技術職(消費財・日用品・化粧品)/年収400万円以上/土日休みの求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
製造
■座間工場にて化粧品の製造(中身製造工程)を担当いただきます。 【具体的には】 (1)原材料(粉体、液体、固体)を計量する (2)原材料を混ぜ合わせる(熱による溶解や粉体を砕く作業もあり) (3)出来上がったものの確認(色、硬さ等) ◆入社後の研修・フォローについて: 基本的にはOJT、階層別研修等となります。 具体的には初日GMP(Good Manufacturing Practice)/ISO22716教育 初月:秤量システム習得研修/2か月目:中身製造研修/3か月目以降:教育担当者サポートのもと中身製造実践 マニュアル及びチェックリストで習熟度の状況を確認、1on1でもフォローをします。 ※研修期間はご自身の習熟度に合わせて短縮/延長します その他:毎月ライン稼働を止めて勉強会を実施しており、化粧品の知識を増やす場があります。 ◆就業環境: ◇ファンデーション・マスカラ・リップクリームの製造現場について https://vt.tiktok.com/ZS6eFXVXe/ https://vt.tiktok.com/ZS6eFeT4v/ ◇2023年、神奈川県化粧品工業協会の優良従業員として製造グループの従業員が表彰されました。
企業情報を見る
化粧品の品質管理・薬事管理スペシャリスト
株式会社istyle Retailへ出向し、化粧品の品質管理・薬事管理をご担当いただきます。 ※株式会社istyle Retailはアイスタイルグループの中で店舗(@cosme STORE)とEC(@cosme SHOPPING)の小売り機能を持ち、エンドユーザー様から直接売上を上げるビジネスを行っている組織です。 【具体的には】 新設されるリテール品質管理グループにて、下記業務をご担当いただきます。 ■商品ページ、広告、店頭POP、LIVE配信等の各種クリエイティブのリーガルチェック(薬機法、景表法、特商法など) ■違反リスクを回避しつつ、商品の訴求力を落とさない「代替表現(言い換え案)」の提案・作成 ■社内向け薬機法・景表法ガイドラインの策定・アップデート ■新設グループ内のメンバーへのナレッジ共有 ■自分の専門知識をAIの仕組み(プロンプトや辞書)に落とし込み、属人化を解消する
新規事業開発(ライセンシング)・アライアンス担当
国内外の企業との提携交渉、契約締結、アライアンス構築・推進、市場調査・分析、新規事業立ち上げ等をご担当いただきます。 社内外問わず関係者と良好なコミュニケーションを構築しながら、事業企画から実行まで一貫して携わることで、セルフメディケーション市場における競争優位性を築き、持続的な成長に貢献いただきます。 【具体的には】 ■セルフメディケーション領域における事業提携先の探索・選定 ■ライセンス契約交渉・締結、アライアンス構築 ■事業計画の策定・実行、進捗管理・KPI分析 ■市場調査・分析に基づいた新規事業の企画・立案 ■契約締結後の関係構築・維持管理
企業情報を見る
企業情報を見る
薬事・品質保証
■同社研究開発部にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■品質保証業務:特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格適合試験を行い、試験成績書を発行しています。品質保証期限の短い原料において、期限以降にどのような挙動を示すのか、どれくらいで規格が逸脱するのかを確認しています。得意先の専用書式仕様書の記入をお手伝いしています。 ■品質管理業務: 特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格書を作成しています。顧客によっては個別の専用規格を求められることもあります。自社倉庫や仕入先、製造委託先の監査を行っています。 ■法令順守のための活動: 医薬品、毒劇物の販売先の管理/品目の管理を行っています。各種法令に改正がある際には販売する原料に該当しないか確認、必要に応じてSDSの見直しを行います。 原料の製造はしておりませんが、輸入はしているため化審法の届出を毎年行っています。 ■業許可の保持:保有している様々な業許可の維持のため、関連法令の収集、対応、市場の安全性情報を収集を行っています。 ■申請業務:仕入先と協力して、医薬部外品にも使用できる原料にするため申請を行っています。
研究職
同社にて研究職(化粧品開発に向けた基礎研究等)として下記業務を担っていただきます。 【具体的には】 ■化粧品開発のための皮膚メカニズム研究、素材開発業務 細胞実験、生化学的解析、ヒト試験を予定しています。 ※将来的にはリーダー候補、またさらに管理職を目指して頂けるような方を期待しています。 【やりがい】 研究内容が自社の製品に直接かかわることができます。 【同社について】 <正直品質。>化粧品や健康食品、発芽米、青汁など、現在の幅広い商品は、世の中の不安や不快・不満などの「不」を解消したいという想いに根ざし開発されています。化粧品では肌のチカラになる「無添加」にこだわり、肌ストレスとなる成分を徹底的に排除して肌に必要な成分を厳選しています。健康食品では成分の機能性を高める一方で安全であるべきという基本をしっかり守り、原料選定から情報提供まで安心品質としてお約束しています。
薬事(医薬部外品)
■化粧品・医薬部外品のOEM/ODM事業をおこなう同社にて、医薬部外品の申請業務をご担当いただきます。 パッケージ表記に関する同社見解の考案や回答業務にも携わっていただく想定です。 【具体的には】 ■化粧品・医薬部外品を製造販売するための行政手続き ∟手続き書類作成、行政への提出、対応等 ∟(例:化粧品製造販売届、医薬部外品製造販売承認申請 等 ■化粧品・医薬部外品の製品パッケージの法適合審査(法規に違反するような表現はないか) ■社内外からのお問合せ対応 ■市場にない新しい医薬部外品の開発 ■その他付随する業務
企業情報を見る
薬事・品質保証
■同社研究開発部にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■品質保証業務:特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格適合試験を行い、試験成績書を発行しています。品質保証期限の短い原料において、期限以降にどのような挙動を示すのか、どれくらいで規格が逸脱するのかを確認しています。得意先の専用書式仕様書の記入をお手伝いしています。 ■品質管理業務: 特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格書を作成しています。顧客によっては個別の専用規格を求められることもあります。自社倉庫や仕入先、製造委託先の監査を行っています。 ■法令順守のための活動: 医薬品、毒劇物の販売先の管理/品目の管理を行っています。各種法令に改正がある際には販売する原料に該当しないか確認、必要に応じてSDSの見直しを行います。 原料の製造はしておりませんが、輸入はしているため化審法の届出を毎年行っています。 ■業許可の保持:保有している様々な業許可の維持のため、関連法令の収集、対応、市場の安全性情報を収集を行っています。 ■申請業務:仕入先と協力して、医薬部外品にも使用できる原料にするため申請を行っています。
薬事/規制対応
■同社の規制対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・規制対応のための関連規制情報収集とリスク対応業務 国内外(ASEANなどのアジア諸国/EU/日本等)の化粧品規制動向を把握し、製品開発・調達部門と連携しながらリスク評価および対応策の検討・共有を行います。 ・最終製品の薬事適合性の確認・適正化に関する業務 処方・表示・仕様等について、各国規制への適合性を確認し、必要に応じて改善提案や調整を行います。 ・国内外の化粧品申請、届出に係る薬事業務 化粧品・医薬部外品に関する申請・届出業務を担当し、資料作成や当局対応、社内外関係者との調整を行います。 ・原料採用時の国内外の規制適合性評価 採用予定原料について、各国規制を踏まえた成分確認・使用可否判断を行い、開発・調達部門と連携して原料選定を支援します。 【求められる役割】 原料調達から最終製品に至るまでの国内外規制リスクを適切に管理し、部門横断の連携を通じて課題解決をリードしていただくことが期待されています。 また、チームを巻き込みながら業務推進力を発揮し、組織運営面でのサポートにも取り組んでいただきます。
微生物・分析研究業務
■化粧品・医薬部外品の微生物・分析研究業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・化粧品・医薬部外品における成分分析および安定性試験評価業務 ・新規分析手法の検討・開発および導入 ・グローバル規制に対応した成分分析業務 ・医薬部外品申請に関連する有効成分分析業務 ・分析条件の最適化や異物分析・原因解析などのトラブルシューティング対応 ・研究開発・薬事部門との連携による製品開発支援 【求められる役割】 ・処方開発者と適切なコミュニケーションを取り、最適な分析法の提案ができることが期待されています。 ・社外、有識者とのネットワーク構築から先端技術情報を収集し、社内導入の積極的な推進が期待されています。 ・前向きかつ主体的な考働を通じて、グループ全体のモチベーションアップや環境改善への貢献が期待されています。
企業情報を見る
企業情報を見る
Senior Scientist/処方開発
Senior Scientistとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ヘアカラー新製品の処方開発、試作、評価、安定性試験 上市に向けた各種ドキュメント作成、競合製品の分析・評価 ヘアカラー・ヘアケア製品に関連する新技術開発 大学や外部研究機関との共同研究・技術連携 社内外ステークホルダー(R&D、マーケティング、サプライチェーン、製造、原料メーカー、外部研究機関など)との連携・調整 英語を使用したメール、会議、資料作成などの国際的コミュニケーション