エンジニアリングマネジャー
■同社にて、エンジニアリング組織の技術力・組織力の戦略的な向上を図るべく、様々な観点から戦略設計や推進を担っていただきます。
【具体的には】
・多様なステークホルダーと連携を取りながら組織およびアーキテクチャーのロードマップ策定
・プロダクトの品質と生産性、パフォーマンス最適化のための各種戦略設計・推進
・エンジニアのスキル向上支援およびエンジニア組織のカルチャー醸成
主にバックエンドで構成されているエンジニア組織の成長をリードします。組織成長のための各種戦略設計から始まり、ハンズオンで深くまで踏み込んで組織の課題解決と成長に寄与いただきます。
【Tech Stack】
主な実装はJava 11/Spring Boot 2の組み合わせか、あるいはJava 17/Spring Boot 3の組み合わせで行っています。一部のレガシー実装にJava 8とJava EEフレームワークが残っています。データベースにはRDS (Oracle, MySQL) やDynamoDBを採用しています。オブジェクトストレージにはS3を使用し、Python/AWS Lambdaによるイベント駆動処理を行っています。単体テストにはJUnit/Mockitoを、結合テストにはJMeterを利用します。バージョン管理はGitHubとGitLabを採用しており、CI/CDにはCodePipelineが利用されています。
プロジェクト・ドキュメント管理ツール:JIRA, Miro, Confluence / エディタ:Eclipse, IntellJ, VSCode
コンテナ環境:Docker + AWS (ECS, EKS, ECR) / 監視:CloudWatch, CloudTrail
CloudFormationによるインフラのコード化 / コミュニケーションツール:Slack, Zoom