セキュリティ営業
サイバーセキュリティ領域の各種サービス/ツールを扱い、リード獲得(マーケ起点等)~商談~受注、その後の継続・クロスセルまで一貫して担当します。 ※事業拡大フェーズの営業組織で、管理職候補(早期マネージャー登用前提)としての採用 【具体的には】 受注までの業務フロー例 (1)リード獲得(起点) ・外部イベントや、主にはマーケティング部の主催する自社主催イベントの場で、営業が直接来場者とのコミュニケーションを図り、リード獲得に繋げます。 (2)商談化(インサイドセールスとの連携) ・営業は、インサイド側が回収した情報(課題/背景/希望時期など)を受け取り、次の提案準備に入ります。 (3)提案準備(エンジニア/プリセールス) ・商談化後は営業が担当し、提案設計からクロージングまで責任を持ってリードします。 ・プリセールスは技術支援として商談等に同席します。 (4)顧客ヒアリング~提案 ・顧客のカウンターパートは課長~部長クラスが中心、案件により部長以上も対象になります。 ・営業が中心となり、顧客の要求・制約を整理し、受注に向けた戦略を設計して提案に落とし込みます。 ・顧客が言語化できていない要望を引き出し、支援範囲を定義します。 (5)見積・条件調整~クロージング ・社内外の関係者を巻き込みながら、スケジュール・条件をすり合わせ、クライアントに提案。 (6)受注後フォロー(継続・クロスセル) ・受注後も営業が継続フォローを担当します。既存顧客の状況を踏まえ、追加提案・クロスセルに繋げます。