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設備工事の支援業務及び建物劣化診断
■設備工事の支援業務及び建物劣化診断をご担当いただきます。 電気設備・機械設備の明確な区別分けはなく、全般的に携わることが出来ます。 【詳細】 (1)設備工事支援(約7割) ・顧客から改修工事等の依頼があった場合や新築工事の図面を受領した場合に現場調査を行い、工事計画書や見積書の作成まで一連の業務を行っていただきます。 ・設備工事担当が現場管理を行っている案件の支援業務を行っていただきます。(主に同社内での支援) (2)設備劣化診断業務(約3割) ・設備の劣化状況を詳細に把握し、修繕の要否やその仕様を判断するための診断を行っていただきます。 【具体的には】 ・現場目視調査 ・機器類等の設置後の経過劣化や保守状況の確認 ・劣化状況評価 ・劣化診断報告書の作成及び報告 【働き方】 基本内勤業務。計画書及び見積書作成に伴う現場調査や劣化診断調査では現場業務が発生します。その時の案件状況に左右されます。