メーカー(機械・電気)/技術職(機械・電気)/40代の求人・転職・中途採用情報
電気制御設計<パッケージ基板向け投影露光装置>
パッケージ基板向け投影露光装置(ステッパー)の企画・開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 開発しているプリント基板関連装置の中で最も高精細な配線パターンを描く事が出来る投影露光装置(ステッパー)です。 この装置の電気設計(配線設計、部品選定、保守)とPLCラダー製作を担当していただきます。 客先の要望を聞き、それを装置に反映する業務も重要になるため、国内外の出張もあります。 【仕事の流れ】 装置の基礎知識を習得していただき、経験に応じて改造/改善案件などから担当し、徐々に全体を網羅できるように進めていただきます。 将来的には外部委託の取り纏めも業務範囲となります。 【社風】 仕事を任され、自由裁量の中で仕事が出来る事が特徴。 年齢・役職の上下、新卒・中途関係なく活躍のチャンスが与えられます。 中途入社の割合は58%と多く、新卒とハンデなく勤務可能です。(2022年度) 商社でありながらも体育会系感はなく、「思い合い/支え合い」ながら働いています。
製造現場管理担当
■半導体製造装置におけるガス供給系「ガスユニット装置」を製造している部署にて、製造現場の管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・部品荷受け業務(入荷した部品の検品、部品の引き取り業務) ・部品引当業務(ユニット製作に必要な部品のピッキング、配膳業務) ・配管製作工程監督(配管製作工程の業務進捗管理、改善業務、配管製作作業) ・ユニット製作工程監督者(一部ユニット製作工程の業務進捗管理、改善業務) ※ジョブローテーションが年に一度実施され、部署異動が発生します。その場合には募集業務ではなく、別部署に配属され、配属先の業務を遂行いただきます。東北工場の担当製品は「ガスシステム(IGS)」のみになりますので、担当製品の変更はございません。 【業務の流れ】 ・現場朝礼 ・作業指導、現場監督 ・現場勉強会(週1) 【このポジションの魅力】 様々なユーザーのユニットを製作できることでものづくりに深く関わることができます。 職務内容については、部本のピッキングなどの担当と、製造現場の管理担当の2種類があり、ご経歴やご希望に応じて企業様より差配いただきます。
ファームウェア開発エンジニア<流量制御機器>
■同社にて、主力製品である流量制御機器のファームウェア開発を担当していただきます。 【具体的には】 半導体製造装置向けの流量制御機器(MFC マスフローコントローラー)のファームウェアの開発業務をご担当いただきます。 MFCの中でもサーマルセンサー方式に組み込むファームウェアの開発を担当いただきます。 【業務の魅力】 ・日本でMFCを取り扱っている企業の中でもMFCのみ扱っている他社と異なり、同社では半導体製造装置に直接組み込まれるガスユニット装置から、そのガスユニット装置に搭載されるバルブ、継手、MFCなどあらゆる部品を同社工場内で生産を行っています。 ・MFCにおいて半導体製造装置で世界トップクラスの企業を含め、様々な半導体製造装置メーカーとの取引が数多くございます。MFC関係の事業は同社としても今後更に注力予定であり、最新の製品開発に携わることでキャリアアップしながら自身の技術で会社の成長に携わっていくことができます。 ・課内で機械設計・電気設計・アプリファームウエア開発など専門の技術者が協力し合い最先端半導体用の流量制御機器の開発を行っています。製品もサーマル式・圧力式両方のMFCの開発・量産設計を行っているため、幅広い知識と経験を学べます。 【使用言語】 同社のソフトウェア開発は「組み込みFW」と「Windoesベースソフトウェア」に大別されます。前者ではC言語がメイン、後者ではC++がメインとなります。その為、FW開発ではC言語が主体となります。同社に現在在籍している組み込みFWの開発者は後者についても自身で作成しています。
ソフトウェア開発<半導体検査装置>
■同社製品である半導体の品質などをチェックする「テスタ」と、製品分類する「ハンドラ」のいずれかの画像処理、機器制御通信周りのソフトウェア開発、設計業務を行って頂きます。 【具体的には】 -製品設計(要件定義・仕様検討/基本設計/詳細設計/プログラミング/試験・検証)※基本的にはすべて自社 -新規設計案件の場合は据付まで(リピート品の場合は製造部が対応) -顧客に対するフォロー、サポートの窓口はカスタマーサービス部が行いますが、特殊案件の場合はソフトウエア担当者が対応(年数回~多くて十数回) 新規案件/既存のカスタマイズ案件いずれも担当いただく可能性があります(既存のカスタマイズ案件がメイン)。 既存案件の場合は製品のモデル毎に担当制となっており、複数のカスタマイズ案件をご担当いただきます。 規模にもよりますが1件あたり数週間~数か月程度の設計工数となります。 新規案件開発の場合は1~2年単位で数人のチームを組んで対応いただくことになります。 【開発環境】 言語:C/C++/C# OS:Windows/μITRON 開発ツール:Microsoft Visual Studio ARM用コンパイラ/デバッガ、SH用コンパイラ/デバッガ、VSCode 【同社製品について】 主に産業機器や自動車向けの半導体製造過程において、後工程に区分けされる半導体製品の最終検査工程で使用される製品です。
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フィールドサービスエンジニア
■同社における半導体製造装置製品の国内の顧客サポート業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ■装置の稼働改善 稼働データからトラブル内容の分析と改善アクションの構築、突発トラブルの現地トラブルシュート及びマネージメント、半導体製造装置の改造や立ち上げ ■顧客折衝 顧客のリクエストのヒアリング、顧客からのリクエストに対して同社内の各部門との折衝、顧客リクエストへの対応 【働き方】 ・職務範囲:パートナー企業のエンジニアと協業しながら6~7名で半導体製造装置1台を担当。 ・勤務形態:基本的に夜勤やシフト勤務無し ※原則土日祝休みですが、顧客状況によっては土日対応が発生したりシフト勤務に変更になる場合がございます。 ・研修:社内イントラのオンライン研修、OJT制度 ※役職が上がった場合、本国やアジア圏への研修があります。 ・フレックスタイム制:原則9:00~17:30の就業時間内での勤務。個人の状況など家庭の環境次第では調整も可能。 ※早めに仕事が終わった場合は就業時間内でも早く帰宅するよう推進しています。 ※月間フレックスを採用しており、フレックス制度を利用しながら月の所定時間を満たしていただきます。 ・英語:マニュアルやパネルは英語ですが、チーム内に英語ができる方が最低1名は在籍しており、英語のサポートをしてくれます。
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フィールドサービスエンジニア
■同社における半導体製造装置製品の国内の顧客サポート業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ■装置の稼働改善 ・稼働データからトラブル内容の分析と改善アクションの構築 ・突発トラブルの現地トラブルシュート及びマネージメント ・半導体製造装置の改造や、立ち上げ ■顧客折衝 ・顧客のリクエストのヒアリング ・顧客からのリクエストに対して同社内の各部門との折衝 ・顧客リクエストへの対応 【働き方】 ・職務範囲:パートナー企業のエンジニアと協業しながら6~7名で半導体製造装置1台を担当。 ・勤務形態:基本的に夜勤やシフト勤務無し ※原則土日祝休みですが、顧客状況によっては土日対応が発生したりシフト勤務に変更になる場合がございます。 ・研修:社内イントラのオンライン研修、OJT制度 ※役職が上がった場合、本国やアジア圏への研修があります。 ・フレックスタイム制:原則9:00~17:30の就業時間内での勤務。個人の状況など家庭の環境次第では調整も可能。 ※早めに仕事が終わった場合は就業時間内でも早く帰宅するよう推進しています。 ※月間フレックスを採用しており、フレックス制度を利用しながら月の所定時間を満たしていただきます。
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フィールドプロセスエンジニア
同社のフィールドプロセスエンジニアとして、客先にてプロセスの開発・改善をご担当いただきます。 【具体的には】 ■デバイス向けのプロセス開発 ・顧客企業のプロセス開発のサポート、コンサルタント、提案 ・新機種、CIP、評価機のデモ、立ち上げ、評価、問題の検証と改善 ・ 顧客企業と米国本社間の会議開催 ■量産のプロセス改善 ・プロセスパフォーマンスの改善、生産性改善、歩留まり改善、トラブルシュート ・技術的な報告やプレゼンテーション 【働き方】 顧客が作りたい半導体製造のために、日々社内外との会議を通して同社の本国エンジニアや海外のエンジニアたちとのコミュニケーションを取りながらご勤務いただきます。 米国本社とコミュニケーションを取る機会が多く、米国に出張に行くこともあります。 【魅力】 世界3位の半導体製造装置メーカーのフィールドプロセスエンジニアとして、顧客の要望に合わせてプロセス開発や歩留まり改善を行っていただきます。担当装置はエッチング装置または成膜装置を予定しています。 北海道拠点は特に最先端の微細なプロセス開発を行っていただくため、エンジニアとしてのスキルをより一層強化することができます。 顧客折衝が多く発生するため、コミュニケーションを取るのが好きな方にはとっておきのポジションです。
機械設計<半導体製造装置/テープマウンタ>
■半導体製造装置テープ貼付け/剥離装置の開発・機械設計を担当していただきます。 ※開発の上流から下流までチームで一貫して関わることができます。 【具体的には】 ・テープ貼付け/剥離機構部分の設計・評価 ・搬送系システムの設計・評価 ・各ユーザの要求に合わせた特殊仕様の機械設計 ※個人の能力適性に応じて応相談 【同社製品の魅力】 同社は、精密事業にて培った技術をもとに「計測技術を持つ唯一の半導体製造装置メーカー」として、ウエハ製造/テスト/後工程などの分野に携わる製品を幅広く展開しています。
車両性能開発<人研究/脳科学・感性工学>
■ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーの疾患などの異常の検出や、意図や行動を理解するドライバ状態推定アルゴリズム、人研究(脳科学、感性工学)に基づく車両性能(制御領域)の研究開発を担当して頂きます。 ※危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。 【具体的には】 ・ドライバーの状態推定及び異常判定技術の開発 ・ドライバーの運転能力やその変化を計る技術の開発 ・さまざまな人のスキルを模倣学習するアルゴリズム開発 ・ドライビングシミュレータや実車評価技術開発 【ポジション特長】 ・同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能・運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。 ・人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。 ・また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
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次世代ロジック半導体の研究開発
AIを実行するロジック半導体の省電力化と演算性能向上を目指し、以下いずれかの研究開発をお任せします。 【具体的には】 ■論理・物理設計 ・SoCの研究開発におけるプロジェクト管理 ・ファンドリーやEDAツール/IPベンダーとの折衝 ・要求仕様書の作成(性能設計,仕様定義,アーキテクチャ定義) ・EDAツールを用いた設計・評価 ・ニューロモルフィック・光・量子など新しい半導体技術の実装 ・設計・評価・検証プロセスの構築(タイミング,担当,活用ツール・機器などの定義と適用) ■EDA・評価環境構築 ・EDAツールやテスト機器ベンダーとの折衝 ・設計・評価・検証プロセスの構築(タイミング,担当,活用ツール・機器などの定義と適用) ・設計・評価・検証環境の構築 ※ EDA環境の構築、評価環境の構築の業務のみならず、評価結果をもとに設計へのフィードバックを行い、ご経験・ご志向に合わせて、物理設計業務や評価業務も担うことも可能です。 ■SDK・評価AIモデル構築 ・データ基盤構築、評価AIモデル構築 ・BSPやSDKなどの構築 ■パッケージ研究:半導体パッケージの研究
SDV・PF技術ロードマップ立案
■同社にてSDV・PF技術ロードマップ立案を担当していただきます。 【具体的には】 (1)SDVを実現する電子アーキテクチャおよびソフトウエアプラットフォームの技術戦略立案 ・次世代電子アーキテクチャのコア技術の開発ロードマップの策定 (2) ソフトウエアによる価値創出の実現 ・サービスを生み出す手法と運営方法 ・SDV(Software Defined Vehicle)プラットフォーム開発プロセス 【業務の魅力】 ・SDV(Software Defined Vehicle)実現のための電子プラットフォーム開発の技術戦略およびソフトウエアによる価値創出に携わることができるポジションです。これからの自動車の価値と競争力を決定づける業務となります ・SDVにより実現する世界観「常に更新されていく最新の機能・コンテンツがクルマにインストールされ、昨日より今日、今日より明日のクルマが魅力的で自分好みに成長していきます ・クルマのデータを活用したサービスにより、生活がより便利になる」自分たちがこの世界を実現に貢献している事を実感することができます。自動車会社として新しいチャレンジであり、より柔軟な提案を考え、幅広い部署と論議して戦略やプロセスをまとめていくことができます
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ソフトウェアプラットフォームエンジニア<四輪向け>
■四輪向けソフトウェアプラットフォームエンジニア(SDV領域横断)として業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※経験や適性に合わせて以下業務のいずれかを担当 ・車載OS開発 ・大規模ソフトウェアアーキテクチャ開発における課題策定 ・ソフトプラットフォームの開発(=あらゆる車載機能が搭載されたセントラルECUのソフトウェア開発)に向けた大規模ソフトウェアアーキテクチャの要求仕様策定、設計、実装、評価 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic,、C/C++、Python、Javascript、シェルスクリプト、Doors、EnterpriseArchitect、 PREEvision、JIRA/Confluence、Git、SVN、Jenkins、GoogleTest framework、Docker
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品質・認定基盤構築
先進パワーユニットGT開発領域にて、航空認定を確保するために、同社開発・設計段階における品質の作りこみ・監査を担当していただきます。 【具体的には】 ・既存開発プロセスの改善や新しい開発プロセスの構築および運用・監査 ・航空法規に則した開発プロセスの構築と運営 ・開発研究に合わせた最適な管理手法の構築および管理ツールの導入 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【魅力・やりがい】 認定当局側もeVTOLに関する規定をまだ策定できていない状況のため、同社として新たな事業領域を開拓する中で、開発部門とともに研究開発の在り方を探り、開発プロセスを保証する新たなフローを構築するだけでなく、全く新しい空の移動レイヤーに関わる開発品質の構築に携わることができます。 スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。 【使用ツール】 ・Microsoft officeの基本ソフト(Excel、Word、Power Point等) ・一般的な日程管理ツール、BIツール など
機能開発 <次世代デジタルコックピット>
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■制御検証環境構築 ・ハイブリッドシステム統合制御の制御検証を目的としたHILシステム設計、HILハードウェア設計、制御モデル、制御プラントの実装及び制御コントローラ実装 ・HILSによるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進 ・実機におけるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進(国内ベンチ、国内外テストフィールド、国内外における機体統合検証) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
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システムアーキテクト/デザイナー<自動運転・運転支援領域>
■AI、制御、センサー処理など多岐にわたるコンポーネントが連携する自動運転システムにおいて、「意図した機能の商品性」、「安全性」と「拡張性」とを両立する全体アーキテクチャ及びシステム振舞いを描いていただきます。SOA(サービス指向アーキテクチャ)の導入や、次世代電子プラットフォームの構想、自動運転/運転支援を実現する機能の定義と振舞いの設計に携わっていただきます。 【具体的には】 ・自動運転システムの全体ソフトウェアアーキテクチャ設計・要件定義 ・意図機能を実現するシステム振舞い設計・機能要件定義、妥当性検証 ・システムの安全設計(機能安全・SOTIF等のリスク分析及び安全機構の設計)・検証 ・各機能モジュール間のインターフェース設計および通信プロトコル策定 ・レガシー資産の刷新およびモダナイゼーションの推進(SOA化) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せいたします。 尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 SysML/UML tools (Enterprise Architect, Cameo Systems Modeler等), Jira, Confluence, GitHub 等
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■モータ/ジェネレータ/バッテリシステム/エンジン制御設計 ・ハイブリッドシステムにおけるモータ/ジェネレータ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるバッテリ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるエンジン制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■ハイブリッドシステムの制御システム設計 ・航空用ガスタービン・ハイブリッドシステム全体の制御システム設計及び検証(EEアーキ設計、冗長システム設計、通信システム設計、航空法規に従った検証計画立案等) ・エンジン/ジェネレータ/バッテリ/配電系等を統括するハイブリッド制御ソフトウェアの統合制御設計、制御ロジック設計及びモデリング(エネルギーマネージメント設計等の統合制御) ・ハイブリッドシステム構成コンポーネントのプラントモデル設計、モデリング ■制御ECU開発 ・航空用ハイブリッドシステム統合制御ECUの開発(計画立案/仕様整合/検証等)、航空法規対応(DO178/DO254/DO160等) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
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研究開発<リチウムイオンバッテリー>※電気領域
■リチウムイオンバッテリーの技術開発部における電気領域担当者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・活物質等の材料開発 ・バッテリーの仕様構築に向け、新技術の不確定要素を明確化し、最適化を目指した設計・評価業務 ・セルおよびバッテリーモジュールの特性に基づいた仕様構築・改善の推進 <詳細> 仕様構築において、設計と評価の両面からアプローチし、信頼性と性能向上を目指した以下業務を担当します。 ・コンセプト立案、設計、試作、評価などのPDCAサイクルを通じた仕様の最適化を推進 ・充放電特性(容量、出力、充放電サイクルなど)や安全性を考慮した設計仕様の策定および試作品の評価 ・評価結果のフィードバック、設計改良や仕様改善に反映 ・セルの充放電挙動や劣化メカニズムのシミュレーション、モデル構築・検証、開発プロセスの効率化 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・セル評価/計測ツール:充放電装置、インピーダンス、安全性試験装置 ・電池試作ツール:グローブボックス ・シミュレーション/HILS関連ツール:Matlab, Simulink, Python
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研究開発<リチウムイオンバッテリー>※機械領域
■リチウムイオンバッテリーの技術開発部のセル・モジュール機構設計担当者(セル/MOD設計)として、現在推進中のセル・モジュール仕様の量産化に向けたセル・モジュールの機構設計、生産条件の明確化、パイロットラインでの実証業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・量産プロセスを考慮したセル極群およびセル構造設計およびセルの振る舞いと車載要件に対するMOD設計 ・小型セル試作・評価とモデルによる実セル特性予測 ・パイロットラインによる実セル試作・評価 ・MODおよび部品単体評価によるMOD特性予測・評価 <詳細> ・セルやモジュールの構造設計 ・製造プロセスにおける効率改善や品質向上 ・試作されたセル/MODの評価を行い、そのデータに基づいた特性を予測するモデル作成 ・量産前の試作段階で、パイロットラインを使用した実セルの試作・プロセス検証 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・3D CAD:CATIA V5/V6 ・セル/MODの評価/計測ツール:構造信頼性試験装置 ・電池試作ツール:圧延装置、巻回装置、グローブボックス
OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア
■車載部品のOTAソフトウェア更新システム開発、結合/統合評価、および法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義) ・要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価 ・結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築 ・業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動 【ポジション特徴】 OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したリ/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。
次世代デジタルコックピット開発プロジェクトマネジメント
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せします。 入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントを担当いただき、ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せします。 【具体的には】 ・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
GUI/HMIアプリケーション開発<インフォテインメントシステム>
■ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 <補足> チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。 各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【獲得できるスキル、やりがい】 開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。 最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。 自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。開発だけではなく上流工程まで一貫して担当いただけます。
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研究開発<次世代車載カメラ&AIシステム企画>
■スマートフォンや生体情報を利用して、クルマのドアロック操作、解除やエンジン始動を実現するデジタルキー開発/新システム開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合 ・ECU/カメラ等のデバイス単体の妥当性検証 ・耐環境テスト(単体、実車)、各種法規テスト ・将来的な商品適用に向けた画像認識関連技術の研究・開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 顧客にシームレスUXをもたらすエントリー技術の開発として、スマートフォンやカメラ画像等の生体情報を利用し、顧客の状況に応じた車両動作をフレキシブルに実現する難易度高く複雑なシステム、プロセス、組織をコントロールいただきます。ECU、センシングデバイス、認識モデルを開発しており、Gr.内のジョブローテーションも活発ですので、多様な電気・電子・ソフト技術に触れ習得することができます。 機能を実現するために必要な最先端のSoC、画像、AIアルゴリズムの設計技術を習得でき、設計/開発した制御ユニットが適用されることが顧客の新しい体験や喜びに直結することになるため大きな責任と共に、やりがいを感じることができます。
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
ソフトウェア開発〈HMI/AD・ADAS〉
■プロパイロットや360°セーフティアシストの機能を、メーターディスプレイやステアリングスイッチ等を通じてドライバーへ適切に伝えるためのHMI開発を担当いただきます。 【具体的には】 (開発初期) ・各車両、各仕向けのプロパイロットやセーフティアシストシステム(ADAS)のHMI仕様検討 ・システムズエンジニアリングやMBSEの活用を重視し、ステークホルダーの要求分析を行い、分かりやすいHMI仕様を検討 ・ロジック設計におけるシミュレーションを活用した設計仕様の妥当性検証 ・システム要求におけるコンポーネント仕様へ落としこみ (開発中期) ・デジタル環境、台上装置、実車を使った機能確認 (開発後期) ・システム動作検証を完了させ市場品質を確保したシステム・ソフトウエアを提供
車両空調設計/EVバッテリー冷却システム開発
■車室内およびバッテリーの冷却性能向上に向けた、空調部品の設計やバッテリー冷却、関連部品をコントロールする車両用空調制御・EVバッテリー冷却制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・熱マネジメントシステム性能計画・開発 ・冷暖房システム性能計画・開発 ・空調部品設計レイアウト ・サプライヤー様との部品の評価検証、実験部と連携し車両ベースでの評価検証 ・熱マネージメント及び空調を達成する制御仕様決定及び評価 ※経験や希望に応じて上記の業務を担当していただきます。 【職務の魅力】 ・海外拠点6社含めたグローバルコミニケーション ・軽自動車~トラックまで全ての車両開発に関われる ・電動車両のコア技術となる熱マネジメントシステムをゼロから開発可能 ・付加価値の高い技術や作りたい技術を基に、企画、提案し商品にすることが可能 【技術の魅力】 BEV市場の拡大に伴い、バッテリー効率を高め航続距離を伸ばすための「熱マネジメント技術」は、極めて需要が大きく、社会的な貢献度も高い分野です。 ガソリン車のようにエンジン排熱を利用できないBEVでは、冷暖房やバッテリー温度の調整に多くの電力を消費します。 特にバッテリーは、温度が低すぎれば出力効率が低下し、高すぎれば劣化が進行するため、適正温度を精密に維持することが航続距離の確保に直結します。 本ポジションでは、この航続距離を左右する熱マネジメント・空調・制御といった重要要素を、ゼロから開発いただきます。
運動制御技術開発<次世代車両>
■電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行っていただきます。 【具体的には】 (1)机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施 (2)「人馬一体」、「走る歓び」を実現する顧客提供価値の探求 (3)特に電動化が進む車両において、理想的な車両運動性能を実現する制御ロジック開発と適合、ハードウェアへの機能配分 (4)計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施 (5)市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備 【配属組織について】 車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。 具体的には、「台上検証、モデル検証の技術開発及び車両運動性能の要素技術開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持、制動などのハードウェアの機能開発を行うグループ」、「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、今回ご入社をいただく方には制御領域の機能開発に関わるグループへ配属を予定しています。
電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計エンジニア
■神奈川県にあるテクニカルセンターにて、電子電装ものづくりプロセス・ダイアグ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション 車載電子システムにおける要求定義/要求分析/詳細仕様定義・先行開発 ・次世代電子技術の車載検討、先行技術開発、診断技術開発、検査技術開発 ・将来車両プロジェクトへの新規電子技術、システムの採用企画戦略策定 ・電子電装品質保証活動の企画推進 (2)具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション 自動運転やコネクティッドカー等、電子システム数は増加の一途をたどり、それらの電子システムの基盤技術として新たな通信、品質・信頼性保証技術の導入など、電子アーキテクチャはこれからも重要性が高まっていく領域です。いくつかの業務が有り、個々人のスキルやチャレンジしたい領域を踏まえ、お願いしたいと思います。 1) 次世代の電子技術を理解し、電子アーキテクチャ、システム、ものづくりプロセス、品質・信頼性保証技術の開発。 2) 新型車に搭載する通信ネットワーク、コネクテッド技術を活用した診断技術開発。 3) 将来電子技術、電子システムの採用戦略企画策。 【職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)】 10人程度のチームで課長や課長代理の下、同僚や部下とチームを構成しています。 個々人の単独プレーではなく、同じビジョン・目標に向けて一体感をもって業務を遂行し、個人としても、チームとしてもスキル向上し達成感を得られる風土を目指しています。異なる文化や意見を受け入れながら、積極的にチーム内外とのコミュニケーションをとりながら業務を遂行します。
コネクテッドカー&サービス開発PMO
■同社にて、コネクテッドカー&サービスにおける開発側のPMOを実施して頂きます。 【具体的には】 本ポジションでは、コネクティッドカーサービス開発のプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。 特にモバイルアプリケーションとクラウドシステムなどといったオフボードシステム開発において、下記業務をお任せします。 ・各プロジェクトのスケジュールに応じたシステム仕様の策定 ・関連コンポーネントの開発進捗の管理 ・課題解決に向けた国内外のステークホルダーとの連携 ・オフボードシステム全体として新機能や新サービスを計画通りにデリバリーすることをリード 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡する機能を搭載した車のことです。
車両ドア電動・自動開閉システムの設計エンジニア
■同社にて、車両ドア電動・自動開閉システムのメカトロ技術開発を担当していただきます。 【具体的には】 ■車両ドアの電動・自動開閉システムの先行技術開発 ・開きもの(ドア、バックドア、サンルーフ等)に関する法規・安全要件・性能要件を理解したうえでのシステム検討 ・遠隔操作による各開きものの制御システム構成、UI、操作方法、操作ロジックの検討および仕様決定 ・ECU、モーター、アクチュエータなど関連部品への仕様割り付け ・多岐にわたる関係者(ステークホルダー)の要件・要望を考慮した全体最適の提案作成 ・製品評価を通じた実用化に向けた開発推進 ※5年先の製品を見据え、1システム2~3名体制で担当していただきます。 ■ドア機構部品のメカ機構・技術開発職 ・ユーザーが直接触れる開きものの操作部品、技術、性能要件を理解しながら、設計仕様を決定 ・多岐にわたる関係者(ステークホルダー)の要件、要望を考慮し提案を作成、実用化の道筋を検討 【職種の魅力】 ①職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい 自分たちが作り込んだ車両の挙動、ユーザーインターフェースに対して、クルマを使うあらゆる人たちからダイレクトに反応が返ってくることが、この仕事の醍醐味です。海外サプライヤーとのコミュニケーション機会が多く、活きた英語を実践の中で伸ばす事が出来ます。 ②将来的に目指せるキャリア、ポジション 部品だけでなく、車両やシステム階層の開発となる為、非常に多くの人と関わり、マネージメント能力を発揮する機会が多いです。業務の中で高いマネージメント能力が発揮出来れば、チームリーダー、課長職と職位のステップアップも可能です。
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運転支援・自動運転システムの研究開発<開発プロセス>
■先進安全支援システム(運転支援・自動運転・駐車支援)と視界支援システムにおけるOTA(Over The Air:車両などのデバイスのソフトウェアを無線通信で更新)適応に際する、開発プロセスの設計・標準化を担当していただきます。 【具体的には】 ●各開発部門の開発プロセス調査/現状把握 ●アジャイル開発シフトにむけたプロセス改善案策定 ●開発方法の標準化 【魅力・やりがい】 ●Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ●最先端の技術が身に付くと共にお客様価値に直結する技術の開発に携われます。
ADAS性能開発エンジニア(実車評価・データ分析/人間中心設計)
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/人間の基本原理に沿った車両制御の有効性,可用性の評価を行います。量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両の走行やシミュレーション検証により、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・人間の基本原理(メカニズム)に沿った、開発目標・性能開発・データ分析の実施 ・車両や乗員の計測装置の設計・試作,データの分析・評価 ・実験車両の運転および主観評価,試験者として同乗評価 ・ADAS機能に応じた評価方法の検討,テストケースの設定,計測項目および評価方法の策定 ・実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価,アルゴリズム開発および調整 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。自ら取り組んだ技術開発が、製品となり顧客の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
電子信頼性開発エンジニア<EMC開発>
■同社にて、車載電子電装システムのソフト/ハードウェアの機能/性能/信頼性評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載電子システムにおける12V電源システム、構成電子部品開発、及び評価手法・環境構築 ・電子アーキテクチャ関連電子部品の開発及び評価手法・環境構築 ・メカトロシステムにおける関連電子部品開発 ・超音波や静電容量方式を用いたセンシングシステムの性能開発実験 ・EV/e-PowerパワートレインにおけるEMC先行技術開発、及び車両適合実験 ※実車のみならず、模擬車両や台上ベンチ、バーチャル環境を活用してシステム及び部品開発・評価を行います。 【魅力】 自動運転やコネクティッドカー等、電子システム数は増加の一途をたどり、それらの電子システムを支える基盤技術である新たな通信技術や協調制御、12V電源マネージメントに対するシステム/コンポ設計および信頼性保証は更に重要性が高まっていく領域です。 次世代の新技術開発から車両の立ち上げまでを幅広く担当でき、技術および製品としての取扱領域が広く、部品開発に終わらず、次世代の車両を支える電子技術およびシステムに関わることができる部署です。 また、自己のスキル、経験を活かし、自ら主体的に業務を進めて行くことができる仕事環境です。
回路/基板設計・筐体設計<車載ECU>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ADASや車両制御などの機能を担う自動車用電子制御ユニット(ECU)のハードウェアの開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・回路CADによるデジタル回路/アナログ回路の設計 ・基盤CADによるプリント基板の設計(部品レイアウト/ランド・パターン設計) ・3DCADによる筐体設計(ケース設計、ランド・パターン設計) ・振動解析、受放熱解析、強電磁界解析によるハードウェアの弱点分析と強化策の検討 ・信頼性判定のための技術開発 【ポジション特長】 ・同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 ・同ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、同社のクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。 ・自ら取り組んだ技術開発が、製品となり顧客の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
UX/UI開発エンジニア
■同社にて、コネクテッドカー&サービスに必要なUX/UI開発をご担当いただきます。 【具体的には】 コネクティッドカー&サービス開発を担う組織のメンバーとして、カスタマー視点でUIを企画・提案・設計し、先進的なインターフェースにより新たな体験を生み出すエンジニアを募集しています。本組織のエンジニアは、社内の商品企画部・デザイナー・内外装エンジニア等のメンバー、及び社外ステイクホルダー(Google・Amazon・Apple等)と連携しながら、新しいUIを設計しお客様に提供する役割を担います。 具体的な業務内容としては以下のような例が挙げられます。 ・お客様視点に立ったUI設計・商品企画・実験部などの要求に基づくUI仕様・グラフィックデザインの具現化 ・UI技術リーダーとして社内外のステイクホルダーからの要求の取りまとめ、IVI/METER/HUDの仕様作成及びソフトウェア実装のマネジメント 【コネクテッドカーとは】 常時ネット接続され、最新の道路状態を取得して最適なルートを算出したり、車両にトラブルが発生した際にしかるべきところに連絡してくれたりする機能を搭載した車のことです。
バッテリー開発エンジニア
■厚木市にある先進技術開発センターにて、EV/e-Powerバッテリーシステムの構造開発、冷却開発、パッケージング開発を担うエンジニアを担当いただきます。 【具体的には】※ご経験によって下記いずれかの業務を担当していただきます。 ・バッテリーセル・モジュール開発 ・バッテリーパック開発(構造開発、冷却開発、パッケージング開発) ・バッテリー性能・冷却性能設計 ・システム・制御設計 【キャリアについて】 同部署内で、バッテリの機械設計、制御設計、電気設計と様々な領域に関わることができるため、さまざまなキャリアの可能性があります。 【魅力】 電動車両パワートレインの基幹部品となるバッテリーシステム設計を通して車両システム・制御および電動パワートレイン関連部品全体を見渡せる自動車エンジニアとして成長できます。システムズエンジニアリングをベースとして、MBDツール開発および、最新の電動車両開発に携わることができます。将来EVに搭載するための様々なバッテリーへの要求を理解でき、それを受けてバッテリーパックからセル性能への要求割付を通じて、品質(性能)とコストを両立できるバッテリを設計し、部品選定、試作(プロセス)、評価解析へのFBといった一連のサイクルを経験できます。また、海外チームとの協業で国際的な活動を行うことも可能です。
ソフトウェア品質開発エンジニア
■同社にて、自動運転/先進安全に関するソフトウェア部分の品質業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・社内ソフトウェア開発プロセスの構築 SPICE/ISO26262/ISO21434などを考慮した内製開発むけのソフトウェア開発プロセスの構築と運用 ・ソフトウェア品質確保のための技術開発およびソフトウェア監査 内製開発・サプライヤ開発ソフトウェアを含めた車全体のソフトウェア品質担保に向けた品質改善活動の推進 ソフトウェア品質向上に向けた設計手法・ツールの開発 ※日本国内だけでなく、多くのグローバルサプライヤとも連携して活動するため、英語の活用や海外出張など多彩な経験を積むことができます。
車両電子電装制御システム/部品開発エンジニア<メカトロ>
■同社にて、次世代電子技術の車載システム技術開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・電子電装(ボディエレクトロニクス)部品設計開発 ・UWB・NFCを用いた次世代システム&部品設計開発 ・静電容量センサ技術を用いた次世代システム&部品設計開発 ・メカトロシステム部品設計開発 ・電動車に向けた音源ユニット設計開発 ・ワイヤリングハーネス設計開発 ※次世代の新技術開発から車両の立ち上げまでを幅広く担当できる、また、技術および製品としての取扱領域が広く、部品開発に終わらず、次世代の車両を支える電子技術およびシステムを総合的に開発できる部署です。
車両電子電装制御システム/信頼性開発エンジニア
■同社にて、次世代電子技術の車載システム技術開発を担当いただきます。 ○次世代電子技術の車載システム技術開発 ○システムやコンポーネントを車両搭載するための技術開発 ○メカトロシステム、技術開発 ○車載電子電装システムのソフト/ハードウェアの機能/性能/信頼性評価 【具体的には】 ・センサやECU含めた、ボディエレクトロニクスのシステム開発 ・高効率な12V電源供給システムの開発 ・マイルドハイブリッドやアイドルストップ、エネルギ回生制御システム等の燃費改善システムの開発 ・エアバッグシステムを核とした、パッシブセーフティ技術の開発 ・EV用パワートレインにおけるEMC先行技術開発、及び車両適合実験 ・実車のみならず、模擬車両や台上ベンチ、バーチャル環境を活用してシステム及び部品開発・評価 ・実車EMCの法規適合のため、各コンポーネント達成レベルのアセスメント・実車事前品確・対策推進
モータ技術エンジニア
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、電動パワートレインシステム用モータにおける磁気回路設計からステータ・ロータASSY設計まで幅広くご担当いただきます。 【具体的には】 ・磁石・電磁鋼板・マグネットワイヤ等、磁性材料や、絶縁材・センサ等の部品選定・仕様設計 ・磁気回路および強度設計に基づく、ロータ/ステータの設計 ・インバータとの組み合わせによる性能設計 (トルク/出力、効率、最高回転数 等) ※車両・システムとしての使われ方・要求レベルを理解した上で、モータの動力性能・効率・静粛性、コスト・品質の目標達成に貢献します。 ※内製モータにおいては部品サプライヤとの協業により、自ら材料選定・設計・試作・評価を行います。 ※外製モータにおいては、この内製の知見・経験を活用して仕様提示を行い、サプライヤからの設計提案をバリデートします。 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 日産の技術戦略 ”NISSAN INTELLIGENT MOBILITY”の中核を成すEVおよびe-POWERの商品開発において、コア技術である電動パワートレイン開発に従事することにより、社内のみならず自動車業界、さらには社会動向や環境問題への影響力・貢献度を実感できる職務です。 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 モータは、電動車のレスポンスの良さと力強い走りを実現する重要なコンポーネントで、システム、制御、構造等関連する技術領域が多岐に渡るため、本職務の経験を通じて、モータのみならず、電動パワートレイン全体の開発リーダーを目指すことができます。
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