水処理装置のメンテナンスの管理監督業務
■同社において水処理装置のメンテナンス管理監督業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・液中膜の設備管理として、メンテナンスを行う協力会社への指示出しや、点検をご担当いただきます。 ・デスクワークとメンテナンスの割合は半々です。 【ポイント】 ・同社は、顧客、親会社であるクボタ、協力会社など、様々な関係者と協力して業務を進めます。 ・スケジュール調整がしやすく、残業は月15時間程度と少なめです。 ・急な呼び出しや夜間、休日の呼び出しは基本的にございません(多くても年に数回程度、手当支給あり)。 【教育体制】 ・入社後、実務を通して装置の知識や作業の進め方を習得いただきます。 ・一通りの業務を担当できるようになるまで、経験者で約1年、未経験の方で2~3年を想定しており、先輩社員がOJTで丁寧に指導します。 ・点検業務を一人でできるようになれば、順次顧客を引き継ぎ、独り立ちとなります。 ・経験やスキルに応じて、新入社員研修を実施する場合があります。