神奈川県/自動車部品/年収600万円以上/マイカー通勤OKの求人・転職・中途採用情報
機械設計/開発〈モビリティを中心としたパワーユニットの補器類部品〉
■機械設計/開発担当者として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・パワーユニット(エンジン、ミッション、モータ、バッテリ、インバータ等)及び燃料タンク周辺の補器類部品の開発 ・国内外問わず市場調査を基にした提案型の製品の設計/開発 ・自動車メーカー等、取引先ニーズ、コンセプトに合わせた製品の構想/設計/開発 ・国内外のニーズ発掘、技術シーズの応用検討/技術開発 ・自動車メーカー等、取引先に対する開発品の提案及び動向取材 ・量産前製品の立ち上げ補助活動 (ご参考)担当製品のイメージ例: https://www.nifcoexhibition.com/cat_powertrain.html
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パーツアドバイザー
■テスラ車の、パーツ管理業務をお任せします。 【具体的には】 ・サービス工場における、部品業務全般 ・本国へ部品発注、受け取り、棚入れ、整理、梱包、出荷 ・部品見積もり依頼対応 ・顧客との電話対応、メール対応、接客 ・システムを使っての入出庫管理 ・部品の品質管理、保証部品返送及びレポート作成 ・部品の在庫管理及び、在庫調整業務 ・需要解析、発注ボリューム予測及び調整 ・その他、状況に応じたサービス関連業務サポート 【働く環境・魅力】 ■世界最先端のEV整備を経験 同社では従来のエンジン整備とは一線を画す、高度な電子制御システムのメンテナンスが中心です。他メーカーでは入庫しないと確認ができないような診断をリモートで細かく行えます。年間100回以上行われる車両ソフトウェアのバージョンアップ機能により、常に最新にアップデートされる機能や技術に触れる事ができます。 ■業界トップクラスの報酬体系 高水準の基本給に加え、パフォーマンスに応じたインセンティブや、外資系企業ならではの株式報酬が充実しています。自身の頑張りと会社の成長がリンクする、納得感の高い評価制度が整っています。 ■ワークライフバランスの充実 完全週休2日制で、年間休日は120日以上。平均残業時間は5時間~20時間。プライベートを大切にしながら、世界最先端の技術に携わることができる環境です。 ■フラットでスピード感のある組織 社内は非常にフランクで、役職に関係なく「より良くするためにはどうすべきか」を議論できる文化です。スピーディーに環境改善が行われるため、ストレスなく業務に集中できます。
モータ・機構設計<電動パワーステアリング/電子制御サスペンション>
■同社にて、モータ・機構設計技術者として自動車搭載用電動パワーステアリング・電子制御サスペンション等に向けたモータおよび構造機構の設計・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モータ(IPM・SPM)の本体設計およびモータ磁気回路設計 ・車載コンポーネントにおける構造設計・防水設計 ・油圧技術と電動化(ECU領域等)を融合させた駆動機構・筐体の設計開発 ・試作評価検証およびモータの小型・軽量化・高効率化に向けた要素技術開発 【製品説明】 ■ 電動パワーステアリング(EPS):ハンドル操作をモーターで補助する装置です。従来の油圧式と比べてエンジンの力を使わないため燃費が良く、電子制御により車速や走行状況に応じて最適な操作感を実現します。ドライバーの負担を軽減し、安全で快適な運転を支える重要なシステムです。 ■ 電子制御サスペンション:路面状況や走行状態に応じて、サスペンションの硬さ(減衰力)を自動で調整するシステムです。走行中にリアルタイムで制御することで、乗り心地と安定性を両立し、カーブやブレーキ時の車体の揺れを抑えます。快適性と操縦安定性を高める先進技術です。 【同社の魅力】 ■強み:高精度な油圧制御・減衰制御技術を強みに、設計~生産設備まで内製化。自動車用ショックアブソーバ国内約40%、世界2位/世界の約5台に1台に採用 ■電動化:油圧で培った“力の制御技術”を基盤に、EPSや電子制御サスペンションなど電動・電子制御領域へ展開 ■安定性・業績:自動車・建機・鉄道など多領域に展開し、コロナ禍でも黒字を維持する安定基盤
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経営企画
■同社にて、経営企画業務をご担当いただきます。事業戦略部門にて、経営と各部門をつなぐ中核機能として、データ分析に基づく経営意思決定支援および計画策定・施策推進を担い、企業価値の向上に貢献いただきます。 【具体的には】 ・P/L(損益計算書)を中心とした各種経営データの集計・分析 ・予算策定および予実管理、経営会議向け報告資料の作成 ・中期経営計画/年度事業計画の立案・進捗管理・高度化 ・海外子会社を含むグループ全体の事業管理(予実・投資・収益管理) ・各拠点からの実績データ収集および課題抽出、改善提案 ・株主・投資家対応に関わる分析資料の作成 ・スポンサー活動(モータースポーツ等)に関連する投資効果分析・企画支援 【ポジションの特徴/魅力】 ・経営陣と各事業部門の双方に関わり、経営意思決定の起点となる情報を扱うポジションです。 ・数値分析にとどまらず、課題設定~施策提案・実行まで踏み込める役割です。 ・IR、対外発信(スポンサー活動)など幅広い領域での経験が可能です。 ・海外子会社管理を通じて、グローバル視点での経営企画スキルを習得可能です。
生産技術<自動車用シート>
■同社のシート生産本部・生産技術部にて、自動車用シートの生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート生産ラインの自動化に向けた活動 ・生産ラインの構想・設計・トライアルの実施 ・設備設計・治具設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しています。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しています。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っています。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めていますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきています。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
技術部門マネジメント<自動車用板金部品>
■神奈川県綾瀬市にある工場にて、技術部門の部長クラスとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・完成車メーカー向け試作部品における製品設計・開発の推進、および開発プロセスの改善 ・開発・試作フェーズにおける技術課題の解決、および製品の更なる品質向上への取り組み ・次世代車両の開発に対応するための、新技術・新工法の積極的な導入・検討 ・技術スタッフの指揮命令、育成、および組織マネジメント ・製造や営業、品質保証など、他部門との円滑な連携・調整業務 ・完成車メーカーからの高い要求(納期・品質・コスト)に応えるための技術体制の最適化 【同社の魅力・強み】 ※元々は板金加工からスタートし、完成車メーカーと直接取引を行うなど、試作部品メーカーとして確固たる地位を築いています。 ※量産化に向けたテストを行う「実験車」の試作部品(プレス・溶接された鉄製品)を手掛けており、最先端の自動車開発を陰から支える強みがあります。 ※今後はこれまでに培った高度な板金・プレス・溶接技術を活かし、次世代車両向けの試作ビジネスも拡大していきます。 技術部門のトップ(部長職)として、工場の舵を取りながら常に新しい技術に触れられる、やりがいの大きい環境です。
製造部門マネジメント<自動車用板金部品>
■神奈川県綾瀬市にある工場にて、製造部の部長クラスとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産計画の策定、および各製造工程における進捗管理 ・製造現場における品質・コスト・納期(QCD)および安全衛生管理の徹底 ・生産性向上に向けた製造プロセスの見直し、および工程改善の立案・実行 ・製造スタッフ(約50名)の指揮命令、育成、および組織マネジメント ・営業や開発、品質保証など、他部門との円滑な連携・調整業務 ※プレス・レーザー・板金加工(鉄製品)の図面読解、製造技術への深い知見、現場の統率力等 ・完成車メーカーからの高い要求(納期・品質・コスト)に応えるための製造体制の最適化 【同社の魅力・強み】 ※元々は板金加工からスタートし、完成車メーカーと直接取引を行うなど、試作部品メーカーとして確固たる地位を築いています。 ※量産化に向けたテストを行う「実験車」の試作部品(プレス・溶接された鉄製品)を手掛けていて、最先端の自動車開発を陰から支える強みがあります。 ※今後はこれまでに培った高度な板金・プレス・溶接技術を活かし、次世代車両向けの試作ビジネスも拡大していきます。 製造現場のトップ(部長職)として、工場の舵を取りながら組織の成長を牽引できる、やりがいの大きい環境です。
デジタル回路設計<ステレオカメラ/車載・産業用>
■車載・産業分野におけるカメラモジュールの設計開発をご担当いただきます。 ※車載用/産業用どちらを担当いただくかは、アサインされるPJによりますのでどちらも担当いただけます。 【具体的には】 ・構想設計から実設計、評価解析まで一連の流れをご担当いただきます。 ・車載・産業向けステレオカメラのセンシングモジュールのデジタル回路設計をおこなっていただきます。 ・顧客、関連部署、サプライヤーと折衝を行いながら連携してプロジェクト遂行いただきます。 【今後の展望】 次世代センシングモジュールモジュール開発を進めるため、先行技術開発にも携わっていただきます。 また、企画から製造まで一気通貫した部門であるため、顧客/次工程までの距離が非常に近く、事業部門として一体感を持ちながら設計開発に携わることが可能です。 【働き方】 在宅勤務を自由に使うことができるため、毎日出社をすることも2週間に1回ペースで出社をすることもフレキシブルに業務設計ができます。 【組織構成】 10名(正社員)と若干名(派遣)の組織です。 60代1名/50代2名/40代3名/30代3名/20代1名となっております。
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営業職
■タイヤメーカー各社(ヨコハマタイヤ/ブリヂストンなど)のタイヤ製品の小売店(自動車ディーラーなど)への法人営業の仕事です。 【具体的には】 ・取扱製品:MICHELIN、CONTINENTAL、PIRELLI、、DUNLOP、YOKOHAMA、GOODYEAR、BRIDGESTONE等 ・取引先:自動車ディーラー・カー用品店・中古車店・自動車整備工場・ガソリンスタンド ・スタイル:既存フォロー80%・新規開拓20%(DM/テレアポ中心) ※入社時期によっては、配達や倉庫業務の手伝っていただくことがあります。 【整備士の経験を活かしてキャリアチェンジ】 ■同社は主要顧客が、自動車ディーラーや自動車整備工場になるため、整備士として従事した経験を活かして営業職へのキャリアチェンジを叶えることができます。また、自身が整備士として働いていた経験の中で抱えていた課題を、「タイヤ」を通して解決していく仕事になり、これまでの知識・経験を活かして、お世話になった業界への恩返したいと考えている方におすすめです。 ■同社は主要顧客が法人のため、日曜祝日が定休日になります。また、自身でスケジュールを管理して働くことができるため、「働き方」に裁量権を持ち働くことができます。そのため「結婚したので、妻と同じ週末を休みにしたい」「子供の週末のイベントに積極的に参加したい」などとお考えの方に適した環境です。
社内SE<参考ITインフラ・運用領域>
■国内のサーバーシステムの企画、構築、運用、パブリッククラウド移行プロジェクトの推進、海外拠点のITインフラ整備の支援などをご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
技術開発<車両防音材>
■車両防音材の技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・防音材料・製品技術開発のための現象・メカニズム解明による基盤技術構築 ・次世代車への防音部品の要素技術開発・プロジェクト適応開発 ・材料、製品単体から車両での開発を通じ顧客への提案、プロジェクトへの適応開発を実施しています。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
技術開発<車両防音材>
■車両防音材の技術開発をご担当していただきます。材料、製品単体から車両での開発を通じ顧客への提案、プロジェクトへの適応開発。防音材料・製品技術開発のための現象・メカニズム解明による基盤技術構築・次世代車へ適応する防音部品の要素技術開発・プロジェクト適応開発 【具体的には】 ・半無響室を使った実車評価試験 ・残響室、垂直入射管での材料性能評価 ・音響カメラやインテンシティでの音源探査 ・音FEM、統計的エネルギー解析での騒音低減解析 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
生産技術<樹脂射出成形>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・樹脂射出成形用金型の仕様検討、成形条件設定、CAE ・工程設計、組立設備仕様検討、ロボット制御・ティーチング ・IE検討 ・その他、生産技術部業務 ※ご経験や適性に合わせていずれかをご担当していただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
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フロント
■車好きなら誰もが胸を高ぶらせるクラシックカーや、不動車を扱う工場でフロント業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■同社自動車買い取り事業部からの整備依頼対応 ■見積書作成 ■工程管理 ■部品発注 ■店頭および電話でリピーターの顧客受付業務 ※一部新規顧客対応 ■取扱車種 空冷ポルシェ、スーパー・セブン、フォード・GT40、トヨタ・スポーツ800、デロリアン、ハコスカGTR、ダットサン・フェアレディ、キャンピング、スカイラインR32、ランエボなどクラシックカーや旧車の入庫が多くあります。 【おすすめポイント】 ・フロント職では珍しい日曜休み ・パーツ管理部門との連携で一緒に珍しい部品を探すことが出来る ・難しい内製整備をした際に、他事業部から感謝される機会が多くやりがいを感じられる ・500~700万円程度の高給与が狙える
生産技術<樹脂プレス部品>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・天井/ラゲージ部品の設計データへ生産要件のフィードバック ・天井プレスシミュレーションの実施 ・天井/ラゲージ成形型の仕様検討、手配、トライアル、品質作り込み ・天井組立設備の仕様検討、トライアル、品質作り込み など <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
電気回路設計<自動車部品>※管理職採用
■同社の回路設計業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・先行開発品及び量産開発品の仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価 ・顧客からの問い合わせ対応 ・商社及びメーカーとの電子部品選定業務 ・電気回路設計者チームメンバーのマネジメント業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
メカトロニクス技術者<移動式蓄電池/治具設計>
■メカトロニクス技術者として以下業務を担当していただきます。 ※設計のみで終わらず、構想〜試作・評価まで一連の工程に関わるポジションです。 【具体的には】 ・顧客要求・仕様の確認(容量/安全要件/設置・移動条件 等) ・移動式蓄電池システムの構想設計 ・詳細設計(強度・安全性を考慮) ・電気配線・制御構成の検討および配線図作成(補助レベル可) ・組立・評価・試験に用いる治具の設計 ・試作機の組立立会い・動作確認・評価試験 ※今後は自動車部品や排ガスの触媒などの製品を担当していただく可能性があります。 【同社の魅力】 ・ニッチ分野に特化し、顧客ごとの特注開発で選ばれている技術企業(他社には簡単に模倣できないニッチ分野のため顧客から選ばれています) ・設計・試作・評価・量産引き渡しまで、ものづくりの一連の工程に関われる ・自動車関連技術を基盤に、移動式蓄電池や産業機器分野へ事業を拡大中 ・年齢に関係なく技量を重視し、40代~60代の技術者が第一線で活躍 ・WLBを大切にした働き方が可能で、無理のない勤務体系づくりや休暇取得もしやすい雰囲気を整備 ・定年後も役職や責任・裁量が変わらず継続勤務が可能で、長期的に技術を活かせる環境
組み込みエンジニア
■組み込みエンジニア業務(ファームウェア開発における仕様検討、要件定義、試作、評価、顧客対応、電子部品選定、外注ソフトベンダーへの発注・調整)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
ワイヤーハーネスエンジニア
■ワイヤーハーネス設計業務(電気的性能評価、トレンド調査、変更検討)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
コネクタ設計
■筐体と一体化したコネクタの設計業務(仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価、顧客対応、材料部品選定)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
電気回路設計<自動車部品>
■自動車内装照明部品の回路設計業務(仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価、顧客対応、電子部品選定)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
樹脂部品設計
■自動車内装樹脂部品の設計業務、社内及び取引先との打合せや調整業務をご担当いただきます。 <具体的には> 3DCADを用いた製品設計や関係部署や顧客との打合せなど製品開発の上流から量産まで幅広く携わります。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
経理<会計>
■経理(会計)をご担当いただきます。 【具体的には】 単体決算業務、連結決算業務、税務業務補佐 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
経理
■経理(管理職)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■単体決算業務(海外債権管理、固定資産管理、棚卸資産管理 等) ■連結決算業務(国内・海外子会社決算書チェック、連結消去、開示資料作成 等) ■税務業務(法人税・地方税・消費税申告書作成、税効果会計、国際税務対応 等) ■会計監査対応、税務調査対応 ■会社運営上の経理処理の対応、検討 ■経理業務の効率化検討 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
品質保証
■取引先OEM情報の取得、整理、展開、各拠点の品質情報取得、整理、品質状況分析を基にした品質保証戦略の策定と実行、関連部署と連携した品質活動の取りまとめと推進などをご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
セールスエンジニア<ワイヤーハーネス設計CADシステムの提案・導入支援>
■本ポジションでは、ワイヤーハーネス設計・電気配線設計の実務経験を活かし、同社CADシステムのセールスエンジニア業務を担当いただきます。 【具体的には】 セールスエンジニア/コンサルタントとして、エレクトロニクス製造業の顧客に対し、営業活動を技術面から支援します。 エレキCADを中心とした同社設計システムの活用効果を顧客の設計部門へプレゼンし、設計者へのヒアリングを基にした提案立案・実施を行うプリセールス業務を中心に、セミナー等の販促活動やシステム導入支援、プロジェクト管理も担当します。 ■プリセールス業務:営業提案支援(配線・ハーネス設計のデモンストレーション/プレゼンテーション)、アセスメント(ヒアリング/課題分析/施策立案/効果算出)、導入前評価支援(評価用ライセンス貸出し/操作体験会) ■プロモーション活動:販促企画(販売戦略に沿った販促案策定/市場調査)、新ソリューション企画(顧客課題分析/新製品企画) ■プロジェクト管理:要件定義(ヒアリング/課題分析/要件定義/ハーネス設計フローを踏まえたCAD導入プラン策定)、運用構築(運用定義/システム構築) 【対象顧客】■自動車業界■医療業界■ロボット■プラント工場内設備 【やりがい・魅力】 ●同社製品は、エレクトロニクスを必要とする国内外の多くの企業で採用されており、採用に至るまでには、必ず同社SEが顧客への提案、導入支援を行っています。 ●設計スキルを軸に、コンサルティング/提案/プロジェクトマネジメントへキャリア拡張可能です。 ●請負開発ではなく、同社CAD製品をベースにした“提案型”の仕事です。 ●「設計を極めた次のキャリア」として、現場に近い立場のセールスエンジニアを目指せます。 ●ワイヤーハーネス設計経験を活かしつつ、設計以外のフィールドにも挑戦したい方におすすめです。
製品開発<電動化用/金属基板開発>
■同社の電動化推進にて、車載用金属基盤の新製品開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載用金属基盤に関する新技術、新製品開発 ・上記に関連した客先対応および試作対応 【配属部署】 配属となる「電動化事業推進室」は2018年に新設された社長直轄の部署になります。 自動車の電動化に対応するため、「モーターコア」「金属基板」の設計開発だけでなく、同社特有の技術を活かし、環境に優しい次世代製品の開発・販売を計画しています。 次世代を担う製品の開発業務に携わっていただきます。 【魅力】 量産前のフェーズにて、新製品開発をご担当いただきます。 まだ世に出ていない製品の開発に携われることで、製品化した際のやりがいを感じることができます。 また、社長直下のPJであるため、意思決定が速く、自らが出したアイデアを直ぐに試せる環境にあります。
生産管理<倉庫作業・運送の指示/調整/管理>
■同社の神奈川サービスセンターでの出荷管理、在庫管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■顧客からの注文を受け、同社の在庫をシステムを用いて確認、納期回答の対応 ■社内の製造部門、本社の生産管理グループと調整を行い、納期回答の対応 ■回答した納期の管理を行い、納期通りに製品が出荷できるように、倉庫現場に出荷指示 ■製造部門と調整した納期通りに、倉庫に物が届いているかを確認する在庫管理業務 ■品番切り替わり時に顧客と調整し、切り替え時期の調整業務 ※海外工場、国内工場から入荷した製品を保管し、顧客からの注文に応じて出荷する部署です。倉庫作業・輸送は別パートナー会社に委託しているため準備・管理等が実務となります。
設計開発<ワイヤーハーネス/商用車・トラック向け>
同社の開発/生産準備職として、いすゞ自動車社向けに「トラック用ワイヤーハーネス」の設計開発/図面作成/顧客窓口業務(製品仕様や開発日程などを顧客~社内間で調整)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■いすゞ自動車社向けのワイヤーハーネス図面を顧客から受領後、ハーネス納入に向けて仕様決定をリードし、納入までの生産準備をサポート ■社内と顧客の調整役としての開発推進 ■製造しやすく高品質な製品開発に向けて、顧客の要望と社内の製造部門の要望を考慮したハーネスの仕様を検討し、顧客・社内関係部署へ仕様を提案 ■受注車種によっては顧客のニーズや要求仕様に適したハーネスの車両搭載計画を3D CAD(NX)を使って検討し、ハーネス図面を作成 【ポジションの魅力】 ■同社のハーネスは、2023年に発売されたいすゞ自動車初の量産バッテリーEV(BEV)トラック「ELF EV(エルフ EV)」の基幹システムに採用されました。 単に電線を供給するだけでなく、以下の高付加価値なコンポーネントをトータルで供給しています。 ■トラックは乗用車よりもはるかに総走行距離が長く、毎日何時間も激しい振動や熱・風雨にさらされます。 断線やサビが許されない高い信頼性をクリアできるなどの強みが、同社のハーネス製品にはあります。
ソフトウェア開発<プリント基板用CADパッケージ製品>
世界各地の多岐に渡る業種の顧客に対するCADパッケージ製品および関連製品のソフトウェア開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■ 要件定義から基本設計、詳細設計、プログラミング、テストまでの一連の工程 ※4~8名程度の複数グループが連携して大規模なソフトウェア開発を行っています。 ■エンジニア自身がユーザーから課題や要件を収集し、製品の方向性を検討 ■ソフトウェア技術の進化を見据えた技術調査やPoCなど、各種の研究開発 【顧客業種一例】 各種民生電子機器メーカー/自動車・車載機器メーカー/産業機器メーカー/半導体パッケージメーカー等 【魅力】 ・安定した業界基盤:大手メーカーからサプライヤーまで幅広い取引先を持ち、多岐にわたる業界と取引があるため、景気変動の影響を受けにくい安定した事業です。 ・納期に追われない働き方:製造ラインの出荷期限や日々の生産納期に追われないため、厳しい製造納期に追われることがありません。 ・ワークライフバランス:納期プレッシャーが少なく、平均残業時間は月20時間弱。無理なく長く働ける環境です。 【キャリアパスについて】 スペシャリスト志向の方であれば、特定分野・技術のスペシャリストとして研究技術開発の研鑽を積んで頂けます。 また、マネジメント志向の方は、大規模ソフトウェア開発のプロジェクトマネジメントにおけるキャリアを積んでいただくことが可能です。
セールスエンジニア<電気設計CADシステムの提案/導入支援>
■同社CADシステムを中心としたプリセールス、プロモーションおよびプロジェクト業務を担当いただきます。 <具体的には> セールスエンジニア/コンサルタントとして、エレクトロニクス製造業の顧客に対する同社の営業活動を技術的な側面から支援する業務です。 エレキCADを中心に同社設計システムの活用効果を顧客の設計部門に対し、プレゼンテーションします。また、設計者へのヒアリング結果を元にした提案の立案/実施などを通して行うプリセールス業務を中心に、セミナー等の販促/プロモーション活動やシステム導入のための支援サービス実施やプロジェクト管理の役割があります。 ■プリセールス業務 営業提案支援 (デモンストレーション/プレゼンテーション)/アセスメント (ヒアリング/課題分析/施策立案/効果算出)/導入前評価支援 (貸出し評価サポート/操作体験会) ■プロモーション活動 販促企画 (販売戦略に沿った販促案策定/市場調査/情報収集)/新ソリューションの企画(顧客課題分析/新製品企画策定)等 ■プロジェクト管理 要件定義 (ヒアリング/課題分析/要件定義/導入プランの策定)/運用構築 (運用定義/システム構築) 等 【やりがい】 同社製品は、エレクトロニクスを必要とする国内外の多くの企業で採用されており、採用に至るまでには、必ず同社SEが顧客への提案、導入支援を行っています。実際のモノづくり現場に触れることで、活きたテクノロジスキルであったり、コンサルティングやプロジェクトマネジメントスキルを磨くことができ、かつ自社製品をベースとした新設計環境の構築のため、請負ではなく、提案型のスキルを身に着けることができます。