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【産業】プロジェクトマネージャー<APSE>
■スマートファクトリ―ソリューション開発、導入を行うAPSE/PMをご担当いただきます。 【具体的には】 ・IoXプラットフォームをベースにしたエッジ系ソリューション開発、提案、導入 ・統合データ解析、AI開発プラットフォームなどの提案 ・ITガバナンスやコンプライアンス定義 ・データ管理の要件定義、運用設計 ・運用保守業務のマネジメント 【ポジションの魅力】 (1)市場の魅力 スマートファクトリー領域のGlobal市場規模は、2024年5.4兆円、2029年9兆円に達すると見込まれています(Modor社による予想)。主要製造業顧客各社の2030ビジョンや中期DX戦略にもスマートファクトリー化・IT/OT連携・データ利活用基盤等のキーワードが必ず記載されており、製造業における将来的な成長市場であるといえます。 (2)2030ビジョン実現の場としての魅力 同社2030ビジョンの一つであるプラットフォーム事業の創出も製造業ビジネスにおいては我々が担うスマートファクトリー事業が大きな鍵を握っていると捉え検討を進めています。スマートファクトリー事業は製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の中核を担っています。イノベーションの推進者として、新しい製造プロセスやビジネスモデルの開発への関与を通じ、自己成長と事業の成功に貢献する達成感を得られる想定です。 (3)“持続可能な社会の実現“の場としての魅力 スマートファクトリーはエネルギー効率の向上や環境負荷の低減に繋がり、持続可能な社会の実現に貢献します。 このような取り組みへの関与を通じ、社会的な意義や使命感を感じるとともに、“Social Value Producer “に向けて同社の変革をリードする魅力を実感することが可能です。