管理/年収1400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
安全・衛生・環境マネジメント推進
■同社の鉄道事業における最重要テーマである「安全」を直接担う責任ある役割であり、社会へ価値を提供しながら、自身の専門性を国際的に発揮できるキャリア領域となります。 【具体的には】 ・現行のGBMS基準、OSHA規則、FTA基準、および現地手順に従い、プロジェクトに導入されたHSEマネジメントシステムの構築、文書化、実装、維持、および継続的な改善に貢献する。 ・必要に応じて、各部門と連携して更なる管理策を実施することにより、危険源の特定とリスク評価の継続的な発展を支援する。 ・社内および社外HSE監査プログラムを支援する。 ・目標と目標を達成できるHSEプログラムを開発する。 ・HSEマネジメントシステムに多様なステークホルダーを関与させる。 ・HSEマネジメントシステムにおける機能リーダーおよび最前線従業員のコミュニケーション、参加、および協議に貢献する。 ・GBMSおよび現場HSEMS手順に従って、システムにおける事象、インシデント、事故を調査し、報告し、是正措置プロセスに機能リーダーを関与させる。 ・プロジェクト内、地域内、および必要に応じて顧客に対して、HSEパフォーマンスを監視、報告、および伝達する。 ・指摘事項、不適合、是正措置/予防措置の特定に貢献する。 ・HSEマネジメントシステム、社内ポリシー、および規制要件に準拠した定期的なプロジェクト検査を確実に実施する。 ・現場安全委員会への従業員および経営陣の参加を確保する。 ・契約に基づくHSE要件を効果的に主導・管理する。 ・HSEオンボーディングプログラムを管理し、顧客向けトレーニングの調整を支援する。 ・毎週ツールボックストークを実施し、作業安全ブリーフィング/タスクプランニングプログラムを管理する。 ・鉄道車両および列車制御機器の納入および試運転に関するHSE活動を管理
株主・投資家向け情報発信(戦略的IRの企画立案・実行)
同社の事業戦略・技術競争力・非財務価値を、株主や投資家へ分かりやすく伝え、継続的なエンゲージメントを行って頂きます。 【具体的には】 ・IRイベントの企画・運営 ・決算説明会、グループミーティング、1on1、テクニカルセッション等の企画・資料作成(日本語/英語) ・投資家の訴求点整理とKPI提示 ・投資家対話(機関投資家・個人投資家) ・対話後の社内フィードバックと開示改善のサイクル運用(CEO/CSO/CFO/CTO/事業トップ等との連携含む) ・ESG情報発信の高度化(マテリアリティKPIの開示、法令情報開示対応) ・統合報告/ウェブサイト作成(外部評価・AWARD評価を踏まえた改善) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・資本市場の“解像度”を上げる中核人材:投資家の期待・懸念を起点に、事業の蓋然性を定量・定性で可視化。経営・事業の意思決定にフィードバックしていく実務は、IRの枠を超えた価値創出に直結します。 ・「統合報告」の進化を牽引:同社の統合報告は継続的に高い外部評価を獲得しており、制作・運営の現場で、統合思考のスキルを蓄積できます。同社の競争力を技術・製造・人財など様々な観点から理解するスキルが磨かれます。 ・ESGを“経営アジェンダ”として動かす手応え:マテリアリティの運用(会議体・KPI・モニタリング・社内浸透)を踏まえ、事業と非財務の橋渡しを実務で体得できます。
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内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社および同グループ各社(海外拠点含む)を対象とした内部監査・モニタリング業務 ・リスクアセスメントに基づく監査計画の策定および監査の実施 ・経営層や本部各部へ、ガバナンス高度化や業務改善に向けた提言を実施 【ポジションの魅力】 ・1名あたり年間3~4件の監査を担当します。 ・本部各部に加え、海外拠点・海外監査部門・グループ会社と協働します。 ・経営に近い立場から、グループ全体を俯瞰し課題解決に関与できます。 <同グループならではのダイナミズム> (1)規模感: ・国内最大級の金融グループを対象に、幅広い業務・リスク領域の監査を担当します。 ・銀行・信託・証券・海外グループ会社を含むグループベースの監査に携われます。 (2)同グループの立ち位置:国内外の規制当局・市場から高い期待を受ける環境で、高度な監査・ガバナンスに携われます。 <グローバル> ・欧州・米州・アジアの各拠点と連携し、グローバルベースの監査・モニタリングを担います。 ・海外拠点との協働機会が豊富で、将来的な海外赴任・海外研修の可能性もあります。
セキュリティガバナンススペシャリスト
■同社および同グループ全体を対象に、セキュリティポリシー策定や関連施策・デジタルトランスフォーメーション(DX)推進を通じ、セキュリティ体制をコンサルティングします。 【具体的には】 具体的には以下のような業務が想定されています。 ・同社および同グループのセキュリティポリシーおよびフレームワーク策定、およびそれに基づくリスク管理 ・システム企画・構築時のセキュリティコンサルテーションおよびレビュー ・サイバーセキュリティ施策の推進、最新動向や最先端技術の調査・研究 【配属予定部署について】 情報セキュリティ関連のポリシー・スタンダード策定やセキュリティコンサルテーション、システム開発時の情報セキュリティレビュー等を担う組織です。 【想定キャリアパス】 サイバーセキュリティの技術・実務を担うプロフェッショナルとしてのキャリアを積み、将来的にはマネジメントとして幅広い領域をリードしていただくことが期待されています。また、同業務の経験を活かし、他のIT関連業務やIT以外のリスク管理業務、業務部門側のIT/リスク管理担当者等にチャレンジすることも可能です。
内部監査(システム監査)
■同社及び同社グループ各社(子会社・関連会社等)を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及び海外拠点が利用するシステムに対する監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【組織構成】 2ライン制(国内ライン、グローバル・サイバーライン)で、それぞれに次長、チーム長が配置されています。 ・保有スキル等を勘案し、いずれかのラインに配属を予定 ・システム開発・運用業務や監査業務の経験者が多く在籍 ・チームの7割強はキャリア採用者
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システム監査
■同行及び同行グループ各社を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及びグローバルのシステム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【監査部のミッション】 1線(事業部門)・2線(リスク管理部門)によるシステムに関するリスクへの取組みに対し、国内外の当局の動向やグローバルスタンダードを基に3線(監査部門)として独立した立場から評価・助言を行い経営にレポート。表面的な課題や脆弱性の指摘だけではなく、本質的な原因について現場と深く対話・考察しながら、経営視点で組織の課題改善に貢献する。 【ポジションの魅力】 ・グローバルに展開し、国内随一の事業規模を誇る同行グループ各社の経営課題や取組みに直接触れることが可能 ・DXやAIなど先端技術に対し、最新の監査基準やフレームワークを基にシステム監査を実施。最新且つ高度な監査スキルを身に着けることが可能 ・リモートワークやフレキシブル勤務等、ワークライフバランスを大切にした環境で、長く活躍いただくことが可能な人事制度を導入済(エキスパート制度)
市場コンプライアンス業務(企画・リスク管理)
■同ポジションでは、同グループ全体の市場コンプライアンス態勢強化、維持・向上に取り組んでいます。外国為替や金利等の市場取引を行う上では公正・誠実さが求められ、また市場規制の遵守が求められます。これらの達成に向けて、顧客や同グループのビジネス、当局基準の変化に応じた市場コンプライアンス態勢を共に進化させる事が出来る方を同社は求めています。 【具体的には】 ・市場コンダクトリスク管理業務(リスク評価、品質評価、管理体制高度化に資する企画立案) ・AIを活用した新たな市場取引サベイランス態勢の構築、データガバナンス態勢構築、システム開発の推進 ・米国・ロンドン・香港など海外拠点との連携・協働を通じて、グローバルな市場コンプライアンス態勢の構築 ・市場規制や当局動向に関する調査・分析
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内部統制・監査(財務報告/SOX監査)
■財務報告に係る内部統制監査(SOX監査)として下記業務を担当していただきます。 ※総合職採用となります。 【具体的には】 ・三菱UFJ銀行・MUFG(含、海外拠点)及びMUFGグループ各社を対象とする、SOX監査 ・リスクアセスメント及び監査計画の立案 ・主計・SOXのプロフェッショナルとして、SOX関連監査 ・経営陣や本部各部に対し、経営戦略や業務改善に向けた助言 1名あたり年間3-4本の監査を担当し、主なカウンターパートは本部各部室の他、海外拠点、グループ会社となります。 <グローバル> ・海外拠点の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・欧州・米州・アジア等、世界各国の海外拠点監査人に指示・結果の取り纏め <国内> ・三菱UFJ銀行、MUFGグループ各社の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・銀行のみではなく、信託銀行・証券等、MUFGグループ各社と協働し、グループ一体で監査を実施
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
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知的財産業務全般
同社にて、知的財産業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発現場から発明を発掘し、価値の高い特許を取得(世界30か国以上で権利取得) 事業の障害となる他社特許に対し、適切な対応を実施 他社の特許情報を解析し、経営・開発へ戦略提言 ■コーポレート目線でビジネススキームを構築 技術提携の企画、アライアンス戦略立案/推進 技術契約締結、特許ライセンス契約締結 ブランド戦略/管理/商標権取得 ■知財訴訟/紛争対応 全世界の知財に関係する訴訟/紛争の戦略的対応 ■グローバルトヨタの知財戦略/方針を統括 知財企画/管理 知的資産活用 グローバル知財渉外 国際標準化を軸とする知財戦略 -標準必須特許に係る特許出願権利化・他社特許対応業務 -国際標準化に関する知財渉外業務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
コーポレートガバナンス(国際法務)
■同社にて、海外案件を中心に、欧州など各国のESG関連法規制対応や行政・企業間での訴訟・トラブルに関して、会社としての情報開示方針や法務戦略策定・コーディネートなど、経営と法律の観点から社内外を巻き込みリードいただきます。主に、「M&Aやアライアンス、企業再編などのプロジェクト」、「ESG関連法規制に関する各種対応」をご担当いただきます。 <詳細> ・各種契約書の検討、審査、交渉(M&A、JV契約、権利保全等のライセンス契約、研究開発契約等技術契約など) ・各種提携・連携、M&A案件に対する法的サポート、海外関連会社の法務相談対応 ・ESG関連法規制に対する情報開示および重要法務リスクへの対応方針策定、展開 ・海外における訴訟や紛争、トラブル対応(戦略・方針の構築、検討、実行) ・社外弁護士や社内関係者との協議、連携 ※ 海外拠点との会議は日中に対応します。必要に応じて国内外への出張もあります。 ■キャリアパス 海外関係会社を含め、会社全体を理解いただき、各案件における会社方針策定・展開をリードする中核的役割としての活躍を期待しています。将来的には適性・ご希望を考慮の上、欧州、米国等への海外赴任の可能性もあります。 ■魅力 会社経営の中核として、海外でのM&Aや訴訟対応など重要ミッションに携わり、経営戦略の一端を担っていただくため、大きなやりがいや介在価値を実感できます。また、欧州をはじめとするESG関連法規制や政策などの最新動向を把握しつつ、第一線でリードし、海外拠点含めた全社へ、方針を示す重要なポジションです。
M&A取引法務担当
■同社にて、M&A取引法務担当をご担当いただきます。 【具体的には】 ●取引法務:M&A、コンセッション、デジタルの各分野において、以下をご対応いただきます。 (1)スキームの検証や提案、デューディリジェンス対応、法的リスクの分析、評価、管理、事業部門へのアドバイス等 (2)各種契約書、その他の取引文書の作成、審査 <留意点> ・上記の各分野の中でもM&A案件(買側・売側双方あります)の比重が大きく、M&A法務の経験が必要です。なお、M&A案件では、DDからクロージングまで事業部と共に一気通貫で対応します。 ・基本的に一人で対応することはなく、各案件につきチームで対応します。そのため、チームプレイができること、リーダーシップが発揮できる方を同社は求めています。 【職場環境について】 プロパー社員のみならず、インハウスロイヤー、金融・メーカー出身者、営業経験者など様々なバックグラウンドと多様な強みを持つメンバーが融合する、変化に富んだ法務部門です。また、年代、性別を問わずフラットな雰囲気の中、日々の成長を感じつつ、切磋琢磨し働くことが可能です。
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
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