水環境プラントの機械フィールドエンジニア
■国内外の水・環境システム(主に公共下水処理、汚泥処理、オゾン処理)を対象に、機械設備をベースとしたプラントエンジニアリング(工事エンジニアリング)、施工管理業務を行います。 ・施工管理(約6割):現場対応、試運転、現場代理人としての現場統括、アフターサービスの指導。 ・エンジニアリング・見積(約40%):川崎本社における設計・見積もり、工事計画の立案。 ・将来的には、グローバル展開に伴い海外(インド現地法人など)へ工事部長等の役割で2~3年程度駐在・出張するチャンスもあります。