CRO/専門職(医療)/年収500万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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臨床研究データマネジメント
医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務です。 <具体的には> データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導する役割です。 また、当部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
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治験調整事務局業務・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験の治験調整事務局として以下業務に従事いただきます。 ・治験計画届出 ・安全性情報管理(当局報告含む) ・実施医療機関支援(IRB手続き等) ・各種管理(進捗、文章など) ・ベンダー調整(画像判定、治験薬配送、検体 配送など) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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治験調整事務局業務・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験の治験調整事務局として以下業務に従事いただきます。 ・治験計画届出 ・安全性情報管理(当局報告含む) ・実施医療機関支援(IRB手続き等) ・各種管理(進捗、文章など) ・ベンダー調整(画像判定、治験薬配送、検体配送など) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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臨床研究メディカルライティング
臨床研究におけるクライアントである医師や製薬メーカー等に代わって、主に下記の書類を作成します。 【具体的には】 ■ 臨床研究の計画書や報告書 ■ 医学論文 ■ 学会発表資料(抄録、ポスター、スライド) ※特徴 臨床研究における適切な計画策定が臨床研究の成功を左右します。クライアントと共に練り上げた研究計画で、研究を成功させ、その成果が学会発表や論文で公表されることは、クライアントからの感謝を得られるとともに、医学の発展にも貢献することになり、大きなやりがいにつながります。また、メディカルライティングの経験を積むことで、クライアントは元より各業務担当者とのコミュニケーションも広がり、あらゆる関連業務の理解を深めることができます。
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安全性情報(管理職候補)
■安全性情報管理業務全般を担当します。管理職としての業務となるため、1PVとしてではなくマネジメント業務がメインの業務内容となります。 【具体的には】 ・ラインマネジメント、評価業務 ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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PMS・PVメディカルライター
<PMS・PVメディカルライター(経験者の方)> ■製薬企業が作成する以下のPMS・PV関連文書の作成支援業務、並びにその関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製造販売後調査実施計画書(案)、実施要項(案) ・安全性定期報告書(案)※ ・調査結果報告書(案) ・再審査申請資料(案)※ ・PBRER、DSUR、未知非重篤副作用定期報告(案)、等 ※調査関連パート及びPV関連パートを含む全パート <PMS・PVメディカルライター(メディカル関連資料作成)> ■製薬企業が作成する以下のメディカル関連資料や文書の作成支援業務 【具体的には】 ・医学論文案(主に臨床関連、治験、臨床研究、製造販売後調査、等) ・学会発表資料案(抄録、ポスター、スライド、等) ・添付文書(電子添文)、学術資材 ・適正使用資材(製品情報概要、インタビューフォーム、適正使用ガイド、患者向医薬品ガイド、等) ・製造販売後調査に関連する文書(プロトコル、ICF、CSR、等)
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CMC Regulatory Affairs Specialist
医薬品の製造と品質管理に関する分野の薬事業務を担当いただきます。 ご経験に応じて複数のプロジェクトのマネージメントにも従事いただきます。 医薬品の製造方法と品質試験方法に関する資料作成の経験を豊富に得ることが出来ます。 【具体的には】 ・マスターファイル(MF)の作成・登録と、登録後の変更対応 ・外国製造業者認定取得・更新と認定期間中の変更対応 ・GMP適合性調査のサポート業務 ・CTD Module 2.3及び承認申請書の作成 ・PMDA相談資料の作成及び相談の実施 ・薬事規制の情報収集及び海外顧客への説明
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スタディマネージャー
■モニタリング業務(全て又は一部)の実施及び管理を行っていただきます。 ■スタディマネージャー(SM)として、契約事項、GCP、SOP、その他関連する法規制等を遵守し、受託したプロジェクトにおけるモニタリング業務全般の実施、またその業務全般の管理を行う責務を担っていただきます。 ※経験により、ローカルスタディマネージャー(LSM)や、同社メンバーからなるチームのマネジメントに加えて海外顧客やProject Managerとコミュニケーションを取りながらプロジェクト運営を担っていただくチャンスもあります。 ※経験や入社時のアサイン状況等により、1試験目はサブリーダークラスから開始となるケースもあります。 ■ICCC案件を含めた、主として国内に拠点を持たない海外顧客の開発案件にも携わることができます。 業務経験を積んでいただくことで、Project Managerへのキャリアアップに加え、社内他事業部やグループ会社へのキャリアチェンジなど、幅広く多様なキャリアパスがあることも同社の魅力の一つです。
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医師主導治験モニター・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験モニター業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・施設訪問しての研究立上げ(参加医師内諾、施設調査、IRB/倫理審査手続、契約締結、院内調整/セットアップ、スタートアップMTG開催) ・研究促進および症例登録のための施設訪問 ・モニタリング活動(onサイト、offサイト、サンプリングSDV等) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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安全性情報(PV)
■安全性情報管理業務全般をお任せします。 <具体的には> ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による 海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・ 措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、 感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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臨床研究データマネジメント
■医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導いただきます。 ※特徴 同社部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等