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メーカー(機械・電気)/生産技術/年収700万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
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生産技術<ハイブリッド車用電池・電池パック>
同社の生産技術担当者として、ハイブリッド車用電池・電池パックの生産技術業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■各種取組みによる製造原価改善活動 ・現行設備の潜在能力を最大限引き出す設備改善活動(可働率向上・総ロス率改善 等) ・トヨタ生産方式による省人の推進 ・材料費削減活動(プロセス改善・歩留まり改善) ■市場や後工程への不良流出を防ぐ改善活動 ■法規制や社会情勢に即した生産現場の安全と作業環境を確保するための設備改善 【働き方】 15~20名のチームに配属され、それぞれ異なる設備を担当していただきます。 時期やプロジェクトによって担当製品は異なるため、様々な設備を扱う事ができます。 【この仕事の魅力】 ■同社のなかで最も新しい設備において0→1の設備導入の部分から携わることができます。 ■世界シェアNO.1のエコカー用電池メーカーで、自らの仕事を通して環境・エネルギー分野で社会貢献ができる点が魅力です。 電池業界という今後の成長も見込まれる市場で、成長できる環境が整っています。 ■自らの仕事の成果を目に見える形で実感できます。自ら考案/実行した改善の結果が数値となって直ぐに現れる場合が多く、仕事の成果を目に見える形で実感できます。優れた提案が出来れば、新規工法や新規設備の開発・導入も実施できます。 ■製造現場や職場のメンバーと一体感を持って業務に携わることができます
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生産技術<自動車ドア部品>
■量産技術開発部 設備技術課 にて生産技術をご担当頂きます。 【具体的には】 ■ものづくりにおけるプロセス最適化検討 ■競争力強化に向けた取組アイテムの抽出と推進 ■グローバル拠点支援(困りごと解決) ■社内各部門間との調整業務(設計、品質、生管、購買、拠点) ■各種課内PJの進捗管理 【業務の面白み】 ■自身の考えたものづくりに対する考え方、進化をグローバルに波及させることができる ■多岐にわたる技術的な知見の習得 【同社の働きやすさ】 コアタイム無しのフルフレックス、残業は月20時間以下です。
生産技術スペシャリスト<ダイキャスト/鋳造設備>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・鋳造機の立ち上げ、鋳造不良削減を理詰めで積み上げ、削減案をまとめ実行 ・製造計画に基づき、生産設備の立上げ、品質/生産性などの検証を行い、量産部署への移管 ・立上げ後の不具合原因究明と対策を行い、製造計画通りのKPIを達成 ・一連の生産設備準備~KPI達成までの業務において、リーダーとしてとりまとめ ・組立技術員の指導育成 【組織構成】 技術部:部長 ー第1技術G:課長 ー担当7名 ※スペシャリストの方は部長と課長の間に入っていただき、グループの技術力向上をはかっていただきます
生産技術・生産性改善エンジニア
国内外の量産工場(カンボジア、タイ、フィリピン、中国など)における製造現場の支援と指導をご担当いただきます。 【具体的には】 ■チョコ停撲滅活動 パーツフィーダや自動機の稼働率改善、不具合分析 ■生産性改善、品質改善 MMS・BIツールを活用しボトルネック工程の特定、サイクルタイムの短縮、歩留まり改善 ■ベストプラクティスの発掘と全社展開 各拠点の優れた工法や改善事例(ベスプラ)の発掘・創出、および他拠点への水平展開(ヨコテン) ■現場スタッフへの教育と標準化 設備保全教育の実施や、基本動作の文書化(SOP・作業標準書の作成)を通じたモノづくりスキルの底上げ
金型内製化・技術
同部署は、モーターの新製品プロジェクトにおける「技術的な窓口」です。開発段階から量産までを一貫して管理し、スムーズな立ち上げを実現する以下の業務を担います。 設計へのフィードバック(作りやすさの追求) 樹脂部品やプレス部品の図面に対し、製造現場の視点から「より作りやすい形状」や「不良が出にくい構造」への変更を提案します。 金型の内製開発と海外移管 国内で金型を製作し、不具合のない状態まで精度を高めて完成させます。その後、金型を海外工場へ移管し、現地での生産準備を整えます。グローバルな供給体制の構築 海外工場で部品を内製化し、同工場内の組立ラインへ遅延なく部品を供給できる状態を作るまでが責任範囲です。 【部門の役割】 部品工機部門の主な役割は、各モーター事業部で使用する機構部品を「内製化」することです。 外部調達ではなく、自社で金型から製作・生産まで完結させることで、大幅なコストダウンとスピード感のある製品づくりを実現しています。 【仕事のポイント】 「作り手」の視点で設計を動かす 製造方法を熟知しているからこそできる提案が、製品のコストや品質に直結します。 プロジェクトを形にする手応え 新製品の立ち上げにおける「入り口」から「量産」まで、一連の流れの主軸として関わることができます。 海外現場との連携 自分が仕上げた金型が海外工場で動き、現地の生産を支えるという実感を直接得られる環境です。
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ロボティクス技術開発(ハンド・マテハン/工程自働化)
■人が行っている作業を、把持・センサ・ロボット制御技術を使って自動化する技術開発を担当していただきます。場合によってはメーカーとコラボレーションしながら、生産現場の課題解決を実現していただきます。 【具体的には】 ・人の作業の観察・分析(作業内容、サイクル、エルゴ評価) ・自働化のための方策検討(ロボットピッキング、汎用ハンド、からくり化等) ・ロボット、ハンド、センサ、画像処理等の要素技術の選定・検討 ・フィジカルAI用のデータ準備・学習及び実証評価 【仕事のやりがい、魅力】 ・人の作業を技術に置き換え、製造現場の未来を形にする挑戦的な仕事 ・フィジカルAI時代を見据え、現場起点でデータと技術基盤をつくる貴重な経験を積むことが可能 ・次世代ものづくりの中心で活躍可能 ・高難易度の自動化課題に取り組むことで、技術者として大きく成長できる環境 ・世の中の最新技術を調査し、それを実際の生産現場に適用していく面白さがある ・メーカーとのコラボレーションを通じて、幅広いネットワークを構築可能
工程設計、品質改善のための生産技術者<HPC製品>
半導体製造装置用セラミックス製品の接合工程の工程設計、改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規セラミックス製品の成形・焼成工程、または金属接合工程における技術確立(新材料、新製法、工程設計) ・量産品の品質改善/歩留改善/自動化、生産性向上 ・製品不具合解析 ・新規設備投資仕様検討、立ち上げ ・量産化のための技術開発(バッチアップ、自動化) 【職務の特色】 部門のミッションは、新材料・新製法による高付加価値製品の早期創出と、既存製品の生産性向上・歩留改善を通じた収益力強化です。目標達成のために事業部内だけでなく、R&D部門、協力会社と連携しながら新規製法の確立や既存品の改善など、技術的チャレンジに継続して取り組むことができます。部門としても挑戦をサポートし仕事を任せる方針で、責任とやりがいを感じられる職場です。適性や将来のキャリアプランに応じて専門性を磨くことやマネジメントでのスキルアップ等のプランを描けます。
生産技術<楽器・音響機器製造に係る材料系>
同社の製品の多くは「音」という特殊な機能付与の為に一般的な工業製品とは異なる個性的な材料を同社独自のプロセスで加工されており、モノづくりの強みとなっております。 現在化学技術グループでは、生産技術部の今中計テーマである「生産技術力強化」の一環として、20年後を見据えた材料技術の再構築に取り組み始めており、活動の核となる中堅技術者を求めています。当面の対象製品としては主にアコースティック楽器を想定しており、長期的には電子楽器・音響機器も視野に入れております。 同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・工法と材料特性の関連付けと理論確立 ・材料解析手法の確立 ・材料特に基づいた製造条件の再定義(製造仕様化) ・材料技術の体系化 ※研究開発ではなく、生産技術部門として製造QCD改善につなげるための技術構築です。 【役割】 ・非定型業務の主担当として、主体的に業務のPDCAを回して組織への技術の定着化と発展を推進する ・業務領域の拡大をしながら、チームの業務に関する全体観を養いつつ、幅の広い専門性を獲得し、自らの強みを生かしてチームワークに貢献する ・分析材料チームの業務推進者として材料開発・解析・評価業務の実務又は全体を取りまとめる ・リーダーシップを発揮して業務を推進しつつ、チームメンバーの育成にも貢献する
生産技術<自動化生産ラインの構想・開発>
■同社において自動化生産ラインの構想・開発の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・センサを組み立てた後、樹脂成形、接着、金属溶接などの封止を行い、アナログの特性検査、リーク検査を行う ・コントローラをネジやスナップフィットで締結したあと、デジタルの特性検査を行う ・コンポを複数のメカ機構部品からなるため、グリス塗布、ネジで締結後、特性検査、リーク検査を行う ・これらの商品を自動で組み立て、検査するための生産ラインの工程設計および、各装置の構想設計・開発を行う ・難易度の高い工程においては、内作で検証機の設計を行う ※量産機の設計においては、基本的には、協力会社にて製作を委託するが、難易度の高い工程においては、内作する場合もあり 【具体的な仕事内容に対しての期待する成果】 完全自動機で用いられる複雑なメカ機構の開発ではなく、いかにシンプルな機構を実現するかを柔軟に発想できることです。一つのアイデアだけに固執せず様々な人のアイデア・意見を盛り込みイノベーションを創造していくことを期待しています。 (1)商品構造の改善提案 (2)難易度の高い自動化のシステム開発
生産技術<自動車シート機能品>
■同社にて、自動車用シートの生産準備、新技術、工法の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のいずれかの業務を、経験を加味してご担当いただきます。 ・生産準備及び生産技術開発業務 (製品図面SE、工程計画、設備仕様作成、設備調整、工法開発、自動化開発、検査技術、生産性向上など) ・シートデバイス部品の組付け・溶接技術、検査、自動化など(リクライニング、シートトラック) ・シートデバイスにまつわる新規工法開発、自動化技術、音検査、カメラ検査技術開発など(パワーモジュール) ■業務の魅力 ・同社の主力製品「自動車シート」という一番目に見える製品を構成する部品の量産工程に携わることができます。実際に、トヨタ自動車の国内生産車両のほぼ全車種に同社の製品が搭載。“乗り心地”や“安全”に関わる部品。今後自動車の形が変わろうとも欠かせない非常に重要な部分です。 ・2~3名のチームで、2~3つのプロジェクトを担当。進捗状況は随時共有し、新たなアイデアや意見もフラットに出し合い、挑戦する風土があるため、チームで1つのプロジェクトを完遂する遣り甲斐も感じることができます。 ・社員の働き方も大切にしている為、事務作業は在宅勤務(約3割の社員が利用)も活用、在宅→出張との組み合わせもフレキシブルに対応しています。
生産技術・プロセス設計<排気システム>
同社の生産技術スペシャリストとして、排気システムのプロセス設計を担当いただきます。 安定した品質、効率的なプロセス、最短のリードタイム、および環境への配慮を維持しながら、競争力のある生産準備を行うことがミッションです。 【具体的には】 ・新規エキゾースト製品の生産プロセス設計(アッセンブリー、パイプ曲げ、マフラーボックス製造、キャタリスト・キャニング、スピニング、プレス工程など) ・日本国内プロジェクトのリーダーとして、他部門スタッフと調整しながらクロスファンクショナルチームを牽引する ・社内標準に基づき、グローバル拠点向けの新製品用設備、治工具、金型の準備および技術サポート ・各地域の生産技術スペシャリストと連携した、グローバル拠点への新設備・治工具・金型の導入および据付サポート ・据付完了後の設備、治工具、金型の地域担当者および製造部門への引き継ぎ ・量産開始(SOP)までのプロジェクトサポートを行い、安全かつ安定した量産を確実にする ・活動を通じて得られた経験や知識に基づき、新規標準の策定や既存標準の更新を行う ・将来技術の開発や、現在の技術課題を解決するための特別活動への従事
電気制御設計<パッケージ基板向け投影露光装置>
パッケージ基板向け投影露光装置(ステッパー)の企画・開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 開発しているプリント基板関連装置の中で最も高精細な配線パターンを描く事が出来る投影露光装置(ステッパー)です。 この装置の電気設計(配線設計、部品選定、保守)とPLCラダー製作を担当していただきます。 客先の要望を聞き、それを装置に反映する業務も重要になるため、国内外の出張もあります。 【仕事の流れ】 装置の基礎知識を習得していただき、経験に応じて改造/改善案件などから担当し、徐々に全体を網羅できるように進めていただきます。 将来的には外部委託の取り纏めも業務範囲となります。 【社風】 仕事を任され、自由裁量の中で仕事が出来る事が特徴。 年齢・役職の上下、新卒・中途関係なく活躍のチャンスが与えられます。 中途入社の割合は58%と多く、新卒とハンデなく勤務可能です。(2022年度) 商社でありながらも体育会系感はなく、「思い合い/支え合い」ながら働いています。
生産技術・生産性改善<車載用ガスセンサ用素子>
■車載用ガスセンサ(ジルコニア素子)の工程改善・品質向上のための仕組み改善業務となります。 【具体的には】 車載用ガスセンサ(ジルコニア素子)の量産立上げ・生産性改善・品質向上業務 (1)設備改造および量産工程の立上げ・条件最適化 (2)タクト短縮・歩留改善等による生産性向上および能力増強 (3)品質向上に向けた工程標準化・管理手法の改善 【業務の特色】 世界シェアNo.1製品の工程改善に携わることができます。世界中の自動車メーカーを相手に、技術力で勝負できる環境であり、責任とやりがいを感じられる職務です。事業の継続的な発展に資する製品を製造する主力工場において工程改善を主導することで、生産技術の第一線で活躍できます。
工程設計、品質改善のための生産技術者<半導体製造装置用セラミックス部品>
半導体製造装置用セラミックス製品の接合工程の工程設計、改善業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規セラミックス製品の成形・焼成工程、または金属接合工程における技術確立(新材料、新製法、工程設計) ・量産品の品質改善/歩留改善/自動化、生産性向上 ・製品不具合解析 ・新規設備投資仕様検討、立ち上げ ・量産化のための技術開発(バッチアップ、自動化) 【職務の特色】 部門のミッションは、新材料・新製法による高付加価値製品の早期創出と、既存製品の生産性向上・歩留改善を通じた収益力強化です。目標達成のために事業部内だけでなく、R&D部門、協力会社と連携しながら新規製法の確立や既存品の改善など、技術的チャレンジに継続して取り組むことができます。部門としても挑戦をサポートし仕事を任せる方針で、責任とやりがいを感じられる職場です。適性や将来のキャリアプランに応じて専門性を磨くことやマネジメントでのスキルアップ等のプランを描けます。