建設・プラント/管理/年収900万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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コンプライアンス・輸出管理
■グループ全体を統括する同社のコンプライアンス・輸出管理部門において部門長の元、部門全体を引っ張っていけるマネージャーまたはマネージャー候補を募集します。 グループ全体のビジネス倫理を牽引し、輸出管理および制裁管理などの経済安全保障、グループのコンプライアンス体制の構築・運営・内部調査をリード、不祥事対応等の重責を担っていただく方です。 【具体的には】 <コンプライアンス> ・倫理的なビジネス文化の醸成(教育や啓発活動の展開) ・現行コンプライアンス・プログラムの実効性の評価とその継続的な改善 ・社会が求める法的、倫理的要請の変化を敏感にキャッチし、予想される新たなコンプライアンス・リスクに備え、それに対応すること ・グループ全体のコンプライアンス体制の設計、構築、運営そしてその最適化 ・取引先のコンプライアンス・リスク・アセスメントのシステム整備とその運用 ・通報窓口の設置と運用、各事案の事実確認に必要な内部調査の指揮、全体の取りまとめ ・年度計画、中期計画の策定とその実行 ・各拠点へのコンプライアンス要員の配置とそれら要員の継続的なスキルアップ ・人権、制裁の分野における営業部門、人事部門、輸出入管理部門、サプライチェーン管理部門との連携 <輸出管理> 以下のような外為法、米国輸出管理規制(EAR)等の輸出関連法令および経済制裁法令に基づく安全保障輸出管理および制裁対応業務の統括。 ・社内管理体制の構築(規程・マニュアル整備、教育、監査) ・取引審査(該非判定の支援含む) ・経産省等の主管官庁との連絡・折衝
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法務担当職
■同社の法務担当者として、同社の法務関連業務に広く関わっていただきます。 【具体的には】 契約書類チェック、法務相談対応、社内決裁対応、法務研修・法務情報発信などの業務にご対応いただきます。 主には、以下のような業務内容となります。 (1)契約書類チェック 社内各部署から寄せられる、契約書類の記載内容等に関する相談対応です。 ※業務委託/請負/秘密保持/共同研究/電気ガスの需給/建設工事などに関する契約が多いです。 (2)法務相談対応 法律/条令などの解釈・適用についての相談にご対応いただきます。 ※関連する法律としては、独禁法/景表法/下請法/建業法/会社法などです。 また、事故やトラブルの発生時や交渉の場面では法務的側面からの助言・対応検討を行っていただきます。 (3)社内決裁対応 社内で扱う決裁書についても、法務的観点から内容確認や修正等の助言をいただきます。 (4)法務研修・法務情報発信 法務にかかわる研修(秘密保持契約とは何か/契約書の作成の仕方)の実施や法務関連の情報発信の企画・推進をご担当いただきます。 ・事案の性質によっては、大阪ガス(株)の法務担当部署などの関係者と連携して解決に進めていただきます。 ※グループ全体への影響が大きい行政対応の案件や、大阪ガスとやりとりが必要な代理店契約の案件など
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法務担当
同社にて、法務担当として下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書チェック ■訴訟対応、法務関連トラブル対応 ■株主総会・ガバナンス対応 ■コンプライアンス関連業務(内部通報対応、社内教育、ガイドライン遵守のモニタリング等) ■新規事業・M&A・技術提携等のプロジェクト案件への法務参画 ■他部門(研究開発・技術・経営企画、各現業店等)との連携も多く、幅広い法務関連業務に携わる ■外部法律事務所との連携もあり、専門性の高い案件は外部と協議しながら進めることもある ■グループ会社の法務関連業務の支援
法務審査
同社にて、法務審査の業務を担当していただきます。 【具体的には】 工事請負・土地売買等にまつわる契約書関連書類の作成や、顧客や行政との折衝、および予防法務・リスクヘッジの検討など 【職務の特徴・魅力】 案件ごとに状況が異なるため、ただ単にルールに従って業務を行うだけでなく、正面から案件に向き合い、顧客や地域、会社にとってどう対処すれば最適かを考慮しながら業務を行っていただくポジションです。「チェック担当」「法律判断係」としてではなく、「プロジェクトマネジメント」としての確かな経験を積んでいただくことができます。 ゆくゆくは、支店や国際部門へ異動していただき、企業法務における全般的な業務を手掛けていただくことも可能です。
経理<会計・子会社管理>
■同社のファイナンス&アカウンティング部門にて、国内外グループ会社の管理を中心とした、会計・子会社統括業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性をもとに、担当いただく業務領域は調整がある想定です。 【具体的には】 <子会社管理・会計業務> ・国内外グループ会社の財務数値管理 ・月次/四半期/年度決算の確認・取りまとめ ・連結決算業務 ・各子会社の決算品質向上に向けたモニタリング、課題抽出、改善支援 ・グループ共通ルールの展開・運用定着 ・キャッシュフローや財務状況のモニタリング ・内部統制(J-SOX含む)の強化支援 ・会計基準や制度変更への対応、および各拠点との連携 ・国内外の関係部門、各子会社とのコミュニケーション・調整 【ポジションの特徴】 同ポジションは、経理実務に加えて、国内外30~40拠点規模のグループ会社管理に関わることができる点が特徴です。 単なるオペレーションに留まらず、子会社の決算品質向上やガバナンス強化など、グループ経営基盤の強化に直接貢献いただく役割が期待されています。
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財務経理部長
同社にて、財務・経理業務全般の安定的な業務運営ならびに改善活動を担っていただきます。 その他ベンチャーキャピタルや銀行、監査法人等のやりとりにも必要に応じて参画いただきます。 【具体的には】 ■年次決算、四半期決算■月次決算(仕訳入力等)■債権/債務管理(入金/支払対応) ■経費精算 ■請求書発行 ■資産管理(在庫、固定資産) ■各種報告資料作成 ■メンバーマネジメント ※財務経理実務については一般的な財務諸表の作成や税務申告対応など財務会計ならびに税務会計となりますが、場合により経営企画部門と連携し管理会計の役割も担っていただく想定です。上場も視野に入れているため、将来的には開示資料(決算短信や有価証券報告書等)の作成等も必要となります。 また、IFRSへの移行を進めているので、IFRS移行作業そのものやIFRSでの経理実務を行っていただくことを想定しています。 【魅力・やりがい】 IPO準備とIFRS移行という、経理キャリアにおいて希少価値の高いフェーズに携われます。単なる数値管理に留まらず、ベンチャーキャピタルや金融機関との折衝、経営企画と連携した管理会計など、CFO視点に近い高度な経験を積むことが可能。急成長企業の変革期を支える手応えと、組織作りに関与する大きな裁量が得られるポジションです。
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コンプライアンススタッフ
■同社にて、コンプライアンススタッフをご担当いただきます。配属後、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 総合エンジニアリング企業である同社(含む国内外グループ会社)のコンプライアンス推進を行っていただきます。 法令や社内規範、倫理感を守りながら事業活動を行うための仕組みを整備・運用いただきます。業務内容は以下の通りです。 ・コンプライアンス体制構築・見直し ・コンプライアンスプログラム実行・見直し ・コンプライアンス教育(セミナー、eラーニング、等)企画・実行 ・コンプライアンス事案対応(不正・コンプライアンス違反・ハラスメント等 内部通報窓口含む) ・コンプライアンスモニタリング実施
監査担当
■監査をご担当いただきます。 ※入社後、数年間は株式会社アクタスへ出向予定です。 ※将来的には、同社本社またはグループ企業の監査ポジションへのローテーションが想定されています。 【具体的には】 同社に在籍し、株式会社アクタスへ出向のうえ、監査業務を軸として、リスクマネジメントおよび内部統制の運用・強化に携わっていただきます。 現場に入り込みながら実態を把握し、課題の抽出から改善提案、運用定着まで主体的に推進いただくことが期待されています。 ・監査計画の立案および監査の実施 ・監査結果の取りまとめ、課題抽出、改善提案 ・改善施策の進捗確認およびフォローアップ ・リスクマネジメントに関する運用・改善活動 ・内部統制の整備・運用強化 ・関係部門との連携による管理体制の構築・高度化 ・法人部門を含む事業領域における監査・管理体制強化の推進
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
監査高度化の企画・推進
■監査委員会のパートナーとして、監査DXの推進やグループ横断のリスク管理体制の構築など、経営の健全性と透明性を高めるための「企画・推進」を実務リーダーとして主導していただきます。 【職務内容】 ■監査委員会室にて、以下の4つの柱を中心に業務を遂行していただきます。 (1) 監査高度化・DXの企画推進 ・データ分析・AIを活用したデジタル監査(CAAT等)の導入・要件定義 ・監査方法の刷新、標準化案の策定 (2) 監査委員会・監査担当役員の意思決定サポート ・経営会議・監査委員会向けの説明資料作成、論点整理 ・監査委員会の実効性評価(アンケート・ヒアリング)の主導 (3) グループ横断のガバナンス改善提案 ・国内外のコクヨグループに対する往査、コンプライアンス状況の確認 ・内部統制(J-SOX)やリスク管理の課題整理、改善提案 (4) 品質管理・人材育成 ・監査品質評価の項目整備、監査人材のスキルマップ作成支援
経理・グループ経営基盤企画(M&A支援・会計プロセス整備)
■同社グループのF&A(経理)領域において、経理実務を起点に、将来的にグループ全体の経営基盤を支えるリーダーとしての活躍を期待するポジションです。まずは実務を通じて、グループ会計・財務の全体像を理解いただき、中長期的には、会計プロセスの高度化やM&A・組織再編を含む重要テーマを企画・推進する役割を担っていただきます。入社後は、ご経験・志向性に応じて、以下の業務を段階的にお任せします。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書 等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務DDは外部アドバイザリーが実施 ※PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携 ・組織再編に関する会計処理の相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告
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法務担当
■法務担当として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 EPC契約検討及び交渉、新規ビジネスに関する法務業務、ライセンス契約、企業提携、技術開発契約の検討、M&A、企業法務業務を担当していただきます。 日揮グループをサポートする日揮コーポレートソリューションズの法務部において、部門長の下、グループ事業会社の法務実務を行っていただける方、ESG経営が求められる時代においてグループとしてのあるべき姿を考え、エンジニアリングのトップ企業として業界をリードし、同社グループのパーパス(Enhancing planetary health―カーボンニュートラルな社会)の実現を共に目指していただける方を募集しています。 ・EPC契約のDrafting、検討および交渉 ・ジョイントベンチャー契約のDrafting、検討及び交渉 ・カーボンニュートラルな新規事業の立ち上がりに関するリスク分析及びそれに伴う法的アドバイス ・それら新規事業に関わる各種契約Drafting、検討及び交渉 ・グループ会社の事業への法的・契約的サポート ・事業提携・M&Aに関連する法務業務 ・訴訟・仲裁対応 ・戦略的法務業務支援 ・その他企業法務業務
IRユニットリーダー候補
■同社のファイナンス&アカウント部門にて、IR業務の実施および取りまとめを担当いただきます。 【同社について】 ・決算IRにかかる一連の資料作成(決算短信、決算説明会資料、株主通信、その他補足説明資料等) ・IRにかかるイベント運営(決算説明会、個人投資家説明会、その他国内外投資家エンゲージメント等) ・資本市場及び投資家等にかかる社内報告資料作成 <同社について> 企業理念は「be Unique.」であり「コクヨは、創造性を刺激し続け、世の中の個性を輝かせる」という考えで商品・サービスを社会に提供しています。 現在は2030年にむけた長期ビジョンを策定し、中長期でどの事業をどのように成長させるかを明確にし、従来以上に改善や成長に挑戦しています。 空間価値ドメイン/ビジネスサプライドメイン/グローバルステーショナリードメインと事業ドメインを3つに再設定し、モノ視点から将来の市場(顧客)ニーズの変化を捉えたコト視点への転換を進めています。
大規模修繕の施工管理
同社で受注した案件を大規模修繕の建築施工管理(所長候補・マネージャー候補・施工管理者)として担当して頂きます。 【具体的な仕事内容】 ・品質管理、出来形管理の実施 ・原価管理とコスト管理および改善提案 ・工程管理とスケジュール調整、進捗管理 ・安全管理の実施および安全パトロール、是正対応 ・環境対策および近隣対応の調整 ・施工図の確認・作成、仕様や施工手順の策定 ・検査対応、各種書類の作成・管理、引き渡し対応 ・経験に応じた現場統括や若手技術者の指導・育成 【案件に関して】 案件:分譲マンション、商業施設、公共施設、データセンター等 立場:元請け、下請けの両方 エリア:関西圏をメインに対応していただきます。
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国内法務
■住宅/商業建築分野を中心に、医療・介護、環境エネルギーなど多角ビジネスを展開する同社にて、国内法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設・不動産分野に限らず、エネルギー事業など様々な領域の案件を幅広く担当いただきます。 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案/審査 ・契約交渉 ・訴訟対応 等 ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
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コンプライアンス担当(建設業)
■事業会社のコンプライアンス担当の責任者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・不正行為の発生を未然に防止するため、コンプライアンスの推進体制を整備・運用。 ・コンプライアンス推進体制の整備(担当組織の管理・運営、推進プログラムの作成・施行、推進マニュアル等の整備・施行など) ・企業活動に係るコンプライアンス・チェック(各種契約の内容・締結のチェック、知的財産管理、各部門からの相談対応・係争等支援など) ・コンプライアンスに係る教育・研修(教育・研修プログラムの策定、研修等の実施など) ・コンプライアンス推進に係る広報(コンプライアンス推進状況の把握・分析、把握・分析結果の社内フィードバック、経営理念、倫理綱領等の制定・周知の支援など)
管理会計<課長補佐>
■同社グループ全体の予算編成と予実管理などの経営レポーティングの統括を担い、データ面から経営判断を支えていく役割となります。定型的な財務データの取りまとめだけでなく、管理指標の見直しや仕組み構築、起案なども行っていただきます。 その時々の社会情勢の変化や財務データ以外の自社業績の変数となる社内外の指標、社内の状況などを理解した上で、バランス感覚を持って行動することが求められます。 【具体的には】 ・予算・予測・実績等の連結業績の取りまとめ・差異分析 ・国内外の事業部門・事業会社への管理会計面のサポート ・各種資料作成、経営陣への報告 ・管理会計の見直し ・関連ITシステムの構築
経理/原価担当
■同社単体及びグループ会社の以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・原価計算実務(予算・月次決算)、原価管理支援(原価差額分析・収益性分析) ・原価計算システム保守(維持だけではなく、最新の会計要件のインプリメント) ・新たな生産拠点に向けたタスクフォース参画及び運用体制の整備 ・国際会計基準適用に向けたタスクフォース参画及び適用後の業務運用 【将来的に担っていただく業務内容】 湘南工場での工場原価計算関連業務を経験後、キャリアパスとして国内外の生産関連会社へ赴任しマネジメント全般を担っていただきます(任期満了後は、予算策定等の管理会計、内部統制、国内外のマネジメント層として活躍いただくことを同社は想定しています)。
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法務
■法務業務・審査業務・関連業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・ビジネスにおけるリスク分析、契約書起草・審査 ・リーガル面での対外交渉支援(営業からの相談対応、アドバイス) ・法的紛争案件の対応窓口(社内取りまとめ、弁護士との窓口) ・取引先に対する与信審査(決算書、経営状況の分析) ・株主総会や取締役会などの運営・管理 ・法務としての立場による各種社内制度・規定の見直し・立案 ・コンプライアンス対応、社内啓蒙活動 【求人に関して】 日本を代表する総合商社と、中部地区の大手鉄道会社、安定した母体である両親会社の経営資源をフル活用し、食品工場に強みを置いた総合建設会社です。事業拡大を経営管理面で支える、情報システム職の募集となります。
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知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
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コンプライアンス担当(建設業)
■事業会社のコンプライアンス担当の責任者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・不正行為の発生を未然に防止するため、コンプライアンスの推進体制を整備・運用。 ・コンプライアンス推進体制の整備(担当組織の管理・運営、推進プログラムの作成・施行、推進マニュアル等の整備・施行など) ・企業活動に係るコンプライアンス・チェック(各種契約の内容・締結のチェック、知的財産管理、各部門からの相談対応・係争等支援など) ・コンプライアンスに係る教育・研修(教育・研修プログラムの策定、研修等の実施など) ・コンプライアンス推進に係る広報(コンプライアンス推進状況の把握・分析、把握・分析結果の社内フィードバック、経営理念、倫理綱領等の制定・周知の支援など)
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事業部経理<建築事業部門の経理・管理会計>※建設業界経験者採用
■大手企業グループのメイン事業「建築事業部」における事業部経理の仕事です。 同社の建築事業部は売上/社員数などからメイン事業として社内でも格の高い扱いとなっています。 経理部門でも主計経理(本社経理)の係長以上のメンバーが抜擢されてジョブローテーションでキャリア形成の観点で経験を積む花形の出世コースの1つです。 (本社経理の下部組織のような位置付けではありません) 【具体的には】 ・事業部の伝票仕訳、請求書管理など日常業務全般 ・事業の月次/四半期/年次決算時の財務諸表B/S・P/L(営業利益まで)作成 ・事業部の財務諸表の分析、予実管理、差異分析、異常値の責任者確認、上長レポート報告 ・全社経理部門との連携 ※工事現場常駐のケースがある為、現場によっては全国転勤があり得ます。(条件面の調整で地域限定勤務あり) ※条件面(30歳700万円以上/年齢給)などは本社経理と同じです。(地域限定職は住宅手当なし/賞与一部調整) ※数年(3年くらい目安)でジョブローテーションで本社経理(全社の決算/税務申告等)への異動を想定
経理<原価計算・決算>
■機械事業本部の計数計画フォロー担当として、主に下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・収益予算の編成、実施状況フォロー ・中期経営計画の計数計画編成、実施状況フォロー ※単体会計システム:SAP 【仕事の進め方】 ・月次・四半期・年次決算業務については関連部門と連携を取りながら、必要書類を収集・確認して行っており、本社や幹部への報告資料も作成しています。 ・計数計画フォローは事業部門から提出された資料を元に取りまとめ、本社や幹部への報告資料を作成しています。 ・予算策定、フォロー、決算資料等の締切近くの繁忙期には残業が必要になる時がありますが、業務負荷が上がりすぎないように労働時間を管理しており、残業時間はほとんどの月で20時間以内となっています。 【キャリアパス】 経理のスペシャリストを目指して経理関連の業務に携わっていただきます。様々な経験を積んでいただくため、本人の意向を踏まえた上で、ローテーションを実施しています。 【事業の目指す姿】 事業拡大を図るため、業務のスピードアップや精度向上、関係部門とのコミュニケーションが重要となり、情報収集の方法含め今後さらなる組織力の向上を目指しています。
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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