自動車部品/技術職(機械・電気)/年収300万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
インバータ制御開発<電力貯蔵システム>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 同社が手掛ける電力貯蔵システム(ESS)製品で使用するインバータの制御回路設計・システム設計・試作・評価等の開発業務全般をご担当いただきます。 エネルギー利用の最適化のため、再生可能エネルギーの発電設備に併設する蓄電池設備の需要は年々高まっています。 グリッドコードに対応したESS製品を開発するために、VSG(仮想同期発電機)は非常に重要な技術の一つとなります。 これまでにない、他社に先駆けた先行開発に携わることができ、カーボンニュートラルの実現や国内の電力インフラに大きく貢献できるため、自身が携わった製品が社会に出回った際には、強いやりがいを感じられる職種となります。 《ESSとは》 電力貯蔵システム(Energy Storage System)のことを指します。 近年導入が進む再生可能エネルギーは、天候や時間帯により発電量が変動することから、電力系統の需給バランスが不安定になること、電力需要が少ないときに発電出力を制御せざるを得ないことが課題です。 同社の蓄電池設備は、連系している電力系統へ充放電を行い、需給バランスを調整することで電力系統を安定させ、再生可能エネルギーの活用に貢献します。
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生産技術開発<上流工程・新工法開発>
生産技術に関する研究開発業務(新工法開発などの上流業務)をご担当いただきます。 自動車ランプの組立工程における新技術及び新工法を確立し、設備仕様に反映することで、グローバルで設備コスト低減、生産性向上に繋げていただきます。 【担当する業務(詳細)】 生産技術に関する新技術/新工法の研究開発 【このポジションの魅力】 少人数の研究開発部門であり、風通しの良い職場となっています。また、技術者は、20歳代から40歳代と幅広い年代となっているため、馴染み易い環境となっています。 新しい技術の研究開発であるため、成功した際の達成感があります。 生産技術の知識・技能が必要な業務になります。多方面のスキルをもった技術者が所属していますので、知識・技能向上を図れます。 【スタンレー電気について】 創業100年以上の歴史を持ち、東証プライムに上場する「光」のグローバル総合メーカーです。連結売上高約5,000億円以上、世界に66拠点を展開。二輪用ランプで世界シェア首位、四輪でも国内屈指のシェアを誇り、世界初の「LEDハイマウントストップランプ」や「二輪用ADB(配光可変ヘッドランプ)」を開発するなど、業界トップクラスの技術力を誇ります。 主要自動車メーカー各社と広く取引を行う強固な安定基盤に加え、手厚い福利厚生やフレックス制のもと、高い定着率を誇る環境でグローバルキャリアを目指せます。
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生産技術<成形領域/自動車ランプ>
同社にて、自動車ランプの生産準備(成形工程の生産技術業務)をご担当いただきます。 【具体的には】 射出成形技術者として、新製品の生産準備や歩留り改善の業務を担当していただきます。 新製品の立ち上げにおいては、図面検証(DR)や流動解析を通じて成形性・金型成立性を検証します。成形トライでは、金型における問題点を把握し、製作元へ金型改修指示を行って金型を熟成させるとともに、成形条件(型温、背圧、保圧プロファイル、冷却時間など)を最適化することで、安定した量産品質の確立を行います。 【担当製品の特長・魅力・将来性】 自動車用ヘッドランプやリアコンビネーションランプおよびそれらの部品を取り扱います。 ランプは法規・機能部品であると同時に、自動車の外観を印象付ける意匠性も持ち合わせた、難易度の高い製品です。
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仕様設計<自動車用ランプ>
■新技術の提案から、自動車ランプの仕様成立検討、仕様固定、量産までの一連の開発設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・企画段階から得意先に入り込み、新技術提案を行い、得意先デザインに基づく自動車ランプの仕様成立検討から量産までの開発業務に携わっていただきます。 ・現在の技術トレンドを提案しながら、将来の開発機種への搭載を目指し、得意先とともに模索する業務に携わっていただきます。 【担当製品の特長】 ランプ(ヘッドライト/リアライト等)が担当製品となります。ランプは、今後の自動車のADAS/AD化においても、車両の安全性向上や死亡事故ゼロを達成するために不可欠な製品です。将来的には、カメラやセンサーなど、人間の目では見えない領域に対しても光の制御を行い、安全性に寄与します。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 海外(タイ、ベトナム、インドネシア、インドなど)勤務の経験も可能です。 【仕事の魅力(裁量・責任・雰囲気など)】 顧客である完成車メーカーの設計・開発担当者と対等な立場で議論しながら、「次世代ランプに何を求めるか」という潜在ニーズを獲得する業務です。 詳細な図面作成については専門部署が担当するため、本ポジションでは最上流の仕様検討と、顧客・社内間の技術的な橋渡し(ディレクション)に専念することができます。 単なる調整役ではなく、技術的根拠をもって顧客と折衝するため、エンジニアとしての裁量や、ものづくりのやりがいを実感できる業務です。
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生産技術<組立領域/自動車ランプ>
同社にて、自動車ランプの生産準備(組立工程の生産技術業務)をご担当いただきます。 【具体的には】 ランプ組立ラインの構築を主な業務として担当していただきます。製品図面の検証(DR)や工程FMEAによりリスクを分析したうえで、品質・コストを意識した工程設計を行い、量産に適した組立ラインを構想します。その後、直行式や多関節ロボットを用いた自働ネジ締め装置やシール剤塗布装置などの設備・治具の仕様書をまとめ、設備メーカーに手配します。 設備完成後は、据付・調整・検証を通じてラインを立ち上げ、安定した動作と品質を実現します。
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AI/DX推進<ランプ開発プロセス改革・AI基盤/PLM構築>
AI/DXを活用した全社開発プロセス改革およびAI基盤・PLM構築の推進を担当いただきます。 【具体的には】 ・全社開発領域におけるAI活用テーマの企画・要件定義 ・業務データの構造化およびAI基盤(AIエンジン/AIエージェント)の検討・構築 ・PLM(製品ライフサイクル管理)システムとの連携設計・要件割付 ・PoC(概念実証)から実装フェーズへの展開推進 ・社内関係部門および外部パートナー(SIer/コンサル)との協業 ・AI/PLMの現場定着 ・勤務地は横浜MMTCを主拠点とし、全社横断プロジェクトを担当 【仕事の魅力・職場環境】 ・経営直結プロジェクトとして裁量が大きいです ・要件定義から実装までを自ら設計できます ・AI・PLM・業務改革を横断的に経験できる希少な環境です 【働き方について】 ・フレックスタイム制:実際に多数利用 ・在宅勤務:週2~3日程度の実績あり(業務内容に応じて柔軟に運用)
生産技術<自動車用シャシーばね製造設備>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 自動車用シャシーばね(リーフスプリング、コイルスプリング、スタビライザなど)の製造設備における生産技術業務をご担当いただきます。 同社は国内だけでなく米国、台湾、インドネシア、タイ、中国にも拠点を展開しています。将来的には、技術指導等の業務をするため、これらの拠点へ出張し携わる可能性もあり、活躍のステージの選択の幅が大きいこともこの仕事の魅力です。 技術系総合職としての採用ですので、将来的にはご希望に合わせて海外拠点や技術系の他部署での活躍も可能です。もちろん、生産技術として長期的に専門性を極めていただくことも可能です。
生産技術<生産設備の内製業務>
同社にて、自動車部品製造における生産設備の内製業務をご担当いただきます。 【具体的には】配属は、これまでのご経験・スキルを踏まえて決定します。 メカ製作班: ■生産設備の組付け ■旋盤・フライス等を用いた部品加工 ■設備の調整・改良 ■生産ラインのブラッシュアップ(改善活動) 電機製作班: ■生産設備の電気設計 ■PLC回路設計 ■制御盤の組付け・配線 ■設備立ち上げ、調整 ■生産ラインのブラッシュアップ(改善活動) ※国内外立ち上げプロジェクトに伴い、設備対応の重要度が高いポジションです。 【仕事の魅力】 新しい技術や情報を吸収しながら、自身の知識・技能を活かして設備を自ら作り上げる内製業務。生産設備というモノづくりの“基盤”を担い、製造現場に大きな影響を与えられるポジション。メカ・電機いずれの領域でも、設備技術者として専門性を高められる環境。
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機械設計<スマート製品/自動車関連製品など>
■スマート製品事業部にて、自動車関連製品などの機械設計技術者としての業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ■筐体構造設計:アルミニウムダイカスト、樹脂成形品、板金などを用いた筐体の意匠・構造設計 ■熱・振動対策:放熱構造の検討、防振・耐震構造の設計、およびCAE解析(熱・応力)の実施 ■防水・シール設計:ガスケットや接着剤を用いたIP規格(防塵防水)への対応 ■対外折衝:カーメーカー(OEM)との仕様打ち合わせ、および金型メーカー等サプライヤーとの製造調整。 【スマート製品事業部について】 バックライト光学技術、無線技術、面実装技術、Iot関連技術、電源、半導体関連技術を用い、スマートシティ関連の製品や内製基板などのあらゆる製品を取り扱っております。
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CAE解析<光学・熱流体・樹脂流動・構造・電磁界など>
CAEを用いた当社製品、新技術の解析業務をご担当いただきます。信頼性の高い解析結果を提供するため、解析手法の高度化/高速化をご担当いただきます。 【具体的には】※ご経験やご希望に応じて担当分野を決定いたします。 ・光学解析(配光/CG、外観性、幾何光学/波動光学の不具合評価、対策) ・熱流体解析(温度および湿度・流速の不具合評価、対策) ・樹脂流動解析(射出成形の不具合評価、対策) ・構造解析(非線形解析による樹脂部品の不具合評価、対策) ・電磁界解析(伝導ノイズ解析、放射ノイズ解析) 上記解析の精度検証を目的とした実験計画立案及び実験検証 ・使用ツール:SPEOS、LucidShape、Fluent、FLOEFD、Moldflow、Moldex、HFSS、Siwave、ABAQUS、Simcenter 3Dなど 【配属組織について】 年齢や国籍の異なる30名超の解析エンジニアが在籍しており、「設計部門と共に製品性能を高めていく設計支援」「解析の精度向上や新たな技術開発」「プロセスや基盤作りを進める企画管理」で組織構成されております。 【ポジションの魅力】 100年に一度の変革期と言われている自動車業界において、製品開発の第一線で活躍するキャリアに繋がります。特にランプシステムは自動車の安心安全に直結する、重要保安部品でありかつ自動車の魅力を左右してしまうほど、意匠性の高い製品となっています。自らが関わったランプが搭載された自動車を市場で見かけることは、大きなやりがいに繋がります。一方で、「光」というポテンシャルの高い技術を扱っていること、CN(カーボンニュートラル)の流れによって変化の激しい樹脂材を扱っていること、解析に関する知見を獲得できることは、貴重なキャリア形成の機会になります。
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研究開発<新しい光センシングシステム/光学技術者>
研究開発部、価値創生部は光の技術革新を行い、新たな価値を創り出していくことをミッションとしています。 多岐にわたる開発テーマを推進しているため、様々なスキルを保有する技術者と情報共有しながら開発を進めていただきます。 独自の光源を用いた新規センサーシステムの光学要件定義、光学設計/検証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■センサーシステムの光学モジュールに関する要件定義、要件検証 ■要件に基づいた光学モジュール設計および検証 ■光源、ハードウェア、ソフトウェアの各技術者と連携し、プロトタイプの作製および検証 【このポジションの魅力】 ■光学設計のリーダーとして、裁量を持ちながらプロジェクトを推進できます。 ■大学や他社との協業を通じ、知的刺激の多い環境でスキルと経験を活かせます。 ■新しい価値創出をミッションとし、提案やアイデアを積極的に取り入れる風土があります。 【働き方について】 ■光学設計のリーダーとして、裁量を持ちながらプロジェクトを推進できます。 ■大学や他社との協業を通じ、知的刺激の多い環境でスキルと経験を活かせます。 ■意見交換が活発で、挑戦を歓迎するオープンな雰囲気があります。新しい価値創出をミッションとし、提案やアイデアを積極的に取り入れる風土があります。 ■光源、光学、ハードウェア、ソフトウェアなど、幅広い分野の技術者と日々協働でき、知識・技術の幅を広げられます。
機械設計<量産領域>
完成車メーカーのパートナーとして、量産車の意匠を形にする「デザインフィジビリティ」から車体設計、解析・評価までを完遂していただきます。 【具体的には】 ■意匠データの構造検討・成立性評価 ■ボディ、内外装等の詳細設計・CAD操作 ■生産技術部門、サプライヤーとの生産性調整・折衝業務 ■他設計部門、性能/評価部署との仕様調整・折衝業務 【このポジションの魅力】 部品に留まらず車全体の開発に携われます。国内自動車メーカーから量産車の開発委託を受け開発支援を行っています。実際にメディアや世の中に発売される車の開発に携わることができます。
自動化・無人化推進業務<溶接・組立工程>
■溶接・組立設備、ラインの自動化・無人化を推進するための技術開発を行っています。実機検証などを通して最新の技術や機器に触れながら様々な事にチャレンジできる仕事です。 【具体的には】 設備、ラインの自動化・無人化のための技術開発、検証業務をグループメンバーとしてテーマを持って担当していただきます。 開発テーマ達成に向けたアイデア出し~技術確立まで一貫して実施いただきます。 ◆取り組みテーマの一例◆ ・多軸ロボット、ビジョンカメラ、ロボットハンドを使用した部品取出し~セットの自動化技術 ・協働ロボット、フィジカルAIを使用した作業のサポート技術 ・完成品の外観検査自動化技術
駆動&シャシモジュール先行開発
アンダーボディ領域において、足回り・フレームを中心とした車両骨格/駆動モジュールの構想・設計・評価を一貫して推進します。要件が未確定な段階から仮説設計を回し、関係部署と連携しながら車両全体視点で構造成立・課題解決をリードする役割です。 【具体的には】 ・車両骨格・サブフレーム等の構想立案(要求整理/成立条件の設定) ・荷重伝達・剛性配分等を踏まえたレイアウト/構造設計(CAD) ・駆動・制動要素との干渉/搭載/締結を踏まえた領域横断の統合検討 ・試作・評価計画の立案、評価結果の分析、設計へのフィードバック(PDCA) ・関係部署との仕様調整・論点整理(会議体の運営、意思決定の推進) 使用ツール・環境:CATIA、テストコースでの車両評価(藤岡、豊頃) 【業務のやりがい】 足回り・フレーム設計の知見を起点に、駆動系領域と連携しながら車両全体を成立させる設計・検証に踏み込めます。少人数体制のため意思決定が速く、提案が設計に反映されやすい環境です。さらに設計にとどまらず試作・評価まで一貫して関わることで、「クルマとして仕立てる」手応えを得られます。
次世代統合ECUシステム・ソフト開発
統合ECUを対象に、機能配置定義やシステム要件提案、及び機能配置、要求仕様の取りまとめてアーキテクチャ設計を一気通貫で担当していただきます。 OEM・社内関係部署と直接協議し、企画〜量産まで具体化して、統合ECU開発の上流から下流までをリードしていただくポジションとなります。 【具体的には】 ・統合ECUの設計開発において以下の何れかを御担当 システム仕様設計(機能配置、フェールセーフ等) ソフトウェアアーキテクチャ設計(BSW、APP機能配置等) 統合ECU開発を進めるにあたり、社内外の専門部隊と連携し、開発を推進していただきます。 【業務のやりがい】 培ったスキルや経験を活かしながら、[企画 → 要求定義 → 仕様設計 → 実装・評価]までを一気通貫で開発を行って頂きます。OEMと直接議論し、クルマを“作る側”として関われる仕事で、サプライヤでありながら、「この車をどう作るべきか」から入り込み、開発に参画できます。SDV時代を支える、ECU統合・機能再配置・ハード/ソフト境界設計といった今後も確実に需要が伸びる技術領域に取り組み、ECU単体ではなく、クルマ全体を俯瞰して最適解を実現します。
統合ECUのハードウェア開発<BEV車両向け>
同社にて、BEV車両向け駆動システム統合ECUのハードウェアの構想および仕様検討、仕様に基づいたECU設計(設計計算、各種シミュレーション活用、回路CAD、バラック検証)、設計したECUの試作や後工程との各種調整、試作品の評価、最新技術動向など調査したうえでの将来構想企画等をご担当いただきます。 【具体的には】 ・駆動システム統合ECUのインターフェース検討、マイコンポート検討、各回路ブロック詳細設計検討、基板設計 ・回路シミュレーター(LT-spice等)、回路CAD(CR-8000) ・FMEA、機能安全設計 ・オシロスコープ、スペクトラムアナライザ等の設備を使った評価 【業務のやりがい】 これまでに培った知見や、経験を生かして電動化車両における重要な位置づけである、走る・止まるに関わるECUの企画、設計、車両での評価をしていただくことで、より深い技術の習得が可能であり、エンジニアとして大きく成長可能な職場です。
ユニットシステム開発 <次世代BEV車両向け(ハード/制御領域)>
BEV向け電動パワートレイン製品の開発において、顧客要求、社内企画要求を踏まえ、性能・電費・信頼性・コストなどを考慮した要件定義およびシステム設計(機能設計、性能設計など)を行っていただきます。機械・電気・ソフトの技術者と連携しながらシステム全体を見渡して設計検討から実機検証まで推進していただきます。 【具体的には】 ■業務内容 ・BEVパワートレイン製品開発における、システムの企画、設計、検証 ・将来に向けた開発の仕組みづくり(プロセス改善・標準化) ■使用ツール ・MATLAB Simulink、Flotherm(XT)、Cameo、Codebeamer ■職場環境 ・設計、試作、評価の拠点がすぐそばにあり、一体となった研究開発が可能です。在宅やフレックスタイム制度など個人に合わせた働き方を推奨しています。 ■支援体制 ・同僚の技術者からのOJT指導、または社内外研修も希望に応じて積極的に受けて頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 同社は“移動”を支える多くの製品やサービスを取り扱っており、“自動車メーカーに最も近いサプライヤ”です。様々な技術や知識、経験があるメンバーと共に、会社の次なる柱となりうる新規事業開発の初期から参画し、車の電動化を通して世の中のカーボンニュートラルに貢献できる可能性がある仕事です。
先行・量産開発 <BEV/HV駆動用モータ>
HEV・BEV用モータ開発のプロジェクトまたは要素開発のリーダー。(先行開発〜量産開発) モータ開発は、性能、絶縁、構造、強度、材料、部品など様々な分野、領域がありますが、業務経験やスキルに応じて、担当分野をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆ モータ先行開発(PTシステム製品企画部) : 高性能、高機能、低コストなどの開発テーマを設定し、新技術・構造モータ・新材料を検討。外部機関(材料・部品メーカ、大学、研究機関)との連携を積極活用し、新技術開発を推進。 ◆ モータ量産開発(モータ開発部&第2EV技術部) : 顧客要求およびHEV・BEVシステム要求からモータ要求仕様(性能、サイズ、耐久性など)を具体化。 各種設計検討(性能、絶縁、構造、強度など)を実施し、試作・評価による検証を実施。生産技術、工場、調達部署とWGチームを構成し量産開発を推進。 【業務のやりがい】 同社は、HEVユニットを部品メーカで世界で初めて量産化('04年)して以降、国内外の様々な自動車メーカへHEV・PHEV・BEVユニットを供給しています。電動化が急加速する中、世界中の電動車両開発へ携わる事ができ、持続可能な社会構築の一翼を担えます。基幹部品のモータは、企画、設計、材料、生産技術と一貫した開発をしており、様々な経験を活かす場があり、また幅広い経験を積むことができ、技術者として大きく成長ができます。
電動駆動ユニットの音・振動(NV)性能設計および技術開発<EV/HV向け>
電動駆動ユニット(eAxle、HVトランスミッション)における ・ NV性能設計 ・ 新規NV解析技術開発 を担当いただきます。 【具体的には】 ・ ギヤノイズ・モータノイズ等のNV性能設計(起振力解析/振動伝達解析/放射音評価/最適化) ・ 新規実験手法・解析技術の開発 ▼使用ツール ※OJT・教育制度あり(未経験ツールも習得可能) Office(Excel、PowerPoint 等) CAE/実験ツール(Simcenter3D、Nastran、Amesim、Test.Lab 等) 【業務のやりがい】 本業務においては、「見えない現象」を解き明かす面白さがあります。 音・振動という不可視現象を、実験・CAEで“見える化”し、発生メカニズムを解明、設計へダイレクトにフィードバックすることで、製品NV性能を根本から向上させます。 さらに、研究機関・ベンダーとの共同開発による新技術の創出・手の内化にも携わることができます。 また、サプライヤーの立場でありながら、車両全体視点でNV性能設計を行える点も特徴です。
次世代HVダンパMBD開発
HEV用トルクリミッタダンパの設計開発を担当していただきます。主に次世代モデル開発に必要となるMBD設計を担当いただきながら,グローバルトレンドの把握、OEMとのニーズ確認から、力学モデルによる設計解析、製造性・コスト確認、品質確認を経て世界にリリースするまでの一連の開発業務を担います。 【具体的には】 ・ダンパの機能設計、構造設計 ・力学モデル(1D/3D)を用いた設計解析、機構解析 ・CAE(強度、固有値、機構、流体、振動等)による性能予測 ・カーメーカとの仕様調整、生産技術・品質管理部門との連携 ・使用ツール等:MATLAB、RecurDyn、各種CAEツール 、職場環境:4グループ体制(約50名) 【業務のやりがい】 ・グローバルトレンドを把握し、OEMと直接会話しながらモビリティ目線で仕様を考える仕事です。 ・MBD/CAEを重視した開発環境で、最新の解析技術(機構解析3D、MATLAB等)を習得できます。 ・海外拠点(北米、インドネシア、中国、インド等)とつながり、グローバルな開発経験が得られます。 ・小さな部品ながら、製品全体を中心となって開発でき、企画〜量産立ち上げまで一通りの経験が積めます。
CAE予測(性能、強度など)技術開発<HV/PHVエンジン向け>
インテークマニホールドをはじめとするエンジン周辺の樹脂部品設計を担当します。要求仕様を達成するための各種CAE検討、構造・材料検討、CAD設計に加え、射出成形や振動溶着などの工法を考慮した量産性設計から評価検証までを行い、関係部署と連携しながら量産開発を推進していただきます。 【具体的には】 エンジン周辺の樹脂部品設計担当として、下記業務に携わっていただきます。 ・エンジン要求に基づく部品仕様検討、エンジンへの搭載検討 ・車両レイアウトを考慮した搭載検討、実機を用いた搭載確認 ・射出成形・振動溶着を前提とした構造設計、材料選定 ・実機評価・実車評価による強度/耐久確認 ・CAE(強度解析、流れ解析、NV解析)を用いた性能検証 ・関係部署(生技・評価・生産・車両)との連携による量産開発推進 【業務のやりがい】 エンジン性能を左右するインテークマニホールド等の樹脂部品設計は、車両価値に直結するやりがいある業務です。性能を高めるための形状設計と、強度・信頼性を担保する材料・構造設計とを両立する最適解を見出すという面白さがあり、設計の成果を量産車として世に届けられる点も同社ならではの魅力です。これまでの経験を活かし、より影響力の大きな仕事に挑戦できます。
先行開発<xEV向け電池パック>
5年から10年先の電動車を見据えた、電池パックの先行開発を担当いただきます。企画・構想から設計、試作、評価までを一貫して推進するポジションです。 【具体的には】 電池パックの構造、熱マネジメント、電気構成を統合したシステム設計を行い、次世代アーキテクチャの検討を進めます。また、電池ケースや冷却構造、高電圧部品の設計・評価に加え、試作品の立ち上げおよび性能・安全評価を実施します。さらに、自社の技術検証結果をもとに、社内外関係者と連携しながら開発を深化させていきます。 開発にあたっては、3D CADやCAE、各種評価設備を活用し、機械・電気・材料・制御の各分野と連携しながら取り組みます。 【業務のやりがい】 本業務では、電池パックというクルマの性能を決定づける領域において、自らの発想を起点に構想を描き、それを実際のハードとして具現化していく経験ができます。単一部品ではなく、構造・熱・電気を統合したシステム全体を設計できる点が大きな特徴です。また、構想検討から設計、試作、評価までを一貫して担うため、自身のアイデアが形になっていくプロセスを実感できるとともに、エンジニアとしての技術領域を大きく広げることができます。
開発<電動車両向けアンダーボデー>
5〜10年先を見据えた電動化車両向けアンダーボデー骨格製品の先行開発(企画、設計、評価)をご担当いただきます。 【具体的には】 車両アンダーボデーに対し、自社の強みを活かした電動化車両に最適な性能を実現する構造の立案、ハード開発(設計、評価) 自動車メーカーへのプレゼンテ−ション ツール:CATIA V5 【業務のやりがい】 本テーマは同社の中でも重点テーマとして挙げられているため注目度も高く、活躍がダイレクトに評価に繋がります。 新規商材の難しさはありますが、何をやれば受け入れてもらえるかを自ら考え企画し、顧客にプレゼンして商材獲得を目指すというところに非常にやりがいがあります。
システム制御・ソフトウェア開発<車体製品>
車体系ECUのシステム制御仕様の作成、顧客への技術提案、およびソフトウェア開発を担当する。これらを実現するため、メカ設計部署・ECUハード設計部署と密に連携しながら業務を推進していただきます。 【具体的には】 システム制御仕様作成 : 車体系ECUの制御仕様を策定し、システム全体の設計を主導する 顧客への提案 : 技術的な観点から顧客ニーズを把握し、最適なシステム提案を行う ソフトウェア開発 : 制御仕様に基づくソフトウェアの設計・実装・検証を行う 関連部署との連携 : メカ設計部署、ECUハード設計部署と協力し、システム全体の整合性を確保する 【業務のやりがい】 車体システムを作り上げる醍醐味 : 車両の根幹を担う車体システムの設計・開発に携わり、自らの手で製品を作り上げる達成感を得られる 多部署との連携による幅広い経験 : メカ設計、ECUハード設計など多くの部署と連携しながら業務を進めることで、幅広い技術知識とコミュニケーション能力を磨ける 会社の成長への貢献 : SDV(Software Defined Vehicle)という成長領域において、会社の競争力強化に直接貢献できるポジション
システム、ソフトウェア開発<車載製品向け>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・対象製品のOEMとの要求仕様や開発スケジュールの折衝(対象製品:車載向けの電動シート、サンルーフ、グリルシャッター、パワースライドドアなどの乗員利便性、快適性向上に寄与する製品群) ・制御、ソフトウェア開発に関連する設計〜テスト ・BPとのブリッジ 【具体的には】 使用ツール:ソフトウェア実装のためのIDE、MATLAB/Simulink、Gitホスティングサービス 職場環境:メカ設計者、ECUハードウェア設計者、ソフトウェア設計者など様々な領域のエキスパートが在籍しており、各領域のメンバーと一つのチームとして協力しながらプロジェクトを遂行しています。業務を通じて専門外の領域の知識も学ぶことができます。 【業務のやりがい】 サンルーフ、電動シートなど、顧客が直に触れる製品を扱っており、自ら設計したソフトウェアを実機で確認できる職場環境のため顧客に届く商品を触って体感できるのが最大の魅力です。設計現場では自動車用ソフトウェア設計に必要なスキルはもとより、Matlab/Simulinkベースのモデル開発や生成AIへの取り組みを実施しており、新たな設計手法に常にチャレンジできる会社風土です。
開発監査の実行、推進<車載システム商品>
同社にて、ISO/SAE 21434に基づく車載サイバーセキュリティアセスメント、およびサイバーセキュリティマネジメントシステムの監査業務、Automotive SPICE要求に基づき、車載システム開発プロセスの監査を実施し、課題抽出や社内規程へのフィードバックを行う業務、ISO 26262(機能安全)に基づく機能安全監査および機能安全アセスメントの実施をご担当いただきます。 【具体的には】 車体システムを対象に、サイバーセキュリティ、Automotive SPICE、機能安全、の各規格に基づく監査・アセスメント業務を担当いただきます。開発計画段階から参画し、設計成果物やプロセスの確認、関係者へのヒアリングを通じて課題を可視化し、未然防止につながる改善提案を行います。規格教育やOJTによる支援体制があり、専門性を高めながら安心して業務に取り組める環境です。 【業務のやりがい】 サイバーセキュリティ、Automotive SPICE、機能安全など、車載システム開発に不可欠な国際標準を横断的に扱い、製品の安全性・信頼性を根幹から支える役割です。開発現場と近い立場で、単なる指摘に留まらず、未然防止につながる改善を提案できることが大きなやりがいです。グローバル基準に基づく監査・アセスメント経験を通じて、専門性と俯瞰力の双方を高められる点は、同社ならではの魅力です。
設計開発業務<空力デバイス製品>
2035年を見据えた次世代の可動空力デバイスの設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 日系、海外OEMとの先行開発業務(出張あり) 可動空力デバイス車種搭載に向けた設計活動 <期待する行動と成果> 各OEM向けへの拡販通した人間関係作り 製品受注に向けた社内各機能との活動 ※使用言語、ツール等:英語、CATIA 【業務のやりがい】 電動化商材を数多く持つ同社の特徴を生かしクロスドメインで機能統合、移動の価値を高めた車両目線での開発提案が可能です。また、様々な他部署と活動することにより幅広い知見を習得できます。
設計・開発<次世代パワースライドドア用アクチュエータ>
5〜10年後を見据えた快適なエントリー実現に向け、次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価を担当していただきます。 【具体的には】 次世代パワースライドドア用アクチュエータの企画、設計、評価 企画:市場動向や他社製品のBMC(ベンチマーク)、開発目標の立案 設計:①構想検討・・・社内外の関係者との折衝を通じた全体最適案の具体化 :②構造設計・・・モータ、ギヤ、電気接続、筐体等の各要素の設計成立性確保 評価:モータ、ギヤ等の各要素評価、アクチュエータの性能評価・信頼性評価 使用ツール:CATIA、J-MAG(モータ)、Amtec(ギヤ) 職場環境:20〜30代の設計者が中心で若手〜中堅が活躍、メカ/ハード/ソフト設計者が連携して開発を進めることから専門分野を超えた議論やレビューを通じて互いに学び合える 支援体制:グループ内外に専門領域(モータ/ギヤ/制御など)について相談できる知見者が在籍、困り事/悩み事を相談しやすい風土有り 【業務のやりがい】 快適なエントリーに欠かせない電動製品の中核となるアクチュエータの開発を担うことができます。世界シェアがトップのアイシン製パワースライドドアのアクチュエータに対して、グローバル規模でブラシレスモータやギヤを含めた機構設計を内製で手掛け、ECUハード・ソフトと連携したシステム開発にも携われます。ここで培ったアクチュエータ技術は、パワースライドドアに留まらず、アイシン全社の電動商材へ展開できる点も本グループならではの魅力です。
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・制御サスペンションデバイスの設計、解析、評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) <主なツール> CAD(CATIA V5)、CAE解析(CATIA GPS)、MATLAB 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。部品設計のみにとどまらず、海外・国内の自動車メーカーと協力して、実際の車を使って顧客目線で本当に良いものができているのか、確認・体感しながら開発を進められます。
開発<自動運転/自動駐車や電動化に関連する車載カメラ>
自動運転/自動駐車や安心快適に関連する車載カメラや周辺機器の製品開発を担当して頂きます。 【具体的には】 ・車載カメラ製品の光学/電気/メカ/ソフト各領域の設計、解析、評価 特にデジタル出力カメラの電気的な特性および映像評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) ・自動駐車システム、車室内外の監視システムや車載カメラ製品の競合他社ベンチマーク、法規制の調査 【業務のやりがい】 自身の知見やアイデアが反映された製品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。 新しい製品の企画・開発にも参画でき、業務の中で自動車業界ならではの考え方や製品の専門知識も獲得できます。 車載カメラは多分野の技術を集結させた製品であり、日本国内・海外を問わず専門メーカとの協力で得られる様々な最新技術を取り入れながら開発を進められます。
開発<UWB式キックセンサ>
UWB式キックセンサ開発における設計・評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・仕入先、社内関連部署(生産技術、工場、調達部署など)と連携し、量産化に向けた製品設計(電波照射範囲の適合設計)と評価業務。 ・顧客との仕様折衝業務。 使用ツール:電磁界シュミレーション、CAD(CATIA)、Office(Excel、Powerpoint、Word)、Copilot 【業務のやりがい】 ・ユーザが日常的に使用する製品のため、開発成果がユーザの利便性に直結し、社会への貢献を実感できます。 ・様々な社内外関係者と連携しており、将来動向を議論しながら今後の価値創造に対する企画にも参画できます。
開発<デジタルキー用アンテナ>
無線技術を用いたシステムの企画・設計・評価業務をご担当いただきます。 【具体的には】 電磁界シミュレーションを用いたアンテナの最適化および回路設計、車両を用いたシステム制御仕様の構築をチームメンバーと協議を進めシステム構築を実施する。また、関係部署と協業でスマートフォンアプリの仕様協議を実施する。 【業務のやりがい】 無線技術の習得とエレキ・メカ・制御・システムの技術融合した製品設計が可能です。 製品単独ではなく、各部署と連携することで、自分が欲しいと感じるシステムの企画・製品の提案ができます。 グローバルで活躍ができます。
電流センサ開発<HEV/BEV用バッテリマネジメントシステム向け>
HEV/BEV用バッテリマネジメントシステム向け電流センサの開発を担当し、仕様検討、製品設計、評価、量産立ち上げまでの一連の業務を推進していただきます。 【具体的には】 ・仕入先、社内関連部署(生産技術、工場、調達部署など)と連携し、量産化に向けた製品設計(センシング設計、機構設計)と評価業務 ・グローバルの顧客との仕様折衝業務 使用ツール:CAD(CATIA)、JMAG、Office(Excel、Powerpoint、Word)、Copilot 【業務のやりがい】 ・電動化市場は急速に成長しており、製品開発を通してその成長の一翼を担うことができます。 ・グローバルの顧客や関係者と密接に連携しており、グローバル人材として活躍することができます。
CAE業務<電動化車両向け製品(主に樹脂材料)>
次世代電動化製品の製品開発CAE、精度検証、技術開発の実務担当になっていただきます。 【具体的には】 CAE使用ツール:Abaqus、Nastran、CAEFatigue など 熱マネジメント関連、燃料電池関連の樹脂製品を対象に、メインは疲労強度、剛性評価(繊維配向・温度依存考慮)ですが、振動、音響解析、流体解析等将来的には様々な分野にスキルを広げて頂きます。 また、解析結果を基にした設計提案、設計レビュー、精度向上の為の評価などCAE中心に設計、評価の知識も身に付けて頂きます。 製品開発業務では、関連部署(設計、評価、生技等)との打合せや報告、客先(車両メーカ)との打合せや報告も行います。
ソフトウェア開発マネージャー/リーダー<水素燃料関連ECU>
水素燃料関連ECUのソフトウェア開発プロジェクトのマネージャーまたはリーダーとして、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 (1)自動車メーカーおよび同社独自の目標・要求に基づくシステム設計 要求分析、機能定義、アーキテクチャ設計の実施、および技術的な妥当性・実現性の検討と仕様策定 (2)HILS/MILS環境やテスト車両を用いた各機能の検証 テスト計画の立案と実行 、検証結果の分析およびフィードバック対応 (3)OEMの開発スケジュールに基づくプロジェクト計画・進捗管理 開発活動の調整、リソース配分、課題管理、および品質・コスト・納期のバランスを考慮した意思決定 成果物と管理プロセスの両面に責任を持ち、プロジェクト全体を主導 開発・管理プロセスの整備と継続的改善 (4)顧客(OEM)との技術折衝および課題解決 定期的な打ち合わせ・レビューの実施 、問題・懸念事項の抽出と対策立案・推進 (5)チームメンバー(請負・派遣含む)の技術支援および育成 設計・検証業務のレビューとフィードバック 、若手技術者への指導・教育 <働き方> 平均残業時間:約25~30h/月 (繁忙期に応じて変動有) リモート対応:可 (頻度:週1日リモート目安)
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