企業情報を見る
東京都/メーカー(機械・電気)/年収600万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
企業情報を見る
DXエンジニア
同社にてDXエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■1.プラットフォーム基盤運営 ・ガバナンス整備 ・サーバ/実行PCの保守運用 ・ライセンス/アカウント管理 ・UiPath環境管理 ・対向システムの情報収集(SAP/CRM/OS等) ■2.開発/運用保守 ・Agentic Automation(Maestro/Agent)プロジェクトの推進(要求・要件定義/開発/運用保守) ・通常のRPA開発推進(新規開発案件/追加開発案件/改修案件/運用保守) ・プロジェクト管理(案件管理/ベンダーマネジメント/各種定例MTG等) ■3.開発サポート・教育 ・教育コンテンツの作成 ・問い合わせ対応 ・技術支援
OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア
■車載部品のOTAソフトウェア更新システム開発、結合/統合評価、および法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義) ・要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価 ・結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築 ・業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動 【ポジション特徴】 OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したリ/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。
データサイエンティスト
統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) 【ポジションの特長】 ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・また海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。
ビッグデータ基盤開発エンジニア
膨大なデータを溜め、高速に取り出すための基盤構築、また複数の全社的プロジェクトへの基盤の展開、保守業務などをご担当いただきます。そのための最新技術動向の調査や、実プロジェクトを前提とした実証/検証も実施いただきます。 ※主業務:ビックデータ基盤の検証、構築、保守、運用 【ポジションの特長】 ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながらプロジェクトを進めていく為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。
データサイエンティスト
■統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社の社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) <ポジション特長> ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするAIチームでの配属を予定しています。現在約10名のチームとなり、大学の研究者やポスドクの方、民間企業出身の方等が広く在籍しています。また、同チームの主な活動領域としては「業務改善」「商品開発効率化」「工場での品質改善と省人化」「新規事業(MaaS)」となり、ご経験や状況に応じて入社後に担当業務/活動領域がアサインされます。
生産性倍増に向けたシステムの構築・運用/保守を行うITエンジニア
■同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・全社の生産性倍増や新価値創造に向け、データサイエンティストと協力し、AI機能を搭載したシステムのUI(Web)開発及びバックエンドシステム開発、インフラの構築、テスト、運用・保守を担う <ポジション特長> AIを活用するプロジェクトの企画・構想段階から参加していただき、積極的に提案をしていただくことにより、同社が将来提供する新しいサービス構築に直接かかわる事ができます。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするチームでの配属を予定しています。
ビッグデータ基盤開発エンジニア※フルリモート可能
■ビックデータ基盤の検証、構築、保守、運用を実施頂きます。 【具体的には】 ・膨大なデータを溜め、高速に取り出すための基盤構築、また複数の全社的プロジェクトへの基盤の展開、保守業務など ・最新技術動向の調査や、実プロジェクトを前提とした実証/検証も実施 <ポジション特長> ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながらプロジェクトを進めていく為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」のためのデータ活用・AI活用をミッションとするチームでの配属を予定しています。同社では工場の各種センサやコネクティッドカーなどの技術進化により、膨大なデータを取得できるようになっており、そうしたデータを取集・加工・蓄積し、活用していくことが重要なテーマです。 今回配属予定のチームでは、このようなデータを取り扱うための、データ基盤の構築・運用・保守を行うと共に、品質領域、コネクテッドサービス領域等でのプロジェクトへの基盤の適用を行っていきます。 またカンファレンス(海外・国内)参加などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。
機能開発 <次世代デジタルコックピット>
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
GUI/HMIアプリケーション開発<インフォテインメントシステム>
■ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 <補足> チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。 各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【獲得できるスキル、やりがい】 開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。 最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。 自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。開発だけではなく上流工程まで一貫して担当いただけます。
ソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムに関する、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計 ・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み ・API・サービス仕様の設計 ・OTAソフトウェア更新システムの設計 ・仮想化プラットフォームの設計性能評価 ・車両システム間連携機能の設計 ・クラウド連携アーキテクチャの設計 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)多様な価値観を持つ顧客一人一人に対し (2)高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。 ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、顧客の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。 ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
先行技術開発<経路生成・車両運動制御>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行います。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発 ・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発 ・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化 【ポジション特徴】 同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
プロジェクトマネージャー<次世代デジタルコックピット開発>
次世代デジタルコックピットの開発マネジメントをご担当いただきます。入社当初はチームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 【具体的には】 ・機能開発(量産開発)に対する計画/進捗/課題解決の推進 ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮したうえで、中長期チーム成長戦略構想の作成、計画立案および、具体的な改善項目の策定 ・チームメンバーの取りまとめ、若手メンバーの育成推進 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、同社ではCASEなどに対応することでMobilityを通じて顧客を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、関東も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
バックエンドエンジニア
■同社にて、バックエンドエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 倶楽部MAZDA SPIRIT RACINGアプリや新規のプロダクトを内製開発により推進しており、その開発・運用を行うことが主な業務です。この活動の中では、主催イベントに参加して顧客の声を聞いたり、車を利用した試験など、同社ならではの経験を得ることもできます。 同ポジションでは、このプロダクト開発におけるバックエンドサービスの設計・開発を担当いただきます。今までの経験・知見を活かし、これらプロダクト開発に貢献いただくことが期待されています。 ・ プロダクトマネージャ、他のチーム・組織と協調作業 ・顧客に魅力のある機能の設計・開発 ・ バックエンドサービスの品質改善 ・ 性能、安定性の改善活動 ・ 技術調査、必要に応じて技術カンファレンスへの参加 【開発環境】 ・ コラボレーション: Github、Slack、Teams、Miro、Confluence/Jira、Azure DevOps ・ クラウドサービス: Azure ・ CI/CD: Github Actions ・ 開発用PC: Mac、もしくはWindows ・ その他: Github Copilot
企業情報を見る
コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■コンプライアンス部/事務スタッフをご担当いただきます。 【具体的には】 ・先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づいて、「社内方針・規程等の制改訂、コンプライアンスプログラムの実施・改善、トレーニング&コミュニケーション施策立案・実施」といった一連の業務をご担当いただきます。 ・なお、適性や経験によっては、各社各部に対する助言・支援活動、プロジェクト推進活動、または内部通報窓口の運用・改善といった役割も担っていただくこと可能性もあります。 ・コンプライアンス業務の生産性向上にも取り組んでいるため、その企画・実施にも携わっていただくことが期待されています。 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、 さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。 また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、 会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
開発・設計エンジニア<EMC評価分析>
■同社の電子部品の研究開発部門において、EMC評価分析業務を担当いただきます。自社ビル内に、CISPR規格に準拠した3m法電波暗室が設置されていて、業務を通じて高度な技術力を磨くことができます。また、設計者も同じ拠点にいるため、設計と近い立場で仕事を進めることができる環境です。EMC評価未経験でも、ゆくゆくはEMC評価業務に携わっていきたい方も応募いただけます。 【具体的な仕事内容】 ・EMC対応製品の規格試験・評価分析・レポート作成 ・EMCに関する技術教育 など 【役職採用の可能性】スキル・経験に応じて役職採用(主任・係長)の可能性もあります。 【入社後の研修】 開発業務に必要な3D CAD(Solidworks)や製品に関する専門教育、各種測定・分析・解析に必要な機器類の使用方法など、異業種からの転職者でも安心してスタート頂ける環境が用意されています。また、必要に応じて外部研修や大学との連携等、社外との交流・情報収集も積極的に行われています。
物流企画・管理<電子部品/精密部品>
■グローバルに事業展開する電子・精密部品メーカーにて、特徴の異なる事業間の最適実現に向けた「全社物流管理体制」の構築、改善提案業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■入社後にご担当いただく業務 ・国内および海外拠点の物流実務把握・課題抽出 ・フォワーダーや3PLと連携した出荷事務業務サポート ・物流コストデータの集計・分析 ・各事業部門や物流室メンバーと協働した課題解決、オペレーション改善 ■将来的にご担当いただく業務 ・リージョンおよび商材毎の最適出荷/調達ルート立案 ・国内外の倉庫配置の最適化 ・ERP(SAP)活用やSaaS導入による業務効率化 ・BIツールによるコスト・品質の見える化 ・3PLマネジメントおよび新規業者開拓 【魅力点】 ・I-PEXグループ全ての事業領域(コネクタ、機械装置、受託製造)に関わり、ダイナミックかつグローバルな物流企画・改善に携わることができるやりがいがある環境です。 ・海外展開するグループ全社の物流改革を主導でき、データの可視化から長期的な戦略立案まで大きな裁量で関われる点が魅力です。 ・現状、物流に関するデータの蓄積やアプローチ手法がこれからのフェーズです。同社の物流の仕組みづくりに自ら関われる面白さがあります。 ・海外売上比率が73%を占めているため、国内外の多様な関係者(現地メンバー、海外輸送会社など)と折衝するグローバル経験が積めます。
製品開発<民生製品用コネクタ>
■同社の電気・電子部品事業部にて、コネクタの開発設計をご担当いただきます。 ※開発製品:自動車、スマートフォン、タブレットPC、デジタルカメラ等に用いられるコネクタ ※経験に応じて担当する領域や製品が異なります。 【具体的には】 同社コネクタ製品の仕様策定から詳細設計までの一連の流れを担当していただきます。 ※同社は製品開発から設備製作、量産までの一連の製造ラインを全て内製化しています。 創業当時に培われた1,000分の1ミリ(1マイクロメートル、髪の毛の大きさ:70マイクロメートル)という精度の金型設計を元に高い技術力を有する環境下での就業が可能です。 ※大手家電メーカーやゲームメーカー等と多数の取引があります。
組み込みエンジニア<リチウムイオンバッテリー>
■組み込みエンジニアとして下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・マイコンとその周辺のシステム設計 ・組み込みマイコンソフト開発 ・開発ツール用、サービス用のPCソフト開発 ・製品生産用検査機のPCソフト開発 ・電池監視ICのパラメータ設計 ・製品の評価 要求仕様を満たすためにはどのようなシステムにすれば良いかを考えて、それを具現化していくための手段として、マイコンのソフトも作成していただきます。 【担当製品】 ・リチウムイオンバッテリー ※自動車向けのみならず、農機具・特殊車両・ドローン・太陽光発電等、幅広い用途に使用されています。
プロダクトマーケティング<同軸コネクタ>
■同軸コネクタにおける製品のエキスパートとして、グローバルな視点での市場分析・戦略立案・製品企画、ビジネスパートナーとなる協力会社開拓、製品シリーズのマネージメントを担当していただきます。。市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動を推進し、新製品開発や販売促進をリードするポジションです。 【具体的には】 ・同軸コネクタのエキスパートとしてグローバル&ローカル市場の需要、競合分析 ・サプライヤー各社とスペック、価格に関する折衝 ・営業・顧客への普及活動のための販売促進ツールの作成・改善 ・新製品開発において、企画立案からリリースまでのプロジェクトマネジメント ・SWOT分析を基にした売上・利益最大化の計画策定 ・営業フォーキャスト情報収集、製造キャパシティ計画、コストダウン活動 ・ターゲット顧客・マーケットプラン策定 ・営業・FAEへのトレーニング
技術企画・管理<サステナビリティ推進/気候変動領域>
社内開発・技術部門および国内外拠点とのコミュニケーションによる現状把握、ならびに外部評価機関・顧客アンケート分析を軸に、同社グループの気候変動プロジェクトをリードしていただきます。 【具体的には】 ・国内外事業所とのコミュニケーション、会議設定・運営、現地訪問(20%) ・エネルギー・資源に関わる事業データ(製品・製造)の収集と把握、温室効果ガス排出量の算出(20%) ・算出データに基づく事業場・製品の課題抽出、改善策の検討支援(30%) ・外部評価および監査機関・顧客アンケートの分析、取組データの登録・開示関連業務(30%) 【キャリアパス】 成長とキャリアの広がりが大きい仕事です。プレゼンテーション力、交渉力、異文化コミュニケーション力、問題解決力が実務を通じて磨かれます。サステナビリティは伸長領域であり、一定の知識と推進力があれば早期に戦力化できます。数年後には複数の事業領域を横断して価値を出せる人材へ成長できます。さらに、気候変動に限らず、意欲と実績次第で人権・多様性を含むサステナビリティ領域全般へ担当範囲を広げられます。
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
ソフトウェア開発支援ツール開発<IVI/デジタルコックピット>
■IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)連携する車両システムの拡大 (2)コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化 によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計
■IVI・デジタルコックピット、およびコネクティッドサービスにおけるサイバーセキュリティ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・脆弱性対応戦略の立案と実践 ・セキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義 ・サプライヤーや協力会社、社内関連部門と連携し、サイバーセキュリティ要件の設定、検証、妥当性確認の推進 ・社内関連部門とのサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進 ※新規開発におけるサイバーセキュリティ設計・量産開発におけるフォローアップの両方を担当。 【部門ミッション】 直近CASE領域の技術革新に伴い、国際法規としても定められるなど、車載システム全体としてセキュリティ強化が求められています。 その中で、本ポジションではIVI・デジタルコックピット領域におけるサイバーセキュリティ設計を担っています。 IVI・デジタルコックピットは外部システムに近い領域(アタックサーフェス)であるため、外部からアクセスされても問題ない情報か否かを定義し、車の重要機能(走る・曲がる・止まる等)にアクセスされないよう対応する必要があります。 ※車載システム全体におけるセキュリティ方針・機能配分は別部署が担当。本ポジションでは、より詳細なユニット単位での設計を担当。 【組織構成】 3名(リーダー1名、メンバー2名)
ソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア
■車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムにおける下記業務をご担当いただきます。 ・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計 ・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み ・API・サービス仕様の設計 ・OTAソフトウェア更新システムの設計 ・仮想化プラットフォームの設計性能評価 ・車両システム間連携機能の設計 ・クラウド連携アーキテクチャの設計 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。 ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。 ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
企業情報を見る
営業PM
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各拠点のターゲットとなる重点顧客(大手メーカー等)への深耕営業。 ・現場でのテスト立ち会い、技術的な課題解決提案。 ■チームマネジメント・営業同行(20%): ・メンバー(3〜5名想定)の案件管理、行動管理。 ・商談同行による現場指導(OJT)を通じた成約支援。 ■拠点運営・開発フィードバック(10%): ・支店長と連携した拠点目標の進捗管理。 ・現場の声を製品企画へ繋げる開発部門とのミーティング。 【プレイングマネージャーとしての期待役割】 同社のPMは、単なる「個人の数字」と「メンバーの管理」の二足の草鞋ではありません。 戦略的プレー: 難易度の高い大手エンドユーザーや装置メーカーに対し、世界シェアNo.1の画像センサ・光電センサを用いたソリューションを自ら体現する。 戦術の型化: 自身の成功事例やインサイドセールスとの連携モデルを、メンバーが実行可能な形に落とし込み、拠点全体の成約率を向上させる。
企業情報を見る
車両制御アルゴリズム開発エンジニア<自動運転・運転支援領域>
生成された目標軌道に対し、車両ダイナミクスを考慮しながら高精度に追従させる制御ロジックを開発します。従来のPID制御等にとどまらず、モデル予測制御(MPC)や現代制御理論、データ駆動型制御を用いた高度な運動制御システムの構築がミッションとなり、下記いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転車両のステアリング・加減速制御アルゴリズムの設計(横方向・縦方向制御) ・モデル予測制御(MPC)など現代制御理論を用いたロジック構築 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベース開発(MBD)およびCコード生成 ・実車およびシミュレーション(MILS/HILS)環境での検証・適合 ・安全機構(フェイルセーフ、冗長性、異常検知)の設計・実装および検証 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
企業情報を見る
システムアーキテクト・デザイナー<自動運転・運転支援領域>
AI、制御、センサー処理など多岐にわたるコンポーネントが連携する自動運転システムにおいて、「意図した機能の商品性」、「安全性」と「拡張性」とを両立する全体アーキテクチャ及びシステム振舞いを描きます。SOA(サービス指向アーキテクチャ)の導入や、次世代電子プラットフォームの構想、自動運転/運転支援を実現する機能の定義と振舞いの設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転システムの全体ソフトウェアアーキテクチャ設計・要件定義 ・意図機能を実現するシステム振舞い設計・機能要件定義、妥当性検証 ・システムの安全設計(機能安全・SOTIF等のリスク分析及び安全機構の設計)・検証 ・各機能モジュール間のインターフェース設計および通信プロトコル策定 ・レガシー資産の刷新およびモダナイゼーションの推進(SOA化) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
...
...
...
...