株式会社豆蔵
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株式会社豆蔵の企業情報
株式会社豆蔵の企業情報
事業内容・沿革
■幅広い業界における、IT系コンサルティングサービスの提供
<沿革>
1999年 (株)豆蔵設立
2006年 持株会社体制に移行し、(株)豆蔵から(株)豆蔵OSホールディングスへ商号を変更。会社分割により、事業部門の全事業を承継した(株)豆蔵(同社)を設立
2012年 親会社が(株)豆蔵OSホールディングスから(株)豆蔵ホールディングスへ商号変更
2020年 (株)K2TOPホールディングスによる、(株)豆蔵ホールディングスの株式公開買付けが成立。連結子会社となる
2021年 (株)豆蔵ホールディングスから(株)豆蔵K2TOPホールディングスに商号を変更。中間持株会社として、(株)豆蔵デジタルホールディングス設立
2024年 東京証券取引所グロース市場へ新規上場
2025年 グループ4社(株式会社豆蔵デジタルホールディングスは、株式会社豆蔵、株式会社エヌティ・ソリューションズ、株式会社コーワメックス)を統合し、社名を株式会社豆蔵とする
企業の特徴
【概要・特徴】 同社は、IT技術コンサルティングを主軸とする企業です。創業以来、ソフトウェア工学の技術を活用した高品質なシステム開発と技術者育成を掲げています。特に、IT/組込みの先端技術を事業領域とし、DX/IoT時代に対応する幅広いコンサルティングを提供しています。顧客の内製化支援を重要なキーワードとし、システム開発の主導権を顧客企業が持ち、自社のDXを推進できるよう、同社が持つノウハウを全力で提供しています。プライム案件比率は95%以上です。
【研究開発】 同社は、サイエンス(科学)とエンジニアリング(工学)を両輪で回せる部隊を持つ点が大きな強みです。AIやDXのシステム開発で求められる、効果の仮説・検証を高速で進める体制を有しています。具体的には、エンタープライズ系システムとロボティクスを含む組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験を横断的に持ち、それらの分野をデータサイエンスやAIなどのテクノロジーも踏まえて価値提供しています。また、モデルベース開発やシステムズエンジニアリングなど、世界標準の工学的な技術/手法/規格に基づいて教育やプロジェクトを実施しています。
【社風・風土】 同社は、エンジニアファーストな組織風土を持ち、プロフェッショナル集団として認識されています。コンパクトな組織であるため、自ら判断して行動する自律心の高い人材が多く、自由度が高い環境です。社員同士の交流の場として、技術イベント「豆寄席」を毎月オンラインで開催しており、技術情報の普及にも貢献しています。リモートワークも定着しており、ワークライフバランスを重視した働き方が可能です。
所在地
〒1630434
東京都新宿区西新宿二丁目1番1号 新宿三井ビルディング34階
設立
2020年11月
代表者
代表取締役社長 中原 徹也
資本金
130,714,250円
上場・非上場
東証グロース
従業員数
207人(2023年4月現在)
平均年齢
43歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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