仕事内容
■同社にて、金融機関向けのインターネットバンキングを軸としたダイレクトチャネルソリューション開発、事業推進をご担当いただきます。 インターネットバンキングを軸としたサービスの基盤に関するシステム構築/維持保守SEのリーダー、メンバーとして、案件を推進していただきます。 基盤(サーバインフラ基盤、もしくはNWインフラ)SE 将来的には事業戦略をもとに、IT活用を企画し提言する方となっていただくことが同社では期待されています。 上位職をご担当いただけるような方、リーダクラスへの育成を同社は目指しています。 【具体的には】※以下、ご経験やご志向に応じてご担当いただきます。 ・システムインフラ設計におけるプロジェクト管理(品質・コスト・スケジュールの計画、管理、実行) ・顧客折衝や同社グループ内の各種調整 ・クラウド技術を用いたインフラ設計/構築 ・インフラストラクチャ目線でのシステムグランドデザイン 【ポジションの魅力】 ・金融機関向けの大規模な案件に携わることができます。 ・高可用性/高セキュリティが求められるミッションクリティカルな金融システムのクラウド化に携わり、システム設計スキルの向上が可能です。 ・設計/構築だけでなく、社内外問わず多くの人とコミュニケーションを取りながらPJを推進する形となるため、プロジェクトマネジメントスキルの向上が可能です。 ゼロから作り上げることも多く、より利用者に近い分野の事業であるため、ソリューション、サービスを自ら育てて世に送りだせることの達成感があります。
必要な経験・資格
必須要件
※下記いずれかのご経験やスキルをお持ちの方 ・システム構築や運用、またはSEとして顧客の業務のヒアリングの実務経験がある方(目安:3年以上) ・プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダーまたは、チームリーダーのいずれかの実務経験がある方(目安:5年以上) 【歓迎条件】 情報処理:応用情報技術者以上
求める人物像
・社内外関係者との良好な関係を構築し、折衝・調整ができるコミュニケーション能力を有する方 ・対話能力、バイタリティーを有し、銀行システムの概要知識のある方 ・コミュニケーション・調整能力を有し、また、リーダーとして関係者をまとめて事業の推進することが出来る方
給与
※諸手当、福利厚生は雇用形態等諸条件により、適用外の場合があります。詳しくはコンサルタントまでお問い合わせ下さい。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、住宅手当、裁量労働手当(裁量労働勤務制を選択した場合に限る)、時間外手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:50〜17:20
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
/(内訳)完全週休2日制(土日)、有給休暇
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金、介護保険 住宅支援制度(寮、手当等)、財形制度、持株制度、カフェテリアプラン、退職金制度、企業年金制度 など
教育・研修
OJT研修
担当コンサルタントからのコメント
社会イノベーション事業を加速させる研究開発を行なっています。「電力・エネルギー」「産業・流通・水」「アーバン」「金融・公共・ヘルスケア」の4分野に注力。北米・欧州・中国・アジア・インド・南米に研究開発拠点を置いて現地主導研究を推進し、人材交流も盛んに行なっています。研究開発費は売上の約3%にあたる3,000億円以上を計上しており、情報・通信、社会・産業システムで約1,000億円に達しています。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。