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建設・プラント/管理の求人・転職・中途採用情報
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法務担当
■同社の法務部門にて、経営陣や他部門と連携し、法的な視点からのサポートを提供いただきます。 企業の法的リスクを管理し、コンプライアンスを強化する重要な役割を担っていただくポジションです。 【業務詳細】 ・契約書レビュー(国内・海外) ・法務相談対応 ・コンプライアンス監査対応 ・コンプライアンス体制構築対応 ・ガバナンス対応(SPC含む) 各種契約書(工事請負契約書、取引基本契約、業務委託契約、秘密保持契約など)のレビューおよび作成を行い、法的リスクを最小限に抑えます。 社内の各部門からの法的相談に対し、適切なアドバイスを提供し、問題解決を図ります。 企業のコンプライアンス体制の構築および運用を支援し、法令遵守の文化を促進します。 ・平均残業時間:月20時間程度 ・繁忙期:4月~7月にかけて監査対応があります 【出張について】 ・出張エリア:全国/出張期間:1日~3日程度/出張頻度:1回/月程度 ・出張手当:30日未満・・・宿泊費10,500円/日、日当2,100円/30日以上・・・宿泊費8,400円/日、日当1,580円 ・出張中の移動手段:公共交通機関で近くまで行き、郊外の場合はそこからレンタカーを使用します。
コーポレートファイナンス
■本社財務部 コーポレートファイナンスグループの責任者として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・資金調達業務(国内外の金融機関との折衝、ファイナンス戦略立案・実行) ・財務戦略およびキャッシュフロー・バランスシート改善施策の企画・推進 ・資金管理に関するポリシー策定、システム構築・運用 ・グループガバナンス強化に関する各種業務 ・M&A関連業務(財務デューデリジェンス、クロージング等) ・国際税務・グローバル財務体制強化に関する各種業務 ・金融機関向け開示資料、経営層向け報告資料等の作成 ・メンバーの育成・指導およびチームマネジメント ※少数精鋭の組織の中で、プレイングマネージャーとしてリーダーシップを発揮して関係部署を巻き込み、財務機能の高度化と組織運営を牽引していただきます。
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経理財務部長
【職務内容】 東証グロース上場の総合不動産企業である同社にて、経理財務部の部長として部門を牽引していただきます。 現在、経理財務部は60代の部長と6名のメンバーで構成されており、次世代への世代交代を見据えた重要ポジションでの採用となります。 上場企業としての高度な決算業務や監査対応を取り仕切り、経営基盤のさらなる安定化と成長を支えていただくことを期待しています。 【具体的な業務内容】 これまでのご経験を活かし、経理財務部門のトップとして以下の業務を統括・実行していただきます。 ・経理財務部門全体のマネジメントおよびメンバー育成 ・月次、四半期、年次決算業務の統括 ・上場企業としての開示資料作成(有価証券報告書、決算短信など) ・監査法人(トーマツ等)との折衝・監査対応 ・税務調査対応、税務報告 ・事業計画策定サポート、資金調達など財務関連業務 ・業務フローの改善、効率化の推進
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コンプライアンス・輸出管理
■グループ全体を統括する同社のコンプライアンス・輸出管理部門において部門長の元、部門全体を引っ張っていけるマネージャーまたはマネージャー候補を募集します。 グループ全体のビジネス倫理を牽引し、輸出管理および制裁管理などの経済安全保障、グループのコンプライアンス体制の構築・運営・内部調査をリード、不祥事対応等の重責を担っていただく方です。 【具体的には】 <コンプライアンス> ・倫理的なビジネス文化の醸成(教育や啓発活動の展開) ・現行コンプライアンス・プログラムの実効性の評価とその継続的な改善 ・社会が求める法的、倫理的要請の変化を敏感にキャッチし、予想される新たなコンプライアンス・リスクに備え、それに対応すること ・グループ全体のコンプライアンス体制の設計、構築、運営そしてその最適化 ・取引先のコンプライアンス・リスク・アセスメントのシステム整備とその運用 ・通報窓口の設置と運用、各事案の事実確認に必要な内部調査の指揮、全体の取りまとめ ・年度計画、中期計画の策定とその実行 ・各拠点へのコンプライアンス要員の配置とそれら要員の継続的なスキルアップ ・人権、制裁の分野における営業部門、人事部門、輸出入管理部門、サプライチェーン管理部門との連携 <輸出管理> 以下のような外為法、米国輸出管理規制(EAR)等の輸出関連法令および経済制裁法令に基づく安全保障輸出管理および制裁対応業務の統括。 ・社内管理体制の構築(規程・マニュアル整備、教育、監査) ・取引審査(該非判定の支援含む) ・経産省等の主管官庁との連絡・折衝
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総務
■同社にて、総務をご担当いただきます。 【具体的には】 <株式業務> ・株主総会:株主総会の準備・運営、招集通知・事業報告の作成、信託銀行・印刷会社との調整等 ・持株会:総会・理事会の準備・運営、会員対応等 <BCP業務> ・BCP策定、社内訓練実施、安否確認システムの運用、備蓄品等の管理等 <ファシリティ関連業務> ・オフィスレイアウト・環境整備、オフィス受付・メール室の運営、サテライトオフィスの管理、移転等 <その他> ・取締役会事務局、個人情報管理、社内規程・文書管理、福利厚生、資産物品管理を始めとした総務系業務等
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法務担当職
■同社の法務担当者として、同社の法務関連業務に広く関わっていただきます。 【具体的には】 契約書類チェック、法務相談対応、社内決裁対応、法務研修・法務情報発信などの業務にご対応いただきます。 主には、以下のような業務内容となります。 (1)契約書類チェック 社内各部署から寄せられる、契約書類の記載内容等に関する相談対応です。 ※業務委託/請負/秘密保持/共同研究/電気ガスの需給/建設工事などに関する契約が多いです。 (2)法務相談対応 法律/条令などの解釈・適用についての相談にご対応いただきます。 ※関連する法律としては、独禁法/景表法/下請法/建業法/会社法などです。 また、事故やトラブルの発生時や交渉の場面では法務的側面からの助言・対応検討を行っていただきます。 (3)社内決裁対応 社内で扱う決裁書についても、法務的観点から内容確認や修正等の助言をいただきます。 (4)法務研修・法務情報発信 法務にかかわる研修(秘密保持契約とは何か/契約書の作成の仕方)の実施や法務関連の情報発信の企画・推進をご担当いただきます。 ・事案の性質によっては、大阪ガス(株)の法務担当部署などの関係者と連携して解決に進めていただきます。 ※グループ全体への影響が大きい行政対応の案件や、大阪ガスとやりとりが必要な代理店契約の案件など
工場総務(ファシリティ管理)
町田事業所において、従業員が安全かつ快適に働ける環境づくりを担う総務業務をお任せします。事業所運営に欠かせないファシリティ管理を中心に、環境ISO対応やESG推進など幅広い業務に携わっていただきます。 ■業務内容: ・事業所内のファシリティ管理 ・共有設備、電気設備、空調設備、衛生設備などの維持・管理 ・オフィス・事業所レイアウト変更対応 ・移転や組織変更に伴うレイアウト企画・調整 ・環境ISOの維持・更新業務 ・ESG推進に関する各種対応 ・官公庁・協力会社・外部業者などの対外対応 ・安全衛生に関する各種活動・環境改善業務
総務
■総務部総務課は、2つの役割を担っています((1)全社を統括管理する総務部(2)本社地区を維持管理する総務課)。同ポジションは(1)をターゲットにしています。 全社サポートに取り組む中で、単に「現状を維持する」のではなく、「もっと働きやすく、もっと仕事がしやすい会社」となるよう、新しい仕組みや制度の企画・実現を進めています。具体的にはクラウドPBXや内線スマホの導入を進めるなど、デジタル技術活用にも積極的に取り組んでいて、今後もさらなる業務改善を進めていきます。 【具体的には】 ・オフィス環境の整備・改善 ・社内通信環境(主に電話)の企画・運用・改善 ・自社不動産(本社ビル等)の維持管理・運営 ・稟議制度およびワークフローシステムの運用・改善 ・文書管理および社内ルール整備 【キャッチアップ体制】 <想定業務> 入社後は、現在進行中のクラウドPBX導入プロジェクトに参加し、知識豊かなチームメンバーと一緒に取り組んでいただきます。また、オフィス管理、主に自社ビルである本社ビルの維持管理もご担当いただきます。いずれも、チームメンバーがサポートするため、安心して業務を覚えていただくことが可能です。 <キャリアパス> 総務課では、オフィス管理などの基礎業務に加え、DX推進や全社制度の企画・改善にも携わることができます。将来的には経理、情報システム、支社総務など管理部門で幅広く活躍するキャリアが描けます。
管理会計
■同社のオフィス提案事業を担うグローバルワークプレイス事業の組織において、管理会計業務をご担当いただきます。各種データ管理や月次報告業務を担いながら、自社の事業構造や業界理解を深め、予算・実績管理、収益性分析、経営判断に必要な数値整理・レポーティングまで幅広くご担当いただきます。。また、国内業務に加え、今後は海外拠点に関する管理会計業務にも携わっていただく想定で、各国拠点の状況把握や関連部門との連携も含めて活躍いただくことが期待されているポジションです。将来的には、管理会計の知見をベースに、各部門の事業推進や運営体制の構築・改善、事業戦略に関わる業務にも関与いただくことが期待されています。 【具体的には】 ・予算管理:事業計画に沿った年間・四半期・月次の予算作成、予算と実績の比較分析、差異要因の整理・可視化を行います。国内業務に加え、海外拠点を含む予算執行状況の把握・管理も担っていただきます。 ・原価計算・コスト管理:適正なコスト管理を行い、収益性向上に向けた課題抽出やコスト削減提案を行います。 ・業績管理・KPI分析:売上・利益・生産性などの重要KPIをモニタリングし、各部門・各プロジェクトの収益性分析、経営数値の整理・分析を行います。 ・レポーティング・関係部門連携:月次を中心とした各種レポート作成を行い、事業部門・経理部門・関連部署と連携しながら、意思決定に必要な情報をタイムリーに提供します。状況に応じて、海外拠点との情報連携が発生します。 ・重要分析・意思決定支援:経営層向けのレポート作成、各種施策の収益性シミュレーション、事業課題の整理・分析などを通じて、経営判断を数値面から支援します。
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総務
■総務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■商業登記に関する業務 ■株主総会の運営に関する業務 ■建設業法、会社法、有価証券等に関する管理や届出業務 ■ファシリティ/備品の管理(ビルの契約やリース、設備の保全、什器備品の選定や手配、資産管理とコスト管理) ■文書の管理(稟議書や契約書など重要文書の管理保管、廃棄など) ■社内規定の策定・改定(社内ルールの作成や改定、周知) ■役員会や株主総会、全社会議など運営(株主総会、取締役会の事務局業務、招集通知や議事録作成、全社会議、防災訓練など全社にまたがるものの企画や運営) ■会社の代表窓口(代表電話や代表受付などのほか、法人として行政に届出するものや顧問弁護士、司法書士などの窓口、来客対応) 【魅力について】 総合職のため確約は出来ませんが、転勤についても実績としてはほとんどありません。 また、人材育成にも注力しており、階層別研修制度や資格取得支援制度など、伸び盛りのメンバーからベテランまで幅広く活躍できる環境がございます。
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財務管理<上工下水道におけるPPP事業>
■SPC(上工下水道を運営する特別目的会社)について、主に以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・長期事業収支計画の策定(PL・BS・CF) ・単年度予算の策定(現場担当者との調整) ・予実分析及びその結果からの予算(単年度及び長期事業収支計画)の見直し案の策定 ・会計システム、決算書の確認 ・社内外への財務状況の説明 ・監査法人監査、監査役監査の対応 ・連結資料作成 ・外部専門家(税理士・監査法人・金融機関等)との折衝・調整 ・出納業務の対応 ・一人当たりの担当件数:7~8件程度。案件の難易度により件数は調整しています。
経理<単体決算・税務担当>
■同社の単体決算業務を中心に、月次・四半期・年次決算、税務申告対応、監査法人対応など経理業務全般をご担当いただきます。経営基盤を支える管理部門として、正確かつ迅速な決算情報の提供を行うとともに、会計税制変更対応や業務改善の推進にも携わっていただきます。将来的には単体決算業務の取りまとめや、連結決算業務(国内4社、国外3社)を担う中核人材としての活躍が期待されています。 【具体的には】 ・月次・四半期・年次決算業務 ・固定資産管理および減価償却費計算 ・引当金計上等の決算整理仕訳 ・法人税・消費税等の申告資料作成 ・監査法人対応 ・会計基準改正・税制変更対応 ・J-SOX対応および内部統制の整備・運用 ・使用システム:NTT Bizインテグラル、SAP Concur ほか
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バックオフィス事務(管理部)
■コンプライアンスの要となる役割として、建設業法 をはじめとした 各種法令の遵守 、および 適正な取引管理 を担っていただきます。 【具体的には】 受注“前”の段階から関わり、見積内容や契約形態が建設業法・産廃法・アスベスト関連法規等に抵触していないかを精査・判断します。 単なる事後チェックではなく、取引の入口からリスクをコントロールする専門職として、会社全体の健全性を支える重要な役割です。 クラウドツールや基幹システムを用い、プロジェクト進行の適正さを担保する「チェック・管理業務」を主導します。 ・プロジェクトの適正化チェック ・受注前の適法性精査: 見積依頼票や契約内容に不備がないか、法的な観点から精査 ・取引先の資格の確認 ・アスベスト事前調査の完了確認 ・発注条件が法令・社内ルールに抵触していないかの判定・承認 ・法定書類の管理・行政報告 ・アスベスト行政報告、紙マニフェスト交付状況の自治体報告 ・法定帳簿の精査、および各種リストの管理 その他、管理部門の立場からの他部署(営業・法務等)との連携・調整 ※ルーティンワークに留まらず、管理部門としてプロジェクトの「安全性」と「正しさ」を担保し、会社をリスクから守るプロフェッショナルな動きを期待しています。 「事務」の枠を超え、建設業界で一生モノの武器となる専門知識を極めることができます。 実務を通じて、法改正への対応力やリスク検知能力など、市場価値の高いスキルを磨ける環境です。
法務審査
同社にて、法務審査の業務を担当していただきます。 【具体的には】 工事請負・土地売買等にまつわる契約書関連書類の作成や、顧客や行政との折衝、および予防法務・リスクヘッジの検討など 【職務の特徴・魅力】 案件ごとに状況が異なるため、ただ単にルールに従って業務を行うだけでなく、正面から案件に向き合い、顧客や地域、会社にとってどう対処すれば最適かを考慮しながら業務を行っていただくポジションです。「チェック担当」「法律判断係」としてではなく、「プロジェクトマネジメント」としての確かな経験を積んでいただくことができます。 ゆくゆくは、支店や国際部門へ異動していただき、企業法務における全般的な業務を手掛けていただくことも可能です。
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法務担当
同社にて、法務担当として下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書チェック ■訴訟対応、法務関連トラブル対応 ■株主総会・ガバナンス対応 ■コンプライアンス関連業務(内部通報対応、社内教育、ガイドライン遵守のモニタリング等) ■新規事業・M&A・技術提携等のプロジェクト案件への法務参画 ■他部門(研究開発・技術・経営企画、各現業店等)との連携も多く、幅広い法務関連業務に携わる ■外部法律事務所との連携もあり、専門性の高い案件は外部と協議しながら進めることもある ■グループ会社の法務関連業務の支援
経理<会計・子会社管理>
■同社のファイナンス&アカウンティング部門にて、国内外グループ会社の管理を中心とした、会計・子会社統括業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性をもとに、担当いただく業務領域は調整がある想定です。 【具体的には】 <子会社管理・会計業務> ・国内外グループ会社の財務数値管理 ・月次/四半期/年度決算の確認・取りまとめ ・連結決算業務 ・各子会社の決算品質向上に向けたモニタリング、課題抽出、改善支援 ・グループ共通ルールの展開・運用定着 ・キャッシュフローや財務状況のモニタリング ・内部統制(J-SOX含む)の強化支援 ・会計基準や制度変更への対応、および各拠点との連携 ・国内外の関係部門、各子会社とのコミュニケーション・調整 【ポジションの特徴】 同ポジションは、経理実務に加えて、国内外30~40拠点規模のグループ会社管理に関わることができる点が特徴です。 単なるオペレーションに留まらず、子会社の決算品質向上やガバナンス強化など、グループ経営基盤の強化に直接貢献いただく役割が期待されています。
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経理担当※未経験歓迎
同社にて、経理業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■年次決算 ■月次決算(仕訳入力等)■資産管理(売掛金、在庫、固定資産) ■入金管理 ■支払業務 ■経費精算 ■請求書発行 ※ご経験に応じて経理業務をお任せします。 管理部門では、事業運営支援、効率化支援、部門自体の生産性向上が必要になっており、社内専門家として事業責任者と一緒に最前線で担って頂くことを想定しています。 ※経理の基幹システムはfreeeです。 【ポジションの魅力】 ■商社のため特定の業種や製品にこだわらず、多種多様な業種業態の顧客に対し製品、サービスを提案しています。そのためミドル、バックオフィスに求められる業務範囲、種類も多岐にわたるなど幅広く経験を積むことが可能です。 ■IPOに向けて体制づくりに挑戦いただくことが可能です。 ■一つのチームや事業部のマネジメントや新事業の立ち上げやプロジェクトを推進していくような事業責任者やマネージャーポジションを目指していくことも可能です。
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財務経理部長
同社にて、財務・経理業務全般の安定的な業務運営ならびに改善活動を担っていただきます。 その他ベンチャーキャピタルや銀行、監査法人等のやりとりにも必要に応じて参画いただきます。 【具体的には】 ■年次決算、四半期決算■月次決算(仕訳入力等)■債権/債務管理(入金/支払対応) ■経費精算 ■請求書発行 ■資産管理(在庫、固定資産) ■各種報告資料作成 ■メンバーマネジメント ※財務経理実務については一般的な財務諸表の作成や税務申告対応など財務会計ならびに税務会計となりますが、場合により経営企画部門と連携し管理会計の役割も担っていただく想定です。上場も視野に入れているため、将来的には開示資料(決算短信や有価証券報告書等)の作成等も必要となります。 また、IFRSへの移行を進めているので、IFRS移行作業そのものやIFRSでの経理実務を行っていただくことを想定しています。 【魅力・やりがい】 IPO準備とIFRS移行という、経理キャリアにおいて希少価値の高いフェーズに携われます。単なる数値管理に留まらず、ベンチャーキャピタルや金融機関との折衝、経営企画と連携した管理会計など、CFO視点に近い高度な経験を積むことが可能。急成長企業の変革期を支える手応えと、組織作りに関与する大きな裁量が得られるポジションです。
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コンプライアンススタッフ
■同社にて、コンプライアンススタッフをご担当いただきます。配属後、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 総合エンジニアリング企業である同社(含む国内外グループ会社)のコンプライアンス推進を行っていただきます。 法令や社内規範、倫理感を守りながら事業活動を行うための仕組みを整備・運用いただきます。業務内容は以下の通りです。 ・コンプライアンス体制構築・見直し ・コンプライアンスプログラム実行・見直し ・コンプライアンス教育(セミナー、eラーニング、等)企画・実行 ・コンプライアンス事案対応(不正・コンプライアンス違反・ハラスメント等 内部通報窓口含む) ・コンプライアンスモニタリング実施
監査担当
■監査をご担当いただきます。 ※入社後、数年間は株式会社アクタスへ出向予定です。 ※将来的には、同社本社またはグループ企業の監査ポジションへのローテーションが想定されています。 【具体的には】 同社に在籍し、株式会社アクタスへ出向のうえ、監査業務を軸として、リスクマネジメントおよび内部統制の運用・強化に携わっていただきます。 現場に入り込みながら実態を把握し、課題の抽出から改善提案、運用定着まで主体的に推進いただくことが期待されています。 ・監査計画の立案および監査の実施 ・監査結果の取りまとめ、課題抽出、改善提案 ・改善施策の進捗確認およびフォローアップ ・リスクマネジメントに関する運用・改善活動 ・内部統制の整備・運用強化 ・関係部門との連携による管理体制の構築・高度化 ・法人部門を含む事業領域における監査・管理体制強化の推進
内部統制・J-SOX<事業経理グループ>
■配属予定部門にて内部統制を主軸とした事業経理業務をご担当いただきます。内部統制をベースに、業務プロセスの標準化や透明性向上を図りながら、監査法人対応、経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援を担っていただくポジションです。新設組織の立ち上げフェーズで、内部統制や経理プロセスの整備に関わることが可能です。 【具体的には】 ・内部統制・J-SOX関連業務 ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・業務プロセスの標準化・透明性向上 【キャリアパスについて】 入社後は、グローバルワークプレイス事業の経理領域で経験を積んでいただきます。将来的には、本社側のファイナンス&アカウント部門とのローテーションも想定していて、事業側・本社側の双方の経験を通じて、キャリアチェンジやステップアップを図ることが可能です。
監査高度化の企画・推進
■監査委員会のパートナーとして、監査DXの推進やグループ横断のリスク管理体制の構築など、経営の健全性と透明性を高めるための「企画・推進」を実務リーダーとして主導していただきます。 【職務内容】 ■監査委員会室にて、以下の4つの柱を中心に業務を遂行していただきます。 (1) 監査高度化・DXの企画推進 ・データ分析・AIを活用したデジタル監査(CAAT等)の導入・要件定義 ・監査方法の刷新、標準化案の策定 (2) 監査委員会・監査担当役員の意思決定サポート ・経営会議・監査委員会向けの説明資料作成、論点整理 ・監査委員会の実効性評価(アンケート・ヒアリング)の主導 (3) グループ横断のガバナンス改善提案 ・国内外のコクヨグループに対する往査、コンプライアンス状況の確認 ・内部統制(J-SOX)やリスク管理の課題整理、改善提案 (4) 品質管理・人材育成 ・監査品質評価の項目整備、監査人材のスキルマップ作成支援
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一般事務
■同社においてリフォーム事業「新築そっくりさん」または注⽂住宅事業における事務職全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■オープンポジションのため、経験や適性に応じて、営業部門から管理部門、⼯事課、設計課など、全国の各拠点・各部門へ配属されます。 ■配属部署によって以下の様な業務をご担当いただきます。 ■社内外の電話対応 ■会議資料作成(Excel、PowerPointを使⽤) ■請求書や伝票処理、契約書取りまとめ ■交通費精算、出張⼿配、社⽤⾞管理 ■イベント準備(荷物の管理、発送⼿続き等) ■中途採⽤で⼊社した人が9割で非常に馴染みやすい環境です。 業務に慣れてくると上司に指示される前に資料を⽤意できたり、同じ部署の人から「ありがとう」と⾔われるのがやりがいに繋がます。 仕事を円滑に進めるためにも部署内のコミュニケーションを⼤事にしています。
大規模修繕の施工管理
同社で受注した案件を大規模修繕の建築施工管理(所長候補・マネージャー候補・施工管理者)として担当して頂きます。 【具体的な仕事内容】 ・品質管理、出来形管理の実施 ・原価管理とコスト管理および改善提案 ・工程管理とスケジュール調整、進捗管理 ・安全管理の実施および安全パトロール、是正対応 ・環境対策および近隣対応の調整 ・施工図の確認・作成、仕様や施工手順の策定 ・検査対応、各種書類の作成・管理、引き渡し対応 ・経験に応じた現場統括や若手技術者の指導・育成 【案件に関して】 案件:分譲マンション、商業施設、公共施設、データセンター等 立場:元請け、下請けの両方 エリア:関西圏をメインに対応していただきます。
経理・グループ経営基盤企画(M&A支援・会計プロセス整備)
■同社グループのF&A(経理)領域において、経理実務を起点に、将来的にグループ全体の経営基盤を支えるリーダーとしての活躍を期待するポジションです。まずは実務を通じて、グループ会計・財務の全体像を理解いただき、中長期的には、会計プロセスの高度化やM&A・組織再編を含む重要テーマを企画・推進する役割を担っていただきます。入社後は、ご経験・志向性に応じて、以下の業務を段階的にお任せします。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書 等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務DDは外部アドバイザリーが実施 ※PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携 ・組織再編に関する会計処理の相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告
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経理(係長候補)
■経理係長、または係長候補として同社の経理・会計周りの業務をご担当いただきます。将来的にはマネージャーを目指すことが期待されています。 【具体的には】 ・仕訳入力、伝票整理 ・月次・四半期・年度決算 ・請求書の発行・管理、支払業務 ・銀行取引の管理 ・固定資産管理 ・税務申告業務(法人税、消費税など) ・MS Accessを使用した収支分析と管理会計業務 ※連結決算業務についても徐々にご担当いただきますが、規定の項目に数値を入れていく形で難易度としてはそこまで高くありませんのでご安心ください。
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事業部経理・SPC会計<事業運営管理>
■技術部に所属してのプラント案件毎に設立する特別目的会社のSPC会計をメインで行う事業部経理の仕事です 同社では行政・公共サービスの民間企業協業事業であるPPP事業・PFI事業への対応事業を行なっており、それらを専門に扱う部署(技術部内でSPC専門対応の部署)への配属となります。 【具体的には】 ・特別目的会社の設立 ・SPC会計での特別目的会社の経理業務 ・上記における月次/四半期/年次決算 ・取締役会や株主総会の準備、サポート ※スキルと意欲に応じて下記も担当頂きます。 ・SPC会計にて作成した特別目的会社の財務諸表の分析 ・予算実績管理、予実差異分析、原因の現場ヒアリング、レポート作成~事業責任者への報告 ※四半期に1回(年4~5回)目処に国内現場(特別目的会社の該当現場)への出張(日帰り、北海道・九州など遠方拠点は1~2泊)可能性あり
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経理・財務
【経理業務】 売上確認及び請求書作成、固定資産管理、各種資料作成 【財務業務】 金融機関対応、支払業務(振込データ作成・銀行窓口での手続き)、入出金管理 ※金融機関出身者や経理経験者が多数在籍しています。 【キャリアアップについて】 一般社員→主任→課長代理→課長→部長代理→部長とキャリアアップが可能。 経験者であれば、主任や課長代理からのスタートもあり得ます。 【魅力】 ・金融機関出身者や経理経験者が多数在籍しております。全員が「もっと面白いことをしたい」「会社とともに自分も成長したい」という気持ちを持って入社し、同社にてスキルを磨きながら活躍しています。枠にとらわれすぎず、「やりたい」と思ったことにはぜひ声を上げて積極的に挑戦してください。 ・年齢や入社歴に関わらず、スキルや意欲に応じて重要な仕事もお任せします。ご自身のペースで経験値を積みながらスキルを磨き、成長していくことができます。 ・2021年2月には東証グロース市場への上場を果たすなど、事業成長に伴い組織も順調に拡大しています。経理部門においても、開示業務や経営分析等、新しい業務にチャレンジする機会がふんだんに用意されています。 ・コロナ禍の2020年期においても着実に成長を遂げ、売上高・戸建販売棟数ともに過去最高を達成。従来から取り組んでいた非対面営業やWEBマーケティングが功を奏し、顧客からの反響も増加しました。引き続き首都圏・東海エリアにて、成長加速とさらなるシェアアップを狙っています。
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法務・ガバナンス担当
■法務・ガバナンス担当として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 日揮グループのガバナンス領域を統括するガバナンス統括オフィスの法務ガバナンス部門(法務ガバナンスユニット)において、部門長の下、グループ全体のガバナンス体制の整備と強化に関わる施策を戦略的に計画、設計、運営の実務を行っていただける方、ESG経営が求められる時代においてグループとしてのあるべき姿を考え、エンジニアリングのトップ企業として業界をリードし、同社グループのパーパス(Enhancing planetary health―カーボンニュートラルな社会)の実現を共に目指していただける方を募集しています。 ・コーポレートガバナンス対応一般の業務 ・取締役会の事務局としての対応 ・グループ全体のリスク分析及びその低減を戦略的に検討 ・事業のリスク審査及び管理業務 ・リスク管理委員会事務局対応業務 ・子会社ガバナンス整備及び強化施策の計画及び実行 ・個人情報保護法対応 ・その他企業法務業務