活用した経営・業務情報の見える化 ・Power Platform等を活用した業務改善・自動化推進 ・市民開発の推進および利用部門支援 ・AI・デジタル技術の業務適用検討・導入推進 ③データマネジメント ・各種業務データの収集・整理・活用推進 ・KPI管理・分析仕組みの整備 ・データ品質向上およびガバナンス強化 ■想定されるキャリアパス 業務標準化・DX推進の中核メンバーとして経験を積み、将来的には以下など、事業変革を担うポジションとして活躍いただきます。 ・DX推進リーダー ・データ活用・業務改革責任者 ・事業企画・経営管理部門 ・システム企画・デジタル戦略部門 ■使用ツール: ・Microsoft 365 (Excel、PowerPoint、SharePoint、Teams) ・Power Platform (Power BI、Power Apps、Power Automate) ・各種データベース ・AI活用ツール(Copilot等)
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事業計画立案・収益管理・原価企画
■エンジン事業部にて、事業推進に関わる諸業務をご担当いただきます。事業計画策定や収益管理、原価企画を通じて、事業部の持続的な成長を支えていただきます。 【具体的には】下記の業務から、ご経験やスキルに応じて決定します。 ①事業部の中期計画立案及び方針管理 →中期事業計画の立案、年度方針の立案・管理など ②事業部の収益管理、業績改善施策の立案・推進 →利益計画の策定、投資・予算管理、実績データ分析など ③新製品の原価企画 →他社BMC、目標原価の設定、原価低減活動の推進など ※社内の製造部門、品質部門など多くの部門と関わってプロジェクトを進めていただきます。 ■ 組織について 当該部門では役割によって「中期・方針策定」「収益管理」「原価企画」のグループに分かれており、ご経験によって配属が決定致します。他にも営業部隊、生産企画部隊も同じ部内で活動しております。
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製品の方針・戦略・事業計画の推進
同社にて、地域、OEM別、動向調査に基づく製品、技術戦略とアライアンスによるビジネス拡大の戦略策定業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)市場/顧客(OEM)/競合他社の動向の調査と分析、及びその内容に基づいた製品戦略の策定と推進 ・主要顧客に対する、新技術提案を伴った拡販戦略の策定と推進 ・新規参入を含めた主要顧客以外のOEMに対する、当社の競争力(技術面/コスト面)を訴求する製品戦略の策定と推進 ・車室空間全体を企画/提案する為に、「自社内での手の内化」が必要な技術/製品の明確化と当該技術の獲得に向けたアライアンス検討の推進 (2)(1)に基づくアライアンス戦略の策定と推進 ・持続的成長の為に必要となるアライアンスの検討 ・協業先との定期的な情報共有と交渉/調整 (3)各国地域との密なコミュニケーションによるグローバル視点での戦略策定 (4)社内意志決定会議向けの報告資料作成