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自動車(四輪・二輪)/年収900万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
シミュレーション技術開発<車両運動制御システム>
■クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めていますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。 クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。 【具体的には】 ※希望や経験に応じて以下の業務のいずれかを担当いただきます (1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用 (2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発 (3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築 (4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究 【ポジション特徴】 クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。 人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。
企画<蓄電池システム>
■車載駆動用バッテリーを蓄電システム(既存/新規)あるいはV2Xとして活用するうえで、必要機能整合、およびバッテリーおよび電力変換機側に求められる機能・信頼性の企画・開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・車載用バッテリーを活用した蓄電システムの開発 蓄電システムとして活用する上で必要となるバッテリー制御の開発、ハードウェアの性能・信頼性開発、コスト育成 ・V2Xシステムの開発 V2Xを実現する上で必要となる電力変換制御やハードウェア技術の性能・信頼性開発、コスト育成 【期待する役割】 ・システム要件抽出、対応仕様検討、検証項目具体化、およびこれらを実施する上で必要となる諸調整と日程計画作成 ・協力会社との連携/ 学会参加などの市場・動向リサーチ 【ポジション特長】 ・蓄電システム、V2Xは同社にとってまだ新しい取り組みであり、ご自身の発想や提案を反映させやすい業務である。 ・既存システムに関してはモデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能。 ・企画から生産、サービスまで商品に関わる様々な部門のメンバーと協議する機会が得やすい本部であるとともに、車載用バッテリーや車載用電力変換器開発者とも連携して業務を進める必要があるため 「クルマ」 づくりにも関わることが可能。 ・既存技術のノウハウ展開や、外部研修などを用いた育成体制が整っている。
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戦略企画・アーキテクチャ<AD/ADAS向け ソフトウェアプラットフォーム領域>
■同社において戦略企画・アーキテクチャ(AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォーム領域)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超長期的な技術ロードマップの策定 5年・10年先を見据えた、AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォームの開発戦略の立案 技術トレンドや市場環境を分析し、自社で開発すべきコア技術と、外部技術(OSSやパートナー企業との連携)を組み合わせた技術スタックの選定・決定 ・プラットフォーム・アーキテクチャの定義 アプリケーションがハードウェアに依存せず進化し続けられるための、疎結合かつスケーラブルなプラットフォーム構成の設計 OS、ミドルウェア(通信スタック、ミドルウェア連携、データ基盤)のインターフェースおよびデータフローの全体設計 ・技術的意思決定と標準化のリード プラットフォームのアーキテクチャにおける技術的整合性の評価、および開発チームに対する設計指針の提示 機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティなど、モビリティに求められる高度な信頼性をプラットフォーム層で担保するための設計方針の策定 ・技術課題の解決と戦略的牽引 複雑化するソフトウェア構成における技術的ボトルネックの特定と、根本解決に向けた構造設計の刷新 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C/C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等
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二輪・パワープロダクツ生産・開発拠点における設備/施設管理技術者
■二輪・パワープロダクツの生産・開発拠点である熊本製作所にて建物・インフラの維持管理及び導入業務を担当いただきます。最適な生産・開発環境と快適・安心・安全な職場環境を提供、生産・開発の効率向上に寄与します。また、健全、永年的に事業所を存続させる為、コンプライアンスの遵守 地域社会、地球環境問題に対応しています。 【具体的には】※これまでのご経験を踏まえて下記いずれかの領域の業務を担当いただきます。 ・設備(給排水設備、空調換気設備、圧縮空気設備、冷却水設備など) 設備の予防保全、メンテナンス等の計画立案と既存設備の更新計画、新規設備導入の企画・計画推進をお任せします。また、更なる省エネルギー実現に向けた施策立案・実行など、幅広い業務に取り組んでいただきます。 ・環境(廃水処理設備、廃棄物管理、エネルギー管理、環境マネジメントシステム運用) 工場の排水ポンプ・廃棄物処理設備などの維持・管理・運転、新設備導入提案から法的手続きなど行政との折衝も行っていただきます。また、排水や廃棄物の再生利用を視野に入れた、施策立案・実行など環境改善に取り組んで頂きます。 ・建物(工場建屋、研究施設建屋、外構) ・電気(変電設備、防災設備、電灯コンセント設備、弱電設備など) 社内のメンバー(内容によっては生産・開発職場メンバー)と仕様検討し、協力会社へ依頼します。 社内のやり取り、協力会社とのやり取りを実施します。また、3ヶ月に1回、2週間程度の夜間勤務が発生します。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【キャリアパス】 将来的には、大型建設プロジェクト、海外工場建設プロジェクトなど様々な業務に携わっていただくことを同社は期待しています。また、特定分野の専門部門への異動も可能です。
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戦略企画・アーキテクチャ<AD/ADAS向け ソフトウェアプラットフォーム領域>
SDVを実現するためのソフトウェアプラットフォームおよび、AD/ADASのプラットフォームの設計・戦略策定及び最終的な意思決定、マネジメント等を管理職として業務をご担当いただきます。 【具体的には】 超長期的な技術ロードマップの策定 5年・10年先を見据えた、AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォームの開発戦略の立案 技術トレンドや市場環境を分析し、自社で開発すべきコア技術と、外部技術(OSSやパートナー企業との連携)を組み合わせた技術スタックの選定・決定 プラットフォーム・アーキテクチャの定義 アプリケーションがハードウェアに依存せず進化し続けられるための、疎結合かつスケーラブルなプラットフォーム構成の設計 OS、ミドルウェア(通信スタック、ミドルウェア連携、データ基盤)のインターフェースおよびデータフローの全体設計 技術的意思決定と標準化のリード プラットフォームのアーキテクチャにおける技術的整合性の評価、および開発チームに対する設計指針の提示 機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティなど、モビリティに求められる高度な信頼性をプラットフォーム層で担保するための設計方針の策定 技術課題の解決と戦略的牽引 複雑化するソフトウェア構成における技術的ボトルネックの特定と、根本解決に向けた構造設計の刷新 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C/C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等
外作部品の調達管理・安定供給推進
■外作部品の安定供給実現に向けた供給保証およびサプライチェーン全体のリスクマネジメントを担っていただきます。 【具体的には】 ●安定供給・現場改善 ・外作部品の納入異常(搬入不良・納期遅延など)の削減 ・取引先のデリバリー領域における供給体質の強化 ・取引先工場の監査(生産・出荷・設備) ●供給リスクマネジメント ・生産トラブル(設備停止など)の予兆察知および未然防止策の構築 ・稼働率・要員・収益構造まで踏み込んだリスク分析 ・調達難易度の高い部材に対する供給戦略立案(複数ソース化・在庫戦略 等) ●新機種立上げ 新機種における部品供給安定性の評価(デリバリー能力・生産能力の確認、供給条件整備) ●中長期・戦略領域 ・品質・コスト・調達観点での供給リスク抽出と、短期/中長期視点での体制・プロセス構築 ・外部環境(地政学・市場変動)を踏まえた供給体制の構築 ・社内関係部門(開発・戦略・製作所・サプライチェーン物流)との連携によるサプライチェーン最適化
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ※ご経験に合わせて以下業務における組織マネジメントやプロジェクトリーディングを担当していただきます。 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
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事業戦略・企画推進リーダー<SDV事業開発>
■同社の最先端ビジネスであるSDV事業を担当頂きます。SDV事業全体の事業戦略・目標の策定、収支計画を担っていただくポジションです。 【具体的には】 ・SDV事業管理・企画領域業務 ・同社におけるSDV事業構造の明確化・SDV事業(企画、開発及び運用、販売、保証等一連)の費用及び事業管理基盤の仕組みの構築及びオペレーションのリーディング ・SDV事業目標・事業計画の立案、収益目標策定、予算・収益管理、事業評価等 ・課運営サポート、課員育成、事業管理領域マネジメント ・SDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)全体戦略企画 ■部署(SDV事業開発統括部、事業戦略課)について 同社が目指すSDVは「顧客好みに進化し続ける”カスタマーデファインド”なクルマ」であり、これまで誰もやったことがないことに挑戦している段階です。車載ソフトウェアにおいてはリリース後のアップデートで顧客体験を継続的に改善する必要があり、従来の作り切り型の開発手法とは異なる運用・管理が求められるため、創業以来、企画・開発、販売等各部門にて策定していた目標設定を部門横断で管理するために本部門が立ち上がりました。 従来のやり方に囚われず、10年・15年先を見据えた事業目標の設計と、その実現に向けた仕組みづくりをワクワクしながら試行錯誤いただける方がマッチする職場です。
プロジェクトマネージャー<次世代デジタルコックピット開発>
次世代デジタルコックピットの開発マネジメントをご担当いただきます。入社当初はチームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 【具体的には】 ・機能開発(量産開発)に対する計画/進捗/課題解決の推進 ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮したうえで、中長期チーム成長戦略構想の作成、計画立案および、具体的な改善項目の策定 ・チームメンバーの取りまとめ、若手メンバーの育成推進 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、同社ではCASEなどに対応することでMobilityを通じて顧客を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、関東も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
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マルチ燃料エンジン設計
■同社のマルチ燃料エンジン設計を担当して頂きます。 <具体的には> ■マルチ燃料エンジンの要素技術開発 ・各種燃料特性(エタノール、メタン、水素など)に対応した燃焼システム・噴射系・吸排気系・後処理システムの研究・設計 ・新燃料における燃焼安定性、効率、排気性能の最適化 ・シミュレーション(CFD、1D)と実験を統合した設計指針の確立 ■マルチ燃料化に対応したエンジンアーキテクチャの構築 ・既存ディーゼル基盤との整合性、性能・コスト・耐久性バランスの最適化 ・新規燃料系統(燃料供給、制御、安全性)の設計と検証
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二輪グローバルマザー工場の設備保全
■二輪・パワープロダクツの心臓部であるエンジン部品の加工設備は高度化・多様化が進んでいます。安定生産を維持し、進化していく工場を支える役割を担っていただきます。専門性の高い業務であり、技術者のキャリアとして幅広い知見を獲得することが可能です。 【具体的には】 ■エンジン部品加工設備におけるトラブル発生時の修理対応 ■定期点検整備・予防保全・改良保全計画と実行の管理 ■保全ノウハウの蓄積・標準化・マニュアルの整備 社内・社外の講習やベンダーを活用した最新設備知識の習得・展開もできる環境です。 ご意向に応じて下記業務も可能です。 ■海外拠点への設備導入・立ち上げ支援、技術支援(1-2か月程度の海外出張) ■スマート保全(IoT・センサなど)への取り組み支援や予兆診断技術の開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【やりがい・魅力】 ・製造の要であるエンジン部品加工設備を支える保全担当は、現場の信頼が厚く、トラブル復旧時の対応で、自らの手で生産現場の安定稼働を守る実感があります。 ・熊本製作所内にはアルミ部品鋳造設備・部品加工設備や樹脂成型設備・塗装ブースなど主要拠点ならではの設備を揃え、多種多様な設備管理の知見を身に着けることができます。さらに同部門内のデジタル技術活用メンバーとの連携で保全技術進化を担うことも可能です。 ・社内外の教育制度も充実しており、長期休みも取りやすい環境で、ワークライフバランスを守りながらスキルアップできる環境です。
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センシングシステム開発<車室内のデジタル製品>
カメラやレーダーなどの室内センシングの最先端技術を活用し、乗員検知や行動推定、感情推定、環境センサ、インタラクティブな調整機能などを通じて、車内の安全性と快適性を向上させます。また、ドライバー監視システムや赤外線カメラ、車内放置防止などの技術を組み合わせることで、空間価値を高めるための機能開発を企画から量産開発まで一貫して担当していただきます。 ・カメラ、レーダー、呼気センサ、ECUなどのハードの開発 ・”安心安全"と"空間価値"のアプリケーション要求に対応したAPIの開発 ・法規、アセスメントに対応したアプリケーションの開発 【具体的には】 ●完成車メーカーとしてお客様のニーズを的確に把握、世の中の技術をアンテナ高く取得し、車の機能を理解 ●上記を総合的に判断した上で、インキャビンセンシングシステムの価値定義・要件定義・詳細仕様までブレイクダウン ●各種ツールを用いて要件仕様書の明文化 ●机上検証・実車、実環境での検証 ●日程・コスト・品質等のマネージメント 尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。 海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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電子プラットフォーム開発における戦略立案<四輪向け>
■次世代のモビリティを見据えたE&Eアーキテクチャー戦略の構想・企画業務をご担当いただきます。将来的には管理職として組織マネジメントもお任せさせていただく場合があります。 【具体的には】 ●2030年モデルまでのE&Eアーキテクチャー戦略の設計とマイルストーン定義 ●2030年以降を見据えた将来構想の企画立案 ●電動化・自動運転・コネクテッド機能等に対応したアーキテクチャー最適化方針の策定 ●社内各部門(車体設計・パワートレイン・ソフトウェア機能開発組織)との連携による全体最適化 ●技術動向(他社アーキテクチャー、標準規格、法規制等)の調査と反映 【魅力・やりがい】 ・中長期視点の技術戦略に携わっていき、ミライの車づくりの最上流から定義していくというやりがいがあります。 ・機能開発組織など、様々なステークホルダーを巻き込みながら業務を推進していきたい人にマッチしているポジションです。 ・また、技術調査を通じた最新のトレンドに触れることも魅力の一つです。
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