東京都/管理/年収1100万円以上の求人・転職・中途採用情報
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税務担当
■主計(税務)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・税務申告実務/税務案件照会対応: 申告別表作成・税金納付までの実務に加え、営業拠点・関連部署に対する指導・アドバイザリー業務 ・連結ベースの納税実務: 同行グループ子会社の所得通算実務、各種取り纏め ・税務調査対応: 国税調査官からの資料提出依頼に対する行内調整、調査官との協議対応 ・税務戦略の立案・実行: 税金コスト最適化のためのプラニングの企画・推進 ・税務ガバナンス運営: 「守り」と「攻め」のバランスが取れた税務コンプライアンス運営、関連する行内規則の制定・改定
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攻めのIRリーダー<投資家向け経営幹部メッセージ戦略>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるメッセージ戦略をお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・株主・投資家からのFBをもとに、効果的な経営戦略のメッセージング層への戦略的提案 ・財務・事業戦略に関する社内関係部門との連携(メッセージング観点) ・統合報告書、IR資料、Investor Day、CEOメッセージなどの企画・原稿監修 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
攻めのIRリーダー<Globa Investor Engagement>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、主にIRにおける投資家ターゲティングをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・新規投資家の開拓活動 ・IR戦略の立案・実行、及びグローバルIR活動の推進 ・株主・投資家との対話を通じた資本市場フィードバックの収集、及び経営幹部向け資料の検討 ・投資家向け説明会(決算説明会、Investor Day、個別ミーティング/イベント等)の企画・運営 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
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法務担当<システム部門>
■ITの高度化や法規制の変化等を踏まえた法的リスク評価やコンプライアンス体制の改善を通じ、システム開発・運用を法的観点から支援いただきます。契約リスクを抑えた契約締結に向け、ベンダーとの交渉・調整を推進します。 【具体的には】 ■IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ■システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ■システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ■システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 【配属予定部署について】 同社及び同社グループ全体のIT戦略策定や資源運営の中枢を担い、様々なIT企画を立案・遂行します。 【キャリアパス】 ITに纏わる様々な法務業務の経験を積み重ねることで、法務担当者しての専門性を高め、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引することを期待します。他部門および当行全体の幅広い法務業務にチャレンジするキャリアパスや、適性に応じて法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
財務IR担当(上場リート/財務・IR部)
■上場REITの資産運用会社である同グループ会社へ出向いただき、下記業務を担当していただきます。 ※同グループの1社でありながら、上場企業の業務全般を独立して備えた会社として企業経営に寄与する経験ができるAM会社です。 【具体的には】 <財務業務> ・財務戦略の立案(金融機関、証券会社との関係構築、強化、最適な直接・間接調達の立案) ・資金調達業務(増資および借入、社債等) <IR業務> ・IR戦略の立案、投資家会議、ロードショー、業界イベント向けのプレゼンテーション、プレスリリース、その他のコミュニケーション資料を作成 ・国内、海外の投資家の窓口業務 ・証券会社など金融機関との関係構築 ※上記いずれかの業務を担当
M&A取引法務担当
■同社にて、M&A取引法務担当をご担当いただきます。 【具体的には】 ●取引法務:M&A、コンセッション、デジタルの各分野において、以下をご対応いただきます。 (1)スキームの検証や提案、デューディリジェンス対応、法的リスクの分析、評価、管理、事業部門へのアドバイス等 (2)各種契約書、その他の取引文書の作成、審査 <留意点> ・上記の各分野の中でもM&A案件(買側・売側双方あります)の比重が大きく、M&A法務の経験が必要です。なお、M&A案件では、DDからクロージングまで事業部と共に一気通貫で対応します。 ・基本的に一人で対応することはなく、各案件につきチームで対応します。そのため、チームプレイができること、リーダーシップが発揮できる方を同社は求めています。 【職場環境について】 プロパー社員のみならず、インハウスロイヤー、金融・メーカー出身者、営業経験者など様々なバックグラウンドと多様な強みを持つメンバーが融合する、変化に富んだ法務部門です。また、年代、性別を問わずフラットな雰囲気の中、日々の成長を感じつつ、切磋琢磨し働くことが可能です。
安全・衛生・環境マネジメント推進
■同社の鉄道事業における最重要テーマである「安全」を直接担う責任ある役割であり、社会へ価値を提供しながら、自身の専門性を国際的に発揮できるキャリア領域となります。 【具体的には】 ・現行のGBMS基準、OSHA規則、FTA基準、および現地手順に従い、プロジェクトに導入されたHSEマネジメントシステムの構築、文書化、実装、維持、および継続的な改善に貢献する。 ・必要に応じて、各部門と連携して更なる管理策を実施することにより、危険源の特定とリスク評価の継続的な発展を支援する。 ・社内および社外HSE監査プログラムを支援する。 ・目標と目標を達成できるHSEプログラムを開発する。 ・HSEマネジメントシステムに多様なステークホルダーを関与させる。 ・HSEマネジメントシステムにおける機能リーダーおよび最前線従業員のコミュニケーション、参加、および協議に貢献する。 ・GBMSおよび現場HSEMS手順に従って、システムにおける事象、インシデント、事故を調査し、報告し、是正措置プロセスに機能リーダーを関与させる。 ・プロジェクト内、地域内、および必要に応じて顧客に対して、HSEパフォーマンスを監視、報告、および伝達する。 ・指摘事項、不適合、是正措置/予防措置の特定に貢献する。 ・HSEマネジメントシステム、社内ポリシー、および規制要件に準拠した定期的なプロジェクト検査を確実に実施する。 ・現場安全委員会への従業員および経営陣の参加を確保する。 ・契約に基づくHSE要件を効果的に主導・管理する。 ・HSEオンボーディングプログラムを管理し、顧客向けトレーニングの調整を支援する。 ・毎週ツールボックストークを実施し、作業安全ブリーフィング/タスクプランニングプログラムを管理する。 ・鉄道車両および列車制御機器の納入および試運転に関するHSE活動を管理
法務担当(取引法務・グループ法令遵守担当)
スキルと適性に応じた業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■取引法務:ファイナンス事業、不動産事業(開発・運営)などにおいて、下記業務を担当していただきます。 ・ディールにおける法的リスクの分析、評価、管理、事業部門へのアドバイス等 ・各種契約書、その他の取引文書の作成、審査 ※現在は特にファイナンス分野や不動産事業(開発・運営)分野で個別案件の取組内容や契約書式をチェックすることができるミドル~リーダークラスの経験者を想定しています。 ■グループ法令遵守担当 ・同グループ全社における法令遵守を推進するため、さまざまな業態のグループ会社に対して情報発信・モニタリングを実施するほか、重要な案件については現場に入り込んで各種の法務サポート(同局対応を含む)
攻めのIRリーダー<Disclosure & Analysis>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるDisclosure & Analysisをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・本社財務部との連携 ・IR資料(決算開示資料)の監修 ・他社経営・財務戦略の情報収集、分析、インテリジェンス抽出 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
IR企画担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・統合報告書の企画、制作、改訂(IR部で作成している統合報告書は、2022年度:優秀賞、2024年度:準グランプリを、それぞれ日経統合報告書アワードにて受賞。) ・投資家の関心事項を踏まえたストーリー設計・構成検討 ・原稿作成・編集および社内関係部署との調整 ・外部制作会社・デザイナーとの協業 ・コーポレートウェブサイト(日本語・英語)の企画・運営 ・投資家との対話で得られた示唆を踏まえたコンテンツ企画(旧II(Institutional Investor Research)が実施した「2026 Japan Executive Team」調査にて、セクター(保険/その他金融)でBEST IR Teamに選定。) 【入社後のキャリア】 ご本人の志向・適性に応じて、将来的にはIR業務全般(投資家対応を含む)など、より経営に近い領域へキャリアを広げていくことも可能です。
コーポレートコミュニケーション<アナリストリレーションズ>
■同社においてアナリストリレーションズ業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・アナリストミーティングやブリーフィング(定期・不定期)の企画・実施 ・主要なベンダー評価レポートへの掲載を目指したプロモーション活動の実施 ・アナリストとの良好な関係を構築し、問い合わせ、取材依頼へ円滑に対応 ・アナリストからの評価・フィードバック収集と社内共有 ・アナリストリサーチ結果のプロモーション活用策の企画・実行 【ポジションのアピールポイント】 生成AIに代表される技術革新のスピードが最も速いIT業界でARのキャリアを形成することで、最前線の技術や市場の変化の動向に直接触れることができ、新しい挑戦・学びの機会を得ることができます。また、国内調査会社のみならず、グローバル大手調査会社のアナリストとの関係構築を通じて、グローバルな視点でのキャリア形成にもつながります。今後、全社としてARを強化していく方針の中、同社におけるAR活動の立案から実行までに取り組み、将来的にはチームリーダーとして、コミュニケーション機能とマーケティング機能の両方の観点から戦略の策定・遂行を進めていくチャンスがあります。
財務IR担当(上場リート/リスクコンプライアンス部)
■上場REITの資産運用会社である同グループ会社へ出向いただき、下記業務を担当していただきます。 ※同グループの1社でありながら、上場企業の業務全般を独立して備えた会社として企業経営に寄与する経験ができるAM会社です。 【具体的には】 ・リスク管理、コンプライアンスの企画・立案・推進 ・契約関係書類の作成・点検、紛争対応 ・「金融商品取引法」「投資信託及び投資法人に関する法律」「宅地建物取引業法」等の法令対応 ・各種許認可・承認・登録申請および届出
グループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進<グローバル>
■グローバルでのグループガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンス体制の構築及び施策の立案・推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 以下のいずれか(一つ又は複数)の業務をご担当いただきます。 ・グループガバナンスの枠組みとプロセスの構築および展開に関する統制主管部門および国内外のグループ各社への支援 ・ERM(Enterprise Risk Management)の推進・高度化 ・国内外のグループ各社を対象としたコンプライアンス関連施策の推進およびコンプライアンス関連事案への対応 【期待値役割等】 同社の事業規模に相応しいGRC体制を構築すべく推進活動をリードできること 【業務の面白み・魅力】 ・GRC体制・プロセスの構築・展開という経営の根幹に関わる業務に携われること ・国内だけでなく海外を含めたグローバルでの業務に直接従事できること ■募集部署のビジョン グループ全体の価値を高め、持続的成長を実現するために、グループ グローバル一体経営を実行できるグループガバナンス(G)・リスクマネジメント(R)・コンプライアンス(C)の枠組みとプロセスが整備され、効果的かつ効率的な組織・マネジメント体制にすること ■所属のミッション・業務 グループ経営基盤・土台となるガバナンス・リスクマネジメント・コンプライアンスに関する体制/プロセスの構築・展開について統制主管部門およびグループ各社の活動を推進すること(GRC体制構築プロジェクトの推進)
市場コンプライアンス業務(企画・リスク管理)
■同ポジションでは、同グループ全体の市場コンプライアンス態勢強化、維持・向上に取り組んでいます。外国為替や金利等の市場取引を行う上では公正・誠実さが求められ、また市場規制の遵守が求められます。これらの達成に向けて、顧客や同グループのビジネス、当局基準の変化に応じた市場コンプライアンス態勢を共に進化させる事が出来る方を同社は求めています。 【具体的には】 ・市場コンダクトリスク管理業務(リスク評価、品質評価、管理体制高度化に資する企画立案) ・AIを活用した新たな市場取引サベイランス態勢の構築、データガバナンス態勢構築、システム開発の推進 ・米国・ロンドン・香港など海外拠点との連携・協働を通じて、グローバルな市場コンプライアンス態勢の構築 ・市場規制や当局動向に関する調査・分析
コンプライアンス企画管理
■同社にて、コンプライアンス企画管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・コンプライアンス全般の企画立案・総括、金融当局対応 ・ビジネスのコンプライアンス関連のリスク評価や、統制強化のアクションプラン運営、取組み状況・浸透状況のモニタリング、アドバイザリー ・リスク評価業務におけるAI活用等によるデータ分析の活用(設計・構築、データ解析、可視化、データ分析結果の評価等) ・行動規範の制改定と浸透に向けた施策、教育・研修 ・コンプライアンス領域の資源運営(経費・システム投資運営、国内・海外) 【ポジションの魅力】 グローバルに展開するビジネスのコンプライアンス関連のリスク管理における中核的な役割を担っていただきます。幅広い関係者と協働しながら、企画立案から実装までプロジェクト推進など幅広く活躍いただくことが可能です。 【想定キャリアパス】 ビジネス知見やデータ分析スキルを有するリスク管理のプロフェッショナルとして活躍いただくことが想定されています。キャリアを重ねていくことで、将来的には次長やチームヘッド等のマネジメントとして同社のリスク管理業務をリードしていただくポジションへの登用も同社は期待しています。
グローバル法務<コーポレートガバナンス企画/推進>
■ガバナンス部にて、CGO(グループガバナンス責任者)のもと、リスク管理、コンプライアンスを含む、ガバナンス体制の構築に取り組んでいただきます。特に海外事業に焦点を置いています。 【具体的には】 (1) 国内外、特に海外事情会社におけるガバナンス体制(コンプライアンス、リスク管理も含む)の再評価・検討および再構築 (2)上記に関連して都度発生する個別具体的コンプライアンス/リスク/ガバナンス問題・案件への対応。関係諸部署の調整、アドバイス、指導、(場合により)指揮 (3) 個別インシデントを受けての改善策の立案および実行 (4)その他、経営からの特命事項
グローバルコンプライアンス
■ガバナンス部に所属いただき、主に以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社は国内外で事業を展開しているが、メインでは海外事業会社での法令等遵守の仕組みづくり・定期的見直し(国内にもかかわります) ・国内外事業会社と関連部門における法令等遵守の課題発見および解決(法令違反・就業規則違反等の調査、原因分析、再発防止を含む) ・各種トレーニングの企画、実施。マテリアル作成および講師を含む ・コンプライアンス委員会事務局としてコンプライアンス委員会運営 ・CGOの意思決定サポート
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管理会計
■ご入社後すぐに担当の事業部門をもっていただき、管理会計業務を担っていただくことで、社内会計制度を理解いただきます。その後、一体的に運営されている経理・財務・調達領域でのローテーションや、ご志向に応じて、本社機構内外(事業部門含む)、海外拠点でご活躍いただくキャリアパスもございます。 【具体的には】 ■管理会計領域 ・経営管理目標達成のための管理業務 ・事業部門で生まれる新ビジネスの会計処理サポート ・事業の評価、管理会計ポリシーの変更・新規策定 【他領域】 ■制度会計領域 ・決算 ・開示業務全般(適時・適切な開示、先進的な開示へのチャレンジ、サステナビリティ情報開示など) ・会計基準変更対応 ・M&Aや組織構造改革に伴う会計インパクト分析 ■会計・調達オペレーション領域 ・経理処理業務(経費処理、請求、調達、資金管理、税務)のDXによる効率化 ・サプライチェーンマネジメントなどの調達業務プロセス改革 ・グループ会社の共通サービスに関する企画立案、業務 ■コーポレート・ファイナンス領域 ・企業価値向上を意識した資金調達・資本政策の企画・実行 ・サステナビリティ経営を意識した同グループ全体(海外含む)の財務戦略の企画立案・実行推進 ※将来的には、事業部門や同グループ会社(国内・海外)での業務に携わる可能性があります。
経理・管理会計
■以下業務をご担当いただきます。 ・管理会計数値の分析(前月比、計画比 など) ・事業部と連携した収益改善に向けた数値分析 ・海外拠点・新規事業に関する数値管理・分析 ■キャリアパスイメージ プライム上場企業のグローバルな主計、管理会計、税務、財務業務をご自身のご経験も参考に順に経験して頂き、希望があれば海外でもご活躍頂けます。 ■職場長から応募者へのメッセージ 利益管理Gは、採算数値を分析に留まらず、ビジネスパートナーとして事業部や経営層の意思決定に貢献します。経営層との接点もありつつ、周囲のサポートを受けながら着実に成長できます。
海外グループ会社の会計・財務・内部統制支援担当
■同社の海外会計として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外事業会社を複数担当し、決算・財務経理の指導・支援を行う。課題を見つけ、改善につなげる。 ・内部統制の強化に努めながら、正確な財務報告を担保する。 ・海外事業会社の経理チームと月次、年次の会議を企画、開催する。 ・M&A等のプロジェクトにおける会計的見地からの分析やその後の経理体制整備(PMI) ※英語の利用頻度 業務での英語使用は全業務の4-5割程度で、オンライン会議、メールのいずれも機会がございます。 月に1度の定例会議や年に1度のリージョナル会議で海外グループ会社と対話する機会もございます。 【やりがい】 ・グループの会計を担う中核人材として、グループの会計基盤構築やグループ戦略展開に関与することが出来る。 ・グローバルに国内外グループ会社の担当者や外部専門家とのコミュニケーションをとり、M&Aなど各種プロジェクトをダイナミックに遂行することができる。
財務
■同社にて、グローバルビジネスを支えるファイナンスのチームリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 グループ資金効率化、安定調達、財務戦略立案 <期待されている役割等> 資金管理を通じて経営、事業への提言をすることが期待されています。 【キャリアパスについて】 希望により資金(財務)以外も経験し、国内外子会社CFOや経営企画、事業企画、監査などにキャリアアップいただくことが想定されています。 【ポジションの魅力】 拡大するグローバルマーケットでの財務面での貢献が可能です。 【所属のミッション・業務】 連結ファイナンス管理の強化、 キャッシュフロー改善
管理会計
■同社にて、財務企画をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外非日系大企業ビジネスの戦略企画全般を担う部署において、財務企画(グローバルCIB部門の管理会計)を担当するグループです。 ・財務企画の主な業務範囲は、ビジネス戦略に沿った財務計画の策定と業績管理、および財務資源の配分と費消管理など、財務に係る事項すべて関与するため、多岐に亘ります。 また、ポートフォリオ管理や顧客採算管理等も含め、財務・管理会計業務はデータ管理システムインフラに大きく依拠します。 ・同ポジションは、管理会計・経理管理業務にも携わって頂きながら、その延長としてのデータ利活用の推進、及びデータ管理システムを中心とした部門のIT・システムインフラ戦略・施策の立案や実行にも携わって頂きます。 【部署概要】 非日系大企業ビジネスを担う部門の戦略・企画部署として、ビジネスのフロントラインである海外各地域と密に連携をしながら部門全体のビジネス戦略と計画の立案・遂行及びその支援を担います。 【キャリアパスについて】 管理会計・経営管理、及びデータ利活用推進、並びにデータ管理を中心としたIT・システムインフラに知見を有するプロフェッショナルとしてキャリアを重ねていくことが想定されます。将来的にはマネジメントとして同業務をリードいただくことが期待されています。また、同業務での経験を活かし、ビジネス戦略企画立案、或いはシステム関連業務等の周辺領域や、海外勤務にチャレンジすることも可能です。
金融機関KYCデューデリジェンス業務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ■First Line of Defenseである顧客部門として、本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するKYC(Know Your Customer)の実施・検閲・管理を、RMやインドのKYC業務委託先チーム、海外拠点KYC業務チーム、コンプライアンス部署と協働し行います ■グローバルプラクティスに基づいた「Best in Class」の高度なKYC業務を安定的且つ効率的に遂行することを目指し、海外拠点や在外本部と連携して標準化・効率化の実現に向けた施策の立案・推進・実行を担います 【部署概要】 ■本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するリスク管理部署として、新規・定例見直しのKYCの実施・管理を行っています ■KYC業務の一部はインドのKYC業務委託先チームが担っており、一体管理運営を行っています
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財務戦略の企画・運営(市場事業本部)
■同社の市場事業本部における、国内従業員および海外従業員にまたがる財務企画運営、他事業本部との協働・連携を担当いただきます。 【具体的には】 ・為替・債券・株式・関連デリバティブ等の商品・ソリューションを顧客に提供し、各商品の売買を行うセールス&トレーディング業務 ・同行自身の資産・負債や各種リスクを管理・運営するトレジャリー業務 ・上記業務に「財務戦略」の観点から全体統括を担う部署として事業計画(収益・計数等)の立案・進捗管理・必要な資源配分(経費・投資予算、リスク・アセット等)
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財務グループ長
■同社にて、財務グループ長をご担当いただきます。 【具体的には】 <資金管理・資金繰り・(中核業務)> 単体・グループの資金繰り管理 / 短期・中長期の資金繰り計画の策定・運用 / キャッシュフローのモニタリングおよび改善提案 / 投資有価証券の管理および評価(減損テストの実施) <財務戦略・金融機関対応> 金融機関との折衝(借入、更改、条件交渉 等) / 借入・返済計画の立案および管理 / 金利・為替等の財務リスク管理 / 財務制限条項(コベナンツ)の管理 <グループ> 海外拠点を含む財務管理 / 子会社・海外拠点の資金状況把握・支援 / グループ資金管理の仕組み検討(CMS 等) / グループ内貸付・保証等の管理 <マネジメント・他部門連携> 財務グループのマネジメント(業務管理・育成) / 経理部門・経営企画部門との連携 / 経営層向け財務レポーティング
経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
海外現地法人マネジメント担当
■アジア・パシフィック及び中東を中心としたエリアにおける事業の推進/拡大・再編/再構築を担う部門(アジア豪州事業グループ)での業務をご担当いただきます。 同部門のミッションは、各国※の現地法人(8連結現地法人及び4持分法適用会社)というプラットホームを軸に以下の業務を推進いただきます。 ※韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、インド、オーストラリア、フィリピン、中東 【具体的には】 同社現地法人を理解する上で、東京本社で一定期間(最低6ヶ月を想定)勤務し、その後、現地法人経営ポジションとしての海外赴任を前提としています。 (1)現地法人経営及び成長戦略の策定/実行 ・現地法人の経営並びに利益成長にコミットし、経営責任者(主にCFO)として成長戦略を推進 ・現地マネジメントに対する経営指導 ・同社国内既存事業の海外展開を現地社員と共に推進 ・各現地法人オペレーション業務改善への寄与 ・現地法人の拡大に向けた新規事業の創出・現地法人に対するノウハウの提供及び各種サポート業務 (2)ガバナンス関連及びCFOとしての会社成長支援 ・取締役会・株主総会等を通じた現地法人の経営に関する意思決定への関与 ・コーポレートガバナンスの強化、株主の戦略並びに意向に沿った企業統治体制の確立 ・予算策定/業績分析及びキャッシュフローの管理 ・ITシステムの刷新、現地法人のIT基幹システム切替プロジェクトのリード ・ファイナンス案件に係る与信業務及び与信業務フローの改善 ・現地法人マネジメントとのリレーション構築、現地法人各事業部門と同社の関連部門との連携サポート・現地法人が行う意思決定やオペレーション遂行時における東京本社承認事項の申請及びサポート業務
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
リスクマネージャー
■同社にて、リスクマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・国内営業拠点のリスクオーナーシップの浸透・定着に向けて、本部所属の立場ながら営業拠点に駐在し、拠点活動をサポート (当初は他リスクマネージャーと共に活動する事を想定) ・リスク統括マネージャーをヘッドとする地区毎のチームに属し、チーム内で連携しつつ活動 ・自身の担当拠点において、日本証券業協会が定める「内部管理責任者」業務 (例:個人運用に係る法令等や行内ルール、フィデューシャリーデューティーに係るチェック・指導等)、 業務改善計画を踏まえた拠点内部管理態勢の高度化、再発防止支援を行う ・実務経験を積んだ後に、リスク統括マネージャー(リスクマネージャーの統括・指導、拠点臨店による面談、拠点マネジメントとの対話によるリスクオーナーシップ浸透等)を 目指すキャリアパスも想定 【キャリアパス】 当初は営業拠点、中長期的には本部各部も含めて、国内営業拠点に関連したリスク管理領域でキャリアを重ねていくことが想定されています。また、同業務での経験を活かし、銀行全体のコンプライアンスやガバナンス関連部署(所謂、2線・3線)でのキャリアにチャレンジすることも可能です。
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内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社および同グループ各社(海外拠点含む)を対象とした内部監査・モニタリング業務 ・リスクアセスメントに基づく監査計画の策定および監査の実施 ・経営層や本部各部へ、ガバナンス高度化や業務改善に向けた提言を実施 【ポジションの魅力】 ・1名あたり年間3~4件の監査を担当します。 ・本部各部に加え、海外拠点・海外監査部門・グループ会社と協働します。 ・経営に近い立場から、グループ全体を俯瞰し課題解決に関与できます。 <同グループならではのダイナミズム> (1)規模感: ・国内最大級の金融グループを対象に、幅広い業務・リスク領域の監査を担当します。 ・銀行・信託・証券・海外グループ会社を含むグループベースの監査に携われます。 (2)同グループの立ち位置:国内外の規制当局・市場から高い期待を受ける環境で、高度な監査・ガバナンスに携われます。 <グローバル> ・欧州・米州・アジアの各拠点と連携し、グローバルベースの監査・モニタリングを担います。 ・海外拠点との協働機会が豊富で、将来的な海外赴任・海外研修の可能性もあります。
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事業法務担当<ゲーム・エンタメ領域>
ゲーム、ライブストリーミングをはじめとする同社の注力事業に深く入り込み、事業部と一体となってビジネスを前に進める事業法務ポジションです。 「会社を守る」視点にとどまらず、「どうすれば実現できるか」を事業部と共に考え、スキーム設計・契約構成・コンプライアンス体制の構築を通じて、リスクを健全にコントロールしながら事業推進を支えることがミッションです。 【具体的には】 • 各種契約書(IPライセンス・業務委託等・プラットフォーム関連契約等)のドラフト・レビュー・交渉支援 • 新規サービス/新機能リリース時の法令調査・スキーム検討・リスク評価 • 個人情報保護/AI・データ利活用に関する社内ルール整備・相談対応 • 社内規程の作成・改定・運用サポート • 法令に関連する社内研修・教育企画・実施 • 紛争・トラブルの予防および発生時のリスク最小化に向けた対応 • 上記に付随する、各事業における最適な契約・スキームの検討、コンプライアンス体制の構築・維持 など
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