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自動車部品/技術職(機械・電気)/年収300万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
CAE技術開発・解析<自動車用シート>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社の主力製品である、自動車用シートにおけるCAE解析業務をご担当いただきます。今後世に出していく様々な機能を持ったシート開発の為には、これまでの強度・衝突などの解析だけでなく、熱流体、振動などの解析の重要性も増しております。 <CAE技術開発> ・自動車シート強度、安全解析 ・技術開発した手法の標準化と改善 ・AI等を用いた開発効率化 <シート先行開発品のCAE解析> ・CAE結果の分析と改善案検討 ・解析依頼者への報告 ・レポート作成
ソフトウェアプロジェクトマネージャー<車載向けOS製品開発>
自社製OS(AUTOSAR Classic Platform準拠OS/自社開発製品)のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ビジネス部門および専門分野の技術リーダーと連携し、プロジェクトの計画から運営、資源の調達、リスク計画と監視、スケジュール管理、 あらゆるステークホルダとの折衝や経営陣へのレポートを行いながら、プロジェクトを完遂させることが主業務となります。 品質担保の重要性を理解したうえで、機能安全の知見を用いて上流~下流まで関わって頂きます。 【業務の魅力】 自動車の安全安心を担う制御ECUに搭載されるAUTOSAR Classic Platform仕様に準拠したOSの開発を行います。 仕様に準拠しながらも商品性を高めるための工夫や独自仕様を入れ込むため、 社内外のステークホルダへの積極的な提案によって世の中に新しい価値を生み出していくことが可能です。 <キャリアイメージ> ■アシスタント・プロジェクトマネージャー(700万円/年~):比較的小規模なプロジェクト(2~7名程度)のマネジメント業務 ■プロジェクトマネージャー(800万円/年~):中規模(5~15名程度)、または小規模な複数プロジェクトのマネジメント業務 ■統括プロジェクトマネージャー(1000万円/年~):大規模(10名~)、または複数のScrumで構成されるプロジェクト全体のマネジメント業務
車載ソフトウェア開発エンジニア
各種車載ソフトウェアの受託開発をご担当頂きます。自動車技術からエンタメ・航空宇宙までモノづくりを土台の技術で支える組込みエンジニアとして活躍して頂きます。 ご経験によってはプロジェクトリーダーとして顧客折衝を行いながら開発をリードして頂きます。 ※テレワークやフルリモート(社内条件有)での勤務も可能です(リモートワーク率:70%強)。 【業務内容の魅力】 ■今後の自動運転プラットフォームに関連する開発を行うことが可能(ソフトウエア自動更新/車と外部を繋ぐ通信のセキュリティ対応etcが現在は主)。 ■今後ソフトウェア開発においてスタンダードになる「品質」に重きを置いた開発プロセス/対応を身につけることが可能。 ■車載向けドメインのスキルを同時に身につけることが可能。 【企業特徴】 ”世界レベル”の技術力を保有する、組込み・IoT領域のリーディングカンパニーです。”日本で唯一”の独立系統合リアルタイムOSベンダーとなります。 【同社での働き方について】 業界に先駆けて2012年から働き⽅改⾰を実施し、エンジニアのモチベーションが向上し続けております! 政府が進める「働き⽅改⾰」に取り組んでいる企業として、政府広報ならびに2019年2⽉20⽇付 東京新聞朝刊紙⾯に、同社の事例が紹介されています。 ◎平均法定時間外労働時間:9.8時間/月(2020年時点) ◎平均勤続年数:10.4年(2020年時点) ◎有給取得率:75.1% ◎育児休業復帰率(女性):100% ◎同社の働きがい調査(2018年7月):大変満足68%、満足27%、不満:5% 【募集背景】 車載向けソフトウェア開発はeSOL受託案件の割合の過半数を占めており、最も力を入れている分野です。今後の業務拡大を見据えた体制構築の中心となる人材の発掘・育成を急務としております。
品質保証<自動車用ワイヤーハーネス部品>
■同社にて、自動車用ワイヤーハーネス部品(樹脂成型・金属部品等)に関する品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①新規開発部品 初期品質管理業務 ②顧客対応業務(品質改善対応等) ③国内/海外 仕入先の品質監査・指導 ④海外拠点の支援/駐在 【入社後のイメージ】 ・配属後はOJTにてワイヤーハーネス部品の基礎知識・品質保証業務のスキルを習得していきます。 ・品質管理業務、顧客対応経験を積み、入社3~5年目にチームリーダー、海外駐在員候補など、将来グローバルに活躍するリーダー、管理職へと成長できるようキャリア形成していきます。
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金型設計<自動車ボディー部品>
■同社にて、自動車ボディー部品の金型設計、及び生産準備業務をご担当いただきます。同社にて、トヨタ自動車向け自動車ボディー部品のプレス製造を行う為に、自動車骨格部品のプレス工程計画・金型設計・製作・トライ・工程整備・量産移管の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新工法・技術開発 ・プレス工程設計 ・金型仕様検討・2D/3D設計・手配 ・金型精度玉成 ・量産プレス機での製品精度・生産性確認トライ ・海外拠点生産準備支援 【働き方】 ・国内の別工場や海外のグループ会社の工場での新ラインの工程設計や導入も同部署で行っており、将来的には出張なども発生致します。 ・国内には、岐阜の他に東北・九州に工場がございますが両工場には生産技術部門がない為出張ベースでフォローや対応を行っています。そのため転勤は発生しません。 ・海外工場への出張もあります。出張期間は立ち上げまでにかかる難易度によって異なりますが1週間程から数か月単位滞在することもあります。
回路設計(電子制御化)<自転車部品>
■自転車部品の回路設計(電子制御化)を担当していただきます。 【具体的には】 ・大阪本社にて、自転車コンポーネントに搭載される電動アシストシステム、電動変速システム、バッテリーシステム、ディスプレイ周辺の回路設計、制御系設計の開発 ※開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 <仕事の流れ> ・要素技術開発や製品開発テーマを複数名で担当し、開発プロジェクトの初期段階からコンセプト立案や要件定義、回路設計、基板設計、試作・評価など一連の業務を担当していただきます。 ・機能毎に担当を振り分け、デジタル、アナログ、パワーエレクトロニクス(インバータ等のモータドライブ、電源など)、通信回路など適性を鑑みて担当をお任せし、将来的には複数の回路技術とそれらの制御系設計を担当していただくことを期待しています。 ・開発ツール:回路設計CAD、回路シミュレータSPICE、MATLAB/Simulink <仕事の魅力> ・製品コンセプト立案から設計、評価、製品化まで一貫した業務に携わることができ、開発者の想いを込めた愛着のある製品開発が可能です。また、世界中のユーザーに使用され、自身の開発した製品が目に見える形で街中を走るため、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ・5~10年先を見据えた世に無い、全く新しい概念の開発にチャレンジできる環境があります。また、業務を通して幅広い回路技術や制御などの知見を得られるため、様々な技術を身に付けることができます。
ファームウェア設計、制御設計<自転車部品>
■自転車部品の開発設計(ファームウェア設計、制御設計)を担当していただきます。 【具体的には】 ・大阪本社にて、自転車コンポーネントに搭載される電動アシストシステム、電動変速システム、サスペンション制御、ワイヤレス通信ユニットなどの組み込みソフトに関する要素技術開発や製品開発 ※開発においては、将来を見据えた企画提案を行う要素技術開発テーマと、1~2年先のニーズに応える製品開発テーマがあり、それぞれ本社と東京オフィスでテーマを振り分け、連携を図りながら行っています。 <仕事の流れ> ・テーマに対してチームで技術開発・製品開発テーマを担当し、コンセプト立案や要件定義、システム設計、ファームウェア設計、シミュレーション、実装・評価など一連の業務をご担当いただきます。 (実装や評価の一部は協力会社が担当します) ・Bluetoothなどの通信技術や制御、アルゴリズム開発などの技術開発を行い、モバイルアプリやクラウド分析などを行う他部署とも連携して開発を推進いただきます。 ・開発言語/ツール:C言語/オシロスコープ、プロトコルアナライザ <仕事の魅力> ・製品コンセプト立案から設計、評価、製品化まで一貫した業務に携わることができ、開発者の想いを込めた愛着のある製品開発が可能です。また、世界中のユーザーに使用され、自身の開発した製品が目に見える形で街中を走るため、大きなやりがいや達成感を得ることができます。 ・5~10年先を見据えた世に無い、全く新しい概念の開発にチャレンジできる環境があります。また、自ら提案した開発テーマが商品化に繋がるケースもあり、エンジニアの存在価値が高い環境があります。
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生産準備<ブレーキ部品 組立・検査工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術業務をご担当頂きます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいがあります。 (配属部署:組立生技部) 【具体的には】 ■組立/組付/検査工程における工程設計〜投資計画、設備・治具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発 ※組立/組付工程に関して・・・全自動組立を取り入れており、工程の自働化が進んでいます。 ※検査工程に関して ・・・エア検査・外観検査装置・テスター等様々な検査装置を用いた工程です。
ECUの製品企画と量産開発(ハードウェア領域)<次世代電動車(BEV/PHEV/HEV)向け>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画・先行開発業務、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコンメーカー、半導体メーカへ電子部品要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ◆量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【組織ミッションと今後の方向性】 エレクトロ技術1部は、自動車のパワトレインを制御するECUの製品企画と量産開発を担当する部門となります。その中で、同室は、成長領域事業と位置付ける電動車(BEV/PHEV/HEV)向けECUの量産開発と次世代製品企画、及び、部門全体の将来製品に向けた要素技術開発(マイコン、電子部品、筐体)を担当しています。電動車向けECUはクルマの機能統合やSDV化への対応で大きく価値が変わっていきます。現在の量産開発を通じて顧客の将来ニーズを掴みつつ、顧客が次世代車でやりたいことを実現する次世代製品企画、及び、提案活動に取り組んでいます。また、要素技術開発においては、5年から10年先を見越した電子部品ニーズや環境ニーズの先取りを行い、戦略的な採用戦略や開発業務を行っております。
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次期型EHBシステムの付加価値向上
開発の企画から検証をアジャイルに推進し、システム付加価値創出業務を牽引いただきます (配属部署:先行システム開発部) 【具体的には】 ・性能/機能のコンセプト、開発企画立案 ・サービスブレーキ(静特性・動特性)、回生協調制御 のハード要求/制御仕様設計および性能評価、嬉しさ出し ・実装(C言語、モデルベース)と検証(シミュレーション、ベンチ、実車)を通して効果を具体化し、量産化仕様への落とし込みと構築 <業務での使用ツール> ・プログラム言語:C言語、MATLAB/Sinulink ・車載ツール:dSPACE社-MicroAutoBox(ControlDesk他) 【業務の流れ】 企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。企画以降は開発として、机上検討・仕様検討→ユニット設計・シミュレーション→シミュレーション→実車検証を行います。シミュレーション活用したモデルベース開発を核に将来システムのソフトウェア開発をします。
車載ECUのシステム、ソフト設計開発と評価/システム品質保証
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①自動車用電子制御ユニット(以下、車載ECU)に搭載するソフトウェアの品質を守る砦となる業務です。 ・先行開発から量産開発に向けた品質熟成計画の立案 ・開発プロセス,プロダクトの監査、アセスメント ・機能安全規格に準拠した監査、アセスメント等の活動 ・サイバーセキュリティ規格に準拠した監査、アセスメント等の活動 ・不具合に対する再発防止・未然防止の推進 ・上記に伴う社内の関連部署との協業、コンサルテーション などの一連プロセスをご担当いただきます。 ②車載用電子制御ユニット(ECU)のソフトウェア開発 国内外完成車メーカ向け車載ECU製品(ゲートウェイECU、ゾーンECU、ボデー系ECU、バックアップ電源ECU)に搭載する組込ソフトウェア開発、評価および開発プロセスの構築、改善業務 ③ ・車載用電子制御ユニット(ECU)のソフトウェア開発 国内外完成車メーカ向け車載ECU製品(ゲートウェイECU、ゾーンECU、ボデーECU、バックアップ電源ECU等)に搭載する組込ソフトウェア開発、評価および開発プロセスの構築、改善業務 ・車載ECU製品のシステム評価およびそれら評価の自動化推進、評価手法の改善 【入社後のキャリア】 入社後はまずはOJTのもと同社の事業や製品に関する基礎を学んでいただきます。その後、特定の開発アイテムにおける品質保証に関わる業務全般をご担当いただきます。将来的にはリーダー/マネージャーとして後輩育成や組織管理も担っていただきます。
設計開発<情報通信系ワイヤーハーネス>
自動車コネクティッド領域における「情報通信系ワイヤーハーネス」の開発及び設計業務をご担当いただきます。 【具体的には ・開発構想の立案と客先への提案。 ・先行開発から量産立上げに向けた技術開発 ・開発から設計に伴う社内関係部署との協業など、一連の開発プロセスをご担当いただきます。 【取扱製品】情報通信系ワイヤーハーネス。TVやラジオ、カーナビ等の車載マルチメディアユニットとアンテナ間の接続を担うハーネス 【業務内容】先行・量産技術開発、受注活動等 【業務概要】客先へ提案/協業しながら、量産化を行う最前線業務
設計開発<自動車用ワイヤーハーネス>
■自動車メーカー内でワイヤーハーネス(自動車用組み電線)の設計開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスの3DCAD(NX)での設置検討(他部品設計部門との折衝も含む) ・ワイヤーハーネスの構造部品の概略設計及び部品設計Grとの調整 ・車両製造工場とのワイヤーハーネスの組付に関する折衝 ・検討したワイヤーハーネスをワイヤーハーネス製造部門に伝えるための図面化(Capital XC) ・図面化するに辺り設計的に問題無い事を証明するためのエビデンス作成 ・ワイヤーハーネス製造関連部門との生産準備調整等があります。 まずは先輩について業務の流れを一通り学び、その後独り立ちとなります。 生産ラインの多くは海外工場にあり、設計したものを製造現場で確認する出張の機会もあります。 また、設計拠点も海外に複数拠点あるため、駐在の機会もあります。 【業務の流れ】 ・企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。 ・企画以降は開発として、机上検討・仕様検討・現物確認→製品図面化→実車検証を行います。 ・ワイヤーハーネス製造や車両の生産性を確認しながら新規開発車種のワイヤーハーネスの開発をします。
ハードウェア開発<車載組込製品>
■車載機能部品の電子回路開発発を担当していただきます。 【具体的には】 ・部品選定 ・回路設計 ・回路試作および評価(機能確認、EMCテストと対策、信頼性評価) ・上記活動に伴うドキュメント作成、レビュー ・社外パートナー、社内関連部門との連携、折衝 ・開発プロジェクトの進捗管理 ・客先との打合せ参加 ■やりがい・面白さ 設計、試作から評価まで一貫して行っており、自らの提案、創意工夫を形にして検証できる環境です。 材料系など同社の他部門の技術者との交流で幅広い知識を身に着けることができます。
設備保全<ブレーキシステム>※技能職採用
■同社にて、ブレーキの量産に向けた、生産設備に関する保全業務をご担当頂きます。 設備台数は5000台以上、多種多様な設備に携わることができ、新製品に応じてライン導入も経験することが可能です。また、工程においても加工や組立、鋳造等と幅広く、日々の業務でものづくりの楽しさが実感できます。 【具体的には】 ■設備保全 突発故障や計画保全を中心にご担当頂きます。 ・加工機、組付機における故障時の診断、処置対応~再発防止の為の予防、改良保全 ・ライン停止時の計画保全(応急処置~恒久対策)や定期交換および点検などの予防修理 ▼設備はほとんどが自動化されています 加工は240分以内、組付は120分以内。これが、修理対応における設備停止時間の目標数値です。技術を駆使し、いかにして時間内に修理が完了できるか…が勝負となります。その点、同社の設備はほぼ自動化されているのが心強いポイント。技能員がいる場所、設備が停まっている時間が一目でわかり、困っていそうな技能員をすぐにフォローできるシステムが整っています。 【勤務時間】 シフト制(二交代): ・半田工場:第一工場 昼勤(9:00~17:50)、夜勤(21:30~6:20) ・半田工場:第二工場 昼勤(8:30~17:20)、夜勤(21:30~6:20) ・刈谷工場:昼勤(8:00~16:50)、夜勤(21:00~5:50)
開発・設計<自動車用シート>
■同社にて、自動車用シートの標準部品(樹脂部品)、新規コンプリートシート及びデバイス開発・設計業務をご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。 【具体的には】 <自動車用シートの標準部品(樹脂)の開発設計> ・自動車用フロントシートの意匠樹脂部品の設計 ・車種間での部品共通化及び標準化推進業務 ・品質や生産性向上の為の検討 ・リサイクル性、カーボンニュートラルを踏まえた設計 <自動車用シートの新規コンプリートシート及びデバイス開発設計> ・更なる性能向上の先行開発/設計 ・シートの各デバイス(ヒーター、SVS、サポート、リフレッシュ)を相互に連動させ複合的に作動させたシート先行開発/設計 ・シート搭載の各デバイス等の性能向上/先行開発
品質保証<自動車用ワイヤーハーネス>
■同社にて、自動車用ワイヤーハーネスの品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外ワイヤーハーネス製造ラインへ品質要件の指導、監査 ・新規アイテムの品質保証手段の確立、標準化 ・得意先への品質報告 ・新規部品、技術、設備の課題抽出と関係部門との問題解決/改善、対策立案 ・海外製造工場への品質指導、監査等による品質改善活動と顧客納入品質対応及び顧客品質報告 <入社後イメージ> 先輩社員の指導のもと、OJTにて品質保証業務の基礎を学びながら、2~3年内には、特定顧客/海外関係会社の担当として品質保証業務を担当。品質改善の他、開発品の初期管理業務や海外拠点への支援業務など活躍の場を拡げていって頂きます。
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生産準備<アルミ・鋳造部品 切削加工工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる金属部品の、切削加工工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ高精度な加工が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■切削加工工程における工程設計〜投資計画、設備・刃具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発
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生産準備<ブレーキ製品アルミ鋳造・射出成形工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる部品の、アルミ鋳造工程もしくは、樹脂成形工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ、寸分の狂いも無い成形が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■アルミ鋳造工程における設備/金型の生産準備 ■樹脂成形(ガラス繊維入り、熱可塑性樹脂)工程の設備・金型の準備 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発
サービスエンジニア<ITS事業本部 カスタマーサービス事業部>
■同社のサービスエンジニアをご担当して頂きます。 <具体的には> ・設置、調整、保全、保守(メンテナンス等)、トラブルシューティング業務 ・使用方法のトレーニングや定期メンテナンス計画等の技術サポートやアドバイス提供を含んだ顧客対応 ・問題、課題の発掘および必要なアクションの策定、実行 ・技術的問題解決のための本社との連携業務及び、技術報告書の作成 ※教育制度には非常に力を入れております。各担当にOJTがついたり、英語力を向上させたい従業員の方については「英会話」や「通信教育」の料金を負担しています。 <転居補助>場合により有り <勤務地選択>初任地希望可能※備考:将来的に各拠点への異動や転勤もあります。
機械・構造設計<車載用シート>
■同社の製品設計担当として、自動車用シートの設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート完成品、機構部品、フレーム等構成部品の設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しています。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しています。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っています。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めていますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきています。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
生産技術<自動車シート機能品>
■同社にて、自動車用シートの生産準備、新技術、工法の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のいずれかの業務を、経験を加味してご担当いただきます。 ・生産準備及び生産技術開発業務 (製品図面SE、工程計画、設備仕様作成、設備調整、工法開発、自動化開発、検査技術、生産性向上など) ・シートデバイス部品の組付け・溶接技術、検査、自動化など(リクライニング、シートトラック) ・シートデバイスにまつわる新規工法開発、自動化技術、音検査、カメラ検査技術開発など(パワーモジュール) ■業務の魅力 ・同社の主力製品「自動車シート」という一番目に見える製品を構成する部品の量産工程に携わることができます。実際に、トヨタ自動車の国内生産車両のほぼ全車種に同社の製品が搭載。“乗り心地”や“安全”に関わる部品。今後自動車の形が変わろうとも欠かせない非常に重要な部分です。 ・2~3名のチームで、2~3つのプロジェクトを担当。進捗状況は随時共有し、新たなアイデアや意見もフラットに出し合い、挑戦する風土があるため、チームで1つのプロジェクトを完遂する遣り甲斐も感じることができます。 ・社員の働き方も大切にしている為、事務作業は在宅勤務(約3割の社員が利用)も活用、在宅→出張との組み合わせもフレキシブルに対応しています。
バッテリー関連シミュレーションコンサルティングエンジニア
■業務要件 主に⾃動⾞関連業界に対して、バッテリーに関するシミュレーションの解析業務などをご担当頂きます。 【具体的に】 以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。 (1)リチウムイオン2次電池解析ツールGT-AutoLionのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (2)マルチフィジックス・システムシミュレーションツールGT-SUITEのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (3)バッテリーに関するお客様の開発課題、設計課題をヒアリングし、シミュレーションで問題解決できる部分の提案活動、及び実際のシミュレーション業務
モータ・インバータ関連シミュレーションコンサルティングエンジニア
■業務要件 主に自動車関連業界に対して、モータやインバータに関するシミュレーションのプリセールス活動(プレゼンテーションや提案)、実際の解析業務など をご担当頂きます。 【具体的に】 以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。 (1)パワーコンバータ設計・評価ソリューションツールGT-PowerForgeのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (2)マルチフィジックス・システムシミュレーションツールGT-SUITEのプリセールス活動、ユーザーサポート及び受託解析コンサルティング業務 (3)電磁場解析ソフトウェアJMAGを使ったモータなどに関する受託解析業務 (4)モータ・インバータに関するお客様の開発課題、設計課題をヒアリングし、シミュレーションで問題解決できる部分の提案活動、及び実際のシミュレーション業務
ソフト設計<自動車用の熱マネジメント(ヒートポンプ、エアコンなど)制御コントローラ>
以下業務をご担当いただきます。 ポジションA:DX/自動化 推進(“開発を速くする仕組み”をつくる) SDV時代に求められる“スピード開発”を実現するため、開発プロセス・ツールチェーンを見直し、自動化/標準化/再利用を前に進めます ポジションB:車載ソフト プロジェクトリーダ(“技術×推進力”で量産を前に進める) 熱マネ/ヒートポンプ制御の要素開発から量産・展開までを見据え、チームを率いてQCDを成立させます。 共通:仕事の進め方(“一人で完結しない”から面白い) ・システム/メカ/ハード/ソフト/品質/セキュリティ等の多部門と連携し、プロジェクトチームで進めます ・国内主要OEMに加え北米・欧州・中国など海外OEM向けも含み、海外拠点・グループ会社と協業しながらグローバルに開発します 【組織構成、キャリア入社者比率/前職業界、在宅勤務利用率】 室員約45名、若手からベテランまで幅広いメンバが在籍していますが、24~35歳が約40%と若手が比較的多い職場です。 【組織ミッションと今後の方向性】 ①「熱」はBEVの航続距離を左右する“最後の実力差”BEV/PHEVでは、熱をどう扱うかが航続距離・快適性に直結します。外気熱の活用や霜環境での効率改善など、熱マネ領域の技術開発を進めています ② “部品”ではなく“車両全体最適”に踏み込める本領域は、乗員・電池など温度管理対象が増え、制御が複雑化するほど価値が出ます。車両全体の熱を最適化するコントローラ開発は、システム視点の制御設計力を鍛えられるポジションです。 ③ SDV時代の“開発の変革”を、量産の現場でやり切れるSDVはOTAやハード/ソフト分離などによりソフトの重要性が増す一方、開発業務量は増大します。だからこそ、DXと継続改善(変革×日々の改善)を組み合わせ、現場に根付く形でスピードを上げる経験が市場価値になります
アルゴリズム設計開発・組込みソフトウエア設計開発・ソフトプロジェクトマネジメント<車載画像センサ>
■自動車の安全技術は、予防安全へ急速に動きつつあり、運転の自動化、衝突防止へと大きく変貌を遂げるなか、同部で開発量産している画像センサにより走行支援システムで自動車の安全へ貢献すべく、製品開発に取り組んでいます。この画像センサ開発において、以下業務のいずれかに関わって頂きます。 【具体的には】 ●画像センサ信号処理・認識アルゴリズムの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・PCやGPUを用いたAI等の機械学習基盤の開発・性能評価基盤の開発 ・製品向け画像認識アルゴリズムのソフト実装、テスト設計、品質プロセス運用 ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ・画像センサ信号処理・認識アルゴリズムのプロジェクトマネジメント ●画像センサ向け組込みソフトの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・組込み用基本ソフト(OS・RTOS等)や車載ネットワーク通信ソフトの設計開発・実装 ・画像センサ組込みソフト・基本ソフト開発のプロジェクトマネジメント ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ※東京・神戸初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内)) ■開発ツール、開発環境 ・プロジェクト管理ツール(JIRA等) ・コードレポジトリツール(Bitbucket等) ・言語:C/C++・Python等
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オープンポジション<メカエンジニア>
同社にて、OEMや顧客との仕様検討から、構想設計-詳細設計-試作-評価-量産準備までの一連の開発工程を実施します。 業務はチームで対応しますので、これまでのご経験やスキル・適正に応じて、プロジェクトの一部をアサイン、またはリーダーとしてプロジェクトの一部~全体のマネジメントをご担当いただきます。 【具体的なプロジェクト】 面接を通して相互理解を深め、ご経験やキャリアを考慮しポジションを提案します。 ■パワートレインシステム開発 ・HEV・PHEV・BEV・FCEV用インバータ開発 ・HEV・BEV用電池パック開発 ・HEV・BEV用モータジェネレータ開発 ■先進安全/高度運転支援システム開発 ・EPS-MCU筐体設計 ・EPS-MCU機械設計 ■熱マネジメントシステム設計 ・カーエアコンシステム、ヒートポンプシステムの量産開発 ・カーエアコン用コンプレッサの量産設計 ・熱マネジメントシステムの性能解析 ・クーリングモジュールの量産設計 ■キーレス・スマート携帯機の筐体設計・量産展開 ■各種車載ECU筐体の量産展開業務 ・パワートレイン系 または 自動運転・コネクティッドECUの筐体設計とその量産対応 (組織でDXによる業務改善を目指しています) ■車載製品製造ラインのFactory-IoT化 ・ADAS製品(ミリ波レーダ、画像センサ)の製造ラインFactory-IoT化業務 ・ADAS ECUの製造ライン工程設計および生産準備業務
電気自動車/ハイブリッド車用制御コントローラのソフト設計(HEV/BEV/EFIコントローラ)
ハイブリッド車や電気自動車に必要なエンジンやモータは、それぞれ、エンジンコントローラ、モータコントローラが制御します。同部署では、エンジン、モータを含めた多くの製品と関連し、統合制御する「パワートレインの頭脳を担うコントローラ」を担当しております。製品特性上、安全設計・ロバスト設計が重要となりますが、それを支えるコア技術であるBSW・機能安全・製品セキュリティ・OTAリプログラム・通信・ダイアグなどの開発設計や評価に関する業務をご担当いただきます 【具体的には】 ◆制御部門マネジャと連携しプロジェクトを横断したマネジメント実施 ・顧客/社内スキーム調整/合意 ・プロジェクト間の開発日程、リソース調整/管理 ・顧客との仕様調整 ・各種課題解決、体制構築 等 ◆プロジェクトリーダー業務 ・スケジュール/タスク進捗管理 ・技術的な顧客折衝、レビュー 等 ・上位要件/BSW/マイコン機能を考慮し、複数プロジェクトで適用できるソフトアーキテクチャ設計、コンポーネント設計、評価 等 【業務のやりがい・身につくスキル】 ✓ カーボンニュートラルの実現による社会貢献 ✓ BasicSoftwareの開発設計関連技術のスキルアップ ✓ 機能安全・製品セキュリティのスキルアップ ✓ プロジェクトマネジメントの習得 ✓ AI/DX技術を活用した開発のスキルアップ ✓ 社内外の専門家との連携を通じた、自身の専門性を向上
システム設計<自動車コックピットシステム>
同社にて、担当プロジェクトの製品統括としてチームを組んで、以下を推進する。 【具体的には】 ・本コックピットシステムに関して、自動車メーカーとの窓口として、車両開発の計画、納入内容を把握して、システム全体の開発計画を立案し、合意する。 ・社内のプロジェクトチームの全体の取りまとめとして、関係部署へシステムの要件を伝え、QCDの目標を立てて、確実に実行・推進していく。 ・その他、システムに必要な、法規・認証系の評価・申請のとりまとめ 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・今後益々統合化が進むドメインコントローラ領域における、システム製品のプロジェクトマネージメント・リーダーのスキルアップを担当いただきます。 ・大規模なシステム開発を、多くの開発者とのプロジェクトチームの中でやり遂げることができ、市場に送り出すことができます。 ・国内外の多くの自動車メーカーと先進でレベルの高い技術開発を一緒に行うことができます。 ・社内外の専門家と連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます。
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設備保全<ブレーキシステム>※技能職採用
■同社にて、ブレーキの量産に向けた、生産設備に関する保全業務をご担当頂きます。 設備台数は5000台以上、多種多様な設備に携わることができ、新製品に応じてライン導入も経験することが可能です。また、工程においても加工や組立、鋳造等と幅広く、日々の業務でものづくりの楽しさが実感できます。 【具体的には】 ■設備保全 突発故障や計画保全を中心にご担当頂きます。 ・加工機、組付機における故障時の診断、処置対応~再発防止の為の予防、改良保全 ・ライン停止時の計画保全(応急処置~恒久対策)や定期交換および点検などの予防修理 ▼設備はほとんどが自動化されています 加工は240分以内、組付は120分以内。これが、修理対応における設備停止時間の目標数値です。技術を駆使し、いかにして時間内に修理が完了できるか…が勝負となります。その点、同社の設備はほぼ自動化されているのが心強いポイント。技能員がいる場所、設備が停まっている時間が一目でわかり、困っていそうな技能員をすぐにフォローできるシステムが整っています。
企画・開発・量産設計<自動車用シート>
同社にて自動車用シートにおける各種調整機構品の企画立案、先行開発から量産開発まで担当いただきます。 【具体的には】 ・3~6年後に市場投入するシート機構品の新規開発、量産化に向けた搭載検討開発業務 ・自動車用シート専門メーカとしてエンドユーザおよび自動車メーカに喜ばれる付加価値製品提供に必要な”動き”を実現する機構品の企画・開発および量産設計業務 ※出張有:得意先、生産工場、仕入先 <やりがい> ・世界中の顧客の期待に応える開発への参画が可能 ・最先端のツールと多くの専門技術者を有する環境で高度なスキル習得が可能
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車載組込みソフトウェア開発エンジニア
同社にて、車載組込みソフトウェア開発エンジニアをご担当いただきます。 ・大手自動車メーカー、自動車部品メーカー向けの車載組込みソフトウェア開発業務に従事していただきます。 ・未来の自動車に搭載される新しい技術を開発するお仕事です。 ・同社は「提案力」と「技術」で、顧客に付加価値を提供しています。 【具体的には】 車載組込みソフトウェア開発( C言語, C++言語,Python ) ・提案フェーズから、要件定義、設計、実装、検証フェーズまでの開発業務 ・自動車業界の技術動向調査、分析 ・開発パートナーと共同でのプロジェクト遂行 ・その他会社が定める業務 ■業務の特徴: ・開発の上流工程(要件定義)から下流工程(検証)までの一連の開発を経験することが出来ます。 ・幅広い電子デバイス(マイコン、メモリ等)の知識を強みとして、顧客の多様なニーズに応えるお仕事です。 また、スキルアップのための資格取得支援、各種セミナーや展示会等、教育の機会が充実しています。 ・メンバーの年齢も若く、柔軟な働き方(フリーアドレスオフィス、在宅・フレックス勤務)を積極的に活用しています。
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車載組込みソフトウェア開発エンジニア<AUTOSAR>
同社にて、大手自動車メーカー、自動車部品メーカー向けの車載組込みソフトウェア開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 車載組込みソフトウェア開発( C言語, C++言語 ) ・提案フェーズから、要件定義、設計、実装、検証フェーズまでの開発業務 ・自動車業界の技術動向調査、分析 ・開発パートナーと共同でのプロジェクト遂行 ・その他会社が定める業務 ■業務の特徴: ・開発の上流工程(要件定義)から下流工程(検証)までの一連の開発を経験することが出来ます。 ・幅広い電子デバイス(マイコン、メモリ等)の知識を強みとして、顧客の多様なニーズに応えるお仕事です。 また、スキルアップのための資格取得支援、各種セミナーや展示会等、教育の機会が充実しています。 ・メンバーの年齢も若く、柔軟な働き方(フリーアドレスオフィス、在宅・フレックス勤務)を積極的に活用しています。
パートナー<EDA製品の導入提案、ビジネスプランニング>
■顧客の開発環境や業務における課題解決によって生産性におけるイノベーションを実現するための支援を担当いただきます。 また上記に加え、市場調査、業界動向調査、他社EDAベンダー等との協調等のマーケティングに関する業務や製品開発における企画検討、製品仕様検討等も担当していただきます。 <具体的には> 業務の範囲は多岐に渡りますが、保有するスキルや経験によって、大きく以下のどちらかの分野におけるパートナー業務となります。 ■プリント基板開発メーカにまつわる業務 各種民生電子機器、車載、産業機器や半導体メーカー等の様々な製造業の顧客に対して同社EDA製品(プリント基板設計CAD及び周辺関連製品)による課題解決の提案から導入・運用支援などのコンサルティングやビジネスプランニングを行う業務です。 ■半導体設計製造メーカ(主に後工程)にまつわる業務 半導体設計製造メーカに対してICパッケージ設計及びチップレット実装等に対する同社EDA製品(半導体実装支援CAD製品)による課題解決提案や導入運用支援等のコンサルティングやビジネスプランニングを行う業務です。 【やりがい】 パートナー業務は、営業と同行し顧客からヒアリングしたことを、実際に開発し、世の中に送り出す。実務を通してものづくりの楽しさや、社会的貢献を実感することができます。 お客様、引いては社会の発展に貢献するパートナーとして、次世代モノづくりの基盤を担う人材として、自身の成長と成功にチャレンジし、新しいキャリアを築いていただくことが可能です。
要素技術開発<次世代電動車向け電駆動・電源システム製品>
同社にて、次世代電動車向け電駆動・電源システム製品の要素技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 以下の研究開発テーマに携わっていただきます。 ・電動車向け電駆動システムの制御・回路開発 ・電動車向け電源システム製品(DCDCコンバータ、充電器)の制御・回路開発 ・車載パワエレ技術を応用した電力システム機器の制御・回路開発 ・電源・電駆動システムを機能統合した新たな高電圧システムの開発 ・電動車向けモータ構造開発と要素技術開発(冷却・絶縁・振動・磁気) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・新たな開発テーマ創造から量産に向けた技術課題の解決まで、事業部と密に連携しながら推進していくため、アイデア発想・企画力や様々な技術スキル、幅広い人脈を身に着けることができ自身の能力進展に大きくつながります。 ・SOKENにはエレフィ領域だけでなく、ロボティクス、サーマル、FC、エンジンなどの多岐にわたる領域があります。更にトヨタ&産学連携で培った先端技術・知見を加えて、システム視点・クロスドメインでの将来の新たな価値に繋がる製品企画や技術開発に積極的にチャレンジできます。 ・強みである技術と技能一体となったスピーディなモノ作りを活かし、自分が考えたアイデアをすぐに“モノ”でスピード検証でき、“自分の技術”であることを直に感じながら技術創造を行えます。
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ブレーキ製品の品質保証<生産工程及び製品の品質管理活動>
同社グループ会社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、品質保証領域にてご活躍いただきます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 【具体的な業務】 ・役割:製品品質の維持管理及び品質向上活動の牽引 初年度は、先輩社員によるOJTにて各種業務を経験し、品質管理業務の基礎及び製品知識を習得 2年目以降は、担当製品/ラインの品質問題対応や変更管理及び仕入先指導 ・主な仕事内容:生産工程及び製品の品質管理業務 品質向上活動の企画推進 顧客及び社内のトラブル対応(納入不具合対応、改善活動) 仕入先対応(仕入先品質向上の為の改善活動) 【キャリアステップ】 ・問題解決能力を高め、将来的にはチームリーダーとして各種品質向上活動を牽引 ・品質企画及び品質管理業務を通じ、品質保証業務全般を経験する事でスキルアップしていく ・海外に生産拠点があり、短期での支援活動や海外赴任を経験する機会がある 【業務の魅力】 ・新製品立上げから量産管理まで一気通貫で品質管理業務を経験する事ができる ・品質保証に関わる各種スキル(分析手法、問題解決力、コミュニケーション力、ISO知識 等)の習得
設計・開発<電動車用高圧ジャンクションボックス>
■電動車用高圧ジャンクションボックスの設計・開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・同社の主力製品である自動車用ジャンクションボックス、リレーボックスの設計・開発 <詳細> 近年、自動車の電動化の進展に伴い、モーター駆動用の高電圧・大電流を分配するボックス(リレーボックス、ジャンクションボックス)の案件が増加しています。高電圧のボックスは、バスバー、樹脂成形部品、アルミダイカスト製の金属筐体等で構成されており、内部に搭載されるリレー、ヒューズなどと合わせて構造設計を実施しています。3D-CADを用いて部品設計をするのはもちろんのこと、顧客との仕様確認、製造部門、パートナーとの調整業務などもあります。 ■業務の流れ 顧客からの要求仕様に基づき、製品設計を実施します。その際、応力解析、熱解析、設計検証を行い、形状の確からしさを確認します。並行して、製造部門、パートナー業者と製造性を考慮した形状見直しを行います。出来上がった製品はDRでの確認を経て、試作品製造を行い、信頼性評価を行います。信頼性評価の実施に当たっては顧客仕様を受けて、評価試験部門と実施内容の調整を行います。 ■部署の役割 技術ロードマップに基づいて車載用の配電部品の設計・開発を推進し、顧客満足度の高い製品を製造します。同社グループの持つ素材技術、加工技術を活かした新製品を開発することで、電動車普及の促進と2050年のカーボンニュートラルの目標達成に貢献します。 ■職務のやりがい 車載電装製品設計部門や製造部門、その他、品証部門、設備開発部門、海外製造拠点など多くの部署と関わり、広い人脈を構築することができます。自分が開発した製品が世に出るやりがいを感じます。
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