金融業界向けアプリケーション開発<要件定義~稼働>
金融機関向けアプリケーション開発をご担当いただきます。 アプリケーション開発手法は主にウォーターフォール型であり、要件定義から稼働までの開発全工程を経験できます。開発対象は部位としてはフロントエンド、バックエンドいずれもあり、商品の括りでは既存商品のエンハンス、新商品開発など様々です。担当箇所は希望も踏まえて決定されます。 個々人の育成面において、アプリケーション開発エンジニアとして技術研鑽を図る道、プロジェクトマネージャとしてプロジェクトを管理する道などあり、適性と相談により決定されます。 【具体的には】 アプリケーション開発エンジニアとしての職務は、プロジェクトにおいては顧客要件のドキュメント化・顧客との合意形成、プログラム化するための設計書の作成、プログラミング、テストがあり、また稼働させたのちの保守(新たな要望による追加改造など)となります。