神奈川県/技術職(機械・電気)/年収500万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
超上流工程エンジニア<情報システム・サイバーセキュリティ>
■本ポジションは、開発部門のセキュリティプロフェッショナルとして、官公庁等におけるサイバーセキュリティシステムの提案、開発、維持、および顧客のセキュリティニーズに対する効果的なソリューションの提供を行います。顧客との折衝が多いため、コミュニケーション能力やマネジメント能力が求められています。また、情報セキュリティ分野の技術等について幅広い知識が必要です。 【具体的には】 サイバーセキュリティに関わる高度な知見に基づき、事業提案、サービス企画・設計、サービス提供等を実施いただきます。 ■事業の提案 ・市場動向および多様なセキュリティ製品/サービス、インシデント情報に関する高い知見を元に、顧客へのヒアリング等からニーズを整理し、社内外の技術を用いた事業を提案 ■サービス企画・設計 ・セキュリティに関するプロジェクトの企画/設計を担当し、セキュリティ要件やリスク分析を実施する ・セキュリティ対策のためのテクノロジーやツールの選定、セキュリティポリシーの策定、セキュリティアーキテクチャの設計などを行う。 ■サービス提供 ・セキュリティインシデント対応や脆弱性評価の支援やセキュリティ教育の実施等顧客のニーズに応じたサービスを提供 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ・サイバーセキュリティに係る事業(セキュリティ監視・監査・対処、教育訓練、ネットワーク等)の提案、システム開発、維持 ・研究開発部門、製品事業部及び他社製品ベンダー等と協調し、上記に係るソリューション、自社製品開発等の検討推進
Regional Software Delivery Leader
同社にて、日本の全自動車メーカー(顧客)向け製品ラインを統括するリージョナル・ソフトウェア・デリバリー・リーダーを担当いただきます。ソフトウェア顧客デリバリー組織のリーダーとして、予算・品質・納期(QCD)を満たした確実なソフトウェア開発・実行戦略を推進する重要なポジションです。 【具体的には】 ・国内の全自動車メーカーのソフトウェア担当窓口と強固な関係を構築し、課題を的確に把握した上で、自社のプラットフォームソリューションへの誘導や最適な納期・コスト・要件の交渉・調整を行います(時間割合25%) ・全プログラム共通の標準ガイドラインに沿って、プロジェクト計画の立案、進捗トラッキング、依存関係の管理、および課題発生時のエスカレーションメカニズムを標準化・実行します(時間割合25%) ・プロジェクト計画における予算・目標の策定、リソースの最適化やコスト抑制策を実行し、要件変更に伴うコスト影響を評価して予算超過を防ぎます(時間割合20%) ・各プロジェクトのソフトウェア成熟度を予測・監視し、品質目標の達成に向けたプロセス改善(測定・分析)やリスク軽減措置を主導します(時間割合20%) ・メンバーのプロジェクトマネジメントスキルや顧客固有要件への理解度を深めるトレーニングを推進し、各プロジェクト間でのベストプラクティス共有を支援します(時間割合10%)
ソフトウェア開発支援ツール開発<IVI/デジタルコックピット>
■IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)連携する車両システムの拡大 (2)コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化 によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計エンジニア
■神奈川県にあるテクニカルセンターにて、電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション 車載電子システムにおける要求定義/要求分析/詳細仕様定義・先行開発 ・次世代電子技術の車載検討、先行技術開発、診断技術開発、検査技術開発 ・将来車両プロジェクトへの新規電子技術、システムの採用企画戦略策定 ・電子電装品質保証活動の企画推進 (2)具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション 自動運転やコネクティッドカー等、電子システム数は増加の一途をたどり、それらの電子システムの基盤技術として新たな通信、品質・信頼性保証技術の導入など、電子アーキテクチャはこれからも重要性が高まっていく領域です。いくつかの業務が有り、個々人のスキルやチャレンジしたい領域を踏まえ、お願いしたいと思います。 1) 次世代の電子技術を理解し、電子アーキテクチャ、システム、ものづくりプロセス、品質・信頼性保証技術の開発。 2) 新型車に搭載する通信ネットワーク、コネクテッド技術を活用した診断技術開発。 3) 将来電子技術、電子システムの採用戦略企画策。 【職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)】 10人程度のチームで課長や課長代理の下、同僚や部下とチームを構成しています。 個々人の単独プレーではなく、同じビジョン・目標に向けて一体感をもって業務を遂行し、個人としても、チームとしてもスキル向上し達成感を得られる風土を目指しています。異なる文化や意見を受け入れながら、積極的にチーム内外とのコミュニケーションをとりながら業務を遂行します。
ソフトウェア開発〈HMI/AD・ADAS〉
■プロパイロットや360°セーフティアシストの機能を、メーターディスプレイやステアリングスイッチ等を通じてドライバーへ適切に伝えるためのHMI開発を担当いただきます。 【具体的には】 (開発初期) ・各車両、各仕向けのプロパイロットやセーフティアシストシステム(ADAS)のHMI仕様検討 ・システムズエンジニアリングやMBSEの活用を重視し、ステークホルダーの要求分析を行い、分かりやすいHMI仕様を検討 ・ロジック設計におけるシミュレーションを活用した設計仕様の妥当性検証 ・システム要求におけるコンポーネント仕様へ落としこみ (開発中期) ・デジタル環境、台上装置、実車を使った機能確認 (開発後期) ・システム動作検証を完了させ市場品質を確保したシステム・ソフトウエアを提供
車両空調設計/EVバッテリー冷却システム開発
■車室内およびバッテリーの冷却性能向上に向けた、空調部品の設計やバッテリー冷却、関連部品をコントロールする車両用空調制御・EVバッテリー冷却制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・熱マネジメントシステム性能計画・開発 ・冷暖房システム性能計画・開発 ・空調部品設計レイアウト ・サプライヤー様との部品の評価検証、実験部と連携し車両ベースでの評価検証 ・熱マネージメント及び空調を達成する制御仕様決定及び評価 ※経験や希望に応じて上記の業務を担当していただきます。 【職務の魅力】 ・海外拠点6社含めたグローバルコミニケーション ・軽自動車~トラックまで全ての車両開発に関われる ・電動車両のコア技術となる熱マネジメントシステムをゼロから開発可能 ・付加価値の高い技術や作りたい技術を基に、企画、提案し商品にすることが可能 【技術の魅力】 BEV市場の拡大に伴い、バッテリー効率を高め航続距離を伸ばすための「熱マネジメント技術」は、極めて需要が大きく、社会的な貢献度も高い分野です。 ガソリン車のようにエンジン排熱を利用できないBEVでは、冷暖房やバッテリー温度の調整に多くの電力を消費します。 特にバッテリーは、温度が低すぎれば出力効率が低下し、高すぎれば劣化が進行するため、適正温度を精密に維持することが航続距離の確保に直結します。 本ポジションでは、この航続距離を左右する熱マネジメント・空調・制御といった重要要素を、ゼロから開発いただきます。
コネクテッドカー&サービス開発PMO
■同社にて、コネクテッドカー&サービスにおける開発側のPMOを実施して頂きます。 【具体的には】 本ポジションでは、コネクティッドカーサービス開発のプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。 特にモバイルアプリケーションとクラウドシステムなどといったオフボードシステム開発において、下記業務をお任せします。 ・各プロジェクトのスケジュールに応じたシステム仕様の策定 ・関連コンポーネントの開発進捗の管理 ・課題解決に向けた国内外のステークホルダーとの連携 ・オフボードシステム全体として新機能や新サービスを計画通りにデリバリーすることをリード 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡する機能を搭載した車のことです。
車載コックピットプラットフォームアーキテクト
コネクテッドカーにおける車載コックピットプラットフォームアーキテクトとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・技術動向を見据えた車載インフォテインメントシステムの次世代技術開発戦略の企画 ・車載インフォテインメントシステムの要求仕様定義とその商品化 ・プロジェクトマネージメント業務 ※具体的な開発コンポーネントには下記のようなものがあります。 ・ナビゲーション、地図 ・メータクラスター ・Bluetooth、Wi-Fiなどのモバイル接続 ・音声認識(クラウド連携) ・自動運転のナビ連携 ・スマートフォン連携 ・車両、メーター連携 など 【所属組織の担当開発領域】 ・コックピットの統合コントローラの製品開発 各IVIサービスに紐づく、CPUやメモリー等のハードウェア、OSレイヤ(RTOS、AUTOSAR、Android OS等)、各アプリケーションを統合し 将来新たなIVI機能搭載に適合できるプラットフォームの開発となります。 ・開発を支えるDXや開発アジャイル開発手法や仕組みの導入や改善 開発スタイルはアジャイルを導入し、数ヶ月スパンで開発をすることもあります。
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
UX/UI開発エンジニア
■同社にて、コネクテッドカー&サービスに必要なUX/UI開発をご担当いただきます。 【具体的には】 コネクティッドカー&サービス開発を担う組織のメンバーとして、カスタマー視点でUIを企画・提案・設計し、先進的なインターフェースにより新たな体験を生み出すエンジニアを募集しています。本組織のエンジニアは、社内の商品企画部・デザイナー・内外装エンジニア等のメンバー、及び社外ステイクホルダー(Google・Amazon・Apple等)と連携しながら、新しいUIを設計しお客様に提供する役割を担います。 具体的な業務内容としては以下のような例が挙げられます。 ・お客様視点に立ったUI設計・商品企画・実験部などの要求に基づくUI仕様・グラフィックデザインの具現化 ・UI技術リーダーとして社内外のステイクホルダーからの要求の取りまとめ、IVI/METER/HUDの仕様作成及びソフトウェア実装のマネジメント 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡してくれたりする機能を搭載した車のことです。
企業情報を見る
フロント
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)のフロント全般の仕事です。 【具体的には】 ・車検および定期点検時の見積り、部品交換の提案 ・来客時の受付および車検整備等の予約管理 ・メカニックへの作業指示および車輌受渡し、並びに部品手配 ・見積書、請求書の作成 ※来店いただくお客様に対して気持ちよく帰って頂けるようホスピタリティを持って対応いただきます。 <一日の流れ> ・掃除等を行い、開店に向け準備 ・開店後は、顧客対応(受付/問診/症状のチェック、各種説明や案内、見積書の作成、修理完了連絡等)やメカニックへの連絡伝達 ・予定表確認、リストチェック、代車準備、部品発注等を行い、翌日の準備
企業情報を見る
フロント
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)のフロントの仕事です。 【具体的には】 ・車検および定期点検時の見積り、部品交換の提案 ・来客時の受付および車検整備等の予約管理 ・メカニックへの作業指示および車輌受渡し、並びに部品手配 ・見積書、請求書の作成 ※来店いただくお客様に対して気持ちよく帰って頂けるようホスピタリティを持って対応いただきます。 <一日の流れ> ・掃除等を行い、開店に向け準備 ・開店後は、顧客対応(受付/問診/症状のチェック、各種説明や案内、見積書の作成、修理完了連絡等)やメカニックへの連絡伝達 ・予定表確認、リストチェック、代車準備、部品発注等を行い、翌日の準備
バッテリー開発エンジニア
■厚木市にある先進技術開発センターにて、EV/e-Powerバッテリーシステムの構造開発、冷却開発、パッケージング開発を担うエンジニアを担当いただきます。 【具体的には】※ご経験によって下記いずれかの業務を担当していただきます。 ・バッテリーセル・モジュール開発 ・バッテリーパック開発(構造開発、冷却開発、パッケージング開発) ・バッテリー性能・冷却性能設計 ・システム・制御設計 【キャリアについて】 同部署内で、バッテリの機械設計、制御設計、電気設計と様々な領域に関わることができるため、さまざまなキャリアの可能性があります。 【魅力】 電動車両パワートレインの基幹部品となるバッテリーシステム設計を通して車両システム・制御および電動パワートレイン関連部品全体を見渡せる自動車エンジニアとして成長できます。システムズエンジニアリングをベースとして、MBDツール開発および、最新の電動車両開発に携わることができます。将来EVに搭載するための様々なバッテリーへの要求を理解でき、それを受けてバッテリーパックからセル性能への要求割付を通じて、品質(性能)とコストを両立できるバッテリを設計し、部品選定、試作(プロセス)、評価解析へのFBといった一連のサイクルを経験できます。また、海外チームとの協業で国際的な活動を行うことも可能です。
企業情報を見る
フロント
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)のフロント全般の仕事です。 【具体的には】 ・車検および定期点検時の見積り、部品交換の提案 ・来客時の受付および車検整備等の予約管理 ・メカニックへの作業指示および車輌受渡し、並びに部品手配 ・見積書、請求書の作成 ※来店いただくお客様に対して気持ちよく帰って頂けるようホスピタリティを持って対応いただきます。 <一日の流れ> ・掃除等を行い、開店に向け準備 ・開店後は、顧客対応(受付/問診/症状のチェック、各種説明や案内、見積書の作成、修理完了連絡等)やメカニックへの連絡伝達 ・予定表確認、リストチェック、代車準備、部品発注等を行い、翌日の準備
企業情報を見る
フロント
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)のフロント全般の仕事です。 【具体的には】 ・車検および定期点検時の見積り、部品交換の提案 ・来客時の受付および車検整備等の予約管理 ・メカニックへの作業指示および車輌受渡し、並びに部品手配 ・見積書、請求書の作成 ※来店いただくお客様に対して気持ちよく帰って頂けるようホスピタリティを持って対応いただきます。 <一日の流れ> ・掃除等を行い、開店に向け準備 ・開店後は、顧客対応(受付/問診/症状のチェック、各種説明や案内、見積書の作成、修理完了連絡等)やメカニックへの連絡伝達 ・予定表確認、リストチェック、代車準備、部品発注等を行い、翌日の準備
企業情報を見る
フロント
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)のフロント全般の仕事です。 【具体的には】 ・車検および定期点検時の見積り、部品交換の提案 ・来客時の受付および車検整備等の予約管理 ・メカニックへの作業指示および車輌受渡し、並びに部品手配 ・見積書、請求書の作成 ※来店いただくお客様に対して気持ちよく帰って頂けるようホスピタリティを持って対応いただきます。 <一日の流れ> ・掃除等を行い、開店に向け準備 ・開店後は、顧客対応(受付/問診/症状のチェック、各種説明や案内、見積書の作成、修理完了連絡等)やメカニックへの連絡伝達 ・予定表確認、リストチェック、代車準備、部品発注等を行い、翌日の準備
ソフトウェア・制御開発エンジニア<パワートレインシステム>
■日産テクニカルセンターにて、パワートレインシステムに関するソフトウェア制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレインと車両とのe-4ORCEのような協調制御、e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御、バッテリマネジメントシステム開発、e-POWER/EVのエネルギーマネジメント制御開発、モーターの駆動力制御開発の他、制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、幅広く様々な制御・ソフトウェア技術開発をご担当いただきます。 ■Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ■車両の走行制御やバッテリのエネルギーマネジメント制御、HMIの制御などのシミュレーター(HIL)で検証(必要に応じて実車での走行評価) ■制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 他 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER/EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジンや、e-4ORCE、自動運転のような最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・担当業務によっては、海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます。
駆動用バッテリシステム制御開発エンジニア
■駆動用バッテリシステム制御開発エンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1)バッテリのエネルギーマネジメント制御開発による車両性能、魅力品質実現 2)Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの今後の基幹制御開発 3)制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ミッション】 ・今後の電動化を支えるバッテリマネジメントシステム開発を実施しています ・制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、自社としてだけでなく、サプライヤの技術を活かしながら実現設計を実施しています ・「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、10年以上にわたる電動車開発の経験を活かしながら、新しい電池材料や車両機能を実現するための新技術にも取り組み、電動車両の更なる拡大に向けて性能や安全の担保に寄与する開発を行っています 【職務の魅力】 ・電動車両(e-POWER/EV)の制御開発を通し、車両開発の最先端の技術に携わることができます ・結果、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することで、製品への貢献、達成感を得ることができます ・開発段階では、様々なパワートレインやクルマにふれながら、自分の結果が反映されることを実感しながら業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 ・次世代の戦略立案 ・パワートレイン制御、高電圧バッテリシステム開発のスペシャリスト ・電動化が進む中、電動車のインバーター、モーター、バッテリー、充電、駆動力コントロール、エネルギーマネージメント制御についてのスペシャリスト
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
システムアーキテクチャ開発<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。 今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
車載制御システムのアーキテクチャ開発
■パワートレイン、シャシー、先進安全(ADAS)、コネクティビティ等の制御システムの構想/機能設計/ユニット設計の経験を活かし、論理的/システム思考を活用したクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ設計および開発環境の構築を担当いただきます。 【具体的には】 (1)車載制御システムのアーキテクチャ開発: 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、機能アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を実施 (2)システムアーキテクチャ開発環境の構築: クルマ全体でのシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築 【ミッション及び採用背景】 同社は個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進していて、クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきますが、その規模の急速な拡大と複雑化に対し、次世代のクルマを商品として成功させる為、クルマを大規模な1つのシステムとし捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。こうした取り組みはモデルベース・システムズ・エンジニアリング/MBSEと呼ばれ、近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びていますが、同社では他社に先駆けた取り組みが行われていて、今回ご入社をいただく方にはその一員として、ご活躍をいただくことが期待されています。
システムエンジニア、インフラエンジニア(PM/PL、SE/ PG、スペシャリスト)
同社プラットフォーム事業部は豊富なプロジェクトに対応しているため、自身の経験や知見、スキルが活かせるポジションが必ず見つかります。 キャリアプランを確認させて頂きながら、ご自身にとってベストな配属を一緒に考えていきたいと思います。 ◆ご応募頂いた経歴書はプラットフォーム事業部の部長陣、課長陣全員で検討させて頂き、ベストキャリアを提案できる部門にて面接対応致します。 【事業概要】 大手メーカーや官公庁等が主なお客様となります。 公共(官公庁・地方自治体)、MaaS【MobilityasaService】(交通関連全般)、エネルギー関連事業等、国民の生活に直結し、そのサービスレベルや利便性の向上を実現する各種システム開発の営業に携わって頂きます。人々の生活がますます便利に、より豊かな社会となるサービス作りへ寄与することが出来、やりがいや使命感を味わえる魅力的な事業部となります。 【業務内容一例】 ・交通・エネルギー分野を中心としたシステムにおける開発。・公共分野を中心としたシステムにおける開発 ・官公庁を中心としたシステム開発・保守及び、各種ITソリューションの提供・マイクロソフトソリューションを活用したシステムインテグレーション ・データの蓄積、集計、可視化など、数十万件以上のデータを扱うシステムに関わる開発・AWSクラウド基盤上で動くアプリケーションの開発・インフラ系 【勤務地他】 ・首都圏の他、日立(茨城県日立市大みか町)にもオフィスがあります。 通勤可能な方はふるってご応募下さい(転勤はありません)。 ・在宅勤務を活用しているプロジェクトもあります。
ハードウェアエンジニア
■組込製品(基板・FPGA)のプロジェクトマネジメント、設計、開発を担当していただきます。 【具体的な業務内容】 ・医療機器の機械制御や画像・映像処理、タッチパネルGUIのシステム開発 ・FA向け産業機器の高速通信制御、画像処理システム開発 ・車載機器のADAS向け画像認識、制御システム開発 など <仕事環境> 1つの組織内でハードウェアエンジニアとソフトウェアエンジニアが、隣り合ってシステム開発をする環境となっています。分野が異なるお互いの視点をリアルタイムで共有することで、よりスピード感のある製品開発を可能にしています。また、デバイスメーカーとのパートナーシップにより、常に最先端のデバイスを用いた開発手法で業務を遂行をしています。 <キャリアビジョン> 将来的には、プロジェクトマネジメント経験を積んでPL/PMを目指すキャリアパスや、技術力に磨きをかけていきスペシャリストを目指すキャリアパスなど、自分の目指す方向性に合わせたキャリアアップをすることが可能です。 また、若手であってもやる気とセンスがあれば、早期にチャレンジしていける社内環境となっています。
プリント基板開発
■同社にて、プリント基板開発を担当していただきます。 【具体的には】 ■市場ニーズをもとに開発テーマを検討 ■開発製品を顧客に提案し、顧客の要望に応じて改善検討を担当 ■次世代製品に向けた材料・構造・デザインなどの付加価値開発 【やりがい】 ・プリント基板において国内1番手、世界3番手とトップクラスのシェアを持つリーディングカンパニーで高い技術力を学ぶことが出来ます。 ・チームで毎週ミーティングを行い、業務進捗、負荷分担を調整しています。そのため、残業時間も月平均5~10時間と非常に働きやすい環境になっています。 【企業の魅力】 ・3期連続で増収増益を記録しており、今後も事業拡大が見込まれております。 ・同社が取り扱っている電子回路基板は電気が通る製品には必ずと言っていいほど、搭載されています。身近な自動車やスマホなどの製品にも搭載されているため、やりがいを感じやすいお仕事になっています。
企業情報を見る
自動車整備士・メカニック
■BMW車を中心とした輸入車(BMW、MINI)の整備全般の仕事です。 【具体的には】 ・チェックシートに沿った車検(1日3~4台)、点検業務 ・チェックシートに沿った納車前点検業務 ・サービスアドバイザーと連携しながらユーザーから状況ヒアリング ・故障判断、修理業務 ※入社後、BMW車をメインにeラーニング等で研修を実施、段階的に知識を深めて頂きます。 ※入社後は、技術レベルを高めながら以下の資格取得を目指していただきます。 BMWジュニア・テクニシャン→BMWテクニシャン→BMWシニア・テクニシャン→BMWマスターテクニシャン→BMWマイスター 【教育体制】 同社はBMWのメーカー最上位資格「マイスター」保有者13名(全国約170名)が所属しています。 レベルの高いメカニックのそばで学ぶ機会がある為、多くの技術が学べる環境です。
機能開発 <次世代デジタルコックピット>
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
プロダクトマーケティング<コネクタシリーズ>
同社のコネクタシリーズにおいて、製品シリーズのマネージメントをご担当頂きます。 自社製品の特長を理解し、メインマーケットである、コンシューマー・車載領域に対し市場動向やアプリケーションに合わせたマーケティング活動、新製品のマネージメント等を行って頂きます。 【具体的には】 ・製品担当(技術部門)や営業担当と連携し新製品開発の提案を行う ・他部門と連携したプロモーション活動 ・担当製品の売上・利益の最大化に向けた計画立案 ・既存保有製品の製品マネジメント(ロードマップ作成等)など 【リモート】 有(海外との時差対応や家庭事情によりリモート勤務も相談可)
SDV・PF技術ロードマップ立案
■同社にてSDV・PF技術ロードマップ立案を担当していただきます。 【具体的には】 (1)SDVを実現する電子アーキテクチャおよびソフトウエアプラットフォームの技術戦略立案 ・次世代電子アーキテクチャのコア技術の開発ロードマップの策定 (2) ソフトウエアによる価値創出の実現 ・サービスを生み出す手法と運営方法 ・SDV(Software Defined Vehicle)プラットフォーム開発プロセス 【業務の魅力】 ・SDV(Software Defined Vehicle)実現のための電子プラットフォーム開発の技術戦略およびソフトウエアによる価値創出に携わることができるポジションです。これからの自動車の価値と競争力を決定づける業務となります ・SDVにより実現する世界観「常に更新されていく最新の機能・コンテンツがクルマにインストールされ、昨日より今日、今日より明日のクルマが魅力的で自分好みに成長していきます ・クルマのデータを活用したサービスにより、生活がより便利になる」自分たちがこの世界を実現に貢献している事を実感することができます。自動車会社として新しいチャレンジであり、より柔軟な提案を考え、幅広い部署と論議して戦略やプロセスをまとめていくことができます
企業情報を見る
企業情報を見る
要素技術開発<ネットワークオーディオ>
ネットワークオーディオの要素技術開発担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ネットワークオーディオ要素技術開発 ・ネットワーク機能搭載製品向け共通モジュール用ソフトウェア開発 ・各種製品認証(Wi-Fi、Bluetooth、各国電波認証等) ・モジュール仕様の作成 ・モジュール用Linuxカーネルのチューニング及びデバイスドライバの開発 ・課題解決のための社内(日本、US、オーストラリア等)とのコミュニケーション(Webシステム、メール、ミーティング) ・技術調査または課題解決のための社外(台湾、インド、US等)とのコミュニケーション (Webシステム、メール、ミーティング) ・各種製品認証(Wi-Fi、Bluetooth、各国電波認証等)のサポート ・新製品ロードマップに基づいた新機能の先行開発 ・新規技術調査とそれに基づいた新機能提案 ・技術調査のための国内外の技術展示会参加
企業情報を見る
要素技術開発<ネットワークオーディオ>
同社ソフトウェア開発担当として、オーディオ製品に関する下記業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ・ネットワークオーディオの要素技術の開発に関わる業務全般 ・ネットワーク機能搭載製品向け共通モジュール用ソフトウェア開発 ・各種製品認証 (Wi-Fi, Bluetooth, 各国電波認証等) その他、以下業務も並行してご担当いただきます。 ・新製品ロードマップに基づいた新機能の先行開発 ・新規技術調査とそれに基づいた新機能提案 ・技術調査のための国内外の技術展示会参加 【役割】 ・モジュール仕様の作成 ・モジュール用Linuxカーネルのチューニング及びデバイスドライバの開発 ・課題解決のための社内 (日本、US、オーストラリア等) とのコミュニケーション (Webシステム、メール、ミーティング) ・技術調査または課題解決のための社外 (台湾、インド、US等) とのコミュニケーション (Webシステム、メール、ミーティング) ・各種製品認証 (Wi-Fi, Bluetooth, 各国電波認証等) のサポート
システム・アプリケーションエンジニア
■ADAS自動駐車支援システムのシステム・アプリケーションエンジニアとして、下記の業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・JOEM向けの自動駐車支援システムにおいて、システム・アプリケーションエンジニアとして活躍いただきます。 ・JOEMとの技術的な折衝や調整役を担い、プロジェクトの成功に貢献していただきます。 ・日本をはじめ、ドイツやハンガリー、ルーマニア、中国など世界各国のチームと連携しながら、グローバルな環境で働く機会が豊富です。 ・試験車両を使ったシステムテストや性能評価にも携わり、最先端の技術を実践で学べます。 ※英語の使用頻度:日常的にインドやベトナム、ハンガリー、ドイツ、ルーマニア、中国などのグローバルチームとのコミュニケーションで英語を使用します。 【ポジションの魅力】 ・日本主導で量産開発を行うため、責任範囲が広く、スキルをフルに発揮できるポジションです。 ・試験車両の準備から性能評価までを一貫して経験でき、車両制御やシステム全体の知識が習得できます。 ・国際プロジェクトの一員として、海外エンジニアとの協働を通じて英語力を磨き、グローバルな視野を広げることができます。 ・自動車業界の大手メーカーと直接やり取りすることで、技術力だけでなく業界知識も深められます。 【同社の特徴について】 ・製造業の世界上位20社に入るグローバル企業:部品メーカー売上高 世界ランキング首位(2021年・2022年) ・日本進出は明治時代の1911年(日系の雰囲気もある珍しい外資系企業) ・自動車一台分を作ることができる製品ラインナップをもち、モビリティ全体を包括したトータルソリューションが可能 ・グループでの研究開発費は9000億円にのぼります。 「経営(議決権)」と「株主(利益配当)」を分離させた経営体制を取ることで、研究開発への高い投資力を誇ります。
システム設計エンジニア<車室内モニタリングシステム>
■システムエンジニアとして車室内モニタリングシステム<Interior Sensing System>(※)に関する下記業務に従事していただきます。 ※最新のAIやセンサーを用いてドライバーの視線や表情、わずかな挙動をリアルタイムで解析し、眠気や脇見を検知するだけでなく、乗員の性別・体格・姿勢までも把握する、キャビン・イノベーションの最前線です。居眠り・脇見運転、子供の置き去りなど、日々の生活に最も身近な自動車での移動空間で「命を守る」という社会貢献性の高い製品開発となります。 【具体的には】 ・SWおよびHWコンポーネントの設計・定義を行い、ISSシステム全体を管理していただきます ・システムおよび顧客の要求に基づき、プロジェクトの目的を達成するための最適なISSシステムの定義と開発を担当していただきます ・技術要件を学際的で国際的なチームへ展開し、効果的に管理していきます ・製品のシステムコンセプトを明確にし、強いリーダーシップで開発チームを技術的にリードしていただきます 【ポジションの魅力・得られるスキル】 ・グローバルな環境でリーダーシップを発揮し、キャリアを大きく広げるチャンスがあります ・同社内の新しいビジネス領域で、製品のシステムコンセプトの定義に深く関わることができます 【同社の特徴について】 ・製造業の世界上位20社に入るグローバル企業:部品メーカー売上高 世界ランキング首位(2021年・2022年) ・日本進出は明治時代の1911年(日系の雰囲気もある珍しい外資系企業) ・自動車一台分を作ることができる製品ラインナップをもち、モビリティ全体を包括したトータルソリューションが可能 ・グループでの研究開発費は9000億円にのぼります。 「経営(議決権)」と「株主(利益配当)」を分離させた経営体制を取ることで、研究開発への高い投資力を誇ります。
...
...
...
...