プロジェクト管理技術者<防衛航空機>
顧客や社内部署など多岐に渡る関係者と調整・連携を図りながら事業を管理し、力強くリードしていただきます。 【具体的には】 次期戦闘機をはじめ、防衛固定翼航空機事業(F-2戦闘機等)に関するプロジェクト管理(契約調整/コスト管理/ステークホルダー(社内各部署、国内外の関係機関、企業)との調整)、技術管理(システム時エンジニアリングに基づくプロセス構築、開発活動の統制・管理、耐空性等の管理・プロセス構築)に関する業務 【役割】 顧客や社内部署など多岐に渡る関係者と調整・連携を図りながら事業を管理し、力強くリードしていただきます。 【使用ツール】 Microsoft Office(Excel、 Word、 PowerPointなど) 【キャリアパス】 防衛航空機事業のプロジェクト業務を担当者として数年間経験したのち、事業を牽引するプロジェクト管理者を担当いただきます。その後、防衛航空機の機種全般を統括するプロジェクトマネージャなどの幹部となるキャリアパスがあります。 【研修体制(OJT体制)】 実務担当者によるOJTの他,導入教育・定期の社内教育・スキルアップ研修などの教育・研修プログラムによるサポート体制があります。 【ポジションのやりがいや魅力】 防衛航空機事業は、国民の平和な暮らしや我が国自体を守り抜くために、重要な役割を担っています。 そのため、成果が直接的に平和に役立つことを実感できると共に、国民の暮らしや平和を、仕事を通じてより良くできるか考えることのできる、やりがいのある大きな仕事です。