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愛知県/自動車部品/年収900万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
セールスマネージャー
■セールスマネージャーは、営業活動およびアカウントマネジメントのリーダーとして、トヨタ社のビジネス目標に積極的に貢献するため、売上目標の達成、価格・商業交渉、および顧客関係の管理を主導します。 【具体的には】 ・価格交渉、見積もり、需要予測、および契約交渉を管理し、財務目標を達成する ・ビジネス開発(BD)チームと連携し、市場動向や顧客戦略のリサーチに基づいた事業計画の策定、戦略立案、予算編成プロセスを主導する ・市場動向や競合状況を分析し、トヨタ社における全製品カテゴリーでの新たな売上拡大の機会を創出する ・顧客(トヨタ社)の購買担当者をはじめ、技術部門、商務部門、および経営陣との強固な信頼関係や戦略的パートナーシップを構築・強化する ・顧客の要件(コスト、機能、性能など)や要望を正確に把握して社内へフィードバックし、合致する自社製品の提案やサービスの向上を推進する ・プロジェクトの各ゲートレビューに営業代表として参画し、財務・納期・品質などのプロジェクト目標達成をサポートする 等
センシング技術開発エンジニア
■センシング技術開発エンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■短期的なミッション ・まずは顧客(国内外の自動車メーカー)の要求仕様を深く理解し、製品品質の最終砦となる検査・センシング技術開発の業務をご担当いただきます。 ・新商品開発、プロセス開発など社内外の関係者と技術的な議論を重ね、社内チームと外部の協力企業を率いてプロジェクトを立案・推進していただきます。 ・最新のデジタル技術を活用し、ハード・ソフトについてより堅牢なシステム構築を目指していただきます。 ■将来的なミッション ・10~15年先の将来ニーズをイメージして技術ロードマップを策定・修正し、中長期開発テーマを自身で提案することができます。 ・相当額のR&D予算を使用し、予察を重ねて困難な測定技術に挑んでいただきます。 【業務の魅力】 ・製品保証の最後の砦として、同社の強みである高品質を維持し、社会に貢献 ・各種電子機器(光学センサー、レーザー、カメラ、ロボット、PCなど)を組み合わせて大規模な装置を開発・設計
生産技術エンジニア<ガラスサブアッセンブリー領域>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 主な担当業務:自動車用ガラス(合わせガラス、強化ガラス)のサブアセンブリープロセス(ガラス単体へ部品を取り付け、自動車メーカーへの出荷製品状態とする加工プロセス)を対象とした工程設計、設備仕様設計、新規モデルの量産準備、品質保証体制構築、工程改善業務のいずれかを担当 ・関係部門との連携:必要に応じ、製品設計部門、商品開発部門、自社製造部門、生産委託会社、部品サプライヤー、自動車メーカーと連携して活動を行う 【ポジションのやりがい】 ・製品納入先(自動車メーカー)に近い立場での業務、最終製品を生み出すプロセスを担当する為、活動結果が顧客からの評価に直結する ・個人の活動が対象品の収益結果に与える影響が大きい、また、少数精鋭で体制が組まれているため、各活動における個人の裁量権が比較的大きい 【得られるスキル・経験】 ・複数の自動車OEMの生産準備プロセスを体験、認識できる ・生産委託会社との協働を通じて、サプライヤーマネジメントスキルが身に付く、向上する ・ガラス領域を中心として、部品開発、プロセス開発、プロセス改善、品質管理体系、IE手法の知識が身に付く <想定キャリアイメージ> ・【入社直後】愛知工場にて、新規モデルの量産準備(工程設計、設備仕様設計)。 ・【入社後1~2年後】梅坪にて、品質保証体制構築(工程改善業務含む)。 ・【入社後3年後】相模工場にて、品質保証体制構築(工程改善業務含む)+部下のマネジメント。
車室内製品の制御システム用の回路設計、アートワーク設計
■同社にて、自動車用シートの先行開発業務をご担当いただきます。(自動車の車室内製品(シート・空調・イルミ等)の制御システム用の回路設計、アートワーク設計) ※ご自身の経験を活かせる職務からご担当いただく予定です。 【具体的には】 車両のシート/インテリアの中にある、モータやソレノイド、バイブレータ、LEDなどの電気負荷を駆動する回路やスイッチやセンサ等の信号を処理する回路 を処理する回路の設計、 アートワークの設計を行います。 また、簡易的な基板試作/素子実装、動作確認/EMCや過電圧過電流の評価を自ら行える環境が有り、それらをする中で結果を見ながら回路/アートワークの対策設計を行います。 並行してソフトウェアエンジニアと一緒に仕様の整合、マイコンの選定を行います。 ■柔軟な働き方 社員の状況に合わせて柔軟に在宅勤務も導入しています。開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート+出社対応も組み合わせて対応しています。
品質技術エンジニア<マネージャー/マネージャー候補>
■同社にて下記業務ををご担当いただきます。 【具体的には】 ■新商品の重要品質特性を整理し、品質保証の考え方(ロジック)の検討をサポート・妥当性の確認 ■新しい部材の品質保証ロジックを検証し、サプライヤーに対して抜け漏れのない品質管理の織り込みの推進 ■量産で運用するための管理項目の織り込み、品質ゲート、サプライヤー品質管理(不適合・変更・監査)および関連規定の構築・改善 【ポジションのやりがい】 ■自動車ガラスの品質保証を、設計段階から量産まで一貫して考え、仕組みとして作り込みができます。 ■新設部署なので、新しいやり方(仕組み・方法)を自分たちで考えて反映できます。 ■研修・フォロー体制が整えられ、経験が浅い方も成長できる環境です。 【得られるスキル・経験】 ■原理原則にもとづき考える・説明できる力/工程管理・統計的手法を用いた分析・検討する方法の知識/コミュニケーション力/論理的に合意形成する力/抜け漏れを防ぐ管理設計の力(条件整理・場合分けで管理を組み立てる) 【キャリアパス】 ■入社後は導入教育ならびOJTを通じて、同社のものづくりの知識を習得し、開発、サプライヤー管理に関わる仕組みを理解します。1~3年目は具体的なテーマについて品質確保のための活動を関係部署と実施します。研修・資格取得支援を通じて、3~5年でプロジェクトリーダー、5年以降は品質保証部の要職などへのキャリアが開けます。
工程設計・生産技術開発<車載半導体後工程(パッケージ加工)及び検査工程(電気特性・外観)>
同社にて、車載半導体(ASIC)における「革新的な生産技術開発」や「画期的な生産システムを織り込んだ生産ラインを構築・立上げ」をご担当いただきます。 【具体的には】 ■車載半導体(ASIC)の生産技術開発(接合・成形・画像/電気特性検査/外観検査 等) ■生産ラインの立ち上げ(工程設計・生産準備) ■部品・材料の仕入先との改善活動 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 半導体後工程(パッケージ)の新規工法を開発し、ライン立ち上げから量産ラインの改善に至るまで、車載半導体後工程の先端を走り続ける革新と創造の舞台です。国境を越えた挑戦にも情熱を注いでおり、海外のメンバーと協力して世界中の自動車に影響を与える製品を供給し続けています。オープンなコミュニケーションを重視し、一人ひとりが意見を自由に表現できる環境を大切にしています。キャリア入社の方も多く、同僚同士が支え合い、一緒に課題を乗り越える文化を育んでいます。 【組織ミッションと今後の方向性】 ■組織ミッション:半導体後工程(パッケージ)の新規工法を開発し、ライン立ち上げから量産ラインの改善に至るまで、車載半導体後工程の先端を走り続ける革新と創造の舞台です。国境を越えた挑戦にも情熱を注いでおり、海外のメンバーと協力して世界中の自動車に影響を与える製品を供給し続けています。オープンなコミュニケーションを重視し、一人ひとりが意見を自由に表現できる環境を大切にしています。キャリア入社の方も多く、同僚同士が支え合い、一緒に課題を乗り越える文化を育んでいます。
量産開発(仕様設計・ソフト実装・アプリ評価)<ADASアプリケーション>
同社にて、ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・量産設計最前線での開発に参画し、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・顧客や社内センシング部署等と折衝し課題解決に取り組む経験を積むことができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 ■同部署について J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を活かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先進安全技術2部では、ADASアプリケーションの設計開発を行っています。量産向けのアプリケーション開発はもちろん、AIによるクルマの知能化によりADASを強化する取組みも行っています。 ■募集業務の詳細 ・対象アプリケーション 後方AEB:ミリ波レーダを用い車両後方に存在する障害物への衝突を回避 ・業務内容: 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。 単体検証、結合検証: シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。
OEM向け提案型営業<自動車用ガラス>
■大手日系OEM向けに拡販活動、新商品・新技術の採用に向けたプロモーション活動等の営業業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ・OEM向け新車ビジネス獲注活動(受注に向けた戦略策定・実行、および顧客との交渉など) ・新商品・新技術の採用に向けたプロモーション活動、見積り(価格)策定、各種顧客対応(工場見学、プレゼンテーションなど) ・マーケティング・市場調査、予算策定 (営業スタイル・志向=「提案型」営業となります) 【キャリアパス】 今回の募集では、初任地=名古屋 を前提とし、名古屋地区自動車メーカー(トヨタなど)を担当いただく予定。また、ご希望に応じて、海外勤務(欧米、アジア)や本社(東京)での勤務も可能。
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
シート空調システム・デバイスの開発<自動車>
■同社にて、自動車用シートの先行開発業務をご担当いただきます。(シートベンチレーションシステム(SVS)および空調デバイスの開発設計) ※ご自身の経験を活かせる職務からご担当いただく予定です。 【具体的には】 車室内の快適性を向上させるシート空調システム・デバイス(シートベンチレーションシステム、ブロア/ファンなど)の開発を行います。 企画~開発~量産まで幅広い業務に携わります。 企画では、市場調査、OEMの動向調査を実施し、開発~量産では、仕様策定から性能予測、試作、量産立ち上げに至るまで携わります。 すべての業務において社内関係者との調整、整合を行い、密にコミュニケーションを取りながら活動を進めています。 快適性向上、低燃費/電費に寄与するシートベンチレーションシステム(SVS)の開発体制を強化したい ■柔軟な働き方 社員の状況に合わせて柔軟に在宅勤務も導入しています。開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート+出社対応も組み合わせて対応しています。
SDV(Software Defined Vehicle)に向けたソフトウェア先行技術開発
SDVの実現に向けた、ソフトウェア先行技術開発。開発対象となるソフトウェアは、自動車上で稼働するソフトウェア(車載ソフトウェア)とクラウド上で稼働するソフトウェアの両方があります。これらが連携することで、最新技術を活用したサービスを速く開発・改良できるソリューションを開発しています。 【具体的には】 Duo/Quadにおけるコンポーネント開発(車載初の新技術)に携わっていただきます。 ※詳細はご面談の際にもお伝えをさせて頂きます。 ■ 内製を中心としたソフトウェア開発 ・SDV実現に向けてキーとなるソフトウェアの先行開発・実装・評価(内製でのソフトウェア開発・実装・評価が主体) ・車載ソフトウェアとクラウドの統合 ■ チーム外との連携・発信 ・他チームとの連携(システム主管部門、UXチーム、社内外技術パートナー) ・社内外への開発ソフトウェアの発信 ■最新技術の取り込み ・自チームの開発プロセスの最適化、CI/CD/CTパイプラインの構築 ・自動車に新たに取り込むべき技術の特定と企画への織り込み 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・クルマの未来をつくっていく仕事:自身の書いたソフトウェア・コードにより、次世代のクルマに、ソフトウェアで多くの付加価値を提供します。 ・ 最新技術の活用:Rust、LLMなど、最新の言語や技術を活用した開発に携わることができます。 ・ 優秀なエンジニアとともに裁量をもった開発:内製開発チームのため、開発、実装、評価まで同じチームで一貫して関わることができます。また、ソフトウェアは同社で企画しているため、自分たちの手で最適なソフトウェアを作り上げることができます。 ・ グローバルな環境で活躍:外国出身の社員が約30%であり、日本語・英語両方を使って開発を進めています。
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機能安全監査・アセスメントの実施と開発支援
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ・機能安全活動の結果について、ISO 26262に基づく機能安全監査およびアセスメントの実施 ・設計部署の安全活動状況を確認しながら、機能安全規格に準拠した効率的な機能安全プロセスの改善・定着化を推進 ・規格や標準類、社外情報の収集および活用 所属部署:技術統括部(プロセス改革室) 【具体的には】 ・高い設計品質と効率性を兼ね備えた機能安全プロセスの構築 ・機能安全プロセスの定着化推進 ・機能安全(ISO 26262)に関する監査およびアセスメントの実施 【ミッション】 ・法規および規格に準拠した高品質な製品設計を実現するため、機能安全プロセスの構築・改善と定着化を推進する ・設計した製品が、法規・規格に適合していることを監査やアセスメントを通じて確認する 【やりがい・魅力】 ・自身のアイデアや考え方を社内の仕組みに反映させることができる ・機能安全業務を含め、開発業務の効率化や設計品質の向上に貢献することで、設計部署から信頼され、頼られる存在となる ・規格情報や他社の事例、開発支援ツールなどの最新情報を収集するため、積極的に社外活動に取り組むことができる ・機能安全プロセスの専門家は社内外で希少な人材であり、非常に重宝される存在となる
機能安全アセスメント(ISO26262準拠)<車載製品>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 クルマ社会の安全を守るため、ISO26262に準拠した製品設計が適切に実施されているかを評価するアセスメント業務を担っていただきます。製品部署と連携し、安心・安全なモノづくりを支える仲間を募集しています。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 機能安全規格(ISO26262)の施行とレベルアップにより、製品ごとの安全設計とその評価が業界全体で求められています。 製品部署のモノづくりを確認・支援するアセスメント体制強化のため、専門性を持った人材を募集します。 - ISO26262に基づいた機能安全の知見を習得できる - 製品の安全性・信頼性を担保する重要な役割を担える - 社内外の専門家と連携し、機能安全知識を体系的に習得可能 - SDVやコネクテッドカーなど、次世代モビリティに関わる製品群に携われる - アセスメントだけでなく、コンサルティング的な能力も磨ける 【組織ミッションと今後の方向性】 安心安全な製品を提供するため、機能安全の観点からアセスメントを実施しています。アセッサの能力をアップしていくことや、製品部署の支援も含め将来に向けて真剣に取り組む風土があります。セキュリティのアセスメントチームも同じチーム内にあることから、相互で切磋琢磨しながら能力UPに取り組んでいます。組織ミッションであるアセスメントの製品範囲は非常に広く、業界動向や最新技術動向も考慮に入れ、能力を伸ばすことができる組織です。メンバーには他社を経験したキャリア入社者が在籍しており、慣習や年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
マネージャー候補<ソフトウエア開発部門>
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■技術領域のリード(ドメインの技術責任者) ・OS/AUTOSAR/ROS/Linux系組込み/産業用アプリケーションなどの担当領域において、以下開発プロセス全体の技術的な方向性のリード:要求分析、仕様策定、アーキテクチャ設計、実装設計、テスト戦略策定 ・以下複数プロジェクトに共通する技術基盤の整備:設計・コーディング規約、レビュー基準の策定・改善、再利用コンポーネント/フレームワークの整備、品質指標・標準プロセスとの整合 ■プロジェクトへの技術支援(PjMとの協働) PjMが主導するプロジェクトに対して、技術面から関与・見積や計画段階での技術インプット(スコープ・リスク・難易度評価)・アーキテクチャや方式設計のレビューと意思決定支援・設計レビューやコードレビューのリード・問題発生時の技術的エスカレーション対応 ※複数プロジェクトにまたがる技術課題については、横断的に把握し、改善策を提案・推進 ■リソースマネジメント・アサイン提案 メンバーのスキルや経験、稼働状況を把握し、PjMからの要請に応じたアサイン提案・プロジェクト横断での負荷・役割バランスの調整・中長期の要員やスキル計画へのインプット ■ラインマネジメント(育成・評価・フォロー) 担当領域に所属するエンジニアの上司・一次評価者として、以下取組、成長を支援:目標設定や評価、フィードバック・1on1を通じた技術やキャリア相談・スキルや志向に応じた育成計画とアサイン検討
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
同社にて、自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
開発<定温輸配送製品>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■スタンドアロンで作動するモバイル冷凍機のシステム設計(筐体設計、冷凍サイクル、電気回路・制御設計) ・社内関連メンバーとともに顧客折衝、ヒアリング ・製品仕様設計 ・パートナ企業への要件提示、開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ・上記におけるQCD管理 【業務のやりがい・魅力】 製品開発はもちろん、製品企画(川上)から、販売・サービス(川下)まで本業務を通じ、幅広く経験できます。このように顧客の困りごとを技術翻訳した最終製品として顧客にうれしさを届けることができる事業として、営業・サービスもできるエンジニアとしてもキャリアアップがはかれます。
ソフトウェア実装・品質評価<自動運転、先進運転支援システム>
自動運転、先進運転支援システムのソフトウェア実装・品質評価を担当いただきます。 【具体的には】 ・ 顧客から受領した仕様書に基づくソフトウェア実装(C言語) ・ 実装コードのコーディング規約対応、実機マイコンでの動作、品質評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【組織ミッションと今後の方向性】 自動運転・高度運転支援システム用ソフトウェアの実装および品質評価業務を担当する室になります。システムごとに異なるマイコン・SoCに応じた評価環境の構築、コーディング、コーディング規約対応、動的検証などを担当します。キャリア入社や他部門から異動者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されていて新しい仲間が溶け込みやすい組織だと思います。
モータ用磁石材料開発
■同社にて、自動車の主機・補機モーターに適用される磁石材料の開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・磁石材料の特性向上技術開発の推進 ・磁石材料の自動車用モーター適用技術の推進 ・上記にかかわる新たな評価解析技術開発 【業務のやりがい・魅力】 ・自らが携わった製品がクルマに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・大学や研究機関、サプライヤーとの協力や各種学会情報を収集しながら最先端の技術開発に携わることができます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます 【組織ミッション】 材料技術部はグローバルデンソーで扱う様々な製品や材料に関わる研究/開発を推進しており、その内容は多岐に渡ります。その中で電動化材料開発室では、電磁気材料分野を中心に、自動車の電動化を牽引する新材料、評価解析技術開発ならびに車載適用技術、品質保証まで一貫して携わっており、社内から高い期待が寄せられています。 室としては18名が所属しており、若手はもちろんのこと、社外との共創や社内ローテンション経験など、多様な経験を持つメンバーが多く存在しており、慣習や年齢、役職にとらわれず一人一人が能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
内燃機関の後処理システムの開発
同社にて、内燃機関の排気浄化システムにおける現象解析および改善手段の提案をご担当いただきます。 【具体的には】 ■複雑化する排気浄化システムにおける排ガス挙動の解析(エンジンベンチやモデルガスを用いた解析) <例> ・触媒における排気ガスの反応解析 ・排気センサに関わる現象解析 ■排気系コンポーネントの信頼性解析 <例> ・触媒被毒現象の解析 ・デポジット生成メカニズムの解析 ■排気浄化システムにおける新たな計測解析技術の開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・実物に触れながら、内燃機関に関わる経験と知識を増やすことができる ・世界トップレベルの計測解析技術を身に付けることができる ・他分野の技術者との距離感が近いコンパクトな組織であり、様々な分野の刺激を受けることができる ・顧客が抱えている課題の原因を解明し、解決策を提案することで貢献を実感できる ・社内のみならず、学会など社外専門家とも連携することで、さらなる専門性を進展できる
新製品・生技開発
サーマル分野の新製品の工程・生産技術開発に社内外の専門家や関連部門と連携して推進いただきます。製品開発の最上流での議論を通じて、競争力ある製品、作りやすい製品の切り口を明らかにし、工程・工法や要素技術を開発推進します。新製品にはBEV向けサーマルマネジメントのモジュール製品、熱交換器、バルブやSOFCといった新分野まで多岐にわたるテーマがあります。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・製品開発、生技開発のスキルや業務プロセス ・部品加工、ろう付け・溶接などの接合技術、組立や治工具設計 ・新製品の仕様、図面、良品条件を固めていくスキル ・新製品、世界一・世界初製品の最初の試作品から量産品としてグローバルに出していくまでの経験を通じ、顧客や社会に貢献していくやりがいを実感できます。
電動化事業の成長加速のためのM&A推進リーダー
事業グループの中で、企画部門、技術部門といったビジネスに携わる組織と共に、以下のような職務に担当いただきます。 【具体的には】 1)グローバルでの事業戦略/M&A/戦略投資の企画・実行推進 2)クロスボーダーを含むM&A案件のプロジェクトマネジメント(事業グループ内チームのコントロール・FA・DDパートナーとの作戦立案) 3)パートナー企業との交渉・役員会/取締役会への提案 4)PMIの企画/初期段階の実行支援 5)ベンチャー企業に対する戦略投資(ソーシング・DD・社内提案・モニタリング)の実行 【ポイント】 事業目標達成のためのM&A推進のため、事業に密着し、入り込んだ活動ができます。また、成果が事業に直結するところも難しさであり、大きなやりがいです。
ソフトウェア設計<電動モビリティ向け制御コントローラ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車を中心とした電動モビリティ向け製品のソフトウェア開発 ・国内外の顧客、拠点との技術ミーティング ・各種ソフトウェア開発ツールを用いた開発・設計、RAM・通信モニタ等を用いた機能評価・検証 および以下の何れかの製品開発に携わって頂きます。 ・電動車のキー製品である、モーター/インバーターまたはバッテリー制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・次世代電動車の電源システムである燃料電池システムの制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・ソフトウェア評価のためのHILS/SILSの企画・開発・運用 【組織ミッションと今後の方向性】 部員約160名,カーボンニュートラルの実現を目指し、電動モビリティのモータ・インバータ制御やバッテリー制御コントローラーなどのソフト開発をしています。関連部門と連携し、コミュニケーション良くお互い切磋琢磨して成長を続ける組織です。 トヨタ含め国内外の各種OEMはもとより,海外(北米・中国・欧州)のOEMも対象としています。電動化製品として,モータ制御用インバータ,昇圧コンバータ,DCDCコンバータが対象です。海外事業体(北米・中国・欧州・アジア)で成長できるチャンスがあります.
経営戦略の立案/M&A等の渉外<サーマル事業>
同社にて、戦略立案・プロジェクト推進をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 課題形成 ・将来動向を踏まえたありたい姿と現状とのギャップの見える化 2. リソーセスの最適配分 ・成長/撤退(総仕上)への事業仕訳、顧客・製品・供給戦略の立案、プロジェクト牽引 3. 事業再編 ・国内外のグループ会社再編、M&A等のアライアンス戦略立案・折衝 【業務のやりがい・魅力】 ・100年度に一度の変革期を迎える自動車業界において、社会課題解決への貢献を目指し、ダイナミックな業界再編に関わって頂くことのやりがい ・社内の事業トップやCFOとの議論、モノづくり・技術エキスパートなどとの連携、社外各専門家との協議に携わって頂くことによる自身の視野の広がり ・自動車業界特有の複雑なサプライチェーンや生産活動をふまえたM&Aスキル、戦略立案、折衝能力の向上 【組織構成/在宅勤務比率】 ・105名が所属する部の中で、12人(11%)が中途入社者の方で占めています。 ・また、同部から26名が海外拠点へ出向派遣されています。 ・他の製造業だけでなく、コンサル会社、金融関係などからの入社者が活躍しています。活躍先例は以下の通り。 本社企画でのマネジメント職(部室長) 40~50代 海外拠点出向の主要ポジション 30~40代 原価企画/事業計画_実務リーダー 20~30代 ・在宅勤務:事情に基づき応相談(週1回程度)
システム設計<統合ECU向けアーキテクト>
同社にて、統合ECU(ナビ・IVI・HCU・メータ・HUD・AD/ADAS・TCU)を対象としたソフトウェア開発において、アーキテクチャおよびシステム設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー)の要求を満たすアーキテクチャ・システムの設計 ・設計に基づくソフトウェアモジュールの開発支援 ・技術的な課題の抽出と解決策の提案 ・他部門との連携による設計品質の向上 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ■統合ECUのアーキテクチャ設計を通じて、次世代車載システムの中核技術を担う経験が得られます。 ■顧客要求をもとに、最適なシステム構成をゼロから設計する力を養うことができます。 ■モデルベース開発や先進技術を活用し、技術的な専門性と設計力を高める環境が整っています。 【職場情報】 ■組織ミッションと今後の方向性 同組織は、統合ECU領域におけるアーキテクチャ設計・システム設計の中核を担っています。 顧客要求に基づいた技術的な実現方法の検討・設計を通じて、次世代車載システムの開発を牽引しています。 今後は、モデルベース開発やAI技術の活用など、先進技術を取り入れた設計力の強化を図り、技術競争力の向上を目指しています。
システム評価< 自動車コックピットシステム>
同社にて、コックピットシステムにおける機能評価、システム評価及び評価環境ツールの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・評価環境構築 ・評価計画立案と実行 ・客先渉外(評価計画、評価環境、評価結果、品質状況などの共有) 【職場情報】 ■組織ミッションと今後の方向性 自動運転・先進安全領域と、コックピット・HMI領域の製品を扱っている事業部に属しています。将来の事故0の世界を目指して、安心安全とHMIを融合したシステム製品開発を推進しています。これらの製品は、これまで単体のECUで構成されていたが、統合化が進み高性能なモビリティコンピュータへと進化を進めています。その中で、同社の部署は、コックピット・HMI製品の開発を担当しており、「人々が安心する心地よい空間・時間を提供する」ことを目指しています。また、今後拡大が見込まれるBEVを始めとする電動車に新たなUXを提供することにも取り組んでいます。 ■組織構成(年齢層/人数規模) 室として総勢50名程が所属しており、若手からベテランまで幅広い年齢層の人がいます。 他の部署の100名を超える設計者とも連携しながら、多くの仲間と、よい商品を作り、楽しく開発ができる組織です。
事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
事業企画<AI・データドリブンでADAS領域の新しい事業戦略・ビジネスモデルを描く>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ソフトウェア中心の収益モデルを見据えた新しいビジネスモデルの企画・設計 ・IPビジネス企画、契約/収益スキーム構築、価格戦略立案 ◆AI/データドリブン開発など開発手法の変革に対応する戦略立案 ・競合ベンチマーク、開発内外製検討、協業スキーム構築、収益モデル検討 ◆M&Aやアライアンスを含む外部パートナーとの連携戦略の検討 ・パートナー戦略立案、外部パートナーとの協議、協業スキーム構築 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、ビジネス獲得に向けたシナリオ構築 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当しています。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい] 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
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研究開発<車両安全性、快適性、環境適合性>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。(配属部署:システム企画開発部) ・将来のあらゆる移動体の安全・安心、快適、環境に貢献する情報収集・調査・研究 ・開発すべき技術の抽出とADS独自技術の創生, 自社技術への適用 【具体的には】 ・AI技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ・自動運転時代を見据えた関連技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ・CNに向けた関連技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ご入社後は、将来モビリティに求められるニーズ(安全、快適、環境、AI等)から抽出した必要なシーズ(技術)について検討し、自社技術への適用や新規事業開拓に関する提案をご担当いただきます。ゆくゆくは研究テーマを自ら提案、設定し、自社技術への取り込みまでの一連の業務も想定しています。 【業務での使用ツール】 ・Microsoft Office (Word・Excel・Power Point) ・Matlab/simulink(制御を要するテーマ) 【ミッション】 最先端の技術調査と開発を担い、将来ブレーキを想定したシステム要求予測やシステム提案、将来のあらゆる移動体のシーズ調査と独自技術の研究開発、既存事業にない新事業開拓をふまえた将来市場に適応するための必要技術を織り込むことミッションとしています。
製品開発<モータアクチュエータ制御ECU>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコン、半導体、電子部品メーカへ要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ■量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自分の作ったものが顧客ひいてはエンドユーザーや、社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・プロダクト開発のマネジメントスキルや、ECUのような電子製品開発の技術スキルが実につきます。 ・社内外のシステム部門やソフト部門と連携した活動を通じて電動車のシステム知識を向上できます。 ・OEMとの折衝を通じて車両システムの知識も得られ、自身の専門性を高めることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 同部門は自動車におけるモータやアクチュエータ駆動を制御するECUの量産開発を担当する部門です。 一見華々しくは見えない製品に感じますが、顧客にダイレクトに動きが見える製品であり、その挙動はクルマ全体の商品性にも影響する大事な製品群になります。(燃費性能、ドラビリ向上など)小型製品だからこその製品全体理解による技術習得、自身の案次第での商品力向上もやりがいを感じる部分です。 中途入社者にも手厚いサポートが得られる職場の雰囲気であり、組織全体が人材育成を大事にしている文化があります。
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M&Aスペシャリスト
M&A案件(含む、売却案件)の担当者として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・スキーム検討:スキームの立案、条件交渉戦略の構築 ・企業価値評価:財務諸表分析、事業計画評価に基づく企業価値算定 ・ドキュメンテーション作成:情報メモ、インフォメーションパッケージ、タームシート、契約書等の作成支援 ・デューデリジェンス対応:買い手側DDへの情報提供、Q&A対応、データルーム管理 ・交渉支援:契約条件に関する交渉支援、クロージングまでのプロセス管理 ・M&A実行後のサポート:PMI(Post Merger Integration)における初期的な連携支援 (※ソーシング・オリジネーションはグローバル戦略本部が主担当となります。) 【やりがい・魅力】 ・オンゴーイングでPJが走っており、M&A実行に携わっていただけます。 ・全体を俯瞰して、高い視座と戦略的思考力を身に着けることができます。 ・M&A案件の推進においては、チームワークを重視し、これまでの経験や得意なことを存分に活かした取り組みを行うと共に、お互いの弱点を補い合うことで、個人としても大きく成長することができます。 ・M&A案件の推進を通じて、経営企画、事業開発、財務分析等の幅広い領域で活躍する機会を得られます。
充電・給電に関わる制御技術開発<電動車>
同社にて、電動車の車両制御開発、特に充電・給電に関わる制御技術開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ■充電・給電関係の開発アイテムの量産化検討 ・先行開発部署で検討している開発アイテムをベースに量産制御開発 ・熱マネとの連携、関連製品部署との仕様整合 ・社内関連メンバーとともに顧客プレゼン、顧客要求ヒアリング ■充電・給電の量産制御仕様開発 ・顧客要求の確認 ・制御仕様開発、制御要件の抽出 ・量産制御ソフト開発と車両評価 ・量産品質確認 ◆体制・教育 基本はOJTでの育成になりますが、社内教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 ◆職場環境 ・チーム全体で開発していく職場になっています。課題があれば、課内、室内でサポートしてもらえる環境です。 ・在宅勤務OK(同部の在宅勤務率40%) ◆開発ツール ・MATLAB、Simulink 使用経験 (WANT) ・C言語 使用経験 (WANT) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ✓ 電動車の利便性を大きく変える充電制御の開発に担当いただきます ✓ 電池、熱マネなど関連する知識、制御開発のスキルを身に着けることができます ✓ 自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ 様々な顧客(車両メーカ)と共同開発により、新しい技術開発ができます ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
材料強度基盤技術開発<エネルギー製品(水素)>
同社にて、エネルギー製品(水素)をはじめ電動化・自動運転製品を構成する高機能材料開発に貢献する強度・解析技術の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・特殊環境下での材料物性・性能評価技術開発と現象解明 ・シミュレーション技術を活用したストレス予測開発 ・先進研究機関と協働した新たな評価・解析技術開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・大学や研究機関との協力や各種学会情報を収集しながら最先端の技術開発に担当いただきます。 ・自らが担当した製品がクルマに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献しているというやりがいが感じられます。 ・主要学会での研究成果の発表や、社会人ドクター制度を活用した博士号取得など自身の専門性を向上させることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 同社材料技術部はグローバル同社で扱う様々な製品や材料に関わる研究/開発を推進しており、その内容は多岐に渡ります。その中で同社材料基盤技術室材料強度課では、新価値領域としてエネルギー領域の基盤技術開発に取り組んでおり、社内から高い期待が寄せられています。 室としては24名が所属しております。材料強度、摩擦摩耗、電子実装に関わる専門家が所属する社内プロフェッショナル集団であり、慣習や年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
車載ソフトウェア開発統括
同社にて、統合ECU(ナビ・IVI・HCU・メータ・HUD・AD/ADAS・TCU)を対象とした大規模ソフトウェア開発において、プラットフォームソフトウェア開発の統括をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客(自動車メーカー様)との要件調整およびアーキテクチャの検討 ・プラットフォームソフトウェア開発における進捗・品質・コストの管理 ・関連部署との連携による開発体制の最適化 ・開発プロセス(設計・評価・インテグレーション)の標準化と改善 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ■グローバルな開発体制の中で、プラットフォームソフトウェアを軸足にプロジェクト全体を統括・推進する立場として、事業の成長に直接貢献できます。 ■顧客・開発・品質・営業など多様な関係者と連携し、マネジメントスキルや調整力を実践的に磨くことができます。 ■大規模・複雑なソフトウェア開発を通じて、組織横断的な視点と経営的な感覚を身につけることができます。 【職場情報】 ■組織ミッションと今後の方向性 同組織は、統合ECU領域における大規模ソフトウェア開発(主にプラットフォームソフトウェア)のプロジェクト統括・推進を担っています。 自動車メーカー様との連携を通じて、開発体制の最適化や品質・コスト・納期の管理を行い、グローバルな事業展開を支える役割を果たしています。 今後は、開発プロセスの標準化・高度化を進め、より効率的かつ高品質な製品開発を実現する体制構築を目指しています。
アプリケーションアーキテクチャ設計<自動運転、先進運転支援システム向け>
同社にて、自動運転、先進運転支援システム向けアプリケーションアーキテクチャ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 自動運転、先進運転支援システムのアプリケーション仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・HWリソーセス管理、アプリ要件管理、スケジューリング設計/検証 ・SoC内コア機能配置検討、SWC間接続IF管理 ・ECU実機や実車の計測ログの解析、不具合解析 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
外部環境調査と全社経営戦略の立案・実行牽引
経営トップを支える直轄組織として、以下の業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・経営判断に資する外部環境調査及び示唆出し 世界経済、金融市場、顧客・競合動向などの外部環境を調査・分析し、デンソー経営判断につながる提言を行っていただきます。 ・全社重点テーマにおける戦略立案および実行牽引 「中長期×領域横断」のテーマにおいて、経営トップとの対話、関係部門と連携の上、戦略立案及び実行フェーズにおける牽引役を担っていただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・環境変化の激しい自動車業界において、経営判断を支える分析力や、幅広い領域を俯瞰する知見を習得できます。 ・自動車業界を牽引するグローバル企業で、会社の方向性を導き出す「戦略構築力」や、部門を跨いだ「実行推進力」が磨かれます。 ・経営トップへの提案・議論を通じ、経営層の課題認識の理解と、経営と現場の橋渡し役としてのスキル・経験を体得できます。
量産開発(仕様設計・ソフト実装・アプリ評価)<ADASアプリケーション>
同社にて、ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ■募集業務の詳細 ・対象アプリケーション センサフュージョン:複数のセンサ情報を統合し精度良く車両・歩行者を認識する機能 BSM(Blind Spot Monitor):後側方の死角車両を検知して注意喚起する機能 DOW(Door Open Warning):降車時に後方接近車両との衝突リスクを警告する機能 ・業務内容 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。 単体検証、結合検証:シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・量産設計最前線での開発に参画し、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・顧客や社内センシング部署等と折衝し課題解決に取り組む経験を積むことができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
研究開発< AI品質保証・AI安全に関する基盤技術>
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。 【具体的には】 ・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析 - トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析 - 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発 ・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価 - AIモデル・AIシステムの評価指標の設計 - ロバスト性評価、不確実性推定 - 安全分析、適合性確認、モデル監査技術 - 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発 ・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援 - 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化 ・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開 - 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み ・社外への技術発信(標準化・学会等) - 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信 - 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
工程設計&バーチャル生産準備の仕組み開発<フルグラフィックメータ製品>
同社にて、製造ラインの工程設計、生産準備とバーチャル生準の仕組み開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆工程設計サブリーダ or 推進者として、以下を推進。 ・フルグラフィックメータ製品の組付工程の設計 ・新製品/ライン統合に向けた生産準備/設備・治具開発と改善改造 ・製造ライン維持/管理(日常のトラブル対応、製品設計変更時の対応) ◆管理間接社員の業務の効率化(DX)担当者として、以下を推進。 ・デジタルツール(Apps、Power-BI等)を活用して、品質/生産性に関わる情報の整理 ・生産準備をCADにてバーチャル空間で生産ラインを構築し、バーチャル上での生産性・品質・コストを突き詰めることで、後戻りを防ぎ、機動性を確保することで他社が追従できない生産準備スピードの仕組みを構築する 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ■DN流モノづくりの考え方、知識・技術の習得できる(ベテラン社員が教えます) ・大企業の製品製造ラインにおける考えられた生産の知識・経験(加工/検査/自動化技術、品質保証、コストの考え方、トヨタ生産方式など) ■個人能力Up~効果実感できる(=人の役に立てる) ・昨今注目されている生成AIやRPA等、最先端のデジタルツールの学習環境が整っており、且つ業務で実践可能な事から、デジタル知識習得~効果実感までの一連の流れが牽引できる。 ・デジタルに強い人材も限られているため、多くのメンバーに喜んでもらえ、やりがいを感じられる。 ■発揮能力の向上 ・社内外、国内外の多数の部署との連携する事で、異文化や専門知識に触れる事で自身の知見にする事ができ、また、関係構築、情報収集の能力向上を図れる
AIおよび最新ITツールを活用した調達業務のDX改革
同社にて、グローバル調達データと最新ITツールを用いた調達業務変革、およびグローバル調達システムの導入活動をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆AIを用いた価格分析・価格競争力強化活動(AI価格査定システムの導入) ・調達部門、原価企画部門との業務改革ニーズヒアリング ・IT部門、ベンダーとのシステム化検討、テストの実施 ・新システム稼働準備、ユーザーへの説明と浸透活動、システム導入の効果測定・改善 ◆グローバル調達システムの導入活動(海外で導入するグローバル生産管理・調達システムの導入) ・ITコンサル、海外の調達担当者とグローバル調達新業務の立案と決定 ・生産管理部門、経理部門との業務要件課題の検討、要件決定 ◆調達業務の高度化・効率化を支えるツール開発と運用ルールの浸透 ・調達ビッグデータの戦略活用に向けた分析ツールの作成 (PowerBI) ・調達の定型業務の自動化 (RPA,CopilotAgentStudio等) 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ・クラウドシステムの外部ベンダーやコンサルタントと協業することで、最新クラウドシステムの知識、AIを用いたデータの分析や利活用に関するスキルを身につけることができます。 ・グローバルに生じる調達の業務課題を論理的に分析し、解決に導くことで広い視野で課題を解決するスキルを取得できます。 ・北米のシステム導入を経験することで、英語でのコミュニケーション力が身に付きます。 ・日々の調達業務を改善するツール作りに参画することで、PowerPlatformに関する知識、開発スキルが身に付くと共に、業務改革への貢献を肌で感じることができます。
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制御・ソフト開発
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・要件分析からソフトウェアテストまでのV字開発工程の全て(仕様構築・設計・実装・評価) ・制御ブレーキシステムにおけるコア領域のPF・ダイアグ仕様・ソフトウェア開発・設計業務 ・制御ブレーキソフトウェアにおける将来を見据えた、最適な機能配置・構造設計業務 ※経験や希望に応じ、担当業務を決定いたします ■業務での使用ツール ・C言語、CAN、MATLAB/Simulink、Vector製品群(Davinciコンフィグレーター/CANoe/CAPL/CANalyzer/vTESTStudio) ■やりがい・魅力 ・車両運動制御(走る・曲がる・止まる)に関わるブレーキ制御ソフトウェア開発に携わることは、最先端技術に触れることが可能となります。 ・車両・シャシー領域において昨今、ブレーキシステムに求められているのが、「他のシステムと協調したブレーキ機能」を要求されており、その最先端の技術の中で取り扱われるPF・ダイアグ機能の仕様の作りこみ、それに合わせたソフトウェアの設計に直接かかわり、自分自身でその制御ソフトの動作を確認できます。 ・CAN通信においては車載される様々なECUと通信することにより、様々な技術/知識に触れることが出来ます。 ・OEM担当者と直接折衝するばかりではなく、車両生産工場やテストコースなど実車を使った評価にも立ち合うなど、クルマに触れる機会も多いいことが特徴となります。 ■ミッション ・制御ブレーキソフトウェア開発における、BSW開発(マイコン周り/CAN通信/診断通信)、及びサイバーセキュリティ活動 ・制御ブレーキソフトウェア開発における、ダイアグ・PF仕様の開発およびソフトウェア開発・評価業務
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