東京都/管理/年収1000万円以上の求人・転職・中途採用情報
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法務担当<システム部門>
■ITの高度化や法規制の変化等を踏まえた法的リスク評価やコンプライアンス体制の改善を通じ、システム開発・運用を法的観点から支援いただきます。契約リスクを抑えた契約締結に向け、ベンダーとの交渉・調整を推進します。 【具体的には】 ■IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ■システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ■システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ■システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 【配属予定部署について】 同社及び同社グループ全体のIT戦略策定や資源運営の中枢を担い、様々なIT企画を立案・遂行します。 【キャリアパス】 ITに纏わる様々な法務業務の経験を積み重ねることで、法務担当者しての専門性を高め、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引することを期待します。他部門および当行全体の幅広い法務業務にチャレンジするキャリアパスや、適性に応じて法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
法務
■法務担当として以下業務を実施していただきます。 【具体的には】 事業支援担当責任者として、割り当てられた事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件の担当、後輩・部下の指導をいただきます。 北米、南米、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の6地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働も担当業務内容に含まれます。 [具体業務例] 契約書(英文契約含む)の審査・作成・交渉、法令・契約の解釈 Project(合弁、M&A、提携、共同開発など)、各種紛争への対応(契約上のトラブル、品質問題など)、取引先の倒産・工場事故・その他クライシス対応、法令遵守を含むコンプライアンス体制の確立・推進、社内教育 等 【ミッション】 当社法務部のミッションは、Global Headquarterとして、米州、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の5地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働を通じ、以下の業務を遂行することです。 [事業支援] 各事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件において、単なる法的アドバイスにととまらず、社内にある多くの情報を掘り起し、問題の本質を見抜いたうえで、法律、特許、会計、税務等の総合的な視点からリスクアセスメント、マネージメント案を策定し、その実施を支援すること。 [コンプライアンス] グループコンプライアンス体制の構築・強化、教育・研修等の運営。 [ガバナンス] 株主総会、取締役会などの重要社内機関の事務局運営および上場規則等の順守確保
法務担当(取引法務・グループ法令遵守担当)
スキルと適性に応じた業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■取引法務:ファイナンス事業、不動産事業(開発・運営)などにおいて、下記業務を担当していただきます。 ・ディールにおける法的リスクの分析、評価、管理、事業部門へのアドバイス等 ・各種契約書、その他の取引文書の作成、審査 ※現在は特にファイナンス分野や不動産事業(開発・運営)分野で個別案件の取組内容や契約書式をチェックすることができるミドル~リーダークラスの経験者を想定しています。 ■グループ法令遵守担当 ・同グループ全社における法令遵守を推進するため、さまざまな業態のグループ会社に対して情報発信・モニタリングを実施するほか、重要な案件については現場に入り込んで各種の法務サポート(同局対応を含む)
法務※デジタルシステム&サービス統括本部(主任クラス)
■法務スタッフ(マネージャー候補)として、システムインテグレーション、クラウドサービス、生成AIまで幅の広い日立のIT事業の企業法務全般を担当して頂きます。 【具体的には】 (1)システム開発契約、ライセンス契約、クラウドサービス提供契約を中心とした契約に関する相談への対応 (2)法律相談への対応 (3)国内外における争訟対応 (4)国内外におけるM&A対応 (上記(1)~(4)の各種対応における交渉支援・交渉同席を含む) (5)コーポレートガバナンス対応 (6)契約、法令及び規制並びにコーポレートガバナンスの教育 【キャリアパス】 ・IT事業に関する幅広い様々な法務業務に携わることができ、ウォーターフォール型システム開発案件のような案件だけではなく生成AIやグローバルでのデータ・プライバシーガバナンスを含む最先端の法律問題にも取り組むことができます。将来的には、法務部門の戦略立案やチームマネジメントにも挑戦ができる環境をご用意する予定です。 ・同部では表面的な契約締結業務のみならず、担当の事業部を理解し密に連携いただくため、やりがいを感じる機会が多いです。 ・同社では、多様な人財が安心して活躍できる環境づくりに力を入れています。ワークライフバランスを一歩進めたワークライフマネジメントに取り組んでいるのもそのひとつです。育児と仕事の両立支援や住居面のサポートなど福利厚生の充実を図っています。
税務(国内税務・国際税務)
■同社にて国内税務もしくは国際税務を担当いただきます。 ※配属はご経験とご希望を鑑みて決定いたします。 【具体的には】 ■国内税務業務 ・法人税申告業務(個社申告、グループ通算(親会社)申告、地方税、消費税)及び税効果額算定(決算対応) ・税務調査対応(隔年) ・税務観点での事業部門サポート(相談対応、組織再編対応) ほか ■国際税務業務 ・国際税務業務(CFC、外国税額控除、移転価格(文書化、APA、リスクチェック)、国際最低課税制度(ピラー2)、現地税務申告(PE課税対応)ほか) ・国際税務観点での海外子会社・事業部門サポート、社内相談対応 ほか <仕事の魅力・やりがい> 近年、企業の社会的責任が会社経営において益々重視されるようになっており、その一要素として企業の税務への取り組みも注目されるようになってきています。同グループでの業務を通じて、企業人として専門性の高いスキルを身に着けることができると同時に、斯様な社会的要請に応えると共に、会社・事業に貢献することが出来る、非常にやりがいのある仕事です。 <働き方> 税務業務経験が初めてでも、メンバーによるサポートを受けて業務に取り組むことができます。原則は出社勤務となりますが、フレックス勤務、在宅勤務制度の適時活用などワークライフバランスに配慮した柔軟な働き方も取り入れています。
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税務担当
■主計(税務)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・税務申告実務/税務案件照会対応: 申告別表作成・税金納付までの実務に加え、営業拠点・関連部署に対する指導・アドバイザリー業務 ・連結ベースの納税実務: 同行グループ子会社の所得通算実務、各種取り纏め ・税務調査対応: 国税調査官からの資料提出依頼に対する行内調整、調査官との協議対応 ・税務戦略の立案・実行: 税金コスト最適化のためのプラニングの企画・推進 ・税務ガバナンス運営: 「守り」と「攻め」のバランスが取れた税務コンプライアンス運営、関連する行内規則の制定・改定
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海外グループ会社の会計・財務・内部統制支援担当
■同社の海外会計として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外事業会社を複数担当し、決算・財務経理の指導・支援を行う。課題を見つけ、改善につなげる。 ・内部統制の強化に努めながら、正確な財務報告を担保する。 ・海外事業会社の経理チームと月次、年次の会議を企画、開催する。 ・M&A等のプロジェクトにおける会計的見地からの分析やその後の経理体制整備(PMI) ※英語の利用頻度 業務での英語使用は全業務の4-5割程度で、オンライン会議、メールのいずれも機会がございます。 月に1度の定例会議や年に1度のリージョナル会議で海外グループ会社と対話する機会もございます。 【やりがい】 ・グループの会計を担う中核人材として、グループの会計基盤構築やグループ戦略展開に関与することが出来る。 ・グローバルに国内外グループ会社の担当者や外部専門家とのコミュニケーションをとり、M&Aなど各種プロジェクトをダイナミックに遂行することができる。
経理・税務/財務会計<経理>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務業務 (1)国内(申告書作成、税務調査対応など) (2)海外(BEPS対応、移転価格文書の推進など) (3)社内での取り組みにおける税務上の課題対応 ・決算業務 (1)連結決算(集計、要因分析、業務効率化推進など) (2)単体決算(要因分析、監査法人対応など) ・開示業務 (1)有価証券報告書、半期報告書、短信作成 (2)株主総会招集通知(経理室担当部分、付属明細書作成など) ・その他にも、単体・連結に関わらず経理業務全般に関わっていただきます ・メンバーのサポート、指導 ※入社約5年後を目途に、海外現法に3年程度駐在をしていただきます。
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経理・財務会計<経理スペシャリスト <会計専門職>>
■同社にて、経理スペシャリスト(会計専門職)をご担当いただきます。 ※グループ会社もしくはアイスタイル社の単体決算からスタートいただきます。 【具体的には】 入社後はまずグループ会社における以下のような業務から徐々に携わっていただき、担当領域を広げていただく想定です。 ・仕訳入力業務 ・国内/海外グループ会社の月次決算・年次決算締め業務 ・管理会計業務(中期事業計画策定、年度予算策定、月次予算実績差異分析) ・経営状況及び経営課題のレポーティング ・株主総会、取締役会関連業務 ・税務系の業務 ・監査対応 等 ※単体決算に加え、連結決算や開示、海外子会社の管理業務等も経験することが可能なため、経理としての業務幅を広げたり専門性を磨いたりと成長できる環境です。
財務会計もしくは管理会計※財務統括本部 経理部もしくは財務戦略部
■第一線の業務取り纏め者として、決算業務あるいは管理会計業務のいずれかからスタートいただきます。(3~5名のチーム取り纏め) 【具体的には】 ■決算業務(個別決算/連結決算) ・財務諸表の作成、決算書の作成と準備 ・決算の相談役、公認会計士や社外監査委員に決算書を提出 ・開示書類の作成 ■管理会計業務 ・同グループ全体の予算策定、各ビジネスユニットや子会社の予算策定支援 ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告を踏まえた外部報告(決算報告やInvestor Day)ストーリーの検討 ・同グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画(管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新)
経理(単体・連結決算)
■三菱電機グループの連結決算取り纏め業務、または三菱電機の単独決算取り纏め業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・連結決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・単独決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・上記に関連する内部統制、内部牽制、財務報告統制 ・非財務情報に関する会社方針検討、内部統制構築、第三者保証対応、社外開示対応 ・大口のM&A案件や構造対策案件の経理処理検討 などのうち一部業務を複数担当(習得状況に応じて内部ローテーションあり) 会計システム:自社作成システムおよびSAP、STRAVIS、DIVA
海外現地法人マネジメント担当
■アジア・パシフィック及び中東を中心としたエリアにおける事業の推進/拡大・再編/再構築を担う部門(アジア豪州事業グループ)での業務をご担当いただきます。 同部門のミッションは、各国※の現地法人(8連結現地法人及び4持分法適用会社)というプラットホームを軸に以下の業務を推進いただきます。 ※韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、インド、オーストラリア、フィリピン、中東 【具体的には】 同社現地法人を理解する上で、東京本社で一定期間(最低6ヶ月を想定)勤務し、その後、現地法人経営ポジションとしての海外赴任を前提としています。 (1)現地法人経営及び成長戦略の策定/実行 ・現地法人の経営並びに利益成長にコミットし、経営責任者(主にCFO)として成長戦略を推進 ・現地マネジメントに対する経営指導 ・同社国内既存事業の海外展開を現地社員と共に推進 ・各現地法人オペレーション業務改善への寄与 ・現地法人の拡大に向けた新規事業の創出・現地法人に対するノウハウの提供及び各種サポート業務 (2)ガバナンス関連及びCFOとしての会社成長支援 ・取締役会・株主総会等を通じた現地法人の経営に関する意思決定への関与 ・コーポレートガバナンスの強化、株主の戦略並びに意向に沿った企業統治体制の確立 ・予算策定/業績分析及びキャッシュフローの管理 ・ITシステムの刷新、現地法人のIT基幹システム切替プロジェクトのリード ・ファイナンス案件に係る与信業務及び与信業務フローの改善 ・現地法人マネジメントとのリレーション構築、現地法人各事業部門と同社の関連部門との連携サポート・現地法人が行う意思決定やオペレーション遂行時における東京本社承認事項の申請及びサポート業務
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経理/税務
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 <決算業務> ・IFRSによる連結決算業務 ・日本基準による単独決算業務 ・内部統制の構築・維持・運用 ・有価証券報告書などの法定開示物の作成 ・国内事業所の総勘定元帳や固定資産管理 など <税務業務(国内税務・国際税務)> ・税務申告 ・移転価格対応 ・国内外税務リスク対応 など 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務のプロフェッショナルとしてリードしていただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しております。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めており、具体的には、以下のようなステップを想定しております。
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・財務職(船舶・海洋事業)
■船舶・海洋事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・脱炭素化に向けた新製品の開発等に積極的に取り組んでいますので、カーボンニュートラル社会に向けた活動にも貢献している事業に関わっている実感が持てます。
経理・財務職(エンジニアリング事業)
■CO2回収装置や交通システム、アンモニアプラント等の化学プラントといった”エンジニアリング事業"を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※日本国内だけではなく、世界各国に展開するCO2回収装置や交通システム、化学プラントの経理業務を担当するため、グローバルに活躍する機会があります。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・GXセグメントとして環境問題に関わるエンジニアリング事業として集約されたのが2024年度であり、これからも世界的な環境問題の解決において第一線で同社の技術が活かされていきます。その中で数字の面から事業を支え、推進をサポートする攻めの経理として経験を積み、スキルアップすることが可能です。
経理(連結決算・開示資料作成・監査法人対応等)
■同社グループの連結決算業務などに従事いただきます。 【具体的には】 ・連結決算業務(海外子会社等とのコミュニケーションを含む) ・IFRSに準拠した連結財務諸表(含む注記)作成 ・グループの会計方針の検討・策定(会計基準に基づいたグループの事業にとって最適なグループ会計方針の検討・策定他) ※なお、中長期的には、適性に応じてより事業に近い事業経理や海外拠点経理など財務業務を担当いただく可能性があります。 <仕事の魅力・やりがい> 同社グループの連結財務諸表の開示により、事業の状況を適切にステークホルダーに伝えるとと共に、対話の促進を通じて、財務経理面からグループ全体の企業価値向上に 貢献することができます。会計基準を踏まえた当社の事業に沿った形の会計処理を、公認会計士との議論を通じて検討・策定することにより、財務・経理人材としての自己研鑽・スキルアップを図ることができます。
経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
リスクマネージャー
■同社にて、リスクマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・国内営業拠点のリスクオーナーシップの浸透・定着に向けて、本部所属の立場ながら営業拠点に駐在し、拠点活動をサポート (当初は他リスクマネージャーと共に活動する事を想定) ・リスク統括マネージャーをヘッドとする地区毎のチームに属し、チーム内で連携しつつ活動 ・自身の担当拠点において、日本証券業協会が定める「内部管理責任者」業務 (例:個人運用に係る法令等や行内ルール、フィデューシャリーデューティーに係るチェック・指導等)、 業務改善計画を踏まえた拠点内部管理態勢の高度化、再発防止支援を行う ・実務経験を積んだ後に、リスク統括マネージャー(リスクマネージャーの統括・指導、拠点臨店による面談、拠点マネジメントとの対話によるリスクオーナーシップ浸透等)を 目指すキャリアパスも想定 【キャリアパス】 当初は営業拠点、中長期的には本部各部も含めて、国内営業拠点に関連したリスク管理領域でキャリアを重ねていくことが想定されています。また、同業務での経験を活かし、銀行全体のコンプライアンスやガバナンス関連部署(所謂、2線・3線)でのキャリアにチャレンジすることも可能です。
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内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社および同グループ各社(海外拠点含む)を対象とした内部監査・モニタリング業務 ・リスクアセスメントに基づく監査計画の策定および監査の実施 ・経営層や本部各部へ、ガバナンス高度化や業務改善に向けた提言を実施 【ポジションの魅力】 ・1名あたり年間3~4件の監査を担当します。 ・本部各部に加え、海外拠点・海外監査部門・グループ会社と協働します。 ・経営に近い立場から、グループ全体を俯瞰し課題解決に関与できます。 <同グループならではのダイナミズム> (1)規模感: ・国内最大級の金融グループを対象に、幅広い業務・リスク領域の監査を担当します。 ・銀行・信託・証券・海外グループ会社を含むグループベースの監査に携われます。 (2)同グループの立ち位置:国内外の規制当局・市場から高い期待を受ける環境で、高度な監査・ガバナンスに携われます。 <グローバル> ・欧州・米州・アジアの各拠点と連携し、グローバルベースの監査・モニタリングを担います。 ・海外拠点との協働機会が豊富で、将来的な海外赴任・海外研修の可能性もあります。
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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
内部統制(サステナビリティ情報開示化)
■同社にて、グローバルなサステナビリティ情報の法定開示化に対応した内部統制・社内態勢構築及び開示の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 <ミッション・役割> (1)日、米、欧で予定されるサステナビリティ情報の法定開示化に対応するため、内部統制の整備を含めた適切な社内態勢を整備し、規制要件を充足した開示を実施 (2)グローバルな規制・議論や他社動向の把握、投資家を初めとするステークホルダーの期待の理解を通じ、適度・且つ効果的な開示を追求し、企業価値向上に貢献 <業務内容> (1)サステナビリティ情報の法定開示化にかかる規制動向の把握及び規制内容の整理 (2)規制内容に応じた同社グループの対応について、関係各部による態勢整備、内部統制の整備を主導し、期限通りの開示へ向けた進捗を管理 (3)社内の関係部署や監査法人とも連携しつつ、適切かつ効果的な開示内容を調整 【部署概要】 サステナビリティ経営の全社推進、戦略企画
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コーポレートガバナンス/グループガバナンス
■下記業務を担当いただきます。 (1)コーポレートガバナンス・グループガバナンス体制の構築 (2)ガバナンス関連プロジェクトの推進・グループ会社への横展開・リーガル面からのサポート (3)グループ各社のコーポレートガバナンスに係る体制構築支援 (4)SMBCグループの業務運営に付随する各種リスク低減のためのリーガル面からのサポート 【具体的には】 ・金融持株会社として、グループガバナンスの在り方を検討、及びそれを実現するための企画・立案 ・各グループ会社におけるガバナンス関連プロジェクト(内部統制システム等)に対する監督・支援 ・法務室と連携し、各種プロジェクトにおけるリーガル面のサポート 【キャリアパス】 インハウスロイヤーが多数在籍する総務部内の法務室や、コンプライアンス部・AML金融犯罪対策部の間での異動の他、グループ各社のコンプライアンス部門や、海外赴任等も展望が可能です。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
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内部統制・監査(財務報告/SOX監査)
■財務報告に係る内部統制監査(SOX監査)として下記業務を担当していただきます。 ※総合職採用となります。 【具体的には】 ・三菱UFJ銀行・MUFG(含、海外拠点)及びMUFGグループ各社を対象とする、SOX監査 ・リスクアセスメント及び監査計画の立案 ・主計・SOXのプロフェッショナルとして、SOX関連監査 ・経営陣や本部各部に対し、経営戦略や業務改善に向けた助言 1名あたり年間3-4本の監査を担当し、主なカウンターパートは本部各部室の他、海外拠点、グループ会社となります。 <グローバル> ・海外拠点の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・欧州・米州・アジア等、世界各国の海外拠点監査人に指示・結果の取り纏め <国内> ・三菱UFJ銀行、MUFGグループ各社の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・銀行のみではなく、信託銀行・証券等、MUFGグループ各社と協働し、グループ一体で監査を実施
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内部監査
■内部監査室にて、マネージャー(候補)として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査計画の策定・実施(業務監査、会計監査等) ・J-SOX(内部統制)評価業務の統括・推進 ・監査結果の報告、改善提案およびフォローアップ ・リスクマネジメント活動の支援 ・監査チームのマネジメントおよび人材育成 【ポジションの魅力】 経営陣に近いポジションで、全社的なガバナンス強化や組織課題の解決に関与可能です。 「ネット×リアル」の多様な事業モデルを持つ同社ならではの、複雑かつ変化に富んだ監査経験を積むことが可能です。
SOX法対応
■同社グループ(持株会社・銀行・信託・証券)の海外拠点を中心としたSOX法対応業務を担っていただきます。グローバル全体の財務報告に関わるビジネスプロセスおよびIT領域の内部統制評価について、以下を主導します。 【具体的には】 ■グローバルレベルでの内部統制の有効性評価の取りまとめ ■海外拠点との英語によるレビュー・質疑応答・改善指導の実施 ■海外拠点・監査法人との会議、資料作成、プレゼンテーション(英語) ※海外関連業務が実務の50%以上を占めます。 【キャリアイメージ】 ■内部統制グループで専門性を磨き、以下のキャリアパスを描けます ・コーポレートセンターや部門企画で、グループ全体を俯瞰する幅広い業務を担当 ・SOX法対応のスペシャリストとして監査部門で活躍 ・IT分野の知見を活かし、IT部門でスペシャリストとして活躍
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グローバルシステム監査
■同社のグローバル・システム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■グローバル・システム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) ・グループ各社の海外拠点を対象とするシステム監査 ・グローバル・システムに対する監査 ■グローバル・システムのリスクアセスメント及び監査計画の立案(海外IT監査人との連携・協働を含む) ※一般のシステム監査に従事する場合あり ※同社グループ各社のシステム監査支援に従事する場合あり ※サイバーセキュリティ等の分野の高い専門性を有する場合、該当する監査に従事する場合あり
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プロジェクト関連の監査業務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 (1)プロジェクトに関するシステム監査 ・主にSMBCが対象。SMBCグループ各社もある(含む海外拠点) ・主にシステム化案件が対象 (2)プロジェクトに関するリスクアセスメント及び監査計画の立案 ※一般のシステム監査、更にデジタライゼーション等に高い専門性あれば関連監査に従事する場合あり ※SMBCグループ各社のシステム監査支援に従事する場合あり ※高い英語力あれば、海外のシステム監査支援に従事する場合あり 【キャリアパス】 ・監査人として担当領域での専門性を高めることに加えて、同チーム内で取扱う様々なテーマを担当することで、キャリアの幅を広げることが可能 ・銀行のみならず他のグループ会社・海外拠点の監査部署との協働等を通じて、監査人として銀行業・国内に留まらない経験・知見を得ることが可能 ・他領域の監査実施グループを始めとする部門内異動も希望に応じ柔軟に対応
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金融機関業務に関する監査業務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・銀行業務に関する監査業務ならびに監査支援業務 ※銀行業務以外のグループ会社(証券・信託・カード事業等)に関する監査業務にも従事する場合あり 【キャリアパス】 ・監査人として専門性を高めることに加えて、様々なテーマを担当することで、キャリアの幅を広げることが可能 ・銀行のみならず他のグループ会社・海外拠点の監査部署との協働等を通じて、監査人として銀行業・国内に留まらない経験・知見を得ることが可能 ・他領域の監査実施グループを始めとする部門内異動も希望に応じ柔軟に対応(海外勤務・トレーニーの機会あり)
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システム監査
■同行及び同行グループ各社を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及びグローバルのシステム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【監査部のミッション】 1線(事業部門)・2線(リスク管理部門)によるシステムに関するリスクへの取組みに対し、国内外の当局の動向やグローバルスタンダードを基に3線(監査部門)として独立した立場から評価・助言を行い経営にレポート。表面的な課題や脆弱性の指摘だけではなく、本質的な原因について現場と深く対話・考察しながら、経営視点で組織の課題改善に貢献する。 【ポジションの魅力】 ・グローバルに展開し、国内随一の事業規模を誇る同行グループ各社の経営課題や取組みに直接触れることが可能 ・DXやAIなど先端技術に対し、最新の監査基準やフレームワークを基にシステム監査を実施。最新且つ高度な監査スキルを身に着けることが可能 ・リモートワークやフレキシブル勤務等、ワークライフバランスを大切にした環境で、長く活躍いただくことが可能な人事制度を導入済(エキスパート制度)
内部監査(システム監査)
■同社及び同社グループ各社(子会社・関連会社等)を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及び海外拠点が利用するシステムに対する監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【組織構成】 2ライン制(国内ライン、グローバル・サイバーライン)で、それぞれに次長、チーム長が配置されています。 ・保有スキル等を勘案し、いずれかのラインに配属を予定 ・システム開発・運用業務や監査業務の経験者が多く在籍 ・チームの7割強はキャリア採用者
セキュリティガバナンススペシャリスト
■同社および同グループ全体を対象に、セキュリティポリシー策定や関連施策・デジタルトランスフォーメーション(DX)推進を通じ、セキュリティ体制をコンサルティングします。 【具体的には】 具体的には以下のような業務が想定されています。 ・同社および同グループのセキュリティポリシーおよびフレームワーク策定、およびそれに基づくリスク管理 ・システム企画・構築時のセキュリティコンサルテーションおよびレビュー ・サイバーセキュリティ施策の推進、最新動向や最先端技術の調査・研究 【配属予定部署について】 情報セキュリティ関連のポリシー・スタンダード策定やセキュリティコンサルテーション、システム開発時の情報セキュリティレビュー等を担う組織です。 【想定キャリアパス】 サイバーセキュリティの技術・実務を担うプロフェッショナルとしてのキャリアを積み、将来的にはマネジメントとして幅広い領域をリードしていただくことが期待されています。また、同業務の経験を活かし、他のIT関連業務やIT以外のリスク管理業務、業務部門側のIT/リスク管理担当者等にチャレンジすることも可能です。
グローバルITガバナンス/リスク管理
■同グループの海外100支店等を対象に、ITガバナンス・ITリスク管理を担う本社(HQ)統括ポジションをご担当いただきます。海外の地域本部と連携しながら、全体最適の観点で高度化を推進します。 【具体的には】 海外拠点のIT環境を対象に、ITガバナンスおよびITリスク管理の高度化を推進します。具体的には以下のような業務の想定です。 ・海外拠点のITリスク評価・モニタリング ・グローバルITリスク管理プロセスの企画・改善 ・ITガバナンスフレームワークの設計 ・ITポリシー・セキュリティ基準の策定・海外展開 ・地域本部とのガバナンス調整など 【配属予定部署について】 同グループの海外拠点のIT環境を対象としたITリスク管理およびITガバナンスの統括機能を担う組織です。グローバルITリスク管理方針や管理基準の策定、ガバナンス高度化施策の企画・推進などを通じ、海外拠点のITリスク管理体制の整備とガバナンス強化を推進しています。 【想定キャリアパス】 グローバルITガバナンス・ITリスク管理の専門性を軸に、IT部門のガバナンス企画、ITリスク管理(2線)、IT内部監査(3線)など幅広いキャリア形成が可能です。将来的には海外拠点IT統括や、他部門での海外拠点ガバナンス・企画管理など、同グループの国際業務を支える役割も担うことが期待されます。
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