金属・製綱・非鉄金属/技術職(化学・素材)/年収400万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
化学物質管理
化学物質管理担当として、事業部製品のSDS(Safety Data Sheet:安全データシート)の作成をご担当いただきます。 【具体的には】 ■現SDS作成担当者のアシスタントとして、作成支援Systemを使用しSDSを作成起案実施 ※SDSは量産品の更新と開発品の新規作成があります。特に新規作成では依頼書を基に、技術系社員と打合せながら、法令に準拠した文書の作成を行います。 ■品質保証文書管理事務一般(部内の管理文書の最新版維持の事務作業) ■品質管理体制の強化に向けた企画・改善業務 【業務の面白み/魅力】 本業務に対する社会的要求は高くなる一方であり、また専門性が非常に高い業務でもあるため一度身につけた知識は社内の各方面で重宝されるスキルとなります。
研究開発<有機材料、高分子材料、潤滑関連技術>
■入社後は、材料化学・潤滑関連テーマや新事業プロジェクト担当の研究員として、「次世代技術基盤の再構築」に向け、有機・高分子材料の知見に基づき、素材製品(繊維強化樹脂、自動車・航空機のアルミ部品向け潤滑剤等)の性能改善や評価手法の確立を行います。 【具体的には】 ・改良した有機高分子材料の試作・分析・性能評価を行い、事業部門と連携した課題解決を目指す ・事業部門に入り込み、事業課題に基づいた将来の技術構築計画の立案を行う ・新しい高分子材料の開発PJに参画する可能性もあり 【キャリアパス】 ・入社直後:1~2つのプロジェクトやテーマに従事し、同社の技術や技術開発の位置づけを学び、実験や考察が可能な状態を目指します。 ・入社半年以降:実験や考察結果をまとめ、事業部門等テーマの委託先に報告を行います。また、管理職や主担当の指導の下、改良した有機高分子材料の試作やできたものの分析を行います。また、それら材料の適用分野における性能評価(潤滑性や機械の性能等)を行います。 ・入社数年後:数名程度で構成されるテーマの主担当を目指します。また、将来的には2~3年程度の期間限定で、駐在や事業部門・国の機関へ異動し、課題設定等に挑戦する機会があります。 【やりがい】 ・金属分野をメインとする同社において化学分野は少数精鋭ではありますが、「化学分野の人にしかわからない」課題を解決し、頼られることが醍醐味です。また、研究の余地が多い(研究し尽されていない、これから課題解決を始める)、自ら新たな課題を設定し推進できます。また、複数の事業部門と仕事が出来る面白さもあります。 ・事業フロントへのローテも可能であり、新事業企画から現場設計まで経験を積むこともできます。さらには、専門性を高めるための社外研究機関駐在や海外留学することも可能です。
分析技術者/手法開発
社内を対象とした化学分析依頼分析業務(課題相談、受付処理、分析、報告書作成、チームの労務管理)および担当装置の保守管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内課題解決・新規開発案件の支援 ・新規技術の調査と技術導入調査・選定 ・安全衛生活動と管理監督、人材育成、担当技術チームのマネジメント 加えて、製品設計段階に分析担当として参画し権利化(特許取得)支援、品質仕様設計、実証、製造移管に至るまで、開発・製造部門と連携して対応。 品質保証部門とも連携して品質改善や客先問題解決などへも対応しています。 【業務詳細】 ・同社全社から来る分析試料を前処理し、下記装置を用いて定性・定量する業務 ・所有装置:ICP-OES、ICP-MS、吸光光度計、IC、XRFほか ・前処理とは分析試料溶解したり、主成分と分離したりして装置で分析可能な状態にすること ・新規分析試料のために、前処理技術、装置測定技術を駆使して新規分析方法を開発する業務 【業務の面白み/魅力】 ・新規分析方法開発と通じた会社への貢献、自分が確立した分析方法がスタンダードとなる喜び ・総合研究所と連携した新規試料の開発への貢献 ・同社全社から来る依頼試料の分析による製造への貢献
研究開発<銅箔・銅合金>
高機能銅合金並びに銅箔の新製品開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・担当テーマの開発業務 ・論文調査、マーケット調査(学会・展示会を含む) ・営業、顧客とのコミュニケーション(製品紹介、技術ディスカッション) ・知財対応(特許出願) ・製造支援(能力増強に向けた材料特性の評価など) 【業務の流れ】 ・顧客ニーズを把握し、ラボ試験で要望を満たせるか検証 ・成立した場合、実機ラインで試作を実施。目標達成後、顧客へのサンプル提供を実施 ・評価結果が良好であれば製造工程を確立し、量産へ移行 【業務のやりがい】 自身が手がけた開発品が最先端のデバイスに搭載され、世の中の製品として活用されることに大きなやりがいを感じることができます。また、顧客の課題抽出からラボでの試験、実機試作、顧客への提案・紹介まで、一連のプロセスに一貫して携わることができ、開発の醍醐味を実感できる環境です。
企業情報を見る
プロセス開発・工程改善<貴金属リサイクル事業>
■同社の東日本工場(埼玉県本庄市)にて貴金属リサイクルプロセスに関わる下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・既存の技術では貴金属回収が難しい新規の原料案件に対する新たなリサイクル手法の開発及び操業への落とし込み。 ・貴金属回収工程の操業改善(うまくいかない原因を突き止め、溶液に含まれる貴金属の回収率を向上、工程を見直し回収スピードアップ、製造部門からの様々な改善要望に技術的アプローチをもって対応する。等) ・工務部門と協力し、操業効率改善に向け新設備を導入する等、設備面での改善を行う。 <貴金属回収工程 の詳細> 溶解:顧客から受入れた貴金属が含有しているスクラップや廃液を溶解液等に投入 分離:溶液に溶け出した貴金属を分離工程を経て金属種類別に分ける 精製:溶解と還元を行うことで不純物を除去し純度を高める <その他> キャリアパス:将来的には、本人の適性や意思等を考慮した上で技術開発部門での経験を活かしながら、製造部門や生産管理部門で新たな業務への調整等も可能です。 転勤可能性:基本的に転勤の可能性は限りなく低いです。 規定上の就業場所は他工場含めた事業場の全て(北日本工場、東日本工場、西日本工場、熊本工場と4拠点)となりますが、 拠点を跨ぐ異動、転勤は創業以来発生していません。
企業情報を見る
企業情報を見る
製造技術エンジニア<鉄鋼>
■同社の製鉄所で製造エンジニアとして、顧客に満足いただける製品の品質や性能の向上、低コストかつ高効率で安定的な操業を実現するための技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・製造ラインの操業管理・マネジメント業務 ・製造ラインの能率/コスト改善のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 ・製品の品質管理ならびに品質向上のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 具体事例:高機能・エコプロダクト鋼板開発、コスト・能率最適操業条件検討、品質管理方法改善、新規プロセス・設備・システム改造/増強など
企業情報を見る
企業情報を見る
生産技術/量産移管<排ガス浄化触媒>
■主に顧客や原料サプライヤー、事業部内関係部門(海外拠点含む)と連携し、新製品の立上げや量産安定性の改善、製造費コストダウンなどに取り組んで頂きます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー)との技術面談、量産立上げに向けた報告書作成や顧客への報告 ・工程設計改良、生産拠点への量産技術移管、量産立上げイベントや量産流動後の技術支援 ・配下メンバーへの業務指示や育成、チーム運営の補佐 ・その他関連する業務 【キャリアステップイメージ】 入社後数年間は生産技術課にて一定業務範囲での作業リーダーを経験していただきます。 その後、経験値や能力を勘案して、将来的には同課グループリーダーや生産拠点での製造マネージャーが選択肢となります。
生産技術<工程開発/DX推進・HRDP>
社内および製造委託先(兵庫県)に出張し、主に以下の業務の一部を担当していただきます。 【具体的には】 ■DX化促進 ・製造工程で取り扱うデータをシステムに落とし込み、データ入力~表示までの管理体制を構築 ・営業や生産管理などのバックエンド業務へのシステム導入・管理 ・システム開発業者の選定・開発依頼窓口 ・外観検査装置の維持管理 ■製造工程での改善活動 ・工程での生産性改善のサポート、課題を抽出して情報システムや装置の観点で改善 ・装置選定および導入 【業務の面白み/魅力】 ・新規事業創出プロジェクトに携わり、工場の拡張や新設に携われることができます。 ・裁量をもって業務にあたることができ、必要な投資や装置導入を進めることが出来ます。
材料開発<次世代半導体材料/HRDP> ※研磨材料/プロセス人材向け
国内・海外顧客に向けた半導体パッケージ用キャリア材料の開発(試作・評価・解析)、顧客対応を担当していただきます。 ※顧客要求(例:耐熱性・高精細化)に応じた材料/構造の設計・作製・評価を行います。特に、キャリア材の平坦化技術の確立に向けて、開発方針の策定や開発用研磨設備や研磨剤の選定、研磨レシピの開発などを主導していただきます。 【具体的には】 ・半導体パッケージ用キャリア材料開発(材料設計/構造設計、試作) ・平坦化技術の確立(装置選定、研磨剤選定、レシピ開発、評価技術開発) ・顧客要求に応じた簡易パッケージの作製、評価(剥離強度など) ・評価/解析結果の取りまとめと顧客コミュニケーション 実際の業務や評価解析は、開発チーム内で分担・協力して実施しています。 【面白み・魅力】 半導体パッケージの後工程でデファクトとなるキャリア材を事業化するため最前線でご活躍いただくポジションです。 大手半導体メーカーと直接コミュニケーションを取りながら、自らの開発内容を業界に広めてゆく面白みがあります。
企業情報を見る
オープンポジション
■面接を通して相互理解を深めご経験やキャリアを考慮しポジションを打診させて頂きます。 【技術系職種例】 製造技術/操業/プラント系職種/土建エンジニア/研究部門など 【総合職コースについて】 同社ではキャリアについての選択肢を広げるべく、国内外含めた転勤にて活躍のフィールドを広げられるグローバル総合職と転勤範囲を近隣に限定し腰を据えて働くことができるリージョナル総合職(地域限定)の2コースを選択することができます。入社後もご意向に合わせてコースを変更することも可能です。 ※東日本地区(千葉県/神奈川県/東京本社)の中でのみの転勤の可能性があります。 ※就業時間は配属部署・担当業務により異なる場合があります。 【製鉄所について】 自動車用鋼板・造船用鋼板をはじめとする、高い品質と精度が求められる数多くの鉄鋼製品を生産しています。
企業情報を見る
生産管理<DX推進>※管理職採用可能性あり
全固体電池用固体電解質の製造に関する生産管理システムの実務、企画、開発、ならびにDX推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産管理システムの要件定義やシステム間連携に向けた整理 ・導入した生産管理システムを用いた、生産管理実務 ・システムの軽微な改修・機能追加の検討と実装 ・生産管理領域におけるDXテーマの企画や立案 【業務の面白み/魅力】 リチウムイオン電池(全固体電池)の市場は、現在大きな注目を集めている市場です。特に全固体電池の市場は、将来の様々なデバイスの性能を向上させる分野であるため、社内外の関係先や顧客と共に価値を創造するプロセスを間近に感じながら携わることができます。 【A-SOLiD】 全固体リチウムイオン電池向け固体電解質で、世界に先駆けて量産試験設備での検証を完了した製品です。 具体的には、以下のような取り組みがされています。 ・全固体電池を開発している企業において、「A-SOLiD®」を採用したセラミックパッケージ型全固体電池が製品化 ・車載(EV)用の全固体電池開発が活発化し、国内外複数社への「A-SOLiD®」サンプル供給量が急増中 ・2024年2月には量産試験用設備の増強を発表し、生産能力は現状の3倍程度に 高いリチウムイオン伝導性に加え電気化学的にも安定な点が特徴で、高温下で劣化が激しい液体電池に比べ熱への耐性が強いことから、高温などの厳しい環境にある国や地域での利用が期待されています。 完成車メーカーは2020年代前半に全固体電池の実用化目標を立てており、電気自動車(EV)用途などで使用される全固体電池の市場視野は今後の拡大が見込まれています。
企画/マーケティング<新規テーマ>
2026年4月に設立された九州先端材料開発センターの企画・マーケティング部の一員として新規テーマ案の具現化を行う試作開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新商品上市:量産化検討、顧客対応、知財活動 ・新規テーマ探索:マーケティング、大学対応、学会/展示会参加、社内連携 ・新規材料開発:実証試験、新規技術導入、共同研究 ・新規評価技術構築:設備導入、社内展開、工場支援 【具体的な取り扱い材料】 ・無機材料全般(レアアース・レアメタル、アルミナ、銅・銀など、形状は粉体、焼結体、箔など) ・酸・アルカリなど(塩酸、苛性ソーダなど) 【業務の面白み/魅力】 ・様々な新規テーマの試験に携わることで、同社の扱う材料に対し広範な知識を得ることができます。 ・自由な発想で業務の工夫を行うことができ、自身のスキル向上ができます。 ・社内外の様々な部署と協業する機会も多いため、色々な人のアイデアに触れる機会があります。
新規材料開発<エネルギー貯蔵材料開発室>
九州先端材料開発センターのエネルギー貯蔵材料開発室(広島県竹原市)の一員として各種研究開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新商品上市:量産化検討、顧客対応、知財活動 ・新規テーマ探索:マーケティング、大学対応、学会/展示会参加、社内連携 ・新規材料開発:実証試験、新規技術導入、共同研究 ・新規評価技術構築:設備導入、社内展開、工場支援 【具体的な取り扱い材料】 ・リチウムイオン正極材料(高電位正極等) ・水素吸蔵合金(Ni-H電池の負極材、ゼロエミッションに貢献する水素供給源等) ・その他材料(新規テーマ材料を自ら立案し、上市を狙う) 【業務の面白み/魅力】 ・部門を跨いで多くのメンバーと接する機会があり、開発に限らず様々な業務経験を積むことができます。 ・新商品を上市する中心メンバーとなり事業創出を行うことが出来ます。
新規材料開発<熱制御材料開発室>
九州先端材料開発センターの開発部の一員として負熱膨張材料の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新商品上市:量産化検討、顧客対応、知財活動 ・新規テーマ探索:マーケティング、大学対応、学会/展示会参加、社内連携 ・新規材料開発:実証試験、新規技術導入、共同研究 ・新規評価技術構築:設備導入、社内展開 【具体的な取り扱い材料】 ・無機材料全般(レアアース・レアメタル、アルミナ、銅・銀など、形状は粉体、焼結体、箔など) ・酸・アルカリなど(塩酸、苛性ソーダなど)
研究開発職<機能性液体>
開発部では様々なテーマに取り組んでおり、各テーマにアサインいただき、新規事業に用いるレアメタル液体原料の開発や、それを用いた川下製品への用途展開、プロセス開発に従事していただきます。開発のほかに、社内外の協業者との折衝や顧客への技術プレゼン、展示会での開発品PR等の業務もあります。 【具体的には】 ・化合物ウエハーに用いる溶液原料開発 ・耐食性、耐摩耗性に優れたコーティング液と施工方法の開発 ・電池材料向けコーティング液の開発 ・半導体部材向けコーティング液と施工方法の開発 ・触媒向け機能性液体の開発 【業務の面白み/魅力】 世の中にない製品の開発が多く、マーケティングを含めた販売戦略の考案も業務に含まれます。 ただ開発して終わりではなく、自ら事業化までの道筋を立てられるのが魅力です。
研究開発<半導体向け薄膜材料>
同社のフォーカス事業である薄膜材料事業部磯原工場の製品開発センターにて、製品開発に関わる業務をご担当いただきます。 【具体的には】 入社後は、製品や製造プロセスに関する知識を身に着けていただき、ご自身の知見や経験を活かせるテーマを担っていただきます。 ・担当テーマの開発業務、改善業務 ・論文調査、マーケット調査(含む学会・展示会) ・顧客とのコミュニケーション(製品説明、技術打合せ) 【特徴】 高純度化、圧延、表面処理・表面制御、組成・組織制御、結晶成長など多くの要素技術で強みを持ち、先端材料に求められる高性能・高付加価値を持つ製品の開発を進めています。 【業務のやりがい】 魅力最先端分野での開発に従事し、その製品を自らマーケティングを実施していただきます。 顧客と直接会話することによるニーズの探索及び開発・製品化プロセスに従事することができます。 生み出し、育てるまで一貫して携わることが可能です。
研究開発職<高電位正極材の開発/スケールアップ>
高電位正極材をラボフェーズから量産製造までを主導する業務に携わっていただきます。また、ご経歴やご指向性に合わせて将来的には市場開拓のために企画・戦略の立案も行い、事業化を推進する業務もご担当いただきます。 ※論文や特許で英語に触れる機会があります。 【具体的には】 ・新規機能材料開発に向けた事業企画、戦略立案 ・高電位正極材に関するラボフェーズでのスケールアップ ・高電位正極材に関する量産技術の検証(パイロットラインの試作、品質やコスト管理と検証、量産条件の確立) ・量産工程に対しての設備の選定、導入、立ち上げ及び安定生産に向けた生産管理及び品質体制の構築 【業務の面白み/魅力】 エネルギー貯蔵材料開発室は広島県竹原市にあります。竹原は電池材料の生産拠点として工場があり、既存設備を生かしたスピーディーな事業化を行う事が出来ます。また、竹原内には、「事業創造本部(分室)」「機能性粉体工場」「金属工場」もあり、それぞれとシナジーを持った事業計画や材料開発を行うことができます。具体的には事業創造本部の有する「A-Solid」(硫化物固体電解質)と高電位正極材の組み合わせに挑戦し、同社にしかできない電池材料系の構築を目指しています。
化学プロセスエンジニア<CCU装置・素材開発/総合研究所>
二酸化炭素をグリーン水素と反応させてメタノール等の炭化水素に変換する装置(Carbon Capture & Utilization, CCU装置)の開発担当として、装置設計・パートナー企業との折衝・スケジュール管理・コスト計算・開発案出しなどの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <CCU装置の開発業務> ■二酸化炭素の変換反応器及びCCU装置全体の設計、コンパクト化・低コスト化の検討 ■プロセスフローダイアグラム、P&IDの作成 ■化学プロセスシミュレーション及びコスト計算 ■海外のCCUSプロジェクトの調査(英語のレポート読解) ■二酸化炭素変換触媒反応の反応効率化の案出し(英語の論文読解) <その他> ■年に5~10回ほどの海外出張が発生します。期間は1週間(長くても2週間強)ほど。 ■直近のテーマのインド共和国とのプロジェクト終了後は、米国や欧州など携われる可能性のあるプロジェクトは多岐にわたります。 参考資料:chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mitsui-kinzoku.com/LinkClick.aspx?fileticket=1SMdF1Ec4sk%3D&tabid=199&mid=826&TabModule950=0
研究開発<MI・DX・ハイスループット合成評価技術/総合研究所>
同社総合研究所にて、研究開発(MI技術・DX技術・ハイスループット合成評価技術)をご担当いただきます。 【具体的には】 総合研究所で推進している複数のテーマ(無機化学のみならず、有機化学やバイオなど幅広いテーマがあります)に対して 組織横断的にマテリアルズインフォマティクス(MI)技術・デジタルトランスフォーメーション(DX)技術・ハイスループット合成評価(HT)技術を駆使することで研究開発を加速させることが主な業務になります。 この開発加速に寄与する最先端の技術獲得も並行して実施します。これらに限らず新たなテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場です。 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
製造技術<貴金属製品>
■同社の貴金属器具製造部門(ルツボや、ガラス溶解用Pt製品等)にて製造技術として工程の改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・貴金属器具製造工程の技術的な改善、機械化、自動化など ・数名規模のグループリーディング 【やりがい】 プラチナやイリジウムといった貴金属を加工し、酸化物単結晶育成用のるつぼやガラス溶解用の器具の製造を行う部門です。 近年では半導体業界や医療業界のものづくりには欠かせない器具となっており需要が拡大しています。 一方でプラチナやイリジウムなど同社の取り扱う貴金属材料は融点が高く加工が非常に難しい金属です。 需要の高まりにより品質を保持しつつ製造工程の機械化、自動化にも取り組んでおり、エンジニアとしての発想力が問われる仕事です。 自身が貴金属素材の第一人者としてニッチな素材を取り扱うため難易度は高いと思いますが、反面やりがいと達成感のある業務です。
研究開発<金属薄膜>
■ルテニウム、イリジウム、プラチナを主に扱うスパッタリングターゲットの研究開発をご担当いただきます。 活躍の場は貴金属を使用したニッチなビジネス領域 (半導体・HDD向けターゲット)ですが、国内のみならず海外の顧客も多いです。 【具体的には】 ・薄膜技術の分析業務 LSEMやTEMを使った分析や引張強度の評価などを行います。 ・新規スパッタリングターゲットの研究開発 ・顧客との技術・品質に関する打合せ ・生産技術部門への製品引継ぎ。量産化。 【採用背景】 近年、需要が急速に拡大していることを背景に、薄膜製品の開発工程において体制強化のため増員を行うこととなりました。 本ポジションの活躍領域は、貴金属を用いたニッチなビジネス分野(半導体・HDD向けターゲット)ですが、国内にとどまらず海外顧客も多く有しております。 世界的企業を顧客としながら、自身の技術やこれまでの経験がグローバルな舞台でどこまで通用するのかを実践の中で試すことができる環境です。
材料開発・プロセス開発<オープンポジション>
■同社総合研究所にて、希望・経験に基づき適正にあったポジションへ配属となります。 【具体的には】 研究所では創造的な研究開発により、将来の社の中核となる新規事業を生むための研究開発をしています。 テーマの内容は、電池材料(次世代・次々世代電池)、機能性触媒(燃料電池用、環境用、合成用)、機能性多孔材料、機能性ナノ粒子(金属、酸化物)、蛍光体、導電性ペースト、機能性セラミックス、評価解析、シミュレーション技術など、既存事業のコア技術を活かしながら開発を進めています。 また、新たな筋の良いテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場となっています。
研究開発職<水素吸蔵合金の新規用途開発>
水素吸蔵合金の新規用途開発に関する研究・開発業務、および開発グループのマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ■新規用途に向けた技術や用途探索・顧客提案 ■水素関連デバイス/システムへの適用検討 ■メンバー育成、グループマネジメント(実際ご自身でもモノづくりをしながら、開発PJの推進を担当いただきます。) ■水素吸蔵合金の材料設計・試作・評価 ■量産工程に対しての設備選定、導入、及びプロセス開発(金属を溶かして固めたうえで粉砕する工程で水素吸蔵合金を製造します。) ■大学・研究機関・企業との共同開発推進 ■開発テーマの企画立案・ロードマップ策定 ■社内外への技術プレゼンテーション 【業務の面白み/魅力】 エネルギー貯蔵材料開発室は広島県竹原市にあります。竹原は電池材料の生産拠点として工場があり、既存設備を生かしたスピーディーな事業化を行う事が出来ます。また、竹原内には、「事業創造本部(分室)」「機能性粉体工場」「金属工場」もあり、それぞれとシナジーを持った事業計画や材料開発を行うことができます。新規の材料探索・開発ということで、試験設備の導入や評価方法の立案など、様々な新しいことにチャレンジできることが大きな魅力です。
技術営業<銅箔製品>
技術営業担当として、同社顧客に訪問して技術課題を聴取・解決し、同社製品の拡販や新規銅箔の改良・開発につなげていただきます。また、同社主力製品の新規用途開拓を行い、売上の拡大に向けた業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客に訪問し、同社製品紹介、技術課題の把握 ・技術レポート作成と社内外へプレゼン ・市場の技術トレンド調査や顧客ニーズを把握し、社内へ展開 ・顧客問い合わせ事項の集約、解析 ・基板解析評価や銅箔の基礎物性評価 ・新技術や新工法の特許出願 【業務の面白み】 ・主に世界シェア95%以上の同社製品関連の業務となるため、大きな成果につながりやすい。 ・専門知識が無くても入社後の教育や研修で身に付け、すぐに実務で活かすことができる。
品質保証/品質管理<機能性粉体>
同社内に複数拠点のある機能性粉体事業部において、岐阜県飛騨市にある神岡機能性粉体工場にて、品質保証及び品質管理業務に従事していただきます。 ※同事業部では、銅・銀・亜鉛・錫などを原料とした各種金属粉を製造しています。これらの製品は、電子材料、粉末冶金、防錆塗料など、幅広い用途で使用され、社会インフラを支える重要な役割を担っています。 【具体的には】 ・品質保証 及び 品質管理事務一般 ・品質管理体制の強化に向けた企画・改善業務 ■品質保証業務 ・System導入(人の手を介さない検査の仕組みの構築) ・時代にあったQMSの改定と担当工場への実践 ■品質管理業務 ・製品検査(傾向管理含む)・出荷業務(運送手配、倉庫管理、検査成績表作成など)の統括 ・サプライヤー調査(グリーン調達、書類監査など)の取り纏め ※神岡機能性粉体工場は事業部の主力工場ではありますが、実務経験を積んでいただいた後適性や意向に沿って将来的には他拠点への異動可能性もあります。 【業務の面白み・魅力】 ・同品質保証部では予防的品質保証に注力しています。もちろんトラブル発生後の対応も一部ありますが、予防の仕組みの企画と実践が主な業務となります。 ・新しい品質保証System導入をいち早く導入し、事業本部および同社全体に展開する先発役を担っている事案が多く、能動的に企画し、現実化させることに面白みを見いだせる方におすすめです。
表面分析/断面分析<銅箔>
同グループは、銅箔の高機能化を実現するための「評価・解析技術の強化」がミッションです。将来のチームリーダー候補として、主に銅箔開発品の基礎物性の取得やスマートフォンなどで使用されている部材の解析、顧客課題を理論的に証明するための解析結果の提示などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CP(Cross section Polisher)加工 、FIB(Focused Ion Beam)加工 ・SEM-EDS観察(Scanning Electron Microscope、Energy Dispersive X-ray Spectroscopy) ・電子機器解体 → 断面作成 → 光学顕微鏡観察 → 電子顕微鏡観察を一貫して実施 ・FT-IR、SEM/EDS などの分析装置を使用した材料の総合的な解析 ・チームリーダーのマネジメント補助 【業務の面白み】 ・主に世界シェア95%以上の当社製品関連の業務となるため、大きな成果につながりやすい ・高度な機器を外注ではなく自身でオペレートでき、各種課題の原因究明ができる 【配属先ミッション】 「あったらいいなをWillで具現化していく」 ・銅箔のさらなる高機能化のために評価・解析技術の側面からサポートする ・評価解析技術に更なる磨きを継続的にかけ続ける
企業情報を見る
技術開発<製造プロセス・プラント向けユーティリティ設備>
■国内外の事業(子)会社のプロセス開発および、改善支援、ユーティリティ設備に関わる新規技術開発を実施している部署にて国内外のユーティリティ設備および、水処理を中心として、プロセス基礎開発、プロセス改善、設備建設支援業務に幅広くご担当いただきます。 ※DOWAテクノロジー社に出向いただきます。 グループ横断で技術に関わる企業であるDOWAテクノロジー社の生産技術センターにて、新規建設、設備改善、設備開発、保全を担当担当いただきます。 【具体的には】 ・技術開発(ラボスケールでの試験検討~分析評価、プロセス構想設計、数百リットル~数平方メートルスケールの中規模試験まで) ・建設(数千万~数億レベルの案件の主担当、プロセス検討から設備検討、コスト試算、機器選定、試運転立上げ、操業移管まで) ・プロセス改善(QCD改善、廃棄物削減、再生利用、有価回収など)
企業情報を見る
生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の埼玉事業所にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
企業情報を見る
生産技術(機械設備設計)
■プロセス開発・設備設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容を担当していただきます。 ・生産設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【設備概要】 環境・リサイクル:焼却設備、ボイラー 電子材料:粉体製造設備、溶解設備、ユーティリティ、排水処理設備、排ガス処理設備 【キャリアプラン】 同社では縦割りをせずに一気通貫で幅広く生産技術業務をご担当いただきます。 もちろん入社時は専門やバックグラウンドに合わせて担当いただきながら、 将来的には下記を幅広く一貫して担当できる人材を目指していただきます。 「研究、プロセス開発(小規模試験機の設計・制作など)→企画、構想・基本設計(設備構想図作成)→詳細設計(詳細図面作成など)→発注(見積仕様書作成など)→建設工事(工事、安全管理など)→試運転、立ち上げ(動作確認、データ解析など)→操業(QCD、保全など)」 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people22/
開発担当<表面処理・めっき・電気化学>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ご入社後は顧客の要求・課題を解決する表面処理鋼板の新製品開発、およびその表面制御技術(めっき・皮膜)の要素技術開発から製造技術確立、新商品開発までご担当いただきます。具体的には、担当の開発テーマに対して文献調査や実験計画の起案から行い、関係部署や自部署の同僚たちと議論しながら、テーマの目標達成を目指します。当室は技術者一人ひとりに大きな裁量と自由度が与えられており、自らの手で開発テーマを動かしていく自律的な面白さを実感していただける環境です。 ※業務比率の一例としては、開発テーマ業務50%、室共通業務30%(学会発表準備、特許出願、職場のDX活動など)、その他20%(関係部署との議論・調整など)です。 【担当製品・テーマの例】 自動車・電機・建材メーカー向けの鋼板 ・高張力鋼板(ハイテン)の生産技術開発:高品質なハイテンを、工場の実ラインで大量生産するための製造条件(熱間圧延、酸洗、焼鈍、めっきなどの諸条件)の確立 ・特殊化成皮膜開発:成形加工時の潤滑性、部品の防錆性、溶接性などを両立する化学皮膜の開発 ・高耐食めっき・皮膜製品開発:亜鉛・アルミ・マグネシウムからなる次世代の高耐食めっき「KOBEMAG」などの新製品開発・評価 【働き方】 ・残業:平均15時間程度/月 ・在宅:平均1~2回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能)
企業情報を見る
生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の千葉事業所にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
企業情報を見る
生産技術<設備設計/電気担当>
■同社の秋田事業所にて電気設備の生産技術業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) ※下記業務範囲より、ご経験や希望に適した業務内容をご担当いただきます。 ・電気設備の設備検討・設計、コスト試算、発注、工事管理、立上げ、操業移管まで ・ 改善業務(生産性向上、省エネ、省力化等) 【キャリアプラン】 同社の生産技術職は保全やプラントエンジニアリング領域も管轄しており、 担当者の経験・スキルや希望のキャリアプランに合わせて、 スペシャリスト、ゼネラリストなど様々なキャリアの実現が可能です。 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people23/ https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people21/
企業情報を見る
生産技術<設備設計・工程改善>
■同社の埼玉事業所にて生産技術業務をご担当いただきます。 ※DOWAテクノロジー社に出向いただきます。 グループ横断で技術に関わる企業で、ご経験に応じて本ポジションでは以下いずれかの部署に配属予定です。 ・生産技術センター:新規建設、設備改善、設備開発、保全を担当(埼玉事業所は電子材料もしくは金属加工が主な事業です。) ・技術開発センター:プロセスの安定化、最適化、継続的向上の検討を担当 【キャリアプラン】 同社では縦割りをせずに一気通貫で幅広く生産技術業務をご担当いただきます。 もちろん入社時は専門やバックグラウンドに合わせて担当いただきながら、将来的には下記を幅広く一貫して担当できる人材を目指していただきます。 「研究、プロセス開発(小規模試験機の設計・制作など)→企画、構想・基本設計(設備構想図作成)→詳細設計(詳細図面作成など)→発注(見積仕様書作成など)→建設工事(工事、安全管理など)→試運転、立ち上げ(動作確認、データ解析など)→操業(QCD、保全など)」 【同社生産技術者の記事】 https://www.dowa.co.jp/saiyou/people/people22/
生産技術開発・プロセス改善<塑性加工技術>
■入社後は、鉄鋼および素形材の製造プロセスにおける「プロセスエンジニア」として、技術開発~実機への実装まで一貫して担当していただきます。 【具体的には】 ・担当領域:圧延設備、矯正設備、熱処理設備等 ・圧延プロセスにおける圧延加工の寸法・形状・材質作り込み精度向上、圧延製品の最終品質向上・一貫歩留まり改善を実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリングを行う。 ・プロジェクト例:3~5年程度の生産技術開発により、数千万円/年以上の経済効果を生み出すような開発テーマに複数従事する。 【キャリアパス】 ・入社直後:ご経験に応じて、必要な教育・育成を受けながら、基礎的な業務を学び、実際の生産技術開発業務に携わります。 ・入社半年以降:製造現場の生産プロセスから課題を抽出し、各種課題に対しての要素技術を駆使した解決策の提案、既存テーマへの参画を行います。 ・入社数年後:同室の塑性加工技術のリーダーとして、テーマ個々の担当では無く、複数の関連テーマ全体のリーダーとなることを目指します。
生産技術開発・プロセス改善<熱・流体技術>
■入社後は、鉄鋼および素形材の製造プロセスにおける「プロセスエンジニア」として、技術開発~実機への実装まで一貫して担当していただきます。 【具体的には】 ・担当領域:加熱炉、熱処理設備、溶解設備、冷却設備等 ・鋼材・素形材製造プロセスで使用されている加熱炉・熱処理設備・溶解設備などにおける、均一加熱や高効率加熱(省エネ)、高精度な雰囲気制御などを実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリング ・鋼材圧延プロセス・焼鈍プロセスにおける冷却設備などにおける均一で急速な・冷却などを実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリング ・プロジェクト例:3~5年程度の生産技術開発により、数千万円/年以上の経済効果を生み出すような開発テーマに複数従事 【キャリアパス】 ・入社直後:ご経験に応じて、必要な教育・育成を受けながら、基礎的な業務を学び、実際の生産技術開発業務に携わります。 ・入社半年以降:製造現場の生産プロセスから課題を抽出し、各種課題に対しての要素技術を駆使した解決策の提案、既存テーマへの参画を行います。 ・入社数年後:同室の熱流動技術のリーダーとして、テーマ個々の担当では無く、複数の関連テーマ全体のリーダーとなることを目指します。