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自動車部品/研究・開発/年収1100万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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車載AI基盤の全体設計と基盤開発をリードするAIエンジニア
– 車が自ら考え、学習し、進化するための車載AIをつくる 車載AIの中核となる言語モデル(LLM/SLM)等を含む車載AIエージェントの全体設計、および開発をリードしていただきます。 【具体的には】 車載AIのアーキテクチャ設計 LLMエージェントを含む車内AI全体の設計。推論・判断・制御・UX連携までを見据えた仕様策定 AIモデルの開発・学習・最適化(MLOps基盤構築) 実車評価・改善サイクルの推進。ソフト・ハード・クラウド横断での仕様調整。実車検証による性能評価と改善。 最新AI技術の探索と知財創出。最新アルゴリズム動向調査。車載適用検討および特許創出。世の中のAI関連技術の探索と車載への適用検討 【業務のやりがい・身につくスキル】 量産車に搭載されるAIを企画から実装・運用まで一貫して担い、社会に直接価値を届けられます。 クラウド×エッジを横断し、学習・最適化・OTAまで回せるフルスタックでのAI開発力が身につきます。 大手企業ならではの大量の市場データを活用したAI開発や、DevOps/MLOpsにより、進化し続けるAI基盤を構築できます。 車載コンピュータや多様なセンサと連携し、実世界制約下での高度な推論最適化に挑戦できます。 UX起点で継続的に進化するSDVアーキテクチャに関われる点が技術的優位性です。 自らの技術が数万・数百万台規模で社会実装されるスケール感が大きな魅力です。
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい」 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
設計開発<内燃エンジンの環境性能向上に貢献する点火コイル>
燃費向上・排出ガス低減・燃焼安定化を実現する点火コイルの開発を担当して頂きます。 製品企画から仕様検討、設計、評価、量産立上げまで一貫して携わり、OEMや社内システム開発部門、海外拠点と連携しながらグローバルプロジェクトを推進します。 【具体的には】 ◆点火コイルの製品企画・先行開発・量産設計 ・ 市場・OEMニーズに基づく製品企画および商品戦略立案 ・ OEMおよび社内関係部門との製品仕様策定 ・ 点火コイルの磁気回路設計・構造設計 ・ 単体評価、エンジン評価、車両評価 ・ グローバル開発プロジェクトの推進およびQCD管理 ・ 燃焼シミュレーション・着火解析を活用した点火性能の最適化 ・ e-Fuel、水素燃料など次世代燃料への対応技術開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・システムサプライヤとして、OEMのエンジン開発プロジェクトに上流段階から参画し、自らのアイデアを反映させた製品を世の中に届けることができる ・エンジン燃焼の中核を担う点火コイル開発設計を通じて、機械設計、電磁気設計、燃焼解析、プロジェクトマネジメントなど幅広く高い専門技術を習得できる ・製品企画から量産まで一気通貫で経験でき、開発者としての視野を大きく広げられる ・カーボンニュートラル実現に向けた燃焼技術進化に直接貢献できる
設計開発<内燃エンジンの環境性能向上に貢献する可変動弁製品>
可変動弁製品(VCT)の製品企画・開発・量産立上げをご担当いただきます。 【具体的には】 ◆可変動弁製品(VCT)の製品企画・システム設計 ・市場動向および将来規制を踏まえた製品ロードマップ策定 ・顧客要求分析およびシステム要件定義 ・新製品コンセプトの立案 ◆製品設計・評価開発 ・機構設計、油圧設計、制御設計 ・CAEを活用した性能予測および最適設計 ・機能評価、信頼性評価 ◆OEMとの連携開発 ・顧客への技術提案 ・仕様調整および課題解決 ◆量産開発およびプロジェクト推進 ・品質・コスト・納期を考慮した製品開発 ・グローバル開発拠点との連携推進 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・世界トップクラスの可変動弁技術の開発・設計に携わることができます ・世界主要OEMとの開発を経験できます ・機械設計、油圧設計、制御技術を融合したシステム開発力が身につきます ・企画から量産まで一貫して携わることで、製品開発全体を俯瞰できる技術者へ成長できます ・エンジンの高効率化・低燃費化・低排出ガス化に直接貢献できます ・グローバル市場向け製品開発を通じて高い技術力と提案力を磨くことができます
研究開発<電動車向けインバータ及び電源機器用パワー半導体モジュール>
同社にて、電気自動車やハイブリッド車などに不可欠な次世代パワーエレクトロニクス製品におけるパワー半導体モジュールの要素技術研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・接合・接着材料・プロセス開発 ・放熱材料・構造開発、熱設計 ・多層配線基板材料・プロセス開発 ・パッケージレイアウト設計、筐体設計 【業務のやりがい・身につくスキル】 材料・素子・パワーモジュール・回路制御などを一つの部で幅広く研究しており、パワー半導体モジュール技術をその前後工程を深く理解した上で身に付けることができます。自分が設計したパワーモジュールがxEV車両に搭載され、街中を走っている姿を見ると、嬉しさと達成感を味わうことができます。国内外の大学や研究機関と共同研究を行っており、アカデミアとの共創で新しい技術開発を行うことができます。 【職場情報】 パワエレ第2研究開発部は、xEV用インバータや電源関連製品に使われるパワー半導体の材料、デバイス、実装、回路、制御など幅広い技術を研究対象としています。この分野はワールドワイドで競争が激化していますが、ミライズの垂直統合型の研究を活かして、他社と差別化した競争力のあるパワエレ技術の創出を目指しています。その中でモジュール研究においては、パワー半導体の性能を最大限引き出す上で大変重要な技術であり、新規材料の探索から新しい構造の設計まで、幅広く取り組んでいます。前工程の半導体デバイス担当や後工程の回路設計・ASSY設計担当と議論しながら、日々モジュールを進化させています。部のスローガン「Humor Enhances Creativity」に従い、楽しんで研究開発を行っていくカルチャーがあります。
仕様開発・分析<フルグラフィックディスプレイメータ>
自動車の未来を形作るフルグラフィックディスプレイメータの開発に参加しませんか? ドライバー席の前に配置されるスピードメーターを含む各種の車両情報を表示するディスプレイの仕様開発・分析を担当して頂きます。 【具体的には】 ◆フルグラフィックディスプレイメータの仕様開発・分析 ・車両メーカーと協力して、市場ニーズを反映したフルグラフィックディスプレイメータ仕様の開発と標準化 ・車両メーカー仕様の詳細な分析と、ソフトウェア開発のための仕様開発・分析 ・DX、AIを駆使した仕様開発・分析のための技術開発やしくみ構築 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓ 担当した製品が世の中で販売され、実際に目にすることができるため、やりがいを感じられます ✓ フルグラフィックディスプレイメータの仕様開発・分析を通じて、車両システム全体の技術と知識も深めることができます ✓ 車両メーカーや社内関係部署との連携を通じて、エンドユーザーの視点と技術・設計の視点からモノ作りを考えることで、商品性、品質、特許、法規制など幅広い知見を得ることができます ✓ 国内外の拠点と連携して、グローバルな製品開発をリードすることができます ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を高めることができます
モビリティ、ロボティクス領域向けたアクチュエータ開発における知能化アルゴリズムの研究
開発メンバーとともに必要な体制や人員を検討/提案し、技術開発は主に以下項目のいずれかに携わって頂く予定です。 ・ロボット/デバイスに搭載するAIモデルの開発・最適化 ・センサー情報(触覚、視覚など)を用いた認識・推論アルゴリズムや、エッジデバイス上でのリアルタイム推論環境の構築 ・自律制御・行動計画(Planning & Control)の設計 ・ハードウェアチームとの協働によるプロトタイプ開発 【具体的には】 開発メンバーとともに社内外組織と連携しやすい開発環境構築を検討する。 想定されるツール:ROS/ROS2,NVIDIA Isaac Sim,Linux,Matlab/Simlinkなど 言語: Python、C++、C等 その他: Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、JMAG等 【業務のやりがい】 まずは人型ロボットや車載アクチュエータの知能化といった注目が集まる領域で新規事業の企画・技術開発を進めるチームに参画していただきます。モビリティ領域で培ってきた高い品質と信頼性を持つ製品群を活かしながら、あなた自身のアイデアをもとに事業提案や技術開発をリードできるポジションです。既存の枠にとらわれず新しい価値を生み出すことをミッションとしており、0→1の開発を最前線で自ら提案し、形にし、事業として育てていく——そんなダイナミックな経験ができるのが、このポジションの大きな魅力です。
Perception Engineer<認識システム/自動運転向けセンサーシステム>
■Perceptionエンジニアは、自動運転において最も重要な機能の1つである、車両に搭載したセンサを利用しての自車両の周囲に存在する交通参加者・静止物の認識を行う技術の開発が主な責務となります。開発・評価・ベンチマーク等を通して、Perceptionの専門的知識の蓄積と現実課題への対応を行い、これら技術を社内/社外で利用可能な形で成果をオープンにすることで自動運転開発の加速を目指しています。 【具体的には】 ・自律運転向けセンサーシステムの設計、実装(センサーコンフィグレーション、キャリブレーション、同期、ノイズ除去等) ・自律運転向け認識システムの設計、ROS 2/C++での実装(detection,segmentation,tracking,prediction等) ・機械学習基盤/評価基盤への機能実装、テストコードの実装、学習評価用データセットの構築 ・OSSへの自律走行技術の貢献
設計開発<次世代電池>
■世界最高クラススペックの次世代電池(セル)の設計開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客要望をうけ、セルの基本コンセプト立案 ・DFMEA作成、検証/試作計画立案および実行 ・検証結果に基づきセル全体評価、解析、問題解決 ・上記結果をまとめ、セル基本設計立案とそれを実現する加工プロセスの立案 ・上記結果をまとめ生産技術向けの技術指示書作成 【やりがい】 ・自身が設計した製品/ラインで製造された電池を載せた電動車が実際に走っている姿を見れる ・最先端の次世代電池に携わることができる ・関係部署、関係会社が非常に多く、自分の仕事を直に喜んでくれる人に囲まれて仕事ができる ・新機種の設計/製造準備は会社の中でも中心的な役割で会社に貢献度の高い仕事ができる
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先行要素開発(電池制御システム)
■次期ECU向けの基板設計および、ベースソフト開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・基板設計(マイコン等の部品選定含む) ・新規デバイス調査 ・ベースソフト開発、評価 ・サンプルソフト開発/評価(各種センサーの動作検証、量産適用性の確認) ・電池制御アルゴリズム実装/評価 【やりがい】 ・電池の性能を最大限発揮するためにとても重要であり、安全性が高く・長寿命な同社の高性能バッテリーの性能発揮に自身のスキル・業務が直結する ・自分で設計した電池モジュール/パックが、市販車に搭載され、多くのユーザーを乗せて走っている姿を見ることができる ・上流工程を中心に幅広い開発に携われる
設計開発業務<空力デバイス製品>
2035年を見据えた次世代の可動空力デバイスの設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 日系、海外OEMとの先行開発業務(出張あり) 可動空力デバイス車種搭載に向けた設計活動 <期待する行動と成果> 各OEM向けへの拡販通した人間関係作り 製品受注に向けた社内各機能との活動 ※使用言語、ツール等:英語、CATIA 【業務のやりがい】 電動化商材を数多く持つ同社の特徴を生かしクロスドメインで機能統合、移動の価値を高めた車両目線での開発提案が可能です。また、様々な他部署と活動することにより幅広い知見を習得できます。
先行開発<xEV向け電池パック>
5年から10年先の電動車を見据えた、電池パックの先行開発を担当いただきます。企画・構想から設計、試作、評価までを一貫して推進するポジションです。 【具体的には】 電池パックの構造、熱マネジメント、電気構成を統合したシステム設計を行い、次世代アーキテクチャの検討を進めます。また、電池ケースや冷却構造、高電圧部品の設計・評価に加え、試作品の立ち上げおよび性能・安全評価を実施します。さらに、自社の技術検証結果をもとに、社内外関係者と連携しながら開発を深化させていきます。 開発にあたっては、3D CADやCAE、各種評価設備を活用し、機械・電気・材料・制御の各分野と連携しながら取り組みます。 【業務のやりがい】 本業務では、電池パックというクルマの性能を決定づける領域において、自らの発想を起点に構想を描き、それを実際のハードとして具現化していく経験ができます。単一部品ではなく、構造・熱・電気を統合したシステム全体を設計できる点が大きな特徴です。また、構想検討から設計、試作、評価までを一貫して担うため、自身のアイデアが形になっていくプロセスを実感できるとともに、エンジニアとしての技術領域を大きく広げることができます。
設計・開発<次世代パワースライドドア用アクチュエータ>
5〜10年後を見据えた快適なエントリー実現に向け、次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価を担当していただきます。 【具体的には】 次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価 企画:市場動向や他社製品のBMC(ベンチマーク)、開発目標の立案 設計:①構想検討・・・社内外の関係者との折衝を通じた全体最適案の具体化 :②構造設計・・・モータ、ギヤ、電気接続、筐体等の各要素の設計成立性確保 評価:モータ、ギヤ等の各要素評価、アクチュエータの性能評価・信頼性評価 使用ツール:CATIA、J-MAG(モータ)、Amtec(ギヤ) 職場環境:20〜30代の設計者が中心で若手〜中堅が活躍、メカ/ハード/ソフト設計者が連携して開発を進めることから専門分野を超えた議論やレビューを通じて互いに学び合える 支援体制:グループ内外に専門領域(モータ/ギヤ/制御など)について相談できる知見者が在籍、困り事/悩み事を相談しやすい風土有り 【業務のやりがい】 快適なエントリーに欠かせない電動製品の中核となるアクチュエータの開発を担うことができます。世界シェアがトップのアイシン製パワースライドドアのアクチュエータに対して、グローバル規模でブラシレスモータやギヤを含めた機構設計を内製で手掛け、ECUハード・ソフトと連携したシステム開発にも携われます。ここで培ったアクチュエータ技術は、パワースライドドアに留まらず、アイシン全社の電動商材へ展開できる点も本グループならではの魅力です。
熱マネジメントシステム開発<電気自動車向け>
同社にて、モビリティの将来を見据えた熱マネジメント領域における戦略立案、電動車向け熱マネジメントシステムおよび製品の企画・開発、新規アイテムに関する先行評価環境の構築および評価推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内に閉じた検討に留まらず、カーメーカーはもちろん、異業種との交流を通じて将来動向を捉え、熱マネジメントの中長期戦略や開発テーマの検討・立案を行う ・自らコンセプトを立案し、車両価値につながる機能やシステムを構想。価値実現に必要な要素技術について、試作・実証を通じて技術目途付けを行う。 ・社内に評価環境がないテーマに対しても、社外メーカーやパートナーと連携しながら評価環境を構築し、新規アイテムの性能・成立性を見極める 【業務のやりがい】 ・車両の熱マネデバイスを幅広い商材群で保有し、システム視点の開発が可能 ・高い生産技術を背景に、構想・設計段階から量産性までを見据えた、モノづくりにこだわった開発に携わることができる ・Tier1として、クルマ目線で革新的な熱マネ機能設計に挑戦できる組織風土
デジタル技術を活用した次世代BEV車体骨格開発
次世代BEV向けTEKIZAIボデーを対象に、衝突・剛性CAEを活用しながら、構造コンセプト検討から提案までを担当します。 先行開発段階から顧客や関連部署と技術的に議論し、構造成立をリードする役割です。 【具体的には】 ・衝突/剛性CAEを用いたTEKIZAIボデーの性能検討 ・鉄/アルミを組み合わせたマルチマテリアル構成における適材配置および異材接合を含めたボデー骨格構造の検討 ・OEMとの技術協議を通じた構造提案 ・設計、生技部門と連携した先行開発の推進 【業務のやりがい】 BEVの次世代ボデー骨格開発において、衝突・剛性CAEによる評価に加え、マルチマテリアルの適材配置や接合設計を含めた構造コンセプトの検討・提案から携わることができます。先行開発段階からOEMと技術的な議論を行い、自身が検討した構造案が車体構成として具現化されていく過程を直接体感できる点が、本業務ならではのやりがいです。
先行・量産開発 <BEV/HV駆動用モータ>
同社にて、HEV・BEV用モータ開発のプロジェクトまたは要素開発のリーダーを担当して頂きます。(先行開発~量産開発) モータ開発は、性能、絶縁、構造、強度、材料、部品など様々な分野、領域がありますが、業務経験やスキルに応じて、担当分野を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ モータ先行開発(PTシステム製品企画部) : 高性能、高機能、低コストなどの開発テーマを設定し、新技術・構造モータ・新材料を検討。外部機関(材料・部品メーカ、大学、研究機関)との連携を積極活用し、新技術開発を推進。 ◆ モータ量産開発(モータ開発部&第2EV技術部) : 顧客要求およびHEV・BEVシステム要求からモータ要求仕様(性能、サイズ、耐久性など)を具体化。 各種設計検討(性能、絶縁、構造、強度など)を実施し、試作・評価による検証を実施。生産技術、工場、調達部署とWGチームを構成し量産開発を推進。 【業務のやりがい】 同社は、HEVユニットを部品メーカで世界で初めて量産化('04年)して以降、国内外の様々な自動車メーカへHEV・PHEV・BEVユニットを供給しています。電動化が急加速する中、世界中の電動車両開発へ携わる事ができ、持続可能な社会構築の一翼を担えます。基幹部品のモータは、企画、設計、材料、生産技術と一貫した開発をしており、様々な経験を活かす場があり、また幅広い経験を積むことができ、技術者として大きく成長ができます。
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開発<MRAMを活用した低消費電力システムおよび半導体>
5〜10年先を見越した先端の半導体開発に対して、半導体の使い方や搭載機能を検討し、企画、設計、評価に従事していただきます。 また、その半導体を使った新しいサービスの企画、実車等を使った検証などシステム企画、開発、評価にも従事していただけます。 上記業務の割合は、ご自身のスキル等を考慮して、比率を考えさせていただきます。 【具体的には】 先端半導体の企画、LSI設計、LSI評価、評価ツールの設計 先端半導体を活用した新サービス企画、実証評価機の設計、システム評価 使用言語:RTL(Verilog-HDL)、C、C++、Python等 【業務のやりがい】 大学との協業などで、先端の半導体の技術開発(MRAMの技術進化とその活用)に関われます。 また、世の中に無いような新しいサービス(車に搭載する機能)の企画開発が出来るなど、自らのアイデアを具現化するような業務が行えます。
【栃木】プロジェクトマネージャー<車載領域>
自動車業界の顧客に対して、ソフトウェア品質向上をテーマに顧客へのコンサルティングやPJの取りまとめ等、上流工程を中心にご担当いただくポジションです。 ※同社はソフトウェア開発における第三者検証企業という立場になりますが、自動車の品質(乗り心地や性能等)はソフトウェアで完結せず、ハードウェア(機械・電気)の要素も含む為、自動車に関するマネジメント経験が豊富な方や、衝突安全やテストドライバー等、豊富な専門性を持つ方を積極募集しております。 【具体的には】ご希望、適正を踏まえて最終的に業務内容を決定致します。 ■プロジェクトマネージャー:各種システム開発におけるプロジェクトの推進及び、要員・品質・収益・課題・リスク管理を担当等。 ■品質PMO:プロジェクトマネジメント支援全般を担当等。 ■品質保証コンサルタント:ソフトウェアの品質保証に係わる全般を担当。顧客ソフトウェア開発プロセス全般の診断やテストプロセス改善等。 【働く魅力】 ■<WLBの充実> コアタイム無しのスーパーフレックスタイム制、平均残業時間は23.4時間/月(2024年4月~2025年3月)、平均有給休暇取得は13.2日/年(2025年4月~2026年3月)等、WLBを保ちながら就業可能です。結果、離職率は4.37%は業界の中でも低水準を維持しています。 ■<生涯エンジニアとして腰を据えて就業可能> 同社の定年は60歳ですが、定年前2年間の評価が平均以上であれば65歳になるまで定年前の給与待遇を引き継ぐ事が可能なエキスパート制度の運用を2019年より開始しており、60歳以降も腰を据えて就業する事が可能な環境です。
ADAS向けシステム開発エンジニア・プロジェクトリーダ
運転支援/自動駐車/MaaS製品のシステム開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・OEM要求仕様の分析及び分析に基づいた仕様提案および仕様調整。 ・製品におけるシステム全体開発、機能安全開発、セキュリティ開発、ECUシステム開発。 ・検証環境構築(HILS環境、SILS環境)。 ・OEM/協業パートナーとのプロジェクト推進。 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 「移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続ける」をミッションとして、ADAS各種製品を保有する部門として開発行っています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、システムのレベルで検討を推進しています。
ユニットシステム開発 <次世代BEV車両向け(ハード/制御領域)>
BEV向け電動パワートレイン製品の開発において、顧客要求、社内企画要求を踏まえ、性能・電費・信頼性・コストなどを考慮した要件定義およびシステム設計(機能設計、性能設計など)を行っていただきます。機械・電気・ソフトの技術者と連携しながらシステム全体を見渡して設計検討から実機検証まで推進していただきます。 【具体的には】 ■業務内容 ・BEVパワートレイン製品開発における、システムの企画、設計、検証 ・将来に向けた開発の仕組みづくり(プロセス改善・標準化) ■使用ツール ・MATLAB Simulink、Flotherm(XT)、Cameo、Codebeamer ■職場環境 ・設計、試作、評価の拠点がすぐそばにあり、一体となった研究開発が可能です。在宅やフレックスタイム制度など個人に合わせた働き方を推奨しています。 ■支援体制 ・同僚の技術者からのOJT指導、または社内外研修も希望に応じて積極的に受けて頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 同社は“移動”を支える多くの製品やサービスを取り扱っており、“自動車メーカーに最も近いサプライヤ”です。様々な技術や知識、経験があるメンバーと共に、会社の次なる柱となりうる新規事業開発の初期から参画し、車の電動化を通して世の中のカーボンニュートラルに貢献できる可能性がある仕事です。
AIエンジニア(製造業×生成AI/新規プロダクト開発・PoC検証)
■製造業×生成AIの新規プロダクト開発・PoC検証の真ん中で手を動かしていただくポジションです。 【具体的には】 ・顧客課題のヒアリング → 要件定義 → 技術調査 → プロトタイプ実装 → 検証 → レポーティングを一貫して担当 ・RAGシステムの設計・構築(ドキュメント検索、ナレッジベース活用など) ・LLMを組み込んだプロダクトの開発・改善(APIインテグレーション、プロンプト設計含む) ・製造業向けユースケースの探索・仮説検証・PoC推進 【得られる知見・やりがい】 ・「自分で選んで、自分でつくる」が当たり前の環境:RAGの構成もLLMの選定も、技術スタックの意思決定にエンジニア自身が関わります。「なぜその技術を選ぶのか」を顧客と議論しながらプロダクトを磨き上げるプロセスは、技術力もビジネス感覚も一気に鍛えられる経験になります。 ・PoCで終わらせない動くプロダクトとして届けるところまで:アイデアの検証から始まり、プロトタイプ → 改善 → 本番リリースまで一人のエンジニアとして走り切れる環境です。「作って終わり」ではなく、製造業の現場で実際に使われるプロダクトとして価値を届ける手応えを味わえます。
ロボット、自動車領域向けたアクチュエータ開発における知能化アルゴリズムの研究
開発メンバーとともに必要な体制や人員を検討/提案し、技術開発は主に以下項目のいずれかに携わって頂く予定です。 ・ロボット/デバイスに搭載するAIモデルの開発・最適化 ・センサー情報(触覚、視覚など)を用いた認識・推論アルゴリズムや、エッジデバイス上でのリアルタイム推論環境の構築 ・自律制御・行動計画(Planning & Control)の設計 ・ハードウェアチームとの協働によるプロトタイプ開発 【具体的には】 開発メンバーとともに社内外組織と連携しやすい開発環境構築を検討する。 想定されるツール:ROS/ROS2,NVIDIA Isaac Sim,Linux,Matlab/Simlinkなど 言語: Python、C++、C等 その他: Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、JMAG等 【業務のやりがい】 まずは人型ロボットや車載アクチュエータの知能化といった注目が集まる領域で新規事業の企画・技術開発を進めるチームに参画していただきます。モビリティ領域で培ってきた高い品質と信頼性を持つ製品群を活かしながら、あなた自身のアイデアをもとに事業提案や技術開発をリードできるポジションです。既存の枠にとらわれず新しい価値を生み出すことをミッションとしており、0→1の開発を最前線で自ら提案し、形にし、事業として育てていく。そんなダイナミックな経験ができるのが、このポジションの大きな魅力です。
周辺認識AIおよび自律走行AIシステム開発エンジニア
周辺認識AIや自律走行AI、車載システムSWに関する以下のいずれかの開発をご担当いただきます。 ・周辺監視AIおよび自律走行AI ・車両システムSW ・データ開発および自動学習システム 【具体的には】 経験豊富なメンバーや社外連携先と協力して開発を行います ・AIソフトウェア開発(Python) ・車載システムSW開発(C++) ・シミュレーションソフトウェア開発(UEなど) ・データ開発および自動学習システム 【業務のやりがい】 ・最先端のAI技術を学習できます ・ソフトウェアと実車の両方の開発が行えます ・製品化を目指すことで世の中に貢献できます
対話AIエージェント開発エンジニア
対話システムに関わる研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・対話システム制御SW(C++) ・音響認識/画像認識/SLM/LLM(Python) ・プロンプト/シナリオ開発 ・セキュリティ 【業務のやりがい】 “親しみ”を実現するAIを構築する他プロジェクトにない取組み ・心理学知見に基づくヒトらしいしぐさのリアルタイム制御 ・音声対話と画像認識を組合わせたMutimodalityで相手と場の理解 ・共感と記憶を用いた社会心理学的アプローチでヒトとAIの関係構築 ・大規模言語モデルを応用したゲーミフィケーション
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アルミ展伸材活用のコアテクノロジー(溶接技術)の開発および社会実装
アルミ展伸材の性能を最大限活かす接合技術の開発および工程設計への反映をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品設計等 関係部署と連携し、材料特性を最大限活かし、製品の魅力向上を可能にする、接手形状・接合部組織の立案 ・「勝てる量産ライン構想」の立案と「理想とする接合組織」の具現化を両立する 新工法の開発 ・開発した新工法の量産技術開発および実証、量産設備製作・導入による社会実装 CATIA、SOLIDWORKS他CADソフト、Python 【業務のやりがい】 100年に一度の変革期にある自動車業界において、アルミ骨格に関しては中国製の後塵を拝している状況ではあるが、同社グループの既存リソーセスを活かしながら独自技術を開発にして市場に送り出していくことができる。
先行開発<パワーエレクトロニクス機器>
同社にて、xEV向けパワーエレクトロニクス機器(電力変換機器)の企画・仕様設計・設計・試作・評価、及びパワエレに関する要素技術開発の発掘、原理検証、などの開発業務を経験とスキルに応じてご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載パワーエレクトロ二クス機器(電力変換機器)の企画・設計(部品設計、仕様設計、構造設計など) ・将来のパワエレに関する要素技術開発の発掘、設計、原理検証 ■使用言語、環境、ツール等 ・MATLAB Simulink、CATIA、CAD流体解析、CAD振動解析、FLOEFD、Flotherm(XT)、PLECS ■職場環境 ・設計、試作、評価の拠点がすぐそばにあり、一体となった研究開発が可能です。在宅やフレックスタイム制度など個人に合わせた働き方を推奨しています。 ■支援体制 ・同僚の技術者からのOJT指導、または社内外研修も希望に応じて積極的に受けて頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 同社は“移動”を支える多くの製品やサービスを取り扱っており、“自動車に一番近い”部品メーカーです。様々な技術や知識、経験があるメンバーと共に、会社の次なる柱となりうる新規事業開発の初期から参画し、車の電動化を通して世の中のカーボンニュートラルに貢献できる可能性がある仕事です。
製品開発<バッテリーフレーム、ボデー骨格>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ・電動車バッテリーパックのバッテリフレーム/ボデー骨格商材開発、設計 ・上記に関わる要素技術設計、開発 【具体的には】 ・CATIA、MATLAB、GT-SUITE、Amesim等。必要に応じて新たなツールの導入も積極的に実施。 ・柔軟な働き方を支援するフレックスタイムの導入、業務効率向上のための在宅勤務 ・社内外研修も活用可。希望に応じて積極的に受講頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 ・バッテリ骨格・温調器を中心としたBEVバッテリ商材の量産実績と、駆動部品・熱マネ・車両統合制御など幅広い開発メンバーと連携した設計・開発が可能 ・高い生産技術を背景に、構想・設計段階から量産性までを見据えた、モノづくりにこだわった開発に携わることができる ・Tier1として、クルマ目線で革新的な技術開発・設計に挑戦できる組織風土
先行・量産開発 <BEV/HV駆動用モータ>
HEV・BEV用モータ開発のプロジェクトまたは要素開発のリーダー。(先行開発〜量産開発) モータ開発は、性能、絶縁、構造、強度、材料、部品など様々な分野、領域がありますが、業務経験やスキルに応じて、担当分野をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆ モータ先行開発(PTシステム製品企画部) : 高性能、高機能、低コストなどの開発テーマを設定し、新技術・構造モータ・新材料を検討。外部機関(材料・部品メーカ、大学、研究機関)との連携を積極活用し、新技術開発を推進。 ◆ モータ量産開発(モータ開発部&第2EV技術部) : 顧客要求およびHEV・BEVシステム要求からモータ要求仕様(性能、サイズ、耐久性など)を具体化。 各種設計検討(性能、絶縁、構造、強度など)を実施し、試作・評価による検証を実施。生産技術、工場、調達部署とWGチームを構成し量産開発を推進。 【業務のやりがい】 同社は、HEVユニットを部品メーカで世界で初めて量産化('04年)して以降、国内外の様々な自動車メーカへHEV・PHEV・BEVユニットを供給しています。電動化が急加速する中、世界中の電動車両開発へ携わる事ができ、持続可能な社会構築の一翼を担えます。基幹部品のモータは、企画、設計、材料、生産技術と一貫した開発をしており、様々な経験を活かす場があり、また幅広い経験を積むことができ、技術者として大きく成長ができます。
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ハードウェア先行開発<車載統合制御ユニット>
■次世代自動車向け各種車載制御ユニットのハードウェア先行開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・次世代自動車に搭載されるボディ・ゲートウェイ制御などの各種車載制御ユニットの電気回路設計(マイコンの周辺回路設計、電源回路設計、Ethernetなどの高速通信回路設計など) ・信頼性設計(EMC設計、熱設計、実装など) ※先行開発、拡販活動から量産を見据えた製品設計に至るまで全般の設計業務に携わっていただきます。 ■業務の魅力 自動車の電気電子アーキテクチャが年々進化する中、最新の技術動向を調査しながら、競争力のある製品開発に日々取り組んでいます。ハードウェアの先行開発に加え、シミュレーションなどのフロントローディング設計も積極的に取り組んでおり、新しい技術開発(高速信号設計やEMC設計など)に携わることができます。 ■事業/製品の強み 100年に一度の変革期と言われる自動車業界において、自動車に搭載される電気電子アーキテクチャが大きく変化していくタイミングにあります。自動車の電子化が加速していく流れの中で、電子制御ユニットに求められる機能もますますの高機能化が求められており、今後も成長が期待できるビジネスです。 ■キャリアステップイメージ ハードウェア設計の幅広い知識をベースに、システム部門、S/W部門と連携して、新規製品の立ち上げから製品化を推進できるリーダーになっていただくことを期待します。 ※自動車機器事業の分社化に伴い、新会社である三菱電機モビリティ株式会社へ、同社から新会社へ在籍出向。 (新会社出向中の賃金、福利厚生等の処遇は同社基準、今回の分社化を理由にした勤務地変更なし)
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい] 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
EMC技術開発<エレクトロニクスハード製品>
同社にて、自動運転、電動化を支えるエレクトロニクスハード製品のEMC技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載電子製品の設計技術開発(EMC・SI・PI・熱) ・EMCの計測・解析技術開発 ・熱やSI/PI性能とEMCのトレードオフを解決する技術開発 ・最新エレクトロニクス技術の動向調査(学会・セミナー) 将来的に、以下の業務に携わっていただく予定です。 ・開発技術の海外拠点へのグローバル展開 ・標準化団体での委員会活動に参画 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・今後、より重要性が高まるEMCの専門性を高めることができます ・同社全ハード製品に関わることができ、幅広い製品知識を獲得できます ・国内外の拠点と連携し、グローバルな活動を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、EMCだけでなくハード設計に対する自身の専門性を向上させることができます ・国内外の学会に参加し、最新のEMC技術を学ぶことができます ・博士課程への進学が可能 ・国内外のカーメーカーと連携し業務を進めることができます
電池材料・電池開発
カーボンニュートラル社会実現、及び同社事業拡大の主軸となる環境関連分野の製品に用いられる電気化学セルの開発に従事頂きます。 【具体的には】 固体電池等の次世代電池に関する、下記の何れか、または複数に携わっていただきます。 ・電池開発/材料開発/プロセス開発 ・材料評価/解析技術開発 ・開発製品の実証検証および量産立上げ ・上記項目に関わる社内外連携、マネジメント 【やりがい・魅力】 ・材料の基礎研究にとどまらず、量産開発、事業開発まで一気通貫で多岐な業務を経験できます ・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
ECUの製品企画と量産開発(ハードウェア領域)<次世代電動車(BEV/PHEV/HEV)向け>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画・先行開発業務、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコンメーカー、半導体メーカへ電子部品要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ◆量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【組織ミッションと今後の方向性】 エレクトロ技術1部は、自動車のパワトレインを制御するECUの製品企画と量産開発を担当する部門となります。その中で、同室は、成長領域事業と位置付ける電動車(BEV/PHEV/HEV)向けECUの量産開発と次世代製品企画、及び、部門全体の将来製品に向けた要素技術開発(マイコン、電子部品、筐体)を担当しています。電動車向けECUはクルマの機能統合やSDV化への対応で大きく価値が変わっていきます。現在の量産開発を通じて顧客の将来ニーズを掴みつつ、顧客が次世代車でやりたいことを実現する次世代製品企画、及び、提案活動に取り組んでいます。また、要素技術開発においては、5年から10年先を見越した電子部品ニーズや環境ニーズの先取りを行い、戦略的な採用戦略や開発業務を行っております。
SiC/GaNパワー半導体のデバイスおよびプロセス研究開発
同社にて、SiC、GaNパワー半導体(SiC-MOSFET、縦型GaN-MOSFET、横型GaN-HEMT)のデバイスおよびプロセスに関する研究開発、ならびにSiCエピおよびGaNウェハ技術の研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・パワーデバイスの企画、技術動向調査 ・パワーデバイスのデバイスシミュレーション設計、構造設計、レイアウト設計 ・パワーデバイスのプロセスシミュレーション設計、プロセス要素技術開発 ・パワーデバイスのプロセスインテグレーション、工程設計 ・パワーデバイス試作品のテスト、分析、評価解析 ・パワーデバイス用ウェハ(GaN基板、SiCエピ成長)の技術開発 ・パワーデバイス用加工装置の導入および改造 ※株式会社デンソーの社員として株式会社ミライズテクノロジーズに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・SiC、GaNパワー半導体に関する世界トップレベルのデバイス・プロセス技術が身につきます。 ・CAE/CAD設計から試作・評価・解析までを一貫して経験でき、実践力を養うことができます。 ・自分たちで考えたデバイスを設計でき、専用の開発試作ラインでプロセス開発に思う存分チャレンジでき、試作品の評価解析まで一連の開発サイクルを回しながら研究開発を行えます。 ・社内外の専門家、大学、研究機関との連携/協働を通じ、専門性の深化、先端研究の実施と技術領域の拡張が可能になります。 ・素子開発にとどまらず、パワーモジュール、インバータ開発部署、車両メーカと連携しながら広い視野で開発を進める事ができます。 ・地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献でき、やりがいを感じられます。
電動化センサ・車両制御技術開発
デンソー・トヨタ社からの委託研究により、車両運動制御・電磁波応用技術に関する研究開発を推進しています。 【具体的な開発テーマ例】 ・駆動コンポーネント(電動ブレーキ、電動クラッチ、独立転舵システム)の価値検証、仕様策定 ・ヒト特性を考慮したHMIデバイス開発(高機能ペダル、ステア) ・電駆動システムのEMC技術 ・デジキー、生体センサの車載システム開発 ◆基盤技術 ・上記における計測・シミュレーション・仮想設計技術の開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・次世代モビリティの価値創造に向け、電動化・人間工学・センシング・高速通信などの研究に関われます。電動システムの高品質化や車両内外の高精度センシングなど、未来の安全・安心なモビリティの価値創造を目指しています。 ・現象の可視化計測、MBDによるモデル検証の両面から、開発課題を解決しながらスキルの磨き上げが可能な職場です。 ・様々な技術ドメインの技術者が一同に集まる大部屋組織であり、他分野の専門家との身近な議論やクロスドメインでの製品開発を通じて、幅広い技術習得ができる環境です。
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技術戦略に基づく新規開発テーマの企画・推進<ロボティクス分野>
■同社にて以下の業務をご担当いただきます。 ロボティクス分野に関わる新規開発テーマを企画し、開発に着手して推進する業務に携わっていただきます。 ※将来的には、ロボティクス以外にも幅広い先端技術、新規開発テーマ(自動化・ビッグデータ解析や活用・AIなど)に関わっていただくこともあります。 【具体的には】 将来の物の移動に必要なロボティクス技術の開発プロジェクトを牽引いただきます。 ・実現する将来像の仮定と具体的な技術開発テーマの創出・実行 ・実環境を利用した機能検証 ・先端研究の探索と可能性検証(大学との共同研究など) 参考:「フィジカルAI」「知能/認識/制御AI」「センサ」など、関連する技術領域含む 【業務のやりがい】 進歩する新しい技術に触れイノベーションを起こすことによる新しい価値の創造・新しい事業の創出に関わることができます。同社のリソースを活用しながら積極的な開発、実証実験でアイデアを具現化することができます。また、国内のみならずグローバルに活動の幅を広げていくこともでき、自らの情熱と創造力によって新たな機会を生み出すことができます。
インバータシステムエンジニア
■同社にてインバータシステムエンジニアとして業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・トラクションシステムを構成する駆動用モータ、減速機構(ギヤ)、インバータを含めたシステム開発においてTir1としてOEM車両システムとのE-Axleシステムとの整合性を含めた各OEMとの諸元交渉、諸元に基づいたシステム設計 ※リーダークラスの方には設計組織の中核となって頂く為、将来的にはマネジメントの役割を担っていただく事も考えられます。 ※詳細はご自身の経験とスキルを鑑み選考時に相談させて頂きます。 【期待する役割】 同社では、これまで主力事業であった精密小型モータから、車載用・家電産業用モータへのポートフォリオ転換を図っています。特に車載は2030年には最大の事業となる予定です。 今回は、車載事業の中でも、最注力製品であるEV用エンジンのE-Axle(トラクションモータシステム製品)のシステム開発設計者を募集します。 E-Axle開発担当、或いはチームリーダー~グループリーダークラスのポジションでE-Axle開発をリードいただきます。成長事業である為、活躍のフィールドは多くのOEMです。 【身につくスキル・経験・キャリアパス】 トラクションモータ関連の研究・新規開発~派生開発、量産開発等に活躍していただくことを想定。将来は機種、部門を統括できる管理職を担っていただくことを期待。 ・構造レイアウト、機械設計、顧客要求仕様とそれに適合する製品設計経験の取得。 ・他部署・他組織との連携、業務連携を行うプロジェクトのマネジメントスキルの習得。 構造レイアウト、機械設計を含めた製品設計、現物を試作・評価し設計にフィードバックする一連の開発業務をOJTで経験していただきます。モータの設計業務経験がないかたには、並行してモータ技術を習得していただきます。
画像・ミリ波・ソナー・Sensor Fusionの中核技術開発
同社にて、デンソー・トヨタからの委託研究を通じて、自動運転・先進安全向けセンシングシステムの研究・開発・解析・評価をご担当いただきます。単一センサに閉じず、「なぜそのセンサ構成なのか」「どう融合すれば安全性が最大化できるか」という上流設計から携わることが可能です。 【具体的には】 ■ センシング/認識技術 ・画像センサ(カメラ)向け認識アルゴリズム・ソフトウェア開発 ・ミリ波レーダ、LiDAR、ソナーを含む Sensor Fusion技術の研究・実装 ・走路認識・障害物認識など、運転支援/自動運転アプリケーション開発 ・次世代ソナー(ハード:マイク構造・配置検討、ソフト:信号処理・認識アルゴリズム開発) ■ 基盤技術/研究領域 ・センサ特性評価・計測技術の開発 ・シミュレーション・仮想設計(モデルベース開発) ・原理原則に基づくアルゴリズム検証・性能限界の見極め 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ①「研究」で終わらない、実装・量産に近い技術開発 ・論文・理論検討だけでなく「実車でどう効くか」「量産で成立するか」まで見届けることができ、研究成果が世界中の車で使われる実感を得られます。 ② センサを“横断的”に理解できる希少な環境 ・カメラ/ミリ波/ソナー/AI/シミュレーション等の単一専門に閉じないキャリア形成が可能で、俯瞰的な視点で車両システムを見る目を養えます。 ③ 「技術の核心」に触れられる ・同社、トヨタからの委託研究や、社外機関との共同開発を通じて、業界のキーマンと接する機会が多く、豊富な人財コネクションを構築可能です。
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています