京都府/メディカルの求人・転職・中途採用情報
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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CRC(治験コーディネーター)
■治験が正しく、スムーズに行われるように、治験責任医師の補助や患者さんからの相談、医療機関のスタッフとの調整等、治験の現場で行われる支援業務全般をサポートします。 【具体的には】 ■被験者の適格性の確認補助 ■同意説明補助 ■被験者の来院/検査スケジュール管理 ■治験資材整理 ■症例報告書作成支援 ■モニタリング対応 ■重篤な有害事象に関する報告書などの作成 ※コミュニケーション対象:病院関係者(治験担当医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師など)、被験者、治験依頼者(製薬メーカーなど)等
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CRC(治験コーディネーター)
治験を実施する医療機関に赴き、治験実施に伴うサポート業務を担当します。 【CRC(治験コーディネーター)とは】 治験を病院・クリニックなどでサポートする仕事です。 医療行為は伴いませんので、業務比率としては〈対人関係業務3割:事務作業7割〉のイメージでございます。 【具体的には】 ■治験準備 ・治験に参加してくれる候補者を探す ・インフォームドコンセントを取る ※具体的な治験スケジュール、費用、検査項目を説明して患者さんの同意を取ること。 ・被験者の登録(登録用紙の作成、登録センターへ連絡など) ■治験開始 ・患者さんのメンタルケア、スケジュール管理 ※患者さんに付き添って不安を取り除く、予定通り服用しているか確認もしたりする。 ・症例報告書の作成 ■その他 ・副作用を早期発見のために検査値に異常があれば報告 ・病院内のスタッフと打ち合わせ等 【働くエリア】 ・原則、ご自宅から30分~90分圏内の医療機関への配属となります。 ・基本的に、担当医療機関へ直行直帰になります。
ソフト設計<医用分析機器等>
■臨床検査機器に使用するマイコンの組み込みソフトウェア設計開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・最初は、設計の一部を担当し、検証・デバックまでの流れを経験いただきます ・設計の仕様書〜コーティング〜ベンダーコントロール、最終アウトプットに対する検証など、製品計画から結果をまとめるまで一通りをプロジェクトマネジメントの立場で活躍いただくことも可能です。 ・機構制御に関する開発の他に、UIの設計やメニューの構成といった、顧客が実際に触れるところの担当もできるため、開発の上流から下流までを手掛けた自分の仕事が、世界に貢献しているということを実感いただけます。 ※「医療機器」に使用するソフトウェアとなるため、法律的な制限もありますが、手順書や教育環境が整っておりますので、医療業界での就業経験がない方の応募も可能です。業務範囲はフェーズ分担制ではなく、基本的に製品ごとの担当で、組込ソフト部分の上流の設計〜下流まで一通り担当いただきます。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがあり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 【ポジションの魅力】 異なる分野の開発員と共に試行錯誤をしていく中で、お互いの知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、自身の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めることができます。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが本ポジションの醍醐味です。
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Healthcare Community Liaison
医療機関向け実行支援サービスとして、病院・クリニック・調剤薬局などの医療機関に対し、マネジメント領域をタスクとして担う経営アシストサービスを提供します。医療機関が抱える問題や課題、ニーズに対し、コンサルティングを行い、実行まで自ら行う問題解決の伴走型サポートとして展開しています。 一例ですが、病院であれば病床稼働率向上サービス、クリニックでは経営アシストや在宅医療マネジメント、調剤薬局ではかかりつけ薬局マネジメントや在宅調剤マネジメントなど、幅広く医療機関をサポートしています。 MR 経験を活かし、新たな経験、キャリアを築くことができる仕事内容となっております。 クライアントにより業務内容は多岐にわたりますが、下記はその1例となります。 ・医療機関のスーパーバイザー(SV)として、医療機関が抱える経営課題やニーズの把握 ・課題やニーズに対し、戦略や対策を企画・立案、実行 ・経営戦略と組織管理・オペレーション管理 ・リーダー人財の育成、人事評価制度の導入と運用 ・システム関連(電子カルテ、遠隔診療など)の導入・最適化サポート ・近隣の病院・クリニック、調剤薬局など医療機関とのリレーション
設計品質エンジニア
■製品の設計・開発段階から品質を作り込む「品質保証(QA)」の役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・設計・開発プロセスにおける品質管理(Design Control) ・設計インプット/アウトプット、設計レビューの適合性確認 ・ISO13485およびQMS要求事項への適合性確認 ・設計変更時のQMS観点での確認・管理 ・品質関連文書(手順書・記録類)の整備・管理 ・QMSの運用、改善、維持活動 まずは設計品質を中心に担当いただきますが、将来的には QMS全体の改善・運用、品質保証領域全体を横断的に担っていただくことを期待します。 医療機器・体外診断薬に求められる安全性・有効性・機能性を、仕組みとして保証するQAとして、専門性の高いメンバーと協働しながら、同社グループの品質保証体制を構築していただきます。 ■キャリアパス スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがたり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 ■その他 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、横連携しながら開発設計をしています。設計品質管理のチームは、これらのチームと携わりながら業務を進めることになるので、製品や設計工程理解しやすく、それぞれとコミュニケーションを取り業務いただくことが可能です。
体外診断薬の研究開発職(責任者候補/化学分野)
研究開発チームの化学分野における責任者として、プロジェクトマネジメントをお任せいたします。 <具体的には> 最初は研究開発の全体像を掴むため、商品開発にまつわる一連業務を理解いただきます。 実際にご自身の手で開発をご担当することはほぼなく、責任者として開発の方針を定めていくことが主なミッションとなります。 プロジェクト全体の管理を担っていただくため、進捗はもちろん、予算面の管理やピープルマネジメント、製造部門や販売部門など他部門との調整といった業務もご担当いただきます。
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Medical Writer/Senior Medical Writer
【Medical Writer】 ※FSP想定 メディカルライター(担当者)として次のような業務をお任せします。 ・ClientのSOPに従い臨床試験関連文書(治験実施計画書、治験総括報告書、コモンテクニカルドキュメント等)の作成 ・グローバル試験の治験実施計画書に対して日本要件を満たすための修正版の作成 ・製造販売後調査関連文書(安全性定期報告、再審査申請資料等)の作成 ・臨床研究報告書・論文の作成 ・各種文書のQC 他 【Senior Medical Writer】 リードメディカルライターとして次のような業務をお任せします。 ・臨床試験関連文書(治験実施計画書、治験総括報告書、コモンテクニカルドキュメント)の作成およびレビュー業務 ・グローバル試験の治験実施計画書に対して日本要件を満たすための修正版の作成およびレビュー業務 ・臨床研究・PMS関連文書(実施計画書、安全性定期報告書、論文など)の作成およびレビュー業務 ・プロジェクトの進捗管理、人員管理、予実管理、顧客対応 ・後輩スタッフの指導 他
MR
■MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただきます。 ・MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただく方を募集します。 医薬品は人の命に関わるもので、医薬品の有効性はもちろん、安全性や副作用情報、さらには疾患だけでなく医療制度に関わる最新情報を薬剤師や医師に「情報提供」することが重要です。MRはそういった医薬品に関する情報を医療従事者に提供すること、さらには収集することが主務となります。 ・同社の魅力の一つは、ほぼ全疾患領域をカバーする約800品目のラインナップの製品を持っていることです。
DX推進担当
■グループ会社含む同社全体の「業務改善」の実現を目指し、DX化を推進する上で必要となるITシステムの構築や事業部門の要件定義支援を担当していただきます。 【具体的には】 ・DX推進チームが担当するシステムについては様々ですが、これまでのご経験や今後のキャリアの方向性などを面接で伺い、担当領域を決定します。 ※各部門に導入されているシステムの運用管理からスタートし、業務領域を徐々に広げていただき社内の改善要求の具現化を行っています。システムを利用したことがない方であっても、まずはシステムの理解・業務理解をしていただくところから始めていただきますのでご安心ください。 <例> ・ビジネスをメインフローを支えるERPシステムの構築、導入、運用管理(SAP) ・顧客管理システムの構築(Salesforce ) ・売上予実管理システムの構築とデータの維持管理(Datalizer) ・資金繰り管理を支援する各種財務指標の集計(Dr.Sum/Datalizer) ・各種レポートをビジュアル化、分析を支援するツールの構築(Motion Board) ※ビジネスプロセスを理解するための現場の方へのヒアリングはもちろん、システム実装や、すでに導入されているシステムを適切に活用できているか / 現場が適切に活用できていない場合のサポートまで、「どうしたらより効率化できるだろう」「今のビジネスフローをRPAにどのようにどのように落とし込むべきか」と日々考えながら業務にあたっていただきます。 ※業務改善には、現場理解はもちろん、事業全体についても俯瞰的に見る力が必要なため、ITシステムの習得のみならず事業全体を見渡せる経営目線を磨くことができます。