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ソフトウェア開発・設計<医用手術ロボット/機械学習・AIor画像処理orソフト制御>
医療用ロボットシステムのソフトウェア開発を担当していただきます。開発領域は、機械学習/画像処理/制御の3つとなります。ご経験やスキル、得意分野、チャレンジしたい領域に応じて業務を担当していただきます。 【具体的には】 (A)機械学習:機械学習・統計ツールを活用した、ロボットから得られるデータ解析とデータベース構築 機械学習・深層学習技術を活用した医用画像に対する解析 (B)画像処理:内視鏡画像を用いた医用画像処理 (C)制御:ロボットの動作生成と制御、モータ制御、空気圧制御 【開発環境】C/C++/Python、Linux/Windows/vxWorks等 【魅力】大学実験室で開発を行うような環境で、半導体/家電/モーター関連/自動車/医療など、様々な業界経験者が在籍しております。「医療を通じて社会に貢献したい」という志や情熱を有する中で、大きな裁量と意思決定の速さを生かしてダイナミックな製品開発を進めています。バックも異なるメンバーがコア技術を駆使して試行錯誤し、メカチームや電装チームとも積極的に関わりながら製品実現までを築き上げ、国立大学発ベンチャーならではのアカデミックな社風とスタートアップならではの機動力で開発を進めています。 【製品開発情報】手術支援ロボット※上市予定 ■感覚のフィードバックを有する医療ロボット 現在の世の中において欠かせないのが「感覚のフィードバック」。リモートワーク、遠隔運転において「その場にいなくてもその場にいられるように感じられるニーズ」は爆発的に高まっており、自分の手で直接手術しているような感覚が持てるロボットを開発中です。150km先の患者をロボット操作で手術する「遠隔手術の社会実装に向けた実証実験」も実施中