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食品/年収500万円以上/マイカー通勤OKの求人・転職・中途採用情報
動力設備エンジニア(ユーティリティ)
■同社の関東工場にて、ユーティリティ設備(動力・空調等)の点検保守業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■設備:動力・ユーティリティ設備(電気:受変電設備、冷熱源設備/管:空調設備、水処理設備など) ■業務:動力・ユーティリティ設備の保守・点検・管理/ユーティリティー設備の投資計画や導入/エネルギー管理(CO2の排出量計算)などの環境対策/配電計画の策定及び実施、電力会社との打ち合わせ 【働き方】 日勤/土日休み ■転勤出張:現状工場が1ヶ所のため、埼玉の工場から転勤無く就業いただけます。 ■残業時間:月35時間程度 ■土日出勤:月2日程度(代休取得も可能です) ※自動車・二輪車必須(家が近い場合は自転車通勤可能です)。
サプライチェーン戦略部ESG調達推進
下記の業務を、主導またはチームメンバーと協働し推進いただく予定です。 ※同社グループ企業へ出向していただきます。 ■同社グループ全体のESG調達戦略の策定・推進、HDガバナンス機能強化 (1)資材調達戦略起点でESG対応方針を策定し、サプライチェーン上のGHG排出量削減や、持続可能なサプライチェーン構築に向けた施策を推進。 (Ex.持続可能なパーム油調達に向けた戦略策定、ESG認証原材料調達のロードマップ作成とグループ全体での調達推進、その他企業価値向上に資する調達施策の実行) (2)HDサプライチェーン管理部門としてのガバナンス強化 (Ex. 海外・国内グループ事業会社調達・ESG部門との連携、グローバルトレーサビリティデータ収集) ■上記1に関連する社外・社内部署横断プロジェクトの主導 ■経営層へのインプット、戦略・施策の提案 ■グローバルESG規制・先端動向などの情報収集・知見共有
生産性改善スタッフ
■生産性改善スタッフとして、海外工場の生産サポートを行っていただきます。 ※日清食品ホールディングス株式会社へ出向していただきます。 国内で研修(半年~1年半)を経てタイ拠点に赴任いただきます。 ※状況により赴任地がタイではなく、他の工場となる可能性があります。 ※赴任のタイミングについてはご経験や対象者の事情を考慮して決定されます。 ※赴任先は、日本国内工場の経験者(生産技術者)が駐在し、そのサポートを受けられる箇所が予定されています。 【具体的には】 ・工場マネージメント業務全般(労務管理、品質&コスト管理、安全衛生、環境保全、SCM業務、現地人材育成など) ・現地法人の生産戦略の検討、立案、実行 ・トラブル時の対応、是正案の立案、実行管理(重要事案の場合、本社への報告業務を含む) ・コスト削減の方策立案、実行管理 ・現地法人の取締役業務(状況により) 【期待される役割】 現地法人の生産全般のマネージメント
異物分析・鑑定スタッフ
■同社にて異物の分析、同定をメインにお任せします。 ご入社後は得意分野やお持ちのスキルに合わせて業務をご担当いただきます。 日清食品ホールディングス株式会社に出向となります。 <具体的には> ・観察業務(観察対象の撮影および測長、表面詳細観察等) ・材質および組成分析業務(DNA配列分析、樹脂の材質分析、金属の元素組成分析 等) ・におい成分の分析業務(官能試験、成分比較分析等) ・分析法の導入および開発 ・新規知見の学会発表 <補足> 顧客相談室や工場からの鑑定依頼が1日20件くらいあり、チームで分担して対応いただくことがルーチン業務です。 その他、新しい分析手法の開発なども行っていただきます。
グローバル調達グループマネージャー
■同社グローバル調達Gマネージャー(課長~次長)として、海外拠点との密なコミュニケーションをとりながら業務遂行いただきます(拠点:欧州、米州、アジア、中国、ASEAN 等)。英語を活用する機会が多く、業務の6割ほどが外国語を用いた業務になります。 ※同社グループ会社へ出向していただきます。 ※出張:月1~2回ほど(1回あたり5日程度の滞在)。 【具体的には】 ・海外現地法人と国内グループ事業会社の資材調達を「積極支援(Valuable Support)」 ・各国で共通で使用される資材の共同調達を推進し、グループ全体でのシナジー効果を発揮 ・既存ブランドのグローバル展開において、カギとなる原料資材のサプライチェーン構築 ・コモディティ資材の相場動向を共有し、グループ全体へ方向性や方針を発信 ・グローバル視点で原材料/サプライヤー探索、および供給ルート開拓 【ミッション】 ・海外/国内(菓子/飲料)のグループ会社と連携し、共同調達などサプライチェーンの変革を実現 ・災害/病害/政治的リスクなどグローバルな環境変化に対応できる強靭なサプライチェーンの確立 ・環境保護・人権といったSDGs に即した資材調達を、グループ全体の調達方針として推進